2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全23件 (23件中 1-23件目)
1
*ももたろう*は昨日の夕方から熱が出ました。ここ1年は風邪も引かず、熱が出ることもめったにないので、別人のようにグッタリしています。昨日は何度か勢いよく吐いてしまい、大好きなミルクも喉を通らない様子でした。赤ちゃん用イオン水をチビチビ飲んで、ずっと寝ていました。今日は、手の手術をした県外の病院へ行く予定でしたが、もちろんキャンセル。家で休ませようと思っていたけれど、朝、ミルクとイオン水を少し飲んで、また吐いたので、県病院に連れて行きました。脱水症状を起こすと大変です。病院に着くと、体温は39.1度に急上昇。胸とお腹のレントゲンを撮って、点滴を取って、採血したあと点滴で水分補給。点滴で吐き気止めも入れてもらいました。解熱剤は小児科では坐薬か飲み薬のみ、ということで、坐薬だとすぐに出してしまうので、飲み薬を処方してもらいました。和光堂の「くだものまんま」という、果物のペースト(とろりとした果汁)が15gずつパックになっているベビーフードと使い捨てスプーンを、いつも*ももたろうバッグ*に入れています。せんべいやボーロなどのお菓子を食べられない*ももたろう*にぴったりのおやつですが、薬を飲ませるときにも大活躍。粉薬を少量の「くだものまんま」で溶かして、スプーンで食べさせました。吐き気止めも効き、解熱剤も効いて、イオン水をマグで飲むようになったので、入院は免れました。*かぶ*が帰宅すると*ももたろう*はちょっぴり元気になりました。でも、熱が上がるとまたグッタリ。*かぶ*は今回も大活躍。抱っこでミルクを飲ませたり、脇や頭を冷やしたりと、献身的に看護をします。ちょこっと添い寝をしたりして、深夜まで*ももたろう*にずっと寄り添っていました。*ももたろう*は0時過ぎに就寝。症状は発熱と嘔吐、食欲不振のみ。喉は少し赤いくらいで、咳も痰もありません。検査結果からも、おそらく風邪ウイルスだろうということでした。
2006年10月31日
今日も動物園に行きました。動物慰霊祭ほか、いろいろなイベントが催されます。春に愛犬が亡くなったので、慰霊祭に3人で参加しました。ラッキーなことに、インドゾウに大接近することができました♪キーパーさんがリンゴや食パンを高く差し出すと、鼻を「パオ~ン(とは鳴かなかったが)」と上げて*ももたろう*を頭から丸かじりする勢いで口を開けました。※ゾウは草食です!ちっとも怖がらない*ももたろう*。いや~母ちゃんは見直したよ。さすが男の子!ところで、ゾウの鼻は実は鼻(だけ)じゃないってご存じでしたか?それから、ゾウの鼻が長いことと、キリンの首が長いことと、サイの顔がでかいことには、共通の理由があるらしいです。さて、何でしょう。
2006年10月29日
ついにミルクのセルフサービスがスタートしました!ニプルを口に含ませると自分で哺乳瓶やマグを持ってミルクを飲んでいた*ももたろう*。床の上に置かれたマグは、コロンと倒してしまったり、うつぶせで握ってニプルをちゅぱちゅぱするも空気ばかり飲んでしまったり(ストローじゃないからね)、ニプルをつまんで口に運んでも空しかったりしていました。ところが今日は、仰向けになったまま顔を横にしてニプルを手でつまんで口に持っていき、くわえてから両手でマグを持ち、上を向いてミルクをチュパチュパ飲み始めました。やったね!これからは、いつでも自分が飲みたいときにミルクが飲めるよ!!私の仕事は、調乳して、マグを*ももたろう*の近くにドンッと置くだけになりました。…さみし~
2006年10月28日
今朝早く発達訓練の先生からお電話をいただき、予定が空いているのでどうぞと飛び込みで訓練をしていただきました。お約束の大号泣だった*ももたろう*。先生が新しい靴の中敷きを作り始めるとピタリと泣き止み、ブロックに腰を掛けてお座りの練習をしつつ、瞳をキラキラ輝かせて先生の職人技を見つめていました。前回の靴の中敷きや、トリップトラップのとき と同様、先生の手は魔法がかかったようにサクサクと動きます。あっという間に踵の部分の中敷きが完成。*ももたろう*が足を入れると、ピタッと吸い付くように靴が足の一部になりました。我が子の成長はゆっくりだと思いこみ、0.5cmだけ大きなサイズを用意していました が、いざ履かせてみると、それもすでに小さいような気がします。よく動いて力も強い右足の方が、太股も足も左より若干大きいようです。やれやれ、半年もつかな~。結局今日は、新しい靴でシャカシャカっと歩いておしまい。そのあと、同じ病院の小児科と整形外科を受診して帰りました。先生ステキな靴をありがとうございます!またすぐ、次の靴もよろしくぅ(^o^;
2006年10月27日
今日は、午前中親子通園で楽しく遊んだあと、お昼から*かぶ*の用事のついでに動物園に行きました。4月に行ったとき*ももたろう*はあまり動物を見ていませんでしたが、今回はとても熱心に観察していました。半年間でずいぶん成長したな~と、しみじみ感じました。やっぱりゾウがお気に入り♪お腹が妙に大きなアフリカゾウでした。
2006年10月26日
ここ数日やたらとヨダレが出るな、と思っていたら、*ももたろう*は指をあむむむと舐めていました。手の手術前は、親指や人差し指を舐めていた時期もありましたが、あまり指を舐める方ではありませんでした。ところが、術後、ギプスやシーネが外れたまま検査や診察を待つ間、あるいは装具を取ったとたん、垢だらけの指をペロペロと舐めるようになったのです。それも、ワイヤーが抜けてこまめに流水で手を洗ってあげられるようになったら、しなくなっていました。(もしや動物のように傷を舐めて治そうとしていたのか?)ところが、今度は、人差し指と中指を伸ばしたまま口に入れて、あむむむれろろ、とヨダレをたらしながら舐めているではありませんか!小さい子が伸ばしたままの指を吸っているのをテレビで何度か観て、こんな風にする子供もいるんだ~と思っていましたが、一緒にテレビを観ていた*ももたろう*が「よ~し、指が伸びたらこれをやってみよう」と考えていたとは知りませんでした。食事中も、遊んでいるときも、しょっちゅう舐めてます。3歳を過ぎてから指吸いを始める子供もいるんですね。手もあごもヨダレだらけです。でも、手を舐めるのは口の中の発達に良い、と発達訓練の先生が言っていたので、存分にやってもらうことにします。指を抜いて、代わりに赤ちゃんせんべいやストローを突っ込んでみましたが、目を三角にして私の口に入れ直しました。むむむ
2006年10月24日
今日は午前中は親子通園、午後は大学病院に行きました。親子通園では月に1度の計測日。赤ちゃん用の体重計では小さいので、座布団を敷いたプラスチックの衣装ケースを体重計の上に載せて体重を測ります。*ももたろう*は病院でも計測があるので(面倒だから)園では測りませんでした。病院の計測室では*ももたろう*を見て看護師さんが困り顔。「どうやって測りますか?」「赤ちゃん用のスケールでお願いします」よいこ*ももたろう*は台の上でも暴れないので大丈夫。上手に手足を縮めて、ちんまりとスケールの上に収まっていました。体重11.750キロ 身長80.4センチ今回は身長がぐっと伸びていました。ズッシリ*ももたろう*には困った癖があります。オムツをあてるときやミルクを飲むとき、両脚を私の腕にからめて、ナマケモノのようにぶらさがるのです。重いよ、重い。昭和に流行った「ダッコちゃん」は中身が空気だったんだよ。12キロ弱のダッコちゃんなんて、誰も腕にはめて歩けないんだよ。*ももたろう*のアルバムに写真を追加しました。
2006年10月23日
最後のワイヤーが抜けて2週間が経ち、指を積極的に動かしてもよくなりました。今日は発達訓練があり、理学療法士の先生は手を診て、詳しくアドバイスをしてくれました。真っ直ぐな状態で2ヶ月近く固定されていた手は、手の甲(外)側の皮膚や筋肉がつっぱっていて、内側に曲げて伸ばしていかなければなりません。その方法としては、ピンポン球大のボールを*ももたろう*の手のひらに押し当てて、反対の手で、ボールを握らせるように外側からゆっくり力を加えていくのが良いそうです。ボールがあるので無理に曲げすぎることもなく、指のつけ根の関節がしっかりと開き、手のひらが自然とアーチ状になるのがポイントだそうです。人間の手は、外側に向かって力を加えられるより、内側に向かって加えられたときの方が痛みを感じるのだそうです。合気道の関節技も、なるほど手首などを内側にねじ込みますよね。内側に強く曲げられそうになると恐く感じることがありませんか?*ももたろう*に握らせるボールを、さてどうしようかと考えていると、いいことを思いつきました♪(つづく)
2006年10月18日
いとこのお下がりの「くるくるチャイム」。カラフルな6個の玉が大きさも重さもちょうど良さそうです。上から玉を入れると、螺旋状の溝に沿ってクルクルと落ち、「チャリ~ン」と軽快な音がして下から出てくるだけの単純な遊びですが、多くの子供の心を惹きつけてやまない不思議な魅力があります。玉が遠くに転がると*ももたろう*は拾いに行けないので、(私が玉集めをしなくていいように)出口を脚の間に向けておきます。「さあ、どうぞ」と2、3回ボールを渡してあげると、あとは自分でボールを拾っては入れ、チャリ~ン。拾っては入れ、チャリ~ン。飽きもせず単純作業をひたすら繰り返します。何が楽しいのかと見ていると、眉間にしわを寄せて目は真剣そのもの。ちっとも楽しそうじゃありません。どちらかというと「急務」って感じで、ときどきちゃんと玉が転がっているか覗き込んで確かめながら、一つひとつ玉をつまんで丁寧に運びます。私や*かぶ*が「すごいね~上手ぅ~」などと大げさに褒めると、手を膝の上について肩を押し上げるように背筋を伸ばし、見上げて「へへへ~」と得意げに笑います。やっぱり楽しかった?玉を拾うときは、親指と人差し指で「つまむ」ようにしています。何度か玉を手のひらに押し当てて握らせ、外側から包み込むように力を加えると、嫌がらずに指を曲げます。やはりリハビリに良さそう。油断すると「くるくるチャイム」に子守を押しつけて家事を済ませようと企む私。私が怠けてどうする!
2006年10月18日
さて、発達訓練のとき、先生に「じゃあ、靴を履かせてください」と言われました。歩行訓練のときはもちろん、椅子に座る練習のときも、足首をしっかり曲げて足の裏を床につけるよう、装具や靴を履きます。「はいっ!」と返事して靴下を履かせ、靴を履かせようとすると…むむむ!なんと、3ヶ月ぶりに足を入れようとしたら、きつくて入らないのです!ショーック。ほとんど履かないまま新品同様の靴は、悲しいかな嬉しいかな、あっという間に「記念の品」になってしまいました。今日の訓練のときは靴下を脱がせてかろうじて履けましたが、次回は大きいサイズの靴を用意しなくては。「子供の靴は半年ごとに買い替え」と聞いたことがありますが、*ももたろう*は成長がゆっくりで、服のサイズも60、70を1年以上着ていたこともあり、うちの子に限ってそんなことはない、なんて思いこんでいました。思い返せば今の靴を買ったのは昨年の12月半ば。ブログを始めてすぐのことでした。*ももたろう*が発達訓練の甲斐あって歩く気になり、いそいそと靴を買いに行った感動をブログに記しています。実はそのとき、*ももたろう*の靴のサイズは11.5でしたが、先生の言う条件を満たし、かつ私の好みに合う靴はなかなか見つからないだろうと思い、紺色の12.0のサイズも一緒に買っていたのです。次回の発達訓練には2代目「ニューバランスFS250」を連れて行き、先生に中敷を作ってもらわなくっちゃ♪
2006年10月18日
今日は午後から眼科の診察でした。*ももたろう*が生まれた総合病院の眼科で、生後1ヶ月からお世話になり、1ヶ月半のときに手術を受けました。初めは、NICUにいるときに結膜炎にかかっていたので、退院後、完治しているか検査を受けるために受診する予定でした。その数日前に新生児科(NICU卒業生は新生児科で定期健診を受けます)の健診があり、外来の看護師さんに「○日に眼科で検査を受けるように、退院するとき言われたのですが、何時からでしょうか」と質問したところ、「ああ、眼底検査を受けるのね」と詳しく検査の様子を教えてくれました。眼科診察の日、窓口に行くと、「今日は何をしに来たのですか?」と訊かれ、「眼底検査を受けに来ました」と、新生児科の看護師さんが説明してくれた検査名を告げたのです。眼科の看護師さんは、カルテを見ながら新生児科に何かを問い合わせたあと、時間をあけて3度目薬をさし、*ももたろう*は検査室へ連れて行かれました。永遠にも思える長い時間、大泣き絶叫が待合室にまで響き、目の周りを真っ赤にして大泣きしている*ももたろう*が出てきました。診察室で先生が一言。「お母さんが希望されたから眼底検査をしましたが、赤ちゃんには(負担も大きいし)普通しない検査なんですよ。」どうやら新生児科の看護師さんが検査=眼底検査と思いこんでいたみたいです。しかも勘違いはそれだけでなく、先生がすまなそうに「実は検査中に私がデータを読み違えて、眼圧も測ったんです。大人ならプシュッと風を送れば簡単に測れるものですが、赤ちゃんは器具で無理に目を開けるので、少し跡が残ってしまいました。」なるほど*ももたろう*の目の縁に、硬い物を押し当てた跡が痛々しく残っていました。しかし、2つ3つの勘違いが重なったお陰で、*ももたろう*は偶然にも失明の危機を免れました。たまたま測った眼圧の結果が悪く、その後も日を変えて何度か測った結果、先天性緑内障だと判明したのです。できるだけ早く手術をしなければ、視神経が圧迫されて視力を失ってしまう危険性があります。先生方もチームを組んで準備してくださり、最も早く手術ができる日に、眼圧を下げる手術を受けました。今は術後の検査も間隔が開き、3ヶ月に1度眼圧を測っています。再発して再手術というケースも少なくないのです。術後、涙がいつも目から溢れているのが気になって調べてもらうと、涙管閉塞(目から鼻に涙を流す管が未完成)も起こしていました。こちらはブジー法という治療をします。長い針金を涙管に通して突いて穴を開けるのですが、*ももたろう*の場合、何度処置しても上手く抜けず、結局は県外から症例をたくさんこなしている先生がたまたま来たときに特別に治療してもらいました。その後も毎週涙管洗浄に通い、その度に長い注射針を涙管に刺して生理食塩水を流していました。待合室で泣き声を聞きながら待つ間、「肺の運動。肺の運動」と自分に言い聞かせていたのを思い出します。泣くと眼圧が上がり、正確に測れないので、眼圧測定のときは「トリクロリール」を飲みます。睡眠剤ですが、なぜか*ももたろう*には効かず、妙に眠気が襲って暴れ回り、興奮して翌日のお昼くらいまでリズムが狂います。今日も薬を飲んだ後2時間待っても寝ず、結局泣いたまま検査を受けました。そして、診察が終わって車に乗ったとたん爆睡。*かぶ*が帰宅してもなかなか起きませんでした。写真は手術後のものです。眼帯をする必要はなかったのですが、目をこすると良くないので念のため。赤ちゃんは長期間視界を遮ると視覚の発達に影響するおそれがあるので、穴が沢山開いた薄い金属の眼帯をしました。赤ちゃんをコッド(新生児用ベッド)に寝かせて外来をうろうろしていると必ず皆がのぞき込みます。「わあ~赤ちゃん?かわい・・・い・・・」と、仮面ライダーのような*ももたろう*を見て、ばつが悪そうに、そそくさと立ち去って行きました。*かぶ*と私は面白がっていました。偶然がいくつも重なって助かった視力。*ももたろう*の幸運を思うと「かわいそう」なんて言葉は自ずと消えます。検査結果:泣いた状態で、眼圧は正常。泣いていなければもっと低いはずなので、経過は良好です。
2006年10月17日
今日は親子通園のクラスで遠足に行きました。自宅から車で20分ほどの施設に現地集合。施設内には児童館があり、館内にはアスレチックの大型遊具や展示、小さな子供も安心して遊べるスペースがあります。外に出ると池に浮かんだスワンボートやミニSL、丘の斜面を利用したボブスレーなどもあり、山の斜面に作られた広い施設内をトローリーバスに乗って移動することができます。トローリーバスには車椅子ごと乗ることができ、手帳を提示すれば無料で利用できるそうです。*ももたろう*のクラスは3歳児が中心で、7名のうち5名ががっしりしたバギーに乗っていましたが、みんなで寄ってお茶を楽しめる広いレストランもありました。クラスから7組の親子が参加。担任の先生2名を含む4名の先生が引率をしてくださったので人手が十分にあり、とても助かりました。母子2人だけだと、なかなか遊びに出かける機会…というより勢い?…がありませんが、遠足で一度経験すると、また行ってみようかな、と勇気が出ます。*ももたろう*はお腹の病気が治る前は食後10~30分ごとに大泣きして便が出ていて、遊びに行ったのやらオムツ替えに行ったのやら分からないほどでした。ミルクを飲むにも1時間近くかかるとなると、お出かけしても楽しくありません。気がつけば、休日は家でゴロゴロして、昼過ぎから近くのお店にちょこちょこっと買い物にいく程度。せっかくお腹の調子も整ったしミルクを飲むのも早くなったのに、休日の過ごし方は発展していません。よおし!次の*かぶ*の休みはお出かけだぁ~!!あ、午前中は親子通園だった…※写真右下、オモチャの陰に潜んで友達にちょっかい出しているのが*ももたろう*です*ももたろう*のアルバムに、ボールプールの写真を追加しました。
2006年10月16日
*ももたろう*の移動はもっぱらホフク前進:両腕を交互に使って床の上を漕いで進みます。左の股関節が硬いので、もっぱら右脚だけを屈伸させて、腕の動きに合わせて膝で床を蹴っていました。そうすると、どんどん左に曲がってしまうので、適当なところで寝返りをして、仰向けのまま両足で歩くように床を蹴って、オシリを軸にして回転、方向転換するのです。たいていはそのまま両足一緒に床を蹴って、背中を滑らせて目的地に到着。寝返りをしてうつ伏せになったら両腕をめいっぱい伸ばして頭を高く上げ、「えへへへ」と得意げに*かぶ*の顔を見上げて、膝の上によじ登って行くのです。だんだん速度を増してはいましたが、「カメの急ぎ足」どまり。むしろ後ずさりする方が速いくらいでした。バックするときは、両方の手のひらで床を前に前に送り、それに合わせて膝を曲げ伸ばし。平泳ぎをするようにサクサクと後ろに進んでいました。ところが、ここ数日、*ももたろう*は「カエルとび」で一気に前進するようになったのです(お腹はずっと床につけたままですが)。バッタバッタと威勢よくバタフライ選手のようにゴールを目指す*ももたろう*。1着になったご褒美は、たいてい*かぶ*の抱っこかミルクです。*ももたろう*のアルバムに誕生日ケーキの写真を追加しました。
2006年10月15日
立っちしない子供の手を洗うのは大変です。抱っこして水道を使うと私の腰が割れそうになるし、椅子に座って膝に乗せると手が届きません。いつもはガーゼハンカチを濡らして顔や手を拭いていました。けれども*ももたろう*は、手術のあと長期間手を洗えなかったためか、爪の先が化膿しています。寝るときは装具をしていて汗もかいているので、できれば水でしっかり手を洗ってあげたい。そこで、トリップトラップを洗面所に運んで、それに座らせて手を洗ってみました。大当たり♪普段*かぶ*や私が洗面所を使うのを、床に腹ばいになって見上げていただけだったのが、鏡の前に座って女中(私)にかしずかれる自分の姿を見るのがたいそう面白いのか、*ももたろう*は喜んで手を差し出します。洗面所の蛇口は2段階に伸びるので、ぎりぎり手が届きます。今では、歯磨きをして、私の手を濡らして顔を洗い、石鹸で手を洗って、顔に軟膏を塗るという作業を全て洗面台で済ませます。歯ブラシで歯磨き粉がはねても気にならないし、耳の裏まで軟膏を塗るのも簡単。ライトをつけると皮膚の具合も見やすいし、何より洗面台の前に座るだけで嬉しそうなので大助かりです。*ももたろう*は、手を洗うときや爪を切るとき、自分でその様子を見ていると、あまり嫌がりません。爪を切るときは、私の膝に座らせて、*ももたろう*が自分で切っている気分になるように目の前で切ります。しかし、確かに嫌がりはしないのですが、はさみを爪にあてると、小さく遠慮がちな声で「いたいいたいいたいいたい」とささやくのです。暴れて嫌がっても母の腕力に勝てないと悟り、新たな手段で抵抗を試みたのでしょうか?結果は同じですけど。
2006年10月14日
困った困った。ある朝、*かぶ*が作ってくれたお食事椅子で食事をしたあと、私が身支度をするあいだ椅子に座ってテレビを観ていたはずの*ももたろう*。部屋から「ズリ、ズリリ、ズーリ」と奇妙な音がするので覗いてみると…両足で床を蹴って椅子ごと後ろに後ろに移動しているではありませんか。いつの間に床に足がつくようになったんだ?ドアに背を向けて座らせていたので、後ろに進めば私のいる方に近づけるのです。椅子に座ったまま振り返って得意げに「へへへ」と笑う*ももたろう*。可愛すぎる!「すごいね~!えらいね~!」と褒めたのが間違いだったか。それからも、食べるのに飽きると「ズリリ~ズリリ~」とお食事椅子に乗って旅に出るようになってしまいました。お陰で床は傷だらけ。滑り止めマットを敷きましたが、そのマットも乗り越えて旅に出てしまいます。浅知恵だった。椅子の真下だけでなく、*ももたろう*の足がつくところまでマットを広げないと。あわれ、お食事椅子の旅はあっけないです。壁に当たるとそこで終わり。ひたすら後ろにしか進めないんですもの。
2006年10月13日
*ももたろう*が新しい芸?をマスターしました!床にごろんと転がってマグマグ(二プルは母乳実感)でミルクを飲むので、ミルクを作ったらいつも「ごろんして」と言いながら腕を引いて寝返りさせていました。昨夜ミルクを作ったもののオモチャで遊んでいたのでマグマグを床に置いていたら、ズリリズリリと寄ってきて、うつ伏せのままニプル(乳首)をチュパチュパ。「ごろ~んしないと。そのままじゃ飲めないよ」と言うと、なんと!手を貸さなくても自分で寝返りをして仰向けになったのです!今日も、マグマグを差し出して「ごろ~ん」と言うと、ニコニコしながら寝返りをしてミルクを待つ*ももたろう*。可愛いぞ!*かぶ*にそのことを言うと早速、お風呂上りに「はい、ごろんして」と*ももたろう*に声を掛けました。すると、ミルクもないのに、嬉しそうに父ちゃんの方にごろんと転がってきたではありませんか!「(まだ遠いな)もう1回ごろんして」そしてニコニコと寝返りをして近寄ってきた*ももたろう*の指をつかまえて、化膿した爪の先を消毒。わ~っっ子供の期待を裏切るな~っ 「ごろ~ん」しなくなったらどうするんだっでも大丈夫。寝るときには「ごろ~ん」というと、私にピタリとくっつくまでゴロゴゴロ転がってきました。で、すかさず布団をかぶせた私。もしや期待を裏切った?
2006年10月12日
今日はおたふく風邪の予防接種に行きました。2週間前に風疹の予防注射をして痛かったのを覚えていたのか、今日は待合室に入るなりソワソワ。名前を呼ばれたとたんに大泣きでした。診察の間も大泣き。処置室で注射を待つ間も大泣き。注射を打たれて泣きっぷりはさらに勢いを増しました。車に乗ってようやく平常心に戻りました。ふう~。おつかれさま。手術で中断していたので予定より大幅に遅れましたが、これにて予防接種いったん終了。次は小学校に入ってからです。*ももたろう*の住む市では「水疱瘡」「風疹」「おたふく風邪」の予防接種が有料です。日本脳炎についてはワクチンに問題が見つかって今は中止になっているそうですね。予防接種を受けさせるかどうか考えていたら、*かぶ*が迷いなく「全部やっとけば?」と言うので、受けさせられるものは全部受けさせることにしました。インフルエンザについては、主治医が「タミフルがあるから大丈夫」というので、受ける予定はありません。受ける方はそろそろ予約が必要ですね。さて、「きゃ~」の現場をフォーカスしたのでアップします。腕の太さは父譲り?
2006年10月11日
6時20分、*かぶ*の携帯電話の目覚ましアラームで、私と*ももたろう*は目が覚めます。ちょっと憎らしいので隣の*かぶ*を揺すって起こします。「*ももたろう*が起きて呼んでるよ!」今日は9時から病院でした。昨年3月にお腹の手術をしてもらった先生の診察です。通院の間隔はだんだん開いて、今では2ヶ月毎。色々な診察の中でお腹の診察が一番イヤです(先生のことは大好き)。直腸が狭窄していないか検査するのです。毎回混むので早めに行くと、なにやら騒然としていました。今日から電子カルテが導入されたらしいのですが、システムがうまく作動していなくて、1時間半待たされました。経過は良好。診察後はミルクをチュパチュパ♪ミルクに関しては思い出すと辛くなるほど苦労があったような気がしますが、今日しみじみと楽になったな~と感じました。 1歳半くらいまでは熱めじゃないと飲まなかった:今は室温でOK すぐに吐いたりこぼしたりしていた:今は1滴も無駄にせず 抱っこじゃないと上手に飲めなかった:今は座ったままでも床に転がったままでもいいよ 満足するのに1時間くらいかかった:気がついたら飲み終わっているそしてそして!今日は手ッテを広げて自分で持って飲みました♪マグマグの取っ手の中に指を入れてやるとずーっと上手に持っていました。楽ち~ん♪その後、手帳申請のための意見書を受け取りに、発達訓練を受けている病院へ移動。そして母の家に寄って、申請用の写真を用意するのですが…これが予想外に大変。ベビーチェアに座らせてカメラを向けると、右に左に前にと、腰をねじって大はしゃぎ。あきらめて床に寝かせると、カメラを構える前にゴロン。床に座らせるとキャッキャと身体を揺らして、おどけたり笑顔を振りまいたりします。とほほ。*ももたろう*に真っ直ぐカメラを向いて真面目な顔をさせることなど、どだい無理な話でした。仕方なく、中でもマシなのを選んでお店でプリントしてもらい、*ももたろう*の顔の傾きに合わせて指定サイズに切り抜きました。市役所に書類を提出して、帰りに*ももたろう*の誕生日ケーキの写真を、ケーキを作ってくれたお菓子屋さんに持って行きました。そのお菓子屋さんは写真を壁に飾ってくれます。これで3枚目。しかも、クッキーをプレゼントしてくれました。美味しかった♪今日の疲れがとれました。*ももたろう*のアルバムに写真を追加しました。
2006年10月10日
*ももたろう*はテッテを「ぱぁ」にして遊んでいます。昨日までは、装具を外していると、ずりばいをするときも指を浮かせて怖々でしたが、今日は指の腹でボタンを押したり、四つんばいになって身体を揺すったりしています。少しずつですが、指を開いてオモチャやキーボードを触るようになりました。真っ直ぐになった指を、私は朝から晩まで飽きもせず眺めてニヤニヤしています。芸を仕込むのが得意な*かぶ*は、両手で顔を覆って「きゃぁ~!」という遊びを仕込み始めました。顔を洗うときのように、指を伸ばして、顔にピタリと沿わせるのです。ふふふ♪写真が上手く撮れたらアップします。乞うご期待。
2006年10月06日
今日は、およそ1ヶ月遅れの誕生日ケーキを(私と*かぶ*が)食べました。ケーキは毎年近所のお菓子屋さんに注文します。1歳の誕生日は私と*かぶ*が好きな野球チームのロゴ。2歳は、前回入院したときに*ももたろう*が恋に落ちた「ニモ」。そして3歳は…今回の入院中、ナオミちゃんがくれた手提げバッグのデザイン「スティッチ」。1歳も2歳も、お座りの姿勢を保たせることに四苦八苦していたのに、今年は*ももたろう*がケーキを壊さないように気をそらすことに四苦八苦。目の前にケーキを置いたとたんに指を突っ込んだり顔をうずめようとしたり。写真撮影のあとは、15センチのケーキを親二人が数分でペロリと平らげました♪左手をジャブジャブ洗っていると、薬指と小指から黒くて細い糸のようなものがチロッと出ているのを発見。なんと抜糸し残していたようです。私「ねえねえ、糸が残ってるから抜いてよ」*かぶ*「小指のはすぐ抜けそうだけど、薬指のは結び目じゃない?」…結び目?ひえ~シロウトには無理!先生は抜糸した後に「糸が残っていたら抜いておいてくださいね~」って言ってたけど、一般家庭にあるハサミではこんな小さな結び目は切れませんよ。ひるんでいる*かぶ*のお尻を叩いて抜糸してもらいました。ところが切り損ねていたので糸を引っ張ったときに*ももたろう*が大泣き。「ヤブ医者~!!!」なんとか結び目を切り離し、無事糸は抜けました。先生が抜糸したときに、ところどころ傷が出来て出血していましたが、原因判明。ヤブ*かぶ*のように、先生も結び目が切れていないのに無理に糸を抜いたようです。今度会ったら*ももたろう*の代わりに抗議しなくっちゃ。もみじの葉っぱみたいに小さくて平らな*ももたろう*の手。手のひらに載せると、ふわふわっとマシュマロみたいに柔らかいです。生クリームの感触は楽しかったですか?それはタベモノなんですよ。*ももたろう*のアルバムに写真をいっぱい追加しました。
2006年10月05日
今日は外来(診察)日。4時半起床。軽く食事をしていると*ももたろう*も起き出してきました。6時に車で家を出発、8時半病院到着。受付を済ませてレントゲン撮影。9時過ぎには診察室に呼ばれました。先生はレントゲン写真を確認しながら「残りのワイヤーを抜きましょう」。親指のホネは完成。その他の指のホネは8割できあがっているそうです。装具は夜寝るときだけ着けるようにして、積極的に機能回復訓練を開始しても良いと許可が出ました。装具の親指部分を切り取ってもらい、処置室に移動して左手薬指のワイヤーを抜いてもらいました。大泣き。手術した中で最も矯正角度の大きい指だったので、ワイヤーがくの字に曲がっていたのです。絆創膏を貼ってもらい、10時には診察終了。ベビーカーに乗った*ももたろう*は、両手を「おてあげ」風に肩の高さに挙げ、ぼんやりと眺めています。それから、痛いのか関節が硬いのか、4本の指をそろえてじんわりと動かし…次の瞬間…肘の裏側をポリポリと掻き始めていました。首の後ろやあごの下、汗をかいてかゆいのか、伸び放題の爪でガリガリ、ガリガリと掻くものだからカミソリで切ったように傷になり、私は慌てて*ももたろう*の両手に手袋を戻しました。精算を済ませていよいよ入院棟へ。エレベーターから降りると、デイルームでいつも声を掛けてくれていた大好きなオバチャンが待っていてくれました。オバチャンは昨日再入院してきて、明日から抗癌剤治療のラスト・クール。*ももたろう*に会えて頑張れそうだと言ってくれました。*ももたろう*が退院した後も、シンタローたちはオバチャンと*ももたろう*の話をしていたそうです。でも、子供たちはもう、デイルームでは食事をしないんだとか。デイルームは入院患者以外の小学生以下は入室禁止なので、*ももたろう*はもう入れません。スタッフステーションに挨拶をしていると、シンタローや付き添いのママたち、野球少年とその母、サト君たちが会いに来てくれました。*ももたろう*は病室にもプレイルームにも入れないんです。2週間ぶりに再会を果たした少年たちは、携帯で写真を撮ったり*ももたろう*を抱っこして膝に載せたり、手を握ったり、お昼ご飯の時間まで、楽しそうにお喋りをしていました。野球少年は脳に水が溜まるので腰に針を刺したりと不安要素も多かったのですが、今日は点滴も外れてしっかり歩いていました。最新型の携帯電話を買ってもらい、*ももたろう*の写真を撮ったり動画を撮ったりして大喜び。後頭部に残る大きな「コの字」の傷跡がなければ、誰も大手術の後とは思わないでしょう。野球少年は、8月の検査入院の際は「6号室には行きたくない。病院で友達を作る必要はない。プライバシーが大切だ。一人で静かに(マンガ)本を読んでいたい」と言っていたのに、今は個室を出て6号室に入り、シンタローたちとオモシロオカシク暮らしています。「*ももたろう*がいる間に夜食会に参加できなかったのがくやしい」と何度も繰り返しているとか。4センチの腫瘍と一緒に、心の殻も取り除いてもらったのかな。*ももたろう*はどうやら、お兄ちゃん同士、お兄ちゃんたちとオバチャンたちを繋ぐ架け橋になっていたようですね。シンタローは金曜日に退院が決まったそうです。浮かない顔をしています。退院が嬉しい子供ばかりとは限りません。ガンバレ・シンタロー!12時過ぎに病院を出てバスでJR駅まで。そこから無料バスでショッピングモールへ。バス停にはリョウ君一家(父除く)が迎えに来てくれていました。リョウ君の家はショッピングモールの近くなのです。マクドナルドでランチをする間も、ベビザラスで(ウインドウ)ショッピングをする間も、リョウ君のママやお姉ちゃんが*ももたろう*を代わる代わる抱っこしたり4歳の弟がベビーカーを押したり。*ももたろう*はリョウ君家の4人目の子供みたいです。み~んなに可愛がってもらって大満足の*ももたろう*は、遊び疲れて家に着くまでグッスリでした。2年前、初めて県外の病院に行ったときは、1ヶ月も前からイラスト入りで日程表や持ち物リストを作り、ミルクを飲ませるタイミングやオムツを替える場所まで計画してピーンと気を張っていたのに、今回の旅はとてもリラックスしたものでした。「行く」というより「帰る」という感じ。友達がいるところはどこでも、*ももたろう*の家なのです。1ヶ月後にまた会えるかな。
2006年10月03日
とうとうLサイズのオムツが合わなくなりました(パンツ型はLサイズ)。太股部分がきついのは切り込みを入れればなんとかごまかせますが、お腹周りがツンツンで、お座りすると横の部分が「紐パンツ」みたいになってしまいます。Lサイズの買い置きもなくなったので今日から「ビッグサイズ」。「グーン」の新製品が出たときに、あちこちの薬局で旧製品を在庫処分していて、通常の6割ほどの値段で買い込んだビッグサイズ(テープ型)の出番です。グーンは薄いので気に入っています。ムーニー3枚の厚みに5枚は収まります。腰の部分にギャザーがあるのでパンパース(テープ型)よりお腹周りがキュッとしまります。しかしサイドのフィット感はムーニーがダントツです。唐突ですが、*ももたろう*のオシリの傷は入院中にすっかり治りました。8ミリの細いネラトンカテーテルで朝晩浣腸をして便の回数を減らしたことも勝因の1つですが、どうやら薬が効いたようです。ずいぶん頑張っていきんだあとオムツを見ると出血していたことがあり、担当の小児科医に相談すると「ジ用の軟膏」を処方してくれました。地元の先生は、大人用の薬はきつくて勧められないと言っていたのでムム?と思いましたが、これまでオシリ拭きやティッシュに血が付くことはあってもオムツに付くことはなかったので、私はかなり動揺していました。背に腹は代えられない。*ももたろう*も3歳だし、思い切って試してみよう!1週間後、皮膚はまだ赤紫色ですが、表皮はしっかりと再生し、3年間続いた痛みとおさらばした次第です。一つひとつ難問をクリアしてゆく*ももたろう*。次は、私の顔以外のモノを噛むことにチャレンジしてはどうかな?たとえばタベモノとか。
2006年10月02日
入院中に小児病棟のプレイルームでよく遊んでいた、トイザらス・ブルーインの「ライト&サウンドつき かたちあわせアクティビティーBOX」というオモチャを、3歳の誕生日プレゼントに買いました。ブロックをボックスの穴に通すと音やメロディーが鳴って、ボックスの隅のライトが順々に光るのです。しかし、カチカチのミトンのような装具で両手を固められた*ももたろう*。遊び方も限られます。ブロックをあらかじめ穴の上に軽く乗っけておきます。そうするとまるで「命がけっ!」って勢いでブロックをバンバン叩き、ブロックを落としていきます。ボックスの側面には扉があって、私が中のブロックを取り出そうと扉を開けて手を入れるとまるで「敵討ちっ!」って形相で扉を閉めます。立方体のボックスは*ももたろう*がお座りしたときにちょうど良い高さ。ブロックの形は写真に写っている基本形の他に、向かい合わせの面には星、月、花など複雑なものもあります。4つの側面にはそれぞれ歯車(回すと音が鳴りライトが点灯)、携帯電話(ボタンを押すと小さな音が鳴る)、鏡、扉があって、写真手前とその反対側の2辺は取っ手になっています。音もメロディーも軽快なこのスグレモノは、2000円でお釣りがきます。そのうちブロックを自分でつかめるようになったり、もしかして自由に扉を開けて取り出せるようになったりしたら、ベビーシッター代としては破格の値段♪いやいや、指のリハビリを意識して選んだんです。「ライト&サウンド」は*ももたろう*にとっては最高のご褒美なんです。
2006年10月01日
全23件 (23件中 1-23件目)
1

![]()
![]()