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デジタルフォトフレームを買い旅行の写真を入れて楽しんでいます。1枚入れた写真だけではなく、次々に写真の場面が変ります。娘の家に行き、見つけました。デジカメで写真を撮り、ゆっくりと見ている暇がないので便利である話。欲しくなり真似をしてすぐに山田電気で購入しました。デジカメのメモリーカードを取り出し、このデジタルフォトフレームに差込むだけです。次々に写真がかわり、楽に見られます。写真の保存はパソコンに先に取り込み、メモリーを全部消さないで綺麗な場面だけ残し、整理して、このデジタルフォトフレームに入れて見ています。まだ全部の機能を使いこなせず、パソコンからフレームに写真を移し替えることが出来ないので勉強中です。新しいものが出てくると好奇心が強くすぐに欲しくなるのですが、覚えるまでが大変です。今度はアイパットが発売になりました。欲しいですね~~ もう少し様子をみてからかうつもりです。
May 29, 2010
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「ゲゲゲの女房」を読みました。今、NHKの連続ドラマをしている本です。原作者は漫画家水木しげるさんの奥さん武良布枝さんです。厳しい新婚時代の時から現在にいたる心境を素直な気持ちで書いています。この本を書いた武良布枝さんは独身時代、恵まれた家庭に育ち、婚期が遅れ漫画家とお見合いをして一緒になりました。長女が産まれミルク代にもこと欠く、厳しい貧乏生活をしてきましたが、いつも前向きに明るく、1回も外で働いた経験もないのですが、やりくりしている様子等かかれています。これからのドラマの筋がきは、子供が2人生まれて義父母も一緒に過ごすようです。義母役の竹下景子さんの演技が楽しみです。あまり書くとドラマを見ているのが楽しくなくなりますので、最後のあとがきにかえてに書かれている文が、とても素敵だったのでかいてみました。人生のいり口での状態は、といえば、水木も私にも、幸運だったいえないでしょう。でも「色々なことがあったけど、幸せだった」 と素直に言えるのは、「水木が自分自身を信じ続け、私も水木を信じ続けてきた」 からだと思います。自分自身が選んだ道をひたむきに生きていれば、「来るべきときが来る」とふたりとも信じてきたのです。本当に仲の良いご夫婦です。私の本棚 Digibook 旅行の写真をビデオ風に作ったものです。
May 27, 2010
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平成22年度の佐久市で神津善行の津音楽講座の第1回目が開かれました。今年で9年目になります。今日の1回目の講座は「もう一つの平家物語」(琵琶) 坂田美子・(物語)中村メイコ・横沢祐一の舞台です。いつもの最初は神津善行講師のお話からです。内容は、平家物語の那須の与一の話でした。船の中で立っている女官の扇の的を弓矢でいった、与一のそのあとの生涯についての話でした。最初に琵琶奏者・坂田美子の琵琶を弾きながらの語り、そのあと、中村メイコと横沢祐一のセリフの入った琵琶奏者を交えて3人での語りでした。中村メイコの与一の声色。琵琶奏者の坂田美子の低い声の語り、俳優・横田祐一の3人の息の合った演技に、その情景を浮かびあがらせて目を瞑りながら聴きました。これまで琵琶を弾いている情景を見たこともなく、女性の低い声の素晴らしさ・・・、神津善行講師が、一流の音楽家や俳優を呼び、奥さんの中村メイコさんでぐっと重みが増していました。毎回ですが、このような講座を開いていただける幸せを感じました。前回の中村メイコさんの参加の講座 ご覧ください。
May 25, 2010
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5月7日~9日まで海上。朝早く7時にフロリダ フォート・ローダデールに帰港。午後2時30分に、飛行機に乗りシアトルは夜遅く着く。翌日10日にシアトルを出て日本に帰国。船はゆっくり航行するのでゆれはかんじません。約時速35キロ今回は晴天続きでとてもよいクルージングができました。海の色がとても綺麗でした。乗船した人たちはお年寄りばかりでなく、若い人も多く、家族連れもいました。普通の部屋を選んだ場合の費用は、7泊8日で799ドル(約8万円)で宿泊代食事代込みですから安いと思います。世界一大きな船に人気があるようです。私のクルージングのデジブックを纏めてみました。自己満足の世界です。1. 出航 5分間映像です。 2. 部屋の中 3分間3. 船の中 8分間4. プエルトルコ観光 8分間 16世紀に出来た城塞を観光5. セント・トーマス島観光 5分間 小さい島でしたが、穏やかな海で泳いできました。6. セント・マーチン島観光 10分間 ヌーディスト達がいるビーチもありました。 私のホームページ Welcome to まさこの窓 もご覧くださいませ。
May 20, 2010
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5月6日 3ツ目の島です。この島は2ツの国の領土になっていてアメリカの領土ではありません。港にはもう既に大きな船が停泊していましたが、クルージングが盛んな時期はもっと船が停泊しているそうです。3ツの島はクルージングの観光で島の財政がうるおっているそうです。2ツの国はフランスとオランダです。法律がそれぞれ違いますが、仲良く暮らしているそうです。
May 20, 2010
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5月5日2ツ目の島です。船は午前8時から 午後6時まで滞在。今度は観光ツアーにしました。出口で名前を書いた紙を持ち業者が待っていました。もう一組の観光客が来るのを待っていましたが、こなかったので、私達だけ3人だけの観光でした。島めぐりをしました。海の色が本当に綺麗でした。砂浜では波が穏やかなので泳いできました。日焼け止めクリームをたっぷり塗って、帽子を被ったまま顔は海水につけず平泳ぎだけだったので、殆ど日焼けはしないで済みました。泳ぐ人はほとんどいなく、ベンチで寝ている人が多かったです。
May 19, 2010
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5月4日 今日から3日間島めぐりです。最初の島のサン・ファン・プエルトルコに午後2時に到着。船は10時まで滞在。観光バスは使わず歩く。先ず、16世紀に作られた城壁を歩く。城塞に登る階段がある地図を見て歩いていくが、階段が荒波で壊れたのか?行き止まりでした。長いこと歩いたのですが・・・残念歩いてくる途中に城塞に入るゲートがあるところまで戻りました。
May 18, 2010
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5月3日は海上でどこをみても空と海の景色ばかり船の中には色々なものがあり退屈させないように出来ている。船の中
May 17, 2010
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5月2日~3日は海上です。乗船して部屋に入ると広々していて明るく、娘が部屋のことは来たときの楽しみと言うことでしたので驚きました。海上
May 15, 2010
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4月30日シアトルからアトランタ経由で船の停泊している港の近く 空港フロリダ フォート・ローダーデールに5月1日に到着。空港の近くのホリデインに到着。1泊する。5月2日クルーズの船に乗船。出航の様子や港の景色などまとめてデジブックにしました。出航
May 14, 2010
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2回目のクルージングです。1回目はアラスカクルージングで2005年7月10日から7泊8日でした。船は日本で造られたサファイヤ・プリンセスです。大きな船です。115,875t でした。シアトルの港から出航で、同じく娘と3人でアラスカクルージングを楽しみました。今回は南側の東カリブクルーズ 5月2日から7泊8日のクルーズでした。アラスカクルーズでは窓無しの部屋でしたが、1番早く予約が入り なかなか取れない部屋でした。初めてのクルージングで感激したものでした。東カリブクルーズは全て娘が企画し、この期間中に、母の日、私達の結婚記念日、そして娘の誕生日の三つのお祝いを兼ねた、ベランダ付きの部屋で贅沢な素晴らしい7泊8日のクルージングでした。船の名前はセレブティ・ソルスティスです。
May 13, 2010
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昨夜10時にアメリカから日本へ帰ってきました。Eメールで横浜に住む、娘からカーネイションの絵柄の母の日のカードが送られていました。カリブ海クルージングを一緒にしていた娘からは船の中で母の日のお祝いをしてもらいました。いくつになってもお祝いしてもらうことはうれしいです。昨夜は午前2時頃まで写真を整理をしました。カリブ海クルージングのデシブックを作り報告しなくてはなりません。時差ボケ頭ですこしづつ作っていきます。
May 12, 2010
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