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午後に歯医者の予約があるが、その前にいろんな雑用を済ませなくてはならないので、とりあえず台北市区へ。しかも雑用をしながら同時に電話で別の用事をするとは如何かな。 ほぼすべての仕事を済ませた午後1時半にブランチを食うというのも悲しい。近所の「辣麻味增拉麵・沾麵 鬼金棒 中山店」に入店し、特製辣麻味增拉麵の食券を購入し、辣麻増量をお願いした。あの鬼金棒が台湾に出した支店だが、去年訪問した松江南京店より早めにオープンしたお店だ。 スープは味噌と出汁の濃度が日本のお店よりも弱いし、野菜の量もやや少なめなので、辛さと痺れを抑えることができない。そのため、日本の味に比べ、辛さと痺れの増量なら味のバランスがやや悪い。バラ肉のチャーシューは大きい。いずれにせよ、久しぶりに台湾で日本発の味を食うことができてよかったのだ。ご馳走様。
2019.08.28
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書類の更新のために済南路の官庁へゴー。更新の書類の受け取りを含め、今回の出張でこの建物のほかの部署にも行く予定なのでおそらく何回この建物に来ると思う。今日の作業も、仕事のためにここへ最適な交通ルートを確認するためのものと言ってもよい。 もう一つのルートを確認するために台北駅へ向かおう。もちろん、途中にブランチを摂ろう。いろんな選択肢があらうが、「南南一村 台北信陽店」に入店。桃園市にある老舗の支店だ。半筋半肉台湾牛肉麺を注文し、山西刀削麺をお願いした。細麺と刀削麺が選べるってこと。 スープと醤油はマーチしているが、わしの好みなら少し弱い。塩気がやや控えめなので、万人受けの味と言える。辛さがもっとあればよいと思う。刀削麺は太麺で、弾力が良いが、絡めが良いとは言えない。ただし肉は柔らかくておいしい。 コスパがいいとは言えないが、おいしかった。四川味の麺も食べに来たい。ご馳走様。
2019.08.26
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帰宅から今朝にかけてほとんど寝込んでしまったが、やはり疲れが取れそうもない。やはり七月から溜まってきた疲労はただの数日間の休みで解消できるはずがなかろう。ところで、今日は土曜日だが、朝の約束で台北駅へ。あまりいいニュースではないが、もはや向こうの気持ちを尊重するしかない。 帰宅する前にブランチを摂ろう。いつものように、老王記に入店し、紅焼牛肉麺を注文した。 牛肉麺を知ってからここを通ってきたわしにとって、スープの味についてもはや申し分ないのだ。平打ち中太麺は絡めもよい。しかしながら、肉は柔らかくて、味付けもよいが、量が徐々に少なくなってしまった。青ネギもわしの来日の前に比べかなり少なくなった。にもかかわらず、値段はわしの来日の前に比べ一倍以上上がったのだ。それでも昔のように頻繁に通おうと思っていないものの食べに来たくなるのだ。ある意味で自分の青春が味わえる一杯でもあるのだ。ご馳走様。
2019.08.24
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無事にリムジンバスに乗り、予定通りに羽田国際空港に到着したが、チェックインした時、搭乗便の遅延を告知された。疲れているのにこんなことを聞かされたらやはりショックだ。 腹も減ったので、朝食を食おう。羽田から海外出張すれば、「せたが屋 羽田国際空港店」を食うのも、本ブログで決まったオチの一つになり続けるのだ。せたが屋らーめんの食券を購入してから着席。 入店の順番によって提供までの時間はいつもよりかかったが、十分な余裕があるので構わない。魚介味が前に出た動物魚介スープは油が効いており、コクがあるが、まったくしつこくない。平らな中細麺は絡めもよいしコシもある。もも肉のチャーシューも歯切れがよい。何回食べたことがあるこの味に新しいコメントが出せなくなったが、やはり食べることができてよかったのだ。とりあえず出国審査へゴー。ご馳走様。
2019.08.20
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出張前夜が水曜日ではなければ夕食はらあめん美春で済むというのは、本ブログの定番のオチの一つである。今年度では去年度に比べ、海外出張のチャンスがかなり少ないのに対し、今回のような大型出張は2、3回ぐらいありそうだということである。 午後7時に過ぎたタイミングで入店したらほぼ満席。冷し坦々味噌つけめん、大盛、味付煮玉子、北海道熊笹餃子を注文。 ほぼ満席なのに、ほぼ同時に提供してくれた。 冷し坦々味噌つけめんは3年ぐらいぶりだね。 縮れ平打ち麺を使用すると覚えているが、今回の麺は幅が異なるものが結構あり、しこしこの食感で絡めもよく、冷しとして最適なものだ。ただしトッピングはやや寂しそうだね。 坦々味噌タレは味噌よりも胡麻が濃いと味わえた。辛さも美春の辛口のものに比べマイルドのほうだ。スープ割もできるが、塩気もまろやかなのでそのまま飲めるのだ。 ニンニクの補足をしたいので熊笹餃子を頼んだのだ。 おいしく完食。おいしかった。これから荷造りするが、未明に羽田へ行かなくてはならないのに何時に寝られるかわからん。ご馳走様。
2019.08.19
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出張前日だが、やはり出勤。慣れているけど、 やはりきちんと休みを取れていなかったので、少し疲れたかな。 早めに帰宅する予定とは言え、作業の具合を考えれば、やはり体調管理をきちんとしたいので、「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」に入店し、冷し汁なし担担、麺大盛を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 これまでの経験からみれば、たぶん出張から戻った時にもう提供が終わったと考えられる。 この夏で何回食ったことがあるので、もはや新しいコメントができない。しかし、このような暑い日だからこそ、このピリ辛の冷たい胡麻タレともっちりした縮れ中太麺による冷し担担麺を食いたくなるね。野菜もいっぱいあるので健康的だ。ご馳走様。
2019.08.19
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出張の準備のため柏へ。電気屋へ買い物する前にブランチを食おう。 柏へ凱旋した老舗に近付いたら、行列が見えたのであきらめた。この炎天下で待つのもきついし、時間もない。 次の選択肢は半年以上ぶりのAKEBIだ。ほぼ満席。味玉ちゃーしゅー豚そば黒、肉ごはんの食券を購入してから着席。 ここの豚そばは赤、白、黒となるが、移転した時は一種類のみだった。そして黒はその当初のレギュラーの豚そばに当たる。 相変わらず濃厚な豚骨醤油スープだ、同じ濃度のものに比べ飲みやすいほうだ。少し縮れの中太麺は絡めもよいし、コシもある。この組み合わせは家系と同じだが、ここは鶏油を使っていない。スープも豚骨がメインで、鶏ガラがあまり感じられないようだ。大判の炙りチャーシューは香ばしいし、歯切れもよい。 肉めしはタレがメシとの相性も良い。 駅前に近い所へ移転してきたためアクセスがよくなったが、相変わらず味のレベルが高いのだ。ご馳走様。
2019.08.18
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御徒町で買った物は意外と多くて重い。そのまま帰ったほうがよいと思ったが、やはり夕食を済ませてから帰ろうか。 地下鉄の神田を降り、出口から出たら、すぐ「麻辣専科 覇王 神田北口店」が見えた。「本格中華料理 覇王 神田本店」が出した麺の専門店だ。しかし、評判が良かった神田厨房の跡地にあるとは感慨深い。担担麺も食いたいが、店の一押しである麻婆麺、味玉、白ご飯の食券を購入し、スタッフから確認された際に、辛さ増し・痺れ増しをお願いした。 麺が先に提供されたが、メシもほぼ同時に登場。 かなり本格的な麻婆豆腐のようだが、実際にスープに茹で上がりの麺を入れてから麻婆豆腐を載せるタイプだ。麻婆豆腐は辛さがわしにとってちょうどよい。痺れの感じが突出したわけではないが汗がかなり出ている事実からみれば、山椒はかなり効いていると言える。個人的にこの麻婆豆腐で飯を食いたくなった。細麺は結構柔らかいが絡めが良い。 最後は飯をかけ、残りのスープとタレを完食。麻婆豆腐のタレとスープも徐々に融合したため、かなり食べやすくなった。最後まで面白くて、おいしくいただいた。担担麺と汁なし担担麺も気になるが、さすが中華料理屋さんが出した麺の専門店で、値段として結構高いほうだね。とりあえず時間を作って再訪しよう。ご馳走様。
2019.08.17
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出張の準備はまだできていないが、展示会を見るために銀座へ。その前にブランチを摂ろう。銀座はラーメンの激戦区なので、お盆期間中にも営業するお店があると考えられる。 銀座元楽を覗いたら、空いている席もあるし、禁煙のマークもあるので、入店し、元チャーシューメン、味玉の食券を購入し、脂多めをお願いした。ここはもともと喫煙可だったがすでに禁煙になったね。 背脂チャッチャ系の中で醤油タレが濃くてしょっぱいほうだ。背脂は多めなので、その甘味が塩気を少し抑えた。スープは豚骨と野菜から取ったと思うが、濃度が高いとは言えず、少しタレに抑えられたように味わえた。タレの味を少し抑えたいためニンニクを大量に投入。縮れ細麺は絡めがよい。ロールチャーシューは少し小さいが、味付けも濃いめで、固さもちょうどよくて、なかなかおいしい。 久しぶりの背脂チャッチャ系を無事に完食。系列店も禁煙になればぜひ食べに行きたいと思う。ご馳走様。
2019.08.17
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宴会に出席するために新宿を経由し代々木へ。来日の一年目にこの近くにある日本語学校に通っていたが、あれ以来この辺にあまり来ていなかった。前回この辺で食事したのも10年以上前のことだった。せっかくだから一杯を食おうか。 宴会の会場にあるところへ向かう途中に、話題店の「楢製麵」が見えた。 事前に情報を確認しておかず、さらにこの看板を見なければ、ラーメン屋と見落としていたかと思う。先客なし。特製塩を注文。 特製じゃなければ、竹の子とネギしか載せていないのだ。トッピングの注文もないので、二人の後客も特製を頼んだのだ。店のコンセプトは、「打ち立て」「切りたて」「無添加」「化学調味料不使用」「無塩・無かん水麺」だ。麺は絡めがよくて、確かにほかのところで食べたことのない食感だ。スープは鶏と昆布で合わせたもので、あっさりしながらコクがある。三種類のチャーシューも肉のうま味がしっかりしておいしい。 なかなかおいしかったが、やはりコスパからみればあまり通えないお店かと思う。しかし、非常に丁寧に作ってくれた一杯だ。醤油も気になるのでまた来よう。ご馳走様。
2019.08.16
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熱い天気が続いているが、ようやく落ち着いたようだ。しかし、やはり冷たいものを食いたくなった。体調も少し崩れそうなので、「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へ。 ほぼ満席。前回と同じ、冷し汁なし担担、麺大盛を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 一気に客が入ったようでスタッフも接客で忙しくなったが、何とかオペレーションを維持できたようだ。 何回食べたことがあるので、もはや新しいコメントができなくなった。コマタレは濃厚で、辛味との相性が良い。ホット、あるいはスーパーホットができるかな。縮れ中太麺は絡めもよいしコシもある。麺大盛で食べてよかったのだ。野菜もいっぱいで健康にいい。御馳走様。
2019.08.16
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出張の準備で秋葉原の電気屋へ。一回で済ませることができるのに、いろんな手違いで数回で電気屋へ買い物することになってしまった。効率がないと言われても体調と仕事の状況からみれば仕方ない。 もちろん、ブランチを摂ってから仕事に出るのだ。秋葉原から昭和通りを経由し、御徒町方向へ少し進んだら、「スパイス・ラー麺 卍力 秋葉原店」が見えた。店主はあの鬼金棒出身だという。西葛西のお店は行列店だということで訪問する勇気がないが、ここならオープンしたばかりなので大丈夫そうだ。と言っても開店直後に到着したのに二巡目になった。スパイス・特製ラー麺、小ライスの食券を購入してから並んだ。パクチーが入っているが大丈夫かと確認された。確かににパクチーが苦手な方も多いね。10分ほど待ったら着席。 中太麺と聞いているが、提供の時間は想像より早い。オペレーションがかなりよいね。 パクチーは目立ちだが、もやし、チャーシューだけではなく、スパイシーもかなり入っているようだ。カレーのようにも似ているが、カレーデモはないね。基本的にスープは軽いほうだと味わえたが、スパイシーがかなり複雑で、よくわからん。辛口が苦手な方もおいしくいただけるが、わしにとって辛さと痺れがやや足りないかな。中太麺はもっちりしてスープとの絡めがよくておいしい。厚手の大判チャーシューは歯切れがよい。ブロッコリーも入っているとはすごい。 最後はライスをかけ、残りのスープまで完食。 修行先と全く違う味だがおいしかった。しかしオープン二日目なのに常に10人ぐらいの行列ができているとはすごい。西葛西のお店へ行くのがさらに難しくなったかな。ご馳走様。
2019.08.15
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少し片づけをしたらもう夜5時に過ぎたのだ。 気になることがあるので、亀有へ。 1年ぐらいぶりの「うなぎ・割烹 川亀」に到着。7月の後半からかなり忙しくなったので「土用の丑の日」のウナギを食い損ねった。そのため、川亀のお盆期間中の休みを確認するために店主のブログを確認したら、なんと店主が肺腺癌レベル4と宣告されたということだ。通常に営業しているということで、ぜひ川亀のウナギを食いたくなったのだ。先客なし、大関・うな重を注文。 20分ぐらい待ったら、ご登場。 タレは量が多くないものの濃いめなのにまったくしつこくない。メシの固さもちょうどよくて、タレとの相性がよい。ウナギはもちろん柔らかい。うなぎ、タレ、メシのバランスもちょうどよくて、一体化していると言ってもよいのだ。途中に粉山椒を投入。 肝吸いはコクがあり、塩気もしっかりしているが飲みやすい。 やはりおいしかったね。店主の病気も心配だが、客としてできる限り食べに来ることしかできないであろう。ご馳走様。
2019.08.14
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久しぶりに相棒と食事することになったが、ラーメンを食うので、相棒はわしに任せた。お盆期間中に休みのお店が多いということで、中野で食事することを決めた。 南口で合流してから、さらに南へ進むと、今日の狙い「鶏そば 煮干そば 花山」に到着。今年の1月に訪問した「煮干中華そば 鈴蘭 中野店」のリニューアル店だ。わしは特製鶏そば、相棒は濃厚煮干そばの食券を購入。 ミシュランの好みである淡麗系の醤油スープは鶏のうま味がしっかりしている。醤油タレは濃いめだがスープとのバランスがよい。ストレート細麺は全粒粉使用で、茹で加減がカタメで、歯切れと絡めもよい。低温調理のチャーシューは柔らかい。大きいメンマはザクザクした食感でおいしい。 相棒が頼んだ濃厚煮干そばはリニューアル前の見た目とちょっと違ったね。味が変わったかわからないが、これを食べに来ないとダメだと考え始めた。ご馳走様。
2019.08.14
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七月下旬から初めてまともな休暇を取った日だからこそ、ようやく毎年の夏における恒例のお姉さん鑑賞をしにいくことができたのだ。 もちろん亀有へ。しかし1ヶ月ぐらいぶりとは思わなかった。 「中華そば 敦」にも1ヶ月半ぐらいぶりだね。 今日の狙いは、夏の限定だ。つけそば、麺大盛、味玉の食券を購入。 15分以上待ったら、1年以上ぶりのつけそばとご対麺。 去年と同じ、塩気がやや強いが食べやすい。煮干しの清湯スープによるつけ汁なのに味がかなり出ている。流行ってきた濃厚系の煮干し味のつけ汁と一線を画したのである。 縮れ平打ち中太麺は去年と同じ、全粒粉使用のもので、絡めもよいしコシもあり、つけ汁との相性がよい。今年は大盛の300gだけではなく特盛の400gまで食べることができるということだ。 最後はスープ割。やはりおいしかった。冷たい塩そばも食べに来なくちゃ。ご馳走様。
2019.08.13
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無事に夜6時半までに仕事を済ませた。せっかくだから、あまり行かないところへ夕食を摂ろうか。池袋を経由し、小竹向原を降り、歩行で新江古田界隈へゴー。練馬区での食事は1年半以上ぶりだね。 15分ぐらい歩いたら江古田駅に到着。さらに商店街へ進んだら、「煮干し中華そば 三四郎」に到着。練馬、桜台、江古田界隈で店が多いので、振られてもほかの選択肢があるが、ここはすでに三連休中に中休なしで営業すると宣言したのだ。狭い店だがほぼ満席。肉煮干し中華そば、味付玉子の食券を購入してから着席。ここは、元元祖一条流がんこ十八代目・いちやの跡地だという。その狭さなら納得。 特製がないので、味玉を食いたいならトッピングで頼むしかない。ということで別皿での提供かな。 毎日使う煮干しは違うようだ。今日の煮干しは、片口いわし、鯛少々ということだ。流行ってきた味に比べ、濃厚系でもなければ清湯でもないし、煮干しの苦みを突出させるタイプわけでもないが、煮干しの味がしっかりしているし、飲みやすい。ストレート細麺は茹で加減がややカタメで、絡めと歯切れがよくて、スープと結構合っている。タマネギは苦みの強い煮干しラーメンに合うが、このスープとは必ずしも合うとは言えない。炙りチャーシューは脂身と肉のバランス、味付けもよい。 万人受けと言ってもいろんなところに工夫のある一杯だね。練馬界隈で評価される理由もわかった。つけ麺も気になるね。ご馳走様。
2019.08.12
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世の中は三連休の最終日あるいは十連休の最中だが、わしは休日出勤だ。とはいえ、今日に作業をある程度まで完成させ、火曜と水曜に休みを取る予定だ。と言っても、ほとんど事務の作業しかないので、ちょっと連休の雰囲気を味わいたいと思って、出勤する前に新宿へゴー。 あの「ajito ism」はまさか支店を出したと思わなかった。大井町まで行くのが難しいが、新宿西口なら何とかなるね。新宿西口から少し歩いたら、その「ajito ism shinjuku base」に到着。 店は建物の一階にあると言っても、かなり深い場所にあるね。ピザソバ、麺大盛、味玉、〆のリゾットの食券を購入してから着席。 魚粉もあるが、サラミ、黒オリーブ、チーズ、刻み玉ねぎ、パプリカ、刻みタマネギ、刻みトマト、魚粉、揚げネギなど見たら洋風のまぜそばとすぐわかる。やはりピザのトッピングとしてよく使われる黒オリーブがあるからピザというイメージができたかな。 実際にタレもチーズでできたのだ。トマトと魚粉も濃厚なチーズと一緒になると脇役に過ぎなくなった。中太麺はもっちりして、まぜそばとしてかなりレベルが高い麺だ。かき混ぜればかき混ぜるほど、味がミックスピザに近づいてきたように味わえた。しかもチーズなのにあまり重いという食感がない。なかなかレベルが高いね。 〆のリゾットは丼をそのままスタッフに渡し、素材を丼へ入れてもらう形になった。味玉も入っているので、トッピングでの注文は蛇足だね。もっと飯があればうれしいと思うが、麺大盛で食ったので、かなり満足できたのだ。 想像した味よりおいしいと思う。また気になるカルボナーらを食べるために再訪しよう。ご馳走様。
2019.08.12
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日曜日だが、やはり起きてからずっと家事をしてきたのだ。午後も家事の「残務整理」があるので、近所で食事しよう。 先週に引き続き、「麺屋 GONZO」へ訪問。味噌も気になるし、味玉もいただいていないので、今日また来てしまった。 店主はわしの入店でびっくりしたようじゃ。先週訪問した時、オペレーションの混乱で店主に謝ってもらった。新店だと、客がオペレーションの混乱によって怒ったため行かなくなる事例も結構あったので、店主は、わしはたぶんもう来ないだろうと思っていたかな。と言っても、先週の場合は仕方ないかと思うので、すでに再訪を決めたのだ。味噌、味玉、チャーシュー、薫和玉を注文。 スープは味噌がそれほどコイメとは言えないが、シジミの塩気がかなりストレートで襲ってきたのだ。貝類の塩気がそこまで味噌と合うと思わなかった。薬味も醤油と違って、針生姜が載せてある。しなやかな細麺は絡めがよくてスープとの相性が良い。味玉は白身までほぼ半熟。鶏チャーシューと豚のレアチャーシューは相変わらずおいしい。 和玉を頼んだら、すでに店主がわしの食べ具合を見て麺の茹でを始めてくれたようじゃ。これはもともと店主が想定したオペレーションかと思う。薫と書いてあるが、「かおる」ではなく薫製という意味らしい。レギュラーの和玉は醤油と合うが薫和玉はタレの味がさらにコイメってこと。 タレの香りは確かにレギュラーの和玉より強いね。ほかの調味料を入れなくても十分においしくいただけるのだ。 最後は残りのスープにかけ、完食。 会計の時店主に味を聞かれた。どっちもおいしいが、味噌のほうが印象深いとしか答えられない。ご馳走様。
2019.08.11
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無事に夜7時半に作業を済ませたので、予定通りにあまり行かない目黒界隈へ夕食を取ろう。しかし、予定のお店は10時まで営業することになっているはずなのに8時半頃にすでにしまっている。お盆期間中なので、食べ歩きをやるなら選択肢の多い界隈へ行ったほうが安全だが、目黒も選択肢の多い界隈の一つであるね。 「麺屋 藤しろ 目黒店」に来て、「鶏白湯 特製ラーメン」、「鶏と生姜の炊き込みご飯(数量限定)」の食券を購入してから入店。飯田橋にあった2号店、および2号店の店主が独立して開いた「麺's きた森」に訪問したことがあるが、初めて目黒の1号店に来たのだ。 ほぼ同時に提供。 かなり濃度が高そうだが飲みやすい鶏白湯だ。記憶した味よりさらに濃度があるので、さすが1号店だってこと。飯田橋店に比べ、ネギによるおこげの味がかなり突出しているが、やはり飯田橋店で食べた時と同じ、少し蛇足だという印象がある。途中におこげの味で少し飽きたので、ニンニク、生姜レモンを投入。ストレート細麺は実際に中太麺の幅で、絡めもよいし、コシもある。チャーシューは肉と脂身のバランス、歯切れがよい。 炊き込みご飯は生姜の味が食べやすいぐらいでちょうどよい。この時間帯でこれを食ったらかなり罪悪感が感じられるが、午後からの激務からみれば仕方ないかな。 なかなかおいしかったね。心の味製麺による太麺で提供するつけ麺も気になるね。ご馳走様。
2019.08.10
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これから世の中は連休に入るが、わしは休みが取れそうだと言っても、その前に仕事をある程度まで済ませないとダメだ。それに、連休中にお盆休みを取るお店も多いので、選択肢の多い界隈、あるいはSNSで連休の日程を発表するお店に行ったほうがよさそうだ。 田原町を降り、10分ほど歩いたら、先月に振られた「中華ソバ ビリケン」に到着。あの「らーめん 改」の姉妹店ってこと。11時半というタイミングですでに満席で、5人ぐらいの行列ができている。ただし回転が速いので、10分ほども待たずに着席。中華ソバ全部入りの食券を購入。 提供まで時間もそんなにかかっていない。改は貝を主張するが、ここは鴨ということだ。スープの上に鴨油も張ってある。一口を飲んだら、鴨のうま味が口の中に溢れてきた。鴨の油と醤油タレも効いているのに全くしつこくなく、塩気も適度だ。ストレート細麺は喉越し、絡めがよいし、量もランチとして結構あるほうだ。鴨チャーシューも香ばしいし、歯切れがちょうどよい。 かなり上品で、なかなかおいしい一杯だね。限定らーめんの提供も始めている。浅草界隈でいい選択肢ができたね。ただし営業時間について気を付け。ご馳走様。
2019.08.10
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なぜか、今日も山椒系の担担麺を食いたくなったが、阿吽に行ったばかりなのでほかの選択肢から店を選ぼう。 阿吽出身者が開いた「175°DENO担担麺」の本郷三丁目店に入店し、汁なしすごくシビれる(黒ごま)、麺大盛、温泉玉子、小ごはんの食券を購入。山椒は載せるとお願いした。 神田駅北口店のと同じ形での提供だが、こっちのほうがオペレーションがしっかりしていると感じられる。 やはり豪勢そうだが、阿吽より値段が高いので、お得と感じられない。 しかし味に申し分ない。平打ち中太麺は柔らかいが絡めがよい。辛さがやや弱いし、痺れの感じも弱いが、実際に山椒の力が効いているため汗がどんどん出てきた。 途中に温玉を投入。 最後はライス。おいしく完食。山椒の力でなんか血液循環が良くなってきたような気がする。ご馳走様。
2019.08.09
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七月下旬からの大仕事はようやく落ち着いたのだ。一部の仕事の残務整理を済ませれば自分の作業をする時間が作れるのだ。 湯島駅を出たとたん、なぜか、山椒系の担担麺は久しぶりだと思い出した。1ヵ月半ぶりの「四川担担麺 阿吽」へ除きに行ったら、黒胡麻つゆ無し担担麺5辛、麺大盛、温泉玉子、半ライス 同時に提供。相変わらずしっかりしているオペレーションだ。 ひき肉と水菜が豪勢に麺の上に載せてある。ラー油も結構多めのようだ。 黒ゴマタレも相変わらず香ばしい。辛5と痺5に慣れたので、 途中に温玉を投入。 最後はライスを投入し、残りのタレまで完食。山椒系の汁なし担々麺として高いけど、やはりおいしかった。ご馳走様。
2019.08.08
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熱い日が続いているので、冷たいものを食いたくなったが、体調管理もしっかりしなくてはならないので、自然に「東京担々麺本舗 瀬佐味亭」へゴー。 開店直後なのにすでに三分の一の席が埋まっている。冷し汁なし担担、麺大盛を注文し、クーポンでほかほか煮込み茶玉子をお願いした。 レギュラーの麺より提供がやや遅いが、当たり前だ。 この夏で何回お世話になっているけど、やはり毎回見たら豪勢だとびっくりしたのだ。 香ばしいゴマタレと辛みの相性がぱっちり。自分はここに来たらホットかスーパーホットを頼むが、この冷しならこれぐらいな辛さがちょうどよいのだ。縮れ中太麺は絡めもよいしコシもある。 つけ麺も始めたね。しかし担々味ではないようじゃ。ご馳走様。
2019.08.07
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新しいコンパクトカメラを購入するために、勤務が終わった後に、1ヵ月半以上ぶりの柏の大手電機屋へ。去年の七月から、壊れたブラウン管テレビを皮切りに、いくつかの電気製品の買い替えたため、かなりの金を使ったが、いずれも5年以上使ってきたもので、寿命だということで仕方ない。 その前に夕食を摂ろう。「蒙古タンメン 中本 柏店」に入店し、蒙古タンメン、定食、北極玉子の食券を購入。御徒町店にいた師範店長の小田慎一郎さんが去年の夏にオープンした暖簾分けのお店が、長い行列が続いている。というわけで、長い間にここを放置してしまった。実際に商店街に入る前に多くの人が店のある道にいることを見たので、まさか午後5時半にもなっていないのに行列ができているかとびっくりしたが、レイドバトルをする方だってこと。 同時に提供。 蒙古タンメンの辛さに慣れたせいか、辛さが味噌のうま味に抑えられたように味わえた。そろそろあの北極にチャレンジしてみようかと考えたことがあるが、やはりその勇気を出すことができないね。 次はセットの麻婆豆腐とライスを食おう。 むしろこっちの麻婆豆腐のほうが辛いと味わえた。最近夕食を控えめで食っているので、ここまで食った時罪悪感が出てきたが、野菜も一杯食ったので安心だ。ご馳走様。
2019.08.06
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買い物のために御徒町へ。せっかくだから、あまり行かないお店へ行こうか。 11時25分頃に7年ほどぶりの「ラーメン 富白」に到着したが、開店の様子がない。公式ツイッターを確認したら今日は休みの日ではないとわかったので、少し待とう。そして無事に定刻開店。鶏ぶた塩タンメン、半熟味玉子の食券を購入し、店主に渡した。 久しぶりのご対麺。やはり二郎に似てるね。 だったら天地返し。鶏白湯スープとして濃度がトロトロまで行かないが塩気が少し突出している。とは言え、食べやすくて、野菜の甘味とかなり合う塩気だ。二郎インスパイアとして考えれば麺の量がやや少なめだ。しかし縮れ中太麺はもっちりしてスープとの相性が良い。もっと肉があればうれしいね。 久しぶりに来てよかったのだ。さすがだと思う。時間があればまた来る。ご馳走様。
2019.08.06
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暑い日が続いているせいか、急につけ麺を食べたくなった。正直言うと、職場からやや離れる場所へブランチを摂ることが好きだが、この炎天下ならあまりしたくない。それでもこの界隈でおいしいつけ麺を食いたいなら選択肢が限られる。 二週間ぐらいぶりの「麺屋 睡蓮」に入店し、特製つけめん大(400g)の食券を購入し、100円玉と一緒に月館店主に渡した際に、辛み玉をお願いした。 しばらく待ったらご対麺。 鶏白湯がベースとなったつけ汁はトロトロしたものではなく、むしろあっさりした食感だが実際に濃度が高い。流行ってきた濃厚系の味に比べても、全く負けない旨さだ。 中太ストレート麺は絡めもよいしコシもある。やはりここのつけめんを食うなら大盛で食べないとだめだ。 わしにとってこの辛み玉は辛いとは言えないため、直接につけ汁に投入するのではなく、麺の上に乗せて食べたほうがその弱い辛さまで楽しめたのだ。 最後はスープ割。やはりおいしかったね。ご馳走様。
2019.08.05
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疲れのせいかもしれぬが、目覚めたらもう12時に過ぎたのだ。そういえば、七月下旬から今に至ってまともな休みを取っていないね。一応日曜日はお休みだが、その半分は洗濯物と戦うための時間だ。もうこの時間になったので、近所で食事しよう。 松戸駅を降り、戸定歴史館方向へ少し歩いたら、初代GONZOという居酒屋が見えた。実はこの時間帯だと、ここは、間借りで土日のみ営業のお店「麺屋 GONZO」として営業しているのだ。口コミでは、初代GONZOは喫煙可ということで話題となっているここへ訪問することにためらっていたが、写真を見る限り灰皿がないので、禁煙の可能性が高いと思って訪問を実行。やはりこの時間帯なら禁煙だね。 しかし午後1時に過ぎたのに満席とはすごい。5分ぐらい待ったら着席。醤油、チャーシュー、和玉を注文。味玉はすでに売り切れ。店主はワンオペだが、常に満席状態なので対応が少々乱れがあったようだ。20分ぐらい待ったらようやくご対麺。 和え玉系なら濃厚系の味だと思ったが、まさか清湯系のラーメンとは思わなかった。煮干と貝のラーメンというが、シジミという。あっさりしながらシジミの塩気が突出している味だが、食べやすい。細麺は140gもあり、しなやかでスープと合っている。豚チャーシューと鶏チャーシューは食感がややカタメだが、わしの好みだ。 最後は和え玉。今日の混雑状況と店主の対応によって、麺が三分の一ぐらい残ったタイミングで頼んだのだが、いいタイミングだった。それにしても、和え玉なのに、豚チャーシューと鶏チャーシューもかなり載せてあるね。 タレの塩気がスープより強いので、ほかの調味料を投入しなくても油そばとしても十分においしくいただける。つけ麺のように食べてもおいしいと思う。 最後は残り和え玉をスープにかけ、完食。 おいしかったね。すでにネットの口コミで話題になっているがさすがだ。会計の時店主に今日の対応で謝ってもらったが、仕方ない。腰の低い店主の接客も評価できよう。味噌も気になるね。ご馳走様。
2019.08.04
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久しぶりに午後6時半までに仕事を済ませたのだ。せっかくだから、ちょっと遠いところへ夕食を摂ろう。 丸の内線で新宿まで来た。西新宿界隈へ進んだら、今流川のある場所から「台湾まぜそば・油そば専門 あびすけ 西新宿7丁目店」の跡地に移転してきた「俺の麺 春道」に到着。今回は二回目の移転となったね。 特製つけめん、大盛りの食券を購入したら、この全粒粉麺についての説明を読んだ。かなり気になるので、全粒粉麺変更の食券も押してしまった。 10分ぐらい待ったらようやく登場。 魚粉で濃厚に仕立てたトロトロ系の動物魚介スープによるつけ汁は濃厚だが食べやすい。単に魚粉に頼る味ではないことが食べればすぐわかるのだ。 全粒粉麺は中太ストレート麺だ。説明で書いたように、かなり弾力があり、絡めもよい麺だ。大盛で頼んでよかったのだ。 最後はスープ割。こってりした味なのに飲みやすいとはすごい。最後までおいしくいただいた。辛つけと中華そばもやはり気になるが毎回つけ麺に惹かれてしまったのだ。また来よう。ご馳走様。
2019.08.03
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大仕事は無事に終了したが、おそらく山の日の練習までに休みが取れないだろう。思えば、土日の休みが大事だが、結局土曜出勤せざるを得なくなった。だったらあまり行かない界隈へブランチを摂ってから出勤しよう。 1年ほどぶりの門前仲町を降り、木場方面は少し歩いたら、亀戸から移転してきた「牛骨らーめん ぶるず」に到着。定刻開店。ぶるずラーメン、玉子の食券を購入し手から着席。旧店舗では店主一人で作業してきたが、新店舗ではスタッフ数人がいるだけではなく、二階の座席もある。「モンナカバル コッコロコ」という飲み屋のランチタイム間借り営業なので、店内で酒がかなり置いてあるのだ。 ぶるずラーメンとはチャーシューではなくローストビーフのせってこと。すなわち、全部入りでもないので、味玉は頼む必要がある。プラス揚げレンコン、水菜、ベビーリーフなどの洋風のトッピングはあいかわらずだ。牛骨スープはコクがあり、その塩気がトマト、醤油タレとの相性がよい。平打ちの縮れ中太麺はもっちりしておいしい。厚みのある大判のローストビーフは歯切れと味付けが良い。 牛骨ラーメンを提供するお店は最近都内で徐々に増えてきたようだが、ここはほかの店と一線を画した味を提供しているのだ。味噌とつけ麺も気になるね。ご馳走様。
2019.08.03
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一応無事に今年の大仕事を済ませたので、気持ちが少し楽になったが、来週までにもいくつかの重要な仕事が控えてあるため、気を引き締めて引き続き頑張らなくてはならないね。 心を落ち着かせるために、1ヵ月ほどぶりの「ラーメン天神下 大喜」に来た。開店直前に来たので、炎天下で待つしかないのだが、定刻に開店してくれた。武川店主に挨拶してから、1年ほどぶりの特製担々麺、焼餃子、小ごはん(ランチタイム)の食券を購入し、太麺、辛口をお願いした。 まずは麺の登場。前回担々麺を食った時にも辛口をお願いしたが、今日の辛さは前回より強いような気がする。ゴマタレも担々麺専門店に負けないぐらいな濃度があり、かなり香ばしい。細麺も選べるが、やはりもっちりした縮れ太麺のほうが合うかなと思う。チャーシュー、ワンタンのいずれも相変わらずおいしい。 途中にご飯、餃子の登場。 大きい焼餃子は焼き目が綺麗で、皮がもちもちして、スープも入っていて、レベルが高いのだ。ラーメン屋さんの焼餃子なのに専門店にも負けないね。 最後はご飯。肉がいっぱい乗せてあるので、かなり得だと思う。 ご飯を残りのスープにかけ、完食。やはり大喜のラーメンを定期的に摂取しなくてはならないが、職場からも遠いので、時間がないとなかなか来れない。とりあえずタイミングを見計らって来るしかないね。ご馳走様。
2019.08.02
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昼から古巣で仕事するが、この界隈にも半年ぐらいぶりなので、高田馬場を降りた。 神田川に沿って少し歩いたら、新目白通りに来た。がんこ十六代目が閉まった後にこの界隈へ来なくなったので、この界隈にはさらに久しぶりだ。落合方面へさらに進んだら、「らぁめん 中川家」が見えた。店主は満来系のほりうちの新宿店と新橋店にいたという。チャーシューざる、味玉を注文したら、麺の量、醤油味と塩味、中太麺と細麺から選んでくださいと言われたので、醤油、中太麺、大盛をお願いした。 店主のワンオペだが、オペレーションが早い。 味玉を忘れられたので店主に確認したら、別皿で提供してもらった。 大判の肉の塊はまさに満来系の特徴だ。醤油味のつけ汁は動物系スープのコクと塩気、タレの酸味が効いており、なかなかおいしい。ほりうちに比べ、流行ってきた味に比べあっさりしたほうだと言われそうだが、わしにとって懐かしい味でなかなかおいしいのだ。 満来とほりうちに比べ、麺は幅がやや広くて厚いものだ。茹で加減がややカタメで、絡めもよいし、コシもある。やはり大盛でよかったのだ。 最後はスープ割。おいしかった。満来系のお店は都内でそんなに多くない。そのため、ここはかなりの重宝であおう。実際に常に満席している状態にあるとはすごい。ご馳走様。
2019.08.01
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