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昨日のアクセス数。過去にさかのぼって10日分ほど一度にUPしたら352件ものアクセス数がありました。ありがとうございます。何もしないときは50件程度。
2008.11.30
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「夜の森タイピング」これはおもしろい。RPG風に進んでいきます。‘easy’で始めるのがコツ。http://neutralx0.net/yorumori/indexmain.html
2008.11.29
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娘の手帳を横から‘ちら見’してみると、「字をきれいに書く!」「早起きする!」などと並んで「感動する!」などという目標が…。「感動」だなんて最近してないよな~と妙に落ち込んでしまった母。しかし…、これが小学生の目標かね? 母は大人顔負けの目標に‘感動’しました。
2008.11.28
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パソコンの検定試験はMOUSやマイクロソフト社などいろいろあるようですが、私はサーティファイに縁があったみたい。日商検定より易しいとのことですが、ワードの試験はとてもカラフルなので、試験問題自体がとっても楽しいのですね。また、日商にはアクセスやパワーポイントの試験はありませんが、サーティファイならこれらも完備。にぎやかでカラフルな社風が私には合っているみたいです。
2008.11.27
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サーティファイ主催の検定試験の合格通知が来ました。ワード2級、エクセル3級、アクセス3級、パワーポイント初級、すべて合格。毎晩遅くまでがんばってよかった! 高校生のときに英検2級すべってから検定嫌いになっていたから、ほんとうにうれしい。4つ同時合格とは、落ちこぼれだっただけに、我ながら快挙。
2008.11.26
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生まれてこの方、病気や怪我をしたことがないのに、骨折!してしまいました。左足の甲だから歩くのは松葉杖。しかし、はたで見ているほどこれが楽ではないのですね。車椅子だって、そう。病院内で移動している間にみるみる手のひらが赤くなってマメができそうになるんです。カルテを持ち運ぶ人たちに言いますが、手ぶらで移動せず、ちょっと手伝ってくださいな~
2008.11.23
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スーパーでパック売りされているところてんなんかとはぜんぜん違って、天草から作るところてんは磯の香りが豊かで食べ応えがバツグン。季節を問わず私はところてん作りに夢中です。三杯酢でいただく一般的なところてんはもちろん、さいの目に切ったところてんを梅酒と蜂蜜で混ぜていただくのもなかなかです。作り方はいたって簡単。ひとつかみの天草には2リットルの水と草から寒天質を取り出すための酢を50ccほど。これを煮立たせて濾せばできあがり。冷めれば固まります。
2008.11.18
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都会には渋柿は売っていても、串柿にする竹串というのが売っていません。そこで山あいの親戚の家に竹をもらいに行きました。吊るし柿にしたり、この辺では棕櫚の茎に刺したりしたもの、と聞きながら苗竹の細いのを数本いただいて帰りました。これではちょっと細すぎて串柿にはどうかしら…と思いましたが、苗竹だと柔らかく、包丁で細工できるほどなのです。不細工ですが、まずまずの出来。なんたって‘お供え’ですからね、スピリチュアリストのロゼーテ、気合が入るというもの。切れ端は、菓子切りにしてみました。次回のお茶のお稽古時に使ってみようっと! それにしても竹の香りって…、墨の香りに似てとても高貴な匂いなんですよ。
2008.11.17
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柿の葉の落ちかけた頃、柿をとればいいと言うのを聞いて、お天気もうららかな今日、家の隅にある柿の木によじ登り、渋柿を取りました。実家の母は干し柿が好きで、しかもお正月のお鏡餅の上に飾ってお供えしたいというので、張り切って摘みました。気を張らないと、これはなかなか大変なのです。ええ、お供え物でもなければこんな危険で大変な労働はできません。今年は成り年とやらで、どっさり取れました! 母にもご先祖様にも、いいお供え物になりそうです。
2008.11.16
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近くの大型電気店に行くと、なんと娘がレジに!あら、あの子ったらママに内緒で無駄遣いして困った子だわ…と思い「ちゅうちゃん、勝手に何でも買ったらだめでしょ。ほしいものがあったらちゃんとママに言いなさいね」と言ってレジで支払いを済ませました。と、その晩「お母さん、お誕生日プレゼント!」と言って手渡されたのは、娘と2人で写した写真の額と、昼間たしかに私が支払った小物。そうかぁ、昼間、現像してたのか~! 感激の涙、涙、涙!「お店でお母さんに見つかって、プレゼントの写真みられたらどうしよう…って、心臓バクバクだったょ~」だって。ごめんね。さらに涙、涙、涙。
2008.11.15
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‘中3生の娘に電話代稼げ!と繰り返し売春強要の母親(36)ら起訴、和歌山’というニュースを知り、血管がぶち切れそうになりました。子供を守れるのは、母親ではないのですか。そんなのは、母でも人間でもありません! この親どもに天罰が下りますよう。少女は、この私が引き取りたい。
2008.11.14
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繰り下がりの暗算に時間がかかるの…という娘の心配に、暗算4級の母ロゼーテは「そんなときはそろばんがいちばん!」と、さっそく近所の珠算教室の門を叩いてみました。そろばんがあったら持って行くというので、探してみてもこんなときに限って出てこないもの。何年も前には子供たちがスケボー代わりに乗っていたのに、あれはどこに行ってしまったのかしらねぇ…。
2008.11.13
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楽天日記を始めて4年が経ちますが、中には辞めて行った人たちも何人か…。ロゼーテのように細々とでも続けていれば、まだレスのしようもあるのですが、音信不通というのはやはりモノ悲しいものです。ええ、私はできるだけ続けるつもり。ここは――、穏修女の私にとっては世間との唯一の門だという気がします(笑)。
2008.11.12
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風邪でお昼過ぎに起床、軽く外食でも…と思い、お化粧もせずに外出すると、そんなときに限っていろんな人に出会うんですよねぇ。挨拶するしかないけれど、素顔だと笑顔も弱々しくなりがち。きれいにお化粧すると…やはりなぜかパワーが違うのですけど。
2008.11.11
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子供を褒めておこうと思い立ち「じょうずにてるてるぼうず作ったよね~」というと「処理の仕方が…」と言う。聞けば、図書館まつりの朝、雨が降っていたけど、まもなくやんだからお願いが叶った時はどうしたらいいかわからないというのです。「お願いが叶ったときは金の鈴をあげるのよ。知らないの?てるてるぼうずの歌」「しらない。叶わなかった時は首を切って吊るすんだけど…」と。え??? それこそ、母は知りません。怖っ。
2008.11.10
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この年になると誕生日などどうでもいいのですが、不意にいただくプレゼントなどはやはりうれしいものです。なかでも、たどたどしい字で「まま、おめでとう★」なんていうメッセージカードは最高。うそでもお世辞でも子供からの手紙に、うっとり~の親バカ~で幸せ~な1日でした。
2008.11.09
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掃除をしていたらカーテンレールのところから、ポトリ。何かと思えば、てるてるぼうず! ふん、いつも生意気ばっかり言ってるけど、まだまだ‘子供ちゃん’じゃないの、かわゆ~い♪ 最近めっきり反抗期の小学5年生なのでした。
2008.11.08
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いろいろ気がきく人は一緒に居ても気持ちがいいもの。かたや、気働きのできない人は、こちらがヒヤヒヤ、イライラしてしまいます。が、気楽なのは、鈍い人のほう。私も気を遣わなくて済みますから(笑)。で、結局どちらに勝敗があがるのかと言えば、一人でいるのがいちばん楽しいロゼーテでした!
2008.11.07
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おつきあいで、西宮の誠成公倫という宗教法人を覗いてきました。藤原紀香が信者だったことで有名なこの教団は、ことあるごとに‘ご相談’をするように言います。自分の力で解決すべきことを、安易に他人(宗教)に‘依存’させるのはどう考えてもお勧めできません! 若い人たちは占い感覚で信者になっているようですが。それにしても、女性信者全員が全員、スーツ&胸元に造花のコサージュというのは、異様さを感じました。気をつけたいものです。
2008.11.06
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こんなに歓迎されて大統領になった人、最近いたでしょうか。アメリカ国民の期待がひしひし感じられて、見ているほうも気持ちがいいものです。前大統領のように戦争好きでもなさそうですし。
2008.11.05
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中2の担任から「髪を染めたようなので、校則違反です」と電話が入った。娘は神戸の県立中学へ通っていて、親とは別居中。しまった~!親の目の届かないところで勝手放題か。「茶色のほうが似合うもん!」と娘。「髪の毛、痛むよ…、親からもらった髪が気にいらないの? 校則を守れないんだったら、無理して受験することなかったでしょ」と母は猛烈な剣幕なのに、妹は「お姉ちゃん、やったね~」「何が『やったね』なんですか!」まったく。即、染め直~し!
2008.11.05
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音楽家は時間の支配者、芸術家は空間の支配者。神業のようなピアノと南画に触れてそのように感じました!
2008.11.04
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南画家、直原玉青氏の作品を展示している玉青館には十牛図が常設されているのですが、これが見事な大作。第9番目‘牛を忘るる’では、真っ赤な紅葉が息子を包んでいて、これは悟った人でなければ描けないような境地だ、と清清しい心境になりました。十牛図というのは禅でいう、人間の心の段階を表現しているそうですが、12番目の段階が最終ではなくて、時に応じてグルグル回っているのだな、と私は思った次第です。第10の虹も非常に清らかで神々しく、折に触れて見に来たい名画でした。敬服。
2008.11.03
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当地にご縁の深い、田尻氏のピアノを聴くのは2回目ですが、晩秋の山中、東欧のポーランドを思わせる木々の木立を背景に華麗で哀愁を帯びたショパンは迫力ある響きでした。玉青館の狭いホワイエにはぐるりと聴衆が、おまけにそのピアノの周りを螺旋階段が囲み、氏のつむじと指さばきを真上から拝見できる人たちも。その距離わずか、1メートル。そんな中での演奏とは本当にたいしたものです。握手していただいた掌は柔らかく、でも日々の練習時間はそれほどでもないとのこと。これは一瞬、謙遜かと思いましたが、弾ける人はそんなに練習しなくても弾けるんですよね。私もこれからの生き方をよく考えようと感じさせられた時間でした。
2008.11.02
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晩は平日なら深夜1時ごろ眠って、8時に起床。子供を送り出した後、9時に二度寝して気づいたら午後2時半。それから、のそのそ起きて朝ごはんを軽く取り、晩の6時ごろ眠くなりまた眠るという生活。1日13~4時間は眠っているでしょうか。眠気以外は何の支障もないので「不眠症よりマシかぁ」と開き直ることにしています。
2008.11.01
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