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2021年に撮った写真で、伊丹空港の滑走路南端、着陸機の進入路となるところです。今では、グーグルでも「千里川土手」として観光スポットとして表示されています。この場所は、私が自転車(MTB)に乗り始めた頃に(今から約38年前)、良く訪れた場所と言っても良いでしょう。当時初めてこの地を訪れた時は、そのド迫力に感動したものでした。何ゆえにもっと早くメジャーにならなかったものかと不思議でなりません。最近では、インバウンドの観光客にも人気だと言う話を聞きますが、何度行っても感動マックスになってしまうのがこの場所です。自宅からは15kmほどの距離で、お散歩感覚で走るには丁度良い場所です。1日何の予定もないお休みには持って来いのスポットとなります。近くにはカフェテラス・アウル&Pizzaと言う喫茶店もありホッコリとします。私のお気に入りのスポットであり、お気に入りの写真です。今ではメジャーとなって、人が多くなったのが少し残念かな。あの頃は感動独り占めだったのが、とても懐かしく感じる店長でした。
2024.02.24
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私のお店の最も気に入っている特徴は、六甲山へのアクセスが良いところです。お店は、六甲山の東端となる仁川甲山の麓に位置しています。仁川と言うと、阪神競馬場が宝塚と西宮を結ぶ中津浜線を挟んで武庫川沿いにあります。山側はと言うと甲山の麓となり山側に沿った斜面には、住宅が並び芦屋に次ぐベッドタウンを形成しています。私たちの朝練は、このベッドタウンの高丸ヒルクライムから続くピクニックロードで始まります。住宅街の短くもかなりの勾配の坂道を、足を確かめるようにじっくりと登るのが、ウォームアップとなるのです。約1.4kmほどです。ひと汗かくと、盤滝の交差点へ出ます。この交差点は六甲ヒルクライムの序盤の途中地点で緩やかな登りが終わり、そこから六甲頂上へのきつい登りとなる場所です。盤滝の交差点まではMTBでは30分ぐらいでしょうか。朝練とは言っても私の場合タイムとかは計測しないのがスタンスです。時間に縛られることで走りが楽しく無くなってしまったのでは本末転倒なので、体内時計を使用することが多いです(笑)参考に言っておくと、私の六甲山の過去記録で最も良かったのが54分ぐらいだったと思います。そのタイムは、今から10年ぐらい前なので、今ではもっとずっと遅いと思うのですが、記録を知ってしまうとモチベーションが落ちそうなので、自分には「今でもそれぐらいでは走れるぞ。」と言ってごまかしている所存です。最近では六甲山ヒルクライムは、関西のヒルクライムの中でも定番中の定番化してしまい、土日には列をなして走るライダーの姿が目に入ります。血眼になって走っているライダーを見るとなんかこちらまで疲れてしまうので、それで十分になった気分です。ゴールの一軒茶屋には、完走したライダーたちがたむろしている光景が定常化しています。近年のロードバイクブームが生んだ遺産です。私が六甲を走り始めたのが、1990年代の初めの頃。誰一人として六甲山を自転車で登る輩はいませんでした。奇跡的に出会うライダーと言ったなら、ふくらはぎパキパキのピュアライダーでした。そんなライダーを見るにつけ、「すごいな~。」と感動したものです。彼らが乗る自転車はと言うと、クロモリの六連勝とか言ったロードバイクで、リア23とか25だったと思います。その頃から考えると、自転車も際限なく進化したのか、最近のライダー達はどれもこれも皆こぎれいで新車の様に美しいです。羨ましい限りです。昨日の朝練の話へ戻りますが、MTBの朝練は盤滝の有馬温泉へ向かう旧道を走って尾根道である六甲縦走路の「大谷乗り越え」(写真)と言う峠へ向かって走ります。この道、舗装路ではあるもののかなりの勾配で、MTBとは言えかなりの忍耐が試される時間帯となります。「大谷乗り越え」まではお店より1時間ほどの辛抱です。MTBで山を楽しむには、まずこのオンロードのヒルクライムをこなさなければいけないのです。「大谷乗り越え」到着時点で、すでに息切れ切れ体力一杯一杯の状態であることしばしです。MTBでは、山道の下り基調になるので体力消耗が少なく済むんじゃない、と思われがちですが真逆です。MTBでは、シングルトラックでのバイクコントロールに終始神経を尖らせる必要があります。一瞬たりとて油断することは出来ません。油断しようものなら、即、転倒骨折となりかねないからです。ロードとMTB、おなじ自転車と思いきやまったく違った乗り物だと認識すべきです。私は、この限りなくテクニカルライドに惚れ込んでいるので、ロードよりもMTBの方が面白いと感じます。MTBを練習することで、山を走ることで、テクニカルライディングを学ぶことが出来、その技術をロードに応用していると言っても過言ではありません。近年、冬場に行われるシクロクロスの世界がMTBと通じるものがあります。ロード界でもおなじみのマチューファンデルプール、ファンアールト、ピドコックなどのシクロ出身の選手がロード界でも活躍しているシーンを多く目にすることが出来ます。やはり、技術ありきで自転車を乗りこなすのが本来の姿であり技術無しはダメです。まずは、基本を理解しましょう。昨日は、春の陽気とあって山の中はパラダイスでした。思ったほどハイカーが少なく、快適に走ることが出来ました。ただ、同行したライダーのチェーンが切れてしまいその時点で「ジィエンド」。走り切ることが出来ず、20分ほどでトレイルライドは終了したのです。しかしながら、トレーニングとしては十分なモノがあったと感じていますし、「やはり、定期的に走らなあかん」と感じた次第です。これを機会に、積極的にMTBライドも行ってゆきたいと反省しました。ロードとMTB。私たちは、この違った乗り物両方を乗りこなすことで、楽しく安全に走ることの出来るスキルを手に入れています。これからもますます技術を磨き走りにも輝きを増して行きたいものです。「走る者にしか理解できない世界がそこにはある」と信じる店長でした。
2024.02.19
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2週連続での大阪散策サイクリングとなりました。何と言っても、ポカポカ陽気の気温18度。4月下旬の陽気だそうです。走るには絶好のコンディションです。走るしかないでしょう。私たちは、大阪へのアクセスは国道2号線を利用することがほとんどです。都心へ向かうには、神崎川、淀川、天保山を河口にする安治川を渡る必要があります。幹線道路である2号線ならば、これらの河川を難なくクリアすることが可能なのです。最も時間ロスすることなく大阪市内へアクセスする最も有効な道路と言えるでしょう。国道2号線自体、阪神エリアからのジテツウでの利用客は多いです。今回も、通勤時間帯である8時前後に出発したのですが、そこそこジテツウの方達が私たちを追い抜いて行きました。速いです。お店から大阪阿波座交差点までの距離が約20km、1時間ほどで着いてしまいますが、通勤で走っているか方は40分ほどでしょうか?走り慣れていると言った感じです。2号線は、そこそこ交通量は多いものの、サイクリストに与える悪影響はさほど大きくは無く、ジテツウの方々もほぼ快適に走っている様に感じます。ただ、完璧に自転車向きかと言えばそうでは無く走り易い区間と走りにくい区間が混在していると言っても良いでしょう。乗り手の技量が問われる道路となっています。そんな2号線をクリアしつつ向かったのが天王寺公園動物園です。阿波座の交差点より左折して中央大通を東へ向かって走ります。高速下の船場中央ビルディングの看板が見えたならそこが御堂筋線との交差点となります。この、交差点を南下すれば天王寺方面へアクセスすることが出来ます。大阪市内は碁盤の目状に道路が通っているので、横筋と縦筋を間違えなければ目的地へのアクセスは比較的簡単です。ところで、今回は縦筋に注目してみました。市内のこれら筋は一方通行のところがほとんどです。縦筋の主だった道路を揚げてみると、西より四ツ橋筋、御堂筋、堺筋、松屋町筋通りの4筋です。その中で、御堂筋が南下への一方通行となっていて、その他は北上の一方通行です。一方通行と言うと、普通自転車ならば逆走しても良い場所が多いのですが、大阪市ではこの4筋に限っては自転車も禁止となっています。注意が必要な道路となっています。ですから、今回は御堂筋で南下して、堺筋を北上すると言うルートで自転車を走らせることにしました。大阪市内を縦断するルートはいくつか知ってはいるものの、市内を走るとなるといささか勝手が違います。縦筋と横筋が交差する為に、車はもちろんのこと自転車とその他新種のモビリティツールとそして、歩行者がぶつかりそうになりつつも常に蠢いていると言えば良いのでしょうか。気の抜けない状況ではあるのに拘わらず、人は携帯を片手に持ちながらなにやら画面に集中しているシーンであったり、耳にイヤホーンを付けて外の音を遮断している人も見かけられます。そんな中で、新種のモビリティツールとして昨今注目を集めている電動キックボードの姿を目にすることとなりました。スーツ姿で電動キックボードに乗り、颯爽と車と人の間や車と車の間を、抜けるように走り去る姿を目撃したのです。まるで、ゲレンデで上級ボーダーがゲレンデ上の人ごみの中を抜けるように滑り降りる光景に似ていました。走り抜けた時の軌跡が道路上のピクトに沿っているのか沿わないのかも分からないぐらいに、スピーディでかつスマートだったのです。しばらくの間、あっけにとられていました。なるほど、キックボードが人気があるのもそのスマートさなのかも知れません。ただふっと我に返ると、ここはゲレンデでは無く、人や自転車や車が必要の為に使っている公道なのです。その公道で、そんな走り方をするのはいかがなものでしょうか?誰が見ったってうっとおしいと思うのは目に見て明らか、即刻捕まえて罰を与えてやる必要があるのではないか?その様に感じたのでした。都心の交通は、地方とは違った特異性があると感じます。まず、異常なほど過密であること。車、人、自転車を含めたその他の乗り物、これらに於いて過密になっていることに注目すべきであると考えます。その過密な状況で、どの様にしたら分かり易く余裕を持って移動することが出来るようになるのかを、まず考える必要があると思います。課題の多い都心の交通です。そんなこんなに出会いながら、また考えながら走っていると天王子公園動物園へ到着します。多分、私の記憶では初めてと思うのですが定かではありません。そんな動物園に来てみたかったのです。写真4枚目に写っている男性は、以前この動物園にて飼育係務めていた方らしいです。私たちがサイの食べっぷりに驚いていたら、隣から声をかけてくれて、いろいろとお話を聞くことが出来ました。サイの出身地はドイツだったりとか、ゾウは今いないけれど万博に向けて準備が進んでいるとかの話を丁寧に聞かせていただきました。今は、老後の楽しみとして毎日の様にこの自分の家の様な動物園に足を運ぶことが日課になっていると話していました。動物と一緒に過ごしてきた自分の人生を大切に生きているのだとホッとするひと時でした。ただ一言、本当は「天王寺公園動物園の飼育員より大阪城の管理人になりたかった」とポツと言っていたのが印象的でした。人生思う通りにはならなかったけれど、流れに任せるように生きていれば、いつかそれも幸せになるといったところでしょうか。リアルは、嘘をつかないと感じ入った次第でした。私は、キリンが好きです。首の長いのは、どんな理由があったのでしょうか?高い木の草を食べる為と良く言われますが、それならば他の動物も首が長くなっていなくては辻褄が合いません。知られざるもう一つの理由があるはずです。それが知りたいとキリンに興味を持ったのです。私の仮説です。キリンの首は特化で出来たものです。動物は進化して今現在この地球上で生きています。進化とは、必要があるから変化して行くものです。それに対し、特化とはそのものが他と区別する為に変化したものと言えるのです。キリンは、他の動物と違うと言うことを主張したかったから首が長くなったのです。シマウマでもライオンでもゾウでもないのです。首の長いのはキリンなのです。最近、思うことがあって進化と特化との違いを深く考えてみようと思っているのです。それが分れば、モノの本来あるべき姿がどうあるべきかに辿り着けるのでは、と考えています。「進化」と「特化」、面白い。動物園にいると、「なぜ、この動物はこんな形をしているのだろう?」とか「この動物は、地球上に存在する必要があったのか?」などと妄想してしまいます。そんな疑問を沢山見つけることが出来るのも、動物園の魅力だったりするのかも知れません。楽しい時間をありがとう。天王寺公園動物園。帰りに寄った動物園に隣接する新世界の喧騒は、大阪独自の「特化」したエリアだと痛感した店長でした。
2024.02.15
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阪神宝塚より20km圏内でアクセス出来る大阪城。今回も好天に恵まれて、ついつい足を伸ばしてしまいました。国道2号線を使い、阿波座の交差点を左へ大阪市内を横切るように走ると左手前方に見えてきます。大河ドラマ真田丸の、終盤の大阪冬の陣そして夏の陣での豊臣没落の舞台となった大阪城です。その、歴史感覚を脳裏に刻んで訪れる大阪城はまた格別な思いがあります。当時戦国時代末期のここでの戦いは、豊臣軍10万、それに対抗する家康軍30万とも言われています。家康は大阪城の天守閣に向けて大筒を放ち豊臣勢を恐怖に陥れます。それを切欠に、難攻不落と言われていた大阪城も落城へ向けて突き進んでいたのです。何万人と言う命が失われて、やがて徳川家の江戸時代がやってきます。大きな力が世の中を安定期へと導いていったのです。乱れた世を正すには、とてつもなく大きな力が必要だったのです。正しいとか間違っているとかの判断では無く、蓋をしてしまわなければ人間は皆勝手気ままに悪行を働いてしまうのです。それらの人間を抑え込むには大きな力が必要だったのです。そこには、どちらが悪といった概念は存在しません。事実のみが存在するのです。結果のみが存在するのです。そして、その結果が新しい世界を創り上げて行くのです。なんか大阪城、いいですね。大阪城の梅林にも立ち寄りました。まだ、5分咲きでしたが陽光のもと春の香りがプンプンしていました。インバウンドが戻って来て、平日でもかなりの人出でした。いろいろな言語が飛び交い日本は平和だなと感じ入る1日となりました。しばらくは、春の香りを探して走るサイクリングとなりそうです。お昼には、2号線沿いにある老夫婦が切り盛りする「すずや食堂」にて親子丼を頂きました。店内は古びた感じの昭和風で、陽気なご主人がお客一人ひとりに気使いする心温まるお店となっていました。サイクリングでは、いろいろな発見や気付きがあります。原点に戻って、人の機微に触れるサイクリングが出来ればいいなと感じました。少しづつ、感覚を取り戻しつつある店長でした。
2024.02.08
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2024・1・24(水)今年の冬は暖冬とあってか、すでに梅の花が咲き始めている。サイクリングのシーズン初めは、必ずと言って良いほどこの梅の花を探しに近くの梅林へ向かうのが常となっている。阪神エリア・岡本から入る保久良神社が定番かもしれない。保久良神社は、阪急神戸線岡本の駅から1km弱ほどで、歩いて30分自転車でも30分ほどの保久良山山頂にある神社だ。歩いても自転車でも一緒かい!と突っ込みを入れたくなるが、正にそうなのである。推測20パーセントを超えていてもおかしくないような激坂が延々と続いている。MTBでも最大軽いギアにてクルクル回すことで何とか走り切ることが出来る限界でのヒルクライムとなる。言ってみれば、願をかけながらひたすら耐える願掛け坂となっている。自転車で上り切ることが神社へのお参りとなっていると感じる。ご覧のように、梅はまだ蕾ではあるが開花直前のふくらみがある。まだ雪が降ってもおかしくないほどの寒さではあるものの、梅の花を観るにつけ春の暖かさを感じるのは不思議としか言えない。蕾には希望がギュッと詰まっているような温かい気持ちになる。神社の入り口には、椎根津彦命(しいねつひこのみこと)が亀に跨って威勢良く前進する像が祭られている。彼は、大阪湾北側を支配する海部の首長であったとされる説が残っているそうだ。亀と言えば、浦島太郎を想像してしまいそうだがそれとは違う。少しコミカルだがこれはこれで面白い。神社の入口へ到着すると、すっかりと身体は温まり限界に近かった足も解放されて、しばし呼吸が落ち着くのを待つ。追込んだ身体は、何からも解放されてしばし無の状態となる。この無となった状態が大切な時間となることを自覚する必要がある。日々の悩みとか苦しみとか無用なはしゃぎから解き放たれることが大事である。無になることで、原点に立ち返り新たに進むべき道を見つけることが可能となる。私は、自転車で走ることの意味をそんな風に感じている。頭の中に、不安や恐れが残っているのならペダルを思いっきり回し、全速で走ることに集中する。そうすることで、気持ちは、ペダルに吸い込まれるように一点へと絞り込まれて雑然としていた自分の身がすっきりと単純明快なモノへと変貌する。その感覚を体感するのだ。そうすると、目の前の梅の蕾が何と美しく尊いものかを感じることが出来ると私は考える。あまりにも複雑な情報社会の中で、見失っているモノに気が付くことが人生を歩んで行く第一歩となると信じて止まない。自転車に跨ることが、新たな自己発見へ繋がるイベントのひとつであることを信じている店長でした。
2024.02.05
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2023年の6月・振返り昨年は早くから気温が上昇し、暑かったと記憶しています。今日は2024年2月1日。いつもなら最も寒くなる時期ではあるのですが、事実3月並みの気温を維持しています。正に暖冬です。今年も猛暑が襲ってくるのでしょうか?それもちょと不安です。私のホームグランドのひとつに六甲山麓のロックガーデンがあります。ロックガーデン入り口の大谷茶屋までのヒルクライムが有り、更にそこからの風吹き岩までのトレッキングが楽しめます。ひと汗かくなら何処が良いと思ったならば、迷わずチョイスする場所のひとつです。昨年は良く登ったエリアです。風吹き岩まで登ると、気温も若干下がり避暑としても気持ちの良い場所となります。自転車でのヒルクライムも良いのですが、身体全体を使っての岩登りも頗る良いです。足腰の使わなかった筋肉を使うので、身体のバランスが良くなります。自転車の欠点とまでは言いませんが、どうしても同じ筋肉に集中してしまう傾向が強い様に感じます。そこで、その偏りを補うために自転車とは違ったスポーツ、ランニングとかトレッキングを行うのが良いと感じています。阪神地区、六甲山麓のエリア芦屋、岡本、六甲道辺りには短いですがヒルクライム坂が沢山あり運動と観光の両方が楽しめます。実は昨日(2024・2・1)は、岡本の保久良神社でした。神社手前の1kmほどの激坂は癖になるほどの急勾配です(笑)年に一度は登る激坂ですが、ここを完走できると不思議に「今年も行けるかも」と言う自信が湧いてくるのです。不思議です。ヒルクライムは、自身の健康バロメーターになっていると感じている店長でした。
2024.02.01
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