2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全165件 (165件中 1-50件目)

極相世界クライマックス経済植生遷移の最後の過程に到達し、陰樹を主体とした安定的な森の状態になることを極相(クライマックス)、極相の森林を極相林と呼ぶ。極相に達した状態であっても、幹折れや倒木などで生じたギャップでは陽樹が侵入・定着することがある。極相は「動的な平衡状態」にある。この状態は人類の社会や経済の発展過程でも同様と考える。われわれは常に極相(理想とする安定社会)を志向し、さまざまギャップに対応、行動している。この「動的な平衡状態」を繰り返す極相=持続相の世界を「極相世界」、生態的経済活動を「クライマックス経済」と見立てたい。エコノミー、エコロジーの語源は同じであり、馴染みやすい概念を包含。これらを広義のエコシステムとして把握し、問題解決の道筋がつけやすいと考える。図4-1,4-2引用サイト:人間生活圏再生に関する生態学的考察 篠原 修(EA協会 会長) こちら政治も経済も 暮らしの在り様は 自然公=エコシステムの内にある。その自覚と自制、相互尊重の行動規範から「新たな公」が形づくられる。ゆったり暮らそ。郷生社会「動的な平衡状態」「ポエムとしてのクニ」自己自律今自ら 自ずからなるものに 合い和する これ郷生イメージとしての行動指針・・・・・・・・参考資料 ネットからの頂きもの:エコロジー 要点図版遷移極相(クライマックス)二次遷移ニッチすみわけ共生共進化生態系生物圏地球上の人口経済学的一視点:生活経済学ネイチャーポジティブ経済の実現追記関連日記:2022.08.19の日記 生物多様性の価値 こちら関連日記:2024.07.21の日記 生物多様性と経済学 こちら関連日記:2024.03.09の日記 生命経済 こちら関連日記:2024.01.06の日記 効果的加速主義と効果的利他主義 こちら関連日記:2024.10.24の日記 GDPは時代遅れ こちら関連日記:2024.10.13の日記 グレートリセット こちら関連日記:2024.11.14の日記 エシックス(倫理)と資本主義 こちら関連日記:2024.12.15の日記 都市博の残したもの こちら
2023.12.31
コメント(0)

高校1年生が電子工作でつくった時計ロボットが話題になっています。ロボットが動作する動画が270万回以上表示され、「天才か」「可愛い」などと大反響を集めています。高校生の電子工作日記@hdiv6xeWxcLUS51現在時刻をペンで書いては消すを繰り返すPlotclockという時計を作ってみました。パーツは3Dプリンターで印刷してマイコンはArduinoを使ってます。字は下手くそですがそこも可愛いです。動画 こちら引用サイト:こちら
2023.12.31
コメント(0)

秦家咀墓地出土の楚簡「九九術」(左)と里耶秦簡「九九表」の対比図。(資料写真、荊州=新華社配信)秦家咀墓地考古学プロジェクトの責任者、荊州博物館の楊開勇(よう・かいゆう)副館長は「M1093墓で見つかった九九表は、楚国で九九が使われていたことを証明した」と述べた。 楚簡「九九術」の竹簡は変形し、文字も不鮮明だったが、解読により「二:五七卅又五、四七廿又八、三七廿又一」の文字が判明。専門家が「九九術」と暫定的に命名した。引用サイト:新華社 こちら
2023.12.31
コメント(0)

日本海新聞 2023.12.25八東小学校ホームページ こちら三朝小学校ホームページ こちら西伯小学校ホームページ こちら
2023.12.31
コメント(0)

2006.12.31の日記 こちらネット拾い読み:TANAZO~多摩動物公園雑木林~森づくりのお手伝い開園以来手つかずのままだった多摩動物公園を取り囲む暗い雑木林を、保全管理によってかつての里山の景観を呈した雑木林へと再生し、多様な生物相の復活を目指します。引用サイト:特定非営利活動法人 樹木・環境ネットワーク協会 こちら
2023.12.31
コメント(0)

2030年度におけるエネルギー需給の見通し(エネルギーミックス)新たなエネルギーミックスのポイントは以下の通りです。*省エネについては、2030年度の省エネ目標を従来から2割増に*再エネは、2030年度の発電比率について、現在の導入割合から倍増する目標を設定* 火力については、安定供給を大前提に、できる限り電源構成に占める発電比率を引き下げ*原子力については、これまでのエネルギーミックスで示した20~22%程度を見込む*水素・アンモニア発電については、新たに2030年度の電源構成の1%をまかなう目標を新設引用サイト:資源エネルギー庁 こちら引用サイト:pwc こちら再エネ・太陽光関連日記:2023.11.18の日記 フィルム型ペロブスカイト太陽電池 こちら関連日記:2023.11.10の日記 曲がる太陽電池の開発 こちら関連日記:2023.11.05の日記 パネル廃棄 こちら関連日記:2023.09.15の日記 メガソーラーN O こちら再エネ・風力関連日記:2022.02.18の日記 TOKYO風・水 こちら関連日記:2024.01.02の日記 風力発電建設規制 こちら関連日記:2025.09.01の日記 国内3海域の洋上風力撤退で調整 こちら関連日記:2025.08.14の日記 鳥取西部風力発電計画 こちら再エネ・地熱関連日記:2023.12.28の日記 温泉熱利用・バイナリー発電 こちら関連日記:2022.08.17の日記 日本の地熱発電 こちら関連日記:2025.11.11の日記 超臨界地熱発電 こちら再エネ・水力関連日記:2023.12.11の日記 らせん水車 こちら関連日記:2023.12.11の日記 ナノ水力発電 こちら関連日記:2022.08.06の日記 水車 こちら再エネ・バイオマス関連日記:2023.09.09の日記 バイオマス発電 こちら関連日記:2022.10.20の日記 ISOPシステム こちら水素・アンモニア関連日記:2023.09.05の日記 e-methane こちら関連日記:2022.07.28の日記 合成燃料 こちら関連日記:2023.03.10の日記 水素エネルギー こちら関連日記:2023.06.02の日記 水素エンジン車 こちら関連日記:2022.09.20の日記 アンモニア発電 こちら関連日記:2023.12.23の日記 アンモニア燃料船 こちら関連日記:2023.04.09の日記 水素15兆円投資 こちら 関連日記:2023.11.02の日記 二酸化炭素㋨出ない火 こちら原子力関連日記:2023.12.10の日記 原発容量3倍宣言 こちら関連日記:2023.12.10の日記 世界の原発容量「2050年までに3倍」 こちら関連日記:2023.12.22の日記 原子炉解体 こちら関連日記:2023.10.22の日記 核燃料(核燃料デブリ)を取り出す蓋開く こちら関連日記:2023.12.30の日記 上関原子力発電計画 こちらLNG関連日記:2022.09.20の日記 LPガス発電機 こちら関連日記:2023.12.30の日記 ロシアの液化天然ガス(LNG)開発事業 こちらその他関連日記:2023.12.23の日記 波力発電 こちら関連日記:2023.09.11の日記 米国リチウム鉱脈発見 こちら新技術関連日記:2022.12.16の日記 米、核融合実験 こちら関連日記:2023.03.11の日記 水素、ホウ素の核融合技術 こちら関連日記:2023.12.23の日記 レーザー核融合実験 こちら関連日記:2023.10.31の日記 量子科学技術研究開発機構「プラズマ」成功 こちら関連日記:2023.12.23の日記 CO2を回収する技術 こちら関連日記:2023.12.13の日記 二酸化炭素地下貯蔵 こちら 関連日記:2023.09.04の日記 音で発電 こちら関連日記:2023.08.15の日記 次世代エネルギー技術「QHe」 こちら関連日記:2024.12.13の日記 廃タイヤで電池 こちらネットゼロ一般関連日記:2023.12.10の日記 再エネ3倍拡大 こちら関連日記:2023.03.11の日記 再エネ促進賦課金 こちら関連日記:2023.03.11の日記 35年、電力の脱炭素化 こちら関連日記:2023.12.10の日記 化石燃料由来のCO2過去最高 こちら関連日記:2023.12.10の日記 日本に化石賞 こちら関連日記:2023.12.10の日記 映画『せかいのおきく』 こちら関連日記:2023.07.17の日記 デゴ活 こちら関連日記:2024.02.27の日記 トランジション・ファイナンス こちら関連日記:2024.11.23の日記 グリーン水素のトライアル取引 こちら関連日記:2024.02.03の日記 ネイチャーポジティブ経済 こちら関連日記:2024.11.22の日記 トメアス式アグロフォレストリー こちら関連日記:2024.11.24の日記 第7次エネルギー基本計画 こちら関連日記:2024.06.15の日記 環境横文字 こちら関連日記:2024.11.30の日記 環境省資料の中の「ロゴマーク」いろいろ こちら関連日記:2023.12.31の日記 生命の経済関連日記集 こちら
2023.12.30
コメント(0)

山口・上関町で計画の原発と中間貯蔵施設 知事、併存は「負担大」村岡知事は「(原発)本体施設がありながら、別の(原発から持ち込まれた)使用済み核燃料が同じエリアに存在する場所は、日本中どこにもない。負担として非常に過大」と指摘した。中電は上関原発の建設を「従来通り進める」との立場で、村岡知事は2施設の計画を「並走」させるのかについて「中電側に考えを確認しなければいけない重要な論点」と述べた。 2001年に当時の二井関成知事が上関原発の建設計画に条件付きで同意した際、国に出した意見で「使用済燃料の貯蔵・管理について、発電所内での新たな貯蔵施設にたよらないで済むよう、また、発電所内での貯蔵管理が長期にわたらないよう、適切な対策を講じること」を求めた。 村岡知事は、この知事意見は「今でも維持されており、そうした立場に立つべきものと思っている」と認識を示した上で、「使用済みの核燃料がそこに長期にあることは望ましくないという考え方」と説明。同町での中間貯蔵施設の建設は「そこ(知事意見)との関係は当然生じてくる」と話した。引用サイト:朝日新聞 こちら日本海新聞 2023.12.25山口 上関町 使用済み核燃料 中間貯蔵施設建設 調査受け入れ2023年8月18日 19時34分 中国電力が山口県上関町に提案した使用済み核燃料を一時保管する「中間貯蔵施設」の建設をめぐり18日臨時の町議会が開かれ、西哲夫町長は建設に向けた地質などの調査を受け入れる考えを表明しました。調査は関西電力と共同で実施され、実際に建設されれば全国で2か所目になります。中国電力は8月2日、原子力発電所で使い終わった核燃料を一時保管する「中間貯蔵施設」の建設に向けた調査を関西電力と共同で上関町にある中国電力の敷地内で行う意向を明らかにしました。これを受けて18日午前9時から上関町で臨時議会が開かれ、はじめに西町長が「町の人口は年間で100人減少し、高齢化率も中国5県で一番高い状態だ。このままでは住民支援策も近い将来できなくなる。持続可能なふるさと上関町を次世代につなげることが私の使命で、中間貯蔵施設の調査を私としては受け入れる考えだが議員の意見をうかがい、総合的に判断したい」と述べました。続いて10人の議員全員が意見を述べ、採決は行われませんでしたが、10人のうち明確に反対を表明したのは3人にとどまりました。これを受けて西町長は町として中間貯蔵施設の建設に向けた調査を受け入れる考えを表明しました。・・・・専門家「核燃料サイクル政策 見直しを含めた議論を」原子力委員会の元委員長代理で原子力政策に詳しい長崎大学の鈴木達治郎教授は、上関町が中間貯蔵施設の建設に向けた調査を受け入れたことについて、「突然出てきた話で透明性がない。上関原発がうまくいっていないことで地域振興のために地元の方は中間貯蔵を引き受けようという話になっている可能性が高いが、実現すればそれなりのメリットはあるかもしれないものの、不透明な立地の進め方だと現地での対立構造が消えず、地元の方々にとっても非常に不幸なことだ。なぜ中間貯蔵が必要かということについての基本的な理解がまずないと、なかなか理解が得られないのではないか」と話していました。また、関西電力が共同で調査する方針を示していることについては、「中国電力と関西電力の思惑が一致したということだと思うがなぜ上関町に使用済み核燃料を持って行くことになったのかの説明が十分でなく透明性がない。どこでもいいから引き受けてくれる場所があれば持って行きますというやり方をしている限りは、今回の計画がうまくいったとしても不信感が残ってしまい、信頼を裏切るようなやり方だ」と指摘しました。そのうえで、「再処理工場が動かない限り、使用済み燃料の行き先がはっきりしないので、本来の中間貯蔵の役割を果たせなくなる恐れもあるというのが立地を難しくしている原因だ。ずっと長く置かれることに対する不安ではないが、使用済み燃料が現地にとどまってしまう、下手すると半永久的に置いていかれるのではないかというのは嫌だと思う。核燃料サイクル政策そのものについて、見直しを含めた議論を行う必要があるのではないか」と話していました。引用サイト:NHK こちら関連日記:2023.12.15の日記 「核のゴミ」最終処分場計画 こちら参考サイト:上関町ホームページ こちら参考サイト:上関原発計画 こちら
2023.12.30
コメント(0)

ロシア経済紙「コメルサント」は25日、ロシアの液化天然ガス(LNG)開発事業「アークティックLNG2」に出資する日本の独立行政法人や商社などの外国株主が、事業参画の「停止」を通告したと報じた。米国の制裁を受けた措置とみられ、事業の先行きが不透明になった。引用サイト:こちらちょっと寄り道:日本勢が権益46%、インドネシアLNGフル稼働へ CO2の貯留も三菱商事などの日本勢が46%の権益を持つインドネシアのLNG(液化天然ガス)プロジェクトが拡張工事を終えた。近年では世界的にも数少ない大型開発で、フル操業した場合の生産能力は1・5倍の年1140万トンになる。うち約110万トンが日本向けで、国内のLNG需要の約1%に相当する。ガス田に二酸化炭素(CO2)を埋め戻す計画も進んでいる。参考サイト:こちら
2023.12.30
コメント(0)

日本海新聞 2023.12.25ちょっとおさらい:「アルテミス計画」とは「アルテミス計画」は、アメリカが主導で進めている国際プロジェクトで、月に再び人類を送り込み月面での開発を持続的に行うことで、将来的には火星の有人探査を目指しています。今回の計画の名前の由来となっている「アルテミス」は、ギリシャ神話の月の女神で、人類を月面に送り込んだ「アポロ計画」の由来となった「アポロ」とは双子のきょうだいです。「アルテミス計画」を巡っては、去年、第1段階として、新たに開発されたロケットに搭載され、宇宙飛行士を乗せずに打ち上げられた宇宙船「オリオン」は、月を周回する25日間の試験飛行を行い、無事帰還しています。今後、第2段階として、実際に宇宙飛行士を乗せて月を周回する試験飛行を行い、第3段階として、2025年以降に宇宙飛行士が月面に降り立つ計画です。また、月面や将来の火星探査に向けた中継基地として月を周回する新たな宇宙ステーション「ゲートウェイ」も建設される計画です。この「ゲートウェイ」での活動にも、日本人の宇宙飛行士が少なくとも1人参加することが日米の間で正式に決まっています。引用サイト:NHK こちら
2023.12.30
コメント(0)

2006.12.30の日記 こちらちょっと寄り道:築地場外市場の今参考サイト:築地場外市場公式ホームページ こちら参考サイト:築地魚河岸 浜焼きBBQテラス こちら参考サイト:築地場外市場公式チャンネル こちら
2023.12.30
コメント(0)

2006.12.30の日記 こちらネット拾い読み:情報整理ゲーム引用サイト:heart-quake こちら関連サイト:地図作成ゲーム こちら
2023.12.30
コメント(0)

日本海新聞 2023.12.25関連サイト:観光を「稼げる」産業へ 生産性低さや人材不足が課題 観光白書 NHK こちら地域の経済や雇用の担い手となるべき観光産業では、生産性の低さや人材不足といった構造的な課題がいっそう顕在化していると指摘しています。また、就業者が生み出した1人当たりの付加価値額を2019年のデータで見ると、国内の全産業の806万円に対して、観光関連の産業が491万円などと相対的に低く、欧米の主要国と比較しても低水準だとしています。このため、官民一体となって観光産業の付加価値をさらに高めて「稼げる」産業へと変革を進め、地域と旅行者の双方が観光のメリットを実感できる「持続可能な観光」を目指すべきだとしています。具体的には、観光地の「稼ぐ力」をデータで「見える化」するとともに観光産業の従事者の待遇改善も合わせて推進することが必要だとし、政府としても観光産業のDX=デジタル変革などの取り組みを引き続き進めていくとしています。
2023.12.29
コメント(0)

エネルギー事業と地域新興を結びつけるための理想的なモデルとされている、シュタットベルケ。シュタットベルケはドイツ発祥の文化で、自治体が出資する公共サービス事業者を指し、日本では「都市公社」と呼ばれています。・・・・シュタットベルケは、地域が抱える問題を解決する方法の一つです。電力事業など利益の出やすいサービスを軸に公共サービスを広く展開することで、利益が出たサービスの収益を他のサービスに充てることができるからです。公共交通や公共温水プールなどの採算が取りにくいけれど需要のあるサービスを続けるには、シュタットベルケの考え方を取り入れることが一つの解決方法となります。シュタットべルケは運営を民間企業が行い、自治体が事業に必要な元手を負担することが最大の特徴です。出資金の割合は団体によってさまざまですが、半分以上を自治体が出していることが必須で、多くの場合で100%自治体が出資をしています。自治体が資金を提供し、経営ノウハウを持つ企業が運営を行うことで、より迅速で効率的な運営ができるなどのメリットがあります。・・・・ドイツで昔から行われてきたシュタットベルケが日本で注目されているのは、2016年の電気自由化が大きく関係しています。新電力にまつわる新たなビジネスを、地域活性化や雇用の創出にリンクさせることで多くのメリットを得られるからです。2050年のカーボンニュートラルに向けた取り組みを行う際にも、シュタットベルケの考え方は参考になります。廃棄物などの地域資源を活用したエネルギーを地域で消費する仕組みができれば、カーボンニュートラル実現に一歩近づくことができるでしょう。また、電力事業は利益が出やすい分野のため、その収益で他の公共サービスの赤字を補うことが可能です。赤字を補填できるだけでなく、利益を調整することで節税できるというメリットもあります。引用サイト:こちら参考資料:国土交通省 インフラ・公共サービスへの 適用に向けた課題を整理 こちら日本海新聞 2023.12.18関連日記:2023.11.24の日記 こちら
2023.12.29
コメント(0)

引用サイト:スポーツ庁 こちらプロジェクト事例:誰でも、どんな時でも、使用できる相撲場を目指して池田 靖史 東京大学特任教授相撲のことは全くの素人なんですが、地域に根ざした活動に役に立つような技術が何か提供できることは建築家として、研究者として本望です。素材と形態とその変化の予測や計測ができることが「必要な時に建てる屋根」を実現して地域に新しい活力の場を作る試みが、館山からさまざまな可能性へと広がっていくことを夢見ています。(以上)・・・・相撲には土俵が必要です。その土俵はマル(えん)です、人とのつながりも縁を感じています。今回もクラウドファンディングを通じての縁を大切にしていきたい、そしてその縁と「子どもたちの相撲」を繋ぐことができたらと想い、改めてクラウドファンディングに挑戦することを決めました。・・・・荒木田土を触ってみたい、相撲場で相撲以外の活動をしたいという要望があり、オープンな相撲場を目指しています。屋根ができることによって、相撲をする子どもたちだけではなく、地域の子どもたち、大人たちの居場所としてもより使いやすくすることができると考えています。相撲から広がるたくさんの子どもたちの笑顔や体験活動の拠点として、相撲場を発展的に展開することができるよう、温かいご支援、応援をよろしくお願いします。引用サイト:NPO法人相撲リージョナル館山イノベーションこちら日本海新聞 2023.12.18参考サイト:日本相撲協会 サステナビリティ活動 こちら
2023.12.29
コメント(0)

日本海新聞 2023.12.25ちょっとおさらい:M&A引用サイト:こちら2024.01.09追記関連日記:2023.05.20の日記 こちら参考サイト:relay the local 鳥取県 こちら関連サイト:再建計画めぐりメインバンクと対立 皆生温泉の旅館が取引先などに説明会(鳥取・米子市) 山陰中央テレビ こちら米子市・皆生温泉の旅館「湯喜望・白扇」が、経営にいきづまりメインバンクとの間で再建計画を巡り対立している問題で、9日、旅館側が関係者に向けた説明会を開きました。皆生温泉の旅館「湯喜望・白扇」は、約16億円の負債を抱え、2023年4月に民事再生法の適用を申請しました。旅館の営業を継続しながら、米子市の食肉加工会社をスポンサーに迎え、再建を目指す計画を示しています。一方、メインバンクの米子信用金庫は「役員が経営責任を取らない再建は容認できない」として、ホテルの再生事業を手がける東京の企業に事業譲渡する別の計画を示し、旅館と支援する銀行が対立する構図となっています。・・・・旅館側は、約50人の従業員の雇用を維持するためにも、地元主体で旅館の再建を進めたいと説明しました。再建計画は、4月以降に債権者集会で決議される見通しで、いずれの案も認められない場合、破産手続きに移行する可能性もあります。メインバンクの米子信用金庫はTSKの取材に対し、「現時点ではコメントできない」としています。
2023.12.29
コメント(0)

2006.12.29の日記 こちらネット拾い読み:工事現場から巨岩、費用2.6倍に でも美しい…使い道のアイデア続々産業団地の整備予定地に現れた巨岩(左奥)=福島県田村市常葉地区で2023年12月15日、根本太一撮影© 毎日新聞 提供 福島県田村市が常葉(ときわ)地区で整備を進める産業団地の工事現場に、思わぬ巨岩が現れた。あまりの大きさに市は施工計画の見直しを余儀なくされ、事業費が約2・6倍に膨らむ事態に。一方で、岩が見せる景観美は市民らの関心の的となっており、その「使い道」の案として、さまざまな意見が寄せられているという。さて、市はどうする?引用サイト:こちら関連サイト:テレビ朝日 こちら
2023.12.29
コメント(0)

温泉熱の有効利用について こちら事例拝見:バイナリー発電 湯梨浜温泉バイナリー発電は、温水の熱エネルギーによって「2つ目の蒸気」を作り出して発電する仕組みです。単独で発電するには温度が足りない水蒸気が、アンモニア・ペンタン・フロンなどの他の物質を温めて蒸発させ、その「2つ目の蒸気」がタービンを回転させます。バイナリー地熱発電で利用する水蒸気は、天然に存在する熱水・温水なので、エネルギー源は長い年数にわたって尽きることがありません。引用サイト:こちら湯梨浜温泉参考サイト:こちら
2023.12.28
コメント(0)

2006.12.28の日記 こちら彦名小景:『 ほこほこと 落葉が土に なりしかな 』 高浜虚子
2023.12.28
コメント(0)

よりよい介護を実現するにはどうすればよいかを考えさせられました。ですが、当事者の声はあまりに赤裸々かつ千差万別で、答えなど到底見つけられないと、やや悲観的にもなりました。その中で唯一、希望を感じさせてくれたのが、フランス文学者・思想家など多くの肩書を持つ内田樹( たつる)氏の文章です。・・・・「合気道に限らず、武道というのは『与えられた状況に最適化すること』をめざす」とも書いています。「最適化」とは、相手の状況に合わせてもっとも自由度の高い状況を作るということで、そうすることによって次の行動の選択肢が最大化し、「何が起きても大丈夫」という心持ちになるのだそうです。さらに、「そのためには『自分らしさ』とか『自分なりのこだわり』とか『自分としてはこれだけは譲れぬ男の意地』とかいうものはあってはならない。そんなものがあると、自由度が下がるばかりで、気は上がるし、肩ひじはこわばるし、ろくなことにならない」とも書いています。内田氏のこの文章には、好ましい老い方へのヒントがあります。昨今、新聞などでは、「自分らしい生活」とか「自分らしい最期」というような優しげな文言がよく見られますが、それが叶えられれば言うことはありません。しかし、簡単ではないはずです。そんなウケのいい言葉に惑わされず、与えられた状況に自分を合わせることが、いろいろな不如意や不具合の起こる老いへの賢明な対処法だということです。それはとりも直さず、欲望と執着を捨て、老いや死を受け入れることの大切さを物語るものでしょう。よりよい介護を求めることも重要ですが、不足にばかり目を向けて、不平不満を募らせるより、与えられた状況に感謝し、足るを知るほうが、心安らかに決まっています。引用サイト:現代ビジネス こちら
2023.12.28
コメント(0)

日本海新聞 2023.12.17ちょっとおさらい:墓じまい引用サイト:こちら参考サイト:墓じまいとは?費用や流れと手続き こちら樹木手入れ等相談先 あなたのまちのシルバー人材センター こちら
2023.12.28
コメント(0)

2006.12.27の日記 こちら私見:Te5G流「門松」仕様毎年作っている自宅用の門松もスタイルがほぼ固まってきた。門松MEMO門松の意味毎年元旦になるとやまから「歳神様」という神様が下りてきて、各家に訪れます。そのとき、門松を玄関に飾ることによって、「歳神様」がそれを目印にして迷うことなく来ることができるようにするために飾るのです。お正月という行事はこの「歳神様」をお迎えし、おもてなしし、お送りするものなのですが、このお正月という行事の一環が門松になります。他には、しめ縄・しめ飾りを飾る、鏡餅をお供えする、鏡開きをするなども全てこの「歳神様」に関連した行事になります。「歳神様」という神様は、今年1年の豊作、幸せ、恵みをもたらす「五穀豊穣」の神様です。門松は竹、松、梅で作られていますが、古代日本では樹木に神様が宿るものだと考えられていたため、松(まつ)→祀(まつ)という語呂合わせで、門に祀るものとして「門松」という呼び名が生まれました。引用サイト:こちら実は門松の場合、雄松と雌松があります。雄松黒松のことです。枝の皮が黒っぽく、葉が太くて長いといった特徴があります。固くしっかりとしていますね。雌松赤松のことです。枝の皮が赤っぽく、葉が細く柔らかいといった特徴があります。雄松は玄関に向かって左側、雌松は玄関に向かって右側に飾り付けます。引用サイト:こちら竹の先端を斜めに切ったものを「そぎ」 水平に切ったものを「寸胴:ずんどう」と呼びます。諸説ありますが、斜めに切った理由の一つに「狸親父」とのあだ名で呼ばれる徳川家康にまつわる話があります。出典は「やまなしの民俗」という本です。ーーーここからーーー戦国時代、武田と徳川が戦いの中で正月を迎え、両軍とも門松を競って作った。徳川方は竹の先を斜めに切ったが、武田方は竹の節のところで平らに切り落とした。これを見た両軍は、お互いに相手をからかったという。武田方で「松(徳川)枯れて、竹(武田)たぐひなきあしたかな」と言えば、徳川方では「松(徳川)枯れで、竹だ武田)くび(首)なきあしたかな」とやり返したという。このことから、甲州では門松の竹の先を斜めに切ることを忌み嫌い、竹の先を平らにするようになったと言われている。ーーーここまでーーー参考サイト:こちら出飾り・迎え飾り出飾り定番の飾りは、出飾りです。なので、売っている門松のほとんどは出飾りで作られています。3本の竹の配置は、こうです。一番長い竹が内側の奥一番短い竹が内側の手前真ん中の長さの竹が外側出飾りは、その名の通り、ポジティブに送り出すことを祈願しています。子どもが早く独り立ちしますようにご縁に恵まれて、結婚しますように(女の子がお嫁に行く)病院では、早く元気になって退院しますように迎え飾り3本の竹の配置は、真ん中と長い竹が反対になります。真ん中の長さの竹が内側の奥一番短い竹が内側の手前一番長い竹が外側迎え飾りは、ポジティブに迎え入れることを祈願しています。子宝に恵まれますようにご縁に恵まれて、結婚しますように(男の子がお嫁さんを迎える)商売ごとをしているところでは、お客さんがたくさん来てくれますように引用サイト:こちらめでたさの象徴「松竹梅」松竹梅は元々画題「歳寒三友」として中国より渡ってきました。この時はまだ縁起の良い物としては扱われていません。時代が変わるごとにそれぞれの植物が縁起の良い物として担がれるようになり、門松などに用いられるようになりました。江戸時代に寿司屋で寿司の等級として用いられるようになりました。現代では、めでたい物の象徴として披露宴の場や引き出物、物の等級を表す言葉として寿司屋や鰻屋で使われています。引用サイト:こちら
2023.12.27
コメント(0)

岸田首相は22日、自らが本部長を務める「総合海洋政策本部」の会合で、小笠原諸島父島の東方に位置する「小笠原海台海域」の大部分を日本の大陸棚と定めることを明らかにした。約12万平方キロ・メートルが新たな対象となる。同海域にはレアメタル(希少金属)などが海底に存在するとされており、資源開発が可能となる。 首相は米国との調整が進展したとして、「速やかに国内手続きを進め、我が国の延長大陸棚と定める」と語った。政府は今後、関連政令の改正を進める。 国連海洋法条約は、沿岸から200カイリまでの排他的経済水域(EEZ)の海底とその地下を大陸棚と規定しており、自然な地続きであると証明できれば、最大350カイリまで延長できる。自国の大陸棚では資源開発などを優先的に行う権利が認められる。 政府は国連の委員会が2012年に大陸棚の延長を認めたことを踏まえ、約10年間にわたって、米国との調整を続けていた。小笠原海台海域の一部区域は交渉がまとまっておらず、米国と引き続き協議する。引用サイト:読売新聞 こちら
2023.12.27
コメント(0)

北極の氷がとけると、日本に何が起こる?──北極の海氷は今後もどんどん薄くなっていくのでしょうか?菊地:海氷がとけると、海水面が現れます。海水面は白くないため太陽の熱を反射しません。そのため温められて海水温が上がります。このことはさらに海氷をとけやすくします。そういう正のフィードバックがかかってしまうので、海氷減少が、そして北極の温暖化が加速しているのです。──もう後戻りができないような状態なのでしょうか。菊地:北極海の海氷減少については、臨界点を超えていると言われています。先にお話ししたフィードバックなどが効いていることも大きな要因です。もちろん温暖化対策がどこまで進むかにもよりますが、現時点での予測モデルでは、今世紀の中頃には夏に氷が完全になくなる年が出ると計算されています。その先の予測は精度が低いので憶測レベルの話ではありますが、このまま温暖化が続くようであれば、2300年頃までに冬でも北極の氷がなくなるという説もありますね。──北極の変化は、日本列島周辺にはどのような影響を及ぼすのでしょう。菊地:北極は温暖化の最先端ですから、そこで起きたことはいずれ日本を含めて世界中で起きる可能性があります。たとえば、海洋酸性化がいち早く起きたのは北極海。海が酸性化すると炭酸カルシウムがとけやすくなるので、いま北極海では殻を持つプランクトンが危機に瀕しています。実際、ある研究航海で、北極で採取した海水にクリオネのエサになるミジンウキマイマイという殻を持つプランクトンを入れる実験をしたところ、可哀想ですが10日ぐらいで殻がボロボロになって死んでしまうという結果になりました。同じことが日本周辺の海でも起これば、生態系が変化して漁業などにも影響が出る可能性はありますよね。・・・・菊地:気候の変化は複雑な要因がからむので、あまり単純な話ではありません。たとえば少し前までは、北極の氷が減ると日本は逆に大雪になるという見方がありました。というのも、大西洋側から北極海の入口あたりにある氷がとけると、暖かい空気が北極に入り込む一方で、北極の冷たい空気がシベリアのほうに出て行きます。そのため「ウォーム・アークティック コールド・シベリア(暖かい北極、冷たいシベリア)」と呼ばれる現象が起きるんですね。これはいわば、冷蔵庫のドアを開けっ放しにしたような状態。暖かい空気が冷蔵庫(北極域)に入るとともに、冷たい空気が冷蔵庫の外(シベリア域)に出てきたというふうに例えてみたのです。シベリアが寒くなると、気候的に下流にある日本に次々と寒波がやって来ます。だから90年代末から2010年代までは、「北極の氷が少ない年に日本は大雪になる」と言われていました。しかしこの現象は、もう終わりかもしれません。冷蔵庫のドアが開いていても、冷蔵庫の中が暖かい空気で満たされれば、もう冷たい空気は出てきませんよね。ですから、「ウォーム・アークティック コールド・シベリア」は温暖化による過渡期の現象だった可能性があります。さらに温暖化が進めば、別のステージを迎えるかもしれないわけです。そもそも北極域を冷蔵庫に例えるのが正しかったかどうか。冷蔵庫そのものが壊れてきたかもしれないですね。引用サイト:こちら
2023.12.27
コメント(0)

幕末に造られた、稜堡(りょうほ)式というヨーロッパ発の星形のお城。(伊予大洲藩士の)武田斐三郎が設計した。幕末・維新期の箱館戦争では戦いの舞台になった。面白いのが、世界中に稜堡式のお城はあるが、空の上から眺められる特別なタワー(五稜郭タワー)を備えているのは、ここしかない。世界で唯一、空からいつでも星形のお城を眺められるので、ぜひ体感してほしい。引用サイト:こちら五稜郭タワーからの眺め引用サイト:五稜郭の歴史 こちら引用サイト:andtrip こちら
2023.12.27
コメント(0)

引用サイト:こちら日本海新聞 2023.12.24ちょっと寄り道:小形研三 雑木の庭ハワイ大学東西センター日本庭園 University of Hawaii East-West Center Japanese Garden国名:アメリカ合衆国Country:USA住所:ハワイ州/ホノルルAddress:1601 East-West Road, Honolulu, HI USA 96848-1601竣工年/Date Opened:1963分類:自治体による贈呈設置Category:Donated by Japanese Municipalities様式等:築山泉水面積/Area:3,500m2依頼主:経団連設計:小形研三施工:川原ナースリー、東京庭苑引用サイト:こちら:関連日記:2022.02.25の日記 こちら関連日記:2022.12.13の日記 こちら2024.01.15追記ちょっと寄り道:石上純也の建築ボタニカルガーデンアートビオトープ 水庭神奈川工科大学KAIT工房引用サイト:designmagazine こちら
2023.12.26
コメント(0)

三重県の松阪城主だった蒲生氏郷が、豊臣秀吉の命で会津に移り、7層の天守を築いた。発掘調査では金箔(きんぱく)瓦も出ており、蒲生時代はキラキラの輝いたお城だったと分かっている。幕末、戊辰戦争の舞台となり、白虎隊の悲しいお話も伝わる。1965年に鉄筋コンクリートで天守が復元された。最初は天守の瓦を普通の瓦でふいていたが、2011年までの大改修で元々の赤色の瓦によみがえった。引用サイト:こちら引用サイト:こちら引用サイト:こちら
2023.12.26
コメント(0)

「米の飲むヨーグルト」の商品サンプル=茨城県産業技術イノベーションセンター提供© 朝日新聞社 茨城県桜川市産の米、筑波山系の水、県が独自開発した乳酸菌などで作った「米の飲むヨーグルト」が商品化された。「飲む点滴」とも呼ばれる栄養価の高い甘酒を発酵させたもので、補給食として地域のスポーツイベントでの提供も計画している。・・・・日本酒「花の井」などの銘柄で知られる同市の醸造会社「西岡本店」と、県産業技術イノベーションセンターが共同開発した。同社の既存商品「食べるあまざけ」を乳酸菌発酵させ、ヨーグルト風味に仕上げた。引用サイト:こちら
2023.12.26
コメント(0)

2006.12.26の日記 こちらかぶの糀甘酒クリームパスタ材料(2人分)スパゲッティ(1.6mm)160g かぶ(葉つき)小2個 ベーコン2枚 玉ねぎ1/2個調味料分量aプラス糀 糀甘酒1/2カップ 牛乳1カップ 塩小さじ1/4 薄力粉大さじ1 こしょう適量オリーブオイル大さじ作り方①玉ねぎは縦薄切りに、かぶは1.5cm角にし、かぶの葉は刻む。ベーコンは幅1cmに切る。②フライパンにオリーブオイルを熱し、玉ねぎ、ベーコンを炒める。しんなりしたらかぶ、薄力粉を加え炒める。③粉っぽさがなくなったら(a)を少しずつ加える。塩、かぶの葉を加え、とろみが出るまで加熱する。④鍋にたっぷりのお湯(分量外)を沸かし、塩(分量外)を加える。スパゲッティを袋の表示の1分短くゆでる。⑤スパゲッティのゆで上がりに合わせて③を再び温めて、お湯を切ったスパゲッティを加え混ぜる。⑥器に盛り付け、こしょうを散らす。引用サイト:マルコメ こちら
2023.12.26
コメント(0)

日本海新聞 2023.12.17参考サイト:「こども若者★いけんぷらす」 こども家庭庁 こちら関連サイト:子どもの意見を取り入れたまちづくり NHK こちら関連日記:2023.02.13の日記 町田市 こども委員会 こちら 関連日記:2023.02.13の日記 千葉市 こども・若者市役所 こちら関連日記:2025.11.12の日記 こども会議 こちら参考サイト:コミュニティスクール 文科省 こちら参考サイト:地域とともにある学校づくり推進フォーラム2023 南部町【2023年12月15日(金)】 こちら文科省資料南部町資料関連日記:2022.11.30の日記 教育委員会制度 こちら関連日記:2022.11.30の日記 地域学校協働活動推進員制度 こちら
2023.12.25
コメント(0)

島根県教育委員会と県内19市町村教委の教育長計20人が22日、教職員の働き方改革実施を宣言し、保護者や地域住民に協力を求める「共同メッセージ」を出した。 現場で働く教職員の声を基にしたメッセージは、子どもたちと全力で向き合うには教職員の心身の健康と長時間の時間外勤務の解消が必要と主張。保護者や地域住民に対し、学校への電話は可能な限り勤務時間内に行うこと▽引き続き、登下校の見守り活動の協力▽学校に参加を求める会合、行事は平日の勤務時間内開催|の3項目を求めた。・・・・2022年度の県内の小中学校と高校、特別支援学校に勤務する教職員の平均時間外労働は月36・4時間。年間に換算すると437時間で、県教委が目標とする360時間を大幅に上回った。県内の公立学校教員は23年度に過去最多となる37人の欠員が生じ、教員不足の要因の一つに労働環境があるとみられる。(原暁)引用サイト:こちら
2023.12.25
コメント(0)

かつて徳川家康を支えた石川数正が息子の康長と建てた国宝のお城。大天守と小天守がくっつき、江戸時代になってから「月見櫓(やぐら)」をさらにくっつけている。大・小天守は石川時代に造ったので、いかに戦うかというのに徹底した「戦う天守」。それに対し、月見櫓は三代将軍家光をもてなそうと宴会用の建物を天守にくっつけた。空に浮かぶ月を眺められる、朱塗りの高欄で、雅(みやび)な宴会空間。「戦いの時代」と「平和な時代」の両方を体感できるところが面白い。引用サイト:こちら引用サイト:天守とその構造 こちら月見櫓月見櫓とは、日本の城において、風雅を楽しむために建てられた櫓のこと。櫓とは本来は戦闘用の設備であり、高所からの敵の視察や武器などの収蔵、防備などの役割もかね備えた建物である。しかし、戦がなくなった江戸時代になると、大坂城山里曲輪や江戸城の吹上のように戦闘の目的を全く持たない櫓が造られた。こうした類の櫓としては、花見櫓、富士見櫓などもある。月見櫓は多重層の上層の3方向を吹き抜けにしたり、朱塗りの高欄を配したりと見た目にも美しく設計された物もあった。長野県の松本城、岡山県の岡山城に現存しており、他にも滋賀県の彦根城、福井県の福井城、愛知県の名古屋城、福岡県の福岡城、和歌山県の和歌山城、愛媛県の宇和島城など多数の城で建造されている。引用サイト:こちら松本城周辺の山城引用サイト:こちら
2023.12.25
コメント(0)

2006.12.25の日記 こちら関連日記:2023.12.18の日記 こちら米子宝さがし。↓ 米子市のある所にある松林。 どこの松林・・?・これ、画像検索で抽出されるだろうか?・・・・ 正解は こちら
2023.12.25
コメント(0)

クリスマスツリーのように見える星団の画像=NASAなど提供© 読売新聞星団は、地球から約2500光年離れた位置にある誕生から100万~500万年の若い恒星の集まり。画像は、光学望遠鏡とエックス線天文衛星の観測データを合成したもので、星々を取り巻く緑色のガスが木の枝、星から放たれる光やエックス線が電飾のように見える。 NASAは「光り輝く星とともにある、宇宙のツリーだ」と説明している。引用サイト:こちら
2023.12.24
コメント(0)

モダニズム建築の傑作として知られる旧江津市役所本庁舎(江津市江津町)について、市が公共施設として再利用しないことが15日、関係者への取材で分かった。耐震補強などで最低でも約9億5千万円の改修費がかかるのに加え、将来の維持管理費が負担になると判断した。民間を念頭に譲渡先を探し、不調に終われば解体する。鉄筋コンクリート造の旧本庁舎は1962年の建築で、3階建てのA棟(延べ床面積1350平方メートル)と8階建てのB棟(同2400平方メートル)から成る。仏建築家のル・コルビュジエに師事した吉阪隆正(1917~80)が設計。A棟は橋脚を思わせる斬新なデザインで、モダニズム建築として評価され、市内外の建築士を中心に保存活用を求める声が上がっていた。新庁舎が完成した2021年5月以降、庁舎として使われていない引用サイト:山陰中央新報 こちら関連サイト:bunganet こちら関連サイト:見学ツアー こちら関連サイト:展覧会 こちら関連日記:2022.10.06の日記 こちら関連日記:2023.04.23の日記 日本建築学会文化賞 こちら 参考サイト:吉阪隆正展 こちら
2023.12.24
コメント(0)

特別史跡で、日本を代表する屈指の名城。家康が最晩年に、自分で直接指揮をして造った家康築城の最高傑作。現在、本丸御殿が復元され、築城当時の御殿を見ることができるのは日本でここだけという魅力的なお城。これで天守が将来木造復元されれば、もっと素晴らしいお城になる。引用サイト:こちら引用サイト:こちら参考サイト:お城めぐりFAN こちら
2023.12.24
コメント(0)

宇宙航空研究開発機構(JAXA(ジャクサ))が、小惑星探査機「はやぶさ2」を使い、地球に衝突しそうな小天体に探査機をぶつけて軌道を変える「プラネタリー・ディフェンス(地球防衛)」技術の獲得に向け、準備を本格化させる。高精度な飛行ができるよう、来年初めに姿勢制御装置のプログラムを更新。2026年に到着する小惑星で、衝突ぎりぎりまで接近する軌道運用技術の実証実験を行う。引用サイト:読売新聞 こちら関連日記:2022.06.12の日記 こちら
2023.12.24
コメント(0)

2006.12.24の日記 こちら気になる景色:イルミネーション先行米子市文化ホール前。クスノキの樹形を劣化させてまで、電光装飾する必要あり?文化的??気になる景色:藁ボッチ先行裏の畑の「雪吊り」。稲わらを使った遊び飾り。次回は裾を短くコンパクトにしてみよう。
2023.12.24
コメント(0)

「The Waveline Magnet」は、海の波を利用して電力を生産する波力発電装置となる。黄色い板状のエレメントが連なり、それぞれの中央には発電機が設置されている。これらのエレメントが上下に動くことで発電機が回転し、エネルギーを生成する仕組みだ。波力発電は実証実験を含めさまざな研究開発がなされているが、最大のネックはコストとも言われる。「The Waveline Magnet」は、軽量でコスト効率の高いプラスチック素材を用い、メンテナンスの手間やコストも最小限に抑えられているとのこと。大きな波でも小さな波でも効率よくエネルギーを取り出すことが可能で、最終的には100MW(メガワット)以上の電力供給が見込まれるという。引用サイト:こちら装置の動画 こちら日本の場合日本では1919年に波力発電に関する実験が千葉で行われ、その後1965年に海上保安庁により益田式航路標識ブイが採用されました。なんと、これは世界で初めて実用化された波力発電装置なんです!現在でもこの装置は国内外で稼働しています。世界的に関心が高まったのが1970年代ですので、日本はかなり先を行って研究していたんですね。その後も様々な波力発電装置の実験が行われてきました。しかし石油価格の高騰の落ちつきや資金難に伴って、波力発電の研究は徐々に下火に……。結果として、継続的に研究を続けていた欧州、米国では一部実用化されているのに対して、日本はまだ実用化に至っていないという結果になったんです。参考サイト:こちら
2023.12.23
コメント(0)

Planet Saversの池上京代表。手に持っているのは、ゼオライトの構造を模した分子模型だ。© BUSINESS INSIDER JAPAN 提供地球の大気は、窒素が約8割、酸素が2割。加えて、地球温暖化の原因と言われている二酸化炭素などの他の分子が極微量に含まれている。温暖化の原因だとされている二酸化炭素も、濃度でいえば実はたったの0.04%程度しか含まれていない。Planet Saversは、このたった0.04%程度の二酸化炭素を「直接」回収して、地下へ埋めたり、プラスチックや合成燃料といった化学製品の原料として利用することで、脱炭素を目指そうとしている。一見突拍子もない技術のように感じるかもしれないが、空気中から直接二酸化炭素を回収する取り組みは、DAC(Direct Air Capture)と呼ばれ、世界的にも注目されている手法だ。「CO2を回収する技術」といえば、日本では火力発電所や工場などで生じた二酸化炭素をそのまま地下深くに埋める「CCS(Carbon dioxide Capture and Storage)」や、回収したCO2を再利用する「CCUS(Carbon dioxide Capture, Utilization and Storage)」などもよく知られている。ただ、CCSやCCUSでは工場で消費する化石燃料由来のCO2を回収するため、仮に100%回収できたとしてもCO2の収支はゼロ(カーボンニュートラル)。一方で、DACは大気中からのCO2を回収してするため、人類がこれまで地下から掘り起こしてきたCO2を「減らす」ことができる。「カーボンネガティブ」な取り組みとして注目されている。・・・・国際再生可能エネルギー機関(IRENA)が算出する二酸化炭素排出抑制のシナリオ。ネットゼロを実現する上で、最初から二酸化炭素の回収なども考慮に入れている。© BUSINESS INSIDER JAPAN 提供2023年の春には、DACで回収したCO2を原料に製造した「合成燃料」(人工的に作った燃料)の利用を前提に、EUで2035年以降もエンジン車の販売を認める決定がなされている。池上さんはこれを例に、「今年はかなり(DACにとって)インパクトがあった」と話す。・・・・「資金調達していない研究レベルのところから、大きいところまで含めると、(DACベンチャ−は)80社ほどあるのではないか」・・・・DACの市場は基本的に世界。先行している企業が多数ある中で、後発であるPlanet Saversに勝ち目はあるのか。そこで鍵を握るのが、Planet Saversの共同創業者でもある、東京大学大学院工学系研究科の伊與木健太講師が研究開発を進めている「ゼオライト」の技術だ。ゼオライトは、簡単に言えば「めちゃくちゃ小さな穴がたくさん空いた『多孔性物質』という材料」(池上さん)だ。Planet Saversでは、ゼオライトでできたフィルターのようなものに風を送ることで、ゼオライトの多数の穴にCO2の分子を吸着。その後、ゼオライトを物理的に圧迫して吸着したCO2を押し出すことで、大気中では0.04%と低濃度だったCO2を高濃度で回収することができるという。・・・・ゼオライトにはCO2以外の物質も吸着しやすいという「弱点」もある。Planet Saversでは現在、ゼオライトの有利な点を生かしながら、CO2以外の物質をできる限り吸着しないような素材の開発や、吸収スピードや量がより優れた素材開発などを進めていきたい考えだ。ここで重要なのが、ゼオライトの合成技術に強みを持つ東大の伊與木博士とタッグを組んでいる点だ。実はゼオライトは自然界にも存在しており、元素の組み合わせの違いなどによってCO2の吸着される量や速度といった特徴が変わる素材だ。ただ、膨大な組み合わせの中から、DACに適したゼオライトを見つけ出すことはそう簡単ではない。このゼオライトの扱いの難しさが、ゼオライトをDACに利用することに対する参入障壁になっているのだと池上さんは語る。ほかのDACベンチャーが現在使用している素材を上回る性能を持ったゼオライトベースの素材を開発することができれば、Planet Saversとしては例え後発だとしても、世界で十分に戦っていけると考えているというわけだ。引用サイト:こちら
2023.12.23
コメント(0)

本初のLNG燃料タグボート「魁」。これを世界初のアンモニア燃料タグボートにする改造が行われている(深水千翔撮影)。© 乗りものニュース 提供世界で初めて「アンモニア」を燃料に使用する船が2024年6月に日本でデビューします。 海運大手の日本郵船は2023年12月14日、同社が保有するタグボート「魁」(272総トン)にアンモニア燃料船へ改造する工事の様子を報道関係者に公開しました。アンモニアは燃焼時にCO2(二酸化炭素)を排出しない環境に優しい次世代燃料として期待されており、日本郵船はアンモニア燃料船を2030年までに3隻、2031年から2033年にかけて12隻整備する方針を掲げています。世界で初めて「アンモニア」を燃料に使用する船が2024年6月に日本でデビューします。・・・・ 海運大手の日本郵船は2023年12月14日、同社が保有するタグボート「魁」(272総トン)にアンモニア燃料船へ改造する工事の様子を報道関係者に公開しました。アンモニアは燃焼時にCO2(二酸化炭素)を排出しない環境に優しい次世代燃料として期待されており、日本郵船はアンモニア燃料船を2030年までに3隻、2031年から2033年にかけて12隻整備する方針を掲げています。・・・・「アンモニアはLPG(液化石油ガス)とほぼ似たような特性を持っているため、舶用燃料として使うのは非常に有利だと考えている」(日本郵船、松本卓也工務グループ長代理) とはいえアンモニアは毒性のある“劇物”です。燃料として使用する上で避けて通れないN2O(亜酸化窒素)や毒性といった課題に関しては、さまざまな点からアプローチが行われているところです。引用サイト:こちら関連日記:2022.09.11の日記 こちら関連日記:2022.09.11の日記 こちら関連日記:2022.09.20の日記 こちら関連日記:2023.09.05の日記 こちら関連日記:2023.11.02の日記 こちら関連日記:2023.12.10の日記 こちら参考サイト:CO2が出ないアンモニア燃料は魔法か? こちら参考サイト:アンモニア発電大国への道・・?? こちら
2023.12.23
コメント(0)

日本海新聞 但馬版 2023.12.23参考サイト:香美町観光navi こちら参考サイト:~香りの住むまち~香住の魅力を発掘 こちら余部の鉄橋{1912年 - 2010年) ↓引用サイト:Wikipedia こちら参考サイト:2023 年 の Google 検索ランキング こちら
2023.12.23
コメント(0)

世界遺産。当時の城郭建築がこれほど残っているお城は他にない。特に素晴らしいのは大天守と小天守の連立。大天守と三つの小天守をつなぎ、本丸よりもさらに上位の空間としての軍事要塞(ようさい)を持つ。戦いに強いお城を造るにはどうすればいいかを考え、あの形ができている。実際に本物をたどることができるので、一度は行ってほしい。引用サイト:こちら引用サイト:姫路城の楽しみ方 こちらウィキペディア こちら
2023.12.23
コメント(0)

2006.12.23の日記 こちら引用サイト:こちら参考サイト:上野公園 | 紅葉 関東公園ガイド パークナビ こちら
2023.12.23
コメント(0)

2023.12.22
コメント(0)

レーザー核融合実験で「点火」に成功したローレンス・リバモア国立研究所は6回中4回の点火を達成した核融合発電の実現への期待が高まる一方で、実際に核融合反応で得られたエネルギーの実用化はまだ遠いと、Natureは指摘しています。 まず、NIFのレーザーシステムはとても非効率で、1回の点火試行に投入されたエネルギーは99%以上が目標到達以前に失われているとのこと。このため、より効率的なレーザーシステムを開発することがエネルギー省の新たな慣性核融合エネルギー研究プログラムの目標の1つになっているそうです。 すでに2023年10月30日に行われた通算6回目の実験では、レーザー照射されるエネルギー量が7%増えています。この実験では2.2MJのレーザー照射で3.4MJが得られました。理論上は、さらに大きな収量が得られると見込まれています。 NIFの主任設計者であるアニー・クリッチャー氏によれば、チームはもっと対称的な爆縮を生み出す可能性のあるレーザーパルスへの変更に焦点を当てているとのことで、2024年は4回の実験が予定されているそうです。引用サイト:GIGAZINE こちら関連日記:2023.07.19の日記 こちら関連日記:2023.05.24の日記 こちら関連日記:2023.05.18の日記 こちら関連日記:2023.03.11の日記 こちら関連日記:2022.12.16の日記 こちら
2023.12.22
コメント(0)

引用サイト:こちら
2023.12.22
コメント(0)

加藤清正が、家康が名古屋城を造っている時期に築いたお城だ。2人の武将の考えがこれほど違うのかと実感する。家康は「もう徳川の天下がやってくる。平和な時代に向けてお城を造るんだ」という意識。一方の清正は「まだ戦いの時代が続く。簡単には平和な時代にはならない」と、お城全体でいかに守りの力を強めていくかを考え、5階建ての櫓だけでも城内に五つも築いた。石垣は高さ20メートルを超えるところがたくさんある。「戦いの時代にどう備えるか」の究極の姿を見ることができる。引用サイト:こちら引用サイト:こちら熊本市は熊本城の城下町が起源ですから、熊本城は熊本市の由来となる城であり、街のシンボルです。大坂城・名古屋城とともに日本三名城とされるころも多く、面積約98ヘクタール、周囲のながさは約5.3キロメートルにおよぶ規模を誇ります。熊本城の特徴は、戦を想定した様々な防衛機能を備えていること。有名なのは、敵の侵入を防ぐために大きく反り返った急勾配の石垣で、「忍び返し(しのびがえし)」「武者返し(むしゃがえし)」と称されています。ほかにも籠城が可能な設備を備えていたり、地下通路があったりと、いろんな工夫がされているのです。籠城時の食料とするために城内に銀杏の木を植樹しており、熊本城の異名「銀杏城」の名の由来となりました。
2023.12.22
コメント(0)

2006.12.22の日記 こちら『 都内で唯一の水郷の景観をもった公園で、四季折々の眺めは訪れる人々を自然に親しませます。春は桜が咲き、6月に入ると100種 14000株の花しょうぶが色彩のリズムを奏でます 』 と貰ったパンフレットに書いてあったが、本当にそんな風景が目の前に広がっている引用サイト:四季の風景 こちら関連日記:2023.07.17の日記 環境学習のための親子耕作体験 こちら関連日記:2023.11.13の日記 耕運機で公園ガイド・まとめ こちら関連日記:2023.11.23の日記 水元親子耕作体験<収穫祭> こちら
2023.12.22
コメント(0)

木目金(もくめがね)とは、異なる種類の金属を複数枚重ね合わせ(例えばシルバーと銅)、熱で溶着したのち、削り出すことによってもくめのような文様を浮かび上がらせ作品の意匠の一部とする日本発祥の金属工芸の一つです。【木目金の作り方】木目金の制作は、使用する素材に対する多角的な知識と実際に溶着する技術、さらに完成時の模様を予想しながら削る熟練度が求められるので中途半端な意気込みではなかなか制作できない代物と言えます。その制作方法を簡単に説明すると、ふたつ以上の異なる金属を重ね合わせて素材の違いによる模様を表出させるという原理。適した素材はシルバー、プラチナ、カラーゴールド、銅などが基本ですが、チタンやジルコニウム、タンタルなどレアメタルを使った最先端の木目金もあり、その鮮やかな輝きにも目が離せません。参考サイト:伝統技法 木目金のつくり方と最先端レアメタル木目金 こちら日本海新聞 2023.12.15
2023.12.21
コメント(0)

世界遺産。琉球のグスク(城)の典型例。琉球石灰岩の石を使って積んだ見事な城壁を見ることができる。中城城では発掘で14世紀の石垣が見つかっている。14世紀の日本は、楠木正成が山の上に立て籠もり砦(とりで)を造って戦っていた時代。琉球の技術力、文化力の圧倒的先進性がいかにすごいかがよく分かる。引用サイト:こちら参考サイト:Wikipedia情報 こちらネット観光:中城城(沖縄県) こちら
2023.12.21
コメント(0)
全165件 (165件中 1-50件目)
![]()
![]()
