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今、衆議院選挙の期間中ですね。私は、期日前投票に市役所まで、出向きました。選挙の時だけ、お願いされても良い気持ちはしませんね。常日頃からの活動が必要ですね。国政選挙ですので、商人としては経済活動や街の活性化について重点的に行なって欲しいですね。県会議員とか、市会議員とは違い国の安全や、国家として教育問題についても、興味をもっています。商いと同じですね。ありがとうをお互いに言える関係づくりだと思います。
2024.10.18
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10月の3連休は、つくば市沼田のわんわんランドさんにて、クレープとコロッケのキッチンカーで出向きました。物凄いご来場のお客様でした。館長さんの話しを伺くとこの3日間は、天候も良く過去最高の人出だったと。3日間の間にも、ドラマのような出来事が、またまたありました。1つ目は、推定40歳前後のママさんとお嬢様(小学2年生)です。母子家庭だと言われました。「ママ~、おじさんと記念写真を撮りたいのよ~。」と言われました。「ママも、一緒にね~。」と。私みたいな年配のおじさんと3人では、誤解を受けるかもしれないので、丁重にお断りすると、ママさんが、察知したようで「では、OOちゃん、おじさん2人で写真ね~」とパシャッ~と。離婚して、子どもに寂しい思いをさせたくないようで、車でココに来たそうです。「おじさんのような陽気な男性と知り合って愉しかったです。」と言われました。お嬢様が言います。「おじさん、いつまでも元気でいてね。」と笑顔で答えてくれました。(またまた、涙)また、2つ目はある70歳代のご夫婦様とその家族で6人でご来場された方より、「あなたの呼び込みで、3回も来ちゃったよ。コロッケを2回、3回目はクレープを孫たちが欲しい。」と言うから。「素晴らしい~、トークだね」と言われて、家族全員と私も加わって記念社員をパシャッ~と。そして、3回目は、40歳代半ばの男性と息子さんの2人で。「昨年、妻と離婚した。仕事疲れもあるが、アパートでは、犬が飼えないので、半年に1回ぐらい ココに来ています。」と。 そして、「息子が亡くなったじぃちゃんの性格に似ているあなたを観て、写真を撮りたがっています。一緒に写真に入ってください。」と言われて、パシャッ~と。そして3つ目は若い女性2人(推定30歳代前半)が、「おじさん~、チーズコロッケをこぼして、ワンピースを汚してしまったので、ティッシュをください」と。ネコ舌の方は、熱々のコロッケですから、気を付けて下さいませ。・・・と言ったにも、関わらずこぼしてしまった。「私の本業は、アパレル小売業です。だから、済抜きのお手伝いさせてくださいね。」と言うと、「えっ~、アパレルのお仕事が本業」と大笑いされました。そしてこの2人からも、またまた写真をぜひぜひと懇願されました。「お客様から、ありがとう」と言われる商いを今後とも、継続していきます。#ロコレディ扇屋グループ#キッチンカーでの出来事#伎芸型おもてなし商い道
2024.10.16
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つくばわんわんランドさんにてキッチンカーでお世話になっています。クレープとコロッケでお世話になっています。ご存じの方も、多いかと思いますが、わんわんランドさんのオーナーさんが、宝来館、つくば山水亭、日本語学校などを経営されています。先代からのお付き合いです。もう60年になるでしょうか?私は、婿養子の2代目です。従業員の立場で入社しました。東郷社長の親時代からのお付き合い。東郷まさ会長さんが存命時にこの私に言いました。「羽富さん、あなたのお父様、お母さまとは、終戦後から商売の道で、一緒だった。 戦友みたいですね。商いという道での友人であります。」と言われたことがあります。そのことは、故 羽富 正三からも、聞いていました。「羽富さん、わんわんランドで、お店出さないか? 力を貸して下さい。」と言われたことがあります。キッチンカーでのテストマーケットでは、わんわんランドさんで、練習をさせて頂きました。数多くの失敗体験を積んで時には、怒られて注意を何度も、何度も、受けました。懐かしい想い出です。感謝しても、感謝しきれない。だから、入場者数のアンケートも私から、提案させて頂きました。もう、何回も、何回も、アンケートでお客様からのご要望などをお聴きして、館長さんや、営業本部長にも、報告していています。まとめお世話になっている。それを独自のアイデアで恩返しをする。感謝して、おたがい様、おたがい様の心を大切にしたいですね。
2024.10.13
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中学1年生時の記憶です。 お昼ごはんの時間が、一番大好きな時間でした。 男3人兄弟で、母親は、毎日一升ごはんを焚いていました。 もう、育ち盛りでしたので、毎日の食事は、愉しみでした。 クラスメイトの「なほこちゃんのお弁当が気になっていました。」 隣に座った「なほこちゃんのお弁当」の思い出です。 「なほこちゃんのお弁当はいつも、美味しそうでした。彩り野菜がいっぱい。」 いつも、隣りにいるお弁当が気になっていました。 「トシ坊、私のお弁当食べる?」「うん、うん、食べるよ~。」「今日は、ママにお弁当を2つ作ってもらったの。トシ坊が、ママが作るお弁当をほめてくれるので ママ、トシ坊の分もお願いね~」と言ったら、「喜んで~」と。約2週間ぐらいその光景が続きました。 なぜ、2週間で終わったのか? それは、父兄会の席で、母親が偶然にも、「なほこちゃんのママの隣に座ったのです。」すると、ママさんが「トシちゃんが、なほこのお弁当を観て、綺麗だね~。美味しそうだね~。・・・と褒めてくれるので、毎日、2個お弁当を持って行くんですよ~」と。 母親が自宅に戻ってくると、「としあき。座りなさい。」と言われて「他人様の大事なお弁当を食べるとは、何事だ。何を考えているのだ。」 と怒られました。 それ以来、お弁当は、母親だけのお弁当になりました。 他の母親が作るお弁当がなぜ美味しく感じるのか? それは、謎でした。 今振り返ると、「愛情たっぷりのお弁当に感じていたと思います。」 「亡くなった母親のお弁当をまた食べたくなってきました。」 「秋野菜 妻の手料理で 孫に食べさせたい。 作としあき」
2024.10.07
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長い間、私のことを近所の子ども達にも、「宇宙人~」とか、「妖怪」とか、言われていましたが、「ぎげいにん」を名乗ることにしました。ある意味では、「やぶき物」「ごじゃっぺ物」とも言われています。伎芸の「伎」は、にんべんの「伎」を使います、テクニックの「技」ではありません。AIを使って調べました。伎芸人(ぎげいにん)とは、人を笑わせる芸人やコメディアンは、まさに技芸人の一種といえます。伎芸人とは笑いを提供するための技術や芸を持っており、そのスキルを日々磨き上げています。彼らのパフォーマンスは観客を楽しませ、時には社会や文化について考えさせる力を持っています。 #ロコレディ伎芸人#常総ごじぇっぺ短期大学校#伎芸型おもてなし商売道
2024.10.05
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