全31件 (31件中 1-31件目)
1
夫は「下の子が小さいから、後、10年生きたらいいかなぁ」と言う・・・今から言うとこ。「ありがとう!」心煩わすことなんて、些末なことやなぁ~このありがとうの大きさよ。でも、些末なことに振り回されるんも、「生きてる」ってことか!? けど、見失いそうになったら、「ありがとう!」にかえろう・・・
2009.05.31
コメント(0)
地下鉄今里に行く機会があった。駅からすぐの東側の道に「奈良街道暗越え」の石碑が。今度歩いてみよう・・・なんやかや思いながら・・・知らん道はそそられる・・・街並みも・・・気分はジョガー。暗峠まで行けるんかなぁ~茶店あったなぁ~山道も歩いて帰ってこよう・・・楽しみやなぁ~
2009.05.30
コメント(0)
あなたの命、ペースを愛しましょう・・・あなたの問題で体も影響受けてたのかと思ったけど、そうでもなさそうで、今日は公園ジョグができそうです。あなたのハグが効いたのか!?正面切って、問題に向き合うのは苦手なわたしたち家族。でも、じたばたする母ちゃん。まぁここはみんなで、腹をすえましょう。「山よりでっかい猪はでん!」や!
2009.05.29
コメント(0)
我が子よ!あなたたちの全てを呑みこもうというのは、傲慢ですか!?咀嚼しょうと・・・ありのままのあなたたち。ありのままのわたしたち(親)魂と魂はふれあっているのでしょうか・・・あるがまま・・・なすがまま・・・
2009.05.28
コメント(0)
どう子どもに寄り添ったらいいんやろかぁ・・・ただただ見守ったらいいんやろかなぁ~ちょっとは!?親の思いを伝えたらいいんやろかなぁ~・・・子どもが一番しんどい思いしてることだけは心に留めやなと思いつつ・・・親が振り回そうとしている・・・親が不安になっている・・・なんか「レール」からはずれるような・・・これからどうするんやろう・・・(今、泣けてくるのはなんでやろう・・・)今の状況を力づくでなんとかしょうとしているんも誤りなんか・・・ピンチはチャンス!子どもにとっても自分にとっても・・・子どもの好物用意してやりましょう。
2009.05.27
コメント(0)
子育て講座で、少しの時間だが、内観をした。母親にしてもらったこと。してかえしたこと。迷惑をかけたことを思い返す。低学年の時から、始まったが、自分はそれよりもまえの自分にとって原始の時代のことが印象に強い。夜中に目覚目覚めて、「おぶうちゃん」と、母に訴えると、砂糖水を作ってくれたっけ?甘やかな母との思い出が、わたしに優しくしてくれる・・・今日も息子は帰らない・・・「玄関のチェーンの鍵はしないで。」と、メールしてきて・・・眠れないが子どもを責めずに、心配する気持ちは伝えよう・・・子どもにとってわたしは、どんな母なのだろう・・・いや、そんな漠然としたことではなく、どんなエピソードを積み上げてきたのだろう・・・きたと子どもは思っているのだろう・・・
2009.05.26
コメント(0)
頼近美津子さんが亡くなった。53歳。美しい人だったなぁ~」NHK「テレビファソラシド」見てたなぁ~タモリさんがまだメジャーやなくて。坂庭省吾さんカッコよかったなぁ~この人も奇しくも、53歳、ガンで5年程前に亡くなっている・・・母が亡くなった年まで、10年かぁ~本箱を整理してたら、8年程前、講座で作った本!?が出てきた。わたしの手書きの短文に上の子のささっと描いた絵。亡くなった父と母が本の中ににいる・・・子どもの絵が愛おしい・・
2009.05.25
コメント(0)
ちょっと、心ささくれた時、夫に訴える。今まで、しごく冷静なこと返されてきた。(それもいい。)確かにそうなんやけど・・・上沼恵美子さんは「そんなことは(ダンナから)聞きたない。気持ちに応えてほしい。」と。この間、スーパーのお姉ちゃんの態度に腹立てたら、わたしの味方になってくれた。わたしもダンナの味方でありたい・・・心ささくれたことは細胞に血液に溶かそう・・・
2009.05.24
コメント(0)
でたらめな自分につきあって早や数十年!?「明日はなろう檜に」の「あすなろ」の木でやってきた・・・これからも・・・
2009.05.23
コメント(0)
自分が膨張し、収縮し・・・ 何かに依存し・・・誰の感じかたも受け入れたいと思い・・・ 夫の長い友人たちの夫への非難を哀しみ・・・自分だけは、味方であろうと・・・ 謙虚でありたい・・・謙虚でありたい・・・ 今はうつむきかげんで・・・
2009.05.22
コメント(0)
忌野清志郎が言う。「何事も人生経験と考え、この新しいブルースを楽しむような気持ちで治療に専念できればと思います。またいつか会いましょう。夢を忘れずに!」〈新しいブルース〉を生きる。メッチャかっこええ!そそられるぅ!アンニュイな気分の自分は、精神の彷徨!?もう、19になんなんとする息子より、思春期してんのんちゃうかていうか、若者のもどかしさを・・・朱夏を過ぎ、橙夏(アラヒィフ)の今。誕生日を迎える・・・義母からお小遣いをもらった。夫や子どもたちは忘れているだろう~それでいい。毎日の生活が愛しいから・・・ただ、やっぱり自分にとっては、特別な日。まわりの人に祝福された日。父や母に愛されていたのだと・・・
2009.05.21
コメント(2)
♪ 「自由っってなんだァ?」尾崎豊の歌のフレーズ。忌野清志郎の追悼記事を読んでて浮かんだ。CDの発禁があったとのこと。古くは!?フォーククルセダーズの「イムジン河」。自由にものが言える社会とは。なんとなく辺りをはばかっていては、閉塞するのでは・・・上の子は友だちんちへお泊まりに。どんな子やろう・・・だんなは友だちのお母さんに、「よからぬ子」とレッテルを張られたと。自分はそんな親にならん!と思いつつ、そのお母さんの心配がちょびっとわかる気がする・・・我が子がかわいい・・・でも、それだけでは、寂しい・・・我が子よ!なんとか、凪いだ海も、荒波も泳いで行け~と。あずかり知らんとこで、親の束縛を離れて今いるお前に・・・自由ってなんやろうと。
2009.05.20
コメント(0)
なんとなく、アンニュイ!?こんな時こそ、人の前に正直に立つ。(正直やないかなぁ~我。ありのままの自分が混沌としてる・・・)落合恵子氏の「克服しない克服の仕方もある」が効くような気がする・・・小さなお客様のために、なんか買うてこ。て言うか、自分のストレスの発散のために・・・
2009.05.19
コメント(0)
発展途上国で、厳しい、医療貢献をしている人が、直感で生きていると・・・皆そうなんだろう・・・自分を振り返っても、無様なこと、いっぱいやってきたけど・・・人も傷つけてきたろう・・・でも、それも直感だったんだろう・・・周りの人には、受け入れ難いことであろうとも・・・そうして生きていくんだろう・・・
2009.05.18
コメント(0)
こどもの学校の新校舎披露パーティーの日だった。学校を離れた人たちに会える機会。「友遠方より来たる。また楽しからずや。」この学校に通うことになって、出会った縁。「漂いながら、生きている。」というフレーズはある女史のことば。亡き母が好きだった。が、自分が今在る世界ってあるよな。と思ったり・・・出会ってきた世界・時間・・・を大切にしたいと思う・・・
2009.05.17
コメント(0)
わくわくクラブという箕面こどもの森学園の一般のこどもたちにも開かれた活動の日だった。箕面のビジターセンター主催の自然観察会(講師の方のこどもに自然を伝えたいという思いに頭が下がる)参加しての帰りの車の中。こどもたち3人の自分が今までしてきたけが自慢・・・自分の怪我は自分の歴史。勲章。傷跡はかけがえのない友だちを語るよう・・・自尊感情が育ってるってこういうことかなぁ~と教えられたような・・・
2009.05.16
コメント(0)
公園でのジョグできなくなって、8日目。明日はできるだろうか?風邪&不定愁訴?! こどもはいろいろ問題を起こす!?こどもがなんとかする問題を親がなんとかしやなと思てへんか!?こどもから、問題を取り上げてへんか!?子育て講座でいわれていた。自分もこどもの問題に介入しすぎ!?祈って見守ってやなあかん・・・と、思いつつ、耳掃除させへん下の子に癇癪起こし、耳かきを仏壇に投げつけ、下の子はあわてて、耳掃除させたのでありました・・・こどもにもやけど、父母にとんだ罰当たり!?すぐ仲直りして!?こども新聞読んでやりました・・・
2009.05.15
コメント(0)
カウンセリング講座で、「家族ということばから、思い浮かべるもの」「何がそろっていなければ、家族といえない」について、6、7人のグループで話をした。それぞれの思いが出される。家族から出発し、放たれ、自分のよりどころを創っていく・・・こどもに水(元気)を与えたい時、手のひらに乗るような、花びんに、朝摘んで来た野草を1本挿す。また、再開しょうか・・・神に祈るような気持ち・・・
2009.05.14
コメント(0)
図書館帰り、ぶらぶら歩いていると、「Mのおばちゃん!」と、声がかかる。見覚えがない・・・とっさに「(声をかけてくれて)ありがとう。またね。」と、返していた。こどもは、地元校に籍を置き、NPO法人立の学校に通っている。ほとんど地元に知り合いがいないといっていい。ただ、時たま、遊ぶ友だちがいるらしい。彼がそうなのか・・・と思って歩いていると、「お母さ~ん」と。Mとわたしの里山関係の知り合いの男性。「また、ご飯食べに行ったり、歩きに行ったりしましょう。」と。こどもたちの人との関係、豊かなものであれと望むが♪「あせることないさ」じんわりいけばいいさ。自分も・・・
2009.05.13
コメント(0)
山へ花を見に行った。花の谷と言える、金剛山のカトラ谷。ニリンソウの群落は中部山岳を思わせる。それとともに、山芍薬も。こちらは少し大ぶりの花。オフホワイトの花びらは、神々しささえ、感じさせる。夫がその花に、たたずむようにと。写真を撮ると。なんだか恥ずかしい。こんなおばさんを・・・でも、その気持ちがうれしい・・・一緒に花の美しさを見れる幸せよ・・・平和ならこそ・・・(この平和は自国のみにとどまっていてはと思もいつつ・・・)帰りに義母に、道の駅で、山野草の小さな鉢植えを買う。
2009.05.12
コメント(0)
こどもが、陶芸の会に行った。Kさんが来られていたとのこと。『Kさん・・・』保育所に勤めていた頃、Kさんというお母ちゃん、いたはったなぁ~双子のお母ちゃんで、上のお姉ちゃんばっかり可愛いがるって、問題にしてたよなぁ~ミニミニ内観(内観になってない!?)のおかげか、あの時のKさん大変やったやろなぁ~とストンと思えた・・・下の子への愛情の表しかたが、こちらに伝わってこんかっただけかもしらん。こどもにおんなじように接するだけが、よいともいえんと、こどもを持って思う・・・よくこどもを見てその子に合わせた接し方を考えるみたいな。頭で考えるやなくて、自然にそうなるんかな!?あの子たちも、若いお母ちゃんKさんの年頃・・・どうしてるかなぁ?幸せでありますように・・・
2009.05.11
コメント(0)
優しい人になりたいな~見果てぬ夢だんなぁ~優しくないから、そう思うんやなぁ~話すことは手放すことと教えてくれた人よ!
2009.05.10
コメント(0)
人との関係で課題を抱えている時、静かに自分を見つめる方法。特に母親について思いかえしてみる。内観しても、自分は変わらないよなと思ってた・・・日常で亡くなった父や母のことを思っているから・・・ゴールデンウィーク春山シーズン。山の事故が伝えられる。ぶつかることのあった父。でも愛されてたとくくってた・・・が、あらためて父の心労が思いやられる。心配性やねん。と、思ってた。冬山に行く娘どんなに心配したことか・・・あなたのことをあらためて思う・・・『お父ちゃん・・・』自分もこどもたちのこと、心配する・・・でも、こどもの望むことには、エールを送る存在でありたいと、あなたに育てられた娘は思っているのです・・・『お父ちゃん・・・』
2009.05.09
コメント(0)
公園の広場が、昨日の雨でぬかるんでいる。こどもたちのどろんこ遊び、楽しいやろなぁと。ふと、思った。府知事の橋下さんは、こどもの育ちをどう考えたはんねんやろ・・・学力にしても、体力にしても、数値で計れるもんしか関心ないんやろかぁ・・・こどもの育ちについて、どう思ったはんねんやろう・・・健やかな育ちとは!?そのためのおとなの姿勢とは・・・こどもを見くびったらあかんよなぁと・・・
2009.05.08
コメント(0)
♪悲しくて~悲しくて~とてもやりきれ~ない。この~やるせな~いもやもやをだれに告げようかぁ~夜明けのラジオから、フォークルが・・・やるせなさが自分と重なる・・・手を動かそう・・・やるせなさを溶かそう・・・そう思う時に限って、体調もうひとつやったりする・・・混沌を愛しながら・・・も。
2009.05.07
コメント(0)
こどもを育てるとは?親の思いの押しつけでは、こどもは育たん思たり・・・でも、子育てにユーモアてだいじなんちゃう?思たり・・・ユーモアて余裕!?なくても生きていけるかしらんけど、やっぱ大切やと思う・・・自分は恵まれてると思う・・・夫やこどもたちのユーモアに助けられている・・・子育てはこうあるべきの押しつけでなく、見守りと、毎日の生活の積み重ねの中で自然に伝えあうもんやないかな?と、こどもたちに教えられている・・・
2009.05.06
コメント(0)
悲しい夢をみた。親しいと思っている友人にけちょんけちょんに言われるのだ。けちょんけちょんに言われることはあるけど・・・夢が悲しかったのは、そこに救いを感じなかったから・・・なんで、あんな夢をみたのだろう。夢は自分自身の「鏡」だろうか・・・夢の中で、胸の内で泣いて朝、すっきりしている・・・今日は家族でクライミング。ちょっとはがんばってみよう・・・いろんなことがわたしを支えている・・・
2009.05.05
コメント(0)
仕事に出る前の夫が、上の子の部屋に入って行った。「なん、かおもろい本ないか?」子「あんまり重い!?のんないで~」夫「軽いのんでええねん。仕事の合間に読むねんから。」子「これは?2回読もと思えへんけど、そこそこおもしろかったで。」夫はその本を持って行った。夕方買いもんに出る時、古本屋さんに寄った。子になんか一冊と。あんまりめぼしいのんないなと。ふと、あの、奈良で家に火を放って、義母と弟妹を死なせてしまった事件を取材した本が目に入った。事件とともに、その取材の仕方が裁判にまでなった本。さらっと斜め読みだが、取材元になった鑑定医の、少年の持つ障害への偏見をなくしたいという意図は、著者の姿勢からは伝わってこない・・・父親の息子への態度はやっぱ虐待と言えるんかなぁ~特に酷いと言えないんか!?愛情ゆえ!?自分もそうして育てられてきた・・・でも、目の前の子はどう感じてるんか!? 義母はおおらかな人だったという。義母のお父さんは、これからの少年を支えたいと・・・なぜこんなことになったのだろう。日常の生活の積み重ねの中に、萌芽があったのだろうか?自分たち家族はどうだろう。朝、下の子がテレビを見すぎと、抑えつけた自分はどうだろう。もっと違う伝え方があったろうか・・・親も判断する。子も判断する。生きているとはそういうことなんやろう・・・
2009.05.04
コメント(0)
産直の野菜の箱にノビルが入ってた。冷蔵庫にこのまま入れといたら・・・子どもが摘んで来たのを、どれだけ、わやにしてきただろう。しなびたのを捨て、切って茹でた。味噌で食そう。小さな根っこのたまは醤油につけた。早く食べ頃にならへんかなぁ~体の中から、きれいになりそうな・・・春を味わおう・・・目は新緑を・・・耳は小鳥のさえずりを・・・
2009.05.03
コメント(0)
歌人石田比呂志は、年下の穂村弘が評価されるなら、がまんならんと斎藤茂吉の墓の前で、腹かっさばくみたいなことを書いているという。穂村弘はもう短歌界の重要な賞の選者にもなっている・・・石田比呂志は、今でいう略奪愛!?夫妻とも 瑞々しい歌だと思う。無頼派!?前衛。今の口語詞のライトさに抵抗あるんかな・・・口語詞をライトと決めつけもでけへんと思うけど・・・ もう昔、俳優の木村功が亡くなった時、昔仲間だった岡田英次が、「亡くなったからと言って和解するつもりはない。」というようなコメントに、衝撃を受けた。この短歌界のことも合わせ考えるに、人との関係でこれほど誠実なことはないんやろかぁと思ったりする・・・相手へのエールなんやろか・・・凡人の自分はそんな関係お手上げやけど・・・
2009.05.02
コメント(0)
心弱くなる時に、「小鳥のように自由に」「僕が僕であるために・・・」と、唱えるのです。すくっと、一本の木のように立っているだろうか・・・「友がみな我よりえらく見ゆる日は花を買いきて妻と親しむ」尾崎豊と石川啄木はなんだか似てるよねと思いつつ・・・
2009.05.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1

![]()
