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雪囲いのシーズン。植木の縄かけに男結びできりっと した結びは誰が見ても気持ちいい。 「あら、このうちはプロに頼んだのか?」と思わせる。 今年はドウタンを思いっきりスリムに切ったので縄の結び目が 目に付くと思った。去年いい加減に結んでたものを今年はきりりと 結ぶことに決めた。再度tomyさんに教わり練習した。 何度練習したことか?どうも、メールをプリントした図ではわかりずらいが それしか見るものはなく、とにかく、短いほうが丸めた円の中に入り、いずれ 引っ張る縄と平行になるというその形を執拗に求めたら、図の形になった。 これだとばかりに矢継ぎ早に繰り返して、まずは試しに1本とドウタンに縄掛け していたら、15本のドウタンを全部し終わってしまったのである。 次に植栽のさつきと手がけあっという間に終わってしまったのである。 あの天気の良かった26日午後のことである。 この山形でもビニールテープで雪囲いする人がいるがかっこわるいと思うよ。 か弱すぎる感じだ。それでもそれで雪から守れると言う最近の雪事情を思うと 雪国のイメージが廃れる感じがしてならない。 そうよ、太い縄でぎりりと、植栽を束ねて雪の重みに耐えて見るべきではないかね? 男結びに久しぶりに達成感をもって庭木を見てる私であるよ。
2005.11.28
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俺の話ではない。 長井のAさんが野菜をくれるから取りに来いという。 「ハイきた」と返事して向かった。家を出るときカミサンが 「多くもらって来るな」という。処理に困ると言う。 Aさんのうちについて彼は言う。 もう12月になる。畑の野菜の処理に困ってるという。 ひょっと、思いついたのが俺のことだという。夏になると あの薄皮ナスを喜んで漬けてるからだ。 青菜、白菜、大根、かぶ、じゃがいも、ねぎを沢山持ってゆけという。 畑は広く約1反歩ほどあった。 引き抜いて根を切って青菜をぼこぼこ 積み上げる。「ああ、もう沢山」 大根を引き抜く、二股のものは投げろという。 あっという間に10本ほど並べられる。「ああ、もう沢山」という。 これでは畑の処理のために呼んだ意味がないのだ。 ジャガイモは小屋の中にビニールのケースに入って積まれていた。 男爵、メークイン、北あかり。何ぼでも持ってゆけという。 車の中にブルーシートを敷いて積んだがあっという間にいっぱいになった。 畑の野菜はさっぱり減らないのだ。 彼は昔から野菜作りが趣味で漬物もうまい。時々運んでくれるのだが、 悪いと思い、俺がもらいに行くから呼んでくれと言っていたのだ。 どうやら作るのはいいのだが、処分が悩みの種でもあるらしい。 隣近所に大根いらないかと声をかけてもほとんど「要らない」という。 「白菜は?」「要らない」という。そんなに漬物ばかり食ってるわけでもなく 処理に困る。大根はビニールの袋に入れて密閉し毛布でもかけて置くと 春まで持つという。昔から農家は畑に土をかぶせて越冬させたが今は そんなことしないという。だからいっぱい持ってゆけというのだが・・・・? カミサンに苦情を言われ、彼のためにもならず、何のために長井まで・・・? そんな1日の昨日だった。
2005.11.27
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小鳥海展望台から朝日を望む 今朝上天気に見えた。tomyさんから誘いを受けて山辺の小鳥海展望台へ。昔々、源義家が奥州平定に向けてこの地へ来たときこの山から庄内の鳥海山が見えた。その大物忌神社を拝み武運を祈り成功を修めて以来この山を御鳥海と呼んだらしいが、その後小鳥海となって定着したらしい。 鳥海小学校、中(なか)中学校のすぐ上の地にある。 東屋が作られ道路が舗装されていて、町の名所のひとつである。写真は西側の朝日山方面をみた景色である。ここまでの道路は山形朝日線という主要地方道で山間をぬって走る道路だが、その山間を上から見下ろす展望はさすがに見晴らしがいい。案内板は町道を走り中山町へ抜け柏倉家を見て寒河江方面への誘導だが、我々は朝日町に出て朝日渓谷を走り地蔵峠を越え大井沢へと走る。地蔵峠からの月山方面の眺望と大井沢のきのこラーメンが目的だった。天気は曇り始め眺望は効かず、ラーメン屋は休みときた。 しょうがない沿道の名も知らない「そば」の看板を訪ねて山菜そばを食う。 母ちゃん一人で奮闘してるらしいそのそばは、きのこの山盛りの鍋にそばを入れて食う「きのこそば」だった。うまかったわーーーー。値段も結構いい。 ずいぶん待たされたが食べてうまければ文句ない。 帰り際又来たいとお世辞をいったがいつ行けるかわからない。山奥の店は安いはずがかえって高いのが今は常識。 きのこ鍋のなかに色あざやかな赤いきのこが混じっていた。帰りに聞いたが「くらたけ」というらしい。多分山中で現物を見たら毒きのこと思うに違いない。今こうして日記を書いてるから・・・・心配不要。 そんな1日を過ごした今日1日だった。tomyさんに感謝。朝日渓谷の「五枚田の滝」の写真を載せる。
2005.11.25
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向かいの親父さんも雪囲いを終えた。 盆栽は雪をかぶってからと教えられてるのであわてない。 「さつき」は緑みどりとした元気のいいやつ、葉が紅葉してるもの、 黒ずんだ色をしたものといろいろだ。毎年のことだから心配はして ないが、今年ほどばっさり切ったことがないので花が咲くかだけが 気がかりではある。もう半年後のことだね。全ての肥料を手で除き、 最近は水遣りもほとんどやらず雨に任せてる。 小盆栽ーーー山もみじはきれいに紅葉してるが大きな盆栽のもみじは 紅葉はこれからである。 「つる梅もどき」は元気だ。まだまだ緑の葉が ついてる。しかし、根伏せをしたつる梅はまっ黄色に紅葉してきれいだ。 なぜ違う? 「土佐みずき」は逆で挿し木したものは緑で盆栽のほうが黄色く なってる?なぜ違う? 「寒梅」の花芽が一段と大きくなってきた。花をつけるのは確実だ。 「ケヤキ」は黄色く紅葉しつつあるがこれも遅い感じがする。 「出猩々」は新芽は赤いが本体はまだ緑だ。 「姫桑」は完全に紅葉してる。 「ピラカンサス」は紅い実をつけて緑いっぱい元気だ。 「斑入りイボタ」君は落葉樹のはずだがまだ緑で紅葉してない・・・・? 白鷹で買った「アメリカ岩ナンテン」は真っ赤に紅葉してきれいだ。 いずれも雪を経験させてからしまい込む予定。準備はできてる。 この夏は随分水掛に精を出したが、五葉松を枯らしたし、シコタン草も枯らした。 この冬を乗り切り、来春の息吹に期待をかけることにする。
2005.11.23
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もうすでに8回だという。今まで知らなかった。 これも教室へ通っての情報ゲットということか? 教室仲間のNさんが出品して奨励賞3万円をいただくと 聞いて早速見に行くことにした。 今はすでに合併して庄内町。もと余目町でのこと。 響きホールで今日17日から開催。 今日からというのにほとんど見てる人がいない。 たった、34人の入選者なので会場も狭い。しかし、 内容は濃いものがあった。 この町出身の水彩画家ー内藤秀因氏ーを讃えての 企画のようで審査もその息子(同じく雅号を秀因という)による。 1等賞ー内藤秀因賞は20万円である。 南陽市の人だった。絵画展で賞金とは聞いたことがないが 全国的にはあるとの話を最近聞き及び目的はどこに あるのだろうか?と疑問に思ったのである。 ゴルフなら賞金をもらえばプロとされてアマチュア大会には 出場できない。絵の世界では関係ないようだ。 絵を描いて収入を得る事は並大抵ではないから少しでも 収入があれば画材代へまわせるからありがたいことではある。 来年挑戦してみるか?
2005.11.17
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CANNON EOS KISS DIGITAL NEW最近買ったカメラの名だ。KISSの意味はお母さんが子供にkissするように気軽にシャッターを切れるように設計されたcannonの普及版カメラであり、若いお母さん向けの商品である。それをこの私、爺がいじくっては会社に申し訳ない感じがしないでもない。 私の理屈はこうである。始めてのデジカメ一眼レフにつきこの普及版で慣れることである。その後腕とセンスが合えばいっちょまえのカメラを無理してでも買います。 そのカメラを持って撮りたいのです。昨日今日、日の差す時間をみはらかい、出かけるがどうも気が乗らない。今日はあの龍山が白く見えたので急に蔵王へ向かった。蔵王温泉はほとんど雪で白かった。スキー場のゲレンデがくっきりと白く山肌に区切られて目に映る。しかし、スキーにはまだ早い感じ。 カメラを向ける気にもなれず新左エ門の湯に入る。風呂場での客は俺ひとり。よかったわーーーー!!風呂場から眺める庭の景色に雪がちらちら舞い、流れ出るお湯の音だけが聞こえる。俺ひとり。申し訳ない気持ちになる。 帰り、蔵王公園腺を下るが1箇所遅い紅葉に雪が白く残り霧が薄くなびいてる光景が目に入る。ブレーキを踏んだがやめた。なんとプロ根性がない。 これで今日もシャッター切らずじまい。もう、紅葉の華やかさはない。気温も10度をきり間もなく0度の予報を聞くことになろう。
2005.11.16
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いつもこの季節に思う。 河原の畑に、農家の庭先に、また畑のなかにどっさりなった 柿の木を見るのだ。何故、収穫しないのか?・・・・と。 干し柿に適しない柿だからなのか?取る手間と値段がおりあわない。 採算を考えてのことか? 何もしらない私はもったいないと思ってしまう。 雪が降る頃、渋柿も熟して重みに耐えられず皆、地面に落ちてしまう。 数個の柿が枝に残っている。これを「木守り」というらしい。 それに雪が降ると柿の紅さと白い雪がタイアップしてみごたなコントラストを 見せる。何時か、写真を撮りたいと思いつつ未だに実現してない。 これ、意外とむずかしいのだ。常にカメラを携行してないとだめ。 雪が降ったその朝でも時間帯がむずかしいのだ。朝、早いからいい と言うものでもない。雪で柿が覆われて見えない。遅いとだらりとして 絵にならない。今年こそなんとかと思ってる。 さて、先日、ある店でみかん箱に入った渋柿を400円で買ってきた。 柿の1個1個にちゃんと引っ掛ける枝をつけてのものだ。これこそ 手間がかかる。それにしては安い。 初めての試みだが近所のうちの 干し柿つるしをまねてやってみる。 私が言いたいのは、こんな好奇心だ。隣の旦那も退職後は花に精を 出したり、燻製に懸命だったり、釣りに没頭してたり、いろいろやっていた。 しかし、今は何もしてない様子。庭の草すらとらない。 ただ、居眠りとTVを見てるだけとの奥さんの弁。 好奇心を持つことはそれだけ若いということだし、元気な証拠でもある。 囲碁を打って負けて悔しいは若い証拠だ。どうでもいいは終わりに近い。 そう、好奇心を持続させられるかどうかに若さ持続のよりどころが あるような気になった。 干し柿が正月頃また何かを教えてくれそうな気がしてならないのだ。 <終>
2005.11.13
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勝ったり、負けたりする相手が碁敵という。 一方的に勝ったり負けたりでは力の差があって敵とはいわない。 自動対局で置碁なしの条件で登録するからどんな相手が来ても 断らない。力の差がない相手になるのだがどういうわけか勝敗が偏る。 勝つときは連続して勝つ。負けこむとこれまた連敗続きだ。 どういうことか?頭のバイオリズムがそうさせるのか? もう、今では気にしない。そのうち勝つさ・・・と言う感じ。 NETでの囲碁は相手の顔が見えないが石の置き方で表情が見える。 ぼやきが聞こえる。ただ、待ったなしの習慣はお互いに厳守定着してる。 マナーの悪い相手は外人に多いと思う。 多分このNETに登場する外人はその地域では相当な実力者(囲碁の)のはずだ。 よく定石も知ってるし、生き死ににも強い。特に中国、韓国の人は英語に強いのに 驚く。気軽に言葉を打ってくるから羨ましい。 私などもう10000回を越えて対局してるが全く上達してない。 あきらめの境地でもある。社会保険センターの一室で囲碁教室がある。 生徒は皆、我々程度の年配者。「ああ、やめなさい。うまくはならないよ」と 忠告したいが、彼らの目は真剣だ。囲碁将棋は日本人のもっとも身近なゲームである。 またこれほど金のかからない遊びもないはずだ。・・・が私はこのためにPCを買った。 PCを持ったためにデジカメを買いこれにもはまった状態だ。金もかかるね。 石一つに、頭のなかで瞬時に数十手の手が駆け巡る。石田芳夫に言わせると1000手以上 は思い浮かぶと言ってる。しかし、その最初に浮かぶ直感の手を検討するためだという。 直感のひらめきがその人を左右するのだ。面白い。 直感のない人は・・・・? 多分いない。直感のひらめき勝負ということになる。 人生も直感勝負かもしれない。直感の悪いやつは人生も悪い?と言うことになる。 プロの対局を見てると体力でもあるようだ。若い人はやはり強い。 こんなことを言ってると収集がつかなくなる・・・・。 そう直感を磨くことだ。 ボケ防止のためにね・・・・・。 <終>
2005.11.12
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最近の盆栽教室、何か物足りなさを感じてきた。 盆栽の完成までには時間がかかることと、講義に系統づけた 積み上げがないことかな? 植物には数え切れない種があるだろうが、松柏類、実のなるもの、雑木、 とか、分類されたものの中での共通した育て方を教えるとかの配慮が 必要かなと思います。 盆栽暦の連続では1年たてば繰り返しになる。 植え替えはさほどの違いは感じられなくなった。 Kさんの張り切り感がむしろ刺激かな?という感じがしますよね。 デジカメ一眼レフ。説明書を今猛勉強中です。これも、必要に応じて 調べるのがベストの感じがしますが、一おう読んでおこうかと挑戦してます。 カメラも奥深いとつくづく感じたしだい。いい写真はいいチャンスに出会ったとき との思いが強いが、いろいろな条件で、その条件をものにして、作品の価値が 問われる世界なのでしょうか? まず、きれいだ。から始まり。 味がある。主張がある。こころが通じるとなるかな? 写真そのものの構図や構成はその次のテクニックということかな? この天気、ですから外での一枚はまだ写してないが一眼レフの違いを早く感じたいと 思ってるしだい。 12月6日、元職場のOB美術展の誘いが入った。勿論出展する。 今、描いてる絵も、思いが先走り、絵の具を無駄遣いしてる感じ。 気軽に行ける画材やがほしい。彩画堂では駐車が面倒で億劫になる。 使う絵の具がなくなった。 インターネットで探す単色製品は限定されてて思いの色 が手に入らない。又安いので限定されている。 なかなかむずかしいものだ。 今日は帰ってから干し柿用の柿の皮むきをさせられた。初めての試みなのだが 34個あった。明日、日当たり、風通しを配慮してぶら下げ場所を決める。 もう決めたが、明日の課題があって楽しみである。 では、おやすみ・・・・・・・。
2005.11.11
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ありきたりという言葉はあるのかと?思って辞書を引いてみた。 ちゃんとあるんだ。方言かと思っていた。「在り来たり」と書く。 11月も6日。早いものだ。どんよりした天気が続く。 気温は下がらず。盆栽の山もみじが紅葉しない。 砂糖水をやると紅葉すると聞いたが、酒なら解るが砂糖水とは? 植物は甘さに弱いのかな? でもそこまではしていない。 さつきの葉がみどりいっぱいで頼もしい。来春花を咲かしてくれそうだ。 今年の滝巡りも終わりにする。あちこち奥深い所に滝群はあるみたい。 天元台に蔵王に朝日山に飯豊山にそして最上地方に、素人はだしの 足では困難。もう少し若いと頑張るのだが・・・? デジカメ趣味のやることだからと無理はしない。 早朝散歩は我ながら続いている。自販機の熱い缶コーヒーを毎朝1本 飲む。酒屋の前の自販機は120円。美容院の前は100円である。 当然100円を飲む。最近冬季仕様というのがある。味の違いは解らないが なんとなくその気になって飲む。 大鷹神社境内のごみ篭に捨てるがいつの間にか缶の山ができる。 ちりもつもればと言うがおそろしい。 寒くなると絵を描くしか能がないがようやく何かを掴みかけてきた。 にもかかわらず気が乗らないと筆を持たない。酒飲んで気が向かうと 朝まで描くとかいい加減だ。これが非生産性ルンペンの生き様よ。 幸せなものよね。
2005.11.06
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上層部だけを描く。
2005.11.05
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朝6時、霧の濃さに驚く。きっといい天気と思ったが案の定すばらしい天気となる。おにぎり持参で月山へ。毎年行く地蔵沼の紅葉はときすでに遅し。ブナの葉が全て落ちてる。地蔵沼1周の散策路を歩き広場のベンチでおにぎりを食う。姥が岳を眺めながら。青一色のすばらしい空。 実は地蔵沼の紅葉をスケッチとの下心を持っての今日の月山だったが、白いブナの木々を見たらその気もなくなった。訪れる人もなく、例年のカメラの放列も見えない。 ここ1ヶ月ばかり、土日に限って雨が降ったしうずうずするような天気も少なかったように思う。 紅葉の最盛期を捉えるのはむずかしい。ましてや1時間もかけて車で走るのだから・・・・・・。帰り弓張平に寄る。 何時もは左にテニスコートや運動場を見て素通りするのだが植物園区なる看板を見たので入ってみる。 芝生を敷き詰めて池もあり、子供の遊園地ありですばらしい公園。できてすでに10年以上なってるのに私はきたことがなかった。 ブルーシートを敷いておばちゃんがた数人が寝そべって談笑してる。すでに食べ終わったのだろう、ダンボウルが散乱してる。食欲の秋。 いいところだ。そのたキャンプ場あり。これからは1日、1日の天気が降雪期を前にして貴重に思えてくる。庭の雑草も取らねばならないがどうもその気にならない・・・・・。月山五色沼
2005.11.01
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