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<初日>25日は天気が良いので電気ウキメバリングへ出掛けました~♪駐車場は大入り ⇒ 受付へ ⇒ 良さげなところは埋まっていた ⇒ 先の便で渡っている近所の方が「一緒に釣りましょう」と言ってくださっていたからその近くへ上がることに ⇒ 午後6時、いつもの🚢💨渡磯 ⇒ とりあえず「北側の水道に潮が出来ているはず」と ⇒ 見ると、よさげな感じ ⇒ ポイントが遠くないのでウキはコイツを選択日暮れを待って開始 ⇒ すぐに3尾ヒット ⇒ 18cm級の微妙なサイズ ⇒ 「まあ、そのうちいいサイズが」とリリース ⇒ 沖にいい感じの潮が発生 ⇒ 「そこだ!」とキャスト ⇒ リトリーブ ⇒ 「ゴン!」とヒット ⇒ 上がってきたのは期待のサイズ ⇒ 「もう一丁!」とキャストしたが~その潮はなくなっていた ⇒その後もアタリは続いたが~微妙なサイズが多いので、お誘い下さったPへ ⇒ 「どうですか?」と聞く ⇒ 「サッパリ」との事 ⇒ 数投すると、ここの釣れないパターン それでも潮の一瞬の変化の時にバイトがあり、数尾追加して終了となりました<2日目>翌日は「どうしようか?」と思案していたが~凪&心の中が悶々としていたので「リベンジだ~~!」とまたも出撃(^▽^;)この日は釣人が少なかったが~残り物の中で「満ち潮が直接当たってくるが、この潮でやれるんだろうか?」と気になっているPの調査に ⇒ ウオチング ⇒ 本命と思しき方向はちょっと流れがきつい ⇒ ワンドの半転流を狙う ⇒ 毎回バイトがある ⇒ しか~し、サイズが・・・16~18cm級ばかり・・・ ⇒ 「あかん⤵」と本命側へ移動 ⇒ ここは遠投ポイントなのでウキをこいつにチェンジ数投すると、釣れそうな筋を発見 ⇒ 修正してキャスト ⇒ 連発 ⇒ 「こっち側は少しサイズアップ!」と言っても18~20cm級ですが・・・( ̄▽ ̄;) ⇒ 「今日はこのサイズだろう」と18cm以上をキープすることに ⇒ いいペースだが、潮の加減か?ヒットポイントが比較的近い ⇒ そこで~ウキをこいつに交換しばらくすると~流速がアップ&当たってくる角度も若干変化 ⇒ 「いいサイズが来るかも」?と期待する ⇒ すると~~沖から潮目にリトリーブしてきた時に「コンコン、ギュン」と竿引きのアタリ ⇒ 「よし!」と竿を立てる ⇒ ギュンギュンと強い引き ⇒ 「やっと来た!」と喜び勇んで寄せた ⇒ 上がて来たのは納得のサイズ ⇒ それからしばらくは入れ食い ⇒ 時折、ナイスサイズ交じりで追加 ⇒ 納竿の1時間ほど前になると~更に流速が⤴⤴ ⇒ 「この潮ではムリ&もう十分」と竿をたたむ ⇒ 水たまりに魚を出す ⇒ 選別 ⇒ 微妙なサイズはリリース 結局、これだけキープしましたこのPは今回で3回目となり、ある程度の潮は把握できた(多分ですが・・・)ので次回は抜群の潮回りの時にアタックですね! それまでは新規開拓です。
2020.03.29
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★「月刊 レジャーフィッシング4月号(5日発売)」宇野沖「大岩の東」で電気ウキメバリングのレポートと潮位の変動に伴って変化する潮流の潮読みです。★「スポーツ報知新聞(19日発売)」宇野沖「はいせん鼻」で電気ウキメバリングの記事です。★「月刊 釣り画報4月号(20日発売)」宇野沖「安野島」で電気ウキメバリングのレポートです。★引き続いてお勧めのウエダーの紹介です。<リトルプレゼンツ ウエストハイウエダー>電気ウキメバリングは基本的に当て潮を釣っていきます。特に流速のある潮の中では泳力がある良・大型がメインとなりますからそんな潮を探して狙います。通常はウエーディングしたまま釣ることはほとんどなく、釣りやすい前のシモリへ&上記の潮を探して移動しますからウエダーは必需品です。種類は3タイプありますが、ウエーディングは深くても股下ぐらいまでなので今回のウエストハイウエダーでも十分です。特にこの製品はショルダーベルトがないので~下にずらせば小用がしやすいですし、動きやすいですヨ!但し、ウエーディングシューズが要りますが・・・(^^;)★余談になりますが、来月の「月刊 レジャーフィッシング5月号」にはコレに関する記事が掲載されます。<空撮 岡山釣り場ガイド>この空撮はドローン撮影されてますから大変見やすいです。「内容は発売されてのお楽しみ」という事で! 4月5日にリリースされますから見てやってくださいネ!!
2020.03.24
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18日は犬島へ半夜の便があったので~久しぶりに出掛けました!午後6時、この船で🚢💨昨年、大漁だったU〇×△の沈みへ ⇒ ここは沖の本流のご機嫌次第で潮が出来たり、できなかったりするリスキーなポイント ⇒ 「この日は小潮で流速が弱いから出来ないかも?」と一抹の不安を抱きながら仕掛けをセット ⇒遠投の必要がないのでウキはコイツを選択渡磯時は北から突いてくる潮だったが~日暮れ時には南から北へ出ていく釣れないパターンの潮・・・ ⇒ 風は落ちてくる予報だったが~南の風が強い=「この風向では潮が出来ない」と思いつつ「潮が引いて南側のサーフが島続きになれば出来るかも?」とチョッピリ期待しながら開始 ⇒左右、北側とキャストして探りを入れる ⇒ すると~、東の本体岩との間も北へ出ていくが、表層だけで5mほど沖では左右の潮がわずかに舞い込む分流と合流している感じ ⇒ 「今はそこしかない!」とピンポイントを攻める ⇒ ポツリ、ポツリとバイト ⇒ それでも流速がないから「コン」のショートバイトが多い ⇒ それでも時々はフッキング ⇒ 19cm以下はリリースしながら続行 ⇒ 結局、潮はできず修行の釣りでしたが~何とかこれだけキープしました2日後に孫を連れてお墓参りに帰ってくる子供たちに振舞う分だけは確保できたのでよかったですε-(´∀`*)ホッさて、今回は「流速が弱い」&「風向きも悪い」= 「潮が出来ない」とある意味、悪いほうの予想通りだったので今後の参考になったという事で次回に期待です!
2020.03.22
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12日は予報がまずまずだったので~メバリングへ ⇒ 駐車場に到着する ⇒ 意外に少ない ⇒ 「予報がちょっと悪くなり、南東系の風が残るみたいだからか?」と思いつつ事務所へ ⇒ 風向き&この日は満ち潮の最強流速が3.0なので~場所選びに思案(-ω-;)ウーン ⇒ 知り合いの常連さんにアドバイスをもらう ⇒ 「あそこがいいかも?」と決定 ⇒ いつもの船で出船🚢💨2回目のトライとなるこのポイントへ電気ウキメバリングの仕掛けをセット ⇒ ウキはコイツをチョイス引きの残りでいい感じ ⇒ しか~し、辺りが暗くなって満ち潮に転流すると、潮がなくなった ⇒ 「厳しいかも・・・まあ、そのうち潮が出来るだろう」と期待しながら開始 ⇒バイトがほとんどない・・・ ⇒ たまにヒットしても20cm以下のサイズ ⇒ 「それでも、そろそろ潮ができるのでは?」と船着き付近を左右にウロウロ ⇒ しか~し、午後8時半になってもキープできたのは3尾のみ ⇒ 「ついに今日はやらかしたか?」と落胆 ⇒ 「もうこの周辺に潮はできない」&北側の出っ張りの先に潮目が見えるから意を決して移動 ⇒ 到着 ⇒ 本流がガンガン流れていた ⇒ この本流際に引かれるピンポイントの潮を発見 ⇒ 「釣れるかも?」と期待してキャスト ⇒ トレースする筋がちょっと変化するところで「ゴン!」とバイト ⇒ 「来た、きた~~!」とそのまま巻くと、「ギュン」と竿先を持っていく ⇒ 「よし!」と竿を後方に倒す ⇒ 「ヤレヤレ~!」と喜んだ ⇒ 上がってきたのは、こんな奴「もう一丁!」と急いで投入 ⇒ しか~し、本流が沖へ離れてその潮も終了していた・・・ ⇒ 「この感じならあの辺りに潮が出来ているのでは?」と再び移動 ⇒ 到着 ⇒ キャスト ⇒ 「もうチョイ、あっちから」とトレースする筋を微調節 ⇒ すると~「ゴン」、「ギュン」が連発 ⇒ 但し、潮の角度がコロコロと微妙に変わるから立ち位置を数メートルずつこまめに移動 ⇒ 「やっと春が来た!」とハイテンションでキャスト ⇒ しかし、30分ほど経過すると、流速&潮の角度が変化 ⇒ すると、サイズダウン ⇒ リリースを繰り返す ⇒ 終了時間となる結局、これだけキープしました帰港してみると、全体的には厳しかったようです。私も「危なかったですが、何とか形になったので~~ヤレヤレでしたε-(´∀`*)ホッ翌日はコレで頂きましたヨ久しぶりの「塩焼」は大変美味しかったですさて、今回のPは移動した場所を最初からやればよかったのかも?&反対の潮で流速が弱い時も良さげな感じなので、また追試ですね(^^ゞ
2020.03.15
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『電気ウキメバリング』はカニさんリリースのお陰か?ここの所、好調なので~6日、出掛けました。🚙💨 ⇒ 駐車場に到着 ⇒ 大入り(゚Д゚;) ⇒ 事務所へ ⇒ 残り物の中から4ポイントを選ぶ ⇒ 釣友達にその中から選んでもらう ⇒ 私は行き帰りに胴長ウエダーが必要かも?というポイントへ(皆さんはヒップウエダーなので) ⇒ 釣り人が多いから大きいほうの船で🚢💨順に下ろしていく ⇒ 私はサーフへ ⇒ そこからテクテクと歩く ⇒ 到着したのはこんなPウオッチング ⇒ 沖でメバルが跳ねた 「コイツの出番!」とチョイスワームは~~コレとコレをこのフックにセット「まだ明るいから釣れないかも?」と思いつつ、キャスト ⇒ リトリーブ ⇒ ヒット ⇒ 「え、もう!」と驚く ⇒ 良型をゲットン ⇒ 「まぐれか?」と半信半疑で打ち返す ⇒ またもアタリで同級をキャッチ ⇒ 「釣れる!」とテンションアップ ⇒ すると~~、良型揃いが入れ食い ⇒ 夢中で釣り続ける ⇒ しか~し、そんなお祭り騒ぎは潮が変化すると、終了した・・・それからは~ショートバイトやリリースサイズばかり(すでに良型は十分にキープしているからそれ以下はリリース) ⇒ リリースを繰り返していると、違う所にいい感じの潮が発生 ⇒ 「今はそこ!」と移動💨 ⇒ キャスト ⇒ リトリーブ ⇒ すぐにヒット! ⇒ ギュンギュンと力強い引きでナイスサイズを追加 ⇒ その後も潮が一瞬、変化した時にキーパーをキャッチ ⇒ 結局、キーパーバッカンの中身はこんな感じでした翌日、ブクブクで生かしておいたメバル君を脳天締め小出刃包丁で背骨の下にある大動脈を切開 ⇒ 海水の入ったバケツの中へ入れて放血約5分後には血が抜けているので取り出して神経締め(処置すると、下側のようにメバルの色が白っぽくなります)その夜はこれで頂きました!久しぶりの刺身は~処置してますから身が活かってコリコリとした食感が&甘みがあるので大変「マイウ~~!」でしたさて今回の詳細は3月19日(木)発売の「スポーツ報知新聞」に掲載されますからご覧ください!
2020.03.09
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3日は他府県にいる孫の「ひな祭り発表会」を見に行くので「そのお土産を!」と1日、メバルを調達に出掛けました~♪いつもの船で🚢💨チョット博打っぽいこのPへ電気ウキメバリングの仕掛けをセット ⇒ 潮はいい感じで日が暮れたら今にも釣れそう ⇒ 「早く暮れてくれ~~!」と思いながらしばし待つ ⇒ 薄暗くなったのでキャスト ⇒ リトリーブする ⇒ すぐにヒット ⇒ 良型をゲットン ⇒ 「潮が緩むまでが勝負!!」と急いで打ち返す ⇒ そこから数連発 ⇒ 途中で~あまり好まれざるお客さんのハネ君もヒット ⇒ まあまあのサイズなので「脳天〆」 ⇒ 「大動脈切開」 ⇒ 水くみバケツの中に入れて「放血」させる「こいつが来るということは~~ = 流速が速い筋」なので~もう少し緩いほうへキャスト ⇒ すると~またもメバちゃんが連発 ⇒ 潮が緩んでくる ⇒ リリースサイズも混じる ⇒ 流れの角度も変化 ⇒ それに合わせて立ち位置を移動 ⇒ リリースしながら18cm以上をキープ ⇒ 更に流速がdown ⇒ 「もう良型は終了」と移動 ⇒ 潮を探して ⇒ 少しよさげなところを発見 ⇒ 1投目 ⇒ リトリーブ ⇒ 筋がズレていると判断 ⇒ 急いで回収 ⇒ 「あの辺り」と推測して再キャスト ⇒ リトリーブ開始 ⇒ 「ナイスな筋!」と思うや否やアタリ ⇒ goodサイズをキャッチ ⇒ しか~し、その潮は一瞬で修了した ⇒ 転流時間だから「反対側に潮が出来るはず」と思ったが~残り1時間&風が当たっている、往復の移動に10分ほどかかる ⇒ ここで転流から発生すると予想した潮を待つことに ⇒ しか~し、流速が遅いからか?思うような潮が出来ず、2尾追加しただけで納竿となりました結局、この日はこれだけキープお土産は十分確保できたのでよかったですε-(´∀`*)ホッそのお土産は「シンプルイズベスト!!」の煮付け(勿論、奥さん作です)その他にも「メバルの塩焼」「ナマコ酢」、「自家菜園の野菜」等を持っていきましたヨ!ここの所、ワカメに付着していたカニさんリリースが効いているのか?好調なので、これが続くことを期待です(^^ゞ
2020.03.04
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