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キャブスとナゲッツの連勝がこれ以上続くと睡眠不足で死にそうな今日この頃┃録画┃ω・o)時が過ぎるのは早いもので、もう一月も終わりですね。毎年のことなので今年も一年の目標を立てようと思います。【絵に関して】既成概念に捉われずに、もっと思い切った描きや塗りが出来たらいいなーなどと身の程知らずにも思ってます。【文章に関して】自分自身のスタイル(文体)を確立したいです。最近、余計な形容を多様しているのは、試行錯誤の残骸みたいなものだったりします。ファンタジーだと現代語を多用した形容が出来ないのが難点ですが…(汗============================================今年は少しだけ明確な目標を掲げることに致しました。
2010/01/29

『†Princesse du sang†』 月ノ章 2-05【女難】月ノ章 2-05【女難】―双子SIDE― 「ふぅ…」 ミューク命名“不幸請負人”たる屍族の少年は、文字通り不幸のどん底に居た。 否、正確に描写するならその行程にあった。 怪我の功名というべきか、ミュークが派手に倒れ込んだ為に、形ばかりの検問の後、優先して自由都市への滞在許可が降りたのだが、事態が最悪の方向へと急転直下したのはそれからであった。 「いつまでも、ここにいるわけにもいかないし……」 この街外れの廃屋に住み着いてから既に三日目の夜を迎えている。 見慣れると家屋を蝕む青黴も壁画めいた趣があるなどと思えるから不思議である。 無論、最初から宿無し人だったわけではなく、不幸な人災が続いた挙句、路銀が尽きて宿を追われてしまったのだ。 「(それにしても、人族ってみんなこうなのかな?)」 レムリアの恨みがましい視線の先には、微妙に傾いた長椅子の上で爆睡するプルミエール。 ことの始まりは、この人型の災厄が屍族同様の生活習慣に、早々に耐え切れなくなったことに起因する。 日中の外出規制と、自由行動の禁止など、人質兼賓客の立場に対し、至極当然な処置にも当の本人は納得いかなかったらしい。 むずかるプルミエールを持て余したレムリアは、少女の機嫌をとる為に賭博場へと付き添う羽目に陥ったのだ。 当初、レムリアも多少負けが込んだ時点で、切り良く退散しよう程度の心持でいた。 しかし、プルミエール持ち前の野生の勘が、その計算を狂わせた。 人族の少女は神懸かった連勝を続けてしまい、引き際を見失ってしまったのである。 更に、この想定外の出来事にレムリア自身も欲を掻き、「これでミュークの散財癖で冷えこんだ懐も暖まる」などと、油断したのが不味かった。 その後、プルミエールはあっさりと如何様に遭い、掛金を失うどころか借金までこさえる始末。 お陰で今では宿代にも窮する非常事態であった。 「(まぁ、子供だし仕方ないか……)」 自分のことは棚に上げ、上から目線で大人振るレムリア。 屍族の少年にもミュークの下心丸出しの思惑は明らかだ。 本物の聖女との取引に利用するとは建前で、あわよくば“聖霊環”もろ共、この少女の身柄をせしめてしまおうとの魂胆なのだろう。 そうは問屋が卸さないといった展開になることは自明の理であるが、普段は冷静なミュークも、いろいろと難儀な性癖を所持している。 「うにゅ…」 プルミエールが手狭な座面上で器用に寝返りを打つ。 その拍子に、長い髪が黄金色の川となって溢れだし、床板の上に流れ落ちる。 金髪の隙間から垣間見える顔立ちは、まだ幼さく愛くるしい。 小児愛好趣味のミュークが食指を伸ばした理由にも頷けた。 「えっちぃ」 背後から掛けられた無機質な声に、レムリアは慌てて後ろを振り返る。 どうやら、古びた床板も錆びた蝶番も、耳障りな奇音を奏で、修繕を促す家具特有の普遍的所作を忘れてしまったらしい。 それはさて置き、少年の視線の先には、様々な物理的法則から解放されたルムファムが無機質に佇んでいた。 「こ、これは違うんだ! そ、その…なんていうか……。 そ、そうだ、きっと無意識に人族の生態に学術的興味を抱いたんだ。 天地神明に誓って疾しい気持ちなんてこれっぽっちもない。 ほ、ホントだよっ!!」 少女の寝顔を無遠慮に検分している姿を、こともあろうに最も見られたくない相手に目撃され、耳の先まで真っ赤になるレムリア。 しどろもどろに身の潔白を立証しようとするが、巧く言葉になっていない。 屍族を異端視する国家が大部分を占める西大陸では同族との交流さえ儘ならない。 異種族の少女とはいえ、同年代の異性を相手に興味を抱かないほうが異常であるのだが、感情的要素が一切欠如しているルムファム相手にその手の言い訳は通用しない。 「それはミュークさまの。 残念だなレム」 弁明の甲斐もなくよくわからない慰めを貰う。 レムリアの目が泣きそうに潤むが、今は落ち込むよりも先んじて、聞きたいことがあった。 「そ、それで、ミュークさまの容態はどうだった?」 「起きない」 能面のような無表情で端的な状況だけを伝える。 「そうか…。 血統アルカナの力を使いすぎて休眠状態に陥ることは今までもあったけど…。 流石に一週間も眠りこけたままだと心配だな」 「医者に見せるか?」 珍しく口数の多いルムファム。 表向きな変化には乏しいが、この屍族の少女も内面ではミュークを慮っているようだ。 「人族の医者に? それは無理だよ。 屍族だと知れて、役所に通報でもされたら余計に厄介なことになるからね」 かといってそれに代わる対案の提示はしないレムリア。 結局、この場の誰にも、現状を維持しつつ、ミュークの回復を待つ以外の選択肢は見出せなかった。 「それとルム。 少しは表情筋を使わないと、将来、皺だらけになる―――ヒッ!?」 何気なく放った言葉の直後、レムリアの意識は強制的に現実から遮断された。 果たして、その一言多い癖が“不幸”を呼び寄せる最大の要因だと、屍族の少年が気づく日は来るのだろうか? ==============================================またまた短いのですが区切りが(ry最近、気づいたことがひとつ。 それに伴う嬉しさと苦悩が、共にひとつずつ。解決出来たら幸せになれそうです。※推敲はフリーページ内で行います
2010/01/27
推敲って快感…(*゚□゚)ノ☆)`ν゚)・;'.、クハッ!!同様の描写が連続していた為に「大陸中」⇔「バールペオル中」「大陸貿易」⇔「陸上交易」などの細部入れ替えを致しました。============================================================月ノ章_02-04【国境】============================================================【改稿・加筆/自由都市ザクルフォルド】 同都市の統治機構は両公国の代表者六名からなる評議会が有し、その恵まれた立地条件と、低い関税率、その他様々な国家・宗教規制から切り離されていたが故に、一攫千金を狙う流れ者から、密貿易品を捌く強欲な闇商人まで、様々な職種・国籍の者が集い、国際色豊かな街並みを形成している。↓★推敲★↓ 同都市の統治機構は両公国の代表者六名からなる評議会が有し、その恵まれた立地条件と、低い関税率、その他様々な国家・宗教規制から切り離されていたが故に、公営の大賭博場で一攫千金を狙う流れ者から、闇市で密貿易品を捌く強欲な闇商人まで、様々な職種・国籍の者が集い、国際色豊かな街並みを形成している。============================================================【改稿/プルの神経比喩】 樹齢千年の大木すら見劣りするような図太さを誇っているに違いない。↓★推敲★↓ 樹齢千年を超える古代樹すら見劣りするような図太さを誇っているに違いない。============================================================【改稿/ミュークの描写】 随分と間を置いて、ミュークは紅色の口唇から熱い吐息をひとつ吐くと、気怠げに首を振る。↓★推敲★↓ 随分と間を置いて、紅色の口唇から熱い吐息をひとつ吐くと、気怠げに首を振るミューク。============================================================【改稿・加筆/ミュークの精神構造に関する云々】 レムリアは諦めたように涙に潤む碧眼をきつく閉じた。 ミュークの多段屈折した精神構造から分析するに、抵抗すればするほど、キツイお仕置きが遂行されるとの結論に至ったからである。↓★推敲★↓ レムリアは諦めたように涙に潤む碧眼をきつく閉じた。 ミュークの多段屈折した精神構造の生贄となって幾年月。 その歳月は少年の自己防衛本能を著しく磨き上げ、抵抗すればするほど、キツイお仕置きが遂行されるとの論理的帰結を導きだすに至っていた。============================================================※その他、誤字脱字の訂正、細かい形容などを追加致しました。
2010/01/23

『†Princesse du sang†』 月ノ章 2-04【国境】月ノ章 2-04【国境】―ミュークSIDE― 自由都市ザクルフォルドは、サリナハームとアルル=モア、建国以来続いていた両公国の武力抗争に終止符が打たれた折に、その国境線に建築された和平確立の象徴であった。 同都市の統治機構は両公国の代表者六名からなる評議会が有し、その恵まれた立地条件と、低い関税率、その他様々な国家・宗教規制から切り離されていたが故に、一攫千金を狙う流れ者から、密貿易品を捌く強欲な闇商人まで、様々な職種・国籍の者が集い、国際色豊かな街並みを形成している。 市場規模でこそ海都ナイトクランに劣るも、大陸中の物資が集束する大陸貿易の中心地である。 「よし、通れ!」 荷馬車から降りた兵士が首肯すると、検問使が手元の羊皮紙に筆を走らせる。 その衣服には公平性、公正性を暗示するつり合った天秤の図柄が刺繍されていた。 検問使は御者台の上で愛想笑いを浮かべる男に滞在許可証を手渡すと、その視線を後方で順番を待つ者へと向ける。 「次の者!!」 ・ ・ ・ 今宵もザクルフォルドへと向う隊商の列は、昼夜問わず途絶えることは無く、別名「眠らない街」として大陸貿易の拠点・中継地として発展を続けていた。 「なかなか前に進みませんね」 背伸びをしたレムリアが額に手を翳して、前方に連なる荷馬車の列を眺めている。 大灯台を後にしたミュークたち一行は幾許かの行程を経て、サリナハーム側に位置する南の大門で、国境警備隊が敷く検閲の列に紛れ込んでいたのだ。 「ミュークさま?」 怪訝に眉根を曇らせたレムリアが、修道頭巾を目深に被ったミュークの横顔を覗き込むように尋ねる。 「ん? 何か言ったかや?」 漸く、レムリアの存在に気づいたようで、ゆっくりと顔を上げるミューク。 もともと透けるように蒼白い肌から、更に血の気が失われていた。 「いえ、あれだけ並んでも、まだ、半分程しか進んでないように思えたので…」 ミュークは少年の問い掛けの意味に漸く合点がいったようで、ぎこちなく口元を緩めると、 「じゃが、このまま帰る訳にもいかぬ。 さりとて、サリナハームに留まる理由もない。 そうなれば先に進むしか道はない。 それに、口約束とはいえ、一度交わした約定を違えることはウィズイッドの血に懸けて出来ぬ。 暫くはこの娘に付き合うしかあるまい」 ルムファムの背中で安穏と寝息をたてるプルミエールを眺めながら、苦笑混じりに呟くミューク。 如何なるときも己の生活習慣を崩さないこの超健康優良児の精神は、樹齢千年の大木すら見劣りするような図太さを誇っているに違いない。 「幸いこの自由都市は流れ者の巣窟じゃ。 中に入ってしまえば、暫くは安全じゃろう」 「そ、そうですね。 でも、人族ってほんとにたくさんいるのですね」 妙なところに感心しきりのレムリアは如何にも嬉しそうであった。 普段、人目を避けて行動している為に、目前に広がる雑踏に純粋な感動を覚えているようだ。 「ああ…そうじゃな」 しかし、ミュークは少年の感嘆にも曖昧に同意するだけで、それ以上会話に踏み入ることはなかった。 「……ミュークさま、もしかして何処かお身体の調子がお悪いのですか?」 「なぜ、そう思うのじゃ?」 随分と間を置いて、ミュークは紅色の口唇から熱い吐息をひとつ吐くと、気怠げに首を振る。 その額には尋常ならざる量の汗粒が浮かび上がっていた。 「だって、いつものミュークさまなら、ボクの発言の粗を見つけ出しては難癖をつけて、骨までしゃぶり尽くす勢いで苛め…―――うっ!?」 真横から突き刺さるミュークの冷たい視線に、慌てて口を噤むレムリア。 そのまま陸に打ち上げられた魚のように口をパクパクとさせている。 「日頃、レムがどのような目でワチキのことを見ているのか、よくわかったぞ」 「い、いえ。 ボクはミュークさまを“自動皮肉製造機”だとか、重度の“加虐性淫乱症”だとか思ったことは過去に一度としてなく…。 む、寧ろ、尊敬や崇拝の……あ、あの聞いてますか?」 両腕を大きく広げ、じりじりと躙り寄ってくるミュークに気圧されるように後退るレムリア。 しかし、国境城壁に穿たれた関所内は手狭な上に、人や荷馬車でごった返しており、あっさり壁際に追い込まれる。 「何か言い残すことはあるかや?」 屍族の少年の細肩を押さえ込み、その身柄を確保すると、掌にじわじわと圧力を加えるミューク。 「あ、あの…、せっかく並んだ列から離れるのは、マズイのではないでしょうか?」 自らの失言で逃げ場を失ったレムリアが、顔を引き攣らせつつ一分の希望にすがる。 少年の耳には自らの肉と骨がギリギリと軋む音が聞こえていた。 「心配無用じゃ。 ルムが代わりに並んでおる」 ミュークが肩越しに合図を送ると、その背後には無情に頷くルムファムが居た。 無論、第三者たる周囲の人間も、進んで厄介事に巻き込まれたくはないらしく、皆、素知らぬ振りである。 よって、この場でレムリアに見方する者は皆無であった。 「あう…」 レムリアは諦めたように涙に潤む碧眼をきつく閉じた。 ミュークの多段屈折した精神構造から分析するに、抵抗すればするほど、キツイお仕置きが遂行されるとの結論に至ったからである。 だが、次の瞬間、少年の両肩に掛かっていた圧力が失せると同時に、何か重たいものが石床の上に崩折れる音が周囲に響く。 「へっ!?」 レムリアが慌ててその双眼を開くと、石床に両膝を落とし、糸の切れた操り人形のようにうな垂れるミュークの姿。 「ミュークさま!?」 少年の腹部に頭を預けるミュークの紅眼は既に光を失っており、誰の声も彼女へと届くことはなかった。 ==============================================こちらも漸く始動です。2300文字とかなり短いのですが、区切りがよいのでここで〆ました。練り込めば練り込むほど、書く分量は増えるのに、更新する文量は減る不思議(汗※推敲はフリーページ内で行います
2010/01/21

まったく、最近のアニメは無駄にえっちぃシーンが多くて困ったものです。うーたんみたいにリッパナ大人になると、ああいった描写には興味を無くすもので、もっと物語を深く掘り下げて欲しいと感じる今日この頃です。・・・ところで、壁紙Dタイプですが、こんな感じになりまし…(*゚□゚)ノ☆)`ν゚)・;'.、クハッ!!思考と行動が分離している現状をご理解頂いた上で、生暖かく見守って頂ければ幸いです。大きさは下記の4つを用意させて頂きました。1024×7681280×9601440×9001600×1200(※準備中)壁紙は『†Princesse du sang†』の特設サイトのお持ち帰りコーナーにあります。「“KEEP OUT帯”があるなんて不自然だ!!」と、お嘆きの大人思考な持ち主さまはCut-in CGコーナーをご覧になると幸せになれるかもしれません(`・ω・´)R15ドス壁紙Eタイプは知り合いに見せたところ、「これは裏だね」と即答されたので、限定公開となりました┃壁┃∀`)ヨキニハカラエ見れない方はうーたんに直接苦情を入れるか、青少年保護育成条例をどうにかしてください。=========================================================P.S.背景CGは単体で何枚か描いておくと汎用性が利いて便利ですね。今年も幾つか描いておこうと思います。
2010/01/17

玩具の子ねずみ退治にも飽きたので、この度、家猫上位クエスト「飼い主を倒せ!」に挑戦しようと思います(=^・ω・^)ニャ-===============================================~支給品~ 籠===============================================前もって、飼い主の歩行ポイントに籠をセットしますモフモフ尻尾で飼い主を誘い込みます(※モフモフでない方は肉球なども効果的です)近づいてきた飼い主を死角から一撃で仕留めます===============================================注意点は、焦れても決して顔を出さないことと、見つかっても壁際に追い詰められないように立ち回ることの2点です。以上、飼い主討伐講座でした(`・ω・´)
2010/01/15

彩色時は「ココロいろPalettes」な今日この頃。去年は回避率の高かった風邪をひきました(´;ω;`)寝込む序に彩色作業に突入致しましたので、ちょっぴり途中経過などでも更新致します。加工するのが面倒なので、作業領域をそのまま結合してます。(※良心的“帯”付き)上部左右にある■の羅列はレイヤパレットです。ツールパレットの登録色数が多くなると、偶に混乱しますので、効率化を図るために、作業領域内にキャラごとの基本色を置いています。線画からの細かな変更点は、原画時に、大きく口を開いていたプルミエールですが、彩色してみると、顔の大部分が口内の“赤色”を占めることとなり、かなり違和感が生じたので、口の開きを小さく致しました。その他、プルの両肩のショルダー部分、はね髪、ミュークの首元etc…塗りに関しては、最近、厚塗りに凝っていたのですが、この二人の壁紙はアニメ(ギャルゲ)塗りで統一したいと考えています。相変わらず、影付けだけは特殊ですけど(笑細かな修正を加えましたら壁紙用に加工致します。
2010/01/14

こんばんわ、ステキ度シャトーブリアン級の森うにーたんです(`・ω・´)キリッ(※過去記事参照)この度、他の管理HPとの兼ね合いで、小説モドキの方の更新が少し遅れますです。でも、代わりに祟り神うっとこヌシとなって「壁紙D&Eタイプ」を更新する予定なのです。壁紙関連は公開されているブツからも分かる通り、ぷちえっちぃ感じがコンセプトなので、罷り間違うと、「Cタイプ」の二の舞で、ここに載せられなくなる可能性もあります(汗しかし、これは、一般指定の限界を攻め続けるうーたんの熱き戦いの記録でもあり…(ry・・・世に云う「ToLOVEる症候群」である(ぇ
2010/01/08

親戚の子供に懐かれて、身動きのとれない今日この頃。うーたんの隠れたステキ人間性に気づく、子供の純粋な感性は流石だと言わざるを…(*゚□゚)ノ☆)`ν゚)・;'.、クハッ!!・・・そこで(※脈絡無し)、先日、TOPページの横幅などを基本値である580pに矯正致しましたが、それに伴う小説枠の手直しなどを致しました。『†Princesse du sang†』 兎ノ章 0-00【兎族】兎ノ章 0-00【兎族】―うーたんSIDE―<<ここに本文>>・・・・・・・・挿絵代理(`・ω・´) 今後、記事部分とフリーページの小説モドキはコレで更新致します。既に、フリーページのタグは書き換え済みです。(※漸く、小説枠も火狐対応になりました)
2010/01/04
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