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鳥取、境港沖の一文字はこの時期でも20cmオーバーの良型キスが狙える。そのサイズになると「ブルルーッ」と竿先をひったくっていく。そんな爽快なアタリを求めて妻と18日、出掛けました~!この日も最高気温は36℃予想の猛暑日なので~|午前10時納竿の予定で開始 ⇒ とりあえず南側で左右に分かれてキスの居場所を探る ⇒ 数投してもアタリがない ⇒ 「居ないのか?」と不安になる ⇒ そんな時、妻からの電話 ⇒ 「こっちはポツポツ釣れるよ」との事 ⇒ そそくさと移動 ⇒ すると、~~奥さんが「ブルルーがきたよ」とテンションアップでリールを巻いていた ⇒ 「やった~、いいサイズ」と抜き上げたのはナイスサイズのダブル ⇒ 「いるじゃん!」と私も急いでキャスト ⇒ しか~し、ヒットするのはこの日のレギュラーサイズの16~18cm級。移動しながら探っていくが~一向に良型からの応答がない・・・。そこで直角に曲がったコーナー付近まで大移動 ⇒ 「どうかな?」と期待しながらキャスト ⇒ リーリングし始めると、すぐに「ブルン、ブルルーッ」と竿先を持っていく待望のアタリ ⇒ 「やっときた!」と巻き上げると途中でググーッと締めこむ ⇒ 「やっぱりこのサイズはよく引く」と喜びながら取り込んだのは待望のナイスサイズ ⇒ この日は同じラインでは次がないから8mほど横に移動してキャスト ⇒ すると、またも心地よい良型のアタリ ⇒ ルンルン気分で巻き上げると、20cmオーバーのダブル ⇒ 気をよくして南側へ少しずつ移動しながら探った。 ⇒ 通称「イケス」の沖側は他魚のヒットが多かったがその南側にいたルアーマン数人が帰った ⇒ そこはサラ場だから妻とそちらへ移動して追加した。結局、この日は「キスは足で釣れ!」の格言とおりの釣り?だったが、期待の良型キスが釣れたからよかった。帰宅後、クーラーの中には13~23.5cmのキス57尾とキュウセンベラ3尾、カマス6尾、ガシラ、ガッチョ、ヒイラギと多魚種が収まっていた。今後はキス、アジ、アコウ、マゴチやサゴシ、ハマチ、アカビラ(小型のカンパチ)など色々な魚種が狙える。「森脇渡船」を利用。 携帯電話 090-2000-3541 料金 1人 1000円
2013.09.12
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PCの調子が悪く、長らく更新ができませんでした・・・。それでも何とか復旧できたようなので少し古いですが~~UPしていきます。岡山の遊漁船でアジが絶好調!連日、爆釣でクーラー満タンの早上がりが続いている。サイズも大型が主体なので引き味&食味を楽しもうと7月29日、出かけました乗船したのはこんな船こんな速度で巡航しました。速度は概ね26~27ノットポイントへ到着仕掛けをセット ⇒ 釣り方のレクチャーを受ける ⇒ 「フムフム」と聞いて開始 ⇒ 船長が魚探を見ながら「はい!誘って」のアナウンスで操作 ⇒ 数回目にブルブルッと竿先が震えた ⇒ 「ヨッシャー、来た」とリーリング ⇒ 中々の強い引き ⇒ 「いいサイズ!」と期待しながら巻き上げ、仕掛けを手繰り寄せる ⇒ 「ばれるなよ」とハラハラしなが船内に引き上げた ⇒ ファーストヒットはお刺身サイズの大型 ⇒ 「さあ、入れポンか!」と期待したが後が続かない ⇒ 船長が「昨日も潮が動き出してからスイッチが入ったので今日も同様だと思いますが~~爆釣が4日続いてますし、最後の潮なので・・・」と不安なお言葉 ⇒ その不安が見事?的中してジアイと思しき時間になっても潮が動かず、ポツポツと拾い釣りのような状態が続く ⇒ ポイントを数箇所回わる ⇒ 途中で4連やダブルもあったが~やはり単発で終わる ⇒ 正午過ぎ最後の移動 ⇒ 到着してみると、アジのナブラが数箇所ある ⇒ ここでちょっとしたプチ入れ食いになり全員、同時ヒットも ⇒ 結局、この日は終日、潮が動かず、苦戦しましたが~初トライなもので・・・それでもアングラー7人全員でこれだけの釣果私の水揚げはこれだけでしたクーラーはイグロー72リットルです
2013.09.10
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