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商品配送の車から学ぶ経営のヒントとは??? この時季、わが社の荷受場に、大量の商品が、入荷します。 その荷受場の入り口がある場所は、道幅が狭くて、2トン者が、入ってくると、、他の車が、通れません。 この状況わかりますか? そうです、はっきり言って、迷惑をかけてしまうのです。ですから、わたしが、いる時は、ドライバーさんと、ダンボールを運びながら、 しかも、待っている車に、「ごめんなさい、今、荷物を降ろしますので、すみません」と 声をかけながら、降ろすのを手伝います。 1秒でも、2秒でも、早く降ろせるように、配慮します。 頭を下げながら、商品の入っている荷物を降ろす。 降ろし終わると、「どうも、ありがとうございました。ご迷惑をお掛けしました。」・・・・・と私が言うと、若い男性2人(20代後半から、30歳代前半)が乗っている待たせてしまった乗用車の窓から「どうも、お疲れさま、お仕事ガンバッテくださいね~」・・・・・と声が、かかったのです。 私が、得意の大きな声で言います。「ありがとうございました。ご迷惑をかけました。」と言うと、 配送にきたドライバーさんが、「はとみさん~、今のドライバーさん、 感じが良いですね~。礼儀正しく応対すれば、 礼儀正しく返ってくる。・・・・・この見本みたいですね。 そしてね~、はとみさん。こうやって、社長自らが、荷物を降ろすのを手伝ってくれる。 御社だけですヨ~。その気持ちが、嬉しいのです。」とニッコリ笑って、お礼を言ってくれます。 私が言います。「おそらく、今のドライバーさんも、配送の仕事をした経験があるのかも しれない。助手席の人も、慌てなくても、いいよ~。・・・って言ってくださった。 気持ちいいですね~。」と言いました。ほんのチョットの差である。 ほんの気持ちのチョットの差である。 その荷受場に、屋根を22年前ぐらいに、作った。 私は、当時、反対だった。でも、当時の社長(故会長 正三)が言います。 「いいか、としあき。荷受場に、屋根を作ることは配送する人にとって、助かる。相手を想う心だぞ。 いいか、どうしたら、相手が、喜ぶか?相手が、気持ちよく、働けるか?これが、大切だ。」と教えてくれました。 効率追求の時代に、人間が、本来もっている優しさと配慮をもって、 行動してきたい。 実は、先日クレームが、あった。深く、深くお詫びに出かけた。 逆に、喫茶店で、お茶まで、ご馳走になってしまった。 ほんの配慮不足が、不愉快させた。 女性店長と2人で、深々と頭を下げると、「はとみさん~、あなたの会社に期待しているのです。 あなたは、心のわかる経営者の一人でもある。是非、今後とも、宜しくお願いします。」と逆に、頭を下げられてしまった。 配慮です、気持ちです。 今回の商品入荷で、他の車を待たせてしまった件と、クレームの件 すべて、「配慮」。 これを経営で、忘れるな!・・・と言うことを教えて頂いたこと・・・と感じました。 参考になりますか???
2013.04.29
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トップページ > おはよう日本「首都圏」 > リポート > ●2013年4月17日(水) 関東甲信越地方放送 朝7時45分~ (約2分30秒)、 ●2013年4月15日(月) ニュースワイド茨城・・水戸支局18時10分~ (約3分30秒) アイデアで生み出せ! 65歳までの雇用今月から、改正高年齢者雇用安定法が施行され、企業の従業員は、希望すれば65歳まで働くことが出来るようになりました。 しかし、企業にとっては、厳しい経営環境の中で雇用をどう確保していけばよいか、頭を悩ませています。全国3番目の早さで高齢化が進むとされる茨城県の企業では、新たな発想で雇用を生み出そうと模索が始まっています。 50代以上の従業員が半数を超える婦人服店です。 この会社では、高齢の従業員を活用するため、ユニークな取り組みが始まっています。 それは、半年に一度、社長が じきじきに行う 面談です。健康状態など、個別の事情を把握することで悩みを共有し、60歳以上の生かし方を考えます。 「孫の世話と仕事を両立させたい」と言う 店長飯田れい子さん(62)。 「娘一人で四苦八苦している状況なんですね。 ちょっとストレスがたまるところがあるみたいなので、 子育てを手伝いたい」と話す飯田さん。 話し合いの末、勤務を1時間短くすれば無理なく働けるとの結論に至りました。 会社にとっても、ベテランに働いてもらうことはメリットにつながります。飯田さんの抱える得意客は100人以上。 長く働いてもらえれば、その分、客をつなぎとめることが期待できます。 常連客は、「前はこれ買ったからこれに合うとか、 そういうこともしてくれるんで気に入ってます」と言います。 婦人服店社長の羽富都史彰さんは、 「高齢者は、職場の宝。長く勤めてもらうことで、会社の経営も安定してくる」と言います。 増えゆく60歳以上の従業員たちを、いかに活用していくか。 企業がアイデアを振り絞り、新たな雇用の形を模索しています。 ◇従業員の面談を実施している婦人服店「株式会社ロコレディ」 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ オーダー・メイド型雇用人事制度は、最初は、子育て支援という形で、生まれた。 それが、社会環境の変化に伴い、 介護や、孫の世話などなどに変化してきた。 今回のNHKの取材や、商業界の「ファッション販売」の記事者からは、 この点について、熱心に、質問を受けた。 バランス感覚、バランス感覚が、私の経営手法のキーワードです。 接近戦と局地戦(ランチェスター理論)を軸としたユダヤ商法と、 ワクワク系、 そして心の経営の 3本柱です。 参考になりますか??? 私は、あまり空中戦が得意では、ないようです。
2013.04.28
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あるお客様が言います。「はとみさん~、近頃 同じような 大型商業施設が、多くて、多くて、 イーアスつくばも、イオン土浦も、イオンつくばも、イオンタウン守谷店も ららぽーとも、皆同じようなお店ばかり。 ユOクOや、メーカーの直営店ばかり。 メガネ屋さんも、チェーン店ばかり。 雑貨店もほとんど同じ店ばかり。 どうして、もっと個性のあるお店がないのかしら??? 店作りも、やすっぽいお店ばかり。 すぐ、閉店しやすように、プレハブのようなお店作りが多いですね。」 ・・・・・・・と数多くの女性客(50才代中心が多い)から、言われた。 ココで、公開出来ることと、出来ない部分が、正直あります。 でも、これだけは、言えます。 定期借款契約による弊害(マイナス部分)が、あるのです。 お店をじっくり、経営出来る環境が、今、整っていないのです。 農耕民族型のお店が少なく、 狩猟型のお店が、多く。 すぐ、結果を出すお店しか、生き延びることが、できないのが、 今の大型商業施設の現状です。 100%とは、言い切りません。 良い面もあります。 人気のあるお店を誘致する。 これは、施設側 事務局サイドの仕事です。 話しを変えます。 協働組合型のショッピングセンターも、今後???????? 良い面と悪い面の両方あります。 地域の専門店が、営業しやすい半面、 マンネリの品揃えになり、経営者の高齢化も、問題になってきます。 みつかいどうプラザ(協働組合の先駆者)も、倒産して、6年になります。 わが社も、大きな痛手を受けました。 組合型のSC店舗は、どうしても、どうしても、 ぶらさがってしまう傾向が出てきます。 何でも、先送り、先送り。 みつかいどうプラザは、7億の負債で、倒産しました。 大型商業施設の時代から、個々のお店で、お客様を呼び込む時代だと 思いますが、いかがでしょうか????? 参考になりますか??????
2013.04.24
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横向きの写真で、すいません。修正の仕方が、わからくて、ごめんなさい。 ご夫婦で、いつも、ご来店頂きます。 イオン取手店に、いつも、いつも、笑顔を持って ご来店です。 ご主人様は、80歳。奥様は、78歳です。 孫にも、恵まれ、いつも、いつも、お店のご意見を伺えます。 「はとみさん~、もうスーパーの時代から、利用しているよ。 もう、40年以上になるかなぁ~。 たからストアーの時代から、利用しているよ。 先代は、勉強熱心な方だった。 もう、いつも、いつも、ニコニコ 笑顔で、応対してくれた。 はとみさん~、いつも、書を観ているよ。 ボクにも、描いてくれるかなぁ~。」と言われました。 記念写真を撮って、書を書いて、ラミネートしました。 私も、社長になって、中々、お客様とお話しする機会が少なくなった。 でも、出来るだけ、お店に出向いて、お客様のご意見を伺います。 ありがとうございます、お客様。 失礼ながらも、お客様のことを家族の一員として、考えています。
2013.04.24
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今回のNHKで、取材を受けて、気付いたことも、数多くありました。 6時間以上の撮影時間でした。 放送は、ほんの2,3分でした。 高齢者の採用面接に気をつけることが、あります。 それは、 それは、笑顔のおくにある人生という経験です。 経験も必要ですが、「まだまだ・・・・・・・・。」という考えが、あるかどうかです。 とても、大切なことです。 今年74歳を迎える女性スタッフが言います。 「社長~、まだ74歳です。 80歳まで、働きたいです。 年齢を言い訳にしたくない。 年齢のせいにしない。 経験を前面に出さない。学ぶ姿勢をいつまでも、いつまでも、 持ち続けたい。」と言います。 参考になれば、うれしいです。 http://www.nhk.or.jp/shutoken/ohayo/report/20130417.html
2013.04.23
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先日、赤プルさん(太田プロ所属)が、水海道本店にお越しになれました。 彼女は、震災復興支援で、 常総市のふるさと大使であり、いばらき大使として、 ボランティアとして、地元の小学校、高校、そして、花火大会の復興募金活動にも 協力してくれました。私も、ボランティアとして、募金活動の協力をしました。 それが、きっかけで、いろいろな場面で、 街のPRにも、積極的に、活動して頂き、出愛(であい)ました。 少しでも、街の活性化なれば、・・・・・・・・。そして、お笑いを通じて、街お越し。 イバラキングの青木さん(常総ふるさと大使)さんとも 協力し合って、 赤プルさんと3人で、守谷にあるイオンタウン守谷でも、 復興支援のイベントに参画したことも、あります。 新婚でもあるので、いつも、いつも、ご主人様の話しも、 控え室で、聞かされています。 今回は、夫婦仲の良さのコツをお聞きしたら、 「はとみさん~、逆にお聞きしたいです。商売のコツは、何ですか??????」と 逆に質問されました。 「私は、商売は、笑売(しょうばい)が、基本。 その笑売(しょうばい)が、笑倍(しょうばい)になり、 商倍(しょうばい) になると思います。 笑った数が多ければ、多いほど おひねりとして、売上のご褒美が頂けると感じています。」 と答えたら、赤プルさんのお母様も、目をウルウルして、 喜んでくれました。 甘栗をいただきました。 ありがたいです。 ありがたいです。 出会いとは、出愛(であい)だと思います。 一期一会の気持ちで、顔晴(がんば)っていけば、 願晴れ(がんばれ) になると、思います。 参考になりますか???
2013.04.21
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同じ小売店でも、インショップ型(ショッピングセンター内の店)と路面店の接客の仕方は、 異なります。 基本ラインは、同じでも、接客時間や、雰囲気がまったく違います。 私の知り合いの和菓子屋さんの経営者様と、よく話しをしますが、 「はとみさん~、インショップ型と路面店は、販売方法が、違うね~。インショップ型は、他の競合との差別化という点で、 販促に力を入れていますが、 路面店は、まず、リラックスしてもらうために、お茶のサービスからはじまります。」と教えてくれます。 ある美容室の女性オーナーさんが言います。 「はとみさん~、インショップ型は、数をこなさなければ、ならない。 でも、路面店は、まず、お茶を入れて、お客様のお話しを伺う。 時間も、比較して、30分~45分以上多くかかります。」 と教えてくれます。 我社は、路面店が、今3店舗あります。 水海道本店、土浦グランミロアール店、荒川本郷店の3店舗です。 まず、演出が、他のインショップ型のお店とは、異なります。 インショップ型の良い面もあります。路面店の良い面もあります。 それぞれ、目的意識によって、お客様は、使い分けされているようです。 和菓子屋さんも、美容室さんも、ケーキ屋さんも、インショップ型と路面店との営業方針を変えているようです。 量販店と専門店の営業方針も、まったく違います。 1000円カットの床屋さんと、普通のヒゲ剃りまでやる床屋さんでは、 まったく違います。 いつも、行く床屋さんのばーさん(77歳)が言います。「いつも、いつも、源氣(げんき)そうですね~」とまず、挨拶から始まり、世間話しや、健康のことや、街の情報を頂きます。 実は、私は、床屋さんから、色々な情報をいただくのです。 妻公認の私の彼女です。その彼女(77歳)がいいます。 「はとみさん~、 商店街のお店が減って、減って、さみしいよ。 足が、悪い私たち老夫婦にとって、車で、食品の買い出しも 苦痛になってきた。」と言われました。 大型量販店の良さもあります。小さな、小さなお店の良さもあります。 私は、 私は、小さなお店が、お客様との快輪(かいわ)を楽しむお店を 今後共、作っていきたいと考えております。 ありがとうございます、お客様。 (この写真は、お客様の娘さんです。今年、専門学校を卒業して、アパレル関係の会社にお勤め、都内に住んでいますが、たまにお店に顔を出してくれます。) 参考になりますか???
2013.04.19
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アパレル業界は人の入れ替わりが激しいと言われる。特に婦人服販売は、スタッフの多くが女性。結婚や出産、育児、介護など、ライフステージによって働き方に制限がかかる人が多く、会社の勤務形態に合わせることができず、辞めてしまう人もいる。 北関東を中心に婦人服を販売するロコレディ(茨城県常総市)は、こうした女性たちが働き続けられるように工夫した、独自の人事制度で注目を集めている。●スタッフ自ら考える 「いらっしゃいませ」。明るい声と共に来店客を笑顔で迎えるのは、店長を中心としたロコレディの販売員たちだ。婦人服の販売員というと、若い女性が多いイメージがあるが、同社の場合、30歳代はもちろんのこと、40~60歳代、さらに70歳代までと幅広い年齢層のスタッフが働いている。「最年長は74歳。 勤続20年、30年の大ベテランも多い」とロコレディの羽富都史彰社長は笑顔を見せる。 同社は北関東を中心に9店舗の婦人服専門店を展開している。婦人服販売という性質上、スタッフのほとんどが女性だ。 店は立地によって客層が変わる。 そのため、若者向けの服が多い店から、年配の人が好む品揃えの店まで幅広い。 「店によっては、母娘(はは と こ)で来てもらえるように年配向けの服だけでなく、若い女の子が好む雑貨を扱うところもある」(羽富氏)。 こうした店の品揃えについて、羽富氏は「その7割から9割を各店の店長に権限を持たせている」と語る。店長の仕入れ権限は、その店の売り上げに応じて決まる。 売り上げが高い店はそのほとんどが店長に委ねられるが、低ければ割合が下がる。 仕入れから任せることで、 単に言われたことをこなすのではなく、店をどう盛り立てていくかをスタッフが 自ら考えるように工夫しているのだ。 「仕事にやりがいを持ち、毎日生き生きと働いてほしいから」と羽富氏は言う。 客層や流行、その月の気温の変化などによっても、売れる服は変わってくる。 自分で考えて仕入れた服が思い通りに売れれば、それがやりがいにつながる。 実際、同社で働くスタッフは、皆生き生きと輝いている。 ●すべて失敗から学ぶ こうした女性の育成ポイントについて、羽富氏は「ほめる・・・のではなく ねぎらう・・・こと」と語る。 人材育成の本などを見ると、「ほほめて育てる」というキーワードをよく目にする だが、「女性の場合、単に『ほめる』だけだとうまくいかないことも多い」(羽富氏)。 「自分はすごいんだ」と増長して研鑽を止めてしまうことがあるのだと言う。 ではどうするのか。 それが「ねぎらう」ことだ。「大変だったと思うけど、よくやってくれたね。ありがとう」と声をかける。 そうすると、「もっと頑張ろう」と一層仕事に熱心になるのだ。 社員一人ひとりをよく見ることで、絶妙なタイミングでねぎらう。 それが社員の成長を促していく。 だが、最初からうまくいっていたわけではない。 「私が店長として店を任された当初は、 スタッフは次々と辞めてしまっていた」と 羽富氏は言う。 ロコレディに入社する以前は、 大手アパレルメーカーで活躍していた羽富氏。 その実力を見込まれ、1987年にロコレディに入社、店長を任された。 以前の会社は男性スタッフが多く、体育会系の社風。 「仕事での女性との関わり方がまったくわかっていなかった」と羽富氏は振り返る。 当時のモットーは「給料は自分で稼ぎだす」というもの。 売り上げ至上主義を貫いていた。 「自分にできるのだから、 ほかの人が『できない』というのは甘えだと思い込んでいた」と、羽富氏は言う。 社員それぞれが、さまざまな事情を抱えているということを考えてもみなかったのだ。 だが、その結果、毎月のように人が辞めては入れ替わる日々が続いた。 そしてある日、決定的な出来事が起こった。 「店に行くと開店時間なのにシャッターが下りていた」(羽富氏)。 店の中には、3人いたスタッフ全員の退職届が並んでいたのだ。 その時ようやく「このやり方ではダメなんだと気が付いた」(羽富氏)。 ●配慮はするけど 遠慮はしない 羽富氏は、女性社員が 辞める理由を 真剣に考えた。 女性心理についても研究し女性が働きやすく、楽しく働ける職場をつくろうとしたのだ。 「売り上げだけがやりがいではない」と考え、 これまでの方針を変えていった。 さらに「これまで辞めていった社員の中には、 『家の事情で仕方なく』という人がいることに気が付いた」(羽富氏)。 たまたま、以前辞めていった社員に話を聞く機会があった。 「その時初めて『本当は辞めたくなかった』と聞いた」(羽富氏)。 実力のある女性社員が、働きたくても働けない状況は、会社にとって損失だ。 「だったら、個人の事情に添うことができる人事制度をつくろう」-。こうしてできたのが、オーダー・メイド型雇用人事制度だった。 同社ではまず入社前に、羽富氏と入社希望者とで働ける時間や条件と 会社の要望のすり合わせを行う。 「子どもが小さいので当面は昼間だけ働きたい」 「週に一度は親を病院に連れて行きたい」といった条件を聞き、 一人ひとりに合った雇用契約を結ぶ。 相手の条件すべてに配慮していては、会社の業務が回らなくなる可能性もある。 それについては、「要望をすべて受け入れられるわけではない」と羽富氏は言う。 会社として妥協できない点ははっきりと言う。 そこが合わなければ、会社や本人の環境が変化するまで待ってもらうこともある。 「就職は結婚と同じ。お互いが条件を出し、歩み寄ることで双方にいい状態をつくっていく」と話す羽富氏。 「配慮はするけど遠慮はしない」のだ。 また、「年齢給」や「勤続給」など、 長く働くことで給与が 増える仕組みも組み込んでいる。 このオーダー・メイド型人事雇用制度によって、 「今ではほとんど退職者がなくなった」と羽富氏は言う。 そして、ベテランスタッフが増えたことで、堅実な成長に結びついている。 「ここまで来るのに 30年かかったが、 まだまだ未完成」と語る羽富氏。 今後も、社員と深くコミュニケーションをとりながら、 よりよい雇用のあり方を模索していく。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・参考になりますか???今回のNHKで、放送されなかった部分を解説して、文章化して頂きました。
2013.04.18
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http://www.nhk.or.jp/shutoken/ohayo/report/20130417.html↑ ↑ ↑ 今朝放送されました。弊社の放送は、約2分30秒でした。 放送内容が、見られます。 4月15日 夕方18時10分以降のNHK ニュースワイド茨城では、 約3分30秒放送されました。 高齢者は、職場の宝です。
2013.04.17
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女性は、仕事が、順調になると、しゃべりも、より多くなる。 男性は、逆です。 仕事が、順調だと、物静かに、自分ひとりで、楽しむのである。 一言多いのが、女性の特徴である。 では、一言多い女性のおしゃべりを防ぐ方法があります。 男性には、ほぼ関係ないことであります。 仕事が順調で、うまくいっている時は、そうです、自分自信の方から、おごるべきでしょう~。 ですから、美味しいレストランにでかけ、たまには彼氏を自分から誘い、ご馳走するんですよ。 いいですか?うまく仕事がいっているときほど、他人にご馳走するんですよ。 だいたい、誘われる方の人が、何か悩んでいる場合が多い。 この私にも、経験あるのです。 磁石のプラスとマイナスの関係ですね。そのように、人間社会は、なっているですね。 逆に、あなたが、仕事がうまくいっていない女性であれば、近日中に、仕事がうまくいき、人生をハッピーと考えて いる女性から声が、かかるでしょう。 私どもの店で、よくしゃべる女性店長たちが、ごろごろいる。 ほとんどそうです。 でもね、素晴らしい女性がいるんだよ。よくしゃべる、本当によくしゃべる。でも、それ以上にお客様の声を聴く。 部下のスタッフとは、「漫才のボケとつこみ」を演じて、笑いが絶えない。 お客様が言います。「あんた、よくしゃべるね~。でも、明るいから、この店へくるのよ。 わたしは、洋服を買いにきてるのではなく、ロコレディの漫談を聴きにきてるかも」笑う、笑う、笑う、本当に笑う。 しかも、バカ笑いだ。歳を忘れ、自分の目のシワも忘れ、 顔をクシャクシャにして笑い、自分の血圧も忘れ、中性脂肪も忘れ、 コレステロールも忘れ、店中が、女性の笑い声でいっぱいだ。 もちろん、ダンナ、子供、家族、ペットのイヌも忘れしかも、自分が女性で あることも忘れる。 そうです、ココがポイントです。 この「忘れる」・・・が、お客様にとって、癒しを感じさせるもかもしれない。本や、コンサルタントが言わないことかもしれないが、どうやら、「女を忘れさせる」・・・このときが、女性が一番輝いているのでは、ないでしょうか? どうやら、自分の夢を達成するには、一時的にこの忘れる。そして、時々思いだす。これでは、ないだろうか? 神田昌典氏から、聞いた話しです。「アイデア1000本ノック」・・・自分の夢を単語帳にタダひたすら,書く。このわたしも、200くらい書いた。その単語帳をなくしたが、先日みつかった。なんと、なんと3分の1は、達成しているではないでしょうか。ビックリです。 そうです、自分の夢を紙に書け。・・・とコンサルタントの先生は、言いますが、どうやら、忘れて、思い出すこれが、重要なんですね。 女性に対する態度も、あまり意識することないのです~。 あなたの天然の性格でいいのです。わが社には、この天然ウナギのような、女性がウヨウヨいます。 わたしですか?もちろん、野生いや、本能丸出しのうなぎ、 いや、宇宙人でしょう。 職場の女性におしゃべりを少なくしろ!・・・・・という態度や、注意をするのではなく、 人間関係をよくするツールが、女性のおしゃべりだと男性は、考えるべきです。 どうしても、静かな環境を作りたい時は、 仲の悪い女性同士を同じグループに入れることです。 間違いなく、会話は減ります。 効果抜群です。(これは、わたしの体験談からです。) そして、職場の女性の無駄話しを減らそうとするのではなく、 その無駄話しをより、有効的に、変換するのです。 無駄話しをファシリエイトすることで、有効的、効果的に 変換してくるのです。無駄話しを仕事改善に、変換するように、 上司が、スパイスを効かせることです。 参考になりますか???
2013.04.16
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数多くの失敗を繰り返して、きました。もう、くたくたになって、止めよう~、・・・・・・。 と、このオーダー・メイド型雇用人事制度。 http://www.4th-signal.com/roco/summit/index.html お読みくださいませ。 最初は、2チャンネルで、叩かれたことも、ありました。 元社員だという仮名で、「はとみ社長~、言い加減にしろ! おまえに、女性社員のことを語らせる資格なし」・・・・・と詰(なじ)られたことも、ありました。 辛かった、苦しかった。 何とか、何とか、 職場の女性を定着させる良い方法はないか????? 試行錯誤しながら、見つけ出した ロコレディ オリジナル 「オーダー・メイド型雇用人事制度」 一人、ひとりの顔が違うように、一人、ひとりが働ける環境は、異なる。 そこに、注目をし、家庭環境、配偶者の労働勤務体系も把握して、 話し合いをしていく施策を取り入れて、20年ぐらいたったでしょうか?????? もう、記憶が、飛ぶぐらい、悩みました。 参考になれば、うれしいです。 職場の女性は、宝です。 これは、間違いありません。 参考になりますか?????
2013.04.15
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残念ながら、今日の放送は、茨城県 県北、県央(日立、高萩、水戸、石岡、鉾田、近郊)のみだそうです。 アンテナが、水戸方面になっている家庭では、見れるそうです。福島でも、水戸寄りは??? ●関東甲信越地方では、4月17日(水)おはよう日本の朝7時45分~8時の間で、放送予定だそうです。 約2分間、弊社のことを取り上げるそうです。 ●ニュースワイド茨城(総合) 平日 午後6時10分~7時 日本の中の茨城が見える、世界の中の茨城が見えるをコンセプトに、その日の茨城県のニュースを中心に徹底した取材で内容を深め、 多角的な視点で考察、背景や原因を追及するとともに問題点や解決策を探っていきます。 (※放送予定は、変更になる場合があります。) 放送予定4月15日(月)●特集『定年延長・企業の模索』 今回の放送は、あくまでも、あくまでも、 高齢者さんに、スポットを充てた番組構成になっています。 わが社には、30歳代、40歳代、50歳代の女性スタッフもいます。
2013.04.15
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女性の買い物心理から、学ぶヒントとは? 「女性は、捨てることが出来る。男性は、捨てることが、出来ない。」と ある経営コンサルタントさんが、恋愛感情を例にして、講演をされた。 「だから、女性は、失恋をすると、他の男性をスグ探す。男性は、未練が残る。」と言われた。私は、買い物に関しては、逆であると、思う。女性は、買い物が好きだ。私の妻も、よく買い物をする。冷蔵庫にタマゴが、まだ、あるのに特売で、タマゴをまた、買ってくる。計画性がないのが、女性特有のモノである。女性は、悪いと言っているのではない。先日、ある保険屋さんに、会った。「はとみさん~、毎日、読んでいますよ。読まない日は、返って、ストレスが溜まります。よく毎日、続くな~。」と言われました。実は、この男性、直接の知り合いでは、なかったのです。でも、人当たりが良いので、出先で、会うと、話し込んでしまいます。ここから、先は、女性は、読まないで欲しい。宇宙人の女性は、OKよ。セクハラと言わないでぇ~。女性は、月に一度、お客様が、必ず、来ます。そうです、アレです。アレ、あれ、ですよ。○理です。出逢いがなかったから、月に一度壊れるのです。流れるのです。○理中は、出来るだけ、優しい言葉で。・・・ある男性店長に私が、アドバイスします。特に、言葉使いや、顔の表情を豊かにします。中高年女性の生理中や、更年期の女性に対しては、特別の配慮をします。お茶を入れたり、イスを用意したり、甘いもの を食べてもらったり、 出来るだけ、リラックスしてもらいます。女性は、買い物をする時も、安心感を買います。例え話しが悪いかもしれませんが、もし、自分の子供が、車にぶつかりそうになると、女性の場合は、子供を守ろうと子供の方に、体を寄せます。男性の私は、車に、向かって、子供の壁になろうとします。女性と、男性には、これだけでも、差があります。女性は悪いとか?男性が悪いと言っているのでは、ありません。それぞれに特長があるから、それを引き出していくのです。どうですか? この私は、32年間かかって、 やっと、やっと、少しづつ、見えてきました。私の会社にも男性スタッフもいます。男性だから、女性に洋服が、売れない???いいえ、そんなことはありません。近頃、女性のスタッフより、男性に見て貰いたいという中高年女性が、多くなってきました。 紳士服売り場の女性スタッフも多くなりましたよね~。先日、ある50才代後半のお客様である女性に、私が、接客しました。「こんにちは~。ごゆっくり、ご覧下さい。」とこの言葉を言っただけです。すると、「この店へ来ると、落ち着くのよ。何か、他の店では、感じ得ない雰囲気なのよ~。」と言われました。お買い上げ、頂きました。 接客する時に、お客様の逃げ道を作りながら、接客するのです。 逃げ道がある応対言葉を投げかけるのです。 逃げ道とは、 お客様が断れることが出来る言葉を想定して、逃げ道言葉でしゃべるのです。 男性的な、理論的な言葉は、 女性は、あまり好きではありません。 昔、そうですね~、27年以上前の話しです。東京スタイル時代に、ある有名なデパートの婦人服売り場に、私は、接客する為に、立っていました。いきなり、接客。 そして、たたみ込むしゃべりで、お客様を困惑させてしまいました。 その当時は、理解できませんでした。しかし、反省しました。その後、人事異動で、他のお店を担当することになり、営業活動するより、接客販売することが、得意となったのです。「おい、トシ坊。今日、おれの家に泊まっていけ。明日も、販売応援に来てくれ~」とデパートの売り場係長にあっち、こっちからお声が、かかってきたのです。本当に、本当に、ありがたいお言葉を頂きました。私は、まず、お客様が、なぜ、この婦人服の売り場に顔を出したのか?それを第一に考えます。 もし、あなたが保険屋さんなら、「なぜ、わたしと、会ってくれたのか?」その状況を把握するべきだと思います。 なぜ、この女性は、この商品をさわったのか?なぜ、この男性は、ジケットを触ったのか?これを探るべきだと思います。ある冬の寒い日に、つくばの某デパートへ、出かけて、セーターを触っていたら、「セーターをお探しですか?」とある女性アドバイザーが声をかけてきました。 もちろん、無視しました。でも、スグ検証します。そうか~、わかった。・・・・・わが社でも、販売の弱い女性は、声をかけるタイミングが悪いのである。お客様に、逃げられると、事務作業を初めてしまう。そうではない。練習しか、ないのだ。実は、この私に日記を一般従業員である他の婦人服店の方が、読んでいます。 どうも、接客販売が、うまくいかない。・・・と悩んでいるようです。もう、練習しかないのです。接客という練習しかないのです。 販売力の弱い人は、やはり、練習をあまりしません。逃げています。 わが社にも販売力の弱い女性スタッフはいます。ロール・プレイングもします。そして、何度も、何度も、接客販売の楽しさや、それが、お客様にとって一番のサービスであることを何度も、何度も、何度も説明します。 参考になりますか???
2013.04.15
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茨城労働局様のご紹介で、NHK 関東甲信越地方に、オンエアされます。(但し、緊急ニュースの場合は、カットされます。) NHKさんのホームページでも、紹介されています。 おはよう日本 首都圏「定年延長・企業の模索」NHK総合(関東甲信越向け) 4月17日(水) 午前7時45分~7時56分の枠内 約2分間です。弊社の強みは、やはり、女性のパワーでは、ないでしょうか?????? 女性が、もっと、もっと、働きやすい環境を整えていきます。 まだまだ修行の身です。 ありがとうございます、お客さま。
2013.04.14
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土浦グランミローアル店の店頭をネコを中心に、飾りつけをしたら、車で、停車中の中にいた女性(推定40歳代)が、じっ~と、このネコを観ていました。 その後、5分ぐらいでしょうか??????? その女性が、店にやってきて 「なぜ、このような飾りつけをするのですか? オーナーさんは、ネコ好きですか?????」 ・・・・・・と弊社のスタッフに語ったそうです。 「いいえ、弊社の社長は、ネコが苦手です。 子供の頃、ネコに噛まれた体験があり、 苦手です。 でも、ネコが好きの女性は、 好きなようですよ~」と言いました。 ネコの縫いぐるみを3つ購入したそうです。 ありがとうございます、お客様。 ネコは、癒しい系だと言われています。 今日も、NHKの番組 おはよう日本のディレクターさんから、 電話があり、インタビューを受けました。 「このお店に来ると、なぜか? ワクワクしますね~」というお言葉を頂きました。 参考になりますか???
2013.04.12
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お客様、3名参加してもらい、NHKの朝番組 おはよう日本の取材に・・・・・。 無地に終わったら、NHKのディレクターさんから、 「カメラ持ってみますか??????}と一言。 重かったです。 撮影をしていたら、どんどんお客様が、入って来られました。 「ね~、何やっているの????」 「私も、出て良い????」とお客様より。 ありがたいお言葉を頂き、 我社のスタッフ3名が、NHKさんの「おはよう日本」に 出演します。 緊急ニュースの場合は、カットになります。 ・・・・・・と言われました。
2013.04.11
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ディレクターさんの許可を得て、撮影の合間に、カメラを持たせて頂きました。ものすごく重かったです。しかも、白黒映像なのです。ズームから観る映像は、白黒だそうです。(撮影は、カラーです。)スグ、得意の質問をします。その理由は、全体のバランスを把握する為だそうです。バランス良く、バラランス良く、片目ではなく、両目で観て撮影をする。撮影していない部分も、意識しながら、撮影をする。勉強になります。緊急ニュースが入ったら、カットになるそうです。NHK おはよう日本4月17日(水)朝7時45分~8時の間の2分間だそうです。参考になりますか???
2013.04.11
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特別な緊急ニュースがあれば、カットされますが、地方局関東甲信越地方枠で NHK おはよう日本という番組で4月17日(水)朝7時45分~8時の間に、約2分間「ロコレディの人事制度 オーダー・メイド型雇用が、 ご紹介されます。」 60歳以上であっても、まだ現役で働きたい。 ・・・・・そういう人たちを応援する会社として、 取材を受けました。 明日4月11日も、約2時間、取材を受けます。 今度は、お客さまとの接客のシーンを撮影したい。・・・・・・と。 私も取材を受けました。
2013.04.10
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弊社は、中小零細会社です。NHKさんは、どこから、調べたのか?????? どうやら、茨城労働局様から、・・・・・・・・。 のようです。 創業者から、いつも、いつも、 「常に、従業員の立場をよく理解しろ~」と言われ続けました。 4月17日(水)朝 NHK おはよう日本に、出演が決まりました。 朝7時45分~8時の間の約2分間です。 緊急ニュースが、合った時は、カットします。 ・・・・と言われました。 高齢者であっても、まだまだ働けるという方も、多い。 年齢で、決め付けるのは、 まるで、血圧と同じだと思います。 120で、調子の良い人。130で、調子の良い人。 140で、調子の良い人。 人それぞれです。 同じ40歳であっても、働ける環境は、人それぞれ、違います。 親の介護をしながら、働き続けたい。 孫の面倒を見ながらも、働き続けたい。 旦那さまの定年後が、不安なので、まだまだ、働き続けたい。 人によって、さまざまです。 オーダー・メイド型雇用人事制度は、常に進化しています。 参考になりますか?????
2013.04.09
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http://www.youtube.com/watch?v=xQjlMbd7Q4k&list=RD02yucSpkIjriUまずは、お聴きください。 もう、びっくりです。 外国人が、日本の曲を・・・・・・。 私は、名古屋弁と茨城弁を話すハーフです。 バイリンガルです。 でも、歌は、苦手です。 音痴です。 好きな日本の曲を歌いたい。・・・・・・という気持ちをそうさせたと言います。 好きであれば、上達する。 たとえ、最初は、うまくいかなくても、継続すれば、 うまくなる。 私は、女性相手の仕事が、苦手でした。 でも、継続すれば、うまくなります。 アクセス数も、第1回目と今回の2回目で41万アクセスを越えました。 最初は、ここまで、続くかと???? もう、10年になります。 早いものです。 歌からも、経営のヒントは、頂けます。 参考になりますか?????
2013.04.07
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実は、もう2年半前から、ラヂオ番組を持つようになりました。AMラヂオより、FMラヂオの方が、地域の情報は、多いです。 ... 縁が、あって、当時の編集副局長さんより、「はとみさん~、ぜひ、番組を持ってください」と言われました。 最初は、最初は、丁重に、丁重にご辞退したのですが、・・・・・・。今は、8名のスタッフと交代、交代で、番組をやっています。今回は、「茨城弁と名古屋弁で、語っています。」というテーマーです。最初は、最初は、丁重に、丁重にご辞退したのですが、・・・・・・。今は、8名のスタッフと交代、交代で、番組をやっています。今回は、「茨城弁と名古屋弁で、語っています。」というテーマーです。 名古屋の友人から、 「どえりゃ~、おもしろいがね~」というメールが届きました。 茨城の友人からは、「茨城弁が、標準語という見解には、もうびっくりです。」とか、 お笑い芸人並ですね。」 と言われました。 名古屋弁を愛しながら、 茨城弁に愛着を持ちながら、仕事をしています。ありがとうございます。 http://firestorage.jp/download/e93c54c1fb4bf48ad078578f1f4a4d13579208e1↑ ↑ ↑ココをクリックすると聴けます。(約29分間)
2013.04.05
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私の学生時代は、いつも、汚い洋服を着ていました。ですから、大学時代の友達や、バイト先の上司にも、「おまえ~が、アパレル業界に行くとは、思わなかった」とよく言われました。 女性との恋愛経験も少なく、アパレルメーカー「東京スタイル」さんに、 入社しても、数多くの女性スタッフたちと、トラブル続きでした。 特に、デパート先のお局さんには、嫌われていたようです。 「あんたは、女をメスだと思っているでしょう。 このアパレル業界から、出ていきなさい。」と言われたこも、ありました。 でも、でも、中には、 優しい年配の販売スタッフの女性もいました。 もう、結構なお年だと思われます。(75歳から85歳ぐらいになっていると思います。) テクニックで、職場の女性を活かすというやり方では、まったく通用しない時代になった思います。 ある異業種の男性が言います。「はとみさんは、POP書きの名人ですね。 商品説明の1つ、1つのコメントが、 面白いです。」と言われましたが、あくまでも、あくまでも、POPは、サポート役 ですので、これも、あまりお薦めではありません。 時々、「はとみさん~、講師をお願いします。」と言われますが、 私は、講師と言うより、失敗談を話すなら、OKですよ。・・・・・と答えます。 すべて、失敗から学びました。 職場の女性との仕事上の関係について、 失敗、失敗、大失敗の繰り返しでした。 体験して、実践して、会長 故羽富 正三(はとみ しょぞう)からも、 教わって、自分なりに、解決してきました。 職場の女性を活かすには、1,2にも、 観察力です。普段のさりげない女性スタッフの行動を観察して、 その女性のクセを見つけます。 コピーをとるとき、電話をかけるとき、 食事をするとき、しゃべるとき、 すべての行動を観察します。 そうすると、赤ちゃんが、自然に、言葉を覚えたように、 自然に、自然に、身についてきます。 そうですね~、3ヶ月、6ヶ月ぐらいから、効果は、出てきます。 でもね~、観察を始めて1年ぐらいすると、その観察の仕方が、偏っている ことに気付くのです。 例えば、茨城弁とか、名古屋弁を例にとると、 その地方の方言をしらない人が、聴くと、 誤解してとらわれる。 ですから、最終的には、バランスなんです。 そのバランスを知るには、やはり、体験して、学ぶしかないのです。 参考になりますか?????
2013.04.05
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ファッション販売5月号(出版元 商業界)に、7ページに亘り、弊社の人事制度が、紹介されています。オーダー・メイド型雇用人事制度について、よく取材を 受けるように、なりました。 お店も、テレビの撮影で、使用されるようになりました。 ココでは、公開できない女優さんが、お見えになります。 お客さまに、とにかく笑ってもらいたい。 いつも、いつも、お客さまを和ませるには、どうしたら良いか?????????? いつも、いつも、考えています。 これからも、心を研鑽して参ります。 ありがとうございます。 参考になりますか?????
2013.04.02
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