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昨年の9月にロードバイクに乗り始めたわけですが、活動範囲はもっぱら近場ばかり。幸い?超メジャーな尾根幹、多摩サイ、多摩緑道はすぐそば。気持ちよく走る場所には事欠きません。ところで連光寺。市内在住なので地名は知っていたものの、よく他の方の自転車ブログに出てくる「連光寺」がどのあたりを指すのか、情けないことに良く分かっていないのでした(^^;今さらながら検索して先ほど初めてTTコースを知りました(笑)この道だったんですねぇ、まさに灯台下暗し。なるほどヒルクライムなコースでした!明日は雨ということで久々にクルマで多摩川Y'sでも見に行って、日曜にちょっと走りに(玉砕しに)行ってみたいと思います~きっとヘタレなタイムにガッカリ!ブログランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです↓にほんブログ村
2009.01.30
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相変わらず走行距離が伸びません…今年に入ってまだ90キロちょっと。あ、ママチャリレース入れれば100キロ越えるわ、ってそんなもんです(><)今週土曜は雨らしいし、日曜はなんとか走れるのかなぁ。ジテツーが出来ないので、平日はせいぜい家から駅、駅から職場までの早歩きとエスカレーター使わない事くらい。運動量が全然足りない。はぁ~、ということでローラー台が無性に欲しくなってきました。夕飯後の30分でも乗る習慣作りたい。とりあえず自転車の方はタイヤ交換まで終えて弄り関係は一段落の予定(あくまで…)なのでローラー貯金を始めてみようかな。様々な物欲を跳ね除けるのが大変そうですが(^^;ブログランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです↓にほんブログ村
2009.01.29
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CBAボックスペダルレンチ。105ペダル装着時になめまくってしまい、使い物にならなくなったモノです。今日帰宅すると息子が「自転車のスタンドがグラグラで外れそうだ」と言うので、「もう遅いから週末に直してやるよ」と言ったものの、あの自転車は確かハブナットで共締めするスタンドじゃなかったっけ?と思い出し、大事をみて工具持って夜の駐輪場へ。すると案の定スタンド側のナットが今にも外れそうな状態!先月買ったばかりで各部の当たりが出る頃とは言え、こりゃちょっとあり得ない緩み方でした。いつタイヤが外れてもおかしくない状態だったので、見ておいて良かった~。とりあえず締め付けに貢献してくれたのがこのペダルレンチ。反対側が15/14のボックスレンチになっているので、ママチャリや廉価仕様のATBにはベストマッチ。捨てなくてよかった(^^;とりあえず週末には一通りメンテしてあげよう!にほんブログ村
2009.01.28
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ロードバイクの室内保管。週末しか乗れないので、室内とはいえ一週間も置いておくと結構ホコリが付くもんです。チェーン周りは特に厄介…なので室内だけど自転車カバーで防御。見た目は悪いけど確かに綺麗な状態で週末を迎えることが出来ます♪ちなみに定位置は空き部屋にある未使用の高床ベッドの下。4本の足でがっちりガードされて地震が来ても安心(^^;作業スペースも十分確保・・・ですが、ここはゆくゆくは息子の部屋になる予定。そしたら一転して4畳半に立てて保管することになりそう。作業スペースも廊下になってしまいそうですTTにほんブログ村
2009.01.27
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昨日走った尾根幹にて。いつもD2の交差点から尾根幹に入るんですが、東に向かって緩い坂を登った交差点の先、陸橋下にありました光電管!⇒1/30訂正 陸橋から数十メートル先の階段の脇でした!ウォーミングアップ兼ねて軽いギヤでクルクル回しながらやや下目線。するとガードレールの下に不自然な白い箱が二つ。横見ると階段の影に計測担当が居るんですね~。そこからしばらく走った逆ト字路で御用となるわけです(合掌…)ここ走るローディーの方には有名でしょうね。地元民もここはまず飛ばしません(^^;制限速度は40キロですが、クルマだとついスピード出ちゃうんですよね。自転車なら大丈夫・・・たぶん!朝9時半に通ったらやってたのに、12時半頃再度通ったら撤収後。短期集中みたいです。ここ以外でも取り締まり多いので、自転車からクルマに乗り換えて尾根幹走る時にはご注意を!ブログランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです↓
2009.01.26
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タイヤ交換後、試乗を兼ねて走ってきました。早朝は氷点下の予報だったので諦めて、9時半出発。いよいよブログタイトルが怪しくなってきた…23Cタイヤの軽快さはスタートしてすぐに体感できました。抵抗が明らかに少なくて車輪そのものが軽くなった印象。実際ちょっと軽くなったんですが(^^;今日はまずは尾根幹を東へ向かいます。家出るとすぐ尾根幹なので、ウォーミングアップする間もなくアップダウンの繰り返しは正直つらい(笑) でもタイヤが細くなって巡航がすごくラク!加速も鋭くなったようです。今日は寒いと思っていたけど日差したっぷりで、走るとすぐに暑くなってきて稲城の手前でネックウォーマーを外しました。今日は良い天気なので西へ向かうローディが大勢いました。多摩川原橋を渡って多摩サイへ入り、一旦狛江まで。久々の多摩サイ。相変わらず人口密度大ですねぇ。今日は体育会系っぽい学生が道幅いっぱいに広がって集団ランニングしていたりでなおさら走りづらい・・・ ほとんどストップ&ゴーの繰り返しでやっぱ疲れます。狛江で折り返し、府中四谷橋を渡り対岸へ。ここから初めての浅川CRを目指しますが、リサーチ不足で入り口が分からず住宅街で迷子に(^^;なんとか土手沿いへ出て階段登って無事浅川CRへ。多摩サイと違って人が少なく、結構走りやすいんですが、ちょっと難点?が。自転車、歩行者レーンの色分けがされていて上流に向かう分には素直に左を走れるんですが、下流に向かう時は自転車レーンが右になってしまうので、そのままレーンに従うとすれ違いがなんとなくコワイ。実際徐行しつつ子供とすれ違う時にお見合いしてしまい、あぶなく立ちゴケするところでした(^^;すぐに多摩都市モノレールが見えてきました。通り過ぎるまで待って写真撮りました(笑)クルマだとここまでそこそこ距離があるような感じでしたが、この道だとすぐでした。それにしても天気が良かったことに加えてこの道は景色が素晴らしい!何度も停まってしまいました(^^;今日は富士山クッキリ!しかも進行方向真正面に富士山。河川敷で遮るものが無いので言う事なしです。じつは隠れた(有名な?)名所なのかな。なんとなくまわりの自転車の後をついて右岸、左岸を行ったり来たり。道は細いけどなかなか走りやすい道でした。長沼のあたりで浅川から離れて北野街道から野猿峠へ。峠というより長い坂って感じの道です。インナーに落としてゆっくり登頂一応、峠です(笑)峠からは上柚木方面へショートカットする道を下り、府中相模原線を鑓水まで。ここからいつもの尾根緑道へ。いつもの場所で一休み。ゆっくり流して尾根幹経由で帰宅。23Cタイヤ良い感じです。アベも若干上がったようです。本日の記録走行距離:60.33Km平均時速:23.2Km/h最高時速:50.0Km/h走行時間:2.35.59ブログランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです↓
2009.01.25
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昨夜のタイヤ交換で若干軽量化出来たので、ちょいと備忘録。ホイールA CLASS AKX R2.0P WHEELSETF:実測900g(QR付き)R:実測1420g(スプロケ、QR付き)タイヤKENDA KONTENDER 700X26C実測:350g/本MICHELIN LITHION 700X23C実測:230g/本チューブKENDAノーマルチューブ実測:105g/本MICHELIN AIRCOMP Ultra Light 700X18-23C実測:80g/本リムテープノーマルリムテープ実測:10g/本SCHWALBE HP LIM TAPE FB16-622実測:22g/本と言うわけでトータル266gの微妙な軽量化達成(^^;KENDA KONTENDER 700X26Cこの価格帯の完成車だとコスト的にこんなもんですかね。ワイヤービードなのでズッシリ感ありますが、頑丈そうです。MICHELIN LITHION 700X23C26Cとの幅の差は想像以上でした。青み加減は狙い通り!ノーマルリムテープ綺麗だからこのまま使おうと思ったけど、良く見たら荷造り用PPテープのようなショボさ(^^;軽さは特筆モノ!?SCHWALBE HP LIM TAPE FB16-622リム幅が分からなくて適当に16ミリを選んだけど大丈夫でした。今までこんなに太かったのね~バルブ長も分からなくて52mmを選んだけど、ちょっと長かったな~ブログランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです↓
2009.01.24
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会社から帰宅後、食後の自転車いじり。タイヤ交換してみました~やっぱ23Cは細いっす!26Cがやたら太く感じました。少し軽量化できました。明日まとめてみようと思います!ブログランキングに参加しています。クリックして頂けると嬉しいです↓
2009.01.23
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ROCK4500の装備品、Zefalのハーフクリップです。いまいちマイナーな存在のハーフクリップですが、街乗りには最適だと思ってます。メリットとしては、・普通の靴で乗れる・樹脂製で靴が傷付かない・トウクリップ、ストラップより手軽・引き足は期待出来ないけど、足は固定されるので 無いよりはペダリングが安定する。個人的には付け加えて・まずコケることはない!・ガニ股防止になる(笑)ビンディングペダルみたいな仰々しさが無いので、足バイクにはちょうどいい。家のそばは坂だらけなのでなおさらです。しかも安い!ブログランキングに参加しています。クリック頂けると嬉しいです↓
2009.01.22
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ミシュランのLITHIONです。タイヤ、チューブ、リムテープでコミコミ\10K以内、OCR2との色合い最優先という条件(笑)に叶ったのがこいつでした♪ちょっと派手目になりそうです(^^;ブログランキングに参加しています。クリック頂けると嬉しいです↓
2009.01.21
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今年は距離を伸ばすつもりが相変わらず全く伸びず・・・(未だにたった31キロって一体・・・orz)なので相変わらず物欲先行中。じつはニュータイヤがスタンバイ中なのです。純正タイヤがまだ新品同様状態なのに・・・23Cタイヤってどんな具合?OCR2のドレスアップもしたい!?と、非常に不純な動機です(^^;今のタイヤが磨り減ったら、なんて思っていたけどこのペースだといつになるか分からないので、近日中に変えてしまおうと思ってます。というわけで間もなく青いタイヤに。。。
2009.01.19
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備忘録です。公式記録順位:109位(出走967台)走行距離:130.5Km周回数:29周(トップ周回数41周)シーズン総合順位:131位シルバーアロー号記録最高速度:53.9Km/h平均速度:18.4Km/h(移動時間含む7時間34分)合計走行距離139.3km(最後の余計な1周含む!)トップタイム:10.53.7 F先輩参考トップタイム:9.44.6(F先輩スタート周)チーム平均タイム:14.25.8おまけ当日読売新聞の夕刊トップに記事が掲載されていました~
2009.01.18
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スタートから3時間を経過し、そろそろお昼。交代で昼食です。パドックでは暖かい鍋の用意がされていました。晴れているのに突風を伴う強風が吹き荒れているので、じっとしていると体感温度がどんどん下がる。そんな中での鍋は本当に暖かくて旨かったです。富士山はじつにキレイでしたが、この雲を見るといかにも強風が吹き荒れそうな感じですね~実際、突風によるテントの崩壊被害が相次いだらしく、昼ごろにはほとんどのテントが折り畳まれていました。さて、レースの方は順調にラップを重ねています。J先輩の後、F先輩が再び2周。ここでなんと100位まで順位を上げました。レース前は順位なんて気にしていなかったのに、予想をはるかに上回る好位置。こんな状況が続くとつい欲が出てしまうもんで(^^;この後、hiro先輩が2周、S先輩親子が再び1周、助っ人N君が1周、助っ人O君には頑張ってもう2周走ってもらいました。2巡目ともなるとだんだん1周交代が増えていきます(笑)ここで自分の2巡目が回ってきました。さすがにさっき2周走った辛さが鮮明なので自分も1周で!残り2時間を切り、もうこの後は走らないだろう、と思って一周入魂!?13分台目標で走行開始。もうこのくらいの時間になるとピットロードの台数もだいぶばらけて走りやすいです。相変わらず風は強いものの、1コーナーからコカコーラコーナーの先までは低姿勢のエアロポジションで突き進みます。苦労しないでどんどん追い抜くことが出来るのでこの下りだけでも参加して良かったと思える一瞬です(笑)ヘアピン手前の登りは谷になっているので正面からの向かい風が相変わらずきつい。後半の登りよりもここの向かい風が一番厄介だったかも・・・無事ヘアピンをクリアしてダンロップまで再びスピードアップ。登りセクションに備えてタイムを稼ぎます。そして最後の登り。2周目が無い安心感もあってパワーを使い切るつもりで立ち漕ぎ。ライダー交代時にスタートボタンを押したストップウォッチを見ると最終コーナー手前で10分を越えた程度。さっきより速いかも!と勢いづいてストレートを頑張って漕ぎ続けます。相変わらず荒い呼吸ではぁはぁ言ってますが(^^;でも最終コーナーからピットまでって意外と距離があるんです。漕いでも漕いでもなかなか辿り着けない感じ。抜きつ抜かれつを繰り返しながらピットロードへ。そして3巡目のH君に無事交代。なんとか13分台で走りきれたようでした。ところでH君の後のJ先輩に続くライダーがいない!ピットに居たメンバーはほぼ3~4周を走り終えて足が売り切れ状態(^^; 情報によるとなんとパドックの何人かはすでにビールを飲んでいるとのこと。ということは戦線離脱じゃないですか~(当然飲酒運転禁止です!)時間的におそらくあと3周、ヘタすると4周・・・ どうするどうする!という状況になりましたが、結局立候補者現れず。スーパー性能を誇るF先輩に残りを託すことに。ホントすいませんF先輩!しかしチームの心配をよそにF先輩なんと12秒台でコンスタントにラップ。やっぱり別格です!!やがて場内カウントダウンとともに7時間経過。遂にフィニッシュです!フィニッシュの瞬間には感動して鳥肌が立ちました。と、アレアレ?F先輩7時間の20秒前くらいに計測ラインを通過してしまいました。なんともう1周・・・ もう頭が上がりません!ひとりで8周も走っていただきました(^^;長いような短いような7時間。終わってしまえばあっという間だった印象ですが、深夜から夕方まで非常にドラマチックな一日を味わう事が出来ました。そういえば往きのクルマでウトウトしたものの、ほとんど一睡もしていなかったことを思い出しました。距離にすればたった3周、13.5キロ程度でしたが、通常味わえない高負荷な運動だったので、レース特有のアドレナリン効果で一日持ったんだと思います。普段なら寝ずに運動なんて絶対あり得ん!!帰る頃はすっかり夕暮れ。荷物を積み込みここで解散。3台に分かれて帰路につきました。お疲れさまでした!ということで、約1000チーム中の109位、望外の成績でした!ママチャリレース、本当に面白いですよ~ブログランキングに参加しています。↓クリックしてもらえると嬉しいです!
2009.01.17
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なんとか自分の一巡目を終えてライダー交代。この時点でなんと111位!やるじゃん、うちのチーム!!次はS先輩親子。走る気満々の小学3年生、T君と伴走の形になります。二人を見送った後、ピットのイスでしばらくクールダウン。心臓ドキドキ、完全に息が上がってます(^^;喉がカラカラだったので一度パドックに戻り、飲み物を飲んで一息付いていると助っ人O君が慌てて飛んできました。「救護室に来るよう放送が入りました!」ですと!どうやら怪我人が出て救急車で運ばれたらしい。どちらが転んだのかは不明・・・「えらい事になっちゃったな。大した事なければ良いんだけど・・・」と思いつつ、まだ心拍も呼吸も戻らない状態でとりあえずピットビルへ走ります。が、救護室ってどこ?途中で会ったスタッフに場所を聞くとパドックからかなり離れた建物。フラフラになりながら到着。待合所には手当てを待つ選手達が数名。嫌な気持ちでО君と待っているとドアが開いて看護婦さんに呼ばれました。ドキドキしながら処置室の中へ。担架に顔を怪我したらしい選手が横たわってます。とりあえずT君じゃなかった・・・でも。体型がS先輩と違うような?顔が覆われていて判別できないので、念のためチーム名を聞いてみると、うちのチーム名と同じような別のチーム、なんと人違いでした!怪我された方には本当に申し訳ないのですが、ほっと胸をなで下ろしました(もちろん外に出てから!)ピットに戻る途中、J先輩と合流し事情を説明。なんと先輩はでたらめな道案内をされたそうでピットの端から端まで走り回っていたそうで(^^; お互いお疲れさまでした!こんな事件があったので若干交代がばたついたようですが、なんとか好位置をキープして走り続けていました。再びH君、M先輩と続いてさっき余計に走ってしまったJ先輩へ。ライダー交代の図。チームが多いので常にこんな感じで混雑しています。ちなみにこの青白の提灯!混雑するピットの目印として釣竿にくくりつけたものですがおおいに役立ちました。話を聞いていると他のチームもこの提灯を目印にしていた模様(笑)J先輩、笑顔で2周目へ。じつはほとんどの選手が1周で交代してしまうので、ホームストレートを通過する選手ってわずかなんですねこれが。なのでここは胸を張って通過する事が出来る栄光の道なんです!自作のブタヘルメットが素敵です(^^)ちょうどこの頃3時間を経過。順位は123位です。つづく・・・↓ブログランキングに参加しています。↓クリックしてもらえると嬉しいです。
2009.01.14
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間もなくスタートです。なんと今回は約1000チーム、参加者総勢11,000人だとか。とにかくもの凄い人数でピット、ピットロード、パドックは人で溢れています。そして予定より少し遅れて待望のコースイン!コース流入路に近かったので比較的前方、スタートラインから20mのあたりを確保出来ました。ライダー、チーム員が一斉にコースに入りここでルール説明等のミーティング。でもスピーカーの音声がほとんど聞こえませんね~(^^;トップバッターは我がチームのエース、F先輩です。バリバリのアマレーサーにスタートを託します。頑張れ~!この後一足先にコースを脱出して急いでピットビル3階へ移動。ホームストレートの様子を上から見てみました。まるで東京マラソンのスタート時のようです。面白いのが通常にレースと違い、来場者のほとんどが観客兼参加者なので、グランドスタンドは一転してガラガラなこと(^^;ほとんど誰もいませ~ん!スタート10分前、ライダー以外はコース外へ。あまりの人数のために脱出はギリギリのようでした。カウントダウンとともに一斉にスタート!なんとペースカーは豪勢にレクサスIS-F。ところがスタート直後にレースを先導するはずのペースカーがママチャリの集団に一斉に飲み込まれるというハプニングが!(笑)ローリングスタートでゆっくり発進するレースと違い、やる気満々で前に出ようとするママチャリのスピードを予想していなかったのでしょうか。なんとかストレートエンドまでに前に出られたようでした(^^;トップ集団は本当にママチャリか?というようなあり得ないスピードで100Rへと消えていきました。ピットロードに再び戻ると8~9分で早くもトップ集団が1ラップを終えて戻って来ました。速過ぎ!!なんと我がチームのF先輩も28~29位で通過!マジすか!!実は出走順などはこの時点でほとんど決まってなかったのでした(笑)とりあえず序盤はひとり2周ね!ということにして慌てて順番を決めます。何となく若い順ということで、2番手助っ人N君、3番手H君、4番手同じく助っ人のO君、5番手が自分です。F先輩がおよそ9分台!、他の選手が11から15分くらいで結構コンスタントに周回を重ねていきます。5から6周終えて140位くらい。飛び抜けた性能のF先輩以降でも結構いい順位で来てるじゃありませんか!みんななかなかの活躍で順位もほぼキープのまま、いよいよ自分の番です。話を聞くと風が強くて後半の登りが案の定きついから1周目は体力温存で!というアドバイスを受けスタート!ピットロードは追い越し禁止だけど、みんなお構いなしで抜きつ抜かれつ…この時間はピットロードも渋滞気味です。コースインすると空いてる空間を縫いながら1コーナーへ。俄然レースの気分になってきました!コーナー抜けると長い下り。やがてギアが足らずにペダルが追い付かなくなるのでひたすら惰性で下りますが、まっすぐ座るママチャリポジションだと空気抵抗受けまくりのため、下ハンならぬカゴハンで!カゴの先端を持って頭をハンドルの上へ伏せてエアロポジションにするんですが、コレがかなり効きます(^^; トップスピードは向かい風ながら50キロくらい。コースが広いせいか怖さは皆無でした。ブレーキングできないので安全な進路を見極めながらコカコーラコーナー立ち上がりまでこのままの姿勢で。しかし楽しいのはここまでで100R立ち上がりからヘアピンまでの登りが意外に大変!なにしろ押し戻されそうな強烈な向かい風。早くも周りはかなりの割合で押してますが、なんとかこらえてヘアピンクリア。体力温存のつもりが早くもオーバーヒート気味・・・大丈夫なのか?少し漕いでダンロップコーナーまでは再び快適ダウンヒル。でもこれだけ下ると言うことは…ダンロップのシケインからは一転して地獄の登り坂の幕開けです・・・もの凄い強風のなか、まわりは8割~9割方押してますが、変な意地が働いて漕ぎ続けます。ダンシング、いや立ち漕ぎするものの、ハンドルが近くて高いのでうまく力が出ない。おまけに向かい風をモロに受けてしまうので座りポジに戻し、1速で下向いてひたすら踏み続けます。良くみると歩いてもたいしてスピード変わらないじゃん!でも絶対降りません!北西の風なので13コーナーからネッツコーナーまでは追い風でちょっとラク。でもネッツから最終コーナーまでは本当に地獄!心情的にインベタで進みたいところだけどインほど急勾配なので距離を犠牲にしてアウト一杯を漕いで登ります。やっとの思いで最終コーナーをクリアしてストレートへ。ピットに戻りたい気持ちにムチ打ってホームストレートをカゴハンで駆け抜けます(気分だけね^^;)ピットから「15分だよ~」との声。やっぱり登りが遅いや(^^;走行中にデジカメで写真撮るつもりが、そんな余裕全くなし!と、後ろから救急車が接近。コースの真ん中辺りを走っていたけどコース幅が広すぎてどっちに避ければいいか分からない(^^; なんとかやり過ごしたけど強風のせいか事故が多いようで救急車がひっきりなしに走ってます。気を引き締めて2周目爆走(気分だけね^^;;;)さすがに2周目は本当にきつい!おまけにサドルが低いのが気になって何度も停めて直そうと思うものの、停める勇気がなくてそのまま最終登りセクションへ。もう心肺の限界てな感じで心臓と肺が苦しい!口開きっぱなしなので喉はカラカラ、おまけに吐き気まで(^^;;呆然としながらピットへ戻り、やっとの思いでライダー交代。想像以上にきつい2周でした!手元のストップウォッチでは2周目14分。コツを覚えたのか少し速くなってました。それにしても約9キロをママチャリ30分漕ぎっぱなしというのは本当にきついことが良く分かりました!つづく・・・(長文すいません!)ちょっと走ってみたいと思った方、クリックよろしくお願いします!↓
2009.01.12
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スーパーママチャリグランプリ。昨年から始まった富士スピードウェイでのママチャリレース。2008シリーズ第1、2戦はカートコース使用(駐車場兼用)ですが、最終の第3戦は本コースでの7時間耐久レースです。今回初めて高校時代のサイクリング部OB会チームとして参戦してきました。前日の2009年1月9日深夜、11人の参加者が3台の車に分乗して出発。心配された雨は上がったものの、サーキット周辺には雪がだいぶ残っていました。自分たちの車は2時半頃現地到着。早くも場内渋滞中…ちなみに現役当時顧問だった先生のキャンピングカーに乗せてもらいました。快適快適♪なんとかグランドスタンド裏に駐車。駐車場にはまだまだ雪が…これからパドックまでベースキャンプ用機材の搬入です。パドックまでは長~い階段を行き来する必要があり、大荷物を持って3往復ほどするうちに汗かいてきました。真夜中3時だというのにパドックのBBQエリアはほぼ一杯状態!人も大勢いて真夜中とは思えない光景です。やっと見つけたのがピットからはやや離れたトイレの裏(^^; でも当日の強風の中ではトイレが風除けになり、コースも見渡せるベストポジションでした。なんとかテントを設営し、自転車運搬組とも無事合流。やがてメンバー全員揃いました。それにしてもとにかく寒い!寒すぎる!!荷物運搬中は厚着で動いていたため、暑いくらいで感覚が鈍り寒さに気付かなかったものの、雨上がりで雲がなくなり放射冷却全開!着いた頃に比べてどんどん冷え込んで行くのが分かります。路面はツルツルで転ぶ人多数(自分も1回コケました^^;)置いてある荷物も見る見る凍っていきました。たぶん氷点下5度くらい?ピットも確保しあらかた準備が終わると皆だんだん無口になり、ひたすら寒さに耐えます(笑)ベースに置かれた七輪の炭火が唯一の救いでした。5時半頃からおにぎりと暖かい味噌汁の朝食。味噌汁がしみじみ温かい。6時を過ぎるとだんだん東の空が明るくなり、やがて待望の日の出。美しすぎます!ベースからはコカコーラコーナー付近が見渡せるのですが、どうも路面は凍っているよう。パドックもガチガチのツルツルで、普通に歩くのも大変な状態です。しかしだんだん太陽が昇ってくるとさすがに気温も上昇。なんとか走れる状態かな?そろそろスタート時刻も近づきピットへ移動。比較的ゼッケンナンバーが若いので「豪華なほう」のピットです。中はこんな感じでごった返しています。これが我がチームのマシン「シルバーアロー号」です。ってまったくのドノーマルママチャリですが(^^; 装飾一切なし。一応サイコンと目印のイエローランプ付き。隣りはS先輩の息子T君のマシンです。ピットロードはピットビルの北側なので日当たりが悪く、こんな状態。結局ここの雪は終日残ってました。コースも微妙に凍ってるようでスタート時刻が若干遅れました。間もなくここ、F1やスーパーGTが走るコースを走るわけです。徐々にコーフンしてきました(笑)つづく・・・もし参考になったらクリックお願いします!↓
2009.01.12
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今日は昨日のママチャリレースの疲れを取るために、ゆっくり昨日のレースのまとめでも打とうかな、と思ってましたが、天気が良かったので午後少し走ることにしました。実際10時間寝たせいか疲れてませんでした(笑)てか今日も早朝ライドじゃなくて昼間。なんだかんだ言って昼間走れるようになってきました(^^; タイトル変えるべきか・・・?そんなわけで15時頃出発。日も短いので手っ取り早く尾根幹経由で尾根緑道へ。最近ここばっかりだ(^^;昨日強風で押し戻されそうな富士の登りを無理してママチャリ漕いだせいか、若干足がダルいのでのんびり終点まで。ボトルケージ2個になりましたが今日は1個のみ。短時間なので水が半分しか入ってません!そうそう、こないだブレーキレバーのリーチを短くしてから初めて乗ったんですが、下ハンの時でもすんなりレバーを握れるようになり、ブラケット握ってる時でも遊びが減った分、ブレーキングしやすくなりました。たった数ミリでも効果大でした。のんびり一往復。尾根幹の上あたりで休憩。日中の快晴からだんだん曇ってきて気温も下がり始めましたが、今日はほとんど汗もかかず快適。暑がりなので冬のこれくらいの気候が自分にはちょうどいいみたい。結局ウィンドブレイク的なウェアは自分には必要なさそうです(^^;雲の合間から日差しが漏れて山が綺麗でした。この後、尾根幹を諏訪のあたりで折り返し、ぐりーんうぉーくのあたりで再度折り返し。最後にバイクプラスさんに立ち寄って帰宅。こんなの買いました。「エアバルブキャップ付ける派」なので(^^; ブルーのワンポイントに。アルミ製ですが1個156円とリーズナブルでした~本日の記録走行距離:31.46Km平均時速:21.2Km/h最高時速:42.5Km/h走行時間:1.28.36今年は距離を伸ばしたい!今日は短いけど・・・TT
2009.01.11
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じつは納車当日に作業したネタなんですが…完成車の宿命?スポークプロテクター。ハブプロテクターとも言うのかな?個人的にどうも見た目が好きではないので、ROCK4500でも外していたんですが、OCR2も納車して帰宅後すぐに作業しました(^^;本当ならスプロケ外すべきなんでしょうけど、ポリカーボネート製(たぶん)なのでニッパーとカッターでゆっくり丁寧にパチパチ切ってしまえばやがて外れます。OCR2の場合、スポークの間隔が粗いので比較的ラクな作業でした。OCR2にはSRAMのスプロケが付いているのですが、なかなかキレイなので見た目アップ!掃除もしやすくなり一石二鳥!?リヤディレイラーの調整さえしっかりやっていればチェーンが落ちることはありません(^^)
2009.01.11
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本日富士スピードウェイにて行われた「スーパーママチャリGP」無事完走してきました。結果は約1000チーム中109位。子供一人を含む10人編成のチーム(子供の周回時は保護者が伴走)での参加で半分の500位くらいなら御の字、なんて思っていたので予想以上に上出来だったと思います。自分は3周しましたが、とにかく風が酷くて大変だったもののめちゃくちゃ楽しいレースでした(前日から一睡もしないでよく走れました^^;)詳細は明日にでも。
2009.01.10
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間もなくスタート。 1000チーム、約10000人。半端じゃない人の数です!
2009.01.10
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あと2時間ほどでスタートです。 富士スピードウェイ寒すぎです。路面凍結しまくりです。 コースは大丈夫なのだろうか(^_^;)
2009.01.10
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…って、またライトなんですけど(^^ゞROCK4500に付けているもうひとつのLEDライト、普通の3灯式。今回初めて出場するママチャリレースですが、想像するに数百チームが行き交うピットロードでは自分のチームの車両を判別するのは至難の業ではないかと…なのでフツーのLEDライトじゃ意味無いかな、と思って黄色い光にしてみました。点滅なら結構目立つ(はず)。仕組みはいたって単純。息子の工作用セロファンを一切れもらってビニールテープで巻いただけ。でも思ったより綺麗なのでレース終了後もこのまま使ってしまおうかな。レース本番は今週土曜日。金曜夜には出発です。前日の雨の予報が気になる… 雪にならなければいいんだけどな。何はともあれ頑張ってきます~ランキングともども応援お願いしますm(__)m
2009.01.07
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街乗りとポタリングで活躍しているROCK4500。OCR2を買った時に、転用できるパーツをいくつか移植してしまったので、ライトがありませんでした。そこでふと思いつきで付けたのがコレ。ド○キで980円くらいで買った「GENTOS」というブランドのLEDライト。頭に付けるためのゴムバンドが付いていて、キャンプ用に手に入れたものでした。こいつの特徴はなんといっても地面を丸く照らすこと。画像悪いですが、まさにスポットライトという具合に綺麗な丸さです。ただ、キャンプ場みたいな真っ暗な場所だと感動的に明るいのですが、街中の街灯の光の中だと青白い光が吸収されてしまい、思ったほどの威力はありませんでした(^^;なので今は別のLEDライトと供用中。固定場所はなるべく地面に近いところ、ということでフロントフォークのキャリパー取付け穴を利用してタイラップ+両面テープで固定。首振り構造なので照射角の調整ができて便利です。なんとロードバイク20位台まで上がってまいりました。有難うございます。今日は(も)ロードネタじゃないんですが・・・
2009.01.05
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今年の走り初めはOCR2ではなくてROCK4500。息子とのポタリングでした。まだ息子が26インチの新車に馴染みきっていないようなので、二人でよく行く多摩サイはやめて歩道が広い尾根幹線と道幅ゆったりの尾根緑道コースへ。アップダウンのある尾根幹線ですが、軽いギア比でのんびり行こうということでゆっくり歩道を進みます。今日も良い天気でそこそこ暖かいので絶好のサイクリング日和です。快調に進んでトンネルをくぐり、左折した先にあるコンビニで昼飯調達。尾根緑道に入ってすぐの展望台でランチです。最近ここを走るようになってお気に入りの尾根緑道。多摩サイは子連れだと歩行者の追い抜きや他車とのすれ違いなどに気を使うので、ゆったり走れるここは子連れサイクリストには絶対お勧めです。アップダウンも適度にあるし景色も最高です。この後R16に突き当たる終点まで行って折り返し。端から端まで5キロちょっとあるんですね。往復10キロということは10往復で100キロ。いつかやってみようかな?飽きそうだけど(^^; 途中一般道路を挟んだ坂がちょっと急なので、復路は息子は何度か押しでしのぎます。帰りは尾根幹線を越えてすぐの路地を左折してショートカット。尾根幹線をゆっくり走って帰宅。走行距離はちょうど20キロほど。正月休みでなまった体には程よい運動になりました。帰宅後おやじは近所のバイクプラスさんへ寄ってボトルケージを買ったのでありました。明日は都内まで初詣。ロードにはまだ乗れそうもありません(^^;なんとロードバイクランキングで30位近辺まで登ってきました。有難うございますm(__)m
2009.01.03
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ボントレガーのレースライトボトルケージ。決して軽い部類では無いと思いますが、シンプルなデザインがお気に入りです。XSフレームでもWボトル化できることが分かったので本日もう一つ買ってきました。近所のTREKコンセプトショップにて。これで暑くなっても安心(笑)クリアランスも問題なし。逆の組み合わせでも大丈夫でした。良かったらクリックお願いします~
2009.01.03
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愛用のボトルケージはボントレガーのレースライトケージ。もともと装着していたミノウラの軽合金製も気に入っていたのですが、何故かボトルとの相性が悪く、走行中のビビリ音が酷いので交換。迷った末にデザインが気に入ってコレにしました。ダウンチューブには問題なく装着できます。で、問題なのは愛車のフレームがスローピングのXSサイズということ。シートチューブかなり短め。ダウンチューブとの角度も狭いので、同じケージでWボトル化しようと思い、試しにシートチューブに付けてみたら、ボトルの底がダウンチューブと思いきり干渉してしまい装着断念…と、一度は断念しましたが、やはり何とかしたい、と思い直して目についたのがコレ。Fメカの直付台座を避けるためのスペーサーです。これが厚さ約5ミリ。これを薄くすれば何とかなるでしょ、ということでホームセンターでM5のステンレス製ワッシャを購入。これを4枚重ねると約3ミリになります。この状態でギリギリ台座を回避。肝心のボトルとフレームの干渉はと言うと…おぉ、影の関係でくっついて見えますが、なんとか1ミリのクリアランスを確保です(^^;走行中の振動で若干干渉するかもしれませんが、保護テープでなんとかなりそう。ちなみにOGKのボトルだとこんな具合ですが、もうひとつのACORのボトルなら・・・結構余裕です。これで同じケージでWボトル化できます(^^)ちなみにワッシャを5枚重ねた状態だとまだ干渉してました・・・よかったらクリックお願いします~最近ロードバイクで50位近辺です(^^ゞ
2009.01.02
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明けましておめでとうございます。まだ駆け出しブログですが、今年もよろしくお願いします。元旦の今日はちょっと買い物に出た程度で、基本的に自宅でまったり。夕方少し自転車弄り。まずはブレーキレバーのリーチ調整。どうも手が小さい(指が短い)ようで、普段はいいのですが、下ハン握った状態だとブレーキレバーが遠くて何度か怖い思いも。ということで前からやろうと思っていたアジャストメントブロックの交換をしてみました。新車の状態で2セットが付属。4度と8度です。今回は薄い4度をチョイス。レバーを握ってブラケット下面に付いている小さなバンプラバーを外します。固定は一ヶ所のポッチのみ。奥に落ちないよう注意しながら取り出します。アジャストメントブロックには2ヶ所のポッチとなりますが、そのままだとはめ辛いのでここに少しグリスを塗ってやると簡単にはまります。作業自体はえらく簡単でした。ワイヤー外したりしないと駄目かな?と思いましたがそのままでオーケーでした。作業前の図↓作業後の図↓たった4度でもかなり距離が変わりましたよ。今回は引きしろの遊びの範囲内だったのでブレーキそのものの調整は不要でした。これで下り坂で下ハン握っても握りなおさずに済みそうです。よかったらクリックお願いします~
2009.01.01
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