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人間は、自然から生まれ、自然から離れた。しかし、再び自然に融ける時が来た。知恵は、自然の営みが教えてくれる。循環社会とは、自然に再び溶け込むこころみである。ありがとうございます。
2009年12月31日
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仏教の感謝による調和とキリスト教の愛による創造。東洋と西洋を統合化させる日本の役割は、重要である。ありがとうございます。
2009年12月30日
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神が創った自然素材を活かし、神が創りながら神のような人間の創造力と匠とよき気持ちを持って、自然と人間の共生を象徴するものづくりをしなければならない。アートとは、このことをいうのではないか? ありがとうございます。
2009年12月29日
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一生大切にしたくなるものづくりでは、まず素材が厳選されていなければならない、その素材でなくてはならないという個性を活かされなければならない。そして、最高の技術と最高の豊かな気持ちで、ものづくりがなされていることが必要だ。そして、できたもの自体がオーラの光を放っていることが必要ではないか。自分の子を育てるように、ものづくりがなされていなければならない。これを受け取った人が最高に喜んでもらうことを想像しながら、創造されなければならない。このもの自体が喜びの存在であるようにしなければならない。そして、受け取った人が喜び、満たされた気持ちになって、そのものが完成する。ものづくりとは、そういうものではないか。ありがとうございます。
2009年12月28日
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森のいいことのものづくりにおいては、「一生大切にしたくなるもの」がコンセプトになるのではないか?価格は高くてもいい。一生大切にしたくなるものでなくてはならない。単なる間伐材の小粋な商品では、だめではないか?身の回りにあるものが、一生大切にしたくなるもので囲まれていたなら、これは豊かな気持ちを育むことになるのではないか?「豊かなこころを育んでくれる一生大切にしたくなるもの」これを森のいいことのものづくりコンセプトにしたいものだ。ありがとうございます。
2009年12月27日
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誰かのために、何かをなす。報われないように見える時もある。それでも、誰かのために何かをなす。報われない時があるからこそ、報われた時は、何倍も嬉しい。ありがとうございます。
2009年12月26日
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45歳。冬の時代を乗り越えて、春になった。これまで蓄積してきた全てのことを総結集して、茎を伸ばし、大きな葉を茂らせる時が来た。無理はできず、そのかわり本質だけを追求する。この道を進むことに集中する。自分の道を歩き続けるだけだ。 ありがとうございます。
2009年12月25日
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醜い争いなどしたくない。醜い争いなどするのであれば、その場から離れた方がよい。争いのフィールドから離れるのだ。損してもいい。美しくいきたいものだ。美しさが結局はお得なのだ。 ありがとうございます。
2009年12月24日
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痛み分けってことばがある。相手の痛みなんて、ほんとうはわからない。自分の痛みと相手の痛みって比較できるのだろうか?ほんとうは分からない。でも、分からなくていいのだ。長い目でみれば、帳尻が合う。分かち合うことが重要なのではないか。あなたの判断を尊敬してます。 ありがとうございます。
2009年12月23日
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病気知らずの人が病気になって、優しさを知る。苦しい時の優しさは格別だ。それゆえに優しさの意味を知る。優しさを知り、優しい人になる。そして光を放つ。その時になって初めて苦しみの意味を知る。苦しみさん、ありがとうね。あなたのお陰で愛を知りました。 ありがとうございます。ありがとうございます。
2009年12月22日
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人には役割があり、持って生まれた天賦の才能がある。その役割と才能に気づいた人は、自らの役割を果たすことができる。気づけ。自分の生まれながらの役割を。時間を無駄にしないでほしい。濃密ないのちの時間を紡いでほしい。自分の役割に気づいて欲しい。 ありがとうございます。
2009年12月21日
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お金をもらったら、何かのベースになるような仕事をしよう。会社の基礎か、社会の基礎か。その基礎を元に、さらにお役立ちができるような仕事をしよう。それが、拡大再生産なのだ。お金をためればいいというものではない。お役立ちの仕事の基礎を創ることをするのだ。だから、お金をもらっても、何もベースになるものを創らないとしたら、それは投資ではなく、消費ではないか?仕事の仕方でも投資と消費というように分けて考えることが必要だ。 ありがとうございます。
2009年12月20日
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ワンマンだからできることがある。ワンマンだからできないことがある。さて、わたしのできることは何か?私のスタイルは何か?性格を活かした、特徴を活かしたスタイルしかできないのだ。他者のスタイルは、半分だけ真似すればよい。半分は、私独自のものだ。(よびりんさんの「半分の法則」http://plaza.rakuten.co.jp/yobirin/diary参照)ありがとうございます。
2009年12月19日
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狂人...完全燃焼できる人。30年かかって花開く目標を持て。そしてそれに狂え。(大越俊夫) ありがとうございます。
2009年12月18日
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日々の中で、何かを選択し続けて、自分の人生を紡いでいる。ならば、何を選択するかだ。意識的になることが必要なときがある。大事な岐路に立った時だ。自分の力を信じる。自分の感覚を信じる。自分の信じる道を信じる。信じる道を選択し続けなければならない。ありがとうございます。
2009年12月17日
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”努力でない努力”、をしよう。無理する努力でなく、自分に合った努力、自分を活かせる努力、喜びが生まれる努力をしよう。なんでも努力すればよいのではない。けれども何を努力したらいいかわからないときは、目の前のことに集中しよう。目の前のことに集中しているうちに、運ばれるのではないか?ありがとうございます。
2009年12月16日
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11.取引の判断は、「社会のためになっているか?」 取引とは、社会に価値と感動を提供するために、力を合わせて努力しようという約束である。従って、取引の判断基準は、「それは、社会のためになっているか?」である。自社のためなどという視野狭窄に留まってはならない。社会のためとは、社会の喜びと成長に繋がっているということである。取引内容は“永続する社会”にとって相応しいか?ということである。(社長の行動基準より)ありがとうございます。
2009年12月15日
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10.ピンチの時は、変革の絶好の機会だ 何か問題が勃発したときは、「チャンスをありがとう」と言おう。「Welcome to me!」でもいい。「よっしゃ、バネが来た」でもいい。そして、それをテコに変革をしよう。それをチャンスだと捉え、それをどう活かすかを考えよう。それはほんとうにチャンスなのだ。これが変革の極意だ。(社長の行動基準より)ありがとうございます。
2009年12月14日
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9.批判は、甘んじて受けるべし 批判は、例えマトを得ないものであったとしても、なんらかの改善点を知らせてくれている。ありがとうものだ。それをヒントにしなければならない。そもそも他人から批判されなくても自分で改善点を意識して、行動すべし。行動なきところに変化なし。(社長の行動基準より) ありがとうございます。
2009年12月13日
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8.小さな提案を大切に 職員からの提案は、そのまま素直に受けるべし。例えマトを得ないものであったとしても、何らかのヒントが見出せるものである。そして、何らかの形でそれを実現させることで、その提案者に報いれば、どんどん提案がなされ、会社の進化と同時に職員が成長し、喜びの拡大再生産ができる。(社長の行動基準より) ありがとうございます。
2009年12月12日
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7.うまくいかないことを誰かのせいにしないすべての責任は、私一人にある。ミスをしたこと、できないこと、うまくいかないこと、思う通りにならないことを誰かのせいにしてはならない。誰かのせいにした途端に、自分の成長がとまる。できないのは、できるようにしなかったからなのである。 (社長の行動基準より)
2009年12月11日
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6.職員は私の鏡である 職員は、私の鏡。もし職員が応援してくれないとしたら、私が応援してこなかったから。もし職員が私の言うことを聞かないとしたら、私が職員の言うことを聞かなかったから。何かをやろうとして、協力を得られないとしたら、私が協力してこなかったから。職員は、過去に私が会社で何をしてきたのかを教えてくれる、貴重な存在。職員という鏡をみて、自分自身の行動を修正しよう。私の姿と行動を変えよう。(社長の行動基準より)ありがとうございます。
2009年12月10日
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5.職員のメンターたるべし職員の持つ可能性を最大限に発揮させるための支援を惜しまない。そのため、その職員のよいところを捜し、見つめ、信頼して支援する。その人が自発的に取り組めるようにするため、自分自身の行動で模範を示し、信頼の姿勢を崩さず、励まし続ける。そのため、私自身が成長し続ける必要がある。成長とは、誰かのためにより貢献し、より感謝される人になっていることである。職員は、私が支援する対象でしかない。職員から与えられる信頼・尊敬が、自分の評価基準である。 (社長の行動基準より)
2009年12月09日
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4.任せる、そして支援する自分の責任を手放さず、私でなければならないもの以外は任せる。任せるためには、やってみせ、わかるようにわかる言葉でわかるまで伝えて、支援する。任せたからといって、知らんぷりしない。支援の姿勢である。初めに教えてあげれば、私よりも、ずっと速く、うまくやれる。 ありがとうございます。
2009年12月08日
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3.感動を生み出す 感動は、相手の想像を超える商品・サービスを提供することが条件であり、それはうまくいかないこと、大きな困難の先にある。最大の感動は、自分が努力したことで他人を感動させたときに得られる。自分の努力で喜びの涙を流させてあげよう。そして、それをみて私も涙しよう。(社長の行動基準より) ありがとうございます。
2009年12月07日
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2.安心に安住せず、目標を確認し、「やる」と決意する ここまでやれば心配いらない、という意識は、最も恐れなければならないものである。なぜなら、安心は改善・向上を遅らせるだけであるから。企業活動において必要なのは安心ではなく、新たな価値・感動を常に提供し続けようとする自発的緊張感である。自発的緊張感のためには、目標を確認し、「やる」と決意することによって生まれる。第六期~第七期の驕り・慢心による倒産の危機を忘れるなかれ。職員を守り続けるために、より大きな喜びを提供するために、必要なことだ。(社長の行動基準より)
2009年12月06日
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1.報告書も商品もサービスも、自分の分身であると思え。 仕事が喜びの創造であるならば、コピー一つとって渡すことでさえ、電話を受ける時でさえ、お互いの挨拶でさえ、それは、相手に喜んでもらおうとする姿勢か?を意識する。 自分を機械のようにしていないか?仕方なく仕事をしていないか?いわれた通りにやればいいと思っていないか?その気持ちの持ちようで虚しくないか?効率を重んじるがゆえに心を無くしてはならない。心無い仕事ではなく、心あたたまる仕事をしたい。自分自身がまず率先垂範しよう。この重要なことに関して、職員の些細な予兆も見逃してはならない。社内の文化になるまで、何百回でも言わなければならない。そして何よりも自分自身が文化の軸になることを心がけたい。 (社長の行動基準より)
2009年12月05日
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わざわざ悲劇のリハーサルなどする必要はない。不幸になるリハーサルもだ。 ありがとうございます。
2009年12月04日
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熱意の感じられない人とは、恋愛も仕事もしようという気にならない。すべての源は、熱意だ。熱意を妨げる全てのものを排除せよ。(リチャード・カールソン) ありがとうございます。
2009年12月03日
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変人3兄弟。 独自のアイデアで自分の道を邁進する変人。「面白い!」と直感でワクワクする変人。高揚感とひらめきを与える変人。私は、変人でありたい(笑) ありがとうございます。
2009年12月02日
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誰の友にもなろうとする人は、誰の友でもない。全員から好かれることはないという事実を受け入れると理想の友が得られる。(リチャード・カールソン) ありがとうございます。
2009年12月01日
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