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最近、フラフラしている自分がいる。ぶれている証拠。その理由も明確。まずは、クライアントへ私が知っている事をぶつけます。私はクライアントの業績を変える事は出来ないがキッカケを与えることはできる。ここからが、スタートです。当面は誰にも頼らず、自分と向き合いながら・・・
2005年09月28日
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行ってきました。伊達塾合宿。う~ん なんと表現しましょうか。ありきたりな言葉で表現するのが勿体無いですね。一言でいうなら【他にはない】これが一番適切ですかね。もう他のセミナーや書籍は要らないんじゃないかな。完全にパワーアップですね。本当に色々気付かせていただきました。感謝しかありません。教えていただいた事をベースに、日々頑張ります。ありがとうございました 坂之上さん!
2005年09月25日
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ディズニーランドって、遊園地というより軽食屋ですよね。実は先日、子供を連れて行ってきました。はい、客単価高いでしょうね。あれだけ広くて、めちゃめちゃ歩くし。とても疲れます。そんな時、ふと見ると軽食屋が・・軽く飲み物を飲む。家族で飲むと・・・なかなかの金額。軽く食べる。これも家族4人だと・・・いいお値段。収益の秘密は、利益率の高い飲食ですね。でも、満足してますよ。接客はピカ一ですもの。こちらの想像を上回ることも数回・・・子供を持つ親としては、また連れて行きたいと思います。利益の種子はこちら
2005年09月20日
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最近思うことがある。人は自分が見たい映像を無理やり見ようとしている。つまり、自分に都合の良いレンズで物事を見ている。先日も、それをあらわす出来事があった。あるレジャー施設に行ったときの話。外はあいにくの雨。皆、室内で雨宿りをしている。すると、一人の男性が、雨がやんだと叫ぶ。すると、周囲にいた仲間も同様に止んだ止んだと叫ぶ。しかし、土砂降りとは言わないがそれなりの雨が降っている。そとに出れば、びしょぬれになるくらい。その時、私は思った。人は見たい映像が、ゆがんだレンズを通して見れるんだと。これが、どのような意味を成すかといえば事実を見ることが出来ないという事である。あるがままの事実を見ることは難しい。そこには、こうあって欲しいと言う自分に都合のいい妄想が根底にある事が原因である。これは非常に危険である。事実を知ることでしか、正しい対策の打ちようがないからである。スタートが間違っていると、当然後は全て間違っている。事実を事実として見ようとしない姿勢、これを改めなくては正しい手を打つことは出来ない。ちなみに正しい手はこちら
2005年09月18日
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今後、中小企業が生き残る手段の一つは、価格を上げることである。価格を上げるためには、付加価値を付けなくてはいけない。付加価値とは商品そのものの便益であったり、ブランドイメージであったりアフターサービスの充実でもある。どの部分に付けるかは、商品や取り巻く環境によっても違う。今後色々な市場が縮小することは間違いない。だからこそ、高価格帯の商品で販売量が少なくとも収益が成り立つ仕組みを会社全体で作るべきである。その為には様々な部分で整合性をとることが必要だ。当たり前と言えば、当たり前のことだがどの程度気付く人がいるだろうか?整合性で大切な部分は○○と○○今までのビジネスモデルを続けることは、破綻の道を歩むことになる。私のクライアントさんには、このことを伝えている。しかし受け入れてもらえるまでには時間が掛かる。なぜなら、今までと逆のことに取り組まなくてはならなくなるから。しかし、そのような会社の都合は世の中にとって、全く関係ない。早くこのことに気付き、やるべき事をやり続けれるようになれば大きな【利益の種子】が待っている。利益の種子のメルマガは こちら
2005年09月14日
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先日面白い出来事がありました。私が住んでいる地域のメインの駅での出来事です。その駅は特急電車が停車します。通常、特急電車には指定席と自由席の二つから構成されています。しかし、私が住んでいる地域の駅より、指定席が自由席に開放されるのです。ですから、自由席の切符でも指定席が空いていれば座ることが出来ます。勿論、指定席の切符を購入している人が後から現れれば、席を譲る必要はあるのですが・・・よって、誰もが自由席の切符で席を確保しようと、並ぶわけです。私は当日、指定席の切符を持っていました。列が出来ているのはわかっていたんですが、あえて並ばず列の脇に立っていました。すると一人の40代くらいの男性が、私に対し次のような事を言ってきたのです。「みんな並んでいるから、キチンと並べ!」その方の言いたい事はわかってはいたのですが、あえて次のような質問をさせていただきました。「なんで 並ばなければいけないの?」すると、その方は当然のように、「みんな並んでいるんだから当たり前だろう!」と私に言うのです。そこで私はもう一つ質問してみました。「みんな並んでいるからと言って なぜ私も並ばなければいけないのか?」少し意地悪な質問です。するとその方は「みんな並んでいるじゃないか!」の一点張りで次第に声を荒げて言うわけです。私はその方に言いました。指定席の切符を持っているから並ぶ必要がないとでもその方は、キチンと並べと言う訳です。正直呆れました。私は指定席の切符を持っています。ですから、我先にと並ばなくとも座れます。そして並んでいる列に割り込もうなどと言う気持ちは更々ないわけです。並んでいる方が全員乗ってから、乗り込もうと考えていたわけです。列に並ばなかったのは、狭苦しい列に並びたくなかったため、スペース的にもゆっくり出来る脇で待っていたのです。恐らくその方は、みんな自由席の切符で指定席に座るために並んでいるんだ。だから、お前も座りたければ並べ。並んだものから早いもの順に座れるんだという暗黙のルールを私に押し付けようとしたんだと思います。これは自由席の切符で指定席に座ろうとしている人達が自らに有利なように作り上げたルールです。そしてこのルールにみんなを従わせようとしているわけです。私はこの状況を見て、なるほどと思いました。ルールや常識と言われているものは、実のところそのルールや常識が守られることでメリットを得ることが出来る人間に都合よく出来ているわけです。というよりも、自分の利益を守るために、あえてルール化したと言っても過言ではありません。普段疑問を持たずに過ごしていると、誰かが仕掛けた都合のいいルールの中で生きていかなければいけなくなります。勿論、円滑に生きていく以上はルールに従う必要があるでしょう。しかし、良く考えてください。本当に、あなたが常識だと思っているものの全ては、貴方が生活しやすいものでしょうか?誰かにとって都合のいいルールに、知らず知らずの内に縛られているだけではないでしょうか?まずは、目の前の事を疑うことから始めてください。すると、違った何かが見えるでしょう。無条件で受け入れない事。これが貴方に大きな【利益の種子】を与えてくれます。利益の種子のメルマガはこちらhttp://www.mag2.com/m/0000164155.html
2005年09月13日
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最近、あちらこちろで集客の手法をよく目にしませんか?やれFAXDMだ。チラシには必ずオファーをつけろ!小冊子を作れ!インターネットの世界を覗くと、この手の情報があふれています。本屋に行くと、集客に関する書籍も増えてきました。恐らく勉強熱心な皆さんであれば、何度も目にしたことがあるはずです。ところで皆さんは集客の勉強した結果、継続的な売上高に繋がりましたか?物事の結果には、必ず原因と言うものがあります。今、自らが望む結果を手に入れているのであれば正しい原因作りに成功している証拠です。しかし・・・そうでなければ、どこかでビジネスを構成する歯車が狂っています。歯車が狂っている最大の理由は・・・断片的かつ表面的な知識のみに隔たっている事が考えられます?集客にしてもそうです。表面的な知識は、どこででも手に入れられます。(インターネットの世界を覗くと、色々ありますね)しかし、こんなものは実のところ役には立ちません。結果が出ていない貴方に本当に必要なものは集客知識を使いこなすうえでの、考え方です。この考え方を自らの中に取り込めたとき全ての歯車が噛み合い、結果というゴールに向け動き始めます。実は今回、私が日頃大変お世話になっている、伊達塾の代表である坂之上さんが伊達塾初の合宿を行います。内容は【本当の意味での集客、営業ノウハウを身につける】です対象者は、経営者、営業マン、独立希望者などこれから先の厳しい時代を本気で生き残って行きたいと考えている気概のある方です。合宿詳細http://dazyuku.chat-jp.com/mane_002.htm坂之上さんの楽天日記http://plaza.rakuten.co.jp/syoubai/坂之上さんは、メルマガ【黄金のルール】【マネー哲学】などの発行者としても有名な方ですので、ご存知の方も多いと思います。メールマガジンが流行る前からメールマガジンを使い独自の理論でビジネス展開をされていた方です。勿論、私も熱心な読者の一人です。実は私は伊達塾が主催する勉強会に、ほぼ毎回参加させていただいています。コンサルタントが同業に教えてもらう?と不思議に思われた方もいらっしゃるかもしれません。私は、私よりも優れた方がいらっしゃれば、それが同業者であっても臆することなく教えていただきます。なぜなら、それが近道だからです。時代は私の都合に合わせてくれません。私が時代のスピードにあわせる必要があるのです。そういう意味では、坂之上さんには多くのことを教えていただいています。そして、勉強会に参加した後で、坂之上さんのメルマガを読むとあちらこちらに、恐ろしいヒント、キーワードが含まれている事に気付きます。こんなことを無料で出していいのか?と言うほど、恐ろしいキーワードが散りばめられています。気付いている人は幸運ですが、流し読みで終わっている方は何とも勿体無い限りです。もし、このメルマガをお読みのあなたが、日頃ビジネスでお悩みであればこの合宿に参加されませんか?丸一日、みっちり学ぶことで、今後の貴方のビジネスが変わることをお約束しますよ。集客でお悩みのあなた本当の意味での集客を学びませんか?まずは集客ありきと勘違いされているあなた真実に触れてみませんか?私戦略マンも当日お待ちしています。共に厳しい時代を乗り越えていきましょう!詳細はこちらhttp://dazyuku.chat-jp.com/mane_002.htm
2005年09月09日
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台風の目の中でしょうか・・・やけに穏やかです。
2005年09月06日
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今、貴方の会社が好調ならば、次の手をしっかり考えることが大切です。しっかり考え、次の一手を具体化していう作業を怠ってはいけません。追い込まれた企業は、次の一手を打ちたくても打てません。なぜなら、お金がないからです。中小企業はお金をかけずに○○○といいますが、やはりお金の力は大切なんです。お金は時間を買えます。追い込まれた企業は時間との戦いです。間に合わなければ、意味がありません。お金をかけずにとは、大企業ほどはお金をかけずにと言う意味です。全くお金をかけずになんて、まずムリです。それは、お金をかけずに○○○を学ぶお金すら出てこないからです。断末魔では、本当に腹を決めるしかありません。進むも地獄戻るも地獄何もしないことを地獄。余裕があるうちに、学ぶことの重要性を理解すべきです。
2005年09月04日
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