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こんばんは。 キャノピーのラインを消します。1000番の耐水ペーパーで、水をつけながら削って、ラインを消します。ラインは消えますが、クリアーなキャノピーが白くくもります。 ソフト99のコンパウンドセットを使います、これは、クラブの会長から教わったのもです。 タミヤのものと比べると、仕上げの感じが、艶がありキレイに仕上がります。 ラインを消し、マスキングを施しました、F2はF16の2分割と違い、バードストライクを考慮して、3分割になっています。 始めに、機内色のグレーFS36231を塗ってから、ディープオーシャンブルーを塗りました。 なぜ最初に、機内色を塗ったかと言うと、クリアーパーツなので内側が見えた時、機内色になっているからです。 前後左右にデカールも貼りました。 他のクリアーパーツも塗装しました、パーツが小さいので、ランナーに付けたままで塗って、最後にリタッチします。 翼端灯ですが、クリアーな中にレッドやブルーの球になっているので、0.3ミリのピンバイスで穴を開け、0.2ミリのピアノ線を差し込んで、塗装しました。今日はここまでです。
2013.03.31
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こんにちは。 今日は、昨日の続きの装備品の作業です、AMM-3・AMM-4共にですが噴射口が無いので、ピンバイスで穴を開け、フラットブラックで塗り再現しました。 AMM-3ですが、左右でデカールの貼る位置が少しだけ違います。 AMM-4は、ラインが、ハセガワと資料本とではまったく違い、資料本を参考にして、ラインを貼りました。 300Galの増量タンクにも、デカールを貼り終えました。完全に乾いてから、クリアーでトップコートをしますが、クリアーはオリジナル調合をしました。ガイアのフラットクリアー2:セミグロスクリアー1で調合したものを使います。パイロンの塗装が残っていますが、デカールが乾いていないので、午後からは先に、キャノピーに取り掛かります。
2013.03.31
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こんばんは、今日はかなり作業が進みました、今あるデカールは、全部貼り終えました、後は、失敗して、ハセガワにたのんだ、デカール待ちです。 装備品ですが、燃料タンク以外の付属品は、AMM-3しかないので、航空自衛隊ウェポンセットAを、買いました。 邀撃戦闘ミッションを想定して、AMM-4を装備しますが、表面にかなり汚いです。 キレイに表面処理を行いました。 300Galの増量タンクとパイロンです。 搭載兵装は、AMM-3・4基とAMM-4・4基です。 パイロン類は、シャロウオーシャンブルーで塗装しました。 AMM-3は、エアクラフトグレーで塗ってから、 弾頭の部分をアルティメットホワイトにブラック少量を混ぜた物で塗装しました。 AMM-4は、エアクラフトグレーで塗ってから、AMM-3と同様に弾頭を白くして、翼は筆塗りで、ジャーマングレーで塗りました。 ホワイトを使ったので、ついでに脚庫も塗装しました、左が脚庫の周りにマスキングをして塗装した物です。 3ヶ所の脚庫全部塗装しました、搭載兵装にはウエポンセットに、デカールが付いているので、あした貼ります。今日はここまでです。
2013.03.30
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こんにちは、F2の作業が進みません。今週は、なんだ、眠いのと疲れで気合が入りません、デェカール貼りなので、集中力がいるので気分が乗らないと失敗します。ハセガワへのデカール注文も、やっと昨日済ませました。今日は、体調が戻ってきたので、少し進めましたが・・・。静岡ホビーショーまで、時間が無いので、間に合うか心配になってきました。ゴールデンウィークは、模型三昧になりそうです。
2013.03.29
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こんばんは。 今日は、朝からデカール貼りです、数も多く、細い物有りで、苦労しています。すでにいくつか失敗しました、月曜日にハセガワにデカールを注文しなくては・・・。最近は、あまりデカールを貼っていなかったので、下手になっています、飛行機造りで、かなりでカールを貼り、コツが見えてきました。今年は、この勢いで飛行機をガッツリり、そして、来年は、色んな経験をする為、十二分の一のF1(小学校から高校まで作っていましたが)を本格的に造りたいと思っています。後、三分の一ほど、デカールは残っていますが、今日はクラブの集まりがあるので、この辺で終わりにします。
2013.03.23
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こんばんは。 今日は、洋上迷彩用のディープオーシャンブルーをフリーハンドで吹きました。資料本を見て、こんな感じかな?で、イェイヤーと塗ってみました。 部分的に色分けするので、マスキングを施し、黒鉄色・グレーFS36118・グレーFS36231を吹きました。 マスキングを外しましたが、リタッチの場所も無く、うまくいきました。明日から、デカールを貼ります、今日はここまでです。
2013.03.22
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こんばんは。 今日は、機体の塗装です、サーフェイサーを塗り、機首の部分にレドームグレーを塗りました。 遠くて分かり図らいので、アップで取ってみました、サフとの色の違いが分かります。 エアーインテークを、シャロウオーシャンブルーで塗装しました、内部のフラットホワイトとの塗り分けが、マスキング無しでも出来ています。 機首の部分にマスキングをして、機体全体をシャロウオーシャンブルーで塗りました。明日まで乾くのを待って、洋上迷彩用のディープオーシャンブルーを塗ります。今日はここまでです。
2013.03.21
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こんばんは。 今日も、排気ノズルの塗装からです、昨日塗り残した部分に、焼けた金属の表現を施しました。AMCミラーの上から、クリアーブルー・クリアーオレンジ・クリアーレッドを、何回か重ね塗りしています。 エアーインテークの先端を、シャロウオーシャンブルーで塗ってから、接着しました。先に塗っておくと、エアーインテーク内部の、フラットホワイトとの境目に、マスキングをせずに外側の塗装が出来、さらに境目もハッキリするからです。 排気ノズルの、塗装が乾くのを待っている間に、昨日接着しておいた、300Galドロップタンクの継目を消しました。 そして、AAM-3対空ミサイル2基と600Galドロップタンク2基を接着しました。 排気ノズルの塗装が乾いたので、マスキングをして、機体に取付けました、これで明日から機体の塗装に入れます。今日はここまでです。
2013.03.20
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こんばんは。昨日は、疲れていたのでピトー管を取付けて終わりました。今日は、レジンキットと金属の部分に、マルチプライマーを塗って、排気ノズルの塗装です。 AMCミラーを塗って、クリアーブラックを薄く塗りました。 マスキングをして、アイリス板同士が重なる部分にさらに、クリアーブラックを塗ります。 四角いディテールにクリアーオレンジを塗って、半乾きで、溶剤を筆に付け、軽くふき取り、焼けて汚れた感じを出してみました。今日はここまでです。
2013.03.19
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こんばんは。 エアーインテークを造りました、2重構造になっていて、内側はフラットホワイトで塗っています、先端部分は色が違うので、塗装してから取付けます、しかし問題発生です。 すでに機体に取付けてある、インテークとの継目に1ミリほどの段差ができます。段差を修正します、プラリペアの溶剤をインテークの表面、脚収納庫付近に薄く、幅広に塗ります。しばらく経つと、プラ材が少しやわらかくなります、無理やり指で曲げて位置を合わせます。最中パーツなので、上側との隙間が出ます、それを目安に、前側を仮付けして調整しました。最中パーツの上下の隙間は、出来るだけ直し、最後はパテで埋めました。 主翼のスタティック・ディスチャージャーはキットの物では、短く大きいので改修します。 色々クラブの人に聞いたのですが、取付け部が0.6ミリ位しかないので、0.3ミリのピアノ線を使いました。いらない部分をカットして、平らにして、ピンバイスで穴を開け、瞬間接着剤で接着しました。 尾翼も、同様の作業で、0.3ミリのピアノ線へ変更しました。 垂直尾翼は、IEWS関連のアンテナが3本付いていますが、これも、0.3ミリのピアノ線へ変更しました。頭部に資料本ではスタティック・ディスチャージャー付いていますが、キットでは付いていないので、プラ板で取り付け部を再現。 0.3ミリのピアノ線を斜めに取付けました。 コックピットの前側は、フラットブラックなので、マスキングを施し、 塗装しました。 コンソール上部のパーツを、フラットブラック・ゼミグロスブラック、ゴールドで塗り、取付けました。 明日、ピトー管や、パイロンの一部を取付けたら、塗装が始められそうです。今日はここまでです。
2013.03.17
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こんばんは、今日は機体の上下を接着してからの作業です。 コックピットから伸びていた、白いひげ(0.3ミリのプラ棒)を、シート後方の機体に接着して、固定式後部キャノピーまではわせました。後部キャノピー内部の左右にあるバルブは、ガンプラで使う、六角ナットの一番小さい物を逆にして再現しました。バルブ近くは、黒いカバーが付いて大きくなっているので、0.5ミリのプラ棒を、フラットブラックで塗装して再現しました。黒い筒状のものは、キャノピー開閉用のアクチュエーターで、資料本には右下に黒いボックスもあるので、プラ板で造り、配管を施しました。 実際にキャノピーを開閉する、ダンパーなどは塗装で対応して、アクチュエーターから伸びるヒンジをキャノピー取付け時に、プラ板で再現します。今日はここまでです。
2013.03.14
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こんにちは。 今日は、脚の収納庫を造っています、基本的に色はホワイトなのですが、部分的にフラットブラックがあるので、フラットブラックを先に塗って、マスキングをしておきます。エッチングパーツは塗装済みのはずですが、色が付いていないので、資料本で調べ、ホワイで塗装しました。 脚庫ができると、機体の上下を接着できるので、コックピットを取り付けておきます。F16では、おもりの指定があったのですが、F2ではないけど、しりもちを着くのを防ぐ為、おもりを入れました。コックピットとおもりは、外れ防止の為、プラリペアでしっかり固定しました。今日はここまでです。
2013.03.13
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おはようございます。 昨日から、レジンキットの排気ノズルを造っています。 いらない部分をのこぎりで切り、板の上に紙やすりを貼り、削りだしてから接着しました。 内部は、フラットホワイトで塗ってから、エナメルのフラットブラックを筆で塗ってみました。 キットのパーツですが、最中キットで仮組みしてみたら、中にあたる部分があるので、削ってからレジンを挟むように接着し、継目を消してから、レジンに瞬間接着剤で接着しました。それだけでは弱そうなので、キットとレジンの隙間にプラリペアを入れ、ガッチリ固定しました。今日はここまでです。
2013.03.12
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今晩は、やっと静岡ホビーショー用の模型造りです。飛行機は慣れていないので、練習をしてから造るので、時間がかかっています。練習でF16を造ったので、F2を造りだしました。 シートの後ろのパーツですが、資料本と見比べると長いので、カットしました、さらに、カドが斜めになっているので、45度に削りました。 写りが悪くてすみません、資料本によるとシートの左下には、写真に映っている白いパーツが付いています。プラ板をカットして、造りました、塗装をすると良くなるはずです。 接着するとき、接着面が少ないので、裏側の見えない部分にプラ棒で補強を入れ、接着しました。 ラダーペダルをエッチングパーツに変えるための準備です、キットのペダルとロッドをカットして、0,8ミリの真鋳線に変えました。プラッツの指示では、1ミリのプラ棒になっていたのですが、大きすぎるのと強度が弱い気がして、真鋳線にしました。 フロントのインパネですが、プラッツのエッチングパーツに変えます。 例のごとく重ね貼りで、計器の見栄えを良くしてあります、計器以外の部分は、コックピットの色と同じになるよう、タッチアップしています。 サイドインパネは、エッチングパーツもデカールも無いので、塗装で対応しました。 緑のボトルの緊急用酸素から、ホースが伸びているディテールがあるのですが、分かりづらく、練習では塗装してみましたがあまりキレイにできませんでした。今回は、0,1ミリのワイヤーを接着して表現しました、ボトルとの結合部分は0,3ミリのプラ棒を使い、ゴールドで塗装して接着しました。 右のサイドインパネの上に見える、酸素マスクのホースは、1ミリのスプリングユニットを使い、中に0,3ミリのピアノ線を入れ、形を整えています。シートの左に見える、緑色の線は、対Gスーツ用のホースで、0,3ミリのプラ棒を塗装して造りました、吊り下げ部は、マスキングテープに色を付け、再現してみました。 シートベルトなどのエッチングパーツを接着してシートの完成です。 機体に仮付けしてみました、白い2本の棒は、サイドインパネ後方から出ているワイヤーを再現する為、接着しているプラ棒です。仮付けしてみて気付いたのですが、問題があります。 写真のようにシートとインパネがVの字になっている為、機体下部にコックピットを接着して、機体上部を取付けようとすると、インパネに引っかかり取り付けできません。インパネは接着せずに、機体を組んだ後に、接着することにしました。とりあえず一旦休憩します。
2013.03.10
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こんばんは。 突然ですが、F16ほぼ完成状態です。静岡ホビーショーまで、時間が無いので製作に没頭していて、ブログの更新が出来ませんでした。これは練習用です、ガンプラと違って飛行機は慣れないので、一度造ってみてから本番に入ります、ピトー管などは、真鋳線を削って造りました。本番は、タミヤのF16を造ります、エッチングパーツやピトー管、さらに、レジンパーツなどを使って、完成にもって行きたいと思っています。今度は、製作記もきっちり書きたいと考えています。
2013.03.08
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