全19件 (19件中 1-19件目)
1
「すんちゃんが、宿題をまだやってきません。」担任の先生から、お電話がありました。いやまぁ、そんなすぐには・・・本人は試行錯誤している所だから・・・。などと思いつつも、「学童で出来なかった場合は、お家でやらせてください。」う~~ん、やれと言えば、すんちゃんは(喜んで)やるんだけど、そうすると、寝る時間が遅くなってしまう。そうすると、起きる時間が遅くなってしまう。今、大切なのは、勉強する習慣なのか、早寝早起きを自分でできるようにすることなのか。先生の考え方と私の考え方が違う所だ。ただ、私は、すんちゃんは勉強する習慣は出来ている。と思っている。でも、先生は、(宿題をやらないから)勉強する習慣がついていない。と思っている。勉強(学習)する習慣というのは、確かに机に座って宿題をすることもだけれど、頭の中に学校での勉強が浮かんでくるとか、自分が気になる学習を自分の方法でやってみるとか。そういう事も含まれると思うし、その積み重ねが大切なんじゃないかという気もする。ここで、自分の事だったらここまで主張はしない性格なのだが、なにせ、すんちゃんとの約束(宿題は、学童でやる。家ではやらない)を守らせるには、家でやらせるわけにはいかない。しばらく様子をみさせてくださいと先生にお願いしたものの、先生との考え方とかなりギャップが有ることも発覚し、こりゃ、この先どうなるやら・・・。いろいろ面倒を見てくれて、良い先生なのだが・・・。すんちゃんも、先生と私の間に挟まれて、今後苦労するかも(笑)いやぁ~しかし、私って変わったなぁ。たぶん、10年前だったら、この先生と同じ事をしてたと思うなぁ。と、つくづく自分の考え方の変化を感じたできごとでした。
May 31, 2006
コメント(0)
和式トイレで踏ん張れますか??我が家は洋式トイレで、すんちゃんは、最初から洋式トイレに座って用をたす生活でした。で、小児科で検便をするのに和式トイレで・・・といわれ、和式トイレで踏ん張れない(あの、ウンチングスタイルができない)ことに気づいたのです。そして、臨月のある日。ある日、とある公共施設で入ったトイレが和式トイレでした。別に何の抵抗も感じずに入ったものの、用をたした後に・・・なんと、立ち上がれない(笑)一気に老化した気分でした。まぁ、そのときは臨月で大きなお腹だったからとも思ったのですが、たとえば、毎日トイレに5回いくとします。すると、あのウンチングスタイルから立つのに足を踏ん張ることを最低5回は行うわけです。毎日5回、あの姿勢から立つ姿勢をやるのとやらないのでは、やっぱり、太ももの筋肉のつき方とかも変わるし、幼児や年配の方は特に、トイレに行くだけでその運動をすることになるんですよね。生まれてはじめて洋式トイレに行った時に、誰のお尻がのっかったかわかんないようなトイレに座りたくなかった。でも、どんどん洋式トイレは普及していった。毎日5回(いや、もっとだけど)ウンチングスタイルから立つ動作をしていれば、産後の足腰の状態も違っているのではないかと思う。運動をあまりしない私の場合は、今でもあの動作はよっこいしょと思う。コーちゃんを抱いて、座った状態からすっと(背筋を伸ばしてまっすぐ)立つのはまだ苦しい。バリアフリーの住居が必要な人と、バリアフリーだから弱ってしまう人が居ることに気づきました。風情のある、和式トイレの復活を希望!!バリアだらけの家を作りたい。。。
May 30, 2006
コメント(2)
産後の抜歯というのは、やっぱり体にキツイみたい。1週間たちますが、う~ん。まだ痛いし、歯から体中に違和感が伝わる感じ(?)です。コーちゃんをおぶって家事をすることも出来なくなってしまいました。コーちゃんをあやしながら、家事をしています。今、レトルトのおかゆで首を冷やしてます。あ、これお勧めです。おかゆでもカレーでもいいのですが、未開封のレトルトパウチ食品(袋)ってひんやりして気持ちよいです。出産で入院していたとき、おっぱいが張って痛くなり、冷やす物が無かったので、持って行っていたレトルトのおかゆを脇にはさんでみました。これが結構気持ちよかったです。アイスノンとかだと、だんだん暖かくなってしまいますが、レトルトのおかゆは冷たすぎず少しひんやりした感じがずっと続きます。レトルトのおかゆなら、コンビににもあるし、どっかで急に発熱!なんて時もおでこに置いてみるとひんやりして気持ちよいと思います。あ”、私の体調の話でした。「先週、奥歯を抜歯したら、まだ調子悪くて・・・」という話をちょっと年配の方にしたら、「産後すぐに抜歯なんて、体に負担がかかりすぎるわよ。産後は、体調もだけど精神的にも安定していないから、気をつけないと」と、助言していただきました。幸い、今のところは精神的には安定している感じですが、気をつけなければ・・・。しかし、産後というのはいつ頃までのことを言うのだろうか?普段の生活は支障が無い程度に復活していたつもりだったけれど、やっぱりつもりではだめで、もっと自分の体を整えていかなければいけなかったようです。マドレはん(某氏はそう書いてらっしゃいましたが。)のおっしゃるように、産後はリハビリが必要なんだろうなと、つくづく思いました。私ももっと真剣にリハビリしなさいという事かもしれません。で、どうしたらいいのかなぁ・・・。---考え中---
May 29, 2006
コメント(0)
すんちゃんは、本当に宿題をやりたくないのだろうか?先日の日記を書いたあとに、ふと思った。私だったら、…と、この宿題を見ながら、ついつい思って書いた日記だけど、昨日、すんちゃんは遣り残していた宿題を一気にやってしまったのだ。私が「ヤレ」と言ったわけでもないのに。すん「すんちゃん、宿題やぁろぉお~~っと。」と、言うと同時に自分の机の上で始めていた。しばらくして、のんびり頭を上げて動き出したので、「宿題できたら、教えてね」というと、「もうできたもん」と言う。集中力も途切れることなく、5日分くらいをやったようだ。(←そんなにためるなよ・・・)自分がやろうと思って始めると、どんどんやっていく。最近は、やりたくないけどやらなきゃいけないことも、だんだん出来るようになってきたし。そこで、今夜の寝る前のお話は、「ママが宿題をやらなかったお話(笑)」ママ「ママはね、小学生の頃全然宿題をやっていかなかったんだよね。なんでだろう?」すん「そりゃ、ママは宿題なんかやらなくてもいいって思ってたからでしょ。」・・・スルドイママ「そ・・・そっか。宿題なんかやらなくていいって思ってたからか。ママはやりたいことがいっぱいあったからね。すんちゃんは?」すん「すんちゃんは、宿題やりたいよ。」えっ!!?なら、毎日学童でヤレよ・・・(笑)結局、すんちゃんは宿題を「やりたい」らしい。ただ、まだそのタイミングがつかめないのかもしれない。つまり、こんな面白くない宿題なんて・・・なんて思っていたのは、私の勝手な思い込みだったのかもしれない。あぁ、連絡ノートに(返信)書く前に気づいてよかった。先生もすんちゃんは、宿題をやりたくないのだと思ってると思うので、その点は誤解の無いように説明しておきました。でもやっぱり私は、こんな宿題を子どもにやらす人にはなりたくないなぁ・・・。
May 28, 2006
コメント(0)
え~、ついに先生から指摘されてしまいました。すんちゃんの「宿題をやっていかない」行動について。なんとすんちゃん、「家の人がしゅくだいをやらないでいいと言ったからもうやらないことにした。」と、先生に言ったらしい。そ・・・それは違うだろうが。ママは、「宿題は、学校か学童保育でやってかえりなさい」と、言ったはず。加えて、「家で宿題はやらなくていい」と言ったわけで、省略してはいけません。いけません。けど、はっきり言って、やりたい事だったら「やってはいけない」と言っても、隠れてするのが子どもというもの。(笑)最初のうちは、珍しさもあって、ヤレと言わなくてもやっていた宿題だけれど、50音・・・つまり、50日も同じような「ひらがな一文字を何度も書くプリントだけ」なんて・・・。「家での学習をやる気にさせてください」と先生がおっしゃっているのですが、すんちゃん、家では学習する気満々です。英語(今は、公立でも英語があるのね・・・)の復習もノートに書いてるし(←こんな高度な宿題は出ない)、コーたんに「本」を作ってプレゼントしてるし、工作も机に座って集中して作っているし。お願いですから、やる気になるような宿題にしてください。~な~んて、連絡帳に書くべきか書かざるべきか。私は、小学校の時、全然宿題やらなかったんだよね~~。そんな親なのに、子に「宿題やりなさい」なんて言えないしぃ~。私だったら、絶対やらない宿題だしぃ~~。こんな宿題やってたら、学習意欲減退しそうだしぃ~~。宿題やるより、さっさと寝て、自力で朝起きる事の方が大切だしぃ~。と・・・とりあえず、こういう場合の親の役目は、子の学習意欲を減退させないように、かつ、先生のメンツを潰さないように下手(したて)に出ておくべきか。あぁ、50音に加えて音読があるんだけど、こくごの教科書「だけ」なんだよね。読むのは。こ・・・こんな面白くない文章を暗記するほど読んで、バカにしてるのか?と思うんだよね。せっかくなので、ちょっと面白い詩(すんちゃんにウケそうな)の本を読ませてたんだけど、どうやらこれも「ダメ」と言われたらしい。今日はすんちゃん、泣いて訴えたので、教科書を読んでから、ママのオススメ(←これは読みたいらしい)も音読した。この次は、計算練習とか、漢字練習とか、そういう宿題なんだろうなぁ。私は全然やっていかなかったもんなぁ。あんなのやってる暇があったら、もっと面白い学習する方がいいもんなぁ。こんな宿題を真面目にやってたら、大人になって学習しない人になりそうだし。学習って、本当はもっと楽しい事だよね。勉強するって、本当はご褒美なんだよね。学習は大変で、つらくて、でも頑張ってやらなきゃいけない事で、勉強は面白くないことを毎日続ける事が大切だなんて、大人の変な先入観で子を指導するから、勉強や学習が嫌いな子になってしまう。や・・・やばい。こんな事、誰にも言えない(笑)
May 26, 2006
コメント(6)
先週、コーちゃんが舌癒着症の手術をした頃、とうとう奥歯がダメになってしまった。コーちゃんの術後1週間を待って、抜歯することにした。産後1ヵ月半くらいで、奥歯を抜歯しても大丈夫なのだろうか?と思いつつも、抜歯以外に方法は無いと言われ、一昨日抜歯したのだけれど、もうこれが最悪で、なかなか抜けないし抜歯後は強烈に痛いし、薬を飲むから一時断乳したら、オッパイも痛い。歯だけじゃなくて、カラダ全部がガタガタになった感じで、最悪です。今回の出産は、マドレボニータさんが作成した、「産後のからだ セルフケアハンドブック」も購入し、(普段カラダを鍛えていない私なので、はっきりいってコレをこなすのは無理だったのですが、それでも、できることをやってみるだけで)すんちゃんの時より、断然産後のカラダがラクだったのです。なのに、「歯」1本だけで・・・。歯医者さんは、「だんだん痛みもとれてきますから」と、気楽な感じでおっしゃっていましたが、いや「痛み」だけの問題じゃなくて・・・。カラダがガタガタになった感じと、食事が満足に取れないので、これまた体力が急激に落下。コーたんの抱っこもつらいし、オッパイの出も悪くなる。痛くて、眠れない・・・。産後のカラダ復活には、やっぱり時間がかかるようです。
May 25, 2006
コメント(2)
抜歯後の痛みと体をしみじみと感じながら、一体私は何歳まで生きられるのだろうか?と思っていた。100歳まで生きればコーちゃんが何歳になって・・・なんて考えると、子どもが自立して親がいなくても大丈夫な状態になったとしても、子育ち講座を検証するためにも(笑)、長生きして見届けたい気持ちになる。歯が一本無くなっただけで、大げさかもしれないけれど、この奥歯を抜歯した後、通常は「放置」だそうだ。そうすると、上の奥歯もだんだんダメになって、抜いた横の歯もダメになるのは時間の問題・・・みたいで、そういう話しを聞いていると、自分がどんどん年をとっていくことと身体が弱っていくのが、とても現実味を帯びてきた感じがしてきた。まぁ、歯だけじゃなくて、病気にもなるだろうし、事故の時のむち打ちがまた悪くなるかもしれないし、そういうのをひっくるめても、100歳まで生きるにはこのままで大丈夫なのだろうか?咳が止まらなくなってきた昨今の健康状態に加え、抜歯で経験したなんとなくショックな気分を感じながら、結婚して、かかりつけのお医者さんさえ居ないし、自分で自分の身体を良い状態に保つには、やっぱり自分だけの力じゃ難しいな・・・と、思いながらも、やっぱり100歳まで生きようとなんとなく思っている私でした。
May 24, 2006
コメント(2)
最近、コーちゃんがよく泣くようになってきた。成長してきたなぁ。赤ちゃんは夕方の一番忙しい時に必ず泣いてくれる。すんちゃんの時に使っていた、おんぶ紐を出して、おんぶすることにした。おんぶすると、だんだん寝てくるコーたん。寝ると、重くなるコーたん。おろす。泣く。おんぶすると、だんだん寝てくるコーたん。寝ると、重くなるコーたん。おろす。泣く。おんぶすると、だんだん寝てくるコーたん。寝ると、重くなるコーたん。おろす。泣く。おんぶすると、だんだん寝てくるコーたん。寝ると、重くなるコーたん。おろす。泣く。背中に6キロは、重いぜ・・・。誰かかわっておくれ・・・。密かに、子守役すんちゃんを期待している。(昨夜、おもいっきり断られたけど)
May 18, 2006
コメント(0)
夜泣き。それは、前触れもなく始まる。はっきり言って、母はぐったりである。確かに、泣き顔は可愛い。でも、眠い。朝方泣き始めると、すんちゃんが起きたら眠いだろうな・・・と、自分が眠いから思う。ひかひ。コーちゃんの泣き声でおきるすんちゃんは、幸せそうだ。☆朝、6時の場合。すん「コーたん、えらいねぇ。すんちゃんを起こしてくれたんだね♪コーたんありがとぉ♪」いや、そんなはずはない。たぶん・・・。そして、すんちゃんが起きる頃、やっと寝始めるコーちゃん。ママ、一緒に寝てしまう・・・。☆朝、5時の場合。すん「コーたん、起こしてくれてありがとぉ。すんちゃん、朝早く起きてやりたいことがあったんだよぉ。」といいながら、起きて机に向かう。一体何をしているのか、ママは知らない。だって、ママはコーちゃんと一緒に寝てしまうから。。。きっと、兄というのはママとは何かが違うのだろう。うむうむ。。。
May 17, 2006
コメント(2)
夜泣き。赤ちゃんを持つ親なら、経験しているだろう。すんちゃんの時も、経験したし、コーちゃんも例外ではない。毎日ではないものの、たまぁに泣く。すんちゃんは、私とコーちゃんと同じ部屋に寝ている。コーちゃんが泣くと、すんちゃんが起きると可愛そうだから・・・と、いろいろ手を打つわけだけど、やっぱり、眠ってくれない時もある。すんちゃん、たまぁに目をさます。すん「こーたぁん。眠れないの?いけんねぇ・・・(と、顔を近づけてくる)」ママ「そうなんよ。いけんねぇ。すんちゃん、まだ朝じゃないけー寝んさいね。」すん「うん。おやすみ。」決して、コーちゃんの泣き声を怒らないすんちゃん。・・・人間ができているのか、どんかんなのか、兄バカなのか。このネタもう少し続きます。~つづく~
May 16, 2006
コメント(0)
コーちゃんの(簡単な日帰り)手術のため、すんちゃんを鞄持ちに任命し、一泊でおでかけをした。すんちゃんの時は、私一人で行ったので大変でした。なので、今回はすんちゃんに付いてきてもらった。荷物番をしてもらったり、私のトイレ中にコーちゃんを見ててもらったり、もちろん三人分の荷物をコロコロの鞄に入れて持つのがすんちゃんの仕事。電車で行ったので、駅の階段では私の方が心配になるのだが、私は私でコーちゃんとベビーカーで手はいっぱい。見知らぬ方に助けていただきながら、どうにか行ってこれました。なにせ、簡単な手術といえども、手術なので、緊張度はかなりのもの。無事終わった夕方に、携帯を見ると着信&伝言が。なんと、教頭先生から「すんちゃんが学校へ来ていません」と連絡が入っていた。じ・・・事前に連絡しただろうがっ!!という気持ちを押さえつつ、学校へ連絡。教頭先生に代わってもらうと、「すみません。後ですんちゃんは学校へ来ていると連絡がありましたので・・・」ママ「いえ、うちの子は学校へ行っていません」教頭「・・・え?」ママ「次男が手術をするので今日と明日は、お休みする旨、連絡しておいたのですが。」教頭「ナントカカントカ・・・(いろいろ言い訳?)」ママ「では、明日もお休みしますので、よろしくお願いします」そして、電話を切ると、次に担任の先生からお電話がありました。先生「すみません。いつものように出席をとって確認していたら、すんちゃんがお休みだったので、(教頭先生に)連絡してもらいました。その後で、今日の予定を確認したら、お休みの連絡に気づいて・・・(云々)」ママ「明日もお休みしますので、よろしくお願いします。」あのぉ。やっぱりこういう場合は、事前に連絡したのだから、翌週の予定も事前に教えてくれるとか、事前に宿題を渡しておいてくれるとか、教頭先生も、連絡ミスを確認できた時点で、先ほどの連絡は、こちらの手違いでしたと、もう一度連絡を(携帯の伝言に)入れておいてくるのがふつーの感覚だと思うのですが。そういいつつ、我が家もてんてこ舞い。なにせ、学校からの連絡とかのプリントの意味がよくわからないし、それを確認するのも面倒だし、持っていなきゃいけなかった物を学校へ返却(?)してしまったらしくて、無くなってしまったとか、宿題のプリントが無くなったとか、学校へ毎日持っていく物も「こんなもの、毎日持って帰るな!一週間使って週末に持って帰ればいい!」とかすんちゃんに言うと、すんちゃん、毎日持って帰って毎日同じ物を持って行ってる様子。宿題も家でやる時間なんて無いから、家で宿題をやるな。学童でやるか、学校でやれ!と・・・そんな母親ってやっぱり、母親失格なんだろうか。たぶん、学校では長年のいろいろな経験や実績で今のような状態になったのだろう。けど、いきなりこんなに・・・というのが、正直な気持ち。1年生でいきなりこれだけのことをこなすのは難しい。持っていく物の一覧も、親が読むことが前提になっているため、一年生が読むには、文字が小さすぎると思う。なんで、親が子どもの学校へ持っていく物を揃えなけりゃいけないんだか、いまだに理解できないし。保護者宛の連絡プリントも、いろんな行事や連絡があるたびに持って帰ってくるのだが、はっきり言って、もっと整理整頓して連絡して欲しい。プリントの数もだけれど、こんな読む人が苦労する文章は、息子の学校生活に影響があるだろうから、一応、目を通すけれど、そうじゃなかったら・・・、普通の企業だったら、即ゴミ箱行きじゃないだろうか。と、こんなことをパパに言うと、「人に文句をいうのは簡単だけどね。」ふっ・・・。わたしゃ、人間が未熟ですけ~のぉ~。すんちゃんは、無事、小学校を卒業できるのだろうか・・・?
May 15, 2006
コメント(4)
出産した病院で、一ヶ月検診を受ける。昨日、すんちゃんに「あした病院へ行ってくるからね」というと、当然のように「すんちゃんが付いていってあげるよ♪」という。いやいや、すんちゃんは学校へ行っておいで。ママとコーちゃんで行ってくるよ。ママだけで、大丈夫だから(?)そして、すんちゃんは学校へ。コーちゃん。すでに5kg超えてました・・・。すんちゃんは、1ヶ月検診で4.2キロ、3ヶ月で8キロになっていて、妹に「ドスコイベビー」などといわれていたのに。。。お医者さん曰く。「もう5キロ超えてますね。巨大児になるんじゃないですか?(笑)まぁ、母乳だけだから、大丈夫だと思いますけどね。母乳だけで、よくこれだけ大きくなりますね。よく出るんですねぇ。お局様になれますよ(わっはっは)」お局様・・・希望。ほんと、住み込みのお女中さんが居てくれたら、まだまだたくさん育てられそうな気もする。(謎)
May 10, 2006
コメント(4)
お風呂に入る前の、ほんの数分の間にすんちゃんが作った。これを作っている間、なんだか本当の自分を自分で引き出しているようなそんな雰囲気を感じた。週のなかば。一番疲れている時間かもしれない。
May 10, 2006
コメント(0)
写真が無いのが残念だけど、コーちゃんの脱力ポーズはとても可愛い。おっぱいを飲んだ後に、ぐて~~っと力が抜けた体をじっと見る。今日は二人で脱力ポーズ。家庭訪問が終わった・・・。っていうか、掃除が終わった?
May 8, 2006
コメント(2)
すんちゃんは、コーちゃんにメロメロだ。コーちゃんは、すんちゃんの赤ちゃんの時と違って、最初に「ふがふが」言うのが長い。いきなり、ぎゃーぎゃー泣き出さないのだ。掃除機で掃除したって、平気・・・?みたい。すんちゃんは、掃除機の音で大泣きだった。「ふがふが」言ってる間は、ふがふがだ・・・と思ってしまう私。「ふがふが」に反応して、コーちゃんの所へ飛んでいくのは、すんちゃん。すん「コーたんどーしたのぉ?おしめかなぁ?(おしめをさわる→濡れてる)」すん「ママ!コーたんのおしめ変えなきゃ。はい!(っとおしめを持ってくる)」ママ「あ、おしめね。はいはい。コーたんお待たせ~」すん「すんちゃんがお尻上げるからね。はい!いいよ!あ。お尻拭くの持ってくる。はい!あ、すんちゃんがこっち側はやるから。このパッチンはすんちゃんできるから。」ママ「じゃ、お願いね・・・」すん「こーたぁぁぁん。気持ちよくなったでしょぉぉぉ。(でれでれ)」(すんちゃん、コーたんを食べるなよ・・・と、いつか言ってやりたい。でも、まだ冗談があんまり通じない(笑))しばらくして。すん「ママ、コーたんがおっぱい探してる!」 コーたんは、おっぱいが欲しくなると、口を半開きにして、おっぱいを口で捜す。 独特な表現方法だ。見ているととても面白い。でも、これをかなりほっとくと大泣きをする。(実験済)ママ「あ、おっぱいね。はいはい。」すん「ママ、だめだよ。おっぱいふきでおっぱい拭いて!ママ、めんどくさくなって拭かないでしょ」ママ「あ・・・はい・・・」すん「コーたぁん。おっぱいおいしぃ?飲んでる?あ、飲んでる飲んでる。今、飲んでない。もーぜんぜん飲まなくなった。もうそろそろ終わりにしたら?」(と、顔をくっつけてくる)ママ「終わりにするかどうかは、コーたんが決めるの・・・。」あぁ。。。小姑みたいだ。
May 7, 2006
コメント(0)
こーちゃんが泣いている。 ママ「はーい。こーたんお待たせ。」 だっこすると泣きやむこーちゃん。 かわいいから、ついそのまま見ていた。 すん「ママ!こーたんに早くおっぱいあげないと、すんちゃんかと思ってまた泣くよ!こーたんは、おっぱい欲しいんだから。」 な・・・なるほど。 抱いてくれるのは、今は、すんちゃんかママのどっちかだからね。すんちゃんだと、おっぱいはもらえないからね。
May 6, 2006
コメント(0)
パパもわたしも長男長女なので、成長のイベントは多分かなり気合を入れてやってもらったと思う。すんちゃんの時もそうだった。出産準備から始まって、今回の小学校入学まで、コーちゃんが生まれるまでは、「これが最初で最後になるだろうから・・・」という気持ちもあった。もしかして、コーちゃんは今回初節句?2~3日前に気づいたものの、すでに遅し。私は体調を崩していたし、すんちゃんはここ2週間ほど学校を休んでいる。ここで、無理をしてはいけない(笑)5月5日は、例年通り、おばーちゃん家の兜の前で記念撮影。兜を出してくれたのは、もちろんおばーちゃん。毎年、ありがとう。コーちゃんも写真だけ参加。やっぱり、やったんだよという証拠だけは必要かと・・・。そういえば、小学校にあがるまでに、まだまだ成長のイベントがあったなぁ。いやはや、早めにチェックしておかねば・・・。ただでさえ、小学校って何かと何かと父兄の出る幕が多いみたいなので忙しい。今のところ、すべてパパが行ってくれているけれど、今後はそうもいかないだろう。
May 5, 2006
コメント(0)
編み物にしても、裁縫にしても、作りかけて完成しなかった物は多い。 それが、ここのところ完成する確率が格段にあがってきた。 ただ、単にすんちゃんの物だから、かなり必要に迫られている・・・わけだけれども。 完成する度に感じるのは、出来たという満足感と、次はこれをこんな風に、という「これ」が完成する前よりも豊富な「次」への発想。 完成して、終り・・・じゃないんだなぁ。
May 3, 2006
コメント(0)
男の料理を女は横で見ていてはいけない。 出産してから、朝晩の食事づくりをパパがやってくれている。 今まで、パパが料理しているところを見たことがなかったが、いつも食べられる物がでてくる。 ママ「パパすごーい!」 すん「パパおいしい!」 今日、何気なくパパが料理中に台所を覗く。 ええっ!それをそのままそこにそうして使うんですかっ! 早々に退散。 すん「パパ、すんちゃんも、手伝うよ」 パパ「じゃ、玉葱の皮むいて」 すん「え?洗わないの?」 パパ「洗った皮はすぐむくだろ?」 すん「そうだね」
May 2, 2006
コメント(0)
全19件 (19件中 1-19件目)
1
![]()

