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不登校の子どもたちの居場所に月、2回行くようになった。通って来るこどもたちに、どう声をかけたらいいか?接したらいいか?ドキドキしている自分がいる。初めて来たこどもたちも、そうなんやろう。でも、こどもたちは、この場で、主人公だ。思うようにふるまったらいい。と思う。安心できる場であるように、自分も少しでも、寄与できるようにと思う。(のだが、まだ緊張している。そんな自分も受け入れよう。)だが、こどもたちが、ここを自分の居場所にするのも、こどもたち自身やとも思う。スタッフのあたたかいまなざし、深い洞察力に感心する。全然「いけてない」自分を感じる。こどもたちの言葉に耳を傾けているか?こどもの存在そのものに、敬意を払っているか?自分が問われている。て、いうか自分に問う。瞬間、瞬間流されてしまいがちだが、時には反芻しながら・・・こどもたちと、じかに関わりたいが活動の動機で、少しは我が子たちに返していけるものがあればという、不純さもあったが今は、目の前のこどもたちと同じ場にいるだけで精いっぱい。でも、振り返りの場から学ぶことを肥やしにしたい。そしてそんな自分で、この場にいよう。
2010.04.30
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わたしのようなええかげんな人間を、夫もこどもたちも、義母も受け入れてくれている。亡くなった母もそうだった。ありがたい。それなのに、日々の生活で、家族にえらそうにしている。今朝も、上の子に、「お母さん、ガミガミ言い言いすぎやんなぁ。」と言うと、「言われるぐらいで、調度いい。」と。自分のことを棚に上げて、えらそうに言う母を受け入れてくれる。周りの人たちに、敬意を持つことを自分のものにしたい・・・
2010.04.29
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自分がしようと思ってもできないことは、機が熟していないことと、自分にいう。日常のことをすべてそう言ってたら・・・あたりかまわず、ご迷惑!ふわふわ、生きてんなぁと思ってたら、「雲の中を歩んではならない」という、本が浮かぶ。桑原武夫の作。子どもの頃の家の本箱の記憶。母の本だったのだろう。桑原武夫は、やまやにとって、仰ぎ見るような存在。わたしの方が、その存在を身近に感じるのに。ベストセラーだったのだろう。もう、40年近く前、引っ越しで、父も母も本を処分した。母の労組関係の本も、父の「悪霊」も。そうして、父と母はチャリンコふたり乗りで、図書館通いをするようになり、因果は巡り?!今は夫が通う・・・
2010.04.28
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公園で、鳥のさえずり。初めて聞く。どんな鳥やろう。帰り道では、聞けなかった。不覚!鳴き声、書き留めればよかった。携帯で録音!? やっぱ、双眼鏡ほしいなぁ~3、4万するとのこと。高いなぁ~手持ちのんでは、全然やし。でも、勘の悪いわたしにゃ、肉眼で見えてる鳥をレンズの中におさめるのが、難しい。耳を澄まさな、聴こえないもの、見ようしなければ見えないもん、わたしの傍にいっぱいあるんやろなぁ~
2010.04.27
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気持ちよく暮らせるには!わたしの言動!わたしの行動?!心地よく感じる心持ち。まぁ、なるようになるかぁ~神様の思し召しのまま・・・来年の、美しい桜を楽しみに。鬼さん、笑てもええでぇ~
2010.04.26
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下の子と里山の活動に、参加した。若者のボランティア団体も一緒。自然観察道の整備で、朽ちた階段を新しくする。段を支える杭を打つのがえらい。そのうえ、わたしは、まっすぐ打てない、こどもの方がうまい。午前中の作業が終わり、心づくしの昼食。掘りたてのたけのこのおいしさよ!昼休み、こどもたちは、弓矢で遊ぶ。ええおっさんのスタッフの方が作るのに夢中。こどもたちは、そのできばえを試さしてもらっている。午後からの作業が始まったが、我が子は、飛ばした矢を捜しているので、声をかけずに行く。スタッフと薪割りをしていたとのこと。よかったなぁ~また、来ようなぁ~育てられている・・・これからもと、母はあんまりスケベ心出さず、見守っていかななぁと。
2010.04.25
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学力テストが行われた。橋下さんの学力テストに対する対応は、産めや殖やせよの戦前と同じ感じがする。イギリスの教育家ニールが言ったという、「まず、こどもを幸せにしよう。」を思う。行政は、なんのためにあるのだろう。住民の福祉ではないのだろうか。こどもたちよ。遊べや遊べ。そんな我が子は、幸せだと思う。それは、こどもの周りにいて下さる人たちのおかげやと思う。
2010.04.24
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こどもの森学園から、アルミサッシの工場に見学に行った。話をして下さる人からは、プライドが感じられる。これが、働くということなんやろう。伝えたいという思いも。自分の腕一本という自信。それが、認められているというつながり。かっこええなぁ。自分の与えられている場所で、一隅を照らしたいもんや。
2010.04.23
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「今やっていることが人になにかを与えるきっかけ。」ある舞台でのセリフ。人になにかを与えられるきっかけでも、あるかもしれない・・・とりあえず、動いてみて、人との関わり、起こったことを肯定的に受けとりたいと思うんやけど・・・
2010.04.22
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きょうも、「ジャングルようちえんやったKさん知ってる?」と聞かれた。彼女の妹さんが、Kさんの職場の同僚やという。へぇ~世間は狭い。Kさんの子どもたちは、もう大きい。妹さんのお子さんは、まだ幼いとのこと。Kさんは、妹さんとそのお子さんたちと、旅行に出かけたと。子どもたちと遊ぶKさんの話を聞いて、彼女もうれしかったのが、伝わってきた。Kさんは、ジャングルしてんなぁ。今日は、お母さんと子どもたちの集まりの日。彼女の子どもたち2人を含む、6人の男の子たちの保育だった。もみくちゃになった半日。
2010.04.21
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クライミングジムに行った。久しぶりの人に会った。「Nさん知ってる?」「???」「A君(うちの上の子)とようちえんで同級生やった子のお母さん。」「あ~」「やっさしい人。」そう、その通りです。手紙を書いてみようかなぁと思ったのです。覚えていて下さった。ありがとう~
2010.04.20
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上の子と、はるか昔!?の六甲山の話になった。我が家の神話!?いのししにザックのポケットかぶりつかれ、ザックごと子どもが振り回されたこと。 母は笑って見ていたこと!?ていうか、笑うしかなかった!?それから、おもむろに、ザックから、いのししを引き離したのです。久しぶりに、その話になって、「あの時のおにぎりまずかったなぁ~」と、子。母「怖かったからちゃうん?」子「違う。」そうやったんやぁ。あの時、「ここには、もう来ん。」と言った子。そして、下の子は同じ場所で、いのちゃんに、おにぎり取られ・・・「あいつら、すごい!おにぎり、ラップのまま喰いよる!」これが、我が家の神話やねんなぁ~家族で共有する財産。どの家庭にもあるだろう。ちょっとかっこ悪くて、家族で笑える神話が・・・
2010.04.19
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子育てには、拠点がいるという。わたしの場合は、自主保育のようちえんだと思う。同じ時間を場を空気を積み重ねてきた。絡めとられないようにという思いもある!?でも、わたしに大きな影響を与えたジャングル。出会ってしまった・同じ時間にいた仲間たちが、愛しい!
2010.04.18
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的確でシャープな人だと思うその人の手が、ふっくらしてて、その爪の形のかわいらしさとともに、魅せられる。その人の手を見ている。夫の指はゴツゴツしている。義母の手は働いてきた手だ。母は爪の形が自慢だった。上の子はほっそりした指をしている。祖母譲りか!?わたしは、父譲りの丸い爪。よく働く手でありたいもんや・・・
2010.04.17
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誰かに何か「話す。」「動く」ことで、空気が揺らぐ。おもろいなぁ~「聴く」「受ける」「見る」と与えられることで、それを感じる。だから、縮こまらんとこと思うんやけど・・・そのままを感じようと・・・
2010.04.16
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「目に青葉」とは、よう言うたもんやなぁ~この季節!♪若葉が急に、街に萌えだした~と、天地真里になって唄いたくなる。ちっちゃい黄緑の葉っぱ、命そのもんやおまへんか。わたしも生きているんやなぁ~
2010.04.15
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日々、『アッチャ~』となることは、多かれど、亡くなった母は、「なんとかなるよ。」を授けてくれた。熱くなってるわたしに、人それぞれ、気持ちや思いがあることを、教えてくれた。今、いるところで、自分のできることを、粛々とする。できてないけど、思う。母はわたしたち家族を愛してくれていたことを・・・ピンチの時こそ・・・
2010.04.14
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こうありたいと思っても、こうなりたいと思っても・・・自分なんか、小学生だった頃に、留まっているような・・・でも、たくさんの人やことに出会ってきた。苦い失敗や無様な自分から、学んできたように、思う。自分と付き合ってきたんやなぁ。でも、セルフマネジメントできない。しゃあない。人との出会いを楽しみに、自分開いて生きていけたらそれだけでええかぁ~
2010.04.13
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雨の公園を歩いてた。ベンチにおじいさんが・・・やりすごそうと思ったが、気になって戻り、「雨降っていますが、大丈夫ですか?」と、声をかける。「大丈夫です。ありがとう。」と、凛とした声音。その場を離れる。月曜日。雨をしのげる屋根がない。屋根があったらなぁ~自主保育のようちえんでも感じること。お弁当食べる時、雨宿りできる場所がほしい。あのおじいさん、は、屋根がほしかったのか!?目に見えることしか見えない自分には、わからない。深い声で落ち着いた話し方だった・・・
2010.04.12
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毎年恒例の大阪府山岳連盟のイベント。ダイヤモンドトレイル。二上山から紀見峠(天見駅)早くから、予定に入れていたのに・・・前日の深酒で二日酔い!(一緒に呑みに行ったみなさん、醜態ごめんなさい。)起きたんが、4時20分。あ~気持ちわりぃ~この状態では行けねぇ~ちょっと寝よう。と、次起きたんが、5時20分。始発に乗るつもりが・・・行こーか?行こまいか?逡巡するも。「行こ!」上の子が起きて来て「どしたん?」母「ダイヤモンドトレイル、ちょっくら行ってくる。」子「さよけ。帰って来たら、報告よろしく!」に送り出され・・・駅までの道の足取りが重い・・・「ウプっ」とこみ上げてくる。もちろん、朝ごはんとらず。電車は予定より、30分遅れで乗る。二上神社口駅から数分の道の駅が受付。体調チェック表を無視。顔見知りの岳連関係者に軽~く挨拶。7時15分いざ出発。やっぱ意気上がらず。ドンドン抜かれる。ここは、一発、余裕かまそと、「ゆるゆる~、全身ゆるゆる~」と、口ずさみながら~すこうしリラックスしてくる。葛城山まで、行けるやろか~竹内峠、岩橋山を越え、葛城山。4時間弱。いつもはここで一杯やるのだが 、まだ酔いが残っている。おにぎり一個たべ、次のポイント水越峠へ。金剛山行きまっしぇ~もう、ふくらはぎに乳酸爆裂!でも、ゆるゆる~が効をそうしたのか、葛城山の登りは去年より楽!水越峠から林道、金剛山のとりつき。金剛山でリタイア!?夫や子どもたちへの意地もある!?と、この登りで、前を行く人を抜かす。ちょっくら、調子が出て来た。そうだ。わてには、夫のいう「驚異のイーブンペース」という、強い味方がある。やったぁ、金剛山!ここで、ビールとカップヌードル。勢いで紀見峠へ。ここまで、21キロまだ、15キロ!?気が遠くなりそうだが、千里の道も一歩から!ここでがぜん調子がよくなる!乳酸たまっても次の下りで回復!すげぇ~人間の身体って!ランナー、ハイカーのファッションウォッチングを楽しみながら行く。最後の分岐ポイントから、ゴールまで4キロ!これが、長い。もう足の疲労が蓄積され回復しない。ゴール!若いお兄ちゃんに祝福され感激!10時間なり。遅い!でも、夫や子どもたちに顔立つ!やったね!
2010.04.11
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春休みにこどもが、処分した、学校のファイルを確認した。入学時には、字を読むことも書くこともできず、スタッフに書いてもらった点線をなぞったたどたどしい文字。文章は、代筆してもらっている。ここから、学習が始まったんやなぁ~いろんなこと学んできたんやなぁ~友だちに、いけずしたり、ふざけすぎたり、母も翻弄されてきたけど、ありのままのこどもを感じてみよう。そして、学校に関わる人、もの、ことを力に育ってほしい。それは、我が子にとどまらず・・・
2010.04.10
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人には、いろんな思いがあるんやろう。自分かて・・・やから、おもろい・・・頑なな自分やけど、人から気づかされることはうれしい・・・すこうしだけ、世界が広がったような、深まったような気がする。自分の思いを出せる仲間、場所があることが大切なんやろう・・・
2010.04.09
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こどもたちのことや夫のこと、心配はつきない!?けど、自分の頭の上のハエを追い払いまひょ。まかせてしまいまほ。手放しまほ。でも、面と向かっていいにくいこと、手紙にしてしまいそう!?ストーカーかえ?まぁ、やりたいようにやりまほ。
2010.04.08
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「男の子の家は壁に穴開いてへんかったら、大丈夫」と聞くが、我が家には、こどもの部屋の元下駄箱の収納スペースとガス台にへこみ。どちらもわたしがつけたもん。とんでも母ちゃん。「こどもの話に親がかんでこんでええ。」とこどもが言うそうだが、我が家の場合、夫と話をしてると、ハイティーンの息子が「なになに?」とんでも母ちゃん、切れて、あたりのもんをバッサバッサなぎはらうと、夫はなす術なし、子は(母に)「よしよし」と・・・とんでも母ちゃん、疲れて童子のように眠るのです。夫と子、男3人、後はくつろいでたもれ~
2010.04.07
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森林ボランティア講座に行こうと思う。続くかなぁ~夫が以前、自然観察の講座行ってみたらと勧めてくれた。その時は、行かなかったけど、今回も応援してくれる。自分から行こうと思ったんや。しっかり勉強しまほ。
2010.04.06
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父とは、亡くなる少し前まで、言い争いをした。似たもんどうしやったんやろう。父のひとりよがりに困っていたが、わたしにも、同じとこあるんやろ。幼い頃、父は一番の友だちやった・・・わたしは、愛されていたのだ。父の言動に困った時、能動的聴き方なぜできなかったのだろう。勉強する機会があればよかった・・・でも、父は娘のこと、困ったヤツだと思いながら、愛してくれていたんだと思う。最期の時まで・・・ありがたいことやなぁ~
2010.04.05
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なんで、こう、なんでも深く味わうということができないんやろう。ひとつのことに、じっくり取り組むのも・・・でも、それが自分なんや。わたしが、生きているということなんや。批判を甘んじて受けよう。
2010.04.04
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4月、新しい年度だ。気持ちを新たにしたいものだ。満開の桜を見て思う。いろんなこと、人に、文章に、自然に出会って来て、今の自分がある不思議さを思う。ありがたいなぁ~どんな1年になるんやろう。楽しみにしよう!
2010.04.03
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分け合うこと。公共のトイレ。「トイレットペーパーがなくなって困っています。」の表示。困っている人がいて、分け合うとは?!それが、できる社会とは?!貧困家庭では、新入学のためのランドセルが用意できないと。例に出されていた家庭の収入と我が家の収入、あんまり変わらへん。我が家もまた7人にひとりの貧困家庭か!?でも、おかんのヒステリーとともに、ユーモアもある!幸せよ!分け合うことの意味を考えながら・・・
2010.04.02
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「育てたように子は育つ」相田みつを 電車の中でカバンを座席に置いている小学低学年の女の子。お母さんは、膝の上にバックをのせている。カバンを膝に置けば、もうひとりぐらい座れるなぁ~我が子ならそんなことはしない。それは、言い続けてきたから。それと親の姿を見てきている。って、親としてでたらめなこと、せんどしてきた。ほったらかしなとこも・・・結局、背ぃ伸びはでけへん。普段着の自分でしか関わられへん。でも、親を越えて行ってくれよと・・・
2010.04.01
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