全2件 (2件中 1-2件目)
1
![]()
船好きの次男と「二級小型船舶操縦士」の免許を取得しようと2月1日にPCで調べました。すると~「教習コース」=必ず合格?と「ボートスクールコース」=合格率は下がりますが~自分の勉強次第。しか~し、費用は約6割前後。それと「独学コース」=格安ですが~自身の努力と勉強&実技だけはスクールで受けたほうがよい!の3パターンがありました。その中から学科と実技を1日ずつ講習を受けて本試験に挑む「ボートスクール」を選択 ⇒ 自宅から近いところを探していると~ここが近くて料金も他より安く、総額が「講習コース」の約半分になっていた早速、連絡を入れると~「2月17日に試験があり、今回はこの教室と同じボートが実技で使用される」との事 ⇒ 学科の講習はスクール名称どおり「いつでもOK!」とのこと ⇒ 「それでは4日に2人で」と予約した ⇒当日はこの教科書で先生の講義を丸1日聞くそれから1週間・・・・・毎日3時間以上の猛勉強?11日は実技で築港へ ⇒ 他にも3名 ⇒ ロープの結び&コンパス方位の計測などをしてから2組に分かれ、交互に↓↓のような練習をする ⇒ 実技は中々難しく「大丈夫か?」と不安で終了 ⇒ 最後に講師から「後は学科をしっかりすればOK!]と言われる ⇒ 内心「大まかでも蛇行や人命救助、接岸や離岸ができればOKなのかな?」と思う ⇒ 他のメンバーと「17日の本試験でお会い&合格しましょう!!」と別れる ⇒ その後5日間・・・・・またもや猛勉強と実技のイメージトレーニング本試験当日、「OKボート」メンバーと再会 ⇒ 「結果OKで!!」と試験会場へ ⇒ 簡単な身体検査をする ⇒ 試験用紙はこれでした内容は4者選択方式で50問。試験時間は1時間10分。科目別の配点は「小型船舶の取り扱い」=60点、「基本操縦」=120点、「応用操縦」=120点 の 合計300点合格基準は~~科目別の成績が60%以上で成績の配点合計が70%以上試験開始 ⇒ 一通り回答欄へ線引きする ⇒ 3問?があった ⇒ 再度、見直しながら問題用紙に印ををしていく ⇒ 2問勘違いがあり、訂正 ⇒ 印と解答用紙の線引きに間違いがないかチェックする ⇒ 「OK!」なので退室する ⇒ 次男&他のメンバーはすでに退室していた ⇒ 「できました?」と聞く ⇒ 「大丈夫でしょう」と「ヤバイかも?(次男はこちらでしたが・・・汗」とのこと ⇒ 試験時間が終わり、しばらくして解答が張り出された ⇒ 自己採点をする ⇒ ?の3問が不正解で47問は正解だったから「OK!」 しか~し、次男は「微妙」とのこと集合時間にロビーに行く ⇒ 「OKボートメンバー」の実技試験は午後1時40分からと発表 ⇒ 2時間ほど時間があるので一致団結中のメンバーは「カ~ツ!丼屋」ではなく~~「うどん屋」へランチに ⇒ 腹ごしらえがすんだので試験会場へU-ターン ⇒実技試験は他のメンバー3人と私たち親子が2艘に別れて開始 ⇒ やや緊張しながらも大きなミスもなく終了 ⇒ 試験管から「よく出来たほうですよ」と言われ一安心する それから待つこと4日、本日の午前10時に発表 ⇒ main@jmra.or.jp へアクセスしてみると~~次男の24番、私の25番、伴にありました~~!「バンザ~イ、バンザ~イ!」「OKメンバー」の中では残念ながら「出張続きで勉強ができていない」と言われていた人が1人、学科がダメでした・・・ しかし、他のメンバーは全員合格。さあ~これで「二級小型船舶操縦士」の免許をキャッチしましたからレンタルボートを借り、ボートエギングやお手軽ジギングで大物をキャッチ!!・・・あくまで予定ですが【汗】
2013.02.20
コメント(2)
![]()
10日は夕方から用事があったので~お手軽に渓流釣りが楽しめる「右手幼魚センター」へ妻と出掛ける ⇒ 到着すると、こんな感じに雪化粧していました午前10時半、枡に放流してもらう ⇒ 「OHイクラ専用」6号のハリにエサのイクラを2粒刺して投入 ⇒ 辺り一面銀世界の中、「すぐにヒット!」を期待 ⇒ しか~し、「あ!」と連続の空振り ⇒ 次は「ポチャン」とオートリリース・・・ ⇒ 「何やってんの!」と童心帰りして?雪だるま作りに励んでいた妻から容赦ない野次 ⇒ 「寒さでちょっと鈍っているだけさ」と強がる ⇒ 仕掛けを手直しして打ち返す ⇒ 「フッ」と目印が動く ⇒ 「来た!」と合わせる ⇒ 「グッグーッ」と確かな手応え。上がってきたのはこんな奴これを合図にヒットは続く ⇒ サイズも良型主体で◎ ⇒ 雪だるまが完成した妻も参戦 ⇒ 取っておいた一つ下の枡で「ほら来た」「また来た!」とこのサイズを連発 ⇒ 結局、午後1時半に納竿したクーラーの中身はこれだけ問い合わせは 「右手幼魚センター」へ 電話 0868-77-2071尚、今回も「スポーツ報知新聞」へ掲載予定ですから詳細は購入してみてくださいネ!!<仕掛け> 竿 :渓流竿 4.5~5.3m 天糸 :東レ「将鱗あゆフロロ天糸」0.8号 水中糸 :東レ「将鱗 渓流釣聖GS」0.3号 目印 :オーナー「プロ目印」3ヶ ハリ :オーナーOH「イクラ専用」6~7号 糸の結束強化 :「ノットガードV」(ノットの強化とすっぽ抜け防止) 偏光グラス :スワンズ「HERO-P」フォクシーグリーン <サシエ> マルキュー「つれ鱒」「生イクラ」「ミミズ」
2013.02.19
コメント(0)
全2件 (2件中 1-2件目)
1