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7月4日、いよいよ電柱への接続。まずはアパート側から!『田淵電機(株)』のパワーコンディショナ EPC-A-S55P(5.5KW)3台と買電・売電メーターを設置。 このパワコンの特徴は「野外設置タイプ」で「マルチストリング方式」「高周波絶縁トランス方式」を採用。その為、「接続箱」と「昇圧ユニット」が不要でした!! = この2個の中間機器によるロスがありません。ズームアップ!こちらは買電と売電メーター。自宅兼店舗のほうは電力会社から送ってくる買電メーター待ちでそれ以外の工事を先にしました。そしてメーターは9日に届いたそうなので~早速、10日に接続 ⇒ こちら側は西日がよ~く当たります。パワコンの中には温度センサーが付いており、ファンが自動で回転して温度を下げるシステムになっていますが~念のために日よけを設置してもらいました。これで「温度上昇抑制」対策もバッチリ!?横から見るとこんな感じこちらはカラーモニターを室内に!発電状態が一目でわかります。そのモニターが2個も!!「何故~~?」と業者の人に聞くと、モニター1個につきパワコンが2台まで。その為、2個付いているそうです。当分の間はにらめっこかも?ズームアップしてみると~現在、片方の発電量が4.98KWで、そのまま全量売電と一目瞭然ボタンが数個付いていますが、使い方が?なのでこれを!「発電量/消費量」 「売電量/買電量」 「環境貢献」 「省エネアシスト」 「発電開始日からの発電量、消費量、売電量、買電量、自給率」 「電気代の換算」など色々な機能があるようです。また、気になるこいつの表示やこいつの履歴も確認できます!そして~~昨日、ポストの中に、これが入ってました!先に接続したアパートの売電と買電料金表。 いまだに電力会社からは「需給電力確認書」は届いていませんが~検針にきて、上記の金額表があったので、契約は成立しているようです。また~後付けのほうの検針は来月からだそうです。今のところ『抑制』もなく、発電していますからこのまま順調にいくことを願ってます!!
2013.07.11
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『2013 マルキュー・M-1カップチヌ牛窓大会』が7月7日、開催された。参加者は102人。競技時間は渡磯後、6時間。審査方法は25cm以上のチヌ5尾までの総重量。順位は各船のトップの横取り方式で決定。私は役員として大会運営のお手伝いをしました。抽選の結果、選手の皆さんの振り分けはこんな感じで午前5時、出船。朝のうちは風もあり、心地よい体感でしたが~日中は気温がぐんぐんぐ~んとアップ ⇒ 選手の皆さんは熱~い戦いですが、私たちは暑~い戦い?となりました。この牛窓沖はメーカーが主催するチヌの全国大会の会場にも選ばれており、チヌの魚影は濃いポイントです。しか~し、今はノッコミが終わり、端境期なので「どうだろう?」と内心、思っていました。選手が帰ってくる前に賞品の陳列正午を過ぎて最初に帰ってきたのはこの船審査が始まると~そこは選手の釣技と「マルキュー(株)」の配合餌の集魚力!そんな不安は一瞬にして解消されました。その中に私が所属する『クラブ無名人』の彼がこんなサイズを含め、7尾ゲットン!「船のトップで、やったか!」と思いましたが~~同磯したこの選手のほうが重かった 一瞬にして船の2位 ⇒ その結果、決勝大会の切符は吹っ飛びました・・・2番 ⇒ 3番 ⇒ 4番船と帰ってきて続々と審査へこの時点で1番船のトップが暫定首位=切符を手中に!最終船の中には~これまたクラブ員のこの人が、良いサイズを揃えていました結果はご覧のとおり優勝者の表彰2位の表彰上位3名最後に参加者全員で「パチリ!」この牛窓大会で平成26年5月24、25日に兵庫県家島諸島で開催される決勝大会へ上位2名の選手が選出されました。その白石、岡本、両選手には決勝大会でのご活躍を期待しております。さて、今回も「スポーツ報知新聞」へ掲載予定です。その記事の内容にはこの方面のチヌのアドバイスや優勝者のヒットパターンなどを記載しておりますから購入してご参考ください!
2013.07.11
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鳥取・千代川の鮎は場所ムラが出てきた。それでもよいポイントではまずまずの数が掛かっているが~休日は大盛況。そこで平日なら楽勝と思って1日の月曜日に出掛けた。現地に着いてみると風が強い。風裏になるポイントで2時間ほど竿を出したが、2尾キャッチしただけ・・・ ⇒ 風裏は何処も避難?してきた釣り人でいっぱい ⇒ そこで車で走り他の風裏ポイントへ ⇒ 到着したのはこんなポイント 石の色はまずまずで、先客は1人だけ ⇒ 先に昼食を済ませてから再開 ⇒ 「いい友を頼むぞ!」と期待しながらオトリを送り出す ⇒ すぐにカンカンカーンとヒット ⇒ 「来た!」と引き抜いたのは良型の鮎 ⇒ テンションアップしながらオトリを誘導 ⇒ 「ポンポンポーン」と3連発の入れ掛り ⇒「いるいる、いるぞ~~!」と釣り下がっていく ⇒ ヒットするのは同じようなポイント ⇒ そんなところを重点的に狙う ⇒ オトリの空中輸送も多用しながらポツポツとヒット ⇒ 足で稼ぐような感じで数百メートルほど釣り下る ⇒ 最後に瀬の開きへ ⇒ 丁度、夕方のジアイと重なったようで数連発の入れ掛り ⇒ 次の○発目は根掛をしてしまい、外しにたち込んだから「ジ、エンド」結局、この日の水揚げはこれだけサイズの大半が良型揃い&この日の気象条件なら上出来でした。さて、今回も「スポーツ報知新聞」に掲載予定ですから詳細はそちらで!問い合わせは 智頭の「荒木オトリ店」(携帯電話090-3179-4728)へ年券 8000円 日券 3000円 オトリ1尾 600円
2013.07.03
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