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警察に保護要請をしていた女性と連絡を取り合っていたのですが、保護した野良猫の子共らしき仔猫を見つけたらしく、先程、連れてきて親子認証を致しました。直に授乳を始めた為に、親子だと認定。突貫工事で檻を繋ぎ合せて二畳分を確保。数が多くなると困るには困るのですが、父方の実家の持ち山の神社の方に預けるという選択肢があるので、そこら辺は安心(`・ω・´)母方の方は前庭の鳥居の奥でお稲荷さんを祀っているのに、動物嫌いの人がいるので、無理だったりします。
2011/05/31

『†Princesse du sang†』 光ノ章 3-02【決断】光ノ章 3-02【決断】―シャルロットSIDE― ウェルティス・フォン=バレル三世の逝去後、未だアレシャイムでは使徒座空位期間が続いていた。 本来、教皇位は教会法に則り聖座継承権を独有するフォン家の血族から選ばれる。 しかし、フォン家二十三代目当主となったゲティス・フォンが聖倫審査会において、戒律重違反処分を受けて司教位を剥奪されたのだ。 それは事実上、フォン家から聖座継承の世襲権を失効させるという意味合いもあった。 裏で古老たちの思惑が蠢動していたことは疑うまでもなく、元老院は独自にフォン家の直系尊属ではない外戚のアンヌフォルト・インドブルクスを次期教皇へと擁立する。 無論、ゲティス・フォンもこの屈辱的処遇を大人しく受け入れるわけもなく、嘗ての俗権を伝に貴族連合の後ろ盾を受けて、不当処分撤回を審査会に請求後、復権を誓っていた。 そして、期を同じくして、主席枢機卿ヴィルヘルム・アンスバッハが、アダマストル公国の第一王女にして、聖女の血脈者足るシャルロット・リュズレイを教皇選に推挙して、三者三様、三つ巴の陣容が俄に形成されていたのである。 ・ ・ ・ 「時間も人手も足りておらぬが、“神剣アンネシュティフの入手”と“次期教皇選挙の準備”を同時に進行させぬばならぬ」 首人が広間に集った一同を視線で見渡す。 正面に聖女シャルロット。 その両脇には、ファティマ・イスとエドゥアルト・ラガ・ディファルの両人。 大扉の前では新たに合流した聖アルジャベータ守護騎士団の団員、シーラとノーラ。 年の頃十六、七の双子の姉妹騎士が侍衛していた。 ヴィルヘルムの手引きで聖都を落ち延びた団員十二名の内、五名がジャッジサイドの隠れ家に合流していたのである。 他の団員はミルフィーナの看護と屋敷周辺の警備に配置されていた。 行方が知れぬ七人も、拘束の噂が流れないことから、無事に逃げ果せているとみていいだろう。 「後者はわたくしに適任ですわね」 ファティマ・イスがにこやかに微笑む。 「うむ、ファティマ卿には、ヴィルヘルム卿の動きと連携して、元老院に対する不満分子を纏め上げて貰いたい。 手配書が回っておるなかの危険な役回りじゃが、頼めるかな?」 「元よりそのつもりですわ」 ファティマ・イスが決然と肯首する。 彼女は首人と出会う以前から、シャルロットを教皇選挙に擁立する為に、資金と態勢面の土台を固めていたのだ。 敢えて断る理由もない。 「卿の警護には妾の手駒を数名お貸ししよう」 「お心遣い感謝致します」 首人の好意を素直に受け入れるファティマ・イス。 「では、神剣アンネシュティフの奪取に向かう面子も決めねばならぬな。 所有者となるべきシャルロット姫に案内役の妾は当然として、後は……」 「無論、俺は同行させて貰おう」 「どうか我々もお供にお加えください」 当然とばかりに、自薦するエドゥアルト、それとほぼ同時に、双子の姉妹騎士も口を揃えて名乗りを上げていた。 「按ずるでない。 端から守護騎士団の面々からシャルロット姫の護衛役を選ぶつもりでおった。 その件に関しては、其方たちの団長殿が目覚めた後に、推薦して貰うとしよう。 それで―――」 首人は双子の騎士からエドゥアルトに視線を移す。 「エドゥアルトと云ったか、妾はお主のような面白い男が好みじゃ。 命の保障は出来ぬがそれでも宜しいかな?」 「然もありなん。 しかし、残念ながら俺には心に決めた女性がいる。 首人殿の好意には応えられぬのだが……」 「妾は他人の色恋沙汰に横恋慕するほど落ちぶれてはおらぬ。 お主の強運に肖れればそれでいい、ついて参れ」 大して残念でもなさそうな表情で首人は微笑む。 ミルフィーナ救出に加わった三者の中で、エドゥアルトの名前だけが、教会交付の手配書に記載されていなかったのだ。 恐らく取るに足らない小物と判断されたのだろうが、すがれるものなら藁にでもすがりたい状況なのであろう。 しかし、当のエドゥアルトは好奇と好意を混同した挙句、自己陶酔するように前髪をかき上げて、 「一途さ故に、一人の女を不幸にするか。 しかし、俺とシャルロット姫は熱い一夜を共にして、身も心も一心同体だからな」 「そんな覚えはありませんっ!」 赤面したシャルロットが慌てて否定する。 「いやいや、愛し合うふたりの未来の話に、そう目くじらをお立てなさるな」 「そんな未来は永遠に訪れませんわっ!」 「これは手厳しいな。 だが、全ての生きとし生けるモノには、等しく無限の可能性が用意されている。 ま、俺に愛の調を耳元で囁かれれば、どんなに身持ちの堅い生娘であろうと自然と股を―――」 不意に軽口が途切れ、エドゥアルトが糸の切れた人形のようにその場に崩折れる。 「私奴が同行します」 「フォーナ!?」 シャルロットが驚きの声をあげる。 倒れ伏したエドゥアルトの背後には、ミルフィーナの姿―――黒髪に赤銅色の肌を併せ持つ守護騎士団員に体重を預けるように肩を借りている。 空いた手には長剣が握り締められており、それで不届き者を殴打して昏倒させたようだ。 「足手纏いを連れて行くわけにはいかぬが?」 首人の問い掛けは、あくまで冷徹である。 「心配は無用に願います。 この程度の傷ならば今までにも数え切れないほど負っています」 体中に包帯を巻いた痛々しい姿であるが、ミルフィーナの両眼には揺るぎない意志の輝きが備わっていた。 「やれやれ、ミルフィーナ卿にはここに残って、来るべき日に備えて守護騎士団の再編成を頼もうと考えておったのだが……」 「私奴が不在時は、副団長のエレーヌが須らく務めを果たすでしょう」 そう断言したミルフィーナの視線が、付き従っていた黒髪の団員に向けられる。 「無論です」 エレーヌ・グスタフは静かに、それでいて毅然とした返答をする。 彼女は守護騎士団内では最年長の騎士である。 ただし、老成しているといっても本年二十四歳であり、娘子軍の平均年齢が通常の軍隊では考えられないほど若いだけだ。 勿論、能力的にも疑う余地はなく、ヴィルヘルムの手助けがあったとはいえ、拘留措置が採られていた聖都から団員全員が無事に脱出できたのは、エレーヌの冷静沈着な手腕があったればこそである。 「その様子では、何を云っても無駄そうじゃな。 やむを得まい、怪我人だけでは心許ない故、守護騎士団からは更に二名ほど人員を割いてもらうぞ。 選抜は団長の其方に任せる」 「申し訳ございません。 ですが、私奴の命はシャルロットさまの盾となる為―――」 「皆まで云わずとも理解しておるよ。 目的地へは船旅になる故、その間は責務を忘れて極力静養なされよ」 首人はミルフィーナの言葉を遮って、呆れたように苦笑する。 「感謝致します。 シーラにノーラ。 話は聴いていましたね。 貴女達は私に帯同して、引き続きシャルロットさまの護衛の任に就きなさい」 ミルフィーナは首人に謝意を示すと、扉口に視線を送り双子の騎士に団長命令を下す。 「身命に代えましても」 と、シーラが先んじて、 「ご期待に応える所存であります!」 後を継いだノーラが締める。 双子の騎士は、満面の笑顔で左胸元に拳を当て応答した。 ==============================================※推敲はフリーページ内で行いますシーラとノーラ、双子の姉妹騎士に関しては、後程、挿絵を描く予定です。
2011/05/30
土曜と月曜に動物病院へ通いましたが、前脚の状態は芳しくないです。猫さん自体はとても元気で食欲もあるので命の危険性などはありません。次は二日後に病院です。その時の状態次第で手術になりそうです。・・・野良猫なので当たり前ですが、外に出たがって仕方がない状況です。
2011/05/30
今日は診察後、化膿止めを中心にお薬を一日分貰ってきました。骨が半分ぐらい露出してしまっているので前脚の先が壊死してしまう可能性が高いそうです。ただ、まだ治る可能性もゼロではないということで明日も病院通いです。・・・今回のことはいろいろと思うところがあります。子供の頃に、エサをやっていた野良猫が居て、当時は、生き物を飼うという意識がとても薄いものでした。その猫が前脚を怪我した時に、動物病院に連れて行くといった発想さえありませんでした。結局、その猫は前脚の怪我が原因で動けなくなって死んでしまいました。当時は、出来る限りの世話を焼いたつもりだったのですが、後になると、あの時、動物病院に連れて行っていたらその猫の未来も変わっていたのかもしれません。今回のことは自分にとっても贖罪の機会が与えられたのだとも、感じています。最低で都合の良い解釈だけど、そう考えるとお財布からでる出費も全く痛くないです。
2011/05/27

お昼休みに、金属製の罠を前脚に挟めたまま駐車場をうろついていた野良猫を保護。既に見かけた方が警察に保護要請の電話していたようで、そちらにも連絡後、動物病院へ直行。(※外せました)今日は、注射を数本打って、自宅に連れ帰りました。明日、もう一度病院に行きますが、前脚は切断することになるかもしれません。既に家猫が二匹いるのですが、歩けない猫を放っておくわけにもいかないので、ウチで飼うことになると思います。人間はとてもキモチの悪い生き物である。
2011/05/26

気分転換にイラレでよく用いられる歯車制作パターンでブログ背景を作ってみました。(↑こんな感じです)大きい歯車は15度ずらし、小さいのは30度ずらしです。立体型も制作したのですが、150x150まで縮小すると潰れてしまうのでそちらは、別の機会に転用しようかなと考えています。飽きたら書架verに戻します。
2011/05/23

『†Princesse du sang†』 光ノ章 3-01【鷹眼】光ノ章 3-01【鷹眼】―ヴィルヘルムSIDE― 闇夜を切り裂く馬蹄の響き――― 「ようやく来おったか」 ヴィルヘルムは手元の書籍から顔を上げると、執務室の窓越しに視線を動かす。 半ば白眉に埋もれた金褐眼に複数の篝火が映り込んでいた。 正面玄関から上階と繋がる螺旋階段を駆け上がる複数の足音。 直後、執務室の扉が蹴破られるように開け放たれた。 法衣を纏った壮年の男を先頭に、数人の兵士が室内へと雪崩れ込んでくる。 「これはカルロ枢機卿。 変わらぬご壮健ぶりでなによりじゃ」 ヴィルヘルムは動ずることなく不意の来訪者を出迎える。 通常なら既に床についている時刻である。 その点だけでも、老卿がこの事態を予測していたことが伺えた。 「ヴィルヘルム主席枢機卿、誠に遺憾ながら我々は貴方を拘束せねばなりません」 法衣を纏った男―――カルロ・ミサ・シークリア枢機卿は語気を強めて断言する。 短く刈り込んだ黒髪に整った体躯、狩猟者を匂わせる鷹瞳には一片の翳りもない。 教会内の血で血を洗う権力抗争を、自身の才覚のみで勝ち抜き立身出世した切れ者である。 彼が元老院側に付いている事実は、それだけで危惧すべき事態だといえるだろう。 「それは如何なる理由でかな?」 「貴方には、囚人護送隊襲撃の逃亡者幇助及び、先の聖下殺害に関して事実隠匿の疑いが掛けられております。 容疑を否認するものならば、シャルロット・リュズレイ、並びにファティマ・イス両人の身柄引渡しを願いたい」 一切の敬称を省いた申し立てである。 形式的には同格のファティマ・イスのみならず、一国の姫君であり、聖女の血脈に連なるシャルロットに対して、著しく礼を欠いた不遜な態度であった。 敢えて敬称を省くことによって、両者の立場を強調する思惑もあるのだろう。 「さて、なんのことやらさっぱりじゃな」 「隠し立てをすると御身の為にはなりませぬぞ」 「ならば、ワシを審問会に召喚してみるかね? 無論、お主にその権限が委ねられていればの話じゃがな」 本来、教皇に次ぐ聖位である枢機卿を拘束するには、元老院に対して数少ない対立機関でもある司教評議会の承認が不可欠である。 首謀者ではなく、従犯の嫌疑が掛けられた程度では、そう易々と追認されるわけもない。 故にヴィルヘルムは己に拘束許可が下りていないと踏んだのである。 それは最初の威嚇がよい証拠である。 捕縛を目的とするならば、虚勢など張らず、先ず以て承認書を提示すれば済む問題なのだ。 つまり、ヴィルヘルムの口から直接、立証に足る然るべき証拠や証言を引き出そうとの算段であったのだろう。 従って、白を切りと通せば当面はやり過ごる筈だった。 「噂どおり喰えない御仁だ」 「まだまだ、お主たちのような若造にとって喰われるほど耄碌はしてはおらぬよ。 それでも納得いかぬのなら、家捜しでもなんでもすればよかろう」 「なるほど、とんだ無駄足を踏まされたというわけですか」 カルロの鷹眼がヴィルヘルムを射抜き、両者の視線が交差する。 暫し無言の対峙が続き――― 「非常時とはいえ、夜分失礼仕った。 此度の非礼は後々正式に謝罪致しましょう」 あっさりと、頭を垂れたカルロは、謝罪の言葉を口にする。 「待たれよ。 無駄足を踏んだ上に、手土産ひとつないのでは、お主の沽券に関わるじゃろう。 どうじゃ、この老いぼれの茶飲み話にでも付き合ってみぬか?」 ヴィルヘルムの声が、踵を返しかけたカルロを引き止める。 「ふむ……では、そうさせて戴きますかな」 カルロは喉元まで出かかった謝絶を呑み込むと、鷹揚に頷いてみせた。 追従した兵士を散開させて、己は勧められるまま執務室の長椅子に腰を落とす。 「生憎と使用人たちに暇を出しておってな。 碌な持成しはできぬが、取って置きを入れてやろう」 ヴィルヘルムは愛用の肘掛け椅子から立ち上がり、茶器台へと歩み寄る。 暫くすると、甘く、蜜のような芳香がカルロの鼻孔を撫でた。 「主席枢機卿が手自ら入れた茶を戴けるとは、良い自慢話に―――」 世辞とも本音ともつかぬカルロの言葉が不意に途切れる。 その視線は、戻ってきたヴィルヘルムが円卓に置いた茶碗の中身―――ぐつぐつと煮えたぎる黒紫の液体に注がれていた。 魔女の大釜のなかで呪いの言葉と共に三日三晩煮詰められても、この異様は再現不可能であろう。 「元老院も本腰を入れて教会の乗っ取りを企んでおるようじゃな」 ヴィルヘルムはカルロに対座すると、単刀直入に切り出す。 「危険な発言ですな。 根拠のない風説に惑わされるとは、七賢人とまで讃えられた貴方らしくもない」 「それがカルロ卿の本心ならば、お主の目こそ節穴だと疑わざるを得ないの。 教会法を侵犯して、使徒座の神聖を穢そうと画策するのは元老院ぞ」 ヴィルヘルムの眼光が鋭さを増す。 「古き慣習に囚われ資質無き者が権威を握れば、不幸になるのは信徒たちです。 それが解らぬほど貴方は愚かではありますまい」 「ふん、口賢しいの。 じゃが、元老院が擁立するアンヌフォルト・インドブルクスは年端も行かぬ幼子、聖権を振るうには無理があろう。 お主が望むのは傀儡の神聖か?」 「彼女には神から授かった天分があります」 カルロの意志は揺るがない。 それは既に狂気の領分に片足を預けた者の発言であった。 「どうやら、この話は何処まで行っても平行線のようじゃな」 信仰といったものは、絶対的な価値観を己が心裡に見出すものである。 世界の本源性と重なることはあっても、混じりあうことはないだろう。 カルロが本心からアンヌフォルトの神性を信じているのならば、議論の余地は無い。 「そのようです。 それにいつの間にか此方が尋問される立場になっているようだ」 カルロは談義の終止符を打つ為に立ち上がる。 「退屈させたかの?」 「いえ、十分に刺激的でした。 互いの立ち位置を理解する上で有益な時間だったと言えるでしょう」 カルロは慇懃に謝意を示した後、執務室から姿を消した。 「ふむ……」 ヴィルヘルムはカルロが消えた扉を凝視して、思索の檻に心を宿す。 カルロの発言はアンヌフォルト個人に固執している節があった。 ともすれば、元老院とは真の目的を異にしている可能性もある。 元老院の思惑を利用しているのか、或いはされているのか? どちらにしても、カルロの目的はアンヌフォルトの即位にこそあると考えて間違いないだろう。 だが、元老院側の利点はどうだろう? 古老たちが傀儡の教皇を擁立して教会の実権を握る事例は過去にも存在している。 敢えて、教会法を犯してまで、フォン家の血脈を廃絶する意味が存在するのか――― 「教会には元老院ですら立ち入れぬ聖域が存在するということかの……」 濃い霧に閉ざされた結論は、不確かだが、何処か確信めいた証左を導き出していた。 ・ ・ ・ 「それにしても、あ奴……一度も口を付けなんだ」 さも残念そうに円卓に放置された茶碗を見下ろすヴィルヘルムだった。 ==============================================※推敲はフリーページ内で行います
2011/05/21
もっともっと自分の創りたいものに深く切り込んでいかないとダメだなと感じた今日この頃。スキル不足問題は(/▽`)/コッチニオイトイテお話を創るのも、絵を描くのもまだまだ熱さが足りないようです。此方の2011年の下半期に関しては、血ノ章を挟みつつ、シャルロット編を中心に更新したいと思います。
2011/05/17

彩色致しました。
2011/05/16

久しぶりに、お蔵入り絵から「りべんじ物件」です。薄蒼の線が過去の線画で、黒線が補正箇所です。当時、うぶ(※死語)だったうーたんはこの絵をブログに載せていいものかどうかかなり悩んだ記憶があります。しかし、今ならハッキリ言えます。コレは、下着に見える水着なのです(`・ω・´)マチガイナイッ・・・人物名はアーデルハイト・ラインフェルデン血統アルカナ“審判”の現継承者で感情を失くした少女屍族です。
2011/05/13

彩色していて、「座り」より「立ち」ポーズの方が良さそうだったので、脚の部分を削除しました。背景も当初予定していた「お花畑」→「戦場」風味に変更(∀`*ゞ)テヘッ
2011/05/08

非量産型“髪質”所持者アリエッタです(笑)最近、ぷちHぃ絵ばかり描いていたので、今回はほんわか系です。最初は↑デフォ絵ベースの見下ろし型でした。でも、手元が寂しかったので、両剣を装備させた次第です。(※鎧にも若干変更点があります)見ての通り髪型がムズイので、あまり描きたくないのですが、実は結構、お気に入りのキャラです(∀`*ゞ)テヘッそれに、この娘に限ってなぜかブログ内で目枠の詳細設定していたのですよね。塗るのはGW後になりそうですが、予定は未定であり決定では(ry
2011/05/04
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