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<早朝?のワカメ>ワカメは2月中に収穫すると~柔らかくておいしい。そこで~24日は凪&早朝は潮がよく引くからワカメ刈りへ ⇒ 午前4時半、この🚢の臨時便で💨船長任せの瀬戸大橋が見えるポイントで約1時間ほどで任務完了!その後、磯回りを散歩 ⇒ すると~こんなお土産もゲットンしました午前7時の定期便で帰港 ⇒ 急いで帰宅🚙💨💨奥さんとワカメのしょうやく ⇒ 根元の芯と葉を切り分ける ⇒ その途中で小さなカニさんを3匹発見 ⇒ 「かわいそうだからメバルの時に逃がしてやろう」と、豆腐の器に海水を張って入れる ⇒切り分けた葉は半分を湯通し、残りは生のまんまでゲンコツ少の大きさに小分け ⇒ 小袋に詰めて冷凍庫へ ⇒ 芯は7cmほどに切ったもの5mm程の厚さで縦にスライス ⇒ 酢を入れておいた瓶の中へ入れて酢漬け ⇒ 結局、半夜メバルの出発時間まで作業は続きました(_´Д`)ノ<メバル>カニさんを連れて出発 ⇒ 駐車場に到着 ⇒ 港へ直行 ⇒ リリース ⇒ 事務所へ ⇒ ワンワンランドメンバーと合流 ⇒ 空いているPでこの日の潮によさげなところを3か所告げる ⇒ 初トライのT田さんはシューズだったので、予定していた場所は× ⇒ 私がチャレンジしようと思っていた博打Pとチェンジした ⇒ 出船🚢💨 ⇒ 私はここで電気ウキメバリングの仕掛けをセット ⇒ 数投する ⇒ 「こっちのほうがよい「」とウキをこいつに交換キャスト ⇒ すぐにヒット ⇒ ちょっと小ぶり ⇒ それからも同級生ばかり ⇒ 「やはりこのサイズか・・・」とテンションダウン ⇒ しばらくすると、いい感じの状況になる ⇒ アタリ ⇒ 「ヨッシャー」とロッドを立てる ⇒ 上がってきたのはこんな奴その後は状況の変化に対応しながら夢中で釣り続ける ⇒ 納竿前にはキーパーバッカンに入りきらなくなる ⇒ 「もう十分」竿をたたむ ⇒ 満タンの中身はこんな感じでした!!今回はカニさんをリリースしたので「海の神様」がご褒美をくださったのか?思わぬ大漁に恵まれました。さて、今回の電気ウキメバリングの詳細は3月20日(金)発売の「月刊 釣り画報4月号」に掲載されますからご覧下さい~~!
2020.02.29
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寒グレも終盤戦だが~中々、天候に恵まれない。そんな中、21日は予報が〇で時間が出来たから急遽、S水さんと出撃しました~♪出船🚢💨 ⇒ このポイントへウキは~「状況的&老眼にはコイツ」と、このタイプをチョイスこのエリアでは一昨年にBig尾長も上がっているからハリのチモトに~こいつの3.5号を20cmほど結ぶしばらくしてアタリ ⇒ 合わせる ⇒ ドスンとした手応え ⇒ やり取り中に尾長に飲まれている“竿触” ⇒ 慎重に対処 ⇒ しか~し、磯際の攻防時にテンションが消える ⇒ 回収してみると、チモトで切られていた Σ(゚д゚lll)ガーン 「クソ―ッ」と次からは即合わせ ⇒ すると、今度はハリ外れの連発と悪いパターンに・・・(-_-;)期待の潮に変わっても流速が上がらない ⇒ 「ここでやらかしたら何と言われることやら」と不安になる ⇒ それでも昼前にやっと流速がアップ ⇒ それに伴ってよさげなところが出来た ⇒ 今の状況ならこいつの出番」とチェ~ンジ!!投入 ⇒ ラインがブルルーッと飛び出る ⇒ 「来た!」と合わせる ⇒ ズンとした手応え ⇒ 口太特有の引き ⇒ 「ばれるなよ~」とハラハラしながら寄せる ⇒ タモに収まったのはメタボタイプの口太だった ⇒ 「今がジアイ!」と急いで打ち返す ⇒ またもヒット ⇒ 同サイズをキャッチ ⇒ 手前側にもよさげなところがあるから「どないだ~?」と計算してマキエ&仕掛けを投入 ⇒ すると~、思惑通り、連発! ⇒ しか~し、すぐに潮が緩んで音沙汰なしに・・・(´;ω;`)「終了か?」とトーンダウンしていたが~納竿前、西側に「釣れるかも?」という潮が出来た ⇒ 1投目はベランチャーズ ⇒ 仕掛けを手直し ⇒ 2投目も同じ ⇒ 3投目は投入点とトレースする筋を微調節 ⇒ 本命がヒット ⇒ 「もう一丁!」と意気込んだが~その潮は終了・・・それでも~この1尾は嬉しかったですネ結局、何とかこれだけキャッチε-(´∀`*)ホッ相方も対面で4尾キャッチしてましたから今シーズンのグレは打ち止めにすべきか悩みますね~(-ω-;)ウーンさて、今回の詳細は3月5日(木)発売の「スポーツ報知新聞」に掲載されますからご覧ください!
2020.02.25
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「東レ懇親チヌ大会 IN 中国」が16日、下津井沖で開催されました!この日はあいにく朝から雨模様。それでも多くの方々がご参加してくださいました私も役員としてお手伝い ⇒ 競技説明をさせて頂きました午前7時頃から抽選順乗船 ⇒ 「矢吹➀」と「きりしま➀、②」で出船 ⇒ 約30分後、「矢吹②」の2便目で全員出船 ⇒ ・ ・ ・ ・ ・この日の予報は昼頃から風が吹きだして納竿の午後2時頃からは南西の風12mほどの爆風 ⇒ 「何とか持ってくれれば・・・」と祈りながら商品などの準備を上位3名の商品とトロフィーラインんも~いっぱいありました~♪午後2時半頃から帰港「無事にやれたみたい」と役員一同ホッとする ε-(´∀`*)今回の競技はチヌの3尾重量 ⇒ 検量開始 その中で~~この方が大漁でしたこの時期に「流石!!」と感心する結果、優勝したのはこの方!!ナイスサイズを揃えられてましたヨ!「流石です!!」<上位3名>表彰式もお楽しみ抽選会も滞りなく終わり、最後に参加者全員で「パチリ!」今回は悪天候の中、「選手の皆様」、「渡船屋さん」、「役員の方々」お疲れさまでした。「東レの大会」は今後も全国各地で開催予定ですから奮ってご参加ください~~♪
2020.02.17
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<初日>13日は希望Pには先客が!兄も同様だった。そこで~以前からいってみたかった「凪」、「干潮挟み」、「2人以上」の条件付きの遠いPへチャレンジ!!いつもの🚢で最後だから渡磯した時は薄暗い ⇒ 潮はいい感じ ⇒ 「釣れそう~♪」と頭の風船が膨らむ ⇒ しか~し、釣れそうな暗さになった時には潮が終了して満ち潮に転流 ⇒「アカンやん⤵」と意気消沈 ⇒ それでも一瞬、よさげな感じに ⇒ すぐに良型がヒット ⇒ 次にはその潮はない ⇒ しばらくしてまた発生 ⇒ 今度はちょっと重い ⇒ 「大型か?」と期待 ⇒ 上がってきたのはこんな奴「ダブルだったから重かったんだ」と思いながら~「これから入れ食い潮か!」とテンションアップ ⇒ しかし、その後は「これでは喰わん」という感じで修了しました・・・( ノД`)シクシク…この日はこれだけの貧果でした・・・<2日目>日暮れまで雨の予報が好転 ⇒ 「リベンジだ~~!」と🚙「潮に合わせた実績Pにしようか?はたまたチャレンジか?」と思案 ⇒ チャレンジが好きなので~ここへ今回の潮ではお初 ⇒ 島なのであちこっちをしながら探る ⇒ 中々厳しく、納竿の1時間ほど前までは3尾キープしただけ ⇒ 「やばい」と思いつつ ⇒ 「今はあの辺に潮が出来ているのでは?」と移動 ⇒ 到着すると、予想どうりいい感じ ⇒ 手前は浅く、ハエ根が張り出しているから遠投 ⇒ すると、毎回バイトがある ⇒ しか~し、フッキングミスや寄せる途中でオートリリースが多発 ⇒ 「おかしい、何故?」と思いながら追加する結局、キーパーバッカンの中身はこれだけ翌日、仕掛けの点検をすると~~「おかしい?」の原因がわかりましたそれは~「コレ!」ワームをセットしていると、わかりにくいですが~、外してみると上フックのフトコロがちょっと開いてましたΣ( ̄ロ ̄lll)ガーンはっきりとは判りませんが~ここ数回はこの状態で釣っていたのかも?「フッキング率が悪いのは型が小さいから」と思っていましたから明らかなチェックミス! 「反省!」ですネ⤵ ⇒ 今回も「タラ」、「レバ」なら釣果は倍以上だったと悔やまれます・・・(-_-;)さてさて、電気ウキメバリングのリグを作り直しましたので次回はフッキング率アップで爆釣に期待です。
2020.02.16
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9日は宇和海へ寒グレに出掛けました~♪朝のうちはよく吹く予報 ⇒ 船長から「今日は、あそこはムリ」と言われる ⇒ 「荒れた時が良いPが空いてますよ」との事 ⇒ 2度目のチャレンジでS水さんと渡磯 ⇒ 開始早々、こいつが案外、ウマイとは聞いているが~お帰り願う ⇒ それからはキタマクラとハゲと思しきエサ取りの猛攻 ⇒ 午前10時頃までは「今日はやらかしたか?」と撃沈状態・・・(´;ω;`)そんな沈黙をS水さんが破りました~~! ⇒ 竿の曲がり具合&引き加減から「40クラスの口太かな」とみていると、水面に現れたのは「何と~~、お~長くん!」、それもいいサイズこんな奴をゲットンされました Σ(・ω・ノ)ノ!「ジアイだ~~!」と気合を入れる ⇒ 開始から続いていた当て潮が左へ流れ出した ⇒ それでもアタリが出ずにサシエをかすめ取られる ⇒ ウキ下を2.5mにして投入 ⇒ まだ同様 ⇒ 1mに ⇒ 2連続でサシエが残る ⇒ そこで~「なるほどウキ止めを1m上げる&なじめばゆっくり沈んでいくようにウキのトップを捻って浮力調節 ⇒ 「これでどないだ~~!」と打ち返す ⇒ 潮下のにあるシモリの沖でシモっていくウキのスピードがやや速くなった ⇒ 「アタリか?」とテンションを掛ける ⇒ 「ググッ」とした手応え ⇒ 「ヒット!」と竿を立てる ⇒ ボーズ逃れの1尾をキャッチε-(´∀`*)ホッ一気にテンションアップの相棒途中からギャラリーのネコちゃんもその後、何とか口太グレ3尾とお土産にブーやん、マルハゲ、?グをキーパバッカンの中に追加して終了となりました。それにしても相棒が仕留めた良型尾長はこのポイントでは見たことも聞いたこともなかったので、「やっぱり、海に仕切りはない!」と再認識させられました。翌日はシンプルに口太グレとマルハゲをお刺身で次の日は鍋! 「???り」で頂きましたヨさて、厳しい寒グレ釣りはまだまだ続きそうですが、「次回に期待です!!」
2020.02.14
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3日の「豊後タチウオ」が中止になり、その代わりに?4日に半夜メバリングに出掛けました~~♪この日は風がそこそこ吹く予想 ⇒ 風裏の第1希望Pは先客が ⇒ それなら昨年爆釣りしたPを選択 ⇒ ここはその後、2回トライしたが、思うような潮にならず、厳しかった。 ⇒ 航空写真でその原因を考察していたから今回、その検証に ⇒ いつものこの🚢で出船今回の舞台「潮読みは正解か?」と期待しながら電気ウキメバリングの仕掛けをセット ⇒ ヒロミ産業「トビコン」のトップのウキゴムに「ミライト316」グリーンを差し込んで準備完了 ⇒ 辺りが暗くなった頃、本命外の所に潮が出来た ⇒ 「今はそこ!」キャスト ⇒ すると、すぐにコンコンとバイト ⇒ 「よし!」と巻き合わる ⇒ やや小ぶりな本命をキャッチそれを合図に数連チャン ⇒ しか~し、どれも似たサイズ・・・ ⇒ 「今年はこれが多い」と思うや否やその潮は一瞬で修了 ⇒ その後はある意味、予想通りの釣れない潮 ⇒ 「考察通りならもう少しの辛抱」と期待と不安が交錯しながら続行 ⇒ 潮位の予想が思うより遅かったが~納竿の40分ほど前に潮ができた! ⇒ 一番良いポジションへ移動 ⇒ 急いでキャスト ⇒ リトリーブしてくると~途中で「ギュン」とロッドティップを引ったくられた ⇒ 「来た!」と合わせる ⇒ 「ドスン!」とした手応え ⇒ 「ナイスサイズ!」と寄せる ⇒ ハエ根の沖に頭を出していたシモリはロッド操作でクリアー ⇒ 期待のサイズををゲットン その後、潮に合わせて移動しながら続行 ⇒ 「考察通り!」とルンルン気分で追加していたが~、迎えの船が見えた ⇒ 「もう1時間あれば」と後ろ髪を引かれる想いで納竿結局、これだけキープさて今回の詳細は3月5日、発売の「月刊レジャーフィッシング4月号」にレポートとそれに付属して潮読みの解説を掲載してますから見てやってください!
2020.02.11
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