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※若干、言葉遣いが悪いです。(意図的)14:30家を出る。14:40ガソリンスタンドにて、洗車、給油。14:50セブンイレブンにて、ピザまん、おにぎりゲット。出動~!のんのマイカー、日産CUBE(旧タイプ)をぶっ飛ばす。いつもの裏道(山の中)をガンガン飛ばす。うっかり、いつもと違うルートを走る。途中、片側1車線で道幅も広くないのに、路線バスの経路だったり、土日専門ドライバーのノロノロ運転に暴言吐きまくり、GLAY唄いまくる。京葉道路が少し渋滞してて、その側道も渋滞。我慢しながら、やや暴走。『穴川』インターから『京葉道路』に。『東関道』へ。一番右側(中央分離帯側)なのに普通に走るフトドキモノをまいて、ぶっ飛ばす。舞浜~千鳥町あたりはやや混んでたけど、スピードを落とすことなく進む、進む!!勝手知ったる道だから、暴走しまくり。羽田空港を過ぎ、川崎から、そして第二の故郷横浜へ。大黒ふ頭を過ぎ、『みなとみらい』出口へ。目的地は目の前~!!!16:45横浜みなとみらいエリア 到着!絶対、間に合わなくなると思いながら、出発が遅れてしまった。が、ミラクルが起きた。スーパーオートバックスと西松屋の駐車場にクルマを駐車。西松屋でおトイレを拝借。クルマに戻り、メイクを直す(仕事に行く時より入念)目指すは横浜BLITZ17:00を回ったので、会場前へ。そう、本日はGLAYファンクラブ限定ライブなのだ~のんは、会員制の有料サイトの抽選で見事当選しての参加となりました。FC限定ライブは何度か当たってて、運の殆どをココで使っているかもしれない1人1枚のみなので、一人参加。無事に、整理番号の列に並ぶことが出来ました。赤坂BLITZでのライブも参加したことがあったけど、横浜は初めて。会場の感想は、「いいかんじ」でした。整理番号は1330番台だったので、入場は後のほうだったけど、みんな各々見やすい場所に散らばったのと、最前あたりは相変わらずライブスタート前からギュウギュウっぽかったけど、けっこう場所場所にスペースが空いてて、のんは目当てのHISASHI前やや前方にいい場所をゲットできました。開始前のアナウンスが流れました・・・。場内暗転・・・さあ、メンバーの登場です!!!・・・・って詳細はナイショ。明日もライブはあるので、ネタバレになってしまうので ネ。でも、一つだけ。新曲披露してくれました。私のハートのど真ん中に、直撃な曲で、初めて聴いたのに、歌詞がどんどん頭に入っていきました。気づけば、涙が滝のように流れてた(笑)←いつものことだけど(友達の間では有名な話)。私の人生においてのテーマのような、常に思い描いていることとリンクしたような感じでした。あ~タイトル喉まで出かかってるけどおぉぉ・・・・自粛。色んなハプニングもあり、あっという間の2時間半(くらいだったかな?)。いつもなら、ライブ後の余韻に浸りたいところなんだけど、駅に向かう人の流れに逆らい、駐車場へ。急いで出庫。帰路へ。帰りは一般道をやや興奮気味なのんは暴走族のようにグイグイ追越をしながら国道15号線を飛ばしました・・・。やっぱりライブだね~。最高のデトックス。飲んだほうじ茶とミネラルウォーターは全部、汗と涙で放出されました。途中でダーリンに電話。ライブには黙って行かせてくれる(唯一にして最大ののんの趣味だから)。ダーリンは仕事で、夕方家に戻ってると言ってたのだけど、電話した時はもう家に帰って来てたそうだ。1人より、2人でいられる幸せ。ライブで浄化されたマインド。さあ、11月からはツアー本編のスタート、元気で行くぞ~
2006.10.28
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ここをご覧になって下さっている方なら、私の身体的闘いをご存知でしょう。毎月、子宮の中は戦争状態です。10/17の婦人科検診で、相変わらず続く、月経困難症に、先生と相談の末、低容量ピルの服用を決めました。子供が欲しい。でも、子宮内膜症、子宮腺筋症のあるのんは、腹腔鏡手術をして筋腫核出、卵巣チョコレート嚢胞摘出及び癒着剥離、で随分いい状態になったものの、毎月皮肉にもキチンと訪れる月経によって『傷口に塩を擦り込んでいる』ような状態なのだ。月経がある限り、炎症が続く、激痛が続く、日常生活に支障をきたす・・・。子宮のベッドはボコボコ。子供が欲しいから、ピルを服用する。相反する行動をすることで、数ヵ月後に今よりも少しでも自然妊娠の確率がアップしてくれることを期待するのだ。それでも月経が来る今日まで、ずっと妊娠してないかな?と期待もした。だけど、マイコプラズマ肺炎との闘いもあって、抗生物質、消炎剤、咳止めの投薬、胸部エックス線撮影・・・と絶対いいはずのないこと尽くしだったここ2週間ほどだもの、子作りしても、着床どころか、卵子がダメだったと思う。悲しかったけど、月経が来たことで、リセットされたと思ったら、なんか心が定まった。だけど、前日から襲っている、子宮を切り刻まれるような痛み、これはなんとかならないかな~。今夜からピルをスタート。そうそう、職場で不妊治療をしていたと話してた方が、見事ご懐妊!!オメデト~。月経が一週間ほど遅れてて、検査してみると言っていたのだけど、お医者様にも行って来たそう。おめでたいし、嬉しい気持ちにもなったけど、やっぱりフクザツだった。私の中の悪魔が、嫉妬してた。かたや、お腹にたまごちゃんができたプレママさんと、今回も卵は流れてしまった出血と激痛に苦しみ鎮痛剤を3時間おきにのみのみ、先週の挽回を図るべく、必死で仕事してる、プレプレママ候補生ののん・・・。泣きそうだった。黙って仕事するしかなかった・・・。でも、心底思う、どうかSさんが無事に出産にたどり着けますように。のんの中の天使が、ささやく。「きっと、それがあなたの本心よ」そうだよね、不妊治療、言葉では簡単に言える。だけど、針のムシロに乗りながら、闘い続けるその行為は、本当に本当に大変だ。身体的な苦痛もそうだけど、精神的な苦痛、そして経済的な問題。子供を授かりたいと望む人全てに、こうのとりが来てくれるといいな。
2006.10.26
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買っちゃった~。ぺたんこパンプス。色はゴールド、フラワーモチーフがついた、まさに私好み。値段もお手ごろでした。そして、欲しかった『クレイジーソルト』が大特価でした。コストコだとバカでかいから、手が出なかった。ラッキー。そして、ボンヌママンのジャムも特売でした。瓶もかわいいよね~。 お腹が痛い・・・、いよいよまた来るか・・・。う~子宮が痛い~。
2006.10.25
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末の弟もずっと具合悪い。私より、かなり症状が悪い。私は気が付けば、最初に体調不良(持病の方ではなくて)を感じてから2週間以上グズグズしてる。この前の月曜日に、高熱で早退して、本人ははじめ家で寝てるからいいとか言ってたんだけど、私の勘がそうさせず、無理やり医者に連れてった。結果的には良かった。私も、受診したしね。で、お薬も貰ってきたんだけど、ゲーゲー吐いてしまっているらしい(同市内だけど別に住んでいるので、見てない)。一度、定期試験のため登校したらしいんだけど、無理しちゃったみたい。点滴打って、吐き止めの薬をもらったけど、一時しのぎだった。土曜日は、行きつけの医者が午後休診でかかれなかったそうだ。実は、ここM市は救急医療施設が無い(なくなったらしい)。救急車は、近隣のIs市、Ic市まで運ばないといけないようだ。冗談じゃない余談だけど、ろくな婦人科も無い。産科はあるけど小児科が減っている。市とは市長の見栄で名乗っているけど、行政は壊滅的だ。医療機関(まちのお医者さん)は頑張ってくれてはいるかもしれないけど、あてにできない。私が、ここに(本当は)住みたくない理由はこういうところにもある。まあ、ここで吠えても市政になんら影響は無いだろうしね。とにかく、スポーツ少年だけど細身で、食も細い弟が、体調不良でますます細くなってしまうことが心配。ブヨブヨしてるよりはいいけど(自戒の念)。母は40年ペーパードライバーという『役立たず』の為(今回は怒っているのであえてこう言う!)、仕事をもつほかの家族が協力して、いつでも弟を搬送できるように頑張っている。別に住んでる上、本人も寝込んでいる私もこの度『役立たず2』になってて、妹に全ての負担がかかってしまっていて、恐縮している。仕事で家をあけてるダーリンに泣きの電話を入れた。義兄の別荘から、本宅に行ってて、車がないから迎えに来てくれたら帰れる。そう言われた。電車嫌いのダーリンに、義兄の本宅の最寄り駅を聞き、何線か調べ(本人はわからないの一点張り。バカ!)、途中まで出てきてもらうように説得。義兄のうちまで行ってたら(直行できないルートなので)すごく遅くなってしまう。何線の、何方面に乗って、何円で、だいたい何分。そこまで伝えた。そして、私も車を走らせた。慣れた道だけど、まずい、『めまいがしてる・・・』。ほぼ寝て過ごしてたここ数日、平衡感覚が鈍ってた。頭もガンガンしてる。心には色んな雑念が邪魔してる。大好きなはずのGLAYの曲(マイセレクトCD-R)がノイズに聴こえる。道が混んでる!高速は、事故だか故障車の影響だかで、渋滞してる!キーッ!!!!それでも、ダーリンが約束の駅について、その上、まだつかないと言ったら、頑張ってもっとこっちよりの駅まで電車で乗り進んでくれると言ってくれた。(甘やかしてるわけではないが、日本語が殆ど読めない彼を考えたら頑張った)無事に合流して、運転を替わってもらった。お互い、イライラしてて車内の雰囲気は悪かった。家に着くと、家に入ろうとしない彼。どうしたの?とたずねると、「いいから先入れ」と言われた。・・・・・・・・・・・・・・タバコ吸ってる。止めた筈なのに。許せない。私は、喫煙者とは付き合わないと言ってある。付き合い始めの半年くらいは騙されていた。ばれてからは今まで山ほどの言い訳をして、吸っていた。喫煙者のストレス発散ということで、私の前、家の中以外の喫煙ゾーンでのみOKとした。だけど少し前に、本人自ら禁煙宣言をしたのに・・・ずっと頑張ってたのに・・・・許せない。これからの関係を、白紙にするかもしれない。
2006.10.22
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先日コストコで買ったグレープフルーツが、大当たりですごくジューシィでおいしい。風邪のせいで食欲が乱れたりしてたけど、コレのお陰で結構救われてる。フルーツ大好き。あ、だけどざくろ、イチジクはNG。ダーリンの母国、イランのざくろは有名なのにね~。ああ、実は食べないけど、『ノニジュース』健康のためにオススメです。
2006.10.20
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昨夜の悪夢は、刺すような胃痛と咳も寝付くまでで、睡眠はしっかり取れたと思う。午前中は、ずっと横になっていた。食欲はなかった。午後、天気が良かったので、リビングの大窓を開けて、空気の入れ替えをした。その後は、また横になってた。夜、ふと思い立って、家からクルマで10分かからないところにあるスーパーに行った。ニラ、はくさい、餃子の皮(業務用)、特売の¥98M玉卵をゲット。隣のマツキヨで、100%オレンジジュース、エッセンシャルの新しいやつのピンクの方のセット、直ぐ飲むためにC1000タケダをゲット。¥100ショップで、衝動買い。自然解凍させて置いた牛挽肉と、ニラ1束、長ネギ3本に塩コショウ、ごま油を加えて混ぜ混ぜ。今日買った業務用の皮(50枚入り)と、先日買っておいた餃子の皮(25枚入り)を包む包む!!ホットプレートで焼く。基本的にあぶらっぽいのが苦手な私は、ホットプレートの時は油はひかない。肉の脂分で十分。大好きな、カリカリ餃子ができあがり。50個は冷凍ストックしました。今日は、ご飯は炊かずに、先日冷凍ストックしたご飯を解凍した。炊いて、冷ませて冷凍したから、味が落ちてない。ラッキー。トマトとレタスのサラダと、ホットプレートでジャガイモスライスを焼いた。お味噌汁はレトルト(フリーズドライのヤツ)で済ませた。昨日の今日だから、また嘔吐してしまったら・・・と不安になったけど、ゆっくりのんびり、ドクターコトーを見ながら、泣きながら食べたので、大丈夫だった。さすがに全部は食べきれなかったけど、10個以上食べたかも。食後には、CCレモンをグビグビ飲んだ。具合悪いと、のんは寝続けちゃうので、プチ脱水症状になってしまうことがある。意識して、いろいろ水分を取らないと、肌もガサガサになってしまう。ちなみに、今のお肌、キメが荒れてしまって、ガサガサです。元気になったら、フェイシャルエステしたい。
2006.10.19
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メディアでも取り上げられていた『慢性疲労症候群』。私は、これの「あてはまるもの」に、当てはまってしまう。多分、専門医を受診したら、かなりの確立で「そうだ」と言われるだろう。数年前に、週刊誌の記事で初めて知った。その頃、電車通勤をすると、動悸がして、目がグルグル回ってしまい、電車に乗るのが苦痛になってしまったことがあった。かろうじて、混んでいないバスは乗れたので、電車とバスで1時間弱の距離の通勤時間のところを、一日乗車券を買って、都バスを乗り継いで2時間くらいかけて通勤していたことがあった。それを知ってたダーリンは、可能な限り送り迎えをしてくれてた。『パニック障害』が発症していた可能性は高い。私は、心療内科、神経科、精神科(最近はこう言わない所が殆どらしい)を受診したことがない。理由の一つに、病名がつく身体状態であることが殆どの為、そういう場合には、まずそちらの治療を最優先するのが医療のスタンダードだからです。どんなに心が疲れてしまっていても、吐血し、下血し、胃に穿孔が見られてる私には、内科治療が最優先だった。毎月毎月、月経困難症に苦しんで、あらゆる痛みと闘って、不妊に心痛め、PMSにも苦しみ、月の殆どを半病人状態で過ごす事も稀ではない私には、心療内科に相談する前に、婦人科で治療し、オペを受ける選択が必要だった。私にとって、一番必要なのは心のケアなのかもしれない。「霊感のようなもの」を幼少期から持ってる(というか感じている?)私にとって、生身の人間の心の動きは、それだけでエネルギー消耗に繋がる。精神が軟弱なだけかもしれない。自分の弱さを、妄想の中で都合のいい言い訳を見つけるのに、必死になってるだけかもしれない。ダーリンに、かすれた声で「具合が悪い、辛い」と訴えた。「何時になるかわからないけど、帰るよ。」そう言った。ぐったりしてうとうとしてたら、夕方ダーリンが帰宅した。ダーリンにぴったりくっついて抱っこされて眠った。熱があるせいで頭がガンガンしてたのだけど、気を失うように少しの時間眠れた。義兄の別荘に人が来るので、ダーリンは再び出て行った。しばらくして、うどんを煮た。食べだしたら、気持ち悪くなり、もどしてしまった。お酒を飲んだ時のような気持ち悪さで、まいった。せっかくおいしそうにできたうどんだったのに、半分もたべないまま、食欲が失せてしまった。それでも、口直しに、グレープフルーツを食べた。これも吐いたらどうしよう・・・と不安だったけど、大丈夫だった。抗生物質と、咳止めと消炎剤をうどんを食べる前にのんでしまったので、吐いた為、効果がなくなってしまったかもしれない・・・。トイレじゃなくて、キッチンでオエ~オエ~ってやってたんだけど、孤独だった~。1人になった途端、これだもん。さみしさで死ぬのはうさぎだけじゃないかもしれない。
2006.10.18
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本当は8月の予定だったんだけど、諸々の事情(お金もなかったし)で、やっと今日受診できた。私の担当の先生は女性のK先生。今日は、有名なT先生の外来の日でもあったんだけど、緊急オペが入ってしまったらしく、代診をK先生が担当なさってた。そのため、待ち時間が長くなってしまった。まあ、私としてはそんなこと覚悟の上だったので、今更1,2時間伸びてもおんなじだよ~ってそのまま待ってた。今朝、起きるのが遅めだったので到着時間も遅めだったから、仕方ないな~と思いながら、持参した漫画を読んで待った(NANAで有名な矢沢あいさんのパラキス)。私の順番が回ってきた。マスクをしてる私に、先生は忙しいにも関わらず「風邪引いたの?最近寒いものね」と労いの言葉をかけてくれた。サバサバした印象のあるK先生、とても優しいです。まずは、問診。事前に記入するはずだった書類を渡されていなかったので、その場で先生が聞いて書き込んでくださった。(最近の月経の状況、痛みの度合い、鎮痛剤の使用状況など)サボりがちな基礎体温表も一応持参した。その後、内診。エコーの写真を見ながら、先生の説明を聞く。卵巣が少し腫れ気味だけど、排卵の影響かもしれないので様子見ることに(チョコレート嚢胞か再発かは微妙)。先生は、とにかく私は子宮腺筋症があるので、激痛はどうしても避けられない。妊娠をするか、妊娠を止めて治療するかの両極端な選択になってしまうけど、毎月毎月苦しんでいるのは、心身ともに良くないと(再度)言われ、ピルの処方をとうとう決めた。私の場合は避妊が目的のピル服用ではないので、一層式の低容量ピルを処方します・・・とのことでした。数年前に、3、4ヶ月くらい飲んでいたことがあったけど、強い副作用もなかったので、不安はない。とりあえず1ヶ月分の処方で、様子を見て、継続を決めるとの事でした。まだ次の月経まで時間があるので、次回の月経とともにスタートになります。心臓については、先生は専門外だからと躊躇したんだけど、意を決して伺ったら、先日撮ったレントゲン写真をお借りして、そこで紹介状を書いてもらい、循環器科にかかった方がスムーズだろうと言われた。ここの循環器科の評判ってどうなんだろう・・・。これも、検討しよう。遅いランチは久しぶりに立ち食い寿司を食べた(生たこが超うまかった~)。ちょっとの時間でおいしいお寿司が食べられるので、ありがたい。すっかり遅くなってしまったのだけど、仕事で受けなくてはいけない研修があったので顔を出した。今日はノー残業デーだったので、ほんの数時間だったけど。パーキングに預けてたクルマに乗り、家路へ。・・・疲れた。依然、調子が悪い。内科でもらった風邪のお薬は一日2回なんだけど、やっぱりクスリが切れてくると、ゼロゼロしだす。咳も出る。早く効いてくれ~。
2006.10.17
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しつこい風邪症状に、悩む日々。仕事の【とあるストレス】から解放される休日は咳も治まっていて、「もう治ったかな?」と思っていたら、今日は微熱に、腰痛で起き上がれない。仕事を休み、午前は布団に入り、クッションにもたれて寝ていた。扁桃腺の腫れはまたまた気管を塞ぐ勢いで腫れていて、咳も出る。昼過ぎに、妹が迎えに来てくれて、気晴らしに彼女の用事に付き合って後部座席にもたれかかって寝ながら外出した。マスクのストックがないとか、補充したいものもあったので、連れて行ってもらったのだ。千葉駅近くまで行ったところで母の携帯に末の弟からTEL。昨夜、熱があり、今朝も薬を飲んで登校し、だけど、学校でドンドン熱が上がってしまったようで、保健室に行ったら、帰るよう言われて、早退したとのことだった。学校のある駅から「今から電車に乗る」との連絡だった。私達三人は、用事も放り出す勢いで、引き替えした。道が混んでいたので、待たせてしまったけど、弟と無事合流できた。節々が痛いと、辛そうだった。以前からの行きつけの医院が、月曜は午後診療が15時までで、もう終わりだった。どうしようかと迷った末、私が7,8年前にこの街で仕事をしてた時に、職場で具合が悪くなった時、社長夫人が教えてくれた医院を思い出し、行くことにした。そこのT先生はとてもいい先生で、この街で私が安心して受診出来るたった2人のうちの1人と言える。懐かしい雰囲気がのこる小ぎれいな待合室、優しく快活な看護師さん、と『町医者のかがみ』のようなその医院には、たどり着いただけでホッとして、もう病気の半分が治りそうな不思議なオーラがある。母はしきりに「のんちゃん、よく思い出してくれたね~」と喜んだ。もう10日くらいグズグズしてる私も、診察を受けておこうと、お願いした。弟が先に呼ばれ、「今、マイコプラズマ肺炎が流行っているので、咳が出だしたら注意してください」と言われたそうだ。私の番が来た。診察室で、問診に答えられないほど咳と、呼吸困難になってしまった。看護師さんに血圧を測ってもらい、先生に聴診器で胸の音を聞かれ、喉を見てもらった。先生の顔が曇る。「レントゲンを撮らせて下さい」私は、マイコプラズマ肺炎の疑いが濃いようだ。X線撮影後、再び待合室へ。しばらくして、再び診察室へ呼ばれた。マイコプラズマ肺炎の疑いは晴れた。・・・しかし、また言われてしまった。以前から、胸部レントゲンを撮られるたびに指摘される、心臓の大きさ。「激しいスポーツをしていたのですか?」と必ず言われる。婦人科の手術を受けた時の、術前検査でも、心電図でひっかかった。インフルエンザをこじらして、気管支炎になった時に摂った胸部レントゲンでも言われた。浮腫みが酷くて、診察を受けた時、不整脈があると言われた。最初に言われた時は、中学生だった。「気になるようだったら、検査しましょう」そう言われて、そのまま来てしまった。今日、T先生に「私は循環器の専門ではないけど、これは一度キチンと検査を受けて『大丈夫だと言う太鼓判』をもらった方がスッキリしていいのではないか?」「定期検査を受けるようにして、経過を見る(心臓肥大の進行の度合いをみる)ようにした方がいいのではないか?」と言われてしまった。そうだよな・・・。小学生の頃、とりたてて太っていたわけでも、過度の運動不足でもなかったのに、階段の昇り降りとか、ちょっと歩いてるだけで、物凄く息切れがしてしまうことを、とても恥ずかしくて、なるべく誰にも気づかれないようにとしていたことがあった。顔はぽっちゃりしてたけど、標準体型だった(ローレル指数に至ってはやややせ気味クラスだった)けど、小学生でも女の子、ダイエット志向はあって、「私は太っているから、息切れするんだ」と心の中でずっと思ってきた。中学の頃もそうだった。血圧がものすごく低かったのも、何かしら関係してたのかな?上が60台、下が測定不能・・・なんて、死んでるみたいな身体だったから。中学生のその当時、偏頭痛に悩まされ、血圧のせいもあるだろうと言われ、無理してガバッと起きたりしたら死ぬよって言われた。これでよく起きられたね?普通起き上がれないよって医師に哀れまれたエピソードもある。まあ、中学時代なんて、遅刻の常習犯だし、体質を言い訳にはしなかったけど、気まぐれにしか学校行かない人=のんちゃん・・・って感じでも、誰も変に思わなかったし、そういうことでイジメにも遭わなかった。時折、大きな病院に行って、珍しい検査を受けたりして、そんな話をポロッと話していても、親友はじめ、近い友達は私を特別扱いしなかったし、だけど、だるそうにしてるとソッとサポートしてくれていた。私のマイペースっぷりを大きく包んで来てくれた。私って、いつも周りの友達に恵まれてるね。そんなチャランポランなまま大人になってるから、ダラダラリーンなんだけど、体のいたるところの不具合には、私自身が腹が立っている。社会人のクズ・・・そう自分を責めたことなんて山ほどだよ。不調の全部を気力でカバーできるレベルだったらいいのだけど・・・ね。痛み止めで痛みが全部消えるとか、グルグル目が回ってても会社に気づいたら到着できるとか、そういうことができたら私の転職は今の半分だったかもしれない。まあ、過ぎたことは今更言っても変わるもんじゃないし、全部経験、経験。だけど、今回の心臓の件、そろそろキチンとしておいた方がいいなと思った。今後、幸いにも懐妊し、出産に至ったその時に心臓機能に問題が発生したら大変だから、事前にメンテしないとね。私は、子宮にメス入れてるので、帝王切開候補組だからそっちを選べば問題ないかもしれないけど、ベイビを抱えてママが病気だったらそれも大変だろうから、予測できる問題なら解決する努力をしていくのが私の務めだよね。母が言った。「もし、妊娠出産があなたの命と引き替えになるようだったら、子供のいない人生を選択することも必要だよ」医院の待合室で、ちょっと泣きそうになった。以前に話に出したかもしれないけど、私には本当なら年子の兄がいた。兄は、先天性の心臓欠陥があったため、9ヶ月で死産となった。母は、妊娠初期から、重度の羊水過多と激痛に苦しみ続けたマタニティライフだった。出産に至っては、母の命も危ないと、覚悟するよう父は言われた。苦しみの末、最大の悲しみしか残らなかった最初の妊娠出産で、自身の命さえ危ぶまれるほどの経験をした母の言葉だからこそ、心に沁みた。今までだって散々痛みと闘ってきた娘に、「子供が欲しい」「最愛の人に父親の喜びを味わってもらいたい」などといった想いのために、命を削るようなことは母として望まないと。実際問題、検査をしっかり受けたら、何の支障もないと太鼓判を押してもらえる可能性は大いにあるわけだし、出産だって、主治医からは、「うちの病院でお産して頂けるなら自然分娩のお手伝いはできる、自然分娩の可能性はゼロではない」と希望ある言葉も貰っている。他の医療機関では、子宮破裂の危険性を考慮し、まず子宮にメスを入れた人(筋腫核出手術、帝王切開経験者など)には、帝王切開を勧める。私には、可能性が十分に残されているのだ。近いうちに検査を受けようと思う。少なくても20年は大き目の心臓と付き合ってきたわけだから、「これが私の規格」かもしれないしね。咳止めと消炎剤と抗生物質を処方された。早速、服んだ。咳止めは、よく聞いてくれてるみたい。ゼロゼロしてた気道も、落ち着いてくれた。咳止め薬に多い、眠気や口渇感も気にならなかった。もっと早くキチンと医師の診断を受けておけばこんなに長引かなかったかも?と反省。皆さんも、予防策しっかりしてね。明日は、婦人科の定期健診・・・なんか病院ツアーで、お年寄りみたい。
2006.10.16
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コストコに行った。本日の我が家の買い物グレープフルーツ大玉8Pデルモンテカットトマト397g×6缶国産鶏肉むね2kgUSビーフ肩ロースブロックネオリアボディローション2P(¥500クーポン)ジップロックフリーザーバッグ216Pカネボウ葛根湯12H母がメインだったので、私は押さえ気味に(十分か 笑)。ダーリンが帰ってこないと言ってたので、実家で夕食を食べた。買ってきたお肉をスライスして、焼肉にした。私が支度して、食べた。仕事から帰ってきた妹も喜んでくれた。遅くに帰宅した父も喜んでくれた。食後はホットプレートもお皿もキチンと洗って、片付けた。食べ出したとき、ダーリンが「今、帰ったよ~」と電話をくれてた。食事は済ませたと言ってたので、待っててもらうことにした。家に帰ると、彼は寝ていた。そばにいるだけでホッとする。体調が悪いと尚更。だけど、たまには家族サービスさせてね。仕事でクタクタのはずの父が、晩酌しながらあんなに饒舌になるのも、家族が集まっているからなんだろうなって思ったり。仕事と恋愛でご多忙の上の弟と、別に暮らす妹もタイミングが合ったら、みんなでまたご飯食べたいな。その時は、ダーリンももちろん一緒。
2006.10.14
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仕事帰りに、岩盤浴に行った。喉と鼻が苦しかったのだけど、デトックスしておきたいな~と思ったのと、土日は休みだから『湯当たり』しても、のんびり休めるし~と津田沼の駅で電話してみた。20:30~ならOKと言われ、1時間ほど時間を潰した。久しぶりに、津田沼パルコに寄ってみた。ぶらぶらと洋服やさんや雑貨屋さんをのぞき、スタバへ。いつものキャラメルフラペチーノライト(ノンホイップ)をオーダー。マイカップを持参してたので-¥20。ゆったりとしたソファがたくさんあって、店内も空いてたので、そこで時間までいようかな?とも思ったんだけど、せっかくだからと、ウィンドゥショッピングを再開。以前、確かソニプラがあった場所が¥300ショップになってた。ピンクがイメージカラーのかわいいお店だった。ハイソックス2本と、バナナのまな板をゲット。時間が来たので岩盤浴サロンへ。もう何度も行ってるので、支払を済ませ、カップとロッカーの鍵を受け取ると、(いい意味で)放っておかれる。浴衣に着替え、クレンジング洗顔を済ませたところで、いつも装着している7個のピアスと3個のリングとクロスペンダント(ちなみに全て18Kイエローゴールド)を外すのを忘れてた!慌てて外し、ロッカーへ仕舞った。岩盤浴室へ入る前に、イオン水をガブガブ飲んだ。前回は、このお水が胃が張っててあんまり飲めなかった。やっぱり、体調とかの微妙な差もこういう時に気づけると思うと、美容への意識を高めると言うことは、イコール健康へも意識が高くなるんだな~と思った。今日は、お水も美味しく感じられた。風邪引きだし、少しでも気分が悪くなったら、無理しないようにしようと決めてスタート。今日はガンガン汗が出るって感じではなかったけど、気づけば汗びっしょりだった。前回もそうだったけど、今回もおトイレが近かった。汗に出ずに、おしっこで出たんだね(そうなるともガイドに書いてあった、どちらがいいということではないそうだ)。70分コースで、ギリギリ10分前まで入ってた。着替えて、身支度を整えて、時間終了。帰りにローズヒップのお茶をご馳走になる(これがおいしい、いつも実まで食べちゃう)。すっきりと、身体が楽になった。電車に乗り、自宅へ。終バスも終ってるので、駅から歩いた。けっこう時間かかってしまった。途中、コンビニでトイレ借りて、肉まんを買い、食べながら歩いた。家に着いたのは0時ちょうど。日中、マスクしてたのだけど、帰りは少し楽になってた。
2006.10.13
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昨夜の喘息の発作のような咳も治まり、ひとりの休日はお昼頃まで寝ていた。10時くらいには起きていたのだけど、リビングでTVをつけてそのまま寝てた。母から何度かメールと電話があったけど、いいかげんな返事でごまかしてた。昨夜のカレーの残りを遅いお昼に食べた。ダーリンに電話したら、義兄の家の方に行ったまま、まだ仕事をしているみたいで、帰れても深夜の可能性が大きいと言われた。「ごめんね」と言ってくれるけど、まあいいさ。寂しいけど、義兄のところなら、実姉の料理が食べられるから心配もないし、色々と世話になっている義兄の『言いつけ』はやっぱり大事にしてもらいたいしね。昨日、今日か明日のどちらかに一緒に出かけて欲しいと彼からの要望があったので、それをどうするかの確認だったけど、明日か、延期かな?私の用事ではないので、彼が都合がよければまた今度でかければいいさ。でも、早く帰って来てね。実家に連絡すると、妹が折角の休みなのに、体調悪くて寝込んでいるそう。カレーの鍋を持って、そして妹からリクエストを聞いて、ケーキとアイスを『シャトレーゼ』で買って行った。家に行った時にはもう夕方で、起き上がっていた妹と実家のリビングでケーキをつついた。体調も少し回復していたようで、安心した。しばらく色々話をして、TVを一緒に観てた。私が作ったビーフカレーをおいしいと食べてくれた。仕事から帰宅した父にも、カレーを食べてもらった。好評だった。漫画ばっかり読んでた末の弟には、具の少ないお好み焼きを焼いて、一緒に食べた。彼がいないなら、泊まっていけば?と言われたけど、帰ってきた。つくづく思う。今、私が住んでいる家。一人では広すぎる。もちろん、ダーリンと2人でも広すぎる。元々、17年ほど前に横浜から引っ越してきて建てた家。7人の我が家族が住んでいた時ものびのび暮らせてたのだから・・・。家賃を払って住まわせてもらっている形をとっている。父は本当に欲がない。家族の笑顔が揃っていればいい、ときどき美味しいものが食べれたら、それも家族揃って食べられたらそれでいい・・・そういう人。ギャンブルも、遊びも、個人の趣味も持たず、仕事を愛し、家族を愛し、そして妻(私の母ですね)を今も変わらず愛している。そんな、まじめで、キュートな父が建てた家。横浜のときも、横須賀のときも、持ち家だった。だから父にとって、初めて建てた家というわけじゃないけど、縁もゆかりもない、千葉のこの土地に越してきた理由を尋ねた時、「息子達には土いじりをさせたい」というようなことを言っていた気がする。上の子供は3人女の子だ。私達にも、自然に触れる経験は沢山させてくれた。小学生時代を過ごした横須賀は、文化レベルは高いけど、自然いっぱいの「プチ田舎エリア」なので、交通の便こそいいけど、大自然の中暮らしたと言う意識は高い。休みのたびに海に連れて行ってもらったし、私は虫は大嫌いなくせに、探検ごっこが好きで、ドロドロになって帰って来たりして、母を心配させた。女の子らしさのかけらもないおてんば娘の私の数々のやんちゃ、イタズラにも、どんなことをしても、叱られなかった。ただ、女の子なのだから、怪我には気をつけなさいなど、心配はしてくれてた。だけど、息子達には、娘たちにはない「男同士の世界」というロマンのようなものがあったみたいで、怪我しても「それくらいで泣くな」なんて上の娘たちが言われたことないようなことも息子達には言ってたし、厳しかったようだ。ただ、決して手をあげることは、誰にもなかったけどね。父は暴力反対主義者だから。そんな思いは、自分の通勤がハードになることなど、大して気にもせず横浜から千葉への転居を決めてしまった。本来の意味の田舎暮らしの経験がなく高校生になった私にとっては、ものすごい心の葛藤があって、身体にモロにダメージが出たけど、千葉のこの地に来たことで得られたものは確かにあるので、それを理由に全てを否定することはしばらく前にやめた。そう思えるようになるまで随分時間はかかったけどね。横浜とここでは同じ位の値段で、倍以上の広さの敷地を得ることができる。横浜のマンションを売却して購入したこの家は、バブル後期だったので、今の土地相場より、かなり高い買い物だったけど、その頃に建てた恩恵として、建物はいい造りだ。我が家はシンプルが好きなので、デコラティブな家ではないし、引っ越してきた時1歳だった弟が大学生になろうとしてるだけの時間が経過しているのだから、いつまでもピカピカってわけには行かないけど、いい家だ。父の築き上げた社会的信用の元、得られた不動産。私と、ダーリンが同じだけ社会的信用を得るにはあとどれくらい努力したらいいだろうか?当たり前のように使わせてもらっているという、贅沢さに、もっと感謝しなくてはいけないな・・・。どんなときにも、笑顔で、ひたすら頑張り続けてくれてきた父を越えられる日が来るだろうか?私とダーリンの目標と言うか、予定を決行、達成する為には、まずは2人が仲良く、心を同じ方向に向けておくこと。お互いを信じあうこと。目の前の大きな目標を超えられる日は決して遠い未来ではないと思っている。私とダーリンの夢、いいえ計画は、家族みんなの幸せに直結している。そのためにはまず、のんが強くなる。心も身体ももっと健康でいられるよう、強くなる。そうしたら、きっと母にもなれる気がする。私は、まだ子供だから、ベイビは待機しているって思う。広~~い家にひとりポツリとたたずんでいて思ったこと、徒然なるままに・・・。
2006.10.08
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忙しいという理由の下、別居生活が続く最近。私が、泣いて愚図ったことで、男冥利に尽きたのか、珍しく自分から電話してきて「ごめんね」と言っていた。私にとっては、理由なんてどうだっていい。自分が一緒にいたい時にいてくれなければ、意味はない。なんて身勝手な女だと思われても構いませ~ん。だって、心の中のことだもん、自分勝手、上等。珍しく自分から電話してきたことを、評価して我慢した。体調がまだ本調子じゃないので、のんびり過ごしてた。お昼にはつけ麺を作って食べた。喘息のような咳がゼーゼー出る。私は喘息ではないけど、気管支が弱いのと扁桃腺もちなので、時々発作のような深い咳に襲われてしまう。ひどいと、酸欠でチアノーゼ一歩手前のようになってしまい、手足が冷たくなって痺れてしまう。もしかしたら、ブタクサとかの花粉症かもしれない。5月の梅雨前頃もそうなるから、季節的なものかもしれないな・・・。母曰く、「のんちゃんは生まれたときから呼吸が下手だから、ふふふ」。30年前に生死をさまよったあとの余生の人生だから、何があってもありがたいし、おまけのような人生だ。咳のし過ぎでオエ~ッとかなったりして、グッタリしてしまった。夜ご飯にビーフカレーを作った。・ジャガイモ(大好きなので多め)・にんじん・玉葱・アスパラときのこ(冷凍のもの)・ビーフのブロックをカットのんは、まったり料理人なので、カレーは市販のカレールーを使う。一応、ダーリンも食べるとわかってるときはポークエキスが入ってないものとか選ぶけど、それ以外のときは、安売りのをストックしててそれを使う。ひと手間と言えるほどじゃないけど、カットトマト缶をドバドバ入れる。6人前くらいの量だったら、トマト缶半分くらいかな?トマトが入ると、マイルドになるから、おススメ。出来上がりに合わせてご飯も炊いた。そして、福神漬け。のんは、これが大好きで、カレーのときにないと、買いに行って来て、用意してからカレーを食べるくらい。一般的な量の袋入りのだったら、一人で半分は食べちゃうかも。だけど、福神漬け単品では食べないんだよね~カレーのときだけ。不思議だね~。おいしかった(自画自賛)。咳がまた出てきた。夜に咳が出ると、不安になる。喘息持ちの人なんかわかると思うけど、夜の発作は不安だよね。喘息に関わらずだけど、持病の発作は怖い。夜だと、主治医に見てもらえないこともあるしね。健康ってありがたいね。
2006.10.07
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先週、職場で風邪引いたみたいと言っていた方がいて、どうも伝染ってしまったのか、土日も本調子じゃなかった。月経が近いからかな~?と思ってたんだけど、昨夜鼻水がタラタラ出るようになった。風邪引いたんだ・・・。寝込むほどではないけど、ダルイし、ぼんやりしてしまう。喉も少し腫れてる(いつもだけど)。伝染してはいけないと思ったのと、喉を守る為にマスクをして出かけた。月経が来て、お腹も痛い。両方のせいでフラフラしてた。朝ご飯も食欲がなく、とりあえず水分補給だけした。贅沢通勤で、グリーン車を利用した。お陰で寝て来られた(普通車でギュウギュウだったら、倒れたかも)。とりあえず、余計なことは考えないで仕事に打ち込んだ。悪くなってる?とか考えるとそうなるから、無心で過ごした。3時間ごとにクスリの効き目が切れ、月経痛が襲ってくる・・・。そのたびに飲む。お昼時には、葛根湯も飲んだ。お陰様で、よく効いて、体がカッカして汗が出た。芯熱があったみたいでつらかったのが、ラクになった。新薬の解熱鎮痛剤と併用した葛根湯が予想以上に効いてくれて、よかった。なんとか一日持ちこたえた。マスクして仕事してる私に、先輩がのど飴をくれた。ありがとうございます(おいしかったです)。お金かかるけど、帰りもグリーン車で帰った。駅前のパン屋さんで買ったパンをかじり、いつの間にか寝てしまった。気づけば最寄り駅近くだった。無事に帰宅。ハナタレだけど、早め早めにクスリ飲んだお陰か、落ち着いて来てる。寒かったり、暑かったり、風邪も流行っているみたい。皆さんもビタミンCたっぷりとって、オダイジにしてね。
2006.10.02
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今日は、上の妹Mちゃんの誕生日。何もしてあげてな~い、ごめん!!彼女は免許の更新に幕張に行った。本当は、一緒に行く約束してたのに、ちょっと体調悪くて、起きれなくて先に行ってもらった。ダーリンも久々に仕事がOFFで、一緒に出かけることにした。津田沼イオン(出没率高!)で待ち合わせ。ちょうど、お昼時で、お腹すいてたのでフードコートに行ったら、案の定混みこみ。ダーリンの提案で、見たいと言ってた洋服やさんを先にみることにした。お気に入りのカジュアルウェアのお店で、ダーリンのトップス2点と、のんはバーゲンのトップス4点(!)と、キュロットスカート(って今でも言うの?笑)をゲット。まだ混んでたけど、腹ペコだったので、空いてる席を求めて突撃~!運良く、ちょうど席を立った家族連れの4人席が空いたのでそこに。ダーリンにはSUBWAYで定番の『ケイジャンチキンサンド(ピーマン抜き、ピクルス、トマト大目のカスタマイズ)とダイエットペプシ』のダーリンセット。のんは、久しぶりに『はなまるうどん』で、ぶっかけ(冷)うどん、ちくわ、かきあげのてんぷらをセレクト。勢いでおにぎりも買ってしまったが、さすがに食べ切れなかったので、持ち帰りにした。マルイに移動して、妹がブーツを買った。最近、買い物について来てくれるダーリンは、悩んだ時のジャッジマンとして大活躍する。「どっちの色がいいかな?」とか「どの形がいいかな?」とか言うと、かなりいいアドバイスをしてくれる。それは私にだけではなく、妹にも。ちなみに、うちの父もそういう人で、横須賀に住んでいた時、母に遠くに見えるコートを指差し、「アレがいいんじゃないか?」とひとこと。滅多に買い物なんかに口出ししない父だけど、母に『ゾッコンラヴ』(爆)なので、母に似合うもの、母がきれいに見えるもの、を選ぶ目は確かなよう。あまり自分にお金を掛けない母だけど、その時買ってもらった高価なコートは随分大活躍して、お出かけの際にはいつも「素敵ね」「よく似合うわよ」なんて言われたそう。うちの父とダーリン、どこまでシンクロしたら気が済むのだろう・・・と気持ち悪いくらいになる(母とのんの会話)。じっくり選んで、素敵なブーツを無事にゲットした妹。支払は自分だけど、いい誕生日プレゼントになったみたい。別々のクルマで来てたので、現地解散となった。お腹の痛み(PMS、月経困難症)がいよいよ強くなり、鎮痛剤を服み服み過ごしてたので、助手席でウトウト・・・。途中、雑貨屋さんなどに寄り道してもらった。高価で有名なファイヤーキングをゲット・・・嘘。ダイソーで、先日目をつけていたけど、仕事帰りだったので買えず、今回それがあったので、無事にゲットしたのだ。大きい方が¥210、小さい方が各¥105。ガラスモノって大好き。こういうやつが欲しくて、偶然みつけたの。本物のファイヤーキングだったら、いったいいくらになるのか・・・。普段使いのものはフェイクで全然OKな、のんなのでした。ダーリンが、是非にと、妹をディナーにご招待。三人で焼肉やさんに行った。牛タン塩が大好きな妹とダーリン。炭火で美味しく頂きました。だけど、オーダーしたものが来るのが遅くて、キレそうになった。しかも、妹が頼んだ石焼ビビンパはお肉とかが食べ終わる頃になっても来ないので、キャンセルして、冷麺に変えてもらった。味はおいしいんだけどね~。私が、誘ったこの店、失敗だったかな?安楽亭の方がよかったかしら?我が家は安楽亭が大好きです(笑)。ダーリン、ありがとうね。Mちゃん、あなたにとって、この1年がまたすばらしいものでありますように。頼りないおねえちゃんより
2006.10.01
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