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23日は佐田岬沖へジギングで鰤狙いに行きましたが~~残念ながら「チン!」でした・・・・そこで心の傷を癒そうと~またもハゼ釣りに出掛けました。開始早々、期待にたがわずゾロゾロと鈴なりに途中でこんなヤツもヒットしましたヨ!結局、青虫500円のエサでこれだけ確保!その夜は久しぶりにこの料理で天つゆと塩で頂きました!やっぱりハゼの天ぷらは旨い!年内にもう1回チャレンジするかも?
2013.11.27
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「2014 東レカップチヌ 牛窓予選大会」が11月17日、牛窓沖と小豆島の北方面で開催されました。 抽選で選手を3船の船に分け、各船の1位に本選への出場権が与えられました~!私は「まこと渡船2」のポーター。選手を順に下ろしていき、最後にこんな石切り場で竿を出しました。まずは~「アルポット」でお湯を沸かし、モーニングコーヒー ⇒ 体が温まったのでボチボチと仕掛けをセットしました。さて、今回のマキエは配合餌だけでチャレンジ!!「釣れるでしょうか?」 満ち潮~引きの転流まではいい感じの潮でした。しか~し、引き潮の流速がUPしてくると左沖から速い当て潮で厳しかったです。肝心のお魚さんは? ・ ・ ・ ・ ・これだけキープしました 配合餌だけでもOKのようですから次回は宇和島沖でグレテスト!早めに片付けて乗船し、選手の皆さんを迎えに行きました。帰港して荷物を下ろしていると~黄色いワッペンの選手も。「どうだったのかな?」検量風景この方は2桁ゲットしていましたが~船中2位なので残念。G杯チヌのチャンプも!持っているサイズを掛けるとは「流石です!!」集計も終わり、結果発表~!!優勝者はこの方 最近は兵庫の方は強いですネ!何でも牛窓沖で30mほど沖を完全フカセで良型をゲットされたそうです・・・ちょっと新しい発見かも??2位はこの方 本選もこの会場ですから地元を代表して頑張ってほしいです3位はこの選手上位3名今後も芸予や宿毛、沖縄予選がありますし、来年度も各地で開催予定ですから皆さん、奮ってご参加ください!! 「お~と、危うく書き忘れるところでした」今回、使用した配合餌は~~勿論、マルキュー「爆寄せチヌ」「よせアミ」「瀬戸内チヌ」「チヌパワームギ」に海水を入れてコネコネしました!!
2013.11.22
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毎年、恒例の「無名人納竿大会」を下記のとおり行いますので奮ってご参加ください。毎年、日帰組・土日組・日月組の3パターンがありますので希望があればご一報ください!(ちなみに私はいつもの日月パターンです)<大会要綱> ・開催場所 愛媛県 日振島・開催日 平成25年12月8日(日)・受付時間 午前4時半~・集合場所 浜崎渡船駐車場 ・大会参加費 11,000円・競技説明 午前5時~・競技規定 釣り方はフカセ釣りに限る・審査方法 当日発表します。 ・出船時間 午前6時頃・納竿時間 午後14時頃(予定) ・利用渡船 浜崎渡船(089-528-0212)・連絡先 大会委員長 新谷 直樹 競技委員 川崎 高輝 競技委員 矢部 卓〔注意事項〕 ・エサは各自で用意してください。 ・乗船および磯上がりは必ず船長の指示に従ってください。 ・磯の上での危険行為は行わないでください。 ・船に持ち込める荷物は、原則ひとり3個まででお願いします。 ・検量をスムーズに行うため検量の対象魚は磯の上で各自、選別しておいてください ・大会開催の有無は12月7日(土)午前11時の天気予報で決定します。中止の場合は各地区長から連絡しますが、連絡が付かない場合は大会委員長か私にご連絡ください
2013.11.19
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10日の「山陰フレンズカップ」&11日の「船タチウオテンヤ釣り」も悪天候のために中止となった。「今回は釣りはお休みか」と思っていたが~10日の午前9時過ぎに雨が上がった。「この後は?」とウエザーニュースで雨雲をチェック。すると~~しばらくは雨雲が途切れる模様。ならば短時間だがその間を突いてハゼ釣りに出掛けました。ダッシュでエサを購入して到着したのはこんな場所 「オリャー」とばかりキャスト ⇒ 順調にヒットは続き、雨が降り出すまでにこれだけキャッチしましたヨ!帰宅後、翌日のピンポイント予報をチェック ⇒ 午前中ならやれそう&少しエサも残っていたから翌日もチャレンジすることに ⇒ 午前9時過頃開始 ⇒ 1投目からアタリ ⇒ ダブル、トリプルと出足好調~! ⇒ ヒットは続く ⇒ 途中で力強いアタリが連発 ⇒ リーリングする手にも重量感の“竿触” ⇒ 「鈴なりか?」と巻く ⇒ すると~これだけ食いついてましたその後も順調にアタリは続く ⇒ 正午過ぎに風向きがに変わり、横からの強風&気温も下がったようなのでそそくさと退散しました。結局、この日の水揚げはこれだけ夕食にはこれらが並びました。お味はもちろん「マイウ~!」さて、落ちハゼはこれからが本番!良・大型揃いとなってきますからまた出掛けたいですネ!尚、今回も「スポーツ報知新聞」に掲載予定ですから詳細は購入してみてください!!
2013.11.12
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「キング オブ チヌカップ」の翌日は妻と吉井川へハゼ調査に出掛けました~! 前日の疲れもあるので現地には午前9時半頃、到着。「まだ小さいかな?」と思いつつ仕掛けをセット ⇒ ハリにエサの青虫を刺して順にキャストしていく ⇒ 「もう引いている」と妻が合わせる ⇒ 「重いから、いるいる!」と巻き上げる ⇒ 上がってきたのは17cm級のダブル ⇒ 丁度、ジアイだったようで波状攻撃のようなアタリ ⇒ サイズはバラけるが~時折、お刺身サイズも ⇒ 下流から釣り人が上がってきた ⇒ 見ると、前打ち釣りの人 ⇒ 釣り談義 ⇒ すでにチヌを4尾ゲットされているとのこと ⇒ 少し上流へ移動されてヒット ⇒ よく竿が曲がっており、しばらくやり取りをされる ⇒ 水面に出た波しぶきが大きい ⇒ 「年ナシクラスでは?」と見に行く ⇒ タモに収まっていたのはこのサイズ50.5cmの年ナシですが~尾びれも綺麗なチヌでした ⇒ 「ほ~、前打ちを見るのも久しぶりでだが、そんなに釣れるんだ」と感心しながらもちょっとビックリ ⇒ その後もヒットは続き、中にはこんなサイズのダブルも下のハゼはスレ掛かりですからそれほどハゼが多いのでしょう~! ⇒ 午後2時前には500円購入したエサの青虫が底を尽き、調査終了。 結局、クーラーの中身はこれだけでしたから今年もハゼは好調のようです!さてさて、気になる前打ちの人のその後は~~昼過ぎまでに48と43cmをゲットされて帰られましたから「前打ち恐るべし!」
2013.11.06
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優勝賞金が20万円の「キング オブ チヌ カップ」が岡山、笠岡沖で11月3日、開催された。競技方法はウキ使用のフカセ釣りで、審査方法は生きたチヌ2尾までの総重量。順位の決定方法は参加者を抽選で4船に分け、各船ごとの1位と2位の重量差のパーセンテージが大きい人が優勝者。私は他の選手とこんなポイントへ上がりました 「ジャンケン、ポーン」に勝ったから東端を選択 ⇒ 水深があり、潮も速いので重めの仕掛けをセット ⇒ 30分ほど経過したときにジワーッと沈んでいくウキの速度が加速 ⇒ 合わせる ⇒ ズッシリとした手応え ⇒ 慎重に引き寄せたのは良型のチヌ ⇒ 「よし、もう一丁!」と打ち返えす ⇒ またもアタリ ⇒ 似たようなサイズをゲット ⇒ 「後は入れ替えだ~!」と打ち返す ⇒ すると~~「ト、ト、トー」とスプールから出て行く道糸がシューッとダッシュ ⇒ 「来た!」と合わせる ⇒ 「ドスン」とした“竿触” ⇒ 力強い引きに「間違いなくサイズアップだ!」と慎重にやり取り ⇒ 無事、タモに収まったのはサイズアップしたグッドサイズ ⇒ 「次は年ナシ」と更なる期待をしながら打ち返す ⇒ しか~し、その後は入れ替えができずに帰港 ⇒ 審査にはこの2尾を提出その結果、各船の1~3位の選手が呼ばれて本部前へ2番船のトップは「な、なんと~~この方! 一緒に参加したA西迷人なんでも今回は「ほっとけ釣法」から脱皮されたそうですそして~~こんなものを頂きました。右がA西迷人、左は私のです各船の1位は1番船:タキ選手 2番船:A西選手 3番船:ムラオカ選手 4番船:マツムラ選手。その中から20万円を手にしたのはこの方挨拶をする主催者の湯川大会委員長ちなみに本大会は毎年、開催されていますから皆さんも奮ってご参加ください。尚、今回も「スポーツ報知新聞」掲載予定ですから詳細は購入してみてくださいね!<タックル>竿 :「鱗海エランサ」0・6号 5.3m リール :「インパルトα」2500LBD 道糸 :東レ「銀鱗スーパーストロングブラックマスター」1.5号 ハリス :東レ「トヨフロンL-SE」1.2号 ウキ :ヒロミ産業「エアーゾーン29A」ハリ :オーナー「速手チヌ」3号 ガイド・ロッド用:「ロッドメンテ」(水切れ・スベリ性能抜群)ライン用 :「スーパーLコート」(スベリ・撥水効果抜群) 糸の結束強化 :「ノットガードV」(ノットの強化とすっぽ抜け防止) 偏光グラス :スワンズ「SA-TRD」<マキエ> オキアミ生 :3kg 配合餌 :マルキュー「爆寄せチヌ」「瀬戸内チヌ」「チヌパワームギ」を各1袋ずつ<サシエ> :マルキュー「くわせオキアミスペシャル」L「くわせネリエサチヌ」「食い渋りイエロー」「ボイル」LLを使用
2013.11.05
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