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久しぶりに新聞のまとめ読みをした。29日の朝日・天声人語。最近の言葉を紹介していた。その中の一つ。評論家の犬養道子さんの言葉。「私は『アンダースタンド』という言葉が好きなんだけど、これを「理解する」なんて訳したのがいけない。『下に立つ』と素直に訳したらよかった。・・・・意識して、努力して人の下に立つぐらいでちょうどいいの」天声人語子の紹介にはなかったのだがノーベル賞受賞の田中耕一さんの言葉「もったいない」は欧米にはない概念。日本的概念どちらも、目から鱗。振り返り、味わいたい言葉となった。
2003.01.31
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昨日の施設見学会の続き。風力発電プロジェクトの概要は東京都環境局のHPに掲載されている。http://www.kankyo.metro.tokyo.jp/sgw/renewable/huryokuhtsuden.htm 風力発電施設については「東京都の風・水プロジェクト」事業のひとつ。東京都の地球温暖化防止キャンペーン事業のようだ。もう一方の水は水素供給施設で、その動きはHP上はっきりしないが、燃料電池による都バスの試験運転として実行される模様。地べた派、ローテク派の私とって、自然エネルギー利用、排ガス抑制の方向は理解できても、何が確かな道なのか、わからない世界。都民の多くも理解できないでいるのではないかと思う。モニュメンタルな施設、先駆的初物施設もキャンペーン上必要とは思うが、地道な啓蒙・普及活動も大切と思う。私なりの風水は、風の道、水の流れとしての流域観にある。利根川、荒川の流域の輻輳した時代があった地域といわれる水元の地。しかし現在では、水郷水元の面影をとどめるのは水元公園ぐらいだ。ここに環境学習施設としての風車、水車を設置し、子供たちに自然エネルギーを学ぶ場を用意してもらえたらと、水元公園愛好者として思う。それも、水元グリープラザの付帯施設となれば、大感激。ボランティア活動にも弾みがつくと思うのだが・・・。今日も我田引水日記、風水観になってしまった。220216 写真2枚追加
2003.01.30
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臨海部の施設見学があった。風力発電施設の見学だ。東京も一日寒く、北風が強かった。夕方、参加者の一人がつぶやいた。「雪になるかな・・。風花(風の花、というふうに聞こえた)にはなるな~」風花。う~ん、粉雪のこと、と思いつつ、いい言葉に聞き入った。今日見た風車は風の花、それとも風に舞うレジ袋が風の花?こちらの写真は風の舞<終>From: Reply-To: To: ??????@hotmail.comSubject: 29日の日記Date: Wed, 29 Jan 2003 16:12:44 +0900 (JST)220219改
2003.01.29
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後楽園で梅が咲きはじめていました。昨日の神奈川新聞。振り向けばそこに「ウメ前線」、という見出しで各地の梅の開花を報じている。例年より早めの開花を、東大の大場教授は「平均気温は低くても、開花の準備に必要な気温がある程度続くなど、ほかの気象条件がよかったから。ウメにとっては暖冬だった」と分析。咲ふりに寒けは見へず梅の花(土方歳三)入り口近くの植え込みの片隅に、藁で作った「フクジュソウ」、「フキノトウ」も咲いています。お見逃しなく。 写真は下記http://www.tky.3web.ne.jp/~potepote/kousaku/kourakuen.htm22.02.25 写真追加
2003.01.28
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もらいもののモニターがついにダウンした。画面が立ち上がらない。最初OSがやられたかと思った。サポートさんの説明ではビデオカードかモニターが原因で、どうもモニターの方が濃厚のよう。メモリー類は大丈夫だろうとのことで一安心。それにしても綱渡り的な1年だった。1年前までは、我が家では95、モデムを基本にしたパソコン、インターネット生活だった。それがXP、ADSLと一気に代わったが、周辺機器がついてこない。ソフトが対応しない。マニュアルとにらめっこで悪戦苦闘の時期もあった。新しい機械導入にあわせて、すべて変えたいところだが、データを生かしたいため、つなぎ、つなぎのグレードアップ。世代間ギャップをつなぎきれないものもあった。まめにバックアップをとっておかねば、すべて徒労に帰すを実感した日々もあった。それと逆に、なくなればなくなったで何とかなるということもあった。思い出は、汗をかいた分、心奥深くのこり、またよみがえる。保存しておいたものでも、時間が経ち「何これ」というものもあれば、手を加えればまだ使えるもの、その時の情景を思い起こさせるもの、いろいろだ。少し寝かせてから捨てる。これも整理法の一つとか。やはり、まめにバックアップをとっておかねば、すべて徒労に帰す、が基本姿勢か。今日ボランティア総会。出席された方をみると新旧半々といったところ。これからの流れはどうなるだろう。いい思い出つくろう。いい思い出を見つけよう。新旧互いにバックアップし合わねば、すべて徒労に帰す。22.02.25写真追加
2003.01.26
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久しぶりの連休。不規則勤務の職場の関係上、この正月は一般的な人より3日ばかり休みが短かった。その後も仕事の都合上、出勤が続き、結果、今週はまとまった休みとなる。娘の風邪とつきあったり、ボランティア活動の会計処理をしたり、普段ゆっくり語れぬ人たちと話をしたりと、充実した日々となる。すれ違い単発休日だと、時間がありそうで、意外とない。ないというよりはからどらない、といった方が適切か。小うるさい家族も今回はありがたく思えた。ゆとりがやさしさ生むということか。明日は、連休最終日。ボランティア総会。あらたに参加される方々との出会いが楽しみだ。22.02.25写真追加25.01.23写真修正
2003.01.25
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24日・朝日朝刊「嫌煙抗議、シンポ中止」「生活慣習病予防週間シンポジウム」か急遽中止になったとのこと。講演者の作曲家三枝成彰さんが愛煙家であることから、禁煙団体が講師交代を申し入れたことによるらしい。三枝さんの談がのっていたが、私も同感なので、氏の談話を紹介します。「たばこが体に悪いのは確かだし、ヘビースモーカーなので怒る気はない。ただ、個人の好き嫌いを縛るのはよくない。ビートルズの写真からたばこが消されたとの報道があったのだが、声高に言えば通るというのはファッショに通じるようで怖い。」たばこ手の ひとり火鉢の よよふける(曇華)<終> From: Reply-To: To: ??????@hotmail.comSubject: 24日の日記Date: Fri, 24 Jan 2003 16:42:55 +0900 (JST)関連サイト:喫煙は個人の自由?(2003年2月)最新タバコ事情44 (財)日本公衆衛生協会という、厚生労働省に近い歴史ある団体がある。保健所関係や公衆衛生学会などで、保健衛生に関わる人にとっては馴染みの機関であるという。 この協会が、厚労省の後援で2月1日に銀座ヤマハホールで「生活習慣病予防週間シンポジウム」の開催を予定し、特別講演の演者として作曲家の三枝成彰氏を選んだ。 これに対し、いくつかの禁煙団体から大きな反対の声が上がった。氏は以前から反喫煙運動を誹謗・揶揄してきたスモーカーで、「禁煙、嫌煙と騒ぎ立てる前に、もっと大切なことがあるだろう。タバコを吸えるようにしろって言えない社会に対してこそ、異議を唱えるべきではないか…喫煙は個人の自由だ、差別はおかしいと叫ぼう」(サンデー毎日誌)と主張している。 この人が生活習慣病予防週間シンポジウムで特別講演をするという。保健所にポスターやチラシが掲示されているのに気付いた反タバコの人達が、異を唱えたのは無理からぬところである。 最近厚労省は、生活習慣病予防の第一歩としてタバコ消費削減の方針を明確に打ち出している。抗議に対し同省は「健康は、日々のくらしの積み重ね」を謳った今回のシンポジウムにこの人選はふさわしくないと判断、イベントは急遽中止に追いこまれた様子である。 最近JTは、喫煙は自己決定権にもとづくもので、他人がどうこう言うべきではないというキャンペーンを、盛んに行っている。タバコについての情報が著しく偏っている中で、吸うか吸わないかの選択だけを国民に強いるのは、卑怯としか言いようがない。引用サイト:こちら関連サイト:(財)日本公衆衛生協会 こちら25.01.24 リンクサイト加筆22.02.25 写真追加
2003.01.24
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正月にジョルダンとヨルダンのことを話題にしたが、今日はその回答。ジョルダン赴任中のご本人からメールあった。それによれば、アラビア語では「ウルドゥン」。英語表記ではJORDANであることから、役所ではジョルダンを使い、聖書ではヨルダンが使われているため、世間一般ではヨルダンとなっているとのこと。そして、役所もふくめ「ヨルダン」に統一されることになるのではないか、とのこと。官も民の流れにあわせていく時代となったようだ。結論。ご当地からみれば、ジョルダン、ヨルダンどちらも正しくない。「ウルドゥン」が正解です。とすると、流れは官から民、そして郷へと向かうのであろうか。コンピュターも音声識別する時代となったら、正しい方言が復興するのかもしれない。
2003.01.23
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夕方のテレビニュースで「ビートルズのレコードジャケットに修正」というトピックスを流していた。ビートルズのアルバム・ジャケットに採用されて世界一有名な横断歩道となったアビーロードの横断歩道。その横断歩道を4人がわたるシーンの何かが変わるらしい。なにかと思えば、ポールが歩きタバコをしているのが、好ましくないと、手に持ったタバコをCG処理で消すとのこと。そのうち、七人の侍の刀も消されるかも。くわばら、くわばら。参考サイト・ジャケットでタバコを吸わないで こちら 2023.04.26追記関連サイト:こちらビートルズ『Abbey Road』のジャケットが修正される2003.1.23 0:00BBCの報道によると、アメリカのポスター会社がThe Beatlesの'69年のアルバム『Abbey Road』のジャケットを修正し、Paul McCartneyが手に持っているタバコを消してているという。オリジナルのジャケットで4人は有名なAbbey Roadを横断し、前から3番目のMcCartneyは裸足でタバコを手にしている。この修正は、McCartney本人や写真の権利を所有するApple Recordsの承諾を得ずに行なわれたもの。AppleのスポークスパーソンはBBCに「このようなことを承諾した覚えはない。これらのポスター会社は少しやり過ぎたようだ」と語っている。北ロンドンにあるAbbey Roadスタジオそばで撮影されたこの有名な写真は、The Beatlesのアルバム・ジャケットの中でも最も話題になったもののひとつ。カメラマンのIain Macmillanは、撮影にたった10分しかかけず、脚立の上でバランスを取りながら横断歩道を歩くメンバーの写真を6枚撮った。このジャケットはもともとMcCartneyのアイデアで、彼がMacmillanにスケッチを見せたといわれている。当時、写真のいくつかの箇所からMcCartneyの死亡説が生まれ、彼はすでに交通事故で死亡していて彼に似た人物が使われているという噂が広がった。白いスーツを着たJohn Lennonは葬列の先頭に立つ牧師、裸足のMcCartneyが死体を象徴しているといわれ、他のメンバー全員が左足を踏み出しているのにMcCartneyだけが右足を踏み出していること、左利きであるMcCartneyが右手にタバコを持っていることなどがさらに噂をかき立てた。Sue Falco, New York (C)LAUNCH.com2023.06.11 追記引用サイト:ビートルズの『Abbey Road』発売当時の賛否両論と傑作と評される理由、そして知られざる10の事実 こちら追記 2024.06.02関連サイト:ビートルズ『Abbey Road』アルバムジャケット撮影から50周年(1969年8月8日) こちらこの撮影に先立って、ポールが描いたスケッチがマクミランに渡されていた。さらに詳しいイラストをマクミラン自身が描き込んでいる。
2003.01.22
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今日も新聞ネタ。19日、読売・社会面に「闇照らす合掌の灯」という記事があった。岐阜県白川村の世界遺産としての合掌づくりが今日からライトアップされるという記事だ。電気のない時代の夜に思いをはせてみた。屋内では囲炉裏の明かりが家の中心であり、屋外では、月光や雪明りが景色を形づくっていたであろう。このころは、明るさと暖かさが同居していた時代のように思う。鄙の地でのライトアップは、存在発信としての光であり、ハレの舞台。しかるに、光の満ち溢れた都会のライトアップには、刹那的、額縁的非日常欲求と営利の合体に思える。宇宙から夜の地球の衛星写真を見ると、地球には夜光虫がはいつくばっているように、妖しげな文明光を放っている。日本においても、太平洋ベルト虫が生息。このような写真をみると、日出る国、日本ではあるが、「星の日」を制定して、庭先で星を眺めるような日があればと思う。環境・日本をアッピールできるかも。電気が生活のライフラインとなっている今では、かなわぬ夢かな。せめて、時には、光あふれる都会で闇を味わい、光のありがたみを知る催しもあってもいいのではないか、と思うpapiちゃんでした。ともし火や われと向かう 影法師参考動画:国際宇宙ステーションからみた地球の夜景参考動画:白川郷ライトアップ2022.05.03.参考動画追加
2003.01.19
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ヘビースモーカーの小生にとって気になる記事があった。18日の朝日・朝刊に「スモーカーにスモーカー」と題する囲み記事。日本たばこ産業が、トレーラーを改造して車内で喫煙できる喫煙所「スモーカー」を東京サンケイビル前広場に設置するとのこと。家・職場・公共施設・・・、愛煙者にとっては厳しくなる一方。そこに持ってきて、喫煙者収容所「スモーカー」計画だ。それより、気の利いた喫煙できる「まちかど広場」でも創ってくれ。息抜き、アイディア着想、自由討論、大道芸、等々。閉塞した日本を救う「気分転換広場」になるかもよFrom: Reply-To: To: ??????@hotmail.comSubject: 18日の日記Date: Sat, 18 Jan 2003 16:36:30 +0900 (JST)
2003.01.18
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昨日の補足です。六義園の冬景色・水分け石の様子は下記でごらんになれます。http://www.e-l-be.net/sintyaku/rikugien.mizu <終>From: Reply-To: To: ??????@hotmail.comSubject: 17日の日記Date: Fri, 17 Jan 2003 16:22:56 +0900 (JST)
2003.01.17
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その1先日、都立庭園の六義園に行く機会があった。池を中心にした回遊式庭園で、シダレザクラが有名である。池の源流部に行ってみると、不思議な静寂とゆらぎの空間があった。夏はうっそうとした木々により薄暗く、水面の輝きがなかったのだが、今回は新鮮な感動があった。常緑樹の枝払いや落葉により、木々の葉は減り、水面に程よい光が差し込んでいた。光と水と石の不思議な静寂とゆらぎの間。つかの間ではあったが、いのちの洗濯をさせてもらった。イメージ画像はネットから借用その2木漏れ日拾ってシダ生存(16日・朝日朝刊)シダは進化の過程で、森林の発達にともない、それまでの青い光に対する光受容体が赤い光にも反応できるように変異し、薄暗い環境にも適応していったらしい。その3折々のうた(16日・朝日朝刊)青空の光の奥にひらきいるいと大いなるまなこあるらし(片山敏彦)<終>From: Reply-To: To: ??????@hotmail.comSubject: 16日の日記Date: Thu, 16 Jan 2003 16:31:25 +0900 (JST)2022.04.18.イメージ画像追加
2003.01.16
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時も40年以上もたつと、風景も変わる。職場の書庫を整理していたら、昭和35年に撮影した風景写真ができた。構造物の骨格はほとんど同じなのだが、植生風景には変化がみられる。地名に「生松・おいまつ」がつけられているように、ここらあたりは松林がおおくあったところのようだ。40年前の写真でも多く見受けられる。しかし、その後、老衰、松くい虫等の影響で松は減少の一途である。そのかわり増えたのが、サクラ、ケヤキ、カエデなどの落葉樹など季節の変化がみられる樹木である。残されている松林をながめると、これ以上、松は減らせない、との思いにかられる。郷愁からではない。先人が松を大切に扱い、環境に配慮した先駆的な開拓姿勢を後世に継承したいからである。昨年、広島から松枯れに強い赤松の苗を入手し、後継樹として植栽した。今年も継続していきたい。参考WEB http://www.e-l-be.netの松戸通信に今昔写真あり<終>↓↓From: Reply-To: To: ??????@hotmail.comSubject: 12日の日記Date: Sun, 12 Jan 2003 16:15:53 +0900 (JST)2022.04.18.イメージ画像追加
2003.01.12
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今日、「切り番をふんだ」(区切りのアクセス番号をヒットすることらしい)人にお礼の「カキコ」(掲示板に書き込みをすることらしい)した。高校生であった。自分にも2人の高校生がおり、親しみを覚えた。夕刊を見ると、絵馬のトッピクス記事があり、受験シーズン間近を感じさせた。ついでと、絵馬の由来をネットで検索すると、絵馬にもいろいろあることがわかった。一般的には、祈願・奉納する絵馬がほとんどだが、中には驚きの絵馬があった。江戸時代、日本独自に発達した和算の問題を掲示した絵馬、「算額」が普及していたことだ。感動もの。江戸鎖国、おそるべし。参考webhttp://www.wasan.jp/http://www.nikkei.co.jp/pub/science/page/honsi/9807/sangaku-Q.htmlhttp://www.tky.3web.ne.jp/~potepote/i.1.1.htmlFrom: Reply-To: To: ??????@hotmail.comSubject: 11日の日記Date: Sat, 11 Jan 2003 16:30:17 +0900 (JST)2022.04.18.イメージ画像追加
2003.01.11
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水元公園で一緒にボランティア活動をしていた方が、最近、中東のヨルダンの方に赴任された。赴任の挨拶の中で、ジョルダン・アンマンとあった。アンマンはヨルダンだとおもったが、インターネットでジョルダンを検索すると、外務省の紹介ではジョルダンとなっている。ヨルダンを検索すると観光案内がバッチリでてくる。「あ~、要するに読みの違いね」と認識する。常識シラズということでした。同一場所でも読みにこだわりがでてくる卑近な例として、私の現在の勤務先の最寄駅名の「八柱」がある。「八柱」は八つの村が合併したことによる名称で、字面上はよく分かるが、読みとなると二通りある。JRは「やはしら」、新京成は「やばしら」、都立霊園は「やはしら」、一般的には「やばしら」という人の方が多そう。住所表示上は「八柱」はない。あとはどれだけ日常的使われたり、名称にこだわるかの差で、読みへの定着度、愛着度にも差がでてきそうだ。閑話休題。検索したweb「茫漠のヨルダン」の、茫漠という語になぜかひかれる。水元に似て、「際辺の地」に起因しているものだろうか。自分の中にまた新たな際辺が生まれそうだ。参考web http://www.ne.jp/asahi/eden/kanata/jordan/index.htmlhttp://www.tky.3web.ne.jp/~potepote/6.html茫漠のヨルダン<終>From: Reply-To: To: ??????@hotmail.comSubject: 10日の日記Date: Fri, 10 Jan 2003 16:23:44 +0900 (JST)2022.04.18イメージ画像追加
2003.01.10
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今年の干支は未。年賀状にも未の字はよく使われていた。十二支の漢字は3000年以上前、中国、殷の時代に甲骨文字としてすでにあったようですが、当初は単なる符号のようなもので、動物の意味はなかった。動物と関連づけられたのは紀元前3世紀のころから隋の時代にかけて定着したものようです。干支の符号的意味には動物より植物の生長をあらわす符号だったのではないかと思われます。ちなみに未は木に葉が芽生える様子をあらわしたものとのこと。くわしくは、http://www.kosyokan.com/zigif.htmを。12の月々の移ろいを楽しみながら、今年も公園での「青空園芸」に勤しもう。<終>From: Reply-To: To: ??????@hotmail.comSubject: 9日の日記Date: Thu, 9 Jan 2003 16:09:34 +0900 (JST)2022.04.18.イメージ画像追加
2003.01.09
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この正月はパソコンで過ごす時間がおおかった。その余韻か、帰宅するとすぐパソコンの電源をいれてしまう。そして後は、気になるメールチェック、やりかけのWEBページづくりとつづく。今夜仕上がったページは下記。http://www.tky.3web.ne.jp/~potepote/vix/tomonokai/album1.htmlイメージ 22.02.26追加ボランティア仲間と作った「門松」「雪吊り」「藁ボッチ」の紹介するアルバム。ダウンロードしたフリーソフトを利用してつくったもの。自宅で見れても、外からアクセス可か、明日確認してみよう。理論・技術なしで、このように感覚的なインターネット利用でいいのか心配になる。<終>From: Reply-To: To: ??????@hotmail.comSubject: 6日の日記Date: Mon, 6 Jan 2003 16:25:21+0900 (JST)
2003.01.06
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久しぶりの職場。年末、机の周辺を大掃除したのはいいが、書類をどこにしまいこんだのか、頭の中を再整理するのに手間取ってしまう。歳はとりたくない。昨日の雪、冷え込み、そして朝の陽気で職場の広場には朝もやがたちこめる。頭の中のもやもやも消え、気分爽快。遅く蒔いた菜の花も元気。気分一新、今年もボチボチと、らしくがんばろ。<終>From: Reply-To: To: ??????@hotmail.comSubject: 4日の日記Date: Sat, 4 Jan 2003 16:04:54 +0900 (JST)2022.01.18.イメージ画像追加
2003.01.04
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ちょっと遅いごあいさつになりますが、みなさま、あけましておめでとうございます。今年の年賀状はすべて大晦日から元旦にかけて書き、というか、印刷し、元旦に投函。きっと多くの方は、3日にとどいたものと思います。ここ数年は年賀状に新年のごあいさつと挿絵、それに新年の造語を添えておくるパターンがふえました。今年は「航跡白瀲。還波滔滔」と「一絲瑞絆*友好連綿」の二通りです。挿絵として前者には船と太陽、後者には凧と太陽のサンプル写真を使いました。もらった人は分かったような分からないような、中には何を粋がっているのかとお叱りもいただきそうです。年とともに、つたないながら思いを凝縮する、こんな形がしばらくは続きそうです。本年もよろしくおねがいします。<終>From: Reply-To: To: ??????@hotmail.comSubject: 3日の日記Date: Fri, 3 Jan 2003 16:08:01 +0900 (JST)2022.04.18.イメージ画像追加
2003.01.03
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