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ここ2日間キャンプに行ってたんです。軽井沢のキャンプ場で、テントに泊まる気力がなかったんでツリーハウスのログに泊まりました。ツリーハウスっていっても、本物じゃなくてただの高床式のログって感じですか。でも久しぶりにのんびり出来ました。軽井沢は寒いですね。朝晩なんかは毛布1枚じゃ寒いくらいでした。本当は冷暖房の効いたホテルでのんびりが理想だったんですが、子供の意見には勝てません。子供は、キャンプ場で自転車借りて走り回ったり、アスレチックやったり、川遊びしたり・・・付き合わされる大人はへとへとです。今日の料理は一昨日夜のおかずで、少し多めに作っておいて軽井沢行くときのお弁当のおかずの1品にしたんです。お弁当にはこんな味の強い煮物が美味しいですね。特にカボチャのような甘みの強い煮物は子供は大好きなんですが、甘いだけじゃ物足りないので鷹の爪でかなり辛めにしました。口当たりが甘いので、子供も美味しいと食べてくれたので一安心・・・。キャンプの晩には、恒例のバーベキュー!炭で焼くバーベキューは美味しいですね。レシピは当然あれです。(バーベキュー用のレシピは当HP 男の肉料理 にあります)しつこいようですが旅行に行ってまで料理したくないと思ったのですが・・・(主夫(婦)の皆さんもそう思いますよね)まぁ美味しく楽しく行ってこれたので良しとしましょう。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に290以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向け に掲載されています。 All About グルメ・クッキング チャネル >> おかずレシピ ガイドサイト >> おすすめINDEXに 掲載されています。 この料理の詳しいレシピは 男の肉料理 にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/31
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タコポンって何?私が作った造語です。タコって個人的にポン酢で食べると本当に美味しいと思うんです。酢ダコがあるようにタコって酢と合うのかなぁ?ポン酢の由来は結構有名なので説明するまでもないのですが・・・ポンス=柑橘系の飲み物(レモネードのようなものらしいです)→オランダ語江戸時代のお侍が、出島でオランダ人からこのレモネードみたいなものを飲まされたんでしょうね。たぶんその頃はジュースなどという飲み物は無かったので、そのお侍は驚き、その美味しさに感激したんでしょう。それがいつのまにか、柚子やミカンなどの果汁のことをポンズと呼ぶようになり、それがいつの間にか「ズ」が酢に当てられ柑橘類の入った酢醤油をポン酢と呼ぶようになったんだと思います。本格的なポン酢は、スダチ・橙・柚子などの果汁と酢・醤油・みりん・鰹だし・昆布だしなどを混ぜ寝かすらしいんですが、市販のものとはずいぶん味が違うらしいですね。これも、スダチ・橙・柚子の産地近くにお住まいの方はそれぞれ家庭での「手前味噌」があるんでしょうね。ちなみに昔の柑橘は、スダチ・橙・柚子のように甘みのないものだったらしいんですが、室町時代に中国から今のミカンの種類が入ってきて、あまりの甘さに蜜柑(ミツカン)と呼ぶようになり、それがミカンになったんだそうです。確かに、甘くなければ「わらしべ長者」は漫遊中のお姫様の反物と蜜柑は交換できなかったですよね。今日のパスタは、めんつゆとレモン果汁でポン酢を作り、タコ・万能葱・ミョウガを合わせ冷やした麺と和えた「タコポン冷製パスタ」です。市販のポン酢でも代用OKです。残暑の厳しい中こんなサッパリパスタはいかがですか?MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に290以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向け に掲載されています。 All About グルメ・クッキング チャネル >> おかずレシピ ガイドサイト >> おすすめINDEXに 掲載されています。 この料理の詳しいレシピは 男の単品完結料理(冷製パスタ) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/30
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味噌の起源は諸説様々日本列島の縄文人が塩の保存方法として穀物(米、麦、豆など)を醗酵させて塩を含ませた「穀醤(こくびしお)」を造り、これが後の味噌・醤油となったと言う説。中国から渡来した肉・魚・穀物を麹で発酵させた「醤(ひしお)」が発展したもの説。どちらにしても中国から渡来したと考える方がいいようです。日本で味噌は、更に発展し、改良され日本食には無くてはならない調味料となっていきました。味噌といってもいろいろありますね。原材料の違いで米・麦・豆味噌。味で甘味噌・甘口味噌・辛口味噌。色で白味噌・淡色味噌・赤味噌・・・ふぅ。いろいろあるものです・私は関東生まれなので、辛口の淡色・赤味噌はなじみがあるんですが、白味噌や豆味噌はなじみがないんです。各地方の風土気候にあった作り方で作った伝統食なんでしょうから、その地方で食べると美味しいんでしょうね。味噌は調味料としてばかりでなく保存食として発展した側面があり、戦国時代など干飯に味噌をまぶし、戦場で水に戻して食べる現代のインスタント食品のルーツみたいなものだったようです。味噌にはタンパク質やビタミン等さまざまな栄養素が含まれています。昔の武士の食事は一汁一菜で、玄米(カロリー)味噌汁(栄養)干物など(カルシウム・タンパク質)を摂っていたそうです。江戸時代のことわざで「医者に金を払うよりも、味噌屋に払え」といわれるほど健康食だったんですねというわけで、中華風には味噌がよくあうパスタです。簡単にたとえていうと味噌ラーメンに少し黒酢を垂らした感じのパスタ・・・よけい判りづらいですか?まぁレシピ見ていただいて、作っていただければ美味しさを判っていただけるかなっと思います。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に280以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向け に掲載されています。 All About グルメ・クッキング チャネル >> おかずレシピ ガイドサイト >> おすすめINDEXに 掲載されています。 この料理の詳しいレシピは 男のオイルパスタ にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/29
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ピカタってイタリア料理なんですよ。piccataといいまして、肉や魚・野菜などに小麦粉をまぶし、パルミジャーノをタップリ入れた溶き卵にくぐらせソテーした料理のことをいいます。似たような料理に韓食(=韓国料理 ちょっと通ぶってみました)料理のジョンというのがあるらしいんですが私は食べたこと無いので何ともいえませんが・・・これは卵と粉を混ぜた生地のつけ焼きのことで、酢しょう油のたれ(チョカンジャン)につけて食べるんらしいです。肉、魚介類、野菜を問わず、ごま油をたっぷり使って、押し付けながら薄く焼くそうなんです。チヂミとはどう違うんでしょう?詳しい方がいらっしゃったら教えてください。イタリア料理のピカタより個人的にはこっちの方が美味しそう。今日はトンカツ用に買っておいたロース肉がありまして、ちょっとトンカツは?と思い、醤油とごま油・酒に五香粉をタップリまぶし卵をくぐらせゆっくり焼きました。ご飯に合うんですよ。五香粉を使うと八角(あるいはウイキョウ)、クローブ、シナモン、サンショウ、陳皮の香料によって、なんちゃって中華(または何でも中華)になっちゃうんですね。便利な香辛料です。ぜひご家庭に1本常備しておくと便利ですよ。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に280以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向け に掲載されています。 All About グルメ・クッキング チャネル >> おかずレシピ ガイドサイト >> おすすめINDEXに 掲載されています。 この料理の詳しいレシピは 男の肉料理 にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/28
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叩き=バッシング=非難、なんて使いますね。日本叩き(ジャパンバッシング)、●●バッシングなんて使うとイジメみたいな響きがあります。本当は「叩く」って良い言葉なのにね。お恥ずかしながら、昔、バンドなどやっていて一応ドラマーだったわけです。女の子にもてたくて始めたくせに、やっているとバンドオタクになっちゃって「女には興味ねえよ!」なんてかっこつけたものです。リードギターやボーカルなんて、一番前にいて格好いいんですよ。ドラムなんて一番後ろにいて、シンバルや太鼓に隠れて顔すら見えなくて、全然目立たないんです。最初にバンド組んだときに、ダレが何をやるかじゃんけんで決めて、それに負けたのが運の尽きでしたね。最初はいじけてやっていたんですが、リズムを刻んでいると、そのリズムに乗って全体のメロディーが乗ってくるのが判るようになってきたんです。自分のリズムが狂うと、全体が狂う。自分が目立ちすぎると、バンドのバランスが狂う。そうですね。ドラムを叩いていると、自分の役割が何かって考えさせられるんですね。これって良いことだと思いませんか?今日のたたきはドラムじゃなくて牛肉です。たたきは鰹でやるのですが、最近は「牛のたたき」ってよく見ますよね。牛のたたきとローストビーフの違いがよくわからないんですが、本来たたきは、藁などで表面を軽く焼く程度にとどめ、中には火を通さない。これを切り分け、香草や調味料をつけて食べる。というのが調理方法なんで、牛もこのように作らなきゃいけないんでしょうが、何せ100g100円の牛モモブロックなもので、生で食べる自信が無いんですよ。なので、塩コショウしたブロックをフライパンで表面を焼き、野菜屑と一緒にアルミホイルで巻き軽くオーブンで焼きました。それを醤油ダレにつけ込んで冷やした後、切り分けて柚子胡椒(最近話題の)ポン酢であっさりといただきました。レタスなどを添えて一緒に食べ合わせると、100g100円のことを忘れるくらい豪華なディナーになりました。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に280以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向け に掲載されています。 All About グルメ・クッキング チャネル >> おかずレシピ ガイドサイト >> おすすめINDEXに 掲載されています。 この料理の詳しいレシピは 男の肉料理 にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/26
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鰯の語源は様々ですが、「いやしい」が「いわし」になったという説が有力だそうです。平安時代、鰯は下賤な民の食べ物して疎まれていたそうです。そんな中、紫式部は鰯を愛し夫の藤原宣孝に隠れて食べていたのを見つけれら、なじられた時に鰯はおいしい魚だという短歌を作ったという伝説があるくらいです。鰯は世界各国で食べられていて、有名なところではイタリア・フランスのアンチョビやサーディンなどですね。栄養も豊富で、DHAやEPAなどの不飽和脂肪酸が非常に豊富。本当に良い魚なんですな。昔はそれこそ腐るくらい獲れた近海魚だったんですが、ここ数年不漁が続き今では高級魚の仲間入りとも言われています。まぁ鰯は昔から数十年単位で豊漁不漁を繰り返しているそうなので、また豊漁になることを祈っています。鰯は塩焼きにしたり、つみれにしたりと美味しい魚なんですが、本当は金気を嫌うので包丁で捌いてはいけないんだそうです。手で捌けと言われても難しいですよね。幸いにも今日の鰯は捌いていたものを買いました。いつものようにディスカウントスーパーに行ったら、捌いた鰯が5尾で100円!良い買い物をしたと喜んで帰ったんですが、塩焼きには小さいし・・・煮物はちょっとなぁ・・・と考えて作ったのが、醤油・みりん・酒・生姜・豆板醤のタレに漬け込み、胡麻をまぶして焼くだけの簡単メニュー「鰯の胡麻焼き」にしました・最近手抜きが多いし、胡麻に頼って味を誤魔化しているなって感じながら作ったんですが割と美味かったんでお許し下さい。胡麻は焦げやすいんで火加減と時間がこの料理のポイントだと思います。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に280以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向け に掲載されています。 All About グルメ・クッキング チャネル >> おかずレシピ ガイドサイト >> おすすめINDEXに 掲載されています。 この料理の詳しいレシピは 男の魚料理 にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/26
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関東のローカルかなぁと思うんですが、今年に入ってお笑いの「はなわ」さんが ♪高いから買うなよ~雪国もやし♪。ってCMやってるんですよね。まぁ興味があったんですが、なかなか買う機会が無くて今日まで来てしまったんですが、本日いよいよ買ってみました。高いって言っても普通のモヤシと比べると数十円高いだけなんです。そうはいっても、モヤシ自体が29円で売っているスーパーで買ったので、まぁ2倍近い値段でした。これを安いと見るか、高いと見るか・・・難しい問題です。味はどうかと言うと・・・これも難しいなぁ。美味しいと言われれば美味しいのかもしれませんが。ただ根切りしてあるので準備が楽かな。モヤシは安くて良いんですが、あの根がじゃまで料理の前に手で根を取るのが面倒。それが切ってあるので便利かな。このために数十円よけいに出したと思えば良いんじゃないかと思いました。昔は、外遊びをせず日焼けしていない子供など「モヤシっ子」などと呼んでいました。最近「死語」なんですかね。それとも子供が外遊びをしなくなり(いつ頃からか日焼けしてはいけなくなったんですよね)皆色白になったから呼ばなくなったのか・・・私が餓鬼の頃なんかは全員真っ黒で、あちこちで日焼けのコンテストなんかあったものです。でも、モヤシって日露戦争で日本軍が勝った要因のひとつにロシア軍がモヤシを知らなかったことにあるらしいですよ。戦時中ロシア軍内に壊血病はやり、野菜によるビタミンの補給が有効なのに、ロシアには豆からモヤシを作って食べる習慣がないため大豆が備蓄されていたにもかかわらずモヤシを作ることを思いつかなかったのでえ大量の戦死者を出したって言うんです。モヤシは簡単にビタミンを摂取できる、すごい兵器なんですねぇ。まぁそんなわけで高いモヤシで作ったのは、豚しゃぶと野菜の胡麻和えです。豚肉と野菜をお湯でしゃぶしゃぶして調味料で和えるだけの手抜きメニューです。今度買うときは、チャンプルーに挑戦してみたいなぁ、って思っています。お楽しみに・・・MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に280以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向け に掲載されています。 All About グルメ・クッキング チャネル >> おかずレシピ ガイドサイト >> おすすめINDEXに 掲載されています。 この料理の詳しいレシピは 男の肉料理(豚) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/25
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本当のカラマリとは、アメリカ西海岸で獲れる小型のイカなんだそうで、アメリカではどこのレストランに行ってもカラマリフライのメニューがあります。でも日本じゃ冷凍の既製品しか手に入らないので、小さめの(値段の安い)イカで代用しました。小さいイカだったんで、フライにしても見栄えが悪いなぁ、と思いごぼうも一緒に揚げてみました。これがなんと「美味しい」んですね。まさに主役を食うってかんじですかね。イカは美味しいに決まっているんですが、それ以上にごぼうの香りと食感がたまりません。金平のところで、少しごぼうについて調べたんですが、更に調べてみたんです。やっぱり「ごぼう」を食べるのは日本人だけらしいですよ。欧米の方から見ると日本人は「貧しくて、木の根」を食べていると、大変驚くんだそうです。四足は椅子以外、空を飛ぶものはヘリコプター以外何でも食べるといわれる中国の方達も、ごぼうは漢方薬であり、食物ではないんらしいんですよ。驚きました!これぞ和食中の和食なんですね。とにかく、ごぼうは女性に優しい食物です。元々漢方薬ですから、悪いわけないんです。とにかくごぼうに含まれる糖質はお腹に優しいものばかりで整腸作用には効果てきめんらしいんですよ。こんなに美味しくて、健康に良いものだったらどんどん食べたいところです。そんなことで今日は、小さめのイカを捌き、ごぼうと一緒に揚げて、マスタードとマヨネーズで和えたんです。イカとごぼうのカリカリした食感と、マスタードの刺激がたまらなく食欲を刺激します。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に280以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向けに掲載されています。 この料理のレシピは 男の魚料理(イカ) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/24
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柚子胡椒が一般化したのはここ数年ですよね。関東に住む私は最近まで柚子胡椒の事知りませんでした。最初は鍋に使ったんですが、コショウだとばかり思っていたので食べた瞬間、全然違うものでビックリしました。思いこみは怖いですね。「発祥は大分県の日田郡(現在の日田市)とされ、名称に「胡椒」とあるが原材料は胡椒ではなく唐辛子を使う。九州には、唐辛子のことを「コショウ」と呼ぶ地域が少なからずある。因みに「コショウ」の事は「洋ごしょう」と呼んで区別する。地元では鍋料理や味噌汁、刺身などの薬味としているが、近年全国的に知られるようになってからは様々な使い方をされている。出典ウィキペディア(Wikipedia)」九州では自家製するんですか?関東ではチューブにのものを買って使うのが関の山。自家製は美味しいでしょうね。特に鍋で、ポン酢に少し柚子胡椒を入れるだけで、本当に美味しくなりますよね。今日はスーパーをぶらぶらしていたら、柚子風味のウィンナーなんて売っていて珍しいので、つい買ってしまいました。実際何に使うのか、悩みに悩んでパスタに落ち着きました。茄子が少し安くなってきたので、柚子風味のウィンナーと茄子をオリーブオイルで炒め、マヨネーズ・柚子胡椒・めんつゆで味を調えました。マヨネーズを使っても、柚子胡椒の風味でしつこくなく、大変美味しくなりました。これなら柚子風味のウィンナーじゃなくても美味しいと思いますし、ベーコンなんかでも良いんじゃないでしょうか?皿に添えたのは、自家製バターのトースト(ただ生クリームをシャカシャカ振るだけ)これもなかなかクリーミーで美味しいですね。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に280以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向けに掲載されています。 この料理のレシピは 和風パスタ にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/23
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やはり、長梅雨と日照不足のため野菜が高騰していますね。お盆前よりは、少し下がってきていますが、まだまだ高い。でも農家の人も大変でしょうね。安ければ安いで利益が出ないんでしょうし、高ければみんな買わなくっちゃいますし・・・まして今年のような天気では、根腐れなんかして、生産量も落ちちゃうでしょうに。農家の方が苦労して作ってくださったんだから、買わなきゃと思うんですが、レタスが200円以上だったりキュウリが4本で248円だったりすると根っからの貧乏性、買う手が止まるんですね。かといって、1/2カット野菜は切り口から劣化して日持ちしないので買えないんですよ。野菜を思いっきり食べたい!こんな時、良いのか悪いのか、中国産のにんにくの芽、竹の子の水煮なんかは、普段から安いのに、もっと安く感じちゃうんですよね。まぁ、農薬の問題やら何やらと、いろいろあるのだそうですが・・・とりあえず、これ買えば野菜をタップリ食べられるんですねぇ。今日は韓国と日本の合作料理。にんにくの芽をタップリ入れて、豚肉の細切りと、竹の子で、見た目は青椒牛肉絲的なイメージなんですが味付けは赤味噌とコチュジャン、オイスターソースでまとめました。少しだけ辛味の効いた味噌味は、こんな暑くてもご飯が進みます。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に280以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向けに掲載されています。 この料理のレシピは 男の肉料理(豚肉) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/22
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焼きトマトのダイエットって知っています?知らなかったんですよ。焼きトマトを食べることにより、生トマトよりも総コレステロール値と中性脂肪値が減るらしいんですね。トマトは夏野菜なんで、生でサラダなどで食べると体を冷やすが、焼きトマトは体を冷やさないために脂肪代謝をよくして、体内に余分な脂肪をため込まずにすむというんです。焼きトマトの糖度が血糖値を安定させて食べ過ぎを防ぐといわれれば、確かに火を通すとトマトは甘くなりますよね。でもどうなんでしょう?もしも本当に効果があるんだったら、イタリア人はみんなほっそりしているわけですよね。知っている限りではそんなことは無いんで、効果があるといわれれば「そうなのかなぁ」っていうかんじですか?どうも、●●ダイエットとか●●健康法ってのは、眉唾物が多いような気がしているんです。歳をとってくるとどうもあちこち痛んできて、●●に目がくらむのですが・・・本当の食事健康法とは、1 旬のものを(一番自然)2 食べたい料理にして(体が欲している)3 種類を多く(栄養バランスよく)4 腹八分目(食べ過ぎない)1から3までは何とかなるんですが、貧乏性で欲張り、そして意地汚い私は4がどうしても克服できそうにないんですわ。お恥ずかしい限りです。今日の料理は、イタリアンな焼き鳥をイメージして作りました。さすがに串焼きにはしませんでしたが・・・バジルとオレガノをタップリ入れてオーブンで焼いたんです。焼きトマトを添えて。焼きトマトの酸味と甘みが、香草風味の焼き鳥にマッチして美味しくできました。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に260以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向けに掲載されています。 この料理のレシピは 男の肉料理(鶏肉) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/21
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いなり寿司は米俵?昔、稲の神様である「お稲荷様」にお供えするにあたり、米俵を模したお寿司を供えたのが原型だといわれているそうです。でも、関西なんかでは三角形のお稲荷さんが多いですよね。だいたい油揚げが狐の好物だ!ってのが判らないんですよね。まぁ狐は雑食だから食べるんでしょうが、好物とは思えませんよね。きっと狐の好物は「肉」なんだろうと思うので、きつねうどんは、本当は肉うどんが正しいのではないかと思います。皆さんはどうお考えですか?カリフォルニアロール、握り寿司に続いてなので、少し変わったお稲荷さんにしたかったんですが、これはあまり良いのが思いつかなくて、ごく普通のお稲荷さんになってしまいましたよ。娘が薄味好みなので、白出し醤油を使ってお揚げを煮ました。お揚げを煮た「だし汁」がもったいないので、その汁で野菜を煮込んで混ぜ酢飯をつくったのと、もう1種類、たまたまあった枝豆と黒ごま・大葉を混ぜた酢飯で作った2種類のお稲荷さん。写真は中身が見やすいように切り口を上にしてますが、本当は口を閉じてひっくり返してくださいね。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に260以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向けに掲載されています。 この料理のレシピは 男の野菜料理(豆腐) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/19
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キュウリは昔、デザートとして食べられていたらしいんです。今は漢字でキュウリのことを「胡瓜」と書きますが昔は「黄瓜」と書いていたらしいんです。字のごとく、今と違って黄色くなるまで熟して、食べたそうな。現代人の感覚でいうと「キモイ」ですが、当時は、甘いものはそんなに多くはなかったので、美味しいと感じたのかもしれません。まぁ、その後マクワウリなど、もっと甘みの強い瓜が栽培されるようになり、キュウリは廃れていって、その後、熟す前のキュウリを塩や味噌などで食べたり、漬け物にするようになったんだそうです。マクワウリは豊臣秀吉が、大名達の前で座興で「マクワウリ」売り子のまねをしたら、あまりに似つかわしいので座がしらけた・・・というようなエピソードがある様に戦国時代には一般化されたようです。(マクワとは美濃の国真桑村の特産品で、昔豊臣秀吉が、幼い頃、この近辺を浮浪していたといわれています)ちなみに江戸時代、キュウリは輪切りにして食べることは御法度だったそうで、切り口が「葵の御紋」に似ているためだからだそうです。→絶対似ていないと思うんですが・・・今日は料理しなかったんですよ。子供にせがまれ、マクドナルドに行って「ピタサンド」なんか食べちゃいました。そんなモンで、前回作ったキュウリのごま和えを紹介しようと思います。料理なんかじゃないんです。只、叩いて塩もみして、ごま、ごま油、砂糖と和えるだけの超簡単メニューです。キュウリの塩もみや、漬け物に飽きた方、ちょっぴり韓国風のこのごま和えなんかいかがでしょう。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に260以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向けに掲載されています。 この料理のレシピは 男の野菜料理 にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/19
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パラパラって私がまだ若かりし頃、ディスコで流行ったあのパラパラですか?あの当時も、何かみんなで手先を動かし同じ振り付けで踊るんですよ、とてもついて行けませんでした。だって、夏祭りの盆踊りと同じですよ。しばらくなりを潜めていたと思ったら、ここ10年でまた復活しちゃったんですね。どうも、キムタクあたりが発信源らしいと聞いたんですが・・・格好いい人が、おふざけで「パラパラ」を踊っても、他の人から見ればすばらしい「踊り」に見えるって事ですか?格好いい人は何やっても良いんですね。今日は同じパラパラでも、パラパラ炒飯です。あちこちで裏技として出ているのですが、わたしの裏技はこれです。熱いご飯にウェイパーとマヨネーズを入れ、よく混ぜ、続いて卵を混ぜ込みます。これを油を入れないフライパンで炒めると、あら不思議。どんどんパラパラしてきて写真のように一粒一粒が完全に離れてパラパラの状態になります。これにお好みの味付けすれば、中華屋さんもビックリのパラパラ炒飯が出来ます。何かで読んだんですが、中華では強い火力で、卵と油でご飯に膜を作りパラパラにする(ウル覚えなので違ってたらごめんなさい)家庭では、火力が弱いので事前に、ウエイパーとマヨネーズの油分と卵でご飯に膜を作ってしまい、それを炒めることで結果的に中華屋さんと同じ事をするというわけです。マヨネーズって話は結構あるんですが、ご飯の下味をかねてウェイパーを混ぜるってところがオリジナルですかねぇ。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に260以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向けに掲載されています。 この料理のレシピは 男の単品完結料理(丼) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/18
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インドネシアは広いんです。東西5000kmにもおよび、人口は世界第4位、島の数は1万5千近くもある広大なお国なんだそうです。日本ではジャカルタやバリ島ぐらいしか知られていません。その昔はインドと中国を結ぶ貿易の中継点として、古代王国が栄え、その後香辛料を求めやってきたオランダの東インド会社による覇権が確立しオランダの植民地になったんだそうです。本当に伝統があり、豊かな文化を持つお国なんですねぇ。私は行ったこと無いし、知識も薄く、残念ながら2004年2006年の地震でインドネシアのことを再認識したようなところがあります。(被害に遭われた方に本当にお悔やみ申し上げます)私は、バリに行ってみたいんですよ。あの昔の日本を見るような棚田や、あの神秘的なガムラン等の舞踏・後有名な影絵。当然すばらしいビーチ!憧れますねぇ。食べ物も美味しいんでしょうねぇ。サテってなんでしょう?答えは・・・インドネシア料理の中で、サテという料理があるそうで、(私はマレーシアで食べたんですが)まあピーナッツソースの焼き鳥ですか。ピーナッツの香りが香ばしくて、甘辛く美味しかった記憶があり、こんな暑い日が続くので、ちょっと作ってみたんです。食べた記憶で作ったんで、あんまり本格的じゃないんですが・・・ピーナッツを擂りつぶし、酒・醤油・スィートチリ・中華スープで味付けし串焼きした取りモモにかけたんですがこれはこれで美味しかったんで、まあよしとしましょうか。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向けに掲載されています。 この料理のレシピは 男の肉料理 にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/17
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料理のネーミングって難しい!ポピュラーなメニューだったら問題ないんですが、創作っぽいものになるとネーミングに悩みますね。特にブログやHPに載せるとなると変な名前にすると見ていただけないんじゃないかと不安になるんです。今日のパスタは、途中までカレーを作る手順ですが、普通のカレーでパスタを作るとソースが重すぎてカレー南蛮になっちゃうんでカレーの分量を大幅に減らし生クリームを足して作ったんです。普通でいえばカレークリームなんでしょうが、家庭のカレーと同じ手順で作っているのでカレークリームじゃ納得いかないんですね。色々悩んだ結果、とりあえずカレースパゲティになっちゃいました。(改め角切りハムのカレースパゲティ)全然ひねりが無くてすみません。カレーは子供から大人まですかれているメニューですよね。特にこんなに暑い日が続くと、汗を掻き掻き辛いものが食べたくなるんですね。食べたいというのは、体が欲しがっているので本能に任せて食べた方が良いんじゃないかと思います。本能に任せて食べられた幸せ!こんな小さな事に幸せを感じる今日この頃です・・・MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向けに掲載されています。 この料理のレシピは 男のクリームパスタ にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/16
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ワインビネガーをしばらく使っていなかったので、これを使ったにぎり寿司を作ってみました。ライスをサラダに見立て、ワインビネガー・砂糖・ごま・大葉(みじん切り)を入れ酢飯を作りました。今日は柚があったので、レシピには書いてないんですが、大さじ1くらい刻んで入れました。ネタはスーパーの特売刺身盛り合わせなんで、寿司ネタじゃないんですが、あくまでもシーフードライスサラダなんで!これで良いんです。味は結構、サッパリしていて市販の寿司酢何かより美味しかったですよ。でもさすがに握りは難しいですね。ラップで来るんで手鞠にすれば簡単だったかもしれないんですが、まぁ洒落ですからかっこわるくても握りにこだわりました。寿司は日本人の心なんで、こんなもの作っていると怒られそうなんですが、料理はゲーム感覚でやっていますのでお許し下さい。また、味覚は私の主観なんで、もし作られて美味しくなくても責任はとれませんよ。でもたまにはこんな変わった料理はいかがですか?MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向けに掲載されています。 この料理のレシピは 男の魚料理 にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/15
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魚のアラを英訳すると=fish waste=魚の捨てるところ、だそうです。なんと「もったいない」(これは世界の共通語ですよね。MOTTAINAI)粗って本当に悪い意味ですよね。人の粗を探す、粗が見える等々でも本当に悪いことなのかなぁ?魚の粗は食べるところは少なくたって、煮ても・焼いても・汁にしても本当に美味いじゃないですか。人間だって、粗が見えてても、それは本当はその人の良いところなのかもしれませんよね?見た目や、イメージで見たり、判断したりすると結構失敗するんじゃないですかね。もちろん自分の「粗」が見えても、それは魚の粗と同じで本当に「人間」を判ってくれる人にとっては「美味しいところ」なんだと考えて自分の自慢にしましょうよ!粗を探す人がいたら、「美味しいところ」を探してくれていると感謝しましょうね。今日は、前にカリフォルニアSUSHIを作ったのに味を占め、今度はにぎり寿司と鯛の粗汁にしました。今日は本当に美味しかった粗汁をUPします。粗は霜降りという少しの手間で、生臭さが無くなります。その手間の後、ゆっくりアクを取りながら煮込むと、澄んだ美味しい汁になるんです。味付けはシンプルに塩を主に、香り付けの白醤油にしました。たぶん明日はにぎり寿司をUPすると思いますので、お楽しみに・・・MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向けに掲載されています。 この料理のレシピは 男の魚料理 にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/14
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玉葱はユリの仲間なんですねぇ。あの可憐な花の仲間だとは知りませんでした。私は花のことには全く無知で、まぁ花より団子の口ですのでお許し下さい。確かに鱗茎(ゆりね)を食用にしたり、薬にしたりすると書いてあるので、その仲間でも不思議はないですね。鱗茎は滋養強壮、利尿、鎮咳などの効果があり、漢方では有名な薬らしいんです。玉葱自体も疲労回復や精神安定に効能があるらしいんです。今の私にぴったりな食材じゃないですか?ところで玉葱ってどの部分だと思いますか?答えは、葉っぱなんです。何か根や茎に見えるんですが実は葉の部分が重なり合って球状になっているらしいんですね。奥深いですよ。玉葱は火を通すと甘くなるので、今日は玉葱をタップリ使ってオーブン料理と致しました。サーモンのオニオンマヨ焼きです。玉葱はタップリスライスして、よく炒めます。火を止めケチャップ・マヨネーズで味付けし、それをサーモンの上にチーズとともにかけてオーブンで焼くだけです。マヨを使うとコッテリするイメージですが、レモン(またはライム)を入れることによりサッパリとして、玉葱の甘みを感じられる料理となりました。これで疲労回復・食欲増進・精神安定だ~!MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向けに掲載されています。 この料理のレシピは 男の魚料理 にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/13
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今日は料理をしませんでした。ちょっと疲れ気味なんですかね。夏ばてです。昨日作った豚のシトラス南蛮食べて元気が出たと思ったんですけれど・・・シトラス南蛮ってのはまるっきり創作料理で、私、前も書いたんですが米酢って苦手なんですよ。あの尖った酸味と味はどうもなじめません。でも、こう暑いとサッパリしたものが食べたくて、この前スーパーに行ったらライム汁が見切り品で100円を買ったのを思い出し南蛮の酢の代わりに使ったらどうかと思い作ってみたら、これが案外美味しくて柑橘系のさわやかな感じが食欲をそそるんですね。豚肉はカラリと揚げ焼きにして、野菜タップリの南蛮ソースをかけて食べました。やっぱり柑橘系なのでトマトもタップリ入れたんですが、私にとって久々のヒットかなMY HOME PAGE 「パスタ職人による、男の料理学」←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向けに掲載されています。 この料理のレシピは 男の肉菜料理(豚) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/12
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10年前の話なんですが、韓国に行ったことがあります。まだソウルの空港が金浦空港(街のど真ん中にあったんです)で、町中に飛行機が降りていく感覚がとても怖かった記憶があります。いつものように町中で、市場など見て歩こうと思ったのですが、たまたま旧正月に当たってしまい、すべての店が休業状態(昔の日本の正月のように)、お手上げでせいぜいコンビニくらいしかいけませんでした。他国(といってもそんなに多くはないのですが)に行ったときは、視界に必ず英語または漢字があるところが多いので、韓国のハングル文字ばかりの看板では何がどこにあるのか判らなく、言葉もあまり通じずに、かなりとまどいました。でも食べ物は美味しかったですね。地下鉄の構内食堂で食べたクッパや、ミョンドンで食べたサムゲタン。屋台で食べたチゲ、みんな美味しかった感じです。唯一ホテルで食べた焼き肉は感動がありませんでした。やっぱり地元の食べ物は、地元の人が行くところで食べないといけないんですね。私の料理は、結構コチュジャン・韓国唐辛子(色の割には辛さがマイルド)などを多用した料理が多いのですが、本日もそれです。こんな暑い日が続くと、サッパリと冷や奴なんか良いかと思ったんですが、普通に作っても面白くないので、イメージはキュウリのナムルを乗せた冷ややっこっです。砂糖も入れ甘辛に作ったのですが、ビールのつまみにはより辛味を強くした方が良いかもしれません。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てくださいこの料理のレシピは 男の野菜料理(豆腐) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/11
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10,000ヒット達成することができました。これも皆様が、拙い本ブログに訪問していただいたおかげです。これからも精一杯更新いたしますので、お付き合い下されば幸いです。ありがとうございます。さて、きんぴらの語源、ご存じでしたか?かの有名な、足柄山の金太郎(坂田金時)の息子、坂田金平(きんぴら)が由来なのだそうです。坂田金時も熊を相手に相撲を取ったり、鬼退治をしたり江戸時代の伝説のヒーローだったみたいですがその息子の坂田金平も江戸浄瑠璃(今でいうテレビ・映画なんですかね)で武勇伝のヒーローだっだらしいんです。そのため「金平」は強い物・丈夫な物の代名詞のように言われるようになりゴボウは堅くて精が付くと信じられていたのでその名を取って金平ゴボウとなったという事です。さしずめ、現代のボウケンジャー・ゴボウというべきか、ウルトラマンメビウスゴボウというべきか・・・考えてみると「ゴボウ」って日本だけの食べ物でしょうか?中華・西洋料理には使っているのを見たことも、聞いたこともありません。確かに、見た目は草の根っこですから、最初に食べた人は偉いなぁ、などと感心してしまいます。食べると特有の香りと、食感が美味しいですよね。天ぷら・かき揚げ・・・普通の金平とは違うのでレシピでは「ゴボウとニンジンの甘辛味噌炒め」としましたがまぁ変わり金平ということで、ご理解下さい。コチュジャンで辛味と、味噌でコク出しをしました。冷やしても美味しいので、少し多めに作って箸休めにいかがでしょうか?MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください。この料理のレシピは 男の野菜料理 にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/10
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どうもお腹の調子が良くないんです。日本人は「考えること」は頭じゃなくて、腹なんですよね。だから、なんかストレスがあったりするとお腹が痛くなるのかなぁ。日本語の慣用句で、心に思っていることの意味「腹黒い」「腹が立つ」「~をしようという腹」など使われますよね。良い意味でも悪い意味でも、「腹(肝)が据わっている」とお腹は痛くならないんでしょうね。まぁこんな暑い日が続いてクーラーなんかに当たっているから余計体調が悪くなるんでしょうがここまで暑いとクーラーなしでは生きていけません。男性は女性よりもクーラー大好きだから、それに付き合わされている女性も私のように、お腹が痛くなる人も多いんでしょうね。女性も「腹に一物」を持たず、男性諸兄に堂々と文句を言いましょう!そんなわけで、お腹に易しい「豆のスープ」にしました。もう手抜きそのもの!すべての材料をみじん切りにして、豆の缶詰と一緒に鍋にぶち込みことこと煮て、コンソメで味付けただけです。ちょっぴりミネストローネ風で、柔らかく煮込んだ豆が美味しくいただけました。この料理のレシピは 男の野菜料理(スープ) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/09
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たまには白身魚のフライでもと思い、タラかカレイかどうしようか悩んでいたら、横に中国産の「ふぐ」4尾で298円ていうのを見つけちゃいました。関西では「鉄砲」・・・滅多に当たらないが(昔の鉄砲は命中率が低かった)当たると死ぬ・・・と呼ばれているそうなんです。まぁ怪しい中国産なので大丈夫かとは思いましたが、買ってみました。そうはいっても私「ふぐ」って1回しか食べたことがないんです。(貧乏くさい話ですが)個人では早々食べられる金額じゃないし、都内のように激安「ふぐ」料理屋なんか近くにないし、万単位を出してまで食べる気にはならなかったのですが、以前仕事先の関係でふぐ料理屋へ行ったんですよ。その頃、スッポンも1回食べたんですが、こちらは口に合わず相当きつかったんで、「ふぐ」口にあわなかったらどうしようと思ったのですが・・・美味かったですね。実にあの歯ごたえと淡泊な味は、昔命をかけて食べた先人の気持ちがわかるような気がしました(でも今、価格が高すぎですよねぇ)フライ用に買ったふぐは、少し香草(パセリ・バジル・オレガノ)をパン粉に混ぜ、手作りタルタルソースで食べました。「まだ命に別状はありませんので、鉄砲には当たらなかったのではないか?と思います」MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください。この料理のレシピは 男の魚料理 にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/08
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今日はレシピはUPしません。失敗作です。たまには良いんです。失敗しても楽しかったから。マッ●やモ●のハンバーガーも良いけど、一度手作りでハンバーガーを作ってみようと言うことで、バンズから手作りでハンバーガーを作りました。強力粉・牛乳・ドライイースト・卵をこねて、一次発酵・ベンチタイム・二次発酵の手順を踏んで焼いたのですが、気温が高かったせいか過多発酵気味で、美味く焼けませんでした。ハンバーグはいつもの手順で挽肉・玉葱・麩・卵をよーくこねて塩胡椒・ナツメグで味付けしたものを分厚く丸めて焼きました。具はベーコン・トマト・玉葱でケチャップ・マスタードでのシンプルな味付けにしました。サイドメニューはジャガイモを皮付きで2度揚げし、塩胡椒・五香粉で味付けした香港風フライドポテトです。結局2時間以上も夕食を作るのにかかりましたが、親子でコネコネが楽しかったので良しとしました。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください。↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/07
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舞茸は「その姿・形が、舞い踊っているような様から名付けられた」と云う説と、「このキノコを見つけて食べた人があまりの美味しさに舞い踊った」と云う説があるそうです。いずれにしろ美味しいキノコには間違いありませんね。エノキダケやシメジなんかは、天然物とは似ても似つかないものが、それとして売っているので、本物のエノキや・シメジを知る人にとっては、とても耐えられないと聞いたことがあります。香り松茸・味シメジなんて言っていても、松茸は高くて買えないし、スーパーに売っているシメジは「ヒラタケ」なんだそうで両方とも本物は口に入らないですねぇ。舞茸は人工栽培も天然物もほとんど変わりないそうなんですよ。まして最近「舞茸」に含まれる成分が、ガンやエイズに症状改善に効果があることが発見されたんだそうです。美味しくて舞い踊り、薬効があるなんて・・・なんて良い食材なんでしょう。天ぷらに良し、炊き込みご飯に良し、焼いても煮ても、あのシャキシャキした歯ごたえは美味しくて◎です。只少し色落ちするんで料理が黒ずむのが、ほんの少し欠点ですね。そんな舞茸をパスタにしました。トマトパスタなんですが、トマトソースを使わずに、ホールトマトをざく切りにしガーリックオイルと混ぜ合わせ、味付けしました。ツナは胡椒と相性が良いので今日は唐辛子を使わずに、仕上げに黒胡椒をタップリかけました。この季節、湯むきしたフレッシュトマトでも美味しいかと思います。ツナの香りと舞茸の食感!たまりませんねぇMY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください。この料理のレシピは 男のトマトパスタ にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/05
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暑い。暑いというより熱いですね。関東では灼熱の1日でした。それはもうクーラーさえ効かなくなるほどの暑さ。もう大変でした。この中外でお仕事されている方をお見かけすると「大変だろうなぁ」と感じ入ります。こういう日は、涼しく蕎麦でもと思ったんですが、元来ひねくれ者なもんで思いっきり熱々の料理で、汗をかきかき食べようと思いました。そこで、まだ冷蔵庫の中に野菜が余っていたので、海老・イカとともに餡を作り、ごま油でカリカリに焼いた焼きそばにかけました。食べているときは暑くて仕方なかったんですが、食べ終わると何かサッパリして良い気持ち・・・やっぱり暑いときは、熱いものに限ると思った一日でした。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください。この料理のレシピは 男の魚料理(海老・イカ料理) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/05
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野菜が高い。やはり日照不足なのか、野菜がじりじり値が上がっています。ガソリンは上がるし、最近生活するのに大変になってきてますなぁ。主夫(婦)の皆さんいかがでしょうか?まぁガソリンは、車をなるべく使わなければすみますが、食品は食べないわけに生きません。それが、日持ちのしない野菜となると・・もう大変。各スーパーで、見切り品や特売品を買ってきても、買いだめすると腐らせる。やはり夏は、冷蔵庫に入れても日持ち悪いですね。冬はポトフ、鍋などで、冷蔵庫の余り物処分をするんですが、夏に作るのは少ししんどいですね。手を変え品を変え考えたのがこのスパニッシュオムレツ。要はジャガイモの入っているオムレツなんですが、何でも余り物をどんどん入れて、一見具沢山実は冷蔵庫掃除メニューなんです。ケーキのように盛りつけると案外見栄えも良くて、実は簡単節約メニューなんです。奥さん、旦那さん覚えておくと便利なメニューですよ~。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください。この料理のレシピは 男の肉料理(鶏肉料理 卵) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/04
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去年「万博」で名古屋へ行ったんです。本当に名古屋の「熱気」「文化」みたいなものを感じました。特に食文化はすばらしい!名古屋独特の食はたくさんありますよね。味噌カツ・きしめん・味噌煮込みうどん・櫃まぶし・カレーうどん・台湾ラーメンそしてあんかけスパゲティ!本当に多彩で、独特な味付けそしてすべて美味しい。1泊2日で意地汚くガッツリ食べてきました。その甲斐あって万博の記憶は「人の頭がいっぱい見えた」意外にあまりありません。この前、司馬遼太郎の「太閤記」読み返していたんですけれど、尾張地方の独特の感覚やセンスは織田信長や豊臣秀吉の時代に遡って脈々と流れているんだなと感じました。「自由」「闊達」、もし豊臣秀吉がもう10年長生きしていたら、時代は大きく変わっていただろうなと感じます。そんな名古屋で、私の好みに一番合って食べたのが「手羽先」でした。熱々で、皮はパリッとしていて一口かじると肉汁が「ジュワー」っと広がり、甘辛くて最高!そんな「手羽先」を自分流にアレンジ。ポイントはタレと手羽の揚げ方だと思います。私流の作り方はHPをご覧下さい。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください。この料理のレシピは 男の肉料理(鶏肉料理) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/03
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「リゾット」は米(Riso)と最高(ottimo)を合わせた造語である。(出典Wikipedia)凝れば凝るほど難しい料理、ありますよね。特にリゾットは難しいですね。お米とソースが一体になっていること、なんて判っていてもなかなか出来ないんですよ。まぁ長粒米使わないんで、日本の米だと粘りが強いからどうしても仕上がりが重くなってしまいます。でもやはり日本人。お米は好きなんですね。パスタやパンも美味しいと思いますがお米を食べると安心します。今年のお米の出来はどうなんでしょう。少し心配です。今日の料理はアサリときのこ・野菜の旨味を凝縮したコンソメスープで炊いたリゾットです。シンプルながら炊き込みご飯に通じる美味しさがありますね。クリームやトマトのリゾットも美味しいのですが、こんなシンプルな味付けのリゾットも大好きです。MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください。この料理のレシピは 男の単品完結料理(リゾット) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/02
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私、小さいとき牛肉ってあまり食べた記憶が無いんですよ。元々関東周辺は、豚肉中心の食地域と言われているんですが、それにしても全然記憶がないんです。焼き肉も、すき焼きも豚肉でやっていたんです。(まぁ、どちらかというと裕福ではなかったというのも原因のひとつではありますが・・・)大学に入って、マクド●ルドでバイトして、給料日に思いっきりハンバーガーを食べたり(その頃高かったんですよ)、近くにあった、吉●屋で牛丼2杯食べたり、それまでの憂さを晴らすかのように牛肉食べましたねぇ。(セコイものが多いんですが)あの頃は「牛肉って美味いなぁ」って心から思いました。でも最近、豚の方が美味しく感じるようになってきています。三つ子の魂百まで。なんて言いますが、やはり幼少より馴染んできた味の方が歳をとると美味しく感じるのでしょうか?豚肉っていうと生姜焼きになりがちなんですが、今日は少しだけ中華のテイストを入れたスタミナ焼きに挑戦!ロース肉を小麦粉まぶしで、揚げ焼きにして、中華風のにんにくの効いた醤油ダレにまぶし焼く単純なメニューなんですが、ご飯が進む甘辛料理になりました。キャベツ・レタスなどを枕に敷いて、タレを掛け廻せば野菜まで美味しく食べられるんですね。少し食欲が落ちてきたら「ガツン」と男の料理!スタミナ焼きはいかがですか?MY HOME PAGE パスタ職人による、男の料理学←パスタを中心に250以上のレシピあります。ぜひ遊びに来てください。この料理のレシピは 男の肉料理 にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!↓↓只今こちらに参加中!よろしければクリックして見に来てください↓↓
2006/08/01
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