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コーたんが生まれて、三ヶ月になる。次に子が生まれたら、やってみたかったことをやってみるべく、体調を整えているところです。楽しみ♪
June 30, 2006
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「ママ!見る??」と、パパが差し出したのは、DVD。「うん♪見るみるぅ~」何だろ??(何か聞いてから、「見る」って言えよ・・・自分・・・)おぉ。出てきたのは、すんちゃんの小さい頃の写真写真写真・・・。画像データなので、滅多に見ることが無かったけど、なんか、3年くらいで1000枚くらいあるらしい。かわいいなぁ。すんちゃん。いろんな服を着ているなぁ。あの頃は、服を買出しに行った事もあったもんなぁ(おばあちゃんと)いっぱい写真があるなぁ。なんか、コマ送りみたいな写真(笑)だなぁ。コーたんの服って、買ったっけ?・・・そういえば、コーたんの写真って少ないよね・・・。パパは気づいていたらしい。ママも少しそう思っていた。おばあちゃんも、買出しに行く気合がなくなっているご様子。しかし・・・。やっぱ、次男の宿命か・・・。と・・・とりあえず、気にしておこう。コーたん、ぶくぶく成長中。80センチの服、求む・・・。(60センチとか70センチだと、部分的に苦しい様子・・・)
June 29, 2006
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夜、ぼちぼち寝てくれるコーたん。今夜は、すんちゃんと同時にねんね。うぉぉ。やったぜ!今夜の私の時間♪なぁんてね。思ってるとね。夜中の授乳後に、コーたんひゃっくりが出はじめた。・・・あぁ、コーたんお目目ぱっちり。絶好調!?そしたら、お話ししはじめて・・・。あーぐぅ~~~。ひゅぅ~~。あーあーーーー。ぐわぁ~。いやはや、しゃべるしゃべる。おめめぱっちり。ママも話し相手・・・。あーぐぅ~~~。ひゅぅ~~。あーぐぅ~~~?ひゅぅ~~?あーあーーーー。ぐわぁ~。あーあーーーー?ぐわぁ~?眠そうにあくびしたり。手をちゅっちゅしたり。でも、まだ眠れない。再び話し相手。あーぐぅ~~~。ひゅぅ~~。あーぐぅ~~~?ひゅぅ~~?あーあーーーー。ぐわぁ~。あーあーーーー?ぐわぁ~?うつぶせにしたり、だっこしたり、らっこちゃんしたり。ぁ・・・寝そう・・・ドン!ぐわぁぁ。すんちゃんが床を蹴った!!再び コーたん復活。。。。。。延々やってます機嫌良く、動いてます。コーたん。おっ?寝たかな?今だっっっ!!ママも寝よう・・・・・。おやすみなさい。
June 26, 2006
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ひさびさに、おばあちゃんとおでかけした。妊娠・出産期間は、やはりいろいろな面で気遣いができないような気がして、お出かけに誘えなかった。ひさびさに、おばあちゃん(義母)に声をかけ、すんちゃんコーたんも連れ立っておでかけした。今年で70(才)になるんだよね。パパもおばあちゃんも、よく口にしている。昨日と今日がどの程度違うものなのか、私にはあやふやな感じがするのだが、70歳というのは何か大きな壁らしい。ひさしぶりに一緒にでかけ、ひさしぶりにいろんな話をしていると、なんだか随分人生を放棄しているような口ぶりに、なんかこういうのはやばいなぁ・・・。と、そんな気がしてきた。まだまだ人生、楽しめるわよぉ。おばあちゃん!私(と、孫が)お供しますから、おでかけしましょう♪親孝行を口実に、お出かけ計画をたてる嫁。。。パパ(&おじいちゃん)、ごめんよぉ。しっかり稼いでおくれ~~(?)でも、おばーちゃん、船旅はイヤらしい。(ちぇっ・・・)
June 24, 2006
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PRINCESS KAGUYA・・・かぐや姫。知ってますか?超巨大な豪華客船に都市と同じ機能を持たせて、世界各地を回って寄港先では現地の人々にも開放・交流できるような場所にする・・・、"国際都市機能を持ったクルーズ船"こんな船を日本人が造ろうとしているようです。一言で言ってしまうと、なんかあっけない感じですね。、"国際都市機能を持ったクルーズ船"けれど、国際会議が行えるとか、オーケストラの演奏が楽しめるとか、国際試合が行えるとか・・・。確かに、どこかの国でこのような事をしようと思うと準備が大変です。けれど、この船を持っていけば(寄港すれば)その国際会議なり、国際試合なりも行えてしまう。しかも、宿泊施設・食事の施設なども一緒に付いている上に、人々も運んでくれる。船って、もしかしてとんでもなく凄いのかもしれない。なんか、エリア88の巨大な空母を陸にくっつけて基地にしてしまった・・・あの時の感動以上におどろきました。この構想に、わくわくしました。しかし、パパは、ぜんぜん感動しませんでした。それより、いったいこの人は何者なんだ?と叫んでました。なんで、TIサーキットでF1が行われたのか・・・?不思議でしょうがないらしいです。ま、それはおいといて・・・。"国際都市機能を持ったクルーズ船" PRINCESS KAGUYA・・・かぐや姫。ぜひ、この目で見てみたいものです。
June 21, 2006
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私が船旅(豪華客船)に興味を持ったのは、○コーちゃんを連れてお出かけしたい。○すんちゃんの長期の休みに旅行に行きたい。○コーちゃんとすんちゃんをママ一人で二人を連れていくとなると、混雑する駅や空港は避けたい。○のんびりゆっくりしたい。○今まで経験したことが無いことをしてみたい。○ママとコーちゃんがのんびりできても、すんちゃんは退屈させたくない。今までは、どこそこへ行く目的があって、その交通手段としての「船」というイメージがあったけれど、そうではなくて、「船は、ホテル兼交通手段兼食事ができて遊べる場所」だと思えば・・・。ええじゃん。船旅(笑)ただ、本当に「船は、ホテル兼交通手段兼食事ができて遊べる場所」として満足できるかどうかは、経験してみないとわからない。お試し旅行を探している私でした。あ~、上記のように閃いてすぐに飛鳥IIとにっぽん丸の資料を送ってもらいました。便利な時代だ。で、見てるのよねぇ。。。(まだ、見てるだけだけど・・・)で、資金繰りを考えてるのよねぇ。。。(考えても、お金は出てこないけど・・・)
June 20, 2006
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パパと私の性格は、正反対だ。だから、時に尊敬するし感謝するし惚れ惚れするし呆れるし腹がたつし理解できない。そもそも、なんで結婚したのか、謎である。でも、あの時は結婚したかった。私が興味を示すものには、ほとんど興味を持ってくれない。だから、勝手にヤル。とか、一人でヤルとか・・・。でも怒らない。自分の考えと反対のことをするわけだから、腹もたつのではないかと思うが、そのあたりは、私より人間が出来ているのだろうと解釈することにしている。で、今回もやっぱり興味を示してくれなかった。私。まだ船旅ってしたことないのよねぇ~。ママ「ねぇパパ。豪華客船って乗ったこと有る?」パパ「無い」ママ「一回乗ってみたいよねぇ。」パパ「興味ない」ママ「ええ!!なんで乗ったこと無いのに、興味ないの???」(←やったこと無いのに興味もてないなんてのが私には理解できない)パパ「おじいちゃんの船に乗せてもらえば・・・」ママ「あんなちっちゃいのじゃない」パパ「その金くれれば、オレが一級船舶の免許をとってきてやる」ママ「とってこなくていい」ママ「ねえ、すんちゃん。おおきなお船で旅したいよねぇ。プールもあるし美味しいお料理もいっぱいあるんだよぉぉぉぉ。ほら、こんなお船!(←パンフを見せる)」すん「うんうん!いきたい。コーたんも一緒にいこうよぉ」ママ「うんうん。いつか行こうねぇ」すんちゃんはこういうノリが、非常に私に近い。(ラッキー)さて、ママとすんちゃんとコーたんが船旅ができる日が来るのでしょうか。あぁ、カシオペアにも乗りたいんだよねぇ。もーやりたいことたくさんあるんだよねぇ。うぅぅん。やっぱり一番の問題は資金繰りか・・・。続報を待たれよ。(誰も興味ないってば・・・)
June 19, 2006
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小学一年生になってから、すんちゃんはパパと床屋へ行く。パパ「そろそろ伸びてきたから、今日は一緒に床屋へいこうか」すん「うん!!」そして、二人でさっぱりして帰ってきた。ママ「すんちゃん、坊主にしてもらえばよかったのにぃ(笑)」すん「すんちゃん、坊主にしてもらいたかったんだけどぉ・・・」パパ「だって、すんちゃんにどんな髪型にして欲しい?って聞いたらスーパーマンみたいなのがいいって・・・。パパは、スーパーマンの髪型知らないし」すん「スーパーマンじゃなくて、すっぱまん・・・」パパ「すっぱまん???」ママ「す・・・すっぱまんね・・・」パパ「だから、普通にしてもらった。」いったいすんちゃんは、どこからこういう知識を得ているのだろうか・・・。けど・・・普通ってなによ・・・。
June 18, 2006
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コーたん、2ヶ月。もうすぐ3ヶ月になる。よく考えると、まだ生まれてから2ヶ月とか3ヶ月とかくらいなのだ。もう、何年も一緒に居るような気がしている。朝八時から夜7時すぎまで。まるまる一日、二人でおでかけした。まだ、これくらいの子は、なかなか日課が定まらない。だから、おでかけするにはいろんなアクシデントもある。車ででかけたので、おっぱいタイムは、後ろでこっそり授乳したり。おしめの交換も、車でできる。泣けば止まって、抱っこしてよしよしして。機嫌が良くなれば、また出発。ランチタイムは、一緒にレストランへ。寝てくれればいいなぁと思いつつ、入ったレストラン。コーちゃんは、おめめパッチリ!で絶好調(?)でもまぁ、のんびりランチすることにした。うっふっふ、ちょっと豪華に中華♪食べてる間に、フガフガ言い始めたから、ちょっと抱っこ。してたら、ブーっとうんちをしてくれた。そそくさと、立ち上がってトイレでおしめ交換。こういうときは、一人がいい。すんちゃんとか、パパとか居たら「うぁ!コーちゃんうんちした!!」とかいいながら、大騒ぎになる。言わなきゃわかんないんだからさ・・・。少々フガフタ言ったって、まわりのおばさん連の話し声より小さいから大丈夫。もし、大泣きしたら途中で席を立てばいい。こうして、ドンとしていたら、レストランで食べられないことはない。中途半端に大きくなったら、じっとしていてくれなかったりするけどね。いろいろ用事をすませ、車に乗り続け、くたくたになった。けど、コーちゃんと二人でおでかけも楽しかった。小さなアクシデントは多々あれど、どーにかなるさと思えるのは私の性格なのだろうか。あぁ!やばいなぁ。どっか行きたいなぁ・・・。
June 17, 2006
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そういうわけで、夜寝てくれない赤ちゃんを抱っこしてぼーーーーーっとしてるのもなんなんで、↑これを買ってみました。抱っこしながら本が読めるのです。(笑)そういえば、すんちゃんの時も書見台がありました。プラスチックのちゃっちい物だったので、いつのまにか壊れてしまいましたが。。。すんちゃんがおっぱいを飲むときは、いつも「読み物読み物(本じゃなくても可)」といいながら、読む物を持って座り、さぁおっぱいよ!とのんびりおっぱいタイムしていました。しまいには、すんちゃん「ヨミモノヨミモノ」といいながら、読む物を探しておっぱいを飲みにママのところへ来ていましたし(笑)そうそう、すんちゃんの赤ちゃんの頃は、読みたいものがたくさん有ったので、すんちゃんが静かにしてくれるところ・・・には、本を持って行ってたなぁ。あえて、場所は言いませんが。赤ちゃんの生活パターンにあわせつつ、のんびり読書したりお散歩したりできる時間は、子育てをする前には想像してませんでしたねぇ。今回のこの書見台。なかなかいいです。昔のちゃっちいプラスチックの壊れたヤツより、なんとなくセレブな感じ(謎)といい、本が安定しているところといい。そういえば、時代物のテレビドラマなんかで、書見台に本を置いて正座して読んでいる場面なんかがありますが、いつからああいう姿勢をしなくなったんでしょうねぇ。体にはよさそうですね。(姿勢の悪い私が言うのもなんですが・・・)さてと。
June 16, 2006
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コーたんは、比較的よく寝てくれる方だと思う。↑こういう「寝てくれる」という表現も、本来なら変なんだけど、赤ちゃんに限って言うと、寝てくれる赤ちゃんの方が、だんぜん(母)親はラクなのだ。で、よく寝てくれるコーたんでも、なかなか寝ない時がある。ずっと抱っこしていても・・・ずっと、背中をなでていても・・・ほったらかしにして泣かせておいても・・・泣き疲れて寝そうなもんだが、ホンキで泣いているときは全然寝ない(時もある)そんな時でも、寝なくても抱っこしていたらおとなしい。すると、ずっとずっと抱っこしているはめになる。目がぱっちりで、絶好調!の時は、コーたんとおはなしする。ぐずぐず眠そうな時には、抱いたままそっとしておく。そんなこんなで、たぶんすんちゃんの時には、「寝ない」だけでドッと疲れてしまったけれど、コーたんとのんびり夜の夜長(な季節ではないけれど)を過ごしている。で、そんな時のお供は、本なんだよね。。。
June 15, 2006
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今朝、すんちゃんをこっぴどく叱った。が、すでになんで叱ったのか忘れている。(--;)どんな怒り方をしても、怒るんじゃなくて、叱るのだとしても、これはもうすんちゃんの為に怒る(叱る)とかではなく、私の気持ちの発散になっている。一応、自覚している。というか、子を怒る(叱る)のって、子の為というより自分の為だったり、世間体というか常識というものに縛られたりしているのだ。それも自覚しつつ、本気で怒る(叱る)。ついこの間まで、私の発散にすんちゃんもむちゃくちゃに発散し返していたけれど、最近は、すんちゃんの対応が変わってきた。おとなしく「はい」と言ったりするのだ。あぁ。私の子どものころのように、普通の子に成り下がってしまった。と、思ったんだけど、こういう「子」の方が回りには評価が高い。不思議だ。怒られたくらいで、追従するような子じゃ面白くないじゃないかぁ!もう一捻りできるようになる日を楽しみにしている母であった。
June 14, 2006
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ふと気が付くと、コーちゃんが座布団より大きくなっていた。頭に張り付いていた耳が、浮かんで(?)きた。なんとなく、笑うようになってきた。「オーオー」とママを見ながら話し掛けるようになってきた。可愛い・・・。
June 13, 2006
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pp2727さん。この楽天ネーム(?)にピンときた方!懐かしいですよね(^^)鮒谷周史さんが、本を出版されました。早速読ませていただいたのですが、おもしろい。ワタクシ的には、非常に面白い本です。いや、本来はオモシロイという言い方は、この本にふさわしくはないのですが・・・。まだまだ鮒谷さんがこんなに有名になる前に、一度隣の席に座った事があるのですが(座っていただけですが)非常にパワーのある方でした。子育ち講座を聴いたときに、いやぁ~ほんとうにほんとうにほんとうかな?と、思いながらビジネスマンウオッチングをしていました。(今もですが・・・)人は産まれてた瞬間から、死ぬ瞬間まで、人生というのは繋がっています。ほんの些細なきっかけで、どっちにも転んでいくのが人生です。産まれた瞬間から、人生が始まっていて、その最初の一番大切な人生に関わっている母親だから、・・・と、そんな気持ちではじめたビジネスマンウオッチングですが、目を付けた(というと、失礼なのですが)方々のご活躍がとても凄くて、いつか子育ち講座の内容を検証出来ればいいなと思ったりして。。。で、この仕事は、かけ算。ですが、一つ一つの内容を読んでいくと、思うことが沢山でてきて、仕事・・・というより、人生はかけ算だよなぁ~と、この内容を勝手に私の視点から子育ちにからめて、話したい!と、授乳しながら夜な夜な思っています。いやぁ、そんなことをしてもいいのか?まずいのかな?と、まぁ、お話しするかも・・・せんかも・・・。これから、授乳タイムなのであった マル。
June 12, 2006
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takagiさん!手を広げて持ったら、腱鞘炎になるわよ!!ぎくっっ・・・すんちゃんの時も、腱鞘炎でつらい思いをしていた。抱っこもつらい。おしめ替えもつらい。しかも、産まれてから、ハイハイするまでにすくすくと成長して・・・いや、ぶくぶくと成長して、ほんと、ドスコイ!と今にもいいそうなほどまるまると太ってくれた、すんちゃん。もう、両手が悲鳴をあげていた。すんちゃんの成長と共に、いつの間にかその手の痛みも無くなっていた。コウちゃんは、すんちゃんの上を行く「ぶくぶく」成長だ。ここのところ、指とか筋とかがヤバイよなぁと少し気を付けていたつもりだったけれど、一体何をどう気を付ければよいのやら、日々の赤ちゃんのお世話に忙しくしていた。産後のケアをしてあげる♪という天使の声。「是非お願いしたいですぅ~~~(;;)」と、半泣きしそうな気持ちで行って来ることにした。抜歯後の痛みも、だいぶ和らいできたものの、まだ違和感がある。ぼちぼち復活してきたけれど、これは復活というのか身体にむち打っているだけなのか。そんなこんなで、いろんな事を教えて貰いながら、身を任せていた。きもちいい・・・。産後の事が分かる人に、身体のケアをしてもらいながら、自分の身体が、もっとリラ~~ックスできる時間も必要だと、マドレボニータのマコ先生も書かれていた。すんちゃんの時は、とにかく頑張るしかないと頑張ったけれど、やはり身体はきつかった。そうして、上記の助言。確かに、手を広げて首を持って頭を支えていた。おしめを替えるときには、手を広げてお尻を上げていた。抱っこする時も、手を広げてる。おっぱいを飲ませる時も・・・。結局、こういう小さな「手の使い方」の積み重ねがいけないのだろう。コウちゃんは二人目なので、まだ気分的にも余裕がある。けれど、余裕だけでは乗り越えにくいこともある。産後の暮らしのケアは、これくらいしてほしいよね~~と思える体験でした。ありがとうございます
June 10, 2006
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視界すっきり!で雨の日も怖くない!なんて、気持ちになったtakagiです。ワイパーのゴムが劣化すると、こんなにも視界が悪くなっていたのかと実感しています。ワイパーのゴムくらい、頻繁に交換すればいいのに・・・とは、パパの意見。しかし、こういう交換時期のタイミングはなかなかもって難しい。今日と明日の状態が、それほど変化しないならば。できれば、一日延ばそうかと。しかも、劣化したワイパーのゴムを経験した私は、「こんなにも、新品のワイパーのゴムはイイ働きをしてくれるのか!」と感動できた。「もったいない」という言葉が世界に羽ばたいている今日この頃ですが、どこまでそれを使い続けるかは、その人の選択次第。そういえば、先日買い換えた炊飯器も、「おぉ!なんでもっと早く買い換えなかったのだろう!」と思うくらい、新しい物は美味しくたける。きっとこれからも、もったいないと思いながら、使い続けるかもしれない。で、新しい物はスゴイ!と思うかもしれない。自分の性格をしみじみ味わっている・・・。
June 9, 2006
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「いえ、結構です」ガソリンスタンドで、ワイパーのゴムが劣化しているから、交換しましょうか? と、言われ続けたけれど、断ってきた。けれえど、今日のも、明日替えるのも大差無いような気がして、随分先延ばししてきた。とうとう、ワイパーのゴムが取れ始め、ヤヤヤ・・・これはやばいでしょうと、ワイパーのゴムを交換した。今日は、雨 視界すっきり!
June 8, 2006
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そういえば、すんちゃんの出産前後は、着付け教室に通っていました。それまでは、仕事に関する講習会やセミナーなどには行ってましたが、こういうお教室には縁の無い生活をしていました。ここで、何か生活がリセットされた感じでした。今回は、産後のお手伝いは母にはお願いせずに、ヘルパーさんを頼みました。それで、今は家の中をリセットしています。もともと掃除は下手なので、プロの仕事を見ながら学ばせてもらっています。お家も綺麗になって、掃除の仕方も教えてもらえるなんて、一石二鳥!まだまだ産後の体なので、無理をしない程度にやっていますが。こうしてプロの仕事を見ていると、だんだん要領がわかってきました。結婚後ずっと溜まってきたいろいろな「モノ」も一掃しています。思えば、生活もずいぶんかわりました。食事も、和食・野菜中心の料理になりましたし、毎日の日課もだいたい決まっています。出産前にはほとんどしていなかった、裁縫や編物もするようになりました。すんちゃんが小学校へ上がると、また、元の私の生活になる(?)かなと思っていたら、コーちゃんが産まれたので、まだしばらくはこういう生活をしていくのでしょう。ここで、生活をリセットしつつ、今度はこの「家庭での生活」を大切にしていきたいなと思うようになりました。それは、どこかへ遊びに行かないとか、ランチを食べに行かない(笑)とかではなく、家庭の生活を楽しめて、その上で「ハレ」の日はもっと楽しめるような生き方がいいなぁと思うのです。もちろん、専業主婦に固執するつもりもありませんが、仕事が人生・仕事をするから活き活きしているというのも、違うような気がします。パパによると、私の生き方は回りの人に迷惑をかける・・・らしいのですが、これからもマイペースで後悔しないようにヤッテいきたいとおもいます。もともと、パパと私は対照的な考え方をするので、良くも悪くも意見が分かれます(笑)(しかも、気づくと我が家の男たちは、3人ともB型でした。あぁ・・・。)だから、私は自分をしっかり持っていないと、パパに流されてしまうのです。流された後は、あぁ(;。;)と涙することになるのです。これからも、パパに何といわれようとも、パパに流されないように踏ん張ります。ただ、こうして私は踏ん張ると、パパも(時には不満そうですが)頑張ってくれます。まわりの人に迷惑をかけつつも、感謝している毎日です。
June 5, 2006
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自由帳が漢字だらけ。すん「すんちゃん、漢字書こうっと」漢字に目覚めた(?)すんちゃん。昨日今日と、自由帳に漢字を書き始めた。ママ、「小学漢字学習辞典」をすんちゃんに貸してあげる。すんちゃん、漢字を書く書く書く。でも、ただ、記号として書くだけ。その漢字の意味とか、読みとかそういうのは(今は)どうでも良いようだ。ここで、私はついつい、漢字の読みを一緒に覚えるように期待してしまう、ということに気づいた。そっか。読めて書けて意味がわかって・・・というのを、一緒にやらなくてもいいんだ。そういえば、学校ではすべて一緒に学ぶ。でも、もしかすると、興味を持つときというのは、その形だけに魅力を感じたとか、この漢字が今すぐ読みたいということで、決して、学校で習う順番に読みたくなるとか、書いて意味を覚えるとか、そういうことではないんだ。だから、やっぱり、興味を持つ心が大切なんだ。大人って野暮だよなぁ。せっかく漢字に興味を持って書いている子に読みを教えるこの場合、害が二つある一つは、書くことに魅力を感じている子の心を中断・阻止してしまう。もう一つは、書いて書いて書いたあとに、書くことに満足(←これも大切だと思う)した後で読むことに興味を持ち、自分で読み始めるかもしれないという、未来の子の興味の芽を摘んでしまう。こういう教育を今の小学校に求めるのは無理だ。なら、せめて家の中だけでも・・・と思う。ただ・・・。こういう風に、興味を持っていろいろとやることができる子に育っているのは、やっぱり子育ち講座のお陰です。そういう風に育っていなかった場合は、やっぱり学校も宿題も(私がそうされて育ったように)強制していく必要があるだろうと思います。
June 4, 2006
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夜中。こっそり、ランドセルを開けてみる。今日の宿題は、・・・あ、やってある。いつやったかはわからない。学童保育でやったのか、学校でやったのか・・・。帰ってきてから、宿題の話題は無かった。食後にやっている音読は、さっさと教科書を出して、「ママに聞かせてあげる♪」と良いながら、読み始めた。何回読もうか?とママに聞くと「1回でいいよ。」と絶対言うから、すんちゃんは、何も言わずに同じ文章を何度も続けて読んでいる。いつ終わるのかと、裁縫をしながら聞いていた。すん「今日は四回読んだ。」ママ「四回読んだんだ。」すん「上手に読めたでしょ。◎を書こう」ママ「上手に読めたね。」それで良いと思うよ。自分がやる気になって、自分がやって、自分が判断して。宿題なんて、チョロイもんだよ。これから、もっと大変な事は沢山あるもんね。それでも、いかに「自分がやる気になって、自分がやって、自分が判断して・・・」人に言われてヤルんじゃ、ダメなんだよ。宿題は、その為の訓練じゃないのかな。これからもすんちゃんは、宿題を忘れる事があるかもしれない。でも、親が取り繕って、学校へ行った時に「できていれば良い」のだろうか。私は、すんちゃんの成長を信じて見守っていきたい。ギブアップした時は、また一緒に考えよう。
June 1, 2006
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