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今年も暮れますねぇ。一年間、なにしてたんだか…と思いつつも、何かしらやってたらしいんですね、このわたくしも(笑) なんと言っても今年1番の出来事といえば、6月に上京してP社との委託契約を成立できたこと、これですな。昨年まで不発が続いてた受注も、これで安定いたしまして、ひとつの「心の平安」を得ることができました。池袋まで出向くのは一大決心(笑)でございましたが、とにかく結果良ければすべて良し、ということですね。先日我が家へやってきた小学校時代の恩師が「おいMinako、おまえ仕事やってるんだって? そいつはすげぇな。いまどき職がない連中も多いってのにな」とお褒め?くださいましたが、たしかに、わたしのこの状態で仕事ができるというのは、希有なる?ありがたき事態と言えましょう。まさに感謝の一言に尽きます、はい。不況傾向なご時勢とはいえ、いまんとこデジタル出版業界は勢いづいたジャンルであるようです。いつしか翳りが見えはじめるかも知れません(←外注は真っ先に切られる)けども、そのときまで突っ走ろうじゃありませんか。 次に健康面。こちらはいっぱいございまして(笑) 年明け早々に尿管結石爆破予告を申し渡されオペが4月に行われましたが、つるっぱ 教授からオドされてた感染症に見舞われることもなくブジ突破(5泊)。つづいて7月に無呼吸症のための検査入院(2泊)をばいたしまして、心臓・血管・脳への影響は「現在なし」と判明したのは幸いであるものの、夜中2時前後に起きる早打ち不整脈の原因は掴めず。夏場は覚悟してたより過ごしやすかったんですね、それでもわたしの汗っかきは甚だしく、結石予防に水を飲みまくりました。秋になって気温が下がり始めたら、ここ数年恒例の腕・背中のヘタレが出現。血液循環の悪さを実感する次第です。しかし10月から訪問マッサージを受けられるようになって改善へ一縷の望みを託す。あんど、期外収縮な日々に嫌気を感じながらも、無事(←入院しない)年末を迎えられてヨカッタっす。 続いて恋愛 片想い面。こちらも多彩でございますとも、もちろん非現実=映画界でですけども(いえ、現実にも一人おりますがこれはご想像にお任せいたします。笑) 昨年復帰したA・ドロン熱につづき、年明け早々はミッキー(ローク)への萌えが十数年ぶりに再燃し、新生ミッキーのこれから(の怪物ぶり)を期待。1月下旬、わたしのかわいいヒース(レジャー)が急逝してしまったのは非常にショックでございました。彼の将来にも期待大でしたのに、なんで死んじゃったのよぉ~ヒース(叫び) その後は、バンちゃん(アントニオ・バンデラス)やラッセル(苦労クロウ)にやられ、浮気の虫は治まることなく「ジェリーはいずこ?」状態となる。そののち夏にはベルトゥォッチオ(セルジオ・ルビーニ)と出会ってしまい、芸術的イタリア男にいたく魅せられまして候。イタリア男と言えばマイダーリン=デルピエロ(ユヴェントス主将)も忘れちゃいけない御方です。しかしおもえば、バンちゃん、ラッセル、ベルトゥォッチオあたりがわたくしの年齢に相応しいお相手といえるのではなかろうか。じぇり&デルピーは若すぎ(という自覚はあるのだよ一応) そしてそして今年のトリは…コリン・ファースでございますっ。彼については、のちほどゆっくりじっくりと書きたい所存。年末は彼一色でございまして、この病はしばらく続く見込みです、はぁ苦しい(ため息)。 と、相も変わらずアホなこと書き綴っておりますけども、みなさま、今年もお呆れになることなく(ん? なってるにもかかわらず?)お付き合いいただきまして、ありがとうございました。あんど、来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。(来年って、あしたじゃん! ←やや焦りの色が見え隠れ…なにせ50も近い…)
2008.12.31
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本日はクリスマスですけど、寒くなりましたねぇ。きのうは寒すぎたせいか体調がおかしかったです、わたし。どんなおかしさか、コトバに表わすのは非常にむずかしい。頭寒足熱は夢のユメ、頭熱足寒というべく足が冷え冷え&顔が火照る。そこにもって期外収縮ありです。この不整脈は心配いらないとドクターはおっしゃいますけども、なんたってキモチ悪いし頻繁に出てるときは不安感にかられるんですね。脈の“飛び”を喉元や胃の上部あたりで感じるわけなんですが、飛びがいつしか停止になっちまいそうな…そんなわけないってのに、これは不安症ってやつですね。 期外収縮は1つにストレスによって引き起こされるようです。3年前に母が倒れたあと、心配で心配でそれが引き金になって、しばらく出ておりましたし、遡れば元亭主が家出して大ショックを受けたあとも(泣きわめいてるうちはストレスを発散できており、やや落ち着いたと見られる3カ月後あたりで出はじまる by医師)。しかしわたしは現在、ショックは受けてないし、心因的なストレスはないと思うんですよ。もしストレスがあるとしたら、外的要因だろうと思うんです。つまり「寒さ・冷え」←こいつら(特に気圧変動時)がストレッサーに違いないのであります。もすこし言わせていただくと、更年期のところへもって冷えが自律神経を乱して不整脈を呼び、不整脈が不安を呼び不安が不整脈を呼び…ネバーエンディングのストレスサイクルってわけだ。 こんなわたしの冷え対策「切り札」はこれです。やわらか湯たんぽ(足湯たんぽ)※底がついていないため歩けません。/足の冷え対策に!就寝時にも使えるやわらか湯たんぽ(健康湯たんぽ、柔らかい湯たんぽ、ウエットスーツ素材、ウェットスーツ) これはもう絶対手放せません、はい。昨春2月、友人から紹介されたHP「クロッツウェットスーツ」を見て即行で注文いたしました。買ったときはすでに寒さがゆるみ始めてた折ゆえ、この冬までその良さを実感できずにおりましたが、いまや寒くて凍え切った足も履いたらすぐにあったかーくなるのー! なんといっても、足が氷のように冷たくなってしまうわたしには、足がすっぽり入る湯たんぽはうってつけの商品でございますとも。いままでいくら厚手の靴下や羽毛のレッグウォーマーを穿いてもちっとも解消できなかった悩みが、やっと一蹴できたじゃありませんか。 上記の写真は足首が隠れる寸法なんですが、わたしは足首の可動域が狭いため、足首は隠れないタイプ(なら足を突っこみやすい)を愛用しています。ただ難を言えば、お湯が入ってるから重たいことと、これ穿いてちゃトイレで立てないこと(足もと不安定でキケンなので、スリッパに履き替えないとあきまへん)。するとどうでしょう、新商品に「足底付き」←履いて歩けます、というのが登場しました。こっちもいいですなぁ。そのほかのウェットスーツ素材の商品ラインナップも、注目に値すると存じます(NHKでも紹介されたらしいね)。ウェットスーツ素材は従来の湯たんぽのイメージを覆す優れもの。考案者に絶賛&感謝いたします! これで冬のストレスサイクルから少しでも脱出できるよう、祈りつつ。
2008.12.25
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今年も残りわずかなこの時期に、こんなことでいいんでしょうか。わたくし、さっきまで密林(Amazon)から出てこられませんでした。 年末年始には、録りだめしてある番組をDVD-Rにコピーしないとあかんのですよ。レコーダーの空き容量がなくなっちゃってるんで、コピー先のディスクを物色をするために密林へ行ったのが運のツキ。またしても時間を浪費してしまったわけなんです…。 DVD-Rを選び終わったあと、つい、つい寄り道して「オペラ座の怪人[Blu-ray]」購入者レビューの数々を読んでしまいました。そしたら、クリスティーヌが「Think of me」を歌ってる時、パール系のメイクだなんつーことまでわかるんだって、それ聞いて、たまらなくほしくなってしまいましたの。だけど、プレイヤーも持ってないくせにさ、ディスクだけ買ってもしかたない、と理性を働かせ、とりあえず購入は諦めましたけども。ふふふ…我が心に新たに浮かび来る「ホームシアター強化計画」←なんじゃそりゃ? 先日修理から帰ってきたホームシアターですが、担当のお兄さんから、考えられる問題点を告げられ、唖然としました。1つには、うちの「オペラ座の怪人」DVDは傷だらけでして、こういった傷だらけもんは、このホームシアター(ディスク差込型)で使わない方がイイんだって。故障の原因にもなるとか(←ほんと?)って、そういわれちゃ、見る勇気がないじゃありませんか。そもそもホームシアターを買った動機は「でっかいファントム」のためですからして、見られないなんて哀しすぎってもんでしょ。で、新品DVDを買うしかないか…と密林へ行ったついでに見てみたらこれですよ。どうせ新品買うならブルーレイ版のほうが絶対イイな!という結論に達したのでありますね。 だがしかし、プレイヤーはどーするつもりだ? それが先決だろう、キミ。プレイヤーもしくはレコーダーをホームシアターに繋げば、高画質のでかファントムが現れるんですから、もーう、でへへへ~ってなもんだぜ~ぃ! ぜひともこれを実現させたい。でもね、いままだ高価すぎる商品よ、ブルーレイは。あちこちのプレゼントに応募するか? そんなんじゃいつ実現するか知れんわ。やっぱ堅実に地道に、積立貯金するってのが利口だろうな。 はい、それでは、いまから年内の残務処理をばいたします。ほれレッツらゴー!
2008.12.21
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きのうは泌尿器科でした。結石のその後、経過はまずまずでしょうかね。CT画像によれば、左腎臓に2つ写ってましたが、大きさは2ミリ程度なので、現時点では経過観察でよろしいそうです。でもいくらちっこいとはいえ、核があるってことでございますからして、油断するとまた血尿が出るぞぃ。そうなると近い将来、ふたたびキョーフの内視鏡ってなことにもなりかねない。次回診察の予約は1年後ですけど、その間に石がでっかく育たないように、ウラジロガシをせっせと飲まねば。 今週は、インフル打った火曜日以降、仕事をちっともしとりません。のんきにしすぎてしもーたです。納期はまだ先なんで焦る必要はないんですが、さすが12月20日ともなれば、気が忙しいね~。今年のうちにやっとくべきことは、早いとこ片づけないとな。ということで、きょうもがんばりませう。
2008.12.20
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会社員時代に、いっぺんだけ受けたことがあったインフルエンザの予防接種。つまり、リウマチになってからは受けておりませんのです。今年も受けないつもりでしたが、意を決して、明日ホームドクターの診療所へ行く予定。 わたしは子供のころから風邪にひっじょーに弱いため、予防接種をしちゃったらそのまま風邪ひいちゃうんじゃないか?と思うわけです。実際、その会社員時代の予防接種後、風邪の症状が出現したもんですから、とーぜん警戒してしまうじゃありませんか。だのにリウマチ主治医は「ぜひやりなさい、リウマチ患者こそやっておくべきです」とおっしゃるのですよ、毎年。でもわたしはずぅっと「やめとこ」でした…けど、近ごろ聞こえてくる「新型インフルエンザ対策」にひたすら脅えさせられ、新型じゃなくてもインフルエンザはわたしにとっちゃ脅威に違いないだろ、と思うようになりました。そこで主治医に「あの…リンパ球が少なくてもだいじょうぶなんですか?」と先日質問しましたら「生ワクチンじゃないから大丈夫!」と断固としたご回答(←ウィズ・スマイル)をばいただきまして、そんならやってみようか、などと前向きな気分に。 じつは、インフルエンザに罹った経験あるのですよ、たはは。大阪の病院に入院してた2002年12月29日、忘れもしませんとも。明け方、頭が激しく痛んで目が覚めたときには、体温が39度を優に超えてました。検査キッドでインフルエンザと診断ついてタミフルが処方されるまで約6時間、早いような遅いような対応←この6時間は地獄だったぞな。そして午後、一般病室から急きょしつらえた隔離病室(全部で5名いた)に移され、2003年元旦に帰室いたしましたので足かけ2年でございます、ええ。いちばん最初は、鼻の奥に違和感があったんで、回診の内科ドクターに言いましたら「じゃ早めに抗生剤飲んでおきましょう」となり、先手を打ったつもりが…それはタダの風邪じゃなかったわけだす。 タミフルの効き目は、ものすごいもんですぜ。一夜明けたら熱は36度だもんね。平熱が37度のわたくし、36度になったなんて画期的!というものよ(って、これはタミフルの副作用が世間で騒がれる以前のことで、知ってたらちょと…だね)。いざとなればタミフルがあるさと思うけども、なるべくなら飲みたかないわなぁ。ということで、ただいま体調は悪くないんだし、今年は受けますぜ。もし風邪症状が出ちゃっちゃヤダから、明日は午後おとなしく寝ちゃいますんで、そこんとこよろしく。事前アンケート1件(1分弱の所要時間)で3ポイント!1pt=1円換算で500ptからゆうちょ銀行に振り込めます。1日に4~5件の回答あります←Minakoの場合
2008.12.15
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通院の続き…をすぐ書こうと思ってたっつーに、なんと3日も過ぎてますわな(笑) 整形では右膝と頚椎のレントゲンを撮りまして、先生の所見は「膝は変化なし。頚椎は1番と2番がくっついてる、ほかもくっつきつつあるね。これ以上は変形しないんじゃないかな」とのことでした。しかしです、本当にもう変形しないならありがたいんですが…そんなに甘いはずはない!と思うわたくし。膝については、感染部が拡がっていないようなので、これは良しとしておきましょうか。しかし頚椎のほうは、もしや神経を圧迫してるんじゃないか?ということで、次回MRIを撮ることに。ここんとこ右腕がヘタレてるのは、シビレがでてるせいもあるわけなんです、はい。シビレは筋肉のせいで出るものではなく、やはり頚からの神経によるんだそうです。 このレントゲンの内科での所見は、頚の骨もやわらかい(←ムチランス&骨粗鬆症)ので、この先も経過観察は重要とのことでした。こちらの見解が妥当とおもう。さすがにリウマチ専門医だわ(感心してどうする?) そして、いつまでたっても膝のキズがふさがらないという実態にシビレを切らしてるご様子だった先生も、この画像をご覧になったら「生物学的製剤は使えない」という結論に達する他はないのでした。なにしろ、右膝は再々置換不能な(大腿骨に埋められているセメントで固められた金属はもう外しようがない)ので、菌が繁殖する(=再々置換に繋がる)ことだけは避けねばならぬわけです。なにしろ乏しい自前の免疫力だってのに、ますます低下させてしまう生物学的製剤は、まさに禁忌というわけです。 ということで今回、わたし自身も、きっぱりと生物学的製剤にかける期待は断ち切ることができました。もし、もし使わなければならないとしたら、それはアミロイドーシスが出現したときでしょう。これはまぁ、可能性はなきにしもあらずですが、現時点ではアミロイドーシスよりも骨粗鬆症のほうがより現実的な悩みでございますね。悩んでも解決にはならない現状なんですが。とにかくいまわたしにできることは、プレドニン減量への挑戦(うぉお~)と、体力を落とさないこと。この2つのためにやるべきことは、一言でいうなら「ストレスをためないこと」ですね。精神的&肉体的ともに、ストレスは回避しなければと思っています。 さて本日は日曜日なので、録りだめした番組を見なきゃな。けっこうNHKの番組がたまってるもので。ゆうべの「探検ロマン世界遺産」はフィレンツェだったね。欧州中世好き(=わたし)にとっちゃたいへん興味深い内容でした、はい。18日は「地中海 文明の万華鏡~イタリア・シチリア島~」←再放送があるようです。これは未見なので予約しとかないと(やっとこ“番組表から予約”ができるようになったのだ、おめでとうわたくし!)地デジはキレイに録れてうれしいわったらうれしいわ。
2008.12.14
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きのうは整形と内科と神経内科を受診しました。午前中に出かけて帰宅は夕方5時。まっくらだー。 予約は午後1時でも、内科用の採血があるので1時間は早めに出向かないとならない。検査データが上がってくるのに1時間はかかりますんで。そのデータ結果はといいますと、CRP(炎症反応)=0.25で予想に反して良好でした。けど、これはあまり喜べるもんではないのです、なぜならプレドニン減量せず ←毎日6ミリ続行してたの。だってね11月以降、身体が重ダルかったもんで、減らせずにいたわけですよ、へへへ。主治医から「減らす方向でやってみてよ」とご指摘をばいただきました。そりゃ0.25なら当然というもの…。 今回の内科は、ちょとお時間を要しました。先生がリウマチの研究のために必要な、患者の同意や経歴など記録を採ったり諸々の手続をしてたからです。こういう研究への参加ならば、よろこんで!いたしますとも。しかし先生「あなたには間に合わないかも知れないけどね…」と申し訳なさそに付け加えられました。いえいえ、そんなこと関係ないですからだいじょぶですって。 それより、喉に引っかかる例の件、これがまず1番の気がかり。だったんですが、ここひと月のうちに症状が軽減しておりまして&先生のご判断も「まだ問題なし」でした、胃カメラしないでいいみたいな? まぁ、また悪化するようならやってもらわないとね。 それと第2に、動悸(心房頻拍←夜間 &期外収縮←キモチ悪ィ)について。先生はまずアミロイドーシス(←怖い)を疑うのが常ですが、心機能に出る前に腎機能に出るはずだと、データを見てみると腎機能は正常。ということでひとまずホッと。しかしわたくし「更年期のせいかな?とも思います、婦人科を受診すべきでしょうか?」と訊ねましたら「婦人科は、やること決まってる(=ホルモン療法だ)し、まだいいんじゃない?」とのお返事。で、わたくし「漢方薬はどうでしょうか?」と申しますと「じゃ、漢方外来へ行ってみる?」となりまして候。 この漢方外来(神経内科に属してる)は、自治医大で唯一、東洋医学を理解するドクターの外来です。舌を診てお腹を押して触診し、症状を訊かれました。わたしの訴えは「動悸」「のぼせ」「冷え」の3つ。先生は「まずは、このなかのどれを直したいか、だな」とおっしゃるので、もちろん「動悸ですっ!」。そんなこんなで処方されたのは「苓姜朮甘湯(リョウキョウジュツカントウ)」28週分。もし副作用が出るとしたら浮腫だそうで、これが出たらストップするべし。まー、事なく効いてくれることを期待しましょう。 と、不意の1科受診が追加となりまして、夕方帰宅となっちゃったわけなんです。えと、まだ書いときたいことあるので、後日に続く、と。事前アンケート1件(1分弱の所要時間)で3ポイント!1pt=1円換算で500ptからゆうちょ銀行に振り込めます。1日に4~5件の回答あります←Minakoの場合
2008.12.11
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ものすげーにぎやかになってしまいました。クリスマス・ヴァージョンは創作意欲をかき立てられていいんですけども、わたくしやりすぎちゃう傾向がありまして…できあがったのはこんな「お前もうすぐ50だろっ!」とツッコミ入れねばアカン代物と相成り候。言い訳をひとこと言わせていただくならば、豆台風(三歳の姪)を意識したのだ! と、これでよござんしょ(笑) しかしです、テキストを左寄せに表示させとくと、端っこがツリーの先っちょに被ってしまうんでございます。よって、これからしばらくは、テキスト中央寄せにしようと思いやす。では、ここから中央寄せスタート!中央寄せにしますとね改行を細かく入れなきゃ意味がありません。まあ、読みやすいかもネ、いままでよりも?すかす(ナゼ訛る)うーん、たいした話題がないんだな、きょうは。映画の話ならいーっぱいあるんですが。今月はWOWOWでコリン・ファースが観られますの!とかミステリチャンネルで放映中の「バーナビー警部」はわたくし好みの英国田園が舞台の推理ドラマなのよとかドロンのDVDがまた発売予定なのー!とか とか とかそ、そ、ホームシアター、カムバーック!今度こそ、だいじょぶだべな、オイ?いちおう内部のユニット全交換してくれたそうです。うーむとりとめなくなりそうなので、本日はばいなら(古ッ)事前アンケート1件(1分弱の所要時間)で3ポイント!1pt=1円換算で500ptからゆうちょ銀行に振り込めます。1日に4~5件の回答あります←Minakoの場合
2008.12.07
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先日、P社からのメールで「JustRight!の導入は可能ですか?」とありまして。JustRight!というのは、ジャストシステムから出ている文章校正支援ツールのことです。P社では最終チェックにこれを用いるそうですが、社内で追いつく暇もないのか、われわれ外注にて行ってほしいらしい。 わたしはJustRight!は持っていないけれども、一太郎がありますんで、わざわざ新たにJustRight!を導入する必要ありません、というのは、一太郎の機能の1つにJustRight!同様の校正機能が付いているからです。いままでOCR作業にて認識ミスの最終点検に使ってた一太郎。現在P社の仕事では、特に必要はないと思い、使わずにおりました。ところがこれを機に、校正機能を使って作業(=読み)してみると、なんと便利! 校正候補が赤並線で指摘されてますし、意味が分からない漢字や熟語などは、選択してctrlキーを押せば辞書引きできちゃうスグレモノで、チェックがものすごくスムーズに進むじゃありませんか。 P社7月の開始時から使っておくんだったと反省、効率がぜんぜんちがうもの。おかげさまで、週に2冊が可能となりまして、きゃっほーめでたい! いやしかし、機械に頼り切ってはいけません。たとえば同音異義語の使い間違えまではチェックできない一太郎、そこらへんの諸々は人の頭脳が必要です。いえ、そのくらいは頭を使わないとね、このわたくしの軽い脳みそは、どんどん退化してゆきそうですから…(真実す) ついでに書いておきますとATOK(日本語入力システム)、こちらもたいへん便利でございます。プロのかたたちはお使いのことでしょう、しかしアマにとってもありがたき存在と言えます。2008ヴァージョンでは連想変換が充実してきましたね(体験版を使ってみた)これなら来年早々のヴァージョンアップ、しといて損はないわ。参考記事はこちら
2008.12.01
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