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コンコン・・・。あ。やばい。すんちゃん、咳が出だしたね。すんちゃん、少々呼吸器系が弱いらしく、咳が出だすとお休みしなさいって事みたいです。咳が出始めているのに、保育園に行ったり外に出たりするとダメです。お休みしなさいってサインなんです。これに気づくのに、結構時間がかかりました。咳が出ても、熱が無いから・・・って保育園に行って、こじらせてしまったこともありますし、おばあちゃん家に行かせて、青い顔をして帰ってきた事もよくあります。咳くらい・・・ではなくて、咳が出たら休みなさいってサインなんだなぁ~と思えるようになりました。咳が出はじめると、寒かったのかも?食べ物が悪かったのかも?と、悪かった原因をあれこれ考えて反省して、すんちゃんにあったかくしなさい、これは食べちゃダメ、あ~しなさいこ~しなさいと厳しくしていました。そう、その時は鬼ママだったと思います。でも、咳が出たら「お休みしなさい」サインなんだなぁ~と思えば、そこで鬼ママになる必要も無いし、ママもお休みモードに切り替えればいいんだ・・・と。きっと、すんちゃんだけじゃなくて、私もお休みモードになる必要があるのでしょう。いつも落ち着かない日々を送っている私ですが、すんちゃんの「コンコン」に気づく事ができて良かったです。明日はどうかな?
February 28, 2006
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座布団カバーが、擦り切れているなぁとずいぶん前から思っていた。ら、破れた。あぁ・・・。(涙)洗濯物をたたむときに、やっぱり必要な座布団。すん「ママ!座布団、ひっくり返しておいたからね♪」ママ「ひっくり返しておいてくれたんだ。」すん「うん♪」なぜ?????ぼーっとしている私を見て、すんちゃんは言った。すん「座布団(カバー)が破れてたから、ひっくり返したら、破れてないでしょ♪」・・・気がききすぎ・・・。早速、次の日の夜、座布団になりそうな布を物色。あぁ~、これにしよう♪ミシンカタカタ・・・。ファスナー付けなんて、20年ぶりくらいかなぁ。完成。そこで悩む。やっぱり座布団って同じ柄の物が4枚くらい必要だろうか・・・。気のせい気のせい・・・。
February 27, 2006
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子育ち本の増刷の準備完了。やっと。こういう作業は、ウインドウズ機でやっている私。いまだ、win98とか使ってるし・・・。もう、6年以上使ってるだろうか。パパにもらった、液晶モニター。ずっと調子が悪いんだけど、最近特に悪くって・・・。なんか、ぶるぶる線が出てくるし。目が疲れる。去年、iMac買ったばっかりなのだから、このパソコンを新品には出来ない。でも、そろそろ使いたいソフトが「win98では動かない」などという現実に直面してきた・・・。そこで、iMacをメインパソコンにしようかと考えた。しかし・・・。やっぱりwinじゃないと困る事が多い。パパがくれた、カシオペアは、Meだし。しかも、電源壊れそう。(しかし、これはこれで重宝している)そんなこんなで、悩んでいる。もとい。そんなこんなで、パパのwinパソコンを狙っている。ただ、狙ってるだけだから。もう、随分前からねらってるんだけど・・・。あぁ、でも、パソコン変わったら、ソフトも要るんだよねぇ~。なんか、ついていけない・・・。とりあえず、バックアップだけはとっておこう・・・。はぁ・・・。(溜息)IIciっていくらだったっけな。お遊び用パソコンをキャッシュで買った時代が懐かしい・・・。
February 25, 2006
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小学校入学準備に忙しい(はず)のワタクシです。入学準備の最中に感じたことを少々。まず、あれですな。小学校での一括購入品。ええ!なんで、こんな物を買わなきゃいけないの!?ってなものが、いくつかあって・・・。聞けば「指定のものは無い」と言う、上履きもほとんどの人がそこで購入しているし、はさみとかのりとか、そんなの保育園でも使ってるじゃん!って物も買うことになってる。しかも、私の嫌いなクーピーまで買わなきゃいけない。おはじきなんて、「石でいいじゃん」とか思うし、こんな棒(?)なんて、マッチ棒でいいじゃん。とか思う。体操服入れとか、防災頭巾とか、まぁとにかく「買わなきゃいけないのか、ただ書いてあるだけなのかわからない」ような物がいっぱい書いてある。でもって、ほとんどのお母様方は、その「おすすめ品みたいに書いてある」物をご購入。一括購入(必須)商品なんて、涙が出るほど自分じゃ絶対買わないような代物物を大切にするのは、自分の物に名前を書くことから...と、説明会で先生がおっしゃっていましたが、物を大切にするのは、自分で選んで惚れたものを手に入れるところから始るわけで、そこが一番大切だと思うんですが。いや、それは、私がやっと最近気づいたことでもあるわけです。物が捨てられない性格で、でもって、片付かない。洋服なんかも何年も同じ物を着てる。でも、何か嫌な気分になるときがあるのは、やっぱり最初に物を手に入れる時に、なにかしら妥協したりしてると、ほんと後悔してる自分に気づいたのです。特に結婚してからは、自分の意思だけでは物を揃えることが出来ない部分も多かった。反省しつつ、自分を見つめなおしているところです。ってわけで・・・。はさみ・・・いらない。のり・・・いらない。体操服入れ・・・いらない。上履き・・・保育園で使ってるのがまだ履けるし。クーピー・・・もっと安く買える。名前書き用サインペン・・・家にあるし。カスタネット・・・こんなちゃっちいのじゃ、綺麗な音がしないからイヤだ。とかとか、いろいろ返品して帰った私。みんなと違うと、すんちゃんはどんな反応をするだろうか・・・?とりあえず、体操服入れの袋は、本日すんちゃんと一緒に考えながら作ってみましたが。。。
February 20, 2006
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「takagiさんって、何してる人なの?」ビールを飲みながら、徳ちゃんが聞いてくれました。私「主婦なんですぅ~(笑)」主婦なのに、こんなセミナーに来てすごい!と言ってくれました。主婦の観点から、こういうセミナーに参加しての報告を自分の言葉で書いて回りのみんなに配ったらいいよ!と、ビールと焼き鳥を前にしながら、「~だっぺ?」とか言いながら、方言丸出しで。なんか一部理解できない言葉で、雰囲気で察した内容もいっぱい。でも、徳ちゃんは某学習院大学をご卒業されている、ボンボンだとか。「信じられないですよぉ~。」と大笑いをしながら、今の時代はボンボンの時代か?とか思いながら・・・。ほんの2時間弱の間の酒盛り・・・じゃなくて、会話でした。徳ちゃんは「チョロイ」の伝道者だなぁと。その人ができそうな事に目をむけさせて、ちょっと背中を押してくれる。徳ちゃんの顔をみながら、「~だっぺ?」とか言われながら、ふむふむと聞いているとなんだかできそうな気がしてきて・・・。徳ちゃんの提案とは、形は変わったものの、自分のできそうな「これならチョロイ(かもしれない)」をやってみることにしました。やってみたら、何かが変わってきました。徳ちゃんに報告する前に完売してしまいました。(3月に増刷することにしました)人の死で時代が変わるといいますが、妊婦になってから、私の人生に影響を与えた方々が亡くなりました。そのたびに思います。私は、母親であり続けよう。主婦であり続けよう。世の中で一番美しい言葉、ありがとう。世の中で一番すばらしい存在は、やっぱり母親であり主婦であると思います。どんなに男性が頑張って成功しても。母親にはかなわない。妻の存在は、ゆるがない。私の尊敬する主婦Tさんのところには、たくさんの方が尋ねてこられます。某銀行の某支店に就任する支店長さんは、必ずご挨拶にくるとか。某国会議員さんは、その地方へ行くときは、必ず顔を出すとか。それなのに、私や私の家族に時々(突然)元気?と声をかけてくれる。私はそんなすごい主婦になれるだろうか?これは、チョロイなって思えない。けど、私にできることを一つずつやっていけばいい。焦らず、一つずつ。私の未来が楽しみでならない。きっと、徳ちゃん達もそう思ってくれてると思う。ありがとう。みんな!!
February 20, 2006
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すん「今日のお話しはなにぃ~~?」夜、寝る前の日課は、本の読み聞かせをした後に、蝋燭の火を灯し、布団に入ってのお話し。この「お話し」とは、つまり・・・お話しなのですが、絵本や本の読み聞かせをしてらっしゃる方は多いようですが、この「母が語る、お話し」をしている人は少ないかも知れません。お題は、様々です。ママの昔話、でたらめなウソ話、ママがおじいちゃんに聞いた話、昔々の人の暮らしの話し、ママ・・・つまり私の頭の中に閃く(というと大袈裟ですが)その時々のテキトーな話しをします。こうして書くと、なんだかすごいお話しを想像してしまいそうですが、ほんと、面白くない話しなんですよね。自分で言うのもなんですが・・・。でも、面白くなくていいみたいです。逆に、面白くないほうが良いようです。それでも、ナゼか静かに聞いていますし。時には何がそんなに心に残るのかわからないけど、ものすごく納得してるし。時には、妙にうけてるし・・・。「語り継ぐ」という大切な何かが有るようです。お話しをするという事を子育ち講座で聞いた時には、とりあえずやってみた(笑)わけですが、それがとても大切なコトだと実感しています。パパの話し、ママの話し、おじいちゃんおばあちゃん、それからもっと昔はどうだったのか。でたらめな話しでも、そこから想像する空想の世界も、自分と繋がっている世界です。自分という人間は、どこでどう繋がっているのか。母の口から直接聞くことによって、自分という人間の存在をしっかりと認識していけるみたいです。それは、絵本や本の読み聞かせではダメなんです。だって、絵本や本は、他人が書いたもの。外国のお話しまであります。絵本や本の読み聞かせでは伝わらない何か・・・だけど、それがその子がその子として生きていく上で、自分をしっかりと見つめて行く為の、何か・・・種のような物なんじゃないかと感じています。今日のお題は、「歯の話し」でした。タダ単に、歯みがきの仕方を話しながら仕上げ磨きをしていたら、「今日の夜は歯の話しをして!」というリクエストがあったので・・・。そこで、すんちゃんが小さい頃いつも口の中に入れていた愛用のオモチャがあって、歯が生えてきた時に、歯にひっかかって自分で取れなくなってしまってオモチャを口にくわえたまま、泣きながらママに訴えた話しをしました。二度と、このオモチャを口に入れることは無くなりました・・・。というオチ(?)に、大笑いしていましたが・・・。すんちゃんが、ママのお話しを卒業するときが来るのでしょうか。
February 17, 2006
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「すんちゃんは、一人っ子で育ったのに、自分の(食べているものなど)物をよく人にあげられるよね。」と、パパはよく言う。たとえば、パパ(一人っ子)の場合は、自分がお菓子を一袋持って食べていて、それを他人に少しあげる・・・というのは、すごく嫌なのだそうだ。それを、おばあちゃんも「一人っ子だから」と言う。う~ん。それはちょっと違うと思うんだよね。すんちゃんの場合は、人にあげる事が目的ではなくて、自分が(美味しいものとか)を持っていて、それをわけ与えることで、そのわけてもらった人が嬉しいという気持ちになってくれることが想像できるから、その人に嬉しくなってもらいたいから分け与えるのだと思う。一人っ子だからというより、「みんなで分けなさい」とか「自分だけで持っているのが悪いことだ」と教えられて(強制された)イヤイヤながら行動するということになれてしまった人は、一人っ子だろうが兄弟がいようが「イヤ」な気持ちが大きくなっていると思う。教えというのは難しい。心で感じることができないと、教えたことが裏目にでてしまう。学びを受け取る準備ができていない人に教えると、とんでもなく悪いほうへ行ってしまうこともある。やっぱ、私ってすんちゃんに負けてる気がする・・・。・・・勝ち負けの問題じゃないけど・・・。
February 14, 2006
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あぁぁぁ~。ついに期限切れ。とあるパソコンソフトを30日間の試用期間内に使って完成させるぞ!と気合を入れてはいたものの、最近は、長い時間座っているのが苦痛になってきまして、結局、本日期限切れ。この4万円近くするソフトを買うべきか・・・。でもさっ。買っても1ヶ月もすれば、私の体が期限切れ(笑)へろへろ・・・。やっぱ、別な事をやっとくかな・・・。出産まであと・・・何日かなぁ?
February 12, 2006
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ちょっと見えにくいかもしれませんが、すんちゃん愛用の色鉛筆です。LYRAの色鉛筆は、持ちやすくて芯がやわらかくて色も綺麗で、私が気に入って揃えました。あまりクレヨンで絵を描くということをしないすんちゃんですが、最近はこの色鉛筆で何やら書いています。それは、絵という感じじゃないんですよね。自分の頭の中に思い浮かぶいろんな事を吐き出している感じ。文字を書くにしても、絵(というか、マークみたいな感じだけど)を書くにしてもこうして、カラフルに書けるというのはとってもいいと思う。普通、文字を練習するときは鉛筆を使わせますよね。けど、マインドマップという手法を知った時に、「なぁんだ。こんなこと、すんちゃんはすでにやってるじゃん。」と思いました。その頃は、まだぐちゃぐちゃと描くだけでしたが、それでも、自分の頭の中の何かを吐き出しているようなそんな感じでした。最近は特に思います。真っ白い紙に自分の描きたいことが湧いてくる。この湧いてくる思いと言うのはなんて素晴らしいんだ!って。白い紙に、文字を書きたい。それは、書かされるのではなくて、自分が書きたい文字を自分が決めて書いていく。どんどんどんどん、文字を書いていく。同じ文字でもいいし、違う文字でもいい。でも、それは全部自分が書きたい文字。いろんな色があっていい。その時に、「この色で書きたい」と思うことができるなんて、それも素敵。他人に褒めてもらうために書くのでもなく、上手に書く必要も無く、強制されるのでもなく・・・。すんちゃんを見習って、私も・・・やっぱ、LYRAの色鉛筆っていいわぁ。私のは、24色にしました(笑)すんちゃん、18色。なんとなくママのをねらってる・・・。
February 10, 2006
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「ママ!トイレの水があふれちゃった!!」はぁ?なんですと?トイレへ急ぐ(といっても、台所から1mほど)ほんとだ。水があふれている。トイレ大洪水ママ「なんで水があふれてるの?」トイレのマットやスリッパをどかしながら、すんちゃんに聞いてみる。すん「トイレットペーパー、使いすぎたからつまっちゃったの」ママ「そう。使いすぎたんだ。雑巾持って来て。全部。」すん「はい。雑巾。」ママ「洗濯機の中のもの全部だして。」「出したら、これ入れて」「本(なぜか、トイレに本がある我が家)を全部ふいて」すん「はい」・・・作業中・・・とりあえず、あふれた水は拭いた。が、問題は便器の中。見る・・・。ママ「なんで、水が流れないんだろう・・・(まだ言ってる)」すん「トイレットペーパー使いすぎたから、つまっちゃったの」ママ「つまっちゃったんだ・・・」棒でつついてみる。流れない。・・・→棒を捨てる便器を見る。まだ、見る。すんちゃんも見る。花模様のトイレットペーパーと共に、ウンも浮いている。便器の中は、結構深い。ゴム手袋なんて、意味がない。・・・それ以前に、ゴム手袋の存在すら、忘れていた。ここで、神の声が聞こえる。「ウンをつかめ!」おもむろに、便器の中に手を入れてみる。トイレットペーパーがごっそり・・・。さらに奥に・・・。もっと奥に・・・。そして、ゆっくりと水は流れる・・・。母の手は、偉大だ。父の手じゃ、きっとここまで奥に入らない・・・。(ママの1.5倍くらいあるもんね。)おしまい。
February 9, 2006
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あれ?気が付くと、赤ちゃんが出てくるまで、あと2ヶ月を切ってる!ひえ~~~~~~。パパ「もう、やり残したことない?全部やっとかないと・・・」ママ「えっとえっと・・・(言えないほどいっぱいあるある・・・)」すん「明日の遠足のお弁当つくってね♪」そうね。やらなくて後悔したことってあんまり無かったんだけど、最近やり残してしまった事がいくつか有って心に引っかかってるわ。ラストスパート...っていうか、出産の準備しろよ・・・ママ・・・。
February 7, 2006
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「子育ち講座A講座録」やっと完成しました。 私が子育てで悩んでいた時、この講座を受講して、あぁ、子育てってこうすればいいんだ!と、唯一思えたのです。 それまで(私に)誰も伝えてくれなかった、人はどうやって育っていくのかを母親にわかりやすく説明してくれた講座です。 子は自ら育つ・・・「子育ち」という考え方がとても腑に落ちて、それ以来、私の子育て(子育ち)の軸になっています。 息子が保育園に行くようになって、少し時間がとれるようになったので、その講座を録音させてもらって、テープ起こしをして、加筆修正してもらいました。なにぶん、初めての経験でなかなかスムーズに行かない事が多く、その上大小のアクシデント(笑)もあったりして・・・。 子育ち講座を受講したお母さん方の復習に使ってもらえればいいなと思って、作り始めたのですが、予想以上に、いろいろな方からお問い合わせいただきました。講座録なので、書籍・文章として読むと不満に思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、takagiの子育てに興味津々な方には是非読んでもらいたい一冊です。 講座が始まって、13年だそうです。その記念誌になるようにと、製本をしました。少々お値段がかかりますが、ご希望の方がいらっしゃいましたら、私書箱からご連絡ください。 ☆B5版56ページ ☆価格 1300円(+送料) 出産前に出来上がってホッとしている、takagiです。
February 1, 2006
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