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社会起業家の特質は何か?仮説をつくってみた。1.こころの経営2.マイルド姿勢3.プラス思考4.オープンマインド5.社会的使命感この5つでいかがでしょう? いつもありがとうございます。
2009年09月30日
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残されたいのちを完全燃焼させること。これが私の命題だ。残されたいのちを完全燃焼させるためには、何をしたらよいか?しかし、今やっていること、やろうとしていることを一所懸命にやるってことで、実は形は何も変わっていない。変わったのは、私の姿勢だ。しかし、姿勢が変われば環境が変わる。拓かれていく道程を導かれるままに歩むだけだ。 ありがとうございます。
2009年09月29日
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実は、全ての人が"残されたいのち"を生きているのだ。そう思うと愛おしくなる。いっしょに、今を生きられて、生かされて、ありがとう! ありがとうございます。
2009年09月28日
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残されたいのちで、何をするか?そう思うと手が震える。そう思うとこころが震える。今、生きていられることの、感動で震えるのだ。 ありがとうございます。
2009年09月27日
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完全燃焼。あと残されたいのちで、完全に燃焼させる。後には、灰が残る。その灰は、土に還され、誰かの何かのミネラルになる。残されたいのちを、そうやって燃やしたい。 ありがとうございます。
2009年09月26日
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今日は、私の45歳の誕生日。奇跡的にこれまで生かさせていただいた。しかし、あと45年生きられる保証はない。時間の問題だ。人は、確実に死ぬ。普段は死ぬことを忘れているだけだ。しかし死ぬ直前に、あれもやっておけばよかった、これもやっておけばよかった、もっとやっておけばよかった、なんて思って死にたくない。「精一杯生きた!」って、「ありがとう!ここまで精一杯できて」って思いながら死にたい。生きてきたことに、この生をいただいたことに感謝しながら死にたい。もう思い残すことはないって思えて、元に戻りたい。死から逆に照らされるいのち。一期一会...アナタノコトヲ ワスレナイ すべてに、ありがとうございます。
2009年09月25日
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本当の自分は、自分自身を最大限に活かす方法を知っている。自分にしかできないことを知っている。自分の夢、自分の家族、会社、社会での役割。その4つだ。しかも、ほんとうの自分は、その中身は明確に知っている。タンタンとニコニコとモクモクとやるだけだ。 ありがとうございます。
2009年09月24日
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時間を最大限に活かす方法は、自分にしかできない。自分自身が最も活かせるようなものに絞って、絞って集中させていくことである。自分の才能を活かすことだけに集中することである。これが自分自身を最大限に活かし、貢献する度合いが最も大きくなる。ありがとうございます。
2009年09月23日
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私にしかできないものがある。それは、私の夢の実現と私の家族、そして会社での役割、社会での役割だ。私にしかできないものをやろう。私自身が短い時間の中で最大限に生きるように、活かせるように、お役立ちできるように。私でなければというものにどんどん絞り込んでいこう。それに特化していこう。それが時間といういのちの営みを大切にすることなのだ。 ありがとうございます。
2009年09月22日
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私じゃなければならないものなど、ほんとうは少ないものだと思う。それは本当に私じゃなければならないのか?いつも質問していていい。案外任せたらできるのだ。そうして、私の本当に才能を発揮できるものに特化していくことができるのではないか。削ぎ落として、削ぎ落として、自分の芯の強みに特化していくことが必要なのではないか?そうすることで、私自身も私の周りも成長していくのではないか。 ありがとうございます。
2009年09月21日
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人員が増えて、経営に使っている時間が圧倒的に多くなると、いきなり業務をやれと言われても、もうできなくなっている。頭やこころの使い方が全く違うのだ。業務の細かなことは、速やかにできなくなっている。これは驚くべきことだ。こんなにも世界が違うなんて。私は、何かを得るために、これまでのものを捨ててしまっていただのだ。何かを得るとは、何かを捨てるということなのだ。ここには寂しさがある。でも成長とは、そういうものなのだ。 ありがとうございます。
2009年09月20日
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今回のスランプでは、私の弱点がはっきりした。それは点火しないものは、いつまでもそのままということである。考えてみればそれは弱点でなく、当たり前のことのようにみえる。ならば、どうしたらよいか?二つ方法がある。一つは点火しないものは、受けないこと。頼まれごとにも二種類ある。私でなければならないものなのか、単なる数合わせなのかだ。私がやることが必然ならそれは運命だ。受けるしかない。もし避けられないものなら、強引に初めに無理くり着火させてしまうことだ。それは、クイックスタートを意味する。即行のロケットエンジンしかない。初めの短時間で無理くり引力に逆らって、軌道に乗せるしかない。それ以外は、すべて失速してしまう。これが私の持って生まれた性格なのだ。ならば、私の性格に合わせて、システム化をするしかない。自分に着火できるように、システムを組み立てるのである。 ありがとうございます。
2009年09月19日
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巨大な壁を感じたら、その巨大な壁をまともにみてはいけない。自分の気持ちが恐れをなすようなことを自らしてはいけない。巨大な壁は一瞬だけみればいい。その時は、その目の前の小さなカケラだけを見るようにするのだ。自分に取り扱えるだけ小さなかけらだけを見るようにすればいい。いつしか、チリも積もれば山になる。巨大な壁もいつの間にかなくなっていることに気づくだろう。 ありがとうございます。
2009年09月18日
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結局はできることをするだけ。できることに意識を向けるだけ。できることに意識を向ければ、自信が出てくる。知識がなければ、知識を身につければいい。技能がなければ技能を身につければいい。そして、自分の得意なことに集中することだ。ありがとうございます。
2009年09月17日
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勇気は何から生まれるのか。それは信じる力である。信じる力は何から生まれるのか。それは、ちょっとした成功体験の積み重ねである。小さな達成感を味わうことだ。はじめは小さなことでいい。できるじゃないか!って、自分自身を認めてあげることである。できるものに、自分にできることに、意識を向けることだ。だめなことに意識を向ける必要はない。できないことに意識を向ける必要はない。一所懸命に、この目の前の小さなことに、力を注いでいけばいい。 ありがとうございます。
2009年09月16日
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こころが幼く、弱い自分が傷つくことを恐れて、硬く築いてきた壁がある。その壁を溶かすには、その存在を知る必要がある。それは、自分自身の心をそのまま見る勇気である。 ありがとうございます。
2009年09月15日
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生きるために、自分を守るために、こしらえて来てしまった殻がある。幼いころ受けた傷を守るように、封印してきた箱がある。大人になったら、この殻と箱を成長に応じて、開いていこう。もう恐くないよ。傷ついても、もっと大切なものがあることに気づけば、それができる。 ありがとうございます。
2009年09月14日
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思い込み、常識が自分の枠をつくっている。自分の枠をとっぱらうと、新しい世界が広がる。思い込みや常識をとっぱらうことができれば、成長できる。成長とは、自分のそれまでの殻を溶かしていくことなのかもしれない。ありがとうございます。
2009年09月13日
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自分の興味の持てる領域がある。何か理由があるのだ。そして、その中で、自分の才能を活かす自分の強みを活かす。誰かのためになれば、誰かの喜びに繋がれば、誰かが求めていることに繋がれば、それがビジネスになる。自分の好きなことで、自分の才能を活かして、誰かのためになって事業になるという理想の姿ができる。すべての人がその可能性があると信じている。 ありがとうございます。
2009年09月12日
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自分の楽しみがあるのであれば、それを誰かのために使うことはできないか?それを何か貢献できることにつなげられないか?それを誰かの価値に結びつけられないか?趣味も、徹底して人のためになることを考えれば、それが仕事になる。幸せな仕事である。しかし、この道が最も厳しい道でもある。しかし、最高の喜びが得られる。 ありがとうございます。
2009年09月11日
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国語を学びながら、算数を学ぶことはできない。国語の時間には、国語を勉強したほうがいい。でも、全体のプログラムではさまざまなことを学ぶことができるのだ。いまは何の時間か。目の前のこの時間を大切にしたほうがいい。国語の時間に算数を学ぼうとしないほうがいい。自分のパワーがでない時は、これをやっているのかもしれない。何かエネルギーが分散していないか?今、何をしたらいいか?同時にやろうとしていないか?今に集中することである。集中なしに、何かを成し遂げることはない。 ありがとうございます。
2009年09月10日
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貢献する力が弱ければ、自立できず、自立できなければ、生活は従属的となる。従属的であれば、自由ではなく、自由でなければ、生きる喜びは半減する。従って、貢献力をつけることが人生の基礎、基盤をつくる。若いときは、何がなんでもがむしゃらにやることだ。29歳までにこれを経験してほしい。しかし、もしこの年齢を超えてもこの貢献力に気づけば、年は関係ない。それからが基盤づくりになるということだ。しかし、人生は短い。年取ってからはますます輝けるように、若いうちに基礎をつくることだ。 ありがとうございます。
2009年09月09日
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暗黙知をシステム化するためには、無意識に起こっていることを顕在化させる必要がある。見える化する必要がある。見えるものになったとき、だれでも使うことができる。これが知恵の共有だ。 ありがとうございます。
2009年09月08日
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なぜそれをやりたくないのか。自分には分かっている。しかし、私以外にはそれができないのだ。ならば、やり切るしかないではないか?やるならば、軽い気持ちでやろう。羽根のような気持ちでやり遂げよう。これをやり遂げたときの最高の気持ちを楽しみにしていよう。 ありがとうございます。
2009年09月07日
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身を奉げ尽くせるか。誰かのために、自分を最大限に活かすためには、身を奉げることだ。奉げ尽くした時に、最大のものが与えられる。 ありがとうございます。
2009年09月06日
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私が受けているこの感情は、私がかつて誰かに与えた感情。自分がしたことだけが、自分に反って来ている。不思議な法則。だから、私の周りは、私の鏡。私の鏡をみれば、私の姿がわかる。ならば、私の鏡をみながら、私の求めるものを与えていくしかない。私がこころの底から求めているものを与えていくしかない。この短いいのちの営みの中で、私ができることを、できるだけのこと、与えていくしかない。それはGiveではなく、貢献であり、献身なのだ。ありがとうございます。
2009年09月05日
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泣き、笑い、スランプになる自分というこの存在を、しかしながら成長しようとするこの存在を、自分が自分になっていくというこのプロセスを、見せ続けるしかない。私は、私以外の人にはなれない。私という存在を磨いて磨いて、自分を生きて生きていくほかない。私が私になっていく道だけが、私の道なのだ。
2009年09月04日
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感動という奇跡の起こし方は、信じることである。信じて信じて信じ続けることである。まずは、自分を信じること。自分が最高度に貢献できることを信じること。ありがとうございます。
2009年09月03日
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感動とは奇跡である。感動という奇跡は、最高度に貢献した時に得られる貴いものである。生きざまの問題である。 ありがとうございます。
2009年09月02日
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この戦略的狂人は、感謝と愛と勇気を忘れない。未来のこどもたちのために、地球さんのために、世界さんのために、宇宙さんのために仕事をし、そして喜ばれることで喜びを喜ぶ人のことである。ありがとうございます。
2009年09月01日
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