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お蔭さまで本日我社の47期が終了しました。業績も増益で終えることが出来そうです。従業員、お客様、お取引先様のお蔭です、感謝しかありません。また、ずいぶん人財が育った1年でした。自分の掲げる会社の理想像が少しづつ形となってきました。これも従業員、お客様、お取引先様のお蔭です。この1年を振り返って思い出される言葉は、「凡事徹底、継続は力なり」です。凡事徹底とは、イエローハットの創業者鍵山秀三郎さんの本の中で伝えている考え方で、本の副題には「平凡を非凡に努める」とあります。当たり前のことを当たり前にやるのではなく、当たり前のことを人には真似できないほど一生懸命やるという意味です。これを継続してやってきた47期でした。これが形となりました。明日からの新たな期にワクワクして臨みます!!
2009年07月31日
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尊敬する学生時代の後輩の和尚のメルマガからです。「共生」とはお互いが共に活かし合う生き方です。反対の言葉に「寄生」があります。片方だけが利益を得るという関係です。地球に対しても、まわりの人に対しても、寄生虫的存在にならないよう心掛けたいですね仏教では相手と関わり合って自分の存在があるという「縁起」の理法を説きます。これは相互作用とも言い換えることができます。その中には、ストレスのある関わりが、実は長生きの基だったという例もいくつもあります。例えば、ウナギの稚魚を空輸するときに、90%は弱るか死ぬそうです。何とかならないかと考えた業者はナマズなどの捕食動物を入れました。すると、稚魚は逃げ回っている間に空輸が終わり、20%は食べられてしまいますが、80%は元気なままなのだそうです。ここから考えると、今いる職場やグループなどの環境の中で、居心地が良すぎるよりも、少しストレスがあるおかげで今の自分があるんだと、見方が変わるかも知れません。浄土宗では、それらを含めて、明るく・正しく・仲良くしていこうと「ともいき」を説いているのです。と同時にもう一つ大事なことは、この世でも仏さまと共に歩むということです。仏典には南無阿弥陀仏のお念仏を称えることによって、臨終時「仏と共にお浄土へ往き生まれる」と説かれています。それは死後の安心はもちろんですが、この世においても「すべてをお任せします」というお念仏によって苦しい時も悲しい時もまた、楽しい時も「仏さまといつもいっしょ」という感覚が得られてくるのです。「みおやのおかげで今ここに生きるよろこび感じつつ いそしみ働くその時はみおやと私と共ぐらし」 そうすると、今の与えられた状況環境で一所懸命に取り組んでいくなかに、安心と喜びが感じられてくるのです。そして仏さまのお護りによる幸福感を味わえるのです。法然上人はミオヤ(仏さま)をいつも忘れず心に想い続ける念仏信仰の生活をなさっておられました。今月末で、ある従業員が我社に復帰して1年になります。お客様のもとに直行直帰なので夕方に電話で話をしたのですが、「この1年はこの会社で働くことが出来て非常に充実していました」と言ってくれました。我社に復帰出来たこと、それを受け入れてくれた会社や仲間に非常に感謝している、と。今、様々な障害はあるけれど、色んな事に感謝し、明るく・正しく・気持ちよく仕事をしていこうと思っています、と。最後に「お客様と会社のために」と言ってくれました。まさに「共生」「ともいき」を実感してくれた従業員に感謝です。
2009年07月30日
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有限会社C's (シーズ)のほめる達人、通称『ほめ達』の西村社長のお話を聞いてきました。C's (シーズ)さんは、「輝くスタッフをつくりだす最善・最短の道は、従業員に成長を実感させて、満足度を高めること」から、「店舗のよい点をほめる調査」を実施されています。その経験則から、うなずきの多い素晴らしいお話でした。しかもメチャメチャ分かりやすかったです。講演冒頭に、今日の講演費(なんと1,000円)で、西村スーパーにおいて買い物をして下さい!と切り出されました。???と思っているとその例え話に納得でした。今日の西村さんのお話パーツは、スーパーで言えば新鮮な肉類、魚介類、野菜、果物、香辛料、etc...それらの食材を購入したものの冷蔵庫に入れっ放しでは鮮度がだんだん落ちてしまいます。新鮮なうちにそれらの食材を料理して食してしまおうと。一度調理してしまえばあとはレシピとして残っていると。そうです、本日のお話を今このブログで調理することが美味しい料理となり、後々活用出来るレシピを残すことになるんです。そうかなるほど!と思える掴みから始まりました。自分が普段から考えていること、縁あって我社に集まってきてくれた従業員のみんなと如何に社会に貢献出来る強固な集団にするか?その初めの一歩というか、基礎となる部分を分かりやすく教えていただきました。知らず知らず今年聞いた講演の中で一番のメモをとっていました。自分の周りにはダイヤの原石がいっぱいなんです。ダイヤの原石も光を当てなければただの石ころです。原石をどうダイヤにしていくか?が分かりました。周りを輝かすことの出来る経営者となりたいと強く思いました。即実践出来るお話、西村さんありがとうございました。
2009年07月28日
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論語の一節です。有朋自遠方来 不亦楽 読みは、「朋有り、遠方より来たる。亦た楽しからずや」意味は「友人が(珍しくも)遠方から訪ねてきてくれるのは、こんなうれしいことはない」です。今来ている北京の取引先の社長から「私とあなたは友達だ」とよく言われます。取引を始めて10年弱。色んな面でご協力いただいています。こちらへ来て強く思うのは「朋友」ってありがたいって事です。所属するAPRAという団体があるんですが、掲げる理念の中に世界に100人の心友を創ろうとあります。また「大家族主義」宣言というのがあり、お客様を親友のように、同僚を家族のようにというのもあります。現在我社が買う立場となっていますが、今後の展開で相互がお客様となり得ます。心友として、親友として今後も取引を継続していきたいと思っています。それにしても水はよく飲みます。
2009年07月25日
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久し振りに北京に来ています。10年来お世話になっている北京の商社の社長にはいつもビジネスのアイデアを数多くいただいています。今回も現在の中国と日本の環境に関する地球に優しいビジネス案を数時間の商談のうちで提案いただきました。街の変化が激しい北京で環境に関する意識が高まってきているそうです。昨年開催されたオリンピックの影響もあったでしょうけど、自分が語学留学していた1996年当時と比べて各段に街並みがきれいになってきていますし空気が変わってきています。経済優先のこの数年から変化が表れているようです。で、もう一つ感じられたのが人の変化です。肌で感じたんですが、車の運転や、人込みの中、お店での店員さんの接客態度、買い物をする人、北京で生活している人々が確実に優しくなっています。これも大きな変化ですね。
2009年07月24日
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昨日は先日ご紹介したこの講演を聞かせていただきました。講師は喜家村玲子さんでした。ブログ⇒http://plaza.rakuten.co.jp/red999/人生には受け入れるのが大変なこともあるでしょう。100万人に1人という病気発症から骨髄移植までされたのがご主人でした。が、ご家族の献身的な看病虚しく、大変な闘病の末、天国に召されました。最愛の人を亡くし生きる目標を失う、というのはどんな事か自分には想像出来ません。そんな経験をしたらなかなか立ち直れないでしょうね。。。でもそんな出来事から何を気付き、どう生き様に活かすか?少しづつ行動に移行されたのが喜家村さんでした。すっかりどん底で生きる意欲さえ無くしていた喜家村さんが出会った言葉は「ホスピタリティ」です。この言葉を追及することによってイキイキしたご自分を取り戻されました。現在様々な経験から人の優しさを感じ、ご恩返しやご恩送りの人生をまい進されています。現実を受け入れ行動する人間にしか道は開けないんですね。結局は自分次第なんです。とにかく喜家村さんの人間力に感動でした。今ではこちらのホテルに『感動』を注入され、そのホテルが変わり始めました。ぜひ訪れてみてください!勇気を、元気を、与えてもらえる喜家村さんに会えます!もちろん自分も行ってみたいです。
2009年07月23日
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最近は感動経営挑戦中というブログなので政治のことを書くのは遠ざかっていましたが、流石に今日は。。。あまり多くは書きませんが。。。この日から4年弱。この日から5年半。「不正をただして『義』を明らかにする」「みなさまが勇気をもって行動できるよう、将来への『希望』を示す」「かつて維新や戦後に日本人の目をかがやかせた『志』をとりもどす」これが彼の想いです。
2009年07月21日
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和民の渡邊美樹社長のブログからです。景気の底打ち宣言が出たが、楽観は出来ない。早くも、秋に腰折れという話も出ている。そうしたとき、我々は何を考えなければならないか。それが「パンチ」である。消費者の心を打つ商品を開発しなければならない。景気が良ければ「パンチ」は一発でもいいかもしれない。しかし、いまは何発もの「パンチ」が必要だ。ハイブリッド車の好調ぶりはそれを教えてくれる。費者の購入意欲に応えられるような何発もの「パンチ」を効かせた商品。そうした商品を開発できなければ生き残れない時代になった。プリウスの売れ行きの好調さに言及したブログだったのですが、以下のことも書いてありました。大人の男性の質の高い"おもちゃ"としての嗜好性も満たしているだろう。と。大人の"おもちゃ"(変な意味ではありません)としての嗜好性も満たし、かつパンチを効かせた商品現在温存中です。試験過程なんですが、今秋、某通販会社の「男の通販」にも新しいカテゴリーで掲載が決定しましたその経過での成果がです。質の高い"おもちゃ"かぁ、これは絶対イケる!
2009年07月20日
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講演会のお知らせです。いよいよ、奈良県川上村の観光大使「喜家村玲子さん」のココでしか聞けない講演会を開催することになりました。「臥龍本気塾最優秀プレゼン」、「感動物語08 グランプリ」、「臥龍共演賞08 主演女優賞」と、怒濤の三冠王となった彼女の人生経営講話です。普通の女性が、何故、ここまで輝くことになったのか?人生をもっと輝くものにしたいと思っているあなたのご参加をお待ち申し上げています。どうか日程を空けていただき、多くの方に彼女の波乱万丈の半生を共有いただければ幸いです。特に、「感動物語08 グランプリ受賞作品 “プロポーズ大作戦”」に涙された方には、必聴の講演会ですね。詳細です 1.日 程:2009年7月22日(水) 開 場:18時10分 開 会:18時30分 閉 会:20時 ※終了後有志での懇親会あります2.会 場:「新大阪丸ビル新館405号室」 大阪市東淀川区東中島1丁目18番27号 TEL:06-6320-6000 *交通機関:地下鉄新大阪駅(御堂筋線) JR新大阪駅 東口徒歩5分 *URL: http://www.japan-life.co.jp/3.講 師:喜家村玲子さん 関西臥龍本気塾世話人 関西臥龍本気塾第5期塾頭 財団法人グリーンパークかわかみ事務局 ホテル杉の湯 http://www.suginoyu.com/ 匠の聚 http://www.takuminomura.gr.jp/ 川上村の情報がすぐわかるかわかみブログ http://blog.livedoor.jp/kawakamimura/4.演 題:「田舎に恋して・・・夢つなぐ ~田舎に恋した主人の夢を、私がつなぐ~」講師の喜家村さんから私は、両親とも都会の出身だったので、田舎や故郷を持っていませんでした。しかし、「田舎で暮らしたいっ!!」という主人に引きずられて・・・20年前奈良県吉野郡川上村へ・・・そこから、人生180度コロッと変わり(私は都会人間だったので)、脱サラ木工家夫婦の悪戦苦闘、田舎の子育て・畑作り、地域イベントづくり等を経験し・・・主人の100万人に一人という病気発症から骨髄移植へ、友人達や榛原・川上村の皆さんが中心となって活動してくれた主人への募金活動、羅針盤を失った人生と感じた時期・・・等々いろんな事がありました。すっかりどん底で生きる意欲さえ無くしていた私が出会った言葉「ホスピタリティ」言葉の意味がわからなかった為、「ホスピタリティ探し」の旅に出て・・・そして、見つけたものは・・・・?再スタート人生での気付き(夢をつなぐこと・ご恩がえしや恩送り)を軸に、たくましく(図太く?しつこく?)生きる強さを皆さんに感じていただき、何かしら人生や事業のお役に立てれば・・・と思っています。【喜家村玲子さん関連ブログ】●赤い車のクロロンの日記 → http://plaza.rakuten.co.jp/red999/●赤松さんのブログ 喜家村玲子さん関連ページhttp://plaza.rakuten.co.jp/akamachan2004/diary/200902240000/http://plaza.rakuten.co.jp/akamachan2004/diary/200809260000/ http://plaza.rakuten.co.jp/akamachan2004/diary/200805310000/ http://plaza.rakuten.co.jp/akamachan2004/diary/200803270000/5.参加費:おひねり方式 ※講演会終了後、お渡しした封筒に一言メッセージと共にお志を入れて、本人にお渡しください。6.申込み:参加者名、御社名、連絡先(携帯電話)を赤松さんまでメールお願いします。 →bya12741@nifty.ne.jp
2009年07月18日
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初めて知りました。「エニアグラム」という言葉です。以下、日本エニアグラム学会から抜粋です。エニアグラムという言葉はギリシャ語で、エニアは『9』、グラムは『図』を意味します。つまりエニアグラムとは、『9の図』という意味になります。9つの点をもった円周と、それを繋ぐ線からできているこういう図形のことです。エニアグラムがどこで生まれたのか、歴史はまだはっきりとわかっていません。この図は、もともとは宇宙万物の本質を表す象徴であり、その起源は古代ギリシャ、あるいは古代エジプトにまでさかのぼるとも言われています。エニアグラムの性格論は、1960年代に作られたもので、70年代からアメリカで精神医学や心理学の研究者が注目し、研究を重ね、理論を発展させ続けているもので、新しい人間学、心理学として世界各国に広がっています。このように、エニアグラムは古い根に育った新しい木であるということができます。古代からの智慧に新しい心理学が導入されています。また、人の心に深く語りかけてくるので受け入れやすく、日本でも人間関係改善のために学ぶ人が増え、教育関係者、弁護士、医師、心理療法士のほか、大手企業でも研修に導入するところが出ています。本日ある所属する任意団体の研修でお話を聞かせていただきました。このエニアグラムをきちんと理解して「人材」を「人財」として活用するためにもっと学んでみようと思いました。また、本日いただいた資料の最後にこんな文言が。かしこしと われをさだめて人をみな おろかと思ふ 人のおろかさ自分は賢い(わかっている)人間であると思い込んでいるが故に、他の人を皆愚かであると決めつけてしまうほど自分の愚かさに気付いていないのであるとの教えです。んーっ、思わず納得です。。。こんなサイトがあります。エニアグラム無料診断是非診断してみてください。
2009年07月16日
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屋上菜園からの気づきです。日課となった水遣り途中に見つけました。みつばちが、きゅうりの雄花・雌花を探し出し、花粉をつけて回っていたんです。みつばちが一所懸命飛んでいます。これは雄花か雌花かは分かりませんが。。。みつばちのこの作業は野菜や自然受粉にはかなり重要な役目があるんですね。「かぼちゃ受粉みつばち放飼式」と言って、約2万匹のミツバチを放してかぼちゃの増産を願うところもあるらしいです。広範囲にわたる受粉作業を手交配から「みつばち交配」に切り替えることで、カボチャの安定生産や増収対策になるですね。農家の省力化が目的なんです。なるほど、そこで経営に置き換えて考えました。実となる過程のこの作業も組織において必要でしょう。とっても重要です。というのは、後日に書きます。
2009年07月11日
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梅雨空が続いていますね。梅雨が明けたら大好きな夏がやってきますが、暑さ対策にはこの日に体験してもらったこれがおススメです。 今年は結構あちこちで見かけます。簡単に出来る、しかも楽しんで育てることが出来るんです。我社にも設置した緑のカーテンがこんな感じで育ってます。こんな実がなりました。 そしてゴーヤの初収穫&本日の収穫です夕方に事務所カウンターに置いておくんですが、喜んで従業員が持って帰ってくれています。作り甲斐、育て甲斐があります。次の日には何がどれくらい収穫出来るのかがとっても楽しみです。
2009年07月10日
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この度、私の師事する臥龍こと角田識之先生が渾身の力を込めて書き上げられました新刊本「社長!2割を変えましょうよ!儲かる会社経営2:8(にはち)の新ルール!儲かる会社経営2:8の新ルール」が発刊されました。社長!2割を変えましょうよ!儲かる会社経営2:8(にはち)の新ルール「生涯顧客が生まれる101のマジック」(明日香出版)、「普通の人が成功する絶対法則」(大和書房)に次ぐ第三弾の本書は、角田識之先生がこれまでのコンサルタント人生において得た全ての新創業支援のノウハウを、ここまで公開してもいいのか、と編集者に言わしめたほどの迫力で筆を進めた力作です。「2:6:2」の全ての人材を活かして120%の成果を上げるのが「日本式経営の王道」と考え、「2:8の新ルール」の実践で、奇跡のV字回復を実現した中小製造業メーカーの事例を軸に、オーナー経営の無限の可能性を世に問う本となっています。●キャンペーンへのご協力依頼【7月9~11日ご発注者さま対象のプレゼント付き新刊キャンペーン】のお知らせです!ご存知のように、ネット書籍販売先では毎日トップセラー(注文冊数のベストテン)が表記されています。ゲームズマン感覚で一位獲得に挑戦したいと思っています。こちらでのご発注という形で共闘(共遊)いただければ、とってもうれしいです。■ご注意発注冊数は1冊でも100冊でも、一カウントの集計になりますのでお手数でも、一冊、一冊、小分けの形でご発注いただければ、助かります。■ご発注サイト→ http://janp.biz/2964■ご応募方法こちらでご注文頂きますと、「確認メール」が届きますので、「確認ナンバー」を臥龍先生までご転送ください。転送先⇒ garyu@e-garyu.com ■対象期間このプレゼントは、7月9~11日の間でこちらにてご発注いただいた方が対象となります。■プレゼント1.もれなく全員にプレゼント繰り返し読むだけで元気になる「オリジナル・ポエム(超ビタミンG)」をプレゼント!このプレゼントは、「ワード」文書でご送付させていただく予定ですので、予めご了承ください。2.抽選でプレゼント ・青山カシータディナーペア券 1名様 ・臥龍の海外お楽しみ土産 3名様 ・臥龍の直筆色紙 6名様7月23日の出版記念講演会(東京)にて、キャンペーン参加者を対象とした公開抽選会を行い、当選者を決定させていただきます。(注)一回のご発注に対して、一回のチャンスですので、もしかすると同じ方が抽選に当たる可能性もございます。予め、ご了承ください。★良いものは売れて当たり前は当然のことですが、このネット時代、こちらでの“売れ行き情報”が、全国の購買状況を大きく左右することも事実です。一人でも多くの読者さまと出会うために、どうか皆さまのお力をお貸しください!よろしくお願い致します!
2009年07月09日
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この日のブログにも書きましたが、本日我社の感動ストーリーを発表させていただきました。これを製作することにより、社内の感動ストーリーの歴史が綴られらていきます。社内で共有することにより、感動体質が深まります。今回、我社のストーリーは私が社内で感動した出来事だったのですが、その感動体験をネットショップの店長に伝えることから始まりました。この製作には、かなりの時間を費やし、はっきり言って直接売り上げや自分の業務に繋がることではありません。しかし店長は黙々と作り上げてくれました。自分にとっては200%の出来上がりでした。今回の発表はコンテストという形で点数がつけられ優劣がついてしまいましたが、自分の感動体験を映像にしてくれたこの作品、店長が手間暇かけて作ってくれたこの作品に文句なく100点満点です。ここでも感動したのは言うまでもありません。
2009年07月08日
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ネットショップ店長、取引先さんのショールームで打ち合わせ中です。新たな商品、売り方の最終打ち合わせですが、こちらの思いとは違うところからの新たなお客様が現れそうです。A社が動物園のゴリラに栄養価満点の最高級のバナナを供給するために動物園の食糧担当者に営業をかけていたら、それを傍で見ていた館内メンテナンスB社がA社のそのバナナが欲しくなったとか??という例えみたいな???非常に分かりにくい例えなんですが、フッと動物園のそんな状況が浮かんでしまいました。。。要するに思いもよらない処にお客様は存在するということです。こちらが勝手にお客様を定義してしまっているだけで潜在顧客は案外近くに存在するってことです。その為には、お客様を限定しないできちんとした情報提供の場を持つことだと、あるきっかけから学ばせていただきました。
2009年07月06日
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動画での商品紹介です。ネットショップの店長がこんな動画を作ってくれました。こちら紹介しているのは本当に便利なものです。これからの時期、お庭には必需品といっても言い過ぎではないでしょう!あんまり紹介しすぎるとこのブログではNGでしょうからこの辺で。。。実はこの動画のことも考えながら、先日の我社のベンチマークの環境整備の一環として整備をしたのが我社の一角です。今や我社の前を通っている皆さんにお見せするための場所となっています。目立つ場所なんで商品アピールも兼ねられます。 企業の商品をお客様に見せる方法としてショールームの設置や、展示会、イベントへの出展もありますが、まず会社内を見回してお客様に目に付く場所に展示というのも一つの手となります。社内、まるごとショールーム化!こんなワクワクすることに挑戦出来て感謝です!
2009年07月03日
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本日も、この時代この日本で自分の使命を全うするために元気いっぱい1日生きることが出来たことに感謝です!本日のワンショット朝の日課となった菜園での水やり途中でシャッターチャンスです。屋上の菜園前に雀がやってきました。菜園を作ったからですね。雀以外にも今まで、蝶、蜂、その他昆虫を見かけました。生態系を引き寄せる屋上菜園となりました。我社も色んなお客様が引き寄せられる魅力ある会社に進化させます。そのために現在、「我社」という器の「菜園」の土壌作りを必死に行っています。その土壌には色んな種を植え付けました。芽が出てきて、順調に育ってきています。そして水やり、追肥、脇芽摘みなんかもしてもっともっと育ってもらい、花を咲かせ、立派な実をつけてもらいたいと思っています。
2009年07月01日
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