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女性週刊誌ばかりかダイレクト・メールや折込チラシに至るまで疑う余地なしの迫力でそうかもと、思わせる。今日の広告では,今なら送料無料サービス!90日間体験保障!効果がなければ全額返金します!この申し込みを切り取り、ポストへ・・・一応切り取って、試してみようと考えたが、妻がきて「なにバカなことを!・・・そのとおりなら皆、大金持ちになるじゃなーい!?」で、素直に諦めた(?)折から年末ジャンボも売り出し中!当たる人がいるのならもんきーも当たる!と諦めきれず、当たりやすい宝くじ売り場へまで出かけて行く・・・。氏神様で神主さんに真面目にお払い祈願を頼んだら、怒られるか?そこへ行くまでに罰が当たってお願いどころでなくなるだろうか?・・・そのうち、真剣に考えるとして、的中しそうな縁起物で試してみるか?そんなことを考えるうちは、絶対!当たらないような気がするのは何故だろう(キー) 合掌
2005年11月29日
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もんきーの気(木)に引っかかった本日の朝刊のニュース・ダイジェスト版だ。先ず、琴欧州の大関昇進が千秋楽の27日、事実上決まった。母国ブルガリアでは国立の体育大学で五輪を目指すエリート、レスリング選手だったとか、しかし体重制限で断念!佐渡ヶ嶽部屋の関係者の目にとまって相撲界入り、したそうだ。まさに、天の助け、導きだといえよう。世に傑出する人間は皆、そんなものがあるように思う。外国人出身力士では朝青龍についで史上五人目の大関昇進だ。相撲界の台所事情も、「鉄は熱い内に打て!」だろう?まだ時期尚早の感はするのでもんきーの戒めの言葉を贈る。【カキクケコ】だ。カ=駆けるなキ=気をつけろク=食いすぎるなケ=怪我するなコ=転ぶな・・・♪次は中国の石油化学工場の爆発事故の話題だ。大河「松花江」に有害物質が流れ込んで、その汚染がロシアの村に到達した。病院の入院設備を増設、解毒剤を用意するなど大変らしい。中国外相は直ちにロに謝罪!したそうだ。日本大使館を破壊したことについては修理だけで未だ謝罪の言葉を聞いていない!?「日本を舐めているのか・・・」最後はアメリカのNYタイムズの反日論調がこのところ鮮明、露骨になってきた。・・・という記事だ。例えば、靖国問題で中国側の主張を全面的に正当だとするだけでなく、日本の安全保障政策や憲法改正までも「危険な軍国主義志向」としている。この種の一方的な報道記事は同誌の東京支局長、ノリミツ・オオニシ記者のものらしいが・・・・<贔屓>はどこの世界も同じだろう。男女関係も、相撲の世界も右も左も裏も表も・・・天国も地獄も!意見は人様々、好き好きも、ボタ餅だろう。この記者ノリミツは先日の米大統領中国訪問に随伴して、ご馳走とかのもてなしを受け!汚染魚にでも当たったのではないか!?と考えた(キーキー!・・・) 政治の浜辺の悪い奴は砂の数ほどありそうなので、ダイジェストも命も足りない。明日天気にな~れ♪ 合掌
2005年11月28日
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琴欧州の師匠、佐渡ヶ嶽親方(元横綱琴桜)も「不思議なこともあるもんだ。ドラマよりすごい・・・」と感嘆した一番だ。土俵下の控えでの朝青龍の表情もオヤ?と目に映ったが、いつもの集中した厳しさ、鋭さがなかったような気がする。画面に映った、目を閉じて天井を仰ぐ表情は初めてだった。場所前の稽古でも朝青龍には一番も勝てなかった琴欧州と聞いた。加えて今場所の横綱は先場所の反省もあり心・技・体とも充実して見え、みすみす相手十分の組み手になったのも甚だ不審である。新聞の片隅で読んだトピックスだが、今場所限り定年退職する親方のパーティーの席で糖尿病で片足首を失くした親方に自ら肩を貸し、靴を履かせ紐まで結んでやったとか、・・・他の部屋の、それも名だたる横綱の気使いに目を潤ませて感動していたそうだ。昨日の一番にそんな情があったとは思いたくないが、朝青龍も鬼神ではない、様々な心模様がないとは云えないだろう「そんなことはない・・・」と、妻はいうが、そうでも思わなければ朝青龍の敗戦を今日も引きずりそうなもんきーなのだ(笑) 合掌
2005年11月26日
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昨日の琴光喜との一番も今場所の横綱の心・技・体の充実振りを覗わせるものであった。十分とはいえない立会いだったが、すぐさま右上手から相撲上手で好調の琴光喜を土俵上に転がしたのはさすがだった。そして迎える今日の琴欧州との一番!問題はないとしても相撲の三冠(7場所連続V、年6場所制覇、年間最多勝利)へ王手!を思うと、何が起こるかわからない人知を超えた「不安」を覚えるもんきーである。それを取り越し苦労と、笑うかも知れないがフアン心理といえる。外国人力士の活躍する最近の大相撲界を思うと、国技の歴史が変わるときも間近いと慨嘆せざるを得ない。今日の朝刊トップの皇位継承 長子優先・「女帝」を容認に、何処も同じ、・・・時代の流れの大きなうねりを感じた(笑) 合掌
2005年11月25日
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昨日から期待した一番だった。それは、取り直し後、琴欧州の執念が実ったが実力(柔軟性、資質)は白鵬が勝っているかに見えた。もんきーの視点では勝敗の差は、稽古の差、白鵬の驕りに遠因があると、思う。それは、横綱との稽古で弱点を見抜かれるとか、初日の一番での安易とも思える奇襲戦法にも伺える。白星に拘った白鵬の驕慢さとも、いえる。今日の一番は、そうした点からも甚だ興味をそそられる大一番であった。取り直しの末、危なげなく琴欧州に勝利の女神が輝いたが、これで明日の朝青龍との一番が益々面白くなった。多分経験からいっても、敵ではないと思うが、何があるかわからないのが勝負の面白さだろう。もんきーはわが事のように今からドキドキしている。数々の連覇の記録を祈願するばかりである♪ 合掌
2005年11月24日
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人気は大関級、あとは強い大関をと、琴欧州に期待していたが、今場所は裏切られそうだ。マスコミは相撲界のベッカムとまで持ち上げたが時期尚早!解説者もその日その日で困惑気味である(笑)今日までの土俵を振り返ると、相変わらず勢いというか、強さのオーラが見えない。固さを見せないように努めてはいるが、それも付け焼刃の感が出ない。後、数場所もまれたら、自ずから鋼のような柔軟性のある強さが身につくか?と期待している・・・。初日を別とすれば、白鵬の強さが目立ってきた。かっては朝青龍だって、不遜な態度がマスコミの餌食になったことを思い出す。「地位は人を作る」とは良く言ったものだ。白鵬も謙虚さが身につく頃には朝青龍の跡を継げる器と、思っている。大相撲の人気衰退を嘆くより、時代的背景の影響も考えた、根本的な体質改善でも図ったらどうだ・・・?蛇足だが、盤石の強さで勝った朝青龍の言葉「オレ<は余裕>という言葉が嫌いだよ」対するに大事な一番を取りこぼした琴欧州のセリフ「勝ったと思った。・・・ちょっと気をぬいた」大関を期待される者のセリフではない!<画竜点睛 >どころか勝負師の資質さえ疑われる。・・・時間をかけるより救いはないか? 合掌
2005年11月23日
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おしなべて政治家たるもの、結論とか、明確な返答をしないで先送りにするケースが多い。必然的に言葉を選び、慎重で、聞いていて感心する。優秀な政治家ほどそうで、それは芸術家とか秀でたスポーツ選手と同じ、天賦の才能だと考える。それに対する努力も同様だろう。望みを叶える努力もある程度までは、それなりの成果を得られるが、それ以上は無理だ。先日の女子マラソンでのQちゃん(高橋尚子)の復活も僥倖だと思うが、あえていえば彼女はマラソンが好き!の一言だろう。優勝インタビューに答えて「・・・夢を諦めないで」も好きだからこそ、だろう(笑)『人生には希望などではなく勇気が真に必要なものである。』を思い出した。 合掌
2005年11月22日
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「A級戦犯」の弁護人で今年94才で亡くなった沢邦夫弁護士の残した『思い出のままに』に、東京裁判への思いや逸話が手記にまとめられており、その1節が今日の朝刊に載っていた。当時の平沼騏一郎元首相(終身刑)の言葉『自分の弁護はいらない。日本を弁護してくれ』などを見て思わず胸が熱くなった。また沢氏は「裁判は勝者の敗者に対する報復だった」今更いうまでもないが人間の歴史の側面だろう。小泉首相の靖国参拝に対する中韓への応答の本意はここにあるとも考えた。昨日、韓国での記者会見のニュースを見たが繰り返し答弁する首相にさすが!の感も深くした。靖国問題、憲法改正を前にして、「平和という名の甘い電車」に狎れた日本の若者や国民の何年か先を思った。きれい事は何でもいえるが現実世界はそんなことには、お構いなく変転していく。 合掌
2005年11月20日
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新聞を開くと、世界の政治・経済・外交~スポーツまで、そのニュースはめぐるましく数限りがない。今日のニュースでもんきーの心の琴線にふれたものを挙げると、一番は日韓首脳会談の相変わらずの韓国側の外交姿勢だ。靖国、歴史教科書、竹島の三点セットは、もう食べ飽いた。ゲスのかんぐりで恐縮だがそれは<スネタ元彼女>だ。それらに対して小泉首相は我慢強く「靖国参拝は戦争の美化、正当化では決してない・・・誤解だ」と答えているが、その本意が別にある元彼女にしてみれば、韓流ドラマの主人公並みだ。次のニュースは鳥インフルエンザの話題だ。その経済的損失はアジアの経済成長率を「ゼロ」にするとか・・・・経済損失は少なく見積もっても約十一兆七千八百億円~約三十三兆六千八百億円に上るという。3番目はスポーツ面、明日の東京国際女子マラソンでのQちゃんの復活には厳しいものがあるようだ。11日の練習後
2005年11月19日
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表か裏か、右か左か、天国か地獄か?世の中つまるところはそんなものだろう(笑)楽あれば苦あり、「好事、魔多し」ネガティブとポジティブ・・・考え方まで裏表だ。そんなことを考えながら株式相場の瞬時に変わる画面(ボード)と睨めっこするしかない日々である。天まで上がるかと思えば舞い下がる、変幻自在する気配値を見ていると、気持ち(欲)に目眩んで真にストレスが強い。承知の上でのことだが、経験から株には向き、不向きがあるように思う。昔は証券マンが相手だったが今はネット取引が多い。情報が早いだけ気持ちも、チジに乱れ、ときに自己嫌悪に陥る(笑)我が家は妻も積極的だが、ときどき意見が食い違い口論まがいに激しく言い争う。ただ、妻が折れた場合に、それが正しかった場合が多いのは問題だ。どうも、もんきーはそうした場合むしろ利益より気分的で、感情的判断に走るきらいがある。それでは株をするのは不向きだ!「不安や怒りに負けて、機の熟するまで待てず、軽挙盲動して人生を誤る者が居る」←もんきー自身。世に名言、箴言は多いが、そういかないのが面白いとこだろう。と、いうことで連日の株価上昇にり乗り切れないもんきーは、今日も大魚を逸して小魚に終わった。そして儲けが少なく終わると、損をした気分になるのは欲張り、不遜な性分によるものか?自分の器と諦め、朝青龍とヌーヴォーでも考えよう(涙) 合掌
2005年11月18日
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メディアでも大きく報道されたように、大統領夫妻への歓迎もてなしは完璧であったようで、真に喜ばしく日本を誇らしくさえ思った。とくに京都迎賓館の<日本の和の文化>と機能性、合理性を考えた設計の巧みさについては目を見張る思いがしたものだ。めでたく無事、次の開催地韓国へ向かわれて内心ほっとした(笑)日米同盟のアピールを米国への追従外交だとか、なんとか知った振りのインテリ属の声も耳にするが、日米関係を疎遠にしてなにが生まれるか、聞いてみたいものだ。中韓はひとまず靖国問題を引っ込め、隣国ペット外交に豹変?日米離間は進み、日本は世界の中で孤立していくのは自明の理と考える。日本は平和の幻想から目覚め、この日米同盟を実質的に発展させ国益と安全につなげるべきだと、思う。具体的にどうこうは、判らないが今のところは小泉首相の洞察力と見識に任せることでケセラセラ・・・である。朝から続々とボジョレーヌーボーが届いて、このブログを書きながら気もそぞろだ。加えて朝青龍<今日の一番>もお楽しみだ。あ~・・・忙しい! 合掌
2005年11月17日
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大相撲は父が存命中からのフアンだ。昨日の横綱の相撲について、マスコミは
2005年11月15日
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大方の期待を担った琴欧州はその重圧に黒星発進!となった。新聞情報によれば、その日の朝、嫌な兆しがみえたという。部屋の稽古場で、兄弟子の琴光喜に「自分の調子はどう?」と尋ねてきたそうで「調子がどうこうより、自分との闘い」と答え・・・「自分のの調子を、おれに聞いてくること自体、緊張している証拠」と、かって自分が大関昇進に躓いた経験から弟弟子を案じていたが、その不安は的中した。テレビ観戦だが、素人目にも琴欧州の緊張の様が見て取れたものだ。あれだけの素質と実力を備えながら何故かくも緊張するのか?欧州から日本の伝統的格闘技に挑戦、大関まで手が届くところまでくるには、日本人を超える苦労、努力の末だろう。加えて2場所連続で優勝争いの経験もあり、いくら大関がかかる本場所初日とはいえ、その小心さ(喜の弱さ)は不可解だ。心理学者や周りの励ましが、どうあろうと、それは益々プレッシャーになるだけだと思う。記者団の慰めの質問にも「怒りの形相で「ダメだった。負けた。話したくない」と、吐き捨て、後は沈黙を貫いたとか。その悔しさ、痛みはよく分かるがこれは、これからの琴欧州の問題で、更に経験を重ねる他しょうがないだろう。無論このまま終る逸材とも思っていない。終わりかねない逸材は朝青龍と対戦した白鵬だ。あの取り口は、同地位の力士が、やる技だ!これから上を目指す素質ある若い関取がするべき相撲ではない!聞くところでは、稽古でも横綱を避けるとか、理由は「自分の弱点を盗まれる」・・・同地位の関取でもあるまいし、慢心増長の現れと、いわねばなるまい。ただ、いかにも白鵬の才能素質が惜しまれる。 合掌
2005年11月14日
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第75回アカデミー賞長編ドキュメンタリー部門にノミネートされたと、いう上記DVDを購入して観た。唯、黙々と、飛翔する渡り鳥の生態が延々と続く・・・・それだけだが何故か感動を覚える。観終わってから、鳥インフルエンザのニュースが重なりやがて襲いかかるであろう渡り鳥たちの運命、災難に思いを馳せた。今日の朝刊で「中国で四人目感染の疑い」世界的震源地の恐れ、を読みその危惧が当たらなければいい・・・と考えた。かって毛沢東だったか、政府の要人かが「、2・3百万人の死亡など、わが国(中国)の人口にはとるに足らぬ・・・・」の言葉を忘れない。どこで、どんな記事であったかは忘れたが中国の人権意識について本音部分を覗いた思いもした。世銀でも具体的に資金面でも鳥インフルエンザ封じ込めを狙う「世界包囲網」が動き始めた、の報道も見た。加えて、家禽への感染が広がる中国は人感染の世界的震源地にもなりかねないだけに、国際機関などは中国当局の対応に不信感を募らせていると、いう。一日に何千何万羽の家禽が殺戮されたニュースがまだ記憶に新しい鳥インフルエンザのニュースである。人間の都合で何もいわない鳥たちの災厄が、これ以上広がらないことを祈りたい。 合掌
2005年11月12日
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中国政府は日中戦争中行方不明になった北京原人の頭蓋骨の化石が、【その他の財宝と一緒に日本の皇居の地下室にある】と報じ「最大の障害(化石発見の)は、日本が協力しないことだ」と化石探しの対日非難キャンペーンの様相を呈してきたと、朝刊トップの紙面で見て思わず笑った。中国指導部のトンチンカンな思考パターンに呆れたが、小泉首相が米国の著名な評論家のR・ノバック氏とのインタビューの言葉を思い出した。「中国は60年前の戦争を引き合いに、日本を尚、脅威とみなす。日本を封じ込めておくため、反日感情を維持することが共産党指導部には望ましいのだ」・・靖国、歴史教科書と、限りがないのだ。それは、中国人の中国人たる由縁なのかも知れない(笑)そして、言えばなんぼでも出す<中国側要求丸のみ日本>に、旧日本軍が遺棄したとされる化学兵器の廃棄処理問題で国際価格の数十倍という法外な代償を求め、それも鵜呑みにした結果日本が拠出する費用が巨額化しているという。例えば施設建設に伴う森林伐採費用また要員宿舎等はプール付豪華版といった具合で、それは予算の垂れ流し、血税の無駄使いにつながることは必定とあった。<10/31の紙上~>特に中国人は金に汚いと聞いているが、日本側にも反省の要なしとは云えない。その対日非難キャンペーンの頭蓋骨は2008年の北京五輪開催に伴って行われる文化フェエア、目玉にしたい考えだとか。日本も頭蓋骨もはた迷惑な話である(笑) 合掌
2005年11月04日
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