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題名「スポーツクラブの皆さんと?」ある栃木県のサッカーチーム(小学生)御一行様が、2月24日土曜日道の駅常総にお見えになりました。17時を過ぎていたので、せっかくお買い物をトイレ休憩と兼ねてしようと思いました。➖とママさんたちから。17時を過ぎていたので、お買い物fが出来なかった。残念~。・・・と思ったそうです。子ども達約20人位がトイレを済ませた後にママさん、パパさんや、コーチ、監督さんがコロッケキッチンカーに。腹が、へったよ~。・・・と言いながら、子ども達が、アツアツのコロッケを購入していきます。私からも、お声をかけて話し聞くと、「おじさん、今日は、千葉県で試合があったが、負けちゃのよ~」「明日は、地元の栃木県で、試合があるのよ~」などなど愉しく会話をしました。よし~、おじさんは、高校生時代応援団員だったから、明日の試合に勝てるように声を出すよ。メンチカツコロッケを食べて、明日は、「カツぞ~」と子供たちと唱和しました。何回も何回も大きな声で。ご父兄さんや、コーチ、監督さんからも「子供たちが、試合に負けて、落ち込でいた。 こうやって、励ましてくださり、ありがとうございます。」と言われました。売上を伸ばそうとか、そんな考えはなく、子ども達の目線で、応対した結果売上げに繋がりました。マイクロバスの中からも、「おじさん、お仕事~ガンバレ~」と大合唱。もう、涙、涙、涙でした。溢れる涙を抑えて、思いっきり、手を振りました。商売は、笑倍ですね~。笑倍って、良いですね~。こどもたちが、早く大人になりたい社会を育てていきたいですね。私は、婿養子の2代目です。商売人の家庭に育っていません。でも、剣道家の次男坊として気品と連接を基本に商いの道を。
2024.02.28
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題名「一期一会の心で、おもてなしを?」わが社は、11年間で、9回の災害に遭いました。でも、こうやって、苦難を乗り越えて営業できるのも、お客様の温かなご支援や、お言葉の数々から、元氣を頂いております。「洋服は、やっぱりロコレディさんね」とか「扇屋の餃子は、美味しいね」とか、コロッケ、クレープの販売を通じて、嬉しいお言葉をたくさん頂戴しております。ありがとうございます。「パフォーマンス型キッチンカーを軸に、お客様との絆を深め, 企業価値を高める。」を基本にパフォーマンス型キッチンカー前でお客様に喜んでもらい、ロコレディの思いが伝わり、そのことが他の事業(ファッション、フード、地域貢献、起業家育成など)に波及して、全体として企業価値が高まるというイメージをもっています。私の妓芸(ぎげい)は・あくまで接客の延長である・商品の付加価値を高めるものこれは紙芝居とか、茨城名物ガマの油売りや、バナナの叩き売りとかに、テレビでお馴染みの鶴瓶師匠のような地域密着型の温かいコミュニケーションを融合させた芸術すなわちオリジナル妓芸であることで、お客様との距離感を縮めることで、絆が芽生える。ーと考えています。
2024.02.25
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私は、人見知りをしない方です。「誰とでも、すぐ仲良くなります。」でも、それが、時には、マイナスになることも、多いです。妻からは、「お父さんの良いところでもあるが、欠点でもあるね~」と言われます。人から、騙されたことも数多くあります。「信じた相手に裏切られる。」そんな体験も数多くあります。人見知りはしない方ですが欠点にもなる。まとめケーズバイケースです。バランス良く、バランス良く。長所と短所は、紙一重です。
2024.02.22
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前回に続いて、またまた。もう、しゃべらないでね~。・・・お願いします。腹を抱えて笑います。もう、止めて、止めて、顔のしわが増えるわよ~。・・・・と3組のご家族から言われました。前回の内容は、このような内容です。妻と2人で、道の駅常総に。70才代(推定)の栃木県からお越しの旦那様が、「妻と2人暮らし。コロッケを2個購入予定だった。 でも、あなたの毒舌漫談を聞いたら、妻が10個購入してしまったヨ。」・・・といわれました。すると、奥様が「お父さん、この人の話しを聞いたら、涙が、出そうになった。 自分が、住んでいる町を一生懸命にPRしている姿に感動したわ~。」と。ふるさと納税を。常総市に引越ししてきて~。市県民税が減っているので、ぜひ茨城県に。などなど。ボランティアで、町おこしをしている内容を聞いて、応援したくなったのよ」と言われました。道の駅にご来場の方々を家族の一員のつもりで、応対する。数多くの人たちが、「パフォマーさんだよ。」「茨城県の芸人さんだよ。「コロッケさんのお弟子さんだよ」などなど私に向かっていいます。すると、今回は埼玉県からお越しになった50才代のご夫婦様とお嬢様2人で。ご両親様に「このおじさんと記念写真を撮りたいのよ~」と。私を手招きします。「一緒に、写真お願いします・」と懇願されました。この60才代半ばの私に若い女性2人から、お声をかけて頂いた。始めての体験でした。今度は、子どもさんから、「おじさん、ボクと一緒に写真を」涙をこらえて、記念写真を撮りました。そして、茨城弁と名古屋弁の2つを愛していることを伝えると、ドンドン行列に・・・・・・・・。商売は、笑倍(しょうばい)ですね。
2024.02.21
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営業戦略と言うより、品揃えのポイントとして、下記のように、お店の品揃えを考えています。 1.お店のイメージをアップするゾーンや、得意先2.売上げをアップさせるゾーンや、得意先(ブランド)3.利益をアップさせるゾーンや、得意先(ブランド)4.商品回転率をあげるゾーンや、得意先(ブランド)5.自店で育てて生きたいゾーンや得意先(ブランド)以上の5つを頭に入れて、お店の品揃えや、営業活動をするように アパレルの店長たちに、言います。お店のイメージをアップさせる商品で、売上げを、利益を稼ごうとすると無理な仕入れになってしまい、結局セール販売となり、お客様から支持される商品ではなく、セールブランドなってします。ある営業マンさんが教えてくれます。「はとみさん~、商品構成というより、自店でどんなお店にしたいのか?まず、絞込みですね。この5つの考え方は、私のような法人と法人の営業活動にも言えます。 1.その法人と付き合うことによって、CM(宣伝)となる会社2.絶対売上げが読める会社3.売上げは、小さくても、粗利益率が確保できる会社4.情報先(アンテナ)として、他の法人の影響力の大きい会社5.集金(支払い)が読める会社・・・キャッシュ・フローとして このように、わが社では、分けています。」と教えてくれます。 ひとくくりで、得意先とか、品揃えという大ざっぱな構成ではなく細かく分析して、微調整する。 どうやら、ここに、経営のヒントがあるようです。 参考になりますか???
2024.02.15
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「道の駅常総は、お笑い劇場???」ある日、栃木県からお越しの(推定70才代とおぼしき)あるお客様から「私は妻と2人暮らし。コロッケを2個購入予定だったのに、あなたの毒舌漫談を聞いて、妻が10個購入してしまったよ」といわれました。すると、隣の奥様が「自分が住んでいる町を一生懸命にPRしている姿に感動した。涙が出そうになった。市県民税が減っているので茨城県に、常総市に引っ越して来てとか、ボランティアで町おこしをしている姿を観て、応援したくなったのよ」と言われました。道の駅にご来場の方々も家族の一員のつもりで応対する。多くのお客様が「パフォマーさん」「茨城県の芸人さん」「コロッケさんのお弟子さんですか?」などと私に向かって言います。先週の土曜日、館内にお越しの方に各種の餃子を説明しておりました。ライバルであるつくば餃子様をお客様にお勧めしたところ、ある男性(推定50才代後半)から「あなたはなぜライバルの餃子を勧めるのか?」と聞かれました。「私は地元常総市水海道宝町商店街にいます。目先の利益に捉われずお客様のご要望に誠実に対応することが後日の来店に繋がると考えています。私どもの扇屋餃子はノド越しを意識した餃子ですので、ゆっくりゆっくり食べて頂くことにフォーカスしておりますので、子どもさん女性高齢者さんに人気です」とお答えしました。結局その方はつくば餃子をお買い上げになりましたが、その後何と奥様と家族全員でキッチンカーに来られました。感動しました。コロッケを8個も購入されました。何度も何度もお礼を言われました。「道の駅常総に来て良かった。また来ますね」と手を振って頂きました。こちらもまた栃木県からお見えになった方でした。
2024.02.06
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