2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全8件 (8件中 1-8件目)
1
行動特性占いというのをやってみました。三月☆うさぎ の行動特性三月☆うさぎ は、後悔すると分かっているのに、おやつを食べ過ぎてしまいます。三月☆うさぎ は、二度寝して、遅刻してしまうことがあります。三月☆うさぎ は、ときどき、柱などに足の小指をぶつけて悲鳴を上げます。三月☆うさぎ は、面倒になってくると、「まあいいや」と適当に済ませる場合があります。三月☆うさぎ は、漫画やドラマを見たあと、その世界に入り込んでしまうような妄想をしてしまいます。うぉっ、あたっているのか?当たってますね。漫画の世界に、入り込んでしまう妄想君なのか・・・ははは。そうかもねぇ。
2006年07月31日
コメント(4)
![]()
「オノ・ナツメ」さんの、コミックスにハマっています。『リストランテ・パラディーゾ』(大田出版)を読んで「いいなー」と思いまして、
2006年07月30日
コメント(0)
やっとでましたね!佐々木倫子 漫画/綾辻行人 原作『月館の殺人(下)』(小学館)。この真夏の暑い盛りに、北海道の吹雪・・・臨場感がないというか?鉄道漫画つながりでは、同じIKKIの『鉄子の旅』は大好きなんですよね。でも、この作品は、あまり面白いと思いませんでした。ミステリとしては謎解きが甘い気がするし、殺人の動機も弱い気がするし。かといって、ストーリーがとくに起伏にとんでおもしろいわけでもない気がするし。ミステリーと「テツ」と、佐々木倫子のギャグが、うまくかみ合っていないような気がします。やれやれ。個人的な見解ですよ。もちろん。もともと、綾辻行人の作品があまり好きではないので、ゴメンナサイって感じ。秀逸なのは、ブックデザイン。祖父江慎+coz-fishの本が好きなんですよ。カバーの印刷も凝ってるし。透明のピカピアが刷ってあるし、謎解き編では、紙の色が変えてある(ははは)。原作者あとがきは、黒い紙に黒インク(だよな。たぶん、ニスじゃないと思う)で刷ってあるんですよぅ。ふふふ。面白い。ウサギも、ちらっとDTPの仕事とかしてたし、こういうの大好きなんですよ。一番面白かったのは、あとがき漫画・・・。佐々木さんの書く、綾辻さんが・・・似てる。
2006年07月29日
コメント(6)
サントリーミュージアム〔天保山〕のスヌーピーライフデザイン展に行ってきました。 スヌーピーと仲間たちを使って、たくさんのアーティストが「Happiness is ○○」と表現していくもの。 巨大なスヌーピーの人形を使って表現しているもの、スヌーピーをテーマに創作されたもの、いろんなスヌーピーと仲間たちがいて、とても楽しかったです。 そんななかでも気に入ったのが、 チーム☆ラボの「花紅」という作品。 鳥獣戯画の絵巻物の中に、スヌーピーが紛れ込むというもの。 カエルや、ウサギの動きもとてもかわいいんです! (上のリンク先では、画像の一部や、コンセプトなどが紹介されています。) 他にも、スヌーピーがパンダの着ぐるみを着ている、宇津木えり「着ぐるみ(ひつじ、うさぎ、鳥、パンダ)」もかわいかった。ルーシーがウサギ、チャーリーがひつじ、ライナスがヒョウ、ウッドストックが鳥(鳥って・・・)の着ぐるみきてるんですよ!むっちゃ、かわいい! 白黒反転した、スヌーピー。深沢直人「セレブ」も面白い。白黒反転したスヌーピーは「フォーマル」な感じ なんだそうです。ふふふ。 あと、作者を忘れてしまいましたが、「ライナスの安心毛布」という作品も面白かったです。ピーナッツから「(ライナスの)安心毛布」という言葉が生まれるたんですよね。でも、ライナス、裸に毛布一枚だわっ!色っぽいのか??なんだか? ポスターなんかのビジュアルも、なかなかかわいいし(でも、甘すぎなくて良いですね)、展示台や細かいところにも、スヌーピーがいっぱいで面白いですよ。 おみやげに【SNOOTEA】(スヌーティー)を買いました。 紅茶界の貴公子(?)熊崎俊太郎さんが、PEANUTSのイメージでブレンドした、フレーバーティです。 お友達に買って帰りましたが、しっかり味見させてもらいました。 サリーを飲みましたが、なかなか美味しかったですよ。
2006年07月24日
コメント(2)
『ハウルの動く城』をテレビで、みました。劇場で2回みました。正直、話の筋が意味わからない部分もあったんですが、好きな作品です。ビジュアルが、とてもすきなんです。城の外も中も、いろんな町の様子も、ハウルの寝室もとても綺麗。そして、なにより映画の始まり方がいいですよね。霧の中の「城」、音楽が静かに始まって、羊飼いたちの後ろをゆったりと「城」が横切る。もうゾクゾクしますよね、この始まり方。宮崎駿らしい素敵なオープニングです。さて、3回目を観て・・・少し、話がわかってきたような気がします。ハウルの「心がない」というのが、よくわからなかったんです。今でも、よくわかっているとはいえないけれど、みればみるほど面白くなってきますね。やはり、DVDを買おうかなぁ。途中で、「ゲド戦記」の予告もやっていました。むむむ、もしかして、面白くなさそう・・・?映画館で予告見たときは、ゾクゾクしたんですが、今回の予告は面白くなかった。原作を離れて、陳腐な映画になっていないことを祈ります。絵は綺麗ですけど、見たいのは絵ではないですからねぇ。ああ、久しぶりの日記だと文章がうまくかけない。やはり、毎日続けないと、ダメなんですね。やれやれ。
2006年07月22日
コメント(6)
ひさしぶりの、新潮クレストです。ミック・ジャクソン(小山太一訳)『穴掘り公爵』(新潮社)を読みました。広大な邸宅に独居する老いたイギリス人公爵。彼は突然何かに駆り立てられて、敷地内の地下に巨大なトンネルを掘り巡らせた。老いに怯える公爵は、トンネルを徘徊し、幼い頃親に手を引かれ海辺で見た光景の謎に、やがて突き当たる…。十九世紀に実在した公爵をモデルに、精緻な調査力と奔放な想像力を駆使した衝撃のデビュー作。ブッカー賞最終候補の処女長編。 というような内容。筒井康隆が推薦文で「優れたギャグがふたつ、こまかい言葉のギャグ・ナンセンスは数知れずという豊穣さである。」と言ってるんですけど。どこが、ギャグなのかさっぱりわかりませんでした。公爵の手記を主に、その周りの人々の話から構成されています。最初の頃は、一人でさびしく年老いていく公爵の日記なんですが。(老いることの悲しさ)だんだん、怪しくなってくる。変な考えに取り付かれるというか、狂っているとは思えないのに、少しずつ変な方向に進んでいく。面白いのかどうか、よくわかりません。でも、最後まで読めたし、面白いんだと思います。でも、もうちょっと最後、盛り上がると良かったんだけどねぇ。えええ?って感じで、終わっちゃいました。
2006年07月18日
コメント(0)
さて、nintendoDSの「おいでよ、どうぶつの森」にはまりまくっています。「森」の夢見るよ。もう、住人です。会社でも、昼休み友達とやってます。そこらへんの小学生よりタチ悪いです。とうとう、Wi-Fi USBコネクタまで購入してしまいました。(やれやれ)でも、友達がいないので通信できない・・・そとにお友達ができないので、住人を増やすことにしました。今までは、女の子の「てるきち」ちゃん。(美人なの)そして、新入りは男の子の「まさやん」(男前なの)・・・だって名前が思い浮かばなかったのよ。(ハっ、「いーはとーぶ村」なんだから、「ブドリ」とか「カンパネルラ」とかにすればよかった。)ということで、夏がダメだったり、セロリが好きだったりするまさやんです。(でも今、アフロヘアなんでむしろスキマスイッチです)本、本も読んでますよ。でも、ゲームしてるんで、日記が書く暇がないんです。読んだ本は、一応、本棚には、載せるようにがんばります。どうぞ、こちらもよろしくね!
2006年07月14日
コメント(0)
近ごろ、DSの「おいでよ どうぶつの森」というゲームばかりしています。 虫を見つけると、「網で取らなきゃ」と思ったりとか、雨降ってるのがゲームの中なのか、窓の外なのか、混乱してきたり。 そんな毎日を送ってます。
2006年07月01日
コメント(7)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()
![]()
