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メニューは『しゃぶしゃぶ』もあります。左上のポットがトリュフオイル、右がもみじおろし、岩塩、のり。やはり松坂牛は美味しい❢❢ スープは控えめの出汁ですが、肉の旨味を引き立てています。国産レモンサワーとラーメンで2680円。
2022年09月30日
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● 「美容と健康ひとくちメモ」● 発行日:2022/09/21 発行・ 美杏香エスティーショップ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄から紹介させていただきます。【肩コリ、腰痛、プリッと美尻にも効くストレッチ 3】ストレッチ以外でも肩コリや腰痛に効くコトって何かあるんでしょうか?例えば食べると良いモノって?強いて言えばクエン酸ですかね。お酢とか柑橘系とか酸っぱいモノの他に、血流を良くするために血液サラサラ効果の高い食べ物、玉ねぎとかトマトとかでしょうか。チョコレートや赤ワインもポリフェノールが血液をサラサラにするとよく言われていますので、きっと適量なら効果があると思われます。今まで意識したコトのないお尻の筋肉のストレッチは想像よりも、きっとキツイと思いますが、腰痛緩和以外にも“プリッとした美尻”効果もあるそうです。デスクワークですと仕事中にやるのは難しいかもしれませんが、家で、片足をベッド等の高いところに置いて、上半身を、背筋を伸ばしたまま前に倒し、「お尻の筋肉が伸びている事を感じたら、痛気持ちいいくらいの場所での10~15秒キープ」の、お尻のストレッチ超簡単なバージョンはどうでしょうか。
2022年09月22日
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朝倉選手は、総合ゆえにボクシングにはないパンチの(変則的な)軌道で当てることを狙っているようです。が、まず当たるわけない(笑)パッキャオでさえ(効かせるだけの)クリーンヒットはできなかった。伝説のUFC王者、コナー・マクレガーはコンピューターの分析によると、10Rで111発を軽くでもヒットさせている。(当然、効いてはいませんが)しかしメイは、自身の10R・KO勝ちに賭けていた。(デラホーヤ)「マクレガーは総合の選手だから10R以上はスタミナが持たない」(メイ)つまり、メイは10Rまで時間稼ぎをした。、メイvsマクレガー。(2017年8月)プロボクサーたちに言わせれば、自分たちの頭の上を乗り越えてボクシング界のレジェンド(伝説)にボクシングルールで挑む天心や朝倉たちを良く思っていない人もいるかもしれません。が、もし元世界王者の日本人ボクサーがメイとやっても意外性がないし、まずメイの報酬を払うだけのスポンサーは見つからないでしょう。(天心戦では推定10億)PPV(有料放送)でも、視聴数は伸びない。メイvsマクレガー戦で2億7500万ドル(メイ)、8500万ドル(マクレガー)の報酬というのは、やはりトップボクサーというのは格闘家の中でも商品価値が高いことを表しています。事実、天心はメイとの試合後にボクシング転向を表明し、バラエティに引っ張りだこ。 朝倉は今回、普段より10キロ重い75キロでリングに上がるようですが、だとしたらもっとヒットさせる可能性は低くなる。3分3Rだから、1Rはメイも様子見でパンチの軌道や相手の出方を見るかもしれない。そのときにメイが足を使ったら、当てるどころか追いつかない。万が一ヒットさせる可能性があるとしたら、メイが途中から舐めだした場合のみ。 個人的には、遊ばれてプライドを傷つけられた朝倉のイライラが募って、ハイキックを放つことも充分あり得えます。マスコミがいる前で(冗談に見せかけて)蹴っているし、これは予告ともとれる。仮に罰金(1発5億)を払ってもそれでKOできれば、そのほうが商品価値は遥かに上がる。世界中のトップニュースになるでしょう。パンチと蹴りの軌道は違うので、そのほうが当たる確率は高い。だが、果たしてメイはKOを狙うか? できるか? に注目。(おそらく2R・KO)メイウエザーはウエルター&S・ウエルター級(15戦)でのKOは3回=20%(そのうちの1回はオルティス戦で、オルティスが減点の後ノーガードの状態で不意打ちのパンチでKOしたものだった。試合後には、その戦法に否定的なインタビュアーを大声で罵った)日本で、他競技の格闘家がメイとやりたがる理由は、ボクシング界でNO.1のビッグネームであることはもとより、(ウエルターとしては)さほどパンチ力がないために怖さがないから。「もし、自分のパンチが当たれば……」通常のウエルター級王者は、KO率は80%以上。もともとはS・フェザー級から上がってきたメイなので、不意に打ち合ってウエルターの強打をアゴにもらったら倒れる可能性が大。2010年5月、シェーン・モズリー(61戦49勝41KO10敗1分1無効試合)戦では、第2R(開始1分)でモズリーの右ストレートを頬あたりに食らってグラついた。すぐにクリンチで時間稼ぎ(ダメージ回復)をして……さらに、同ラウンド1分45秒に同じ右パンチを左側頭部に被弾して腰を落とした。あわやダウン……観衆も総立ちで、解説者も「効いた❢」を連発。どちらもアゴではなかったから倒れなかったが。(それでも判定は10ポイントが2人、8ポイントが1人)2011年年5月、モズリーはパッキャオと戦うが、(モズリーは)メイ戦では勝ちにいっている表情なのに対し、パッキャオ戦では少し萎縮しているように見える。パッキャオの圧力に押されている感じで、あきらかに危機を感じていた。3R、左ストレートでモズリーは強烈なダウン。10R、パッキャオはモズリーのプッシュで倒れるが、なんとレフェリーはカウントを始めた。結果はパッキャオの3-0。この頃にメイウエザーがパッキャオの対戦要求を受けていたら……しかし、メイはドーピング検査を要求して避けていた。それでも大金が稼げるパッキャオ戦を避け続けるはずもなく、力が衰えてきたころを見計らって対戦は実現した。(という私の見解で、試合巧者という意味はリング外でもいえる)パッキャオ戦(2015年5月)と天心戦(2018年12月)ではメイの絞り具合(シェイプ度合い)が全然違う。(試合前に叙々苑で焼肉、会場の控室でもウォームアップなしでリングへ)8
2022年09月19日
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この時期(7~8月)になると、桃がショーウィンドウを飾ってくれます。桃好きには、たまりません❢❢★桃と紅茶のデザート・756円(桃のコンポート入り紅茶ジェリーと桃ムース:洋酒使用)やはり桃は人気なので、遅い時間になると残数わずか。桃と白ワインのジェリー918円(ワインジェリーに旬の桃、大人のデザート:洋酒使用)桃と紅茶のデザート(左)、桃と白ワインのジュレ。少し桃の色がくすんでいるのは、冷蔵庫で数日経っていたからです。白ワインジェリーの仄かな酸味が、桃の甘みを引き立てます。甘さ抑え目で上品なデザート。(上品というのは、ムース・紅茶・桃が、それぞれ控えめながらも主張している絶妙なバランス)
2022年09月14日
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★安倍さんは統一教会から、いくらもらったのでしょうね?トランプが100万ドルなら、億は間違いないでしょう。両者とも統一教会の広告塔になって、しかしそれはあたかも信者に向けての詭弁に過ぎなかった。(数行くらいの文章を読むだけで、その対価……)★プーチンに3000億もくれてやって。(共同経済活動の名目だが、ゆくゆくは北方領土返還が本来の目的だったでしょう)今となってはドブに捨てたのと同じです。そんな金があるんだったら、コロナ禍で部屋を追い出された人や生活困窮者たちに援助するべきでした。そして、自殺者も増えた=国民を飢えさせないという政治の役割を担っていない。★《森友&加計学園》問題で、「私や妻が関与していたなら国会議員を辞める」という嘘の辻褄合わせに文書改ざんを迫られた官僚が自殺。★トランプ大統領(当時)の言い値で買った戦闘機や対弾道ミサイル迎撃システムや武器は、1兆数千億とも数兆円とも。★安倍さんが生きていたら安倍派が自民党を支配し、日本の政治は彼の思い通りになっていたのは間違いないでしょう。第9条の改正→いつでも戦争をできる国家へ。 ★当初、国葬の費用は2,5億円でした。しかし、後になって16,6億の新しい試算が出ました。最終的に、もっと大きな額の費用が明らかになるでしょうか?★「肩書き・身分・役職・仕事」だけで人の価値を判断すべきではない……その人の本質は、それらとは違うところにあるのかもしれません。
2022年09月10日
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● 「美容と健康ひとくちメモ」● 発行日:2022/09/05 発行・編集 美杏香エスティーショップ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄から紹介させtいただきます。 【そのひと手間が美を生む!!】高野豆腐のような乾物は、戻す手間が面倒という人も多いと思いますが、そのひと手間かける価値があるほど、体にいい食材が多いのだそうです。 高野豆腐には脂肪燃焼に効果があるとされるアミノ酸が豊富で、鶏卵の約4倍、牛肉の約3倍もあるのだとか。 また脂質の代謝を促がし、活性酸素を除去し生活習慣病予防してくれる大豆サポニンや、老化防止の抗酸化ビタミン・Eも含まれ、血行をよくする働きがあり、美肌作りや肩こりなどにも効果的らしいです。 美味しくて体にいいと思えば、ひと手間かけてもいいですよね。
2022年09月09日
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ジャズ演奏者は、その日その時の刹那的な感情&アイデンティティ(主体性)&思想や生まれ持った生き方を音で表すことを生業としていると思います。たとえ、その演者が緊張感をもって同じ姿勢・心構えで臨んだとしても人間の感情は微妙に変わるし、そのたびに違った音で表現されます……それがジャズの魅力です。それは聞き手も同じ。(今回は開演から3分ほど遅れたので、着席したときには演奏が始まっていました。そんなこともあって、やや平常心ではなかったのかもです。しかしバンドが織りなす音を黙想して聴いていくうちに落ち着いてきました)最近は、ジャズ・クラブ(=高木LIVE)に入ると、もう一つの自分の部屋に戻ってきたような空間に入ったようで、とても癒されます。そんな想いでLIVEを聴いていると、その臨場感が自分の中で昇華されて体内で消化され、心の肥やしとなって何かが変わっていくような気がします。(上は)他のサイトから拝借しました。1stが終わって、休憩中の楽器。たらこクリーム・パスタ。ソースが美味しかったので、パンを別購入しました。
2022年09月06日
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2018年12月のメイvs天心戦では、その後の(天心の)体重を知ってビックリ❢そりゃ、(記者会見など横暴な)メイが舐めてるんじゃなくて逆だろ(笑)本人(天心)は「やるか?」と聞かれれば「やる」と答えるに決まっています。(それが格闘家だから)問題はやらせたほう。これ(主催者側)は(格闘技の)素人でしょ? まさか本気で勝てると踏んでいたのだろうか?しかし、ボクシングでは考えられない。私は《神童・天心》に期待をしていました。(本来の体重も知らないし)個人的にメイのボクシング・スタイルがあまり好きではないから、頑張って一つでも見せ場を作ってほしいと……。(まぁ、見せ場というか左ストレートのカウンターが唯一だったけれど、あれにしてもコマ送りで見たら、メイウエザーは首をひねって直撃を免れていた……凄まじい反射神経)だから、あの試合後には悔し涙が出た。(結果は分かっていた。というのも、リング上の天心はゴング前から表情がガチガチで、あれでは試合にならないと確信していました。それでも寸分の望みを……)後日知った天心側の作戦は「メイをかく乱させてスタミナを奪う」……しかし、常に12ラウンド戦っていたメイのほうがスタミナは数段上でしょ(笑)YouTubeでは、20ラウンド❢ の実戦練習(スパーリング)があります。 公式戦では唯一の他競技(総合)選手のマクレガーを相手にした時も、「彼(マクレガー)は25分以上はスタミナが持たない。MMAは25分だから」25分=ボクシングでは8~9ラウンド。そしてなんと、メイはマクレガー戦において自分の10R・KO勝ちに金を賭けていた。(デラホーヤ)=金の亡者たるゆえん。天心選手は、S(スーパー)バンタム級ならチャンスはあるかもしれないがフェザーだと難しい。全階級でも、この一階級差は大きい。なぜなら、米国で注目(=高額マネー)されるのはフェザー級~だから。パッキャオや軽量級王国・メキシコの国民的英雄たちなどの激闘が、昨今認められてきているからです。★マニー・パッキャオ(72戦62勝39KO8敗2分け)パッキャオの少年時代、この先の彼の未来を誰が予想しただろうか?想像すらできなかったに違いない。国民的英雄から世界のスーパースターへ昇り詰める勇姿を。フィリピンのルールでは、プロデビュー資格は18歳からだが、当時は2ドルの報酬欲しさに年齢詐称(16歳1か月)までして、ライトフライ級(48、988キロ)でプロデビュー。(それがSウエルター級=69,853まで制するとは、漫画を超えている)★エリック・モラレス(右・61戦52勝36KO9敗)モラレスvsバレロは3試合。●2000年2月、モラレス判定勝ち(2-0)両者壮絶な打ち合いの末、最終ラウンドにモラレスがダウン。リングマガジン・年間最高試合に選出。●2002年6月、バレラ判定勝ち(3-0)モラレスの連勝が41でストップ。●2004年11月、バレラ(2-0)リングマガジン・年間最高試合に選出。★マルコ・アントニオ・バレラ(75戦67勝44KO7敗1無効試合)パッキャオvsバレラ(2003年11月)真ん中は、元6階級制覇王者・デラホーヤ。初回にダウンを期したパッキャオだが3Rに取り返し、11R、パッキャオがTKO勝ち。※この試合が出世試合となった彼は、リング上で号泣した。●第2戦、2007年10月。パッキャオの判定勝ち。ファン・マヌエル・マルケス(64戦56勝46KO7敗1分)パッキャオとは4戦。●2004年5月、引分け。 初回に3度ダウンしたマルケスだが、中盤以降に盛り返す。(恐るべき執念。WBAの3ノックダウン制なら1RKO負け)●2008年3月、パッキャオ(2-1)●2011年11月、パッキャオ(2-0)※判定は全て僅差で、物議をかもす。そして、第4戦……。衝撃の右カウンター❢❢●3R、マルケスがダウンを奪うと5Rにパッキャオが倒し返す。2012年12月、パッキャオ衝撃の6R失神KO負け。★27戦全KO勝ちのエドウィン・バレロ(ベネズエラ)右端の妻を殺害後、拘置所で自殺。vsメイ、vsパッキャオを観たかった。★20年以上前、左右のスイッチヒッターで両手を下げるノーガード戦法&変幻自在のスタイルだった《ナジーム・ハメド(37戦36勝31KO1敗)》はダンスをしながらパンチを放つこともあった。彼はほとんど減量をする必要がなかったらしい。でも、フェザー級で試合をした。その理由は前述した通り。ボクシングにおける階級のステイタスは、フェザー→ライト→ウエルター&ミドル&ヘビー級へと上がっていく。※2001年4月、バレラに判定負け。《地球が揺れる日》とも《スポーツ史上最大の日(日刊スポーツ)》とも例えられた両者の報酬は(合わせて)600億円。(ボクシングマガジン)今回、体格でやや勝る朝倉選手は「一発当たれば」と祈願して試合に臨むでしょう。しかし、メイは現役時代の2013年9月、カネロ・アルバレスとSウエルター級で戦い、(戦前、6階級制覇王者でプロモーターのデラホーヤが「カネロなら勝てる」と……)メイvsカネロ(2013年9月)結果は、メイがボクシングの上手さで判定勝ち。その後カネロはSミドル&Lヘビー級王者になり、ボクシング界で最も稼ぐ選手になる。DAZNと11試合で400億超の契約。つまり、ボクサーとしてパンチ力も技術も(朝倉より)上のカネロですら翻弄されたという事実。そんな彼に、(喧嘩流)変則パンチは通用しません。1つだけ違うとすれば年齢からくる衰えですが、もし本人が自覚していたらやらない。(ボクシング評論家のジョー小泉さんは、マクレガー戦(2017年8月)後に「衰えたメイウエザーの時代は終わった」と評されていましたが、あくまでそれは超一流ボクサーとしての評価です)メイウエザーに他競技の選手がボクシングルールで挑む理由の一つに、メイはそれほどパンチが強くないことが挙げられると思います。彼はウエルター級で11戦、Sウエルターで3戦(総合格闘家のマクレガー戦を除く)していますが、KO勝ちは2つのみ。(KO率14%=逃げ切り判定で、ボクシングの上手さだけで勝った。昔のレナードやハーンズのように倒しにいかないのは、元々Sフェザー級から上げてきたメイは打ち合えばカウンターや不意のパンチを食らい、倒れる危険性があるためで、事実カウンターでもないのにグラついたシーンが何度かあります。だが、パッキャオはさらに下の階級だったにもかかわらず、初回から倒しにかかった。個人的にはレナードやハーンズのほうが、メイより強いと思います)しかもその(2つのKO勝ちの)1つは、2011年のオルティス戦(結果は4R・KO)で、バッティングの反則でレフェリーに減点を受けるオルティスが謝罪の意味でメイウエザーと抱き合った直後(まだノーガードのオルティスに)2発の不意打ちパンチを見舞いKO勝ちという後味の悪い結果内容だった。(レフェリーはその瞬間を見ていなかったし、場合によっては反則負けだった可能性も?)ウエルター級は、世界中の化け物が凌ぎを削るクラスです。(日本人の戴冠は0人)KO率、80%の王者は、ざらにいます。以下の二人は、現役のウエルター級王者。WBC&IBF王者、エロール・スペンス(28勝22KO無敗)WBA&WBO、テレンス・クロフォード(38勝29KO無敗)身長173㎝リーチ188㎝。左右スイッチヒッター。この二人が今後、機運が高まって対戦すれば、ビッグ・ファイトになるでしょう。(両者の最低保証が、それぞれ20億円以上)しかし、メイウエザーの50戦無敗&5階級制覇という戦績は唯一無二。それでも、もしかしたら拳(パンチ)が当たるかも?……というのがボクシングの魅力であり、だからこそ勝ち続けた選手には相応の報酬が得られるのです。スーパー・ファイトは、あらゆるスポーツ&格闘技の中で(1試合で)最も高額。キックや総合の選手は、まずボクシングが出来ることが最低条件。それはつまり、プロ格闘家としての競技人口は一番多い。(寝技を除けば)だから、頂点も高いという考え方もできます。
2022年09月04日
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