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28日は🐶島への便が出来たので出掛けました~♪午後7時過ぎ、この🚢で💨💨そろそろ🦑やアユにシフトする頃なので「今回が梅雨メバルの最後かも?」と思いながら「以前から気になっていたシモリの調査、調査」とこの灯台へ数か所上がれるPの中からここを選択シモリはこの反対側なので~ここからピョンピョンと岩場を飛んだり、上がり下がりしてシモリ側へ ⇒ キョロキョロとウオチング ⇒ すると~いい感じの潮がシモリの沖で発生していた ⇒ 「そこ、そこ!」とタックルを取りにU-ターン ⇒ まだ潮位が高いのでシモリの後方まではいけない = 灯台の付け根にある岩からシモリの沖の潮へキャスト ⇒ リトリーブ開始 ⇒ すぐに「ゴン!」とヒット ⇒ グイグイと強い引き ⇒ 手前は沈み磯や藻があるからゴリ巻き ⇒ 「バシャッ」と水面上に出た ⇒ そのまま水面上を滑らすように寄せて引き抜く ⇒ 上がってきたのは体高のあるマッスルメバル ⇒ 「まだ潮がある!」と急いで打ち返す ⇒ すると~またも「ギュン!」とヒット ⇒ これまた良型で「あのシモリからやればもっと広い範囲が探れる」と分析 ⇒ 「もう一丁!」と思ったが~潮がなくなる ⇒ その後は潮位が下がるにつれて慎重にウエーディングしながらシモリの後方まで移動 ⇒ 干潮前~満ち返しの潮もチェック ⇒ 結局、キープしたのはこれだけ+2尾(写真の前にさし上げたので)今回の観察で「潮が合えばあのシモリは◎と思いつつ~慎重にウエーディングして後方に行けば探れる範囲が広い」との調査結果となりました。何はともあれ1度はそのシモリにチャレンジですね!翌日は定番のコレで煮汁にも脂が浮きまくりで~大変美味しかったですヨ😋
2020.06.30
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鮎は先日の増水で垢が飛び~×。シロイカゲームも今一のようなので半夜メバルへ出掛けました~♪今回は5月から釣果が⤵だったこの🚢のエリアへ午後6時半🚢💨ポイント選びは悩んだが~ここが空いていたので久しぶりにチャレンジ!「この日の流速では強すぎるかも?・・・それでも中潮で、風も南東の予報だからいいのでは?」との思いが交錯しながらタックルをセット ⇒ 渡磯時はすでに転流しており、「いい感じ釣れそう」と思ったが~日が暮れると北東の風が強く、満ち潮が押されて流速が⤴ ⇒ アタリがないからピンポイントの潮を探してこまめに移動 ⇒ 「一瞬、あそこ!」と思ったところでヒット ⇒ 「ヨッシャー!」と急いで打ち返す ⇒ すると~次はゴン、ギュンとロッドティップがひったくられる ⇒ 「大きい!」とワクワクしながら寄せる ⇒ ドスっという感じで引き抜いたのはブリブリに越えたナイスサイズ ⇒ 「これから入れポンか!」と期待したが~次は長寸が半分くらいのミニちゃん・・・(-ω-;) ⇒次に期待とキャストするが~その潮はなくなり強い当て潮に 結局、3バイト → 3キャッチ → 1リリース という非常に厳しい調査でした次回は土曜日に🐶アイランドの予定ですが~軟弱物は☂ならパスなので、お天気次第ですね(^▽^;)
2020.06.26
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この時期のメバルはよく肥えて引きが強く、身に脂が乗って大変、ウマイ。そんな梅雨メバルを狙って17日、半夜メバリングへ出掛けたました~♪午後7時、この船で出船🚢💨この日の潮汐を勘案してこのポイントを選択潮はゆっくりとした当て潮 ⇒ 「いい感じ」と電気ウキメバリングの仕掛けをセット ⇒ ウキはコイツでトップのゴムキャップにこれを装着して電灯キャストしてリトリーブしながら誘う ⇒ しばらくしてコンコン、グイッとアタリ ⇒ 「ヒット!」と合わせる ⇒ グイグイと心地よい引き ⇒ 上がってきたのは~こんな奴肩のいかった『マッスルメバル』「ドンドン釣るぞ~」と意気込んだが~状況の変化が目まぐるしいい ⇒ それに合わせて対応 ⇒ ポツリ、ポツリとヒット ⇒ 途中でシーバスジアイが到来・・・ ⇒ ダメージの少ない奴はリリースしながら追加。納竿間近に2枚潮になる ⇒ そこでウキをチェンジ ⇒ 「これでどうだ?」とリトリーブ2 ⇒ 途中でゴン!と鮮明な体感ショック ⇒ 「来た!」と合わせる ⇒ ギュンギュンと力強い引き ⇒ 「ナイスサイズ」と寄せる ⇒ 慎重に抜き上げたのは~こんな奴結局、この日はこれだけキープ神経締めしておいた大きいメバルとハネは2日間熟成させて頂きましたハネも旨み成分のイノシン酸が出ているようで、予想以上に美味しかったです。しかし、「もう1日寝かせるのが最高かな?」とも思いました。梅雨メバルはしばらく釣れそうですから近々、再チャレンジです。さて、今回の詳細は7月2日(木)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載予定ですからご覧ください!
2020.06.21
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緊急事態宣言が発令されて自粛しておりましたからご愛読の皆様、長らく更新ができず申し訳ありませんでしたm(__)m。やっと解除されたのでコロナ対策をしながら久しぶりの磯釣りへ7日、出掛けました~♪今回のターゲットは今が旬のイサキ!今回はこの船で🚢💨💨船長の勧めでこの磯へタックルをセット ⇒ ウキはコイツをチョイスハリスはこれで針はコイツを結びこのエサを刺しました良さげなところを狙う ⇒ ウキが潜っていく ⇒ 「来るかも?」と期待 ⇒ ラインが走る ⇒ 「よし!」と合わせる ⇒ 良型イサキをゲットン ⇒ 丁度、ジアイだったようで連発 ⇒ 潮の流れる角度が若干、変わる ⇒ すると、サイズダウン ⇒ 反対側へ移動 ⇒ こちら側は潮が緩いが「あそこが」と投入 ⇒ すると~~、またも1投目からライン引き ⇒ そこからまたも連発 ⇒ 「楽しいな~」とルンルン気分で釣り続ける ⇒ しかし、潮が変わると、アタリが遠のいた・・・「何処かよさげなところは?」と見渡す ⇒ かすかな変化を発見 ⇒ 「さあ、来い!」と集中 ⇒ すると~またもブルルーッとラインが飛び出る ⇒ 「来た!」と合わせる ⇒ 引きが強く、ドラグが鳴る ⇒ 「こいつは違う魚か?」と戦闘モードに ⇒ やがて姿を現せたのは大きなイサキ!(◎_◎;) ⇒ 「ばれるなよ」と祈るような気持ちでタモに誘導 ⇒ 無事、ゲットンその後も潮に合わせてポイントをこまめに移動 ⇒ ダメージの少ない小型はリリースしながら釣り続け、良型主体に追加 ⇒ とうとう~?㍑のクーラーがほぼ満タンとなる ⇒ 「もう十分」と竿を収めた。結局、中身はこんな感じでした~♪その中からナイスサイズを4尾持ちでパチリ!翌日は知り合いの方々に配る ⇒ その夜は定番のコレで!4?cmのよく肥えた奴はコレ用に脳天〆 ⇒ 大動脈切開 ⇒ 放血 ⇒ 神経締めを施しましたから食感&お味も甘みがあって大変美味しかったです翌日も同様の処置をしたイサキを塩タタキで頂く予定ですさて、今回の詳細は明後日の11日(木)発売の『スポーツ報知新聞』に掲載されますからご覧ください!!
2020.06.09
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