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100歳も夢ではないよねそんなふうに話していたが春先からあっという間に老衰に向かった母4月末に病院の診断で癌を見つけられた癌のせいで急速に衰えたのかな目に見えて衰えても一生懸命に讃美歌を歌おうとしていた声が出なくなってからは歌に合わせて顔を動かした土曜日に弟と会ったときには笑っているようにも見えた日曜日の朝は食べ物を詰まらせてそれから表情が激変し地上の終わりを感じさせた月曜日には、牧師に来て頂き臨終の祈りをささげていただいた「私の父の家には住まいがたくさんある」と、ヨハネ14章から読んで下さった次の朝の未明に母は天への道を駆け上ったボクはずっと母を見ていた自分のように見ていたボクもきっと同じ道をたどるのだろう棺に収められた母ボクもそうなるのだ火葬の釜に入れられた母ボクもそうなるのだ母さんありがとうこうして生き、こうして終わりこうして天へ行くのよと示してくれたのだね!母さんのように98歳までは生きられないと思うけど母さんのようにボクも生きて死ぬんだ天のエデンの園に新しく生きるまで
2026年07月25日
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このたび改正施行される皇室典範ボクたちしろうとには分かりにくい現天皇にお子様がおられるからふつうならお子様が次期天皇になるだがそのお子様が女性なので天皇にはしないその代わり、天皇の血筋から男性を養子に迎えてその人が男子を産んだら、天皇とすることらしいこれって性差別ですよね違いますか?
2026年07月23日
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メンバーシップを問わない教会がある。若い頃は「あり得ない」と思っていたがこれからそんな教会が増えてくるような気がする。それも良いと思えるようになった。教会の「信徒籍」をどうする? 移す? 「客員」で良いの?そんな会話もなくなる。「月定献金」というものもないそうだ。聖餐式も、洗礼を受けていなくても聖餐に預かることを志す人には、許可するのだという。ボクは別に反対ではない。しかしボクは古い人間だ。新しい時代を待たなければならない。
2026年07月13日
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ジャン兄のブログ記事にわが意を得た。若い頃、チャペル内のオルガンの配置に悩んだ。会衆席と対面して置かれているオルガンが、多いような気がする。オルガンも会衆と一緒に歌うのだから会衆と同じ向きが良いと考えた。高さがあるリードオルガンだったので前に置くと後ろの会衆が隠れる。最後列にオルガンスペースを確保したら案外良かった。
2026年07月09日
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子どもの頃、7月と聞くとわくわくした気がする夏休みが近いから今も7月と聞くとわくわくした子どもの頃を思い出して静かにわくわくでも夏休みの印象はあっというまに終わること
2026年07月02日
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ボクは77歳次のW杯は82歳になるむむ~ ? ? ?
2026年07月01日
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