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前のランプの色のガラスと同じですが、このように模様を入れることが出来ます。また違ったイメージになります。大きなランプではありません。ガラスを細かく切って繋げるのではなく、この大きさにカットしたガラスの上に載せ、一緒に合わせて、縁を銅テープで巻きます。ランプ作りでは簡単で手間がかかりません。色々な模様があります。右下の6角形はランプの上に載せるキャップが入っていました。キャップは、真ん中に穴があり、ベースに載せます、そして、トップを載せて出来上がります。半田付が上手でなく、今回も四苦八苦しました。灯りをつければわかりませんが・・・・
September 24, 2011
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中学生の給食です。816カロリー、献立はごはん100g、フナの甘露煮3匹、青ばつのサラダ、田舎汁、牛乳1本、プルーン1個。ごはんにふりかけをかけ食べてきました。見た目は少ない感じで中学生にもの足りないのかとおもって食べると、結構おなか一杯になりました。サラダ、田舎汁は具が一杯で、味付けが美味しかった。週に米飯3回、パン2回の給食です。9月に行われる市役所の施設めぐりに参加しました。給食センターでお昼を食べられる見学で、これが目的でした。お昼代300円です。朝9時に市役所をバスで出て4時半に帰りました。以前からある施設めぐりで、いつか参加したいと思っていた。興味のあった下水道センターの見学はとても勉強になりました。下水道センターに集められる汚水は、家庭用の細いパイプからだんだん太くなり集められますが、ベージュの薄い色でした。流れてくる太いパイプは中が見えませんが、少し匂いがあり、それほど不愉快なほどではありませんでした。汚物をバクテリヤが食べる様子をパソコンの画面で見たり顕微鏡でみたりしました。バクテリヤは自然界に存在するものです。バクテリヤをふやすために、新しい空気を入れて送り込んでいる太い管もありました。そのあとの汚水はしばらくすると、残った汚水のカスは下に沈殿して、上部は綺麗なお水になり、きれいなお水だけを流して、千曲川に流してもいい状態にして放流します。残ったかすは、酒粕のように圧縮して絞り、他の業者渡し、木材の刻んだものと一緒に混ぜて、飼料として売っています。最後の出口のところに3本の瓶があり、集まった汚水、きれいなお水とカスの沈殿している瓶、千曲川に流しているきれいな水の瓶があり、きれいなお水の瓶は匂いはまったくありませんでした。私たちが注意しなくてはいけないことはの質問に、長い道程を得て下水道センターに集められるので、詰まることがある。残り油やティッシュペーパーも水洗トイレに溶けないので流してはいけない。 あとの見学コースはうすだスタードームが良かったので、今度は夜に見学にいきたい思った。うすだスタードーム のHPです。
September 17, 2011
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2か月に1回ある、音楽講座です。9月15日の講座は、活躍しているソプラノ歌手とテノール歌手の歌を聞く講座です。最初に、講師のお話は、今回は大腸がんで手術したことからでした。早期発見で、お腹を切らず、穴をあけ、切り取った物を穴から取り出す手術だったとのこと。外科手術も進み、大きな傷跡も残さずにできました。思いだしました。家人も2年前に胃がんの手術をしましたが、内視鏡で取り出し、簡単な手術でした。早期発見で、5段階の1でした。講師も、がん検査をしたいという友人と一緒に来て、みてもらい発見できたのでした。友人は異常なし、早期発見でした。切り取った大腸のところが空洞になっていて、収まりが悪く、歩くことが一番よく、歩いてリハビリをしています。。それから歌手のお話が続き、ソプラノ歌手は、高い声を出すのは、続けて歌うのことは声帯に厳しく、休みながら歌うので、テノールと交互に歌います。休憩がおわり、始まりました。最初に、ロシアから来た ミハエル・ラティシェフさんのテノールからでした。歌劇のなかから2ツをソロでうたいまいした。声量のある響き渡る素晴らしい声です。いつも私は前の席に座るのですが、今日は後ろの席にしたので、とてもきれいに会場いっぱいに響きわり、喉を震わせている声がよくわかりました。歌手はオプラスツオワ国際声楽コンクールでグランプリーを受賞マリンスキー劇場のソリストで活躍している人です。次に日本で活躍している高橋薫子 タカハシノブコ さんのソプラノの独唱です。後ろの中央の席にしてよかったとおもいまいした。綺麗なソプラノの声量で、コロコロと震わせて素晴らしいです。素晴らしいの言葉の表現しかうまく言い表せないほど感激しました。同じく歌劇の中から2ツ歌い、テノールとソプラノを交互にうたい2回続けました。次に、お二人一緒にグラスを持ち乾杯の歌をうたう、歌劇の一場面を聴いているようでした。最後にテノール歌手のロシアの民謡と、ソプラノ歌手の日本の歌、子守唄を歌いおわりました。お二人の歌手は現在活躍している人で、一流の歌手の歌を聴くことが出来るのは、いつものながら、講師のおかげだと思っています。高橋薫子の経歴2009年11月16日 ソリスト 以前に書いたロシアから招いた講座です。
September 16, 2011
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アメリカでステンドグラスランプ作りを短い期間習ってきただけで、順序よく説明できず、あらためて、パソコンで作り方の記載されているHPを読み整理しているところです。今回作った作品の箱は、サイズは縦、横、高さは16センチです。ガラスは手作りガラスで、柄が入っているガラスで、少し高いお値段です。ガラスの縁が溶けている状態を使いました。小物などの作品を作るときに縁取りに使っていることが多いです。お財布、小銭入れ、鍵を入れています。写真は明るいところで撮りましたが、置いてある場所は、陽が入らない電話台のそばにあるので、ステンドグラスの良さが役に立っていないですが、整理箱の役は充分はたしています。コースターは、型紙をとり、ガラスの周りを磨き左のようにきれいにします。これは、カットしたばかりで、これから研磨機にかけ綺麗にします。ガーブしているので、手間がかかります。ガラスの周りを磨くグラインダーです。奥にある中央の黒いところがが回り、それにガラスをあて研磨します。これだけの説明ではわかりにくいと思いますので、ランプの作り方 をみてください。わかりやすく書いてあります。 、
September 14, 2011
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着物の裏地をきれいにほどきブラウスを作ったものです。正絹です。姉が作ったもので、ゆずってもらいました。大切に着なくてはなりません。もう姉は洋裁が出来なくなりました。若い頃、家から通えるところにあったドレメ洋裁学校へ行きました。今の杉野服飾短期大学です。とても器用な姉でした。今は介護ホームにいて、ボケてはいませんが車いす生活です。長野から東京へ行くときは、美術館を2ツ見てから姉の様子を見てきます。今回は、上野にある国立西洋美術館で、大英博物館の古代ギリシャ展を見て、六本木にあるサントリー美術館の あこがれのヴェネチャングラス展をみてきました。そしてケアーホームへ行きました。長くお話をしたいのですが、疲れるのか、1時間持たせるのがやっとです。洋裁はもちろんのこと、書くことも達筆だった字も書けなくなりました。元気なころの姉が懐かしく思います。家の中で転び、骨折してリハビリが厳しく耐えられなくて、車いすになりました。ケアーホームでは同じ年齢の人が多く、老いていく様々な様子をみてさびしくなります。元気なころポシェットをよく作り肩から下げていました。これも着物のリホームです。ふくろうの小さい飾りや、貝殻を包んだ小物などよく作ってました。
September 11, 2011
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やっと作品3点作りました。残っているガラスは、上等なステンドグラスが結構あり、ランプは曲がっているベースに合わせたデザインをかりました。変わった色の手作りガラスです。切らないでそのまま窓ガラスにはめ込んでいる人もいました。明りをつけたのと、つけないとは色はだいぶ違います。次の箱のガラスもたくさん残っていたので、ガラスの端っこのところを利用した、贅沢な箱になりました。家人に、忘れもの盆に、まとめて置くように忠告しているのに、まともに置いてあったことがありません。この箱は、入れやすいのか、鍵、財布、小銭入れをまとめて入れています。作り甲斐がありました。うれしいです。次の作品はコースターです。可愛い感じのものを作ってほしいと娘に言われ、全部で8枚作りました。3枚は自分用にのこしています。注文を受けたり、売るものも作っていません。1年間もほったらかしにしていので、作品に自信がありません。身近な人達の役に立ちそうなものだけ作っていくつもりです。次は作り方を書きます。今まで作った作品集 大きな作品だけ手元に残っています。
September 9, 2011
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