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TOPの相関図部分が更新する度に縦長になりそうなので、次回からスクロール形式にしようと思います。↓こんな感じ↓
2011/07/29
“夏”と言えば“お祭り”“お祭り”と言えばpixi…(*゚□゚)ノ☆)`ν゚)・;'.、クハッ!!な今日この頃。先日、楽天ブログさまの管理画面がリニューアルしてから初めてデザイン設定を弄ってみたのですが、いろいろと、個別に詳細設定できるようになってました。ただ個人的には、装飾枠や日記区切り線などにも画像設定項目が欲しかったなーという感じです。
2011/07/27

※続きです※推敲はフリーページ内で致します『†Princesse du sang†』 光ノ章 3-07【魂牢】光ノ章 3-07【魂牢】―シャルロットSIDE― ―――ギィ…キィィィ…… 苦悶にのたうつ深淵に潜むモノの口蓋から大量の消化液が零れ落ちる。 それはシャルロットの頭上にも降り注ぎ、図らずも左腕を縛る蜘蛛糸が引き千切れる。 「届いて!」 シャルロットは身体を揺すり、吹き抜けに垂れ下がる鎖束へと無我夢中で手を伸ばす。 「つっ……」 錆びてざらついた連環の感触を引き寄せた時、シャルロットの指先に鋭い痛みが走った。 目を凝らすと、鉄鎖の束の隙間に一振りの短剣が挟まっている。 『その魔物の弱点は逆三角に並んだ三眼の中心です』 不意にシャルロットの頭の中に聞きなれない声が響く。 声の人物を誰何する暇はなかった。 意を決すると、自由になった左手で短剣の柄を握りなおす。 「えいっ」 シャルロットは無我夢中で短剣を振るった。 ―――キィィィ……ギキ…ピィ…ピュ…… 刀身に鈍い感触を感じた直後、ひきつれた咆哮がシャルロットの鼓膜を揺さぶった。 少女の膂力では、深淵に潜むモノの外皮を突き破るには至らなかった。 しかし、怯ませるには十分だったらしく、蜘蛛糸の束縛が解かれ身体が宙に投げ出される。 「シャルロットさまっ!!」 それを見たミルフィーナが躊躇うことなく虚空へと身を躍らせる。 炎塵を掻き分けて、少女の身体を空中で無事に受け止めると、鉄鎖へと腕を伸ばす。 「くっ」 ふたり分の体重が右腕一本に掛かり、ミルフィーナの顔が苦痛に歪む。 「ご無事ですか?」 「……フィーナ!?」 ミルフィーナの声に閉じていたシャルロットの両眼が開く。 だが、安心したのも束の間、絡みつくような悪寒がふたりの背筋を貫いた。 ―――フュ……シュゥゥ…… 深淵に潜むモノが重い油の中を泳ぐように間近に忍び寄っていた。 ミルフィーナはシャルロットを庇いつつ、鉄鎖を伝い下方へと距離を取る。 だが、絶望的な逃避は直ぐに終わりを迎えた。 命綱であった鉄鎖がふたりの命運を予期するように足元で途切れていたのである。 「ここまでか……」 ミルフィーナが苦渋を顕に唇を噛む。 せめてシャルロットだけでも、助かる方法をと模索するが状況は絶望的に閉塞されていた。 「まだです。 フィーナ、試してみたいことがあります。 わたしを信じて貰えますか?」 だが、シャルロットは諦めていなかった。 「勿論です。 私奴の命ならご自由にお使いくださって構いません」 「うふふ、でも今は此方をお借りしますわ」 シャルロットがミルフィーナの腰元から小剣を抜き取る。 そして止める間もなく、己の二の腕に刃を滑らせた。 少女の純白の肌から濃厚な鮮血が滴り刀身が朱色に染まる。 「シャルロットさま!?」 「これであの魔物の眉間を狙ってください」 シャルロットは驚くミルフィーナに血塗れの小剣を手渡すと、微笑みかける。 「わかりました」 意図を悟ったわけではない、だが、ミルフィーナに迷い疑う余地はなかった。 降り落ちる火の粉を振り払う裂帛の気合と共に小剣を突き上げる。 ―――ギキィィィ……ギュ…ギィィィ… 断末魔の絶叫。 深淵に潜むモノは三眼の中央を深々と貫かれて、闇の底へと落下していった。 「よかった」 シャルロットは上腕部から響く鈍痛に顔をしかめながらも、安堵の息を吐く。 「シャルロットさまの血があの魔物を?」 「はい、わたしの血で濡れた短剣が魔物に傷を負わすことが出来た。 だから、ひとつの可能性として検討に値すると思いました」 つまり、シャルロットはリュズレイの血そのものが、幽界に身を置くモノに干渉することが出来ると、考えたのだろう。 「どうやらシャルロットさまの機転に命を救われたようですね」 「いいえ、わたしだけでこの窮地を切り抜けることはできませんでした。 フィーナが傍に居てくれたから」 互いの台詞にこそばゆさを覚えたのか、シャルロットとミルフィーナは僅かに頬を染めて微笑みを交わす。 「仲睦まじいのは結構だが、そろそろ上がってきたくはならないかな?」 そんな両者を横梁の上からエドゥアルトが見下ろしていた。 片手で荷袋から取り出した救助用の荒縄をチラつかせている。 「いいから早く助けなさい」 見上げたミルフィーナが可愛げの欠片も無く催促する。 「おいおい、そんな態度だと助けるのを止め―――がっ」 「いい加減にしてください」 背後から現れたシーラがエドゥアルトの後頭部を問答無用で殴りつける。 そのまま奪い取った荒縄を手際よく横梁に結びつけて、もう一端を下方に向けて投じた。 「ありがとうございます」 シャルロットは足の裏に石段の感触を得た瞬間、その場にへたり込んでしまう。 そこに双子の騎士が駆け寄り、少女の傷口に応急措置を施した。 思いの他、出血は酷かったが、大事には至らぬようで、薄皮を軽く切り裂いた程度の軽傷であった。 「シーラにノーラ、それに首人さま助かりました」 次いで引き上げられたミルフィーナが、ごく一人の例外を除き謝意を告げる。 「いやいや、相手がむさい男ならたんまり礼金を要求するところだが、お二人なら熱い口付けだけで―――」 「貴様に感謝をした覚えはないぞ」 皆まで言うこと無く、エドゥアルトの提案は却下された。 ==============================================
2011/07/26

※文字数制限を超えたので二つに分けます※推敲はフリーページ内で致します『†Princesse du sang†』 光ノ章 3-07【魂牢】光ノ章 3-07【魂牢】―シャルロットSIDE― 闇が次第に濃度を増していく。 静寂の中、互いの息遣いと石段を打つ靴音だけが周囲に響いていた。 ―――カラン…… シャルロットの靴先に硬質な感触が伝わる。 「ん?」 音の正体を確かめようとシャルロットの視線が足元に向いた瞬間―――それは起こった。 「きゃあ」 シャルロットの左脚に何かが絡みつくような感覚が走る。 「シャルロットさま!?」 背後を振り返ったミルフィーナの両眼が驚愕に見開かれる。 角灯の光に照らし出されたシャルロットの四肢に半透明な蜘蛛糸のようなものが纏わりついていた。 それは瞬く間に数を増し、少女の身体を巻き込んで虚空へ引き上げようとする。 「上か!?」 抜き打ちに放ったエドゥアルトの短剣が、上層の闇に呑み込まれて消える。 「ひっ……」 吸い寄せられるように見上げたシャルロットの視界に血色の燐光が映り込んでいた。 それは見る者の正気を失わしめる光彩―――心の弱いものが見れば、それだけで発狂してもおかしくない冥らい輝きであった。 ―――ゆっくり……まるで獲物が味わう恐怖をも楽しむかのように緩慢な動きで引き上げられる。 「間違いないあれは“深淵に潜むモノ”じゃ……」 屍族である首人の暗視眼が常夜の奥で蠢く異形を捉える。 円形の蜘蛛網の中心に浮かび上がったその姿は、この地上に存在する何者でもなかった。 瓢箪のような頭胸部から四対の歩脚と一対の触肢を生やし、黒檀色の繊毛に覆われた頭部には真紅の瞳が三つ輝いている。 人間とは似て非なるその口蓋から、先端が細く鋭い鎌状の鋏角が伸び、紫色の液体が滴っていた。 「深淵に潜むモノ?」 首人の呻きをエドゥアルトが聞き咎めた。 「神代に堕ち神の魂を喰らう為に生み出された生物だと聴いたことがある。 本来は幽界に身を置く存在であるらしいが、メナディエルの魂の波動に呼び寄せられて顕界に現出したのだろう」 「だが、なぜシャルロット姫を?」 「リュズレイの血脈からメナディエルの魂の記憶を嗅ぎ取っておるのやも知れぬ」 無論、それだけはあるまいがな。 心裡で付け加えると首人は、ノーラとエドゥアルトに小声で指示をだす。 「はい」 「まったく人遣いの荒いことだな」 螺旋階段を駆け上がるノーラを、愚痴りながらもエドゥアルトが追随する。 「くっ、どうなっている?」 ミルフィーナの表情に焦りの色が浮き上がっていた。 幾ら斬りつけようとも、半透明の糸には傷ひとつ付かない。 それどころか、空気や水を斬るように、まるで手応えがなかった。 しかも、どういった原理か、実体の存在しない細糸はシャルロットにのみ物理的な干渉を果たしているようである。 「ミルフィーナ団長……」 隣では肩で息をしたシーラが長剣を片手に呆然と立ち尽くしていた。 「くそっ……」 ミルフィーナの眼前でシャルロットの身体が虚空の闇の中に吊り上げられていく。 ―――シュルルゥゥゥ 深淵に潜むモノは器用に触肢を使い、糸を手繰り寄せていた。 「聖女さま目を閉じてくださいっ!!」 その時、頭上からノーラの声が響く。 「……ノーラ?」 見上げたシャルロットの視界に、螺旋階段から伸びた横梁の上に這い蹲るノーラの姿。 隣には火打ち石を片手にエドゥアルトが佇んでいた。 シャルロットは小さく頷くと、忠告に従いきつく両眼を閉じる。 ――バシュ……シュウゥゥゥ…… 上空から粉塵と鉄片が降り落ち―――次の瞬間、弾けるような音と共に深淵に潜むモノが大きく体勢を崩す。 足場にしていた蜘蛛の巣が瞬く間に炎に包まれていく。 「なるほど、首人殿の仰る通り炎は効果的なようだな」 「いや、失敗じゃ。 やはり俗界の炎程度では滅しきれぬか」 首人の苦顔が示す通り、炎の中から黒々とした巨体が這い出してくる。 ==============================================
2011/07/26
気づけばもう夏コミ間近なのですね。節電対策で会場の冷房設定が注目でしたが、例年通りらしいです。まぁ、冷房切ったら死人がでそうですしね(汗)ただ、震災の影響で工事が遅れて、東館4箇所と西館1箇所でトイレが使えないって聞いたけど冬じゃなくて幸いしたのかな?
2011/07/22
放置し過ぎてweb拍手のPASSを忘れてしまったので、再登録とかしてみた今日この頃。ブログのサイドメニューにこんなの貼りました(`・ω・´)キリッ基本的に返信とかするタイプの人間ではないので、“拍手”には創作面でお応え致します。
2011/07/21

※推敲はフリーページ内で致します『†Princesse du sang†』 光ノ章 3-06【魂牢】光ノ章 3-06【魂牢】―シャルロットSIDE― ギィィ……イィ―――ギィ…… 光が存在しない空間。 ただ、酸化して赤茶けた鎖が耳障りな音色を奏でている。 「このような場所に女神が……」 ミルフィーナが困惑したように眉根を寄せる。 古の大神殿の地下は巨大な逆さ塔のような構造になっていた。 中心で顎を広げる吹き抜けの外壁に沿って走る螺旋階段が、漆黒の地底へと延々と連なっている。 「地上の楽園振りとは天と地ほどの隔たりがあるな」 エドゥアルトが唯一の光源である角灯の明かりを巨大な黒穴に翳して息を呑む。 その両脇では双子の騎士が、青年の袖口を掴んで恐る恐る下方を覗き込んでいた。 「用心することじゃ。 あの老いぼれ屍族の言葉ではないが、この奥つ城にはメナディエルの抱く黒き怨念が遍満しておる」 首人アルフォンヌがノーラの腕の中から一同に警戒を喚起する。 更にこの場所は霊的な力場と化しており、迂闊に屍霊術を使うことが出来ないと言添えた。 「なるほど首人殿の助力が得られぬということは、剣一本で女神と立ち回らねばならぬというわけか」 「女神の御名を穢す発言は看過できぬところですが―――まぁ……今回に限り不問と致しましょう」 エドゥアルトの軽口を嗜めるミルフィーナ。 しかし、直ぐに語尾を濁すと、拍子抜けするほどあっさり引き下がる。 どうやら、彼女自身も現実と信仰の齟齬に窮していたようだ。 「何処ぞの似非聖職者と違い、俺の口は正直者だからな」 一方、端から信心とは縁遠いエドゥアルトは相変わらずだ。 もっとも、普段は軽薄に聞こえる軽口も、今は頼もしく思えるから不思議である。 或いは、悪癖と美徳は紙一重なのかもしれない。 「ん、どうしたのじゃ。 真実を知り、決意が鈍ったのかや?」 首人が押し黙ったまま俯いているシャルロットに声を掛ける。 「……いいえ、わたしは立ち止まるつもりはありません。 ですが、目的と手段は別です。 その為に余計な犠牲や、より大きな不幸を巻き起こすわけには……」 「アルジャベータの命は、アンネシュティフの神霊力を借りることにより理法の外側に置かれておる」 首人はシャルロットの心理を慮ったように事実のみを口にする。 「では、神剣を失えば……」 「アルジャベータの魂と肉体は世の理に従い崩壊するじゃろう」 「そして、女神の負の魂がこの世界に解き放たれると?」 エドゥアルトが首人でさえ口にすることを憚った顛末を付け加えた。 「そこまではわからぬよ。 この数百年の間にメナディエルの荒御霊は浄化されておるやも知れぬし、その逆もまたあり得るからの」 「逆とは?」 「“ヒト”が“ヒト”のままで生き続けるには長すぎる夜じゃ。 アルジャベータの精神がメナディルの支配下に置かれている可能性も捨てきれまい」 首人が考えうる最悪の展開を示唆する。 アルジャベータが如何に強靭な精神の持ち主であっても、全存在をかけた魂の葛藤を無窮に続けるには限界があるだろう。 肉体的に不死となっても、心は一介の人間のままなのだ。 「その可能性は低いと思います」 シャルロットがおずおずと意見を述べる。 「確かに初代聖女は強く聡明な女性だったと伝え聞く。 しかし、伝説や話譚といった類には、得てして尾ひれが付き誇大解釈されているものだ。 そう結論付けるのは早計だと思うがね」 エドゥアルトが首を横に振った。 「それでも、わたしはアルジャベータを信じたい」 しかし、シャルロットは譲らない。 ここまで私見に固執する姿は珍しかった。 「ふむ、大した自信じゃな。 して、それは如何なる理由でかな?」 どうやら、首人もシャルロットが抱く感情の出所に興趣をそそられたようだ。 「わたしの知るただ一人の聖女は、どのような苦難にも負けない存在でした。 それを教えてくれたのは首人さまです」 「……ふっ、そうか、そうじゃったな。 妾もエレシアムには信じるに値する強さを見せてもらった。 無論、シャルロット姫、其方にもじゃ。 なるほど、その強き心がアルジャベータから受け継がれたものであるのなら、喩え相手が神であっても負ける筈がない」 そう言うと首人は声を立てて笑う。 「やれやれ、まさか俺よりも楽観主義者がいるとはね」 そのやり取りに、エドゥアルトが呆れて肩を竦めてみせた。 「どちらにしても先に進めば自ずと答えはでるでしょう。 殿はシーラと……不本意だが貴様に任せる」 ミルフィーナはエドゥアルトの腕から角灯をもぎ取ると、腐食が激しい足場避けながら先んじて歩を進める。 どうやら先陣を勤める腹積もりのようだ。 「フィーナ、病み上がりなのだから無理はしないで」 追いすがるシャルロットの憂慮の声にミルフィーナの脚が止まり、 「お心遣い感謝致します。 ですが、もう大丈夫です」 安心させるように微笑みを返した。 「聖女さま、及ばずながらこのシーラと」 「ノーラが微力を尽くして団長の補佐を致します」 更に腰の長剣を引き抜いたシーラと、首座を重たそうに担いだノーラが元気に共同宣言をする。 「わかりました」 シャルロットが苦笑して頷く。 「まさに理想の主従関係といったところかな」 独りその場に取り残されたエドゥアルトが感心したように口元を緩めていた。 聖女と守護騎士団の間に、言葉では言い表せぬ深い絆を見て取ったようだ。 ==============================================
2011/07/19

野球を観ながらみゅみゅを厚塗りしてみました(`・ω・´)(※以前のver)↓(※厚塗りver)知り合いに動物モノのイラストを頼まれることも度々あるのですが、やっぱり毛玉系は厚塗りが一番ですね♪ただ、ちょっぴりモッサリし過ぎた感も……
2011/07/10

脚を怪我した親猫の方は、まだ少しびっこを引いていますが、避妊手術をした後、お庭で飼ってます。それから、里親に仔猫(クロ&トラ)が引き取られた後、更にこの子たちが発見されましたこの子たちを含めると、家猫4匹+外猫1匹という状態なので、もう少し大きくなって、三種混合と避妊手術をした後に、家猫か外猫か決めようと思います。
2011/07/09

今日から世間一般的に、脱いでもバレない暑中お見舞いが解禁らしいので、さっそく描いてみました(*゜∀゜*)丿(※夜verに差し替え)背景がテキトーな点は気にしないでください。
2011/07/07
ニャンコ先生の安定感は流石だと言わざるを得ない今日この頃。サークルの方の“暑中お見舞い絵”を最優先で描いたのですが、毎年思うけど、いつ頃公開すべきか迷います。暦の上では、暑中見舞/小暑 (7月7日)~立秋(8月8日)の前日まで残暑見舞/立秋(8月8日)~白露(9月8日)の前日までが、一般的なマナーらしいのですけどね。・・・まぁ、そんな細かいことに拘るなら、もっと絵の完成度上げろってツッコまれそうなので、こっちで書いているのですけど┃壁┃ω・`)
2011/07/04
拝啓、落合博満さま。貴殿は大凡10年ぐらい前、某TV番組で、「俺が巨人の監督をやれば、必ず優勝させられる」的なことを仰っていましたが、現状でも可能でしょうか?な今日この頃(´・ω・`)ヤッテミル?・・・不幸な人災の件は(/▽`)/コッチニオイトイテこの時期の楽しみと言えば、暑中&残暑お見舞い絵です(*゜∀゜*)丿個人の趣味趣向とかバレずに、ぷちHぃ水着絵を描けるのである。今年は大きいのと小さいのどっちにし…(*゚□゚)ノ☆)`ν゚)・;'.、クハッ!!
2011/07/01
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