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私の住む地域は、ほぼ亜寒帯に近いので、クーラーは、必要ありませんが、扇風機は使います。約18年使用した黒い方が作動しなくなりました。たしか、家電量販店で一万円はしたと覚えているのですが、もう惜しみないので、近くのホームセンターへ、買いに行ったら¥1,580でした。黒い方はプロペラが3枚、今日買ったのは、5枚付いていて風の感じが細やかです。 扇風機から発火なんて話聴きますが、発火する扇風機は「なんで、ここまでこき使われるんだよお」って怒りを爆発させるんでしょうね。実家では、なんと35年使っている重厚なのが健在です。「火が出たらどうするの?」と兄に聞くと、「使うときは近くにいるから大丈夫だよ」ですって。でも なんか電化製品を新しくするって 買う前は、ウキウキして、買った後すごくうれしいですよね。黒い扇風機ありがとう。
2012.08.31
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2012.08.29
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明るいところや、空を見上げると、こんな風に浮遊物が飛んでいるのです。 もうこの飛蚊症が発症して4年くらい経ちます。飛蚊症そのものは病気ではないようですが、眼の病気が原因で、飛蚊症が発症する可能性があるようですから、このような蚊や糸くずのようなものが視界に見えたら眼科検診されたほうがよいですよね。 私の場合は、(後部硝子体剥離)という眼病で、レーザー治療を受けました。今は半年に一回検診に行っていますが、医師に「浮遊物が増えたらきてくださいね。」と言われ続けていたので、10日前頃から 気持、増殖?したように感じたので、心配できのう眼科に行ってきました。もしレーザーでくっつけたところが剥がれたら、手術に至るはずですから。一か月前定期検診受けたばかりなのですが、また瞳孔を開く目薬さして待ち、ぐりぐり診ていただきました。「網膜のところ、剥がれていないから、大丈夫ですよ。また一月に来てください。」と医師の回答、よかった!体の色んな箇所、老化が襲ってきています。飛蚊症そのものは、20代の方でも沢山いるようですが、後部硝子体剥離はシニアの近眼の女性に特に多いようです。まだまだ、加齢が原因とされるトラブルが色々起きてきそうです。覚悟して生きてゆきましょう。
2012.08.23
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私の暮らす地は、もうそろそろ秋気配、ずっと冷たいもの食べていたので、暖かいものを、というか、勤めている店のポップ作っています。そろそろ秋バージョンにしないと・・・・、ということで煮物作りました。 以前は煮物って難しく考えていたのですが、今は、具を切って調味料全部鍋に入れてしまって、煮込むだけです。それで十分おいしいのです。料理も既成概念にこだわらないことだと思います。この内容のコピーと商品のPRのポップでした
2012.08.17
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まだあまり、知られていない 秘境スポットだと 思うのですが、群馬県 中之条町の最奥部にあります。この美しい苔が群生しているのは、ここと 九州の阿蘇地方のたった二か所とか聞きました。 苔の色彩が、一番鮮やかな頃は、7月の上旬頃のようです。昨日は少し茶色が鮮やかな明緑とグラディーションを作っていました。酸性の川に発生する苔、天然記念物だそうです。 別名「穴地獄」と呼ばれるのは、苔の群生しているところに、すり鉢状の穴があり、かつて 山の動物が、強酸性の鉱泉が湧き出ているため、落ちて死んでしまったことからそう呼ばれるようになったとのことです。私は自然が溢れる処に住んではいますが、まるで人間が手を加えて創りだしたかのような自然には、美しさには唖然としますね。
2012.08.10
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勤務している店で、もうツバメが二度産卵し、雛も巣立ち、ちょっと淋しいかな、なんて思っていた矢先、 駐車場をウォーキングするのを見かけてはいたのですが、セグロセキレイが 朝5時頃 入口ドアーの処にまでやってくるようになりました。その時間は、駐車場のお掃除に私が出てゆく時間です。ほうきとチリトリを持って「セグちゃーん、セグちゃーん」と呼びかけながら、ゆっくり後を追うと、長い尾を上下に振りながら「チッジーッ、チッジーッ、」とまるで かまわれているみたいに高速ウォーキングを始めます。セグロセキレイは留鳥だから旅立ちません。これから私の像をほんとに覚えてくれたのか、そしてどの辺まで交流できるのか楽しみです。
2012.08.01
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