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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------業績がいい中小企業の経営者に共通して言えることそれは長時間労働を皆行っていると言う事です。長時間労働と言うと、今の時代に合わないと言われる方も多いでしょうが、真剣に考えればやることは腐るほど出てきます。全てをキチンと対応しようと考えると、当然いつの間にか長時間労働になる事は否めません。中小企業は大企業と違い人手も多くありません。専門化された組織というのも、あってないようなもの。経営者が複数の仕事を掛け持つのは当たり前の事で、当然一人に対する負担は大きくなります。それらを確実にこなそうと思えば、必然的に長時間になってしまいますね。しかしダラダラ仕事をする方は少ないです。そういう姿を見てると、根からの仕事好きなんだろうなと思う今日この頃。あの京セラの稲盛氏でさえ、長時間労働当たり前です。年間5000時間以上働いています。中小企業は特に長時間働く内容を、どこにぶつけるか?選択と集中が必要になります。虫眼鏡を黒っぽい紙に一点集中させ光を集めると火がつきます。経営も同じで、自社にとってどこが【黒っぽい紙】の部分なのか?探し出し、選択肢し、そこに集中。白い紙に集中させても火はつきません。自社の影響力が最大限に発揮できる一点に時間という資源をつぎ込む必要があります。勿論時間に限らず、全ての資源を一点集中。中小企業は一点突破。マーケティングの一点突破と言えばこちら
2005年11月30日
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昼間ゆっくり定時後本気。こんな人多いようですね。要は残業代が欲しい人ですが・・・しかし、正社員制度がいつまで続くかわからないこれからの時代、そんなアホなことは長く続きませんよ。人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------サラリーマンのイメージ戦略サラリーマンも出世競争に生き残ると言う観点から考えると、社内戦略が必要になるでしょう。今日の話は上司に対しおべっか使えとか、言いなりになれとか言うものではありません。では どうぞ先日、ある会社にお邪魔したときの話ですがある机の上に1人の残業申請書が提出されてました。ちなみに、その会社は定時が17:30です。ふと残業申請書を確認すると、なんと30分単位の残業申請がされてるではありませんか。17:30-18:00まで30分残業の申請の数々・・・・民間ですよ この会社。なんでこんなに残業しているか尋ねてみると、この従業員だけ30分単位でも、きっちり申請してきて困っているとの事。私から言わせれば毎日30分、残業をするなんて【業務の取り組みに対し進歩がない】とアピールしているようなもの。正直アホです。情けない・・・効率化が出来ていない最たる証拠。恐らく申請している彼の本心は残業代が欲しいのでしょう。業務の効率化に取り組もうと思えば、いくらでも取り組めるはずです。でも、残業代が欲しいんでしょうね。実は、彼はこのような事を意図的に行うことによって会社サイドから使えない奴と思われているようです。(注意できない上司も上司ですが)という事は、彼の昇格は今後もありえないでしょう。彼は、きっと残業代を貰って得していると思っているはずです。彼は目先の利益(残業代)にとらわれたが為に自らの昇格への道を自らで閉じてしまってます。残業代、どんなに頑張ってもせいぜい1ヵ月に1万円です。役職者として昇格すれば、少なくとも月に2万円は増えるそうです。彼の同期は、どんどん昇格していってます。彼は目先の利益を追いかけたが為に将来得れるはずの利益が得れなくなってしまったのです。この事が、得なのか損なのか?彼が気付かない限り、彼は自らが作り出した原因で今後も苦しむことになるでしょう。お客に自らの会社・商品・サービスをどのようにイメージさせたいか?企業戦略の重要要素であれば、上司に対し、どのように自分をイメージさせたいか?サラリーマン戦略の重要要素の一つだと思います。会社もサラリーマンも目先に走った時点で崩壊が始まります。将来を見据えた目先でなく、ただの目先。全ての原因は自分なんですね。マーケティングにおける重要要素の一つと言えばこちら
2005年11月29日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------これまでも色々な営業マンに会ってきた。中には、こちらの期待以上のことをしてくれる営業マンもいたし、そういう営業マンからは、こちらも大変見習うべきことが多い。しかし、まったくと言っていいほど気遣いがない営業マンがいる事も事実。気遣いがないというより気付かない。連絡すると言っても、連絡なし。印鑑だけ押せばよいと言って持ってきた書類は間違いだらけ。気付く気付かないは、お客さんの事を考えているか否かも関係あるが、普段、自分の私生活が細やかに出来ているか?の問題だと思う。一部分を見れば全てが見えるとはよく言ったものだ。恐らくこの手の営業マンは、普段の生活シーンでもこんな感じだろう。大切なのは日常。日々何を意識しながら過ごすのか?日々の積み重ねが表面化するだけ。マーケティングを積み重ねるならこれ
2005年11月29日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------業績悪けりゃ営業すべし!商品を見直せターゲットを絞れ!差別化しろ!集客がどうだ・・・ツールがどうだ・・・勿論、色々ありますがまずは営業しろ!上手かろうが下手だろうがお客に会いに行くべし!その基礎的な取り組みをせずに仕組みに頼ろうとしてもムダ。仕組みすら回せない。だって営業してないんだから。まずは営業しろ!と声を大にして言いたい。営業したら、次はこれ
2005年11月28日
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【社長の意志がなけりゃ 話にならない】人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------企業再建に取り組む際、一番必要なことは経営計画でも戦略でもマーケティングでもITでも財務管理でもなくただただ【経営者の強い意志】が何にも増して重要であることは不変の原理原則だと言っても過言ではないと感じる。全てのスタートは経営者の強い意志から始まり経営者の強い意志のもと遂行されていく。よって、経営再建に携わるときは必ず社長の本心を聞き出すことに注意を向ける。煽ってみたり、事例を出したりしながらどれくらい社長が本気になっているのか?トコトン確認することから始めなくてはならないと思う。そして、経営者が本気か否か?は全て行動に移したか否か?によって表される。よく、忙しくてそこまでの時間が・・・と言われる方も多いがそんな事は経営再建とは何の関係もない。経営者のペースでやることと、会社再建に向けヤルべき事をやると言うこととは、何の関係もないと言う事を自覚すること。自分の都合を優先してきた結果が、今の結果であることを強く認識する必要がある。更に自主性を持ち取り組む。コンサル任せにしない。このような強い意志を持ち、実行できる土台が整っているかどうか?戦略的な取り組みやマーケティングの仕組みなどは吸収できる受け皿があって初めて役に立つものだ。乾いたスポンジしか水を吸収できないように経営者も業績向上に向け、乾ききった精神状態になっていただく必要がある。乾ききって潤いを本気で求める経営者こそが、戦略やマーケティングといった専門領域に入ることが許され吸収できるものである。ビジネスに渇きを感じている人は、これで潤ってみてください
2005年11月28日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------某大手Jショッピングセンターに行ってきました。正直、私はあまり魅力的に感じないのですが、家族づれなどで、大変賑わっています。ショッピングセンター内をウロウロしていると、ある行列に目が留まりました。基本的に行列に並ぶ事が嫌いな私は、当然並ぶ気にはまったくなれなかったんですが、そこはマーケティングを専門とする私にとっては、行列の理由を確かめずにはいれません。行列の殆どは小さなお子さんを連れた家族づれです。行列の理由を確認すべく、前のほうへ歩いていた私が目にしたものとは・・・ じゃんけん大会!じゃんけんに勝てば、ナント100円分くらいのお菓子が貰える!って おい!これだけの為に、これだけの行列かよ!と思わず自らツッコミを入れそうになりました。しかも、じゃんけん大会は15:00から私が確認した時間・・・14:30って おい!100円のお菓子の為に30分以上も並ぶの?勿論イベントと思えば、それもありでしょう。でも大切な時間を、たった100円のお菓子をタダで貰うために使うのかと考えると、いやいや考えられません。せっかく家族で楽しんでいるのであればその時間をもっと他の事に使ったほうがいいと思うのは私だけでしょうか?過ぎた時間は取り戻せない。時間を有効に使わねばと改めて感じた風景でした。マーケティングを効率的に学ぶならこちら
2005年11月27日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------【特殊な業界など、ない!】特殊と思っているのは、貴方だけです。お客は、貴方の業界を特殊な業界だと思っていません。なぜなら、商品・サービスの対価としてお金を払っているわけですから。何かを頂くかわりに、お金を払う。これだけです。そこに特殊も普通もありません。勘違いしないでくださいね。特殊ではありませんが、役に立つメルマガと言えばこれ
2005年11月27日
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本日のテーマ【考えるより、まずは行動??】を否定してみます。人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------【考えるより、まずは行動。】【本など読まずに、まずはやってみろ!】よく聞く言葉ですよね。皆さんは、どう思います?私は反対です。私が考えるに行動とは、頭で考えたことを形にする手段だと思うんですね。頭で明確にイメージ出来れば、明確な行動に移せる。曖昧なイメージであれば、曖昧な行動しか出来ない。そう考えると、行動の前に理解が必ず必要となります。知識コレクターを除くと行動に移せない多くの理由は、頭の中でやるべきことが明確にイメージ出来ていないからだと思います。だから、本を買って理解を深めようとしているわけですね。にもかかわらず、まずは行動と言っても、何から行動に移していいか?わからないから本を買ってるわけでありそもそも無理な話しなんだと思います。勿論、ある程度のところまで進めば、行動も必要となるでしょう。【段取り8分】という言葉があります。十分に準備をしておけば、動いた時点で全てが決まる。考える前にまずは行動⇒×【行動する前に十分考える】⇒○私の持論です。マーケティングも同じです。行動の前にまずは設計。設計と言えばこれ
2005年11月27日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------皆さんが購買行動を起こすとき、どのような行動を取りますか?興味を持てば、当然対象物に対する情報を集めようとしますよね。集めた情報を吟味し、確かめ、確信に変わったとき購入と言う決断をしませんか?つまり人は購入する際、必ず情報収集という行動を起こします。逆に販売者は、消費者が情報収集と言うアンテナにキャッチされる必要があるわけです。そう考えると、皆さんは消費者のアンテナにキャッチされる為、情報発信活動の仕組みを作る必要がありますよね。思いつきで、広告を打っても効果は期待できません。皆さんのお客が、どのような媒体から情報収集しているのか?皆さんのお客が、どのような事を知りたいのか?皆さんの商品・サービスは誰がどのように使うと有効なのか?情報発信することで教えてあげる必要があります。選ぶのはお客です。あなた方はターゲットとなるお客から選ばれる立場と言うより選別される立場だと言う事を忘れないでくださいね。選ばれる為に何が必要か?マーケティングの勉強と言えばこちらです。
2005年11月26日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------タイトルはグッドウィル・グループ会長である折口雅博氏の言葉です。どういう意味かと言うと事業の本質を見抜けと言う事なんです。ボーリングのピンも、真ん中のセンターピンを打ち抜かない限りストライクはありえません。事業も同じです。センターピンを打ち抜かない限り、継続的な成功は望めません。逆にセンターピンさえ外さなければ、かなりな高確率で成功します。センターピンとは、競争優位の源と言う事でしょう。自社のセンターピンを見極め、資源を集中する。逆に、今上手く行っていなければそれはセンターピンを外している可能性があります。センターピンが原因で業績が結果。結果には相応な原因が必ずあります。マーケティングのセンターピンはこちらです
2005年11月26日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら------------------------------↓の日記の続き◆最終結果が出ました。レスポンス率18.4%購入率 10.7%ある程度の目算はあったものの予想以上の成果に驚いています。レスポンス率だけなら、いくらでも上げることは可能でしょう。しかし、購入率も10.7%あるので、いかに効果的だったか?容易に理解できますね。特に奇策はなく、基本に忠実に。当たり前の事を当たり前にやっただけ。結果約170名のリスト構築更に約100名の購入者リストの構築に成功。あとは、定期的に情報提供を行いながらフォローしていけば一定確率で売上はあがります。このお店の売上は年間2500万円程度。以前は、生きてるのか死んでるのかわからない顧客リストが500名程度。これも、ある方法を使ってほぼ無料でクリーニング中。この状況で、生きている新たな顧客リスト170名の追加がどれだけ価値あるものか?容易に理解できますね。売上高は現時点で前年比130%。この売上高は集客活動をする前の数字。店舗内で当たり前の事を当たり前にこなした結果に過ぎません。さらに新たな顧客リストのGET最終的にこのお店、どの程度売上UPに繋がるでしょう。楽しみです。売上はあくまで結果論です。プロセスを細かく作りこむこと。決して煽ったりしてはいけませんよ。そして集客に奇策はありません。王道を歩むのみです。大切な事は目的と役割を明確にし、細かく工程を作りこむこと。当たり前の事に徹する。何が当たり前のことなのか?知りたい方はこちらに登録ください。ヒントを発見できるでしょう。----------------------------レスポンス率12.3%購入率6.4%集計期間はあと3日。最終レスポンス率15%最終購入率7.5%既に100名を超える新規リストの獲得と50名を超える購入者リストを獲得。更に今後新規リスト130名ほどGET内購入者リストで70名弱程が確保出来る気配。この程度は確実に見込める気配・・・決して煽ることなく正当派で作ったレスポンス型の販促セット。ネットではなく、地域密着型のやり方。販促セットは全て手作り。配布は手渡し。勿論、レスポンス後の設計も既に完了済み。レールは出来ている為、あとは確実に作業をこなすだけ。今、あるお店のマーケティングの仕組みに関するお手伝いをしているのですが、現在までの結果が上述の通り。レスポンス重視であれば、特別なオファーをつけて煽れば済むだけの話。しかし、そのようなものが長続きしないことは明白。第一購入にはつながらない。ゆえに、全てを設計し、行動に移した最初の一手。そして、今から続くお歳暮シーズンに向けた布石の1歩。ある程度の自信はありましたがしかし、ここまでの結果になるとは・・・この企業さんの商品力と行動力の賜物ですね。今までマーケティングの仕組みがなかった会社に仕組みを導入すれば、この程度は十分可能な範疇です。お手伝いを始めて、既に5ヵ月程度。売上高は前年比130%で推移中!まだまだ期待が持てますね。あなたもマーケティングの勉強をしてみませんか?こちらからどうぞ。人気ブログランキングに登録してます。面白かった人はこちら
2005年11月25日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら--------------------------------------------------------------宝くじで一等が当たる確率が25万分の1だと以前聞いたことがあります。そして結婚適齢期を迎えた人たちが、巡り合って結婚する確率が250万分の1。となると結婚とは、宝くじで一等が10回当たるほどの高確率なんです。30億円の価値に匹敵しますね。離婚でもした日には、一生分の運を使い果たしたと言っても過言ではないかもしれませんね(笑)人は多くの人との出会いを通じて、考え方や価値観が醸成されていくものだと思います。人との出会いがキッカケで、局面が大きく変わることもあるでしょう。よくチャンスの女神は前髪しかないと言われます。要はチャンスだと思ったら、即決し行動に移しなさいと言う意味だと思うのですが、そのチャンスとは多くの場合、人を介してやってくるものです。人との出会いが、すぐにチャンスに巡り合えるわけではないかもしれません。しかし誠実に人間関係を続けていくと、いずれ助けられたり何らかのキッカケを頂いたりするものです。勿論、このような恩恵を受けれる人は、自らが成長を望み常に準備をしている人だけでしょう。何も考えず、流されるままに生きている人たちは、そもそも自分が何を欲しているのかすら判らないわけですから、何一つ掴めない事は言うまでもありません。また、人付き合いを目先の損得感情だけで行っている人は上手くいくことはないでしょう。そんな人には、周囲も損得感情重視の人間があつまります。人は自分と同じ匂いがする人に集まります。なぜなら似たような価値観同士で集まるほうが楽しいからです。【お好み焼き屋】で有名な千房の社長である、中井政嗣氏の言葉に以下のような言葉があります。【花には蝶々 ウンコには銀ハエ】綺麗でいい匂いを発する花には、美しい蝶々が群がり汚いウンコには汚い銀ハエが群がる。つまり似たもの同士が集まると言う意味で使われる言葉です。銀ハエを介してやってくる チャンスとは どんなものでしょうか?蝶々を介してやってくる チャンスとは どのようなものでしょうか?どうせなら蝶々を介してやってくる 【チャンス】を掴みたいものです。しかし、似たもの同士が集まるのであれば、自分も綺麗な花になる必要がありますね。花になるために自らを高め、やるべき事をやり続けること。すると自然と自分にあった蝶々との出会いがあるはずです。そこでの出会いを大切に!マーケティングに関するメルマガとの出会いはこちらからどうぞ。
2005年11月25日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら--------------------------------------------------------------最近、情報企業家という新たなカテゴリーの元ノウハウ系の販売を行っている方々が非常に多いのですがどうなんでしょう?勿論上質で優良な情報を販売されてる方もいらっしゃると思いますし詐欺まがいの人もいらっしゃるでしょう。騙すほうが当然わるいでしょうが、騙されるほうに責任がないかと言うとそうでもないと考えています。ここからは少し感情的になりますが、楽して儲かる系のHPで札束を抱きかかえて間抜けツラ晒すのだけはやめてくれ!本当、人を馬鹿にしたような情報系のHPが多い事多い事。【素人の私にも出来た、一ヶ月で年収の数倍稼ぐ○○】ふざけるな~あなたの情報が本当に上質ならば、文句も言いませんが明らかに騙そう!と言う魂胆が見えるモノはやめて欲しい。節操ないHP,増えたよねぇ。ちなみに私騙されたわけではありませんので・・偶々見たHPを見て、少々頭に来ただけです。すぐには儲かりませんが、地道に積み重ねたい方はこちらです。
2005年11月24日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちらマーケティングを学びたい方はこちらです。--------------------------------最近の小学校では100m走等、いわゆる【かけっこ】でも、順位をつけないって知ってました?何でもゴールする瞬間に、トップを走ってきた子供は走るのを止め、全員揃ってからゴールするそうです。全ての小学校が、このような事ではないのかもしれませんが全国の多くの小学校で、このような事が起きているらしいです。競争を極端に嫌う この仕組み。皆さんは、どう思いますか?いくら学校で競争回避を謳っても、今の世の中競争社会である事は間違いありません。小学校、中学校ですら入試があり早ければ幼稚園入園すら競争社会な現在において、このような取り組みは如何なものかと思うのは私だけでしょうか?一旦社会に出ると、以前にも増して競争が厳しい現在あえて競争させない意図が理解できません。小学校レベルで過当なまでの競争は必要ないと思いますが100m走のように昔から存在する競争は、絶対に残すべきだと思います。若い頃は負けた悔しさこそがエネルギーに変わるものと信じています。義務教育含め学生時代は社会に出るための準備期間です。そうであれば、それなりの準備をさせる必要があると思います。受験も競争、出世も競争、会社も競争競争 競争2局化が進む現在、今後も特に競争色は強くなるでしょう。現実を見て見ぬふりな、この制度に疑問を持ちます。貴方は厳しい競争社会を生き残る自信がありますか?勉強しない経営者は勿論、会社員だって淘汰される時代です。一日10分だけでも時間を取って、スキルアップを進めます。スキルアップに最適なのがこちらです。人気ブログランキングはこちら
2005年11月24日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちらマーケティングを学びたい方はこちらです。--------------------------------質問です。あなたは変化を好みますか?これだけでは、何とも言えませんよね。変化そのものはあくまで中立であり、良い変化であればOKでしょうし、 悪い変化であればNGでしょう。問題なのは良い、悪いの基準は何か?と言う事です。【ここで問題です】例えば生産現場の業務改善を行った結果、生産性が上昇し、その結果として残業が減ったとしたら・・・これは良い結果でしょうか?それとも悪い結果でしょうか?答え:誰の立場で答えればいいのでしょうか?これが答えです。会社側の視点で答えるのであれば、純粋に経費削減に繋がり良い結果と言えるでしょう。しかし、残業代を生活費の足しにしている従業員側からみると事実上給料が減少することに繋がりますので悪い結果となります。現場改善を進める上で、よく起こる問題です。このように双方の利害が反する状態で、いくら正論を話しても従業員の口は、出来ない理由生産工場に早変わりします。従業員は本来、会社利益追求に貢献する約束で入社してきたはずですが入ってしまえば話は別。自分の価値観で考えてしまう。また会社の業績が悪い状態で、少しでも利益を捻出すべき状況であれば、役員は勿論、従業員も自らの給与を一旦下げてでも当面を凌ぎ全社一丸となった対応を取らないといけない。しかし・・・給与を多少下げられても耐えれるには、それなりの年収がないと難しい。タダでさえ、普段の生活が一杯一杯の人が更に下げられるとなると生活の維持そのものが危機的状態となり、結果自分の都合を最優先してしまうようになるのは仕方がないことだと思う。人間最大のメリットは自分の身を守ることと言っても過言ではない。本来、ここまで落ち込む前に経営者は何らかの手を打つべきだが、それが出来る経営者が少ない事も事実。全ての責任は経営者にあるが、今回のような事例では、双方の反する利害関係においてお互い歩み寄る必要がある。改善した⇒コスト削減⇒残業代を全てカットせずに従業員へ削減額を一部還元する。これが経営者から約束されない限り、従業員は動いてくれない。これを繰り返し、収益性の改善を目指す。製造業は現場が命。強い現場なくして、改革は難しい。同時に余力が出来たキャパを埋める為、受注増にも目を向ける必要がある。同時進行・・・正直、会社は超ハードな状況になる。マラソンで言えば競合は数キロ先を走っている。周回遅れでスタートした企業が追いつくには、マラソンで短距離競争並のスピードを持続する必要がある。追いつけるか?倒れるか?必ずどちらかの結果が待ち受けている。生き残るために必要な事の一つがマーケティング力。業績で大きなウェイトを占める。そんなマーケティングと言えばこちらです。生き残りをかけ地力をシッカリつけて見ませんか?こちら
2005年11月23日
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人気ブログランキングに登録してます。タイトルに興味をもたれた方はこちら地力がないと難しい。マーケティングの教科書に必ず出てくるのが商品の3層構造という話出てくる。3層構造とは、◆コア:ベネフィットと呼ばれ要は中核の部分。具体的には食品で言えば美味しいか否か?◆品質・ブランドなどつまりは見た目のよさなど。ヴィトン等は最たるもの。ヴィトンのバッグの良さを分かった上でどのくらいの人が購入しているのだろう?◆アフターサービスなど街の電気屋さんが、電球一個からでも配達します!的な動き。つまり3層のどの部分で差別化するのか?差別化のポイントは商品そのものではないと言う事。当然、同じ商品ならばサービスが良いところで購入したいだろうし、バッグ買うなら有名ブランドがいいと思うことも事実。しかし、よく考えて欲しい。商品のコアの部分、例えば先ほどの例で挙げると食品などは美味しくないと、まず買わない。勿論、美味しく見せるなど見せ方の部分は非常に重要である事は間違いないと思いますが、見せ方で初回購入に到ったとしてもリピートにはつながらないでしょう。飲食店も外装内装を今風に仕上げ、いくらお洒落にしたところで肝心の料理が美味しくないと、二度といくことはないだろう。上手な広告宣伝をして、新規購入につなげたとしても肝心のコアの部分が悪ければ、そこで終わり。こう考えると・・・問題は何がコアなのか?をしっかり理解することから始まる。飲食は味。いくら接客が良くても、不味ければ通わない。逆に街の電気屋さんのコアは、接客やサービスだろう。何が自社商品のコアに当たるのか?コア以外をいくら高めたところで、長くは続かない。マーケティングでコアを高めるといえばこちらです。地力をシッカリつけて見ませんか?こちら
2005年11月22日
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人気ブログランキングに登録してます。面白いと思われた方はこちら■恋愛とマーケティング。似てると思ったことありません?実はとってもそっくりです。恋愛:出会いがあり、お互いを知り、お付き合いが始まる。マーケ:認知してもらい、興味を持っていただき、信頼され、購入に繋がる。マーケティングにおいては、知ってもらわなければ購入には至らないように恋愛においても、出会いがなければお付き合いに発展することは基本的ありません。恋愛での出会いのパターンとして・・・一般的な手段は友人からの紹介や合コンなどだそうです。恋愛に発展するか?否か?のスタート地点がまさにここですね。例えば合コンで考えた場合、お目当ての異性に対し合コンの席で一生懸命に自分をアピールしますよね。⇒つまり広告などで商品のメリットを訴求するわけです。そしてお気に入りの異性がいたならば、電話番号を交換したり、メールアドレスの交換から交際に向けた第一歩が始まるわけです。⇒マーケティング的に言えば、見込み客リストの収集です。この段階で真剣に交際を申し込む人は、稀でしょう。しかし、マーケティングににおいては目の前の人に売り込もう売り込もうとする方が結構多いんですねぇ。一般的に想定されるケースとして・・・恋愛では、いきなり交際を申し込まず、まずは連絡先を聞き何回かデートを重ね、自分を知ってもらいお互いが盛り上がったところで、交際を申し込む。⇒マーケティング的に言えばクロージングに至るまでに何回か細かいステップを踏むわけですね。恋愛になると、これだけ細かいステップを踏んで慎重に事を進めるにも関わらず、いざ販売となると細かいステップなど考えず、売りが強烈に出てしまうのはおかしいことだと思いませんか?初デートの後、貴方は時を置かずして何らかのフォロー連絡を入れたりしませんか?(笑)私は入れてました・・・(爆)そうであれば、初めてご利用のお客様にも同様の接触を試みるべきです。お礼のハガキやフォローコールなどでお客との接触を行ってみてはいかがでしょうか?商品が高額になればなるほど、契約には(交際には)慎重になりますよね。そして、縁あって・購入契約( 交際 )が決まったとしてもそこで終わりではありません。交際の場合、交際OKの返事がゴールではなく、スタートになりますよね。購入・契約も同じです。ゴールではなく、ここからがスタートになります。交際決定後の満足感の高さによって、交際の期間も決まるでしょう。⇒マーケティング的に言えばリピート購入や紹介の頻度が決まります。更に、ほったらかしにしていると恋人を他の誰かに取られてしまうかもしれませんね。⇒マーケティング的に言えば、顧客流出です。また、最初に過剰な表現でお客を惹きつければやがて、メッキが剥がれ顧客は離れていきます。だからこそ、煽りなどをいれずに商品力を磨きあるがままの表現で惹きつけるべきです。恋人の前でムリをして、よく見せようとしても長くは続きませんよねぇ。だからこそ自分自身を磨き、あるがままの自分で勝負すべきなんですね。どうでしょうか?恋愛とマーケティング。本当にそっくりだと思いませんか?恋愛もマーケティングも正当派で攻めるべきです。正当派なマーケティングと言えばこちらです。正当に積み上げていきましょう!人気ブログランキングクリックしてみてください。
2005年11月21日
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人気blogランキングに登録してみました。読まれて面白いと思われたらここをクリックベタなタイトルをつけて見ました。この手のキャッチコピー、結構嫌いな分野です。しかし、この手のコピーに弱い方がいらっしゃるのも事実でしょう。どういう方が弱いかというと、タイトル通りの事を考えている方がまさに対象となるでしょう。ある意味対象を絞った分かりやすいタイトルかもしれませんね。よく考えれば分かることですが、誰もが簡単に儲かる分野には、当然あっという間に後発が参入します。当たり前ですよね。誰だって苦労するより、簡単なほうが良いと考えますから。その結果、急に競争激化の分野になるんですね。一旦競争が始まると、強いものが勝ち弱いものは撤退せざるを得なくなります。つまり一時的に簡単に儲かることは可能なのかもしれませんが、あっという間に誰もが儲からなくなりますよね。勝ち残るのは、強者のみ。もし私が簡単に儲かる魔法のノウハウを発見したならば、絶対に他人には話しません。他人に話す時点で、既に過去のものになっている事でしょう。【簡単に儲かる】話は出来ませんが、積み重ねれば力がつきます。そんなメールマガジンを購読して見ませんか?購読は勿論無料です。登録は⇒こちらから
2005年11月20日
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私は中小企業診断士という資格を持っています。今日は資格を持っている者から資格について感じる事をお話したいと思います。資格取得の際に気をつけるべきことは、あくまでも資格取得は手段の一つにしか過ぎないと言う事です。目的・目標があって達成するために資格が役に立つのであれば勉強すればよいと言う事になりますね。たまに資格マニアのような方に出会うことがありますが逆に私の場合、疑ってしまいます。勿論、取得した全ての資格が統一された目標のもとに複数取得されているのであれば問題はないですが、取得そのものが目的になっている方も結構いらっしゃいます。資格取得の動機は現在の仕事の役に立てたい。将来独立の為転職に有利だからなどが取得の大きな理由になるとおもいます。資格はその人を客観的に図る上では便利な指標です。初対面で何も判断基準がない人と比べると客観的な証明にもなりますし、有利に働く場合もあります。しかし、それ以上でもそれ以下でもありません。あくまでも最初の障壁が多少低くなるパスポートのようなものです。転職でも少しは有利でしょう。勿論、これはこれで取得しただけの甲斐はあるんですが、深く付き合うと、その時点で資格の事など忘れられてしまい純粋に人そのものの能力で計られます。また資格取得の為に勉強することは、その分野の最低限レベルであり大切なのは取得後の自己研鑽のほうが重要だと言う事。税理士や社会保険労務士、中小企業診断士その他諸々、これら難関資格を取得したからといって、即独立できるだけの力があるわけではありません。当たり前のことですが専門知識以外に、コミュニケーション能力など社会人として必要な部分が備わっていなければ何の役にも立ちません。そのような事を理解したうえで、資格取得を是非目指していただきたいと思います。中小企業診断士が発行する無料メルマガです。マーケティングの教科書はもう必要ありません。一日10分、知識武装して見ませんか?登録は今すぐこちら
2005年11月20日
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中小企業診断士のページを追加してみました。まだ途中です。興味がある方はどうぞ。
2005年11月19日
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■ザルに水を汲む。もしザルに水を溜めろと言われたら?貴方はどういう行動を取りますか?当たり前の話ですが、ザルに水を汲んでも何の意味もありませんよね。水は溜まることなく、全てこぼれ落ちてしまいます。そのような中でザルに水を汲めと言われたら・・・恐らく殆どの人が、ザルの目を埋めることから始めるのではないでしょうか?水がこぼれない様にザルを加工してから、水を汲みますよね。そうしないと全ては水の泡です。マーケティングにおいても、全く同じことが言えます。広告や折込チラシにポスティングなどによって新規顧客の開拓を行ったとしても、その後の受け入れ態勢が整っていなければ何の意味もありません。受け入れ態勢とは、商品力や品揃えの問題であったり、接客や清潔感など業種によって様々ですが、要は【また行きたい!】と思わせる全ての力です。ネットでも同じことです。様々な集客手法を駆使して多くの新規顧客、もしくは見込み客を集めたとしてもHP自体のユーザビリティが悪ければ、せっかく訪問いただいた見込み客を売上につなげることも難しいでしょう。また、今日買わなかったお客様のリストを収集する仕組みを忘れたならばこれも大きな機会ロスに繋がります。一般的に新規顧客を開拓するのにかかる費用は、既存の顧客を維持することにかかる費用と比べると、約5倍以上かかると言われています。そうなると、一度の購入で広告費を回収することはかなりな困難ですね。つまり一度来店してくれたお客様がリピーターとなってもらうことが大切になります。リピートしていただくには、納得いくだけの満足感を与える必要があります。満足感とは、先ほども述べたような【また行きたい!】と思わせる全ての力です。集客など、新規顧客開拓の前に徹底的に満足感を与える心構え、体制が出来ているか?確認をする必要があります。受け入れ態勢が出来ていないにも関わらず、いくら集客のための取り組みを行っても・・・それはザルに水を汲むようなものです。。マーケティング力で稼ぐ!メールマガジンは↓今すぐこちらからご登録ください。
2005年11月18日
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今お手伝いしている会社の話です。商品力がある会社って・・・やはり素晴らしいですよね。マーケティングの仕組みを作るのも結構楽ですね。あとは客層だけ間違えないように続けていけば業績は間違いなく上がっていきます。買ってもらう為の仕組み造りは大切ですが、リピートの為の仕組みは、まず商品力がないと難しいです。商品力がある会社は、会社経営の肝であるリピートが生まれやすいので、仕組み化すれば自然とまわりますね。マーケティングの前提は商品力だと思います。難しい教科書はもう必要ありません。マーケティングのメルマガ・・・今すぐこちらからご登録ください。
2005年11月17日
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独立希望者、経営者へ贈る無料メールマガジン現役中小企業診断士が発行する1日10分!日常を題材に経営戦略、マーケティングのツボが学べます。難しい教科書はもう必要ありません。今すぐこちらからご登録ください。◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 【本日の日記はこちらから】昨日は、ある商品を販売している企業の後継者よりNET販売についてのご相談を受けました。自分自身、色々とお話をさせていただいて改めて納得した点として、リアルもネットも本質は変らないと言う事。マーケティングを構築する中では、NETだろうとリアルだろうと、ケースケースで使う道具が変わるだけですね。理屈や仕組みは一緒で、それぞれの世界で通用する道具を選択する。チラシがPPC広告に変わったり、ニュースペーパーがメルマガに変わるだけ。実在店舗はNETショップに変わるなどなど~。ユーザビリティなどは、実在店舗でも発生する問題。住所はメールアドレス。そう考えると、やはり大切なのはマーケティング。購入していただくだけの仕組みを作ること。仕組みの中に、必要な道具を目的別に差し込んでいくだけ。勿論道具は道具で使い方を探求する必要がありますがまずは、道具の役割を明確にするところから始めるべきです。この仕組みを如何に効率的に作り上げていくか?手間隙かける部分と、そうでない部分。アナログからNETへの誘導などの仕組みをコツコツ作り上げていく必要がありますね。未来が明るく感じたと仰ってくださった Kさん!頑張っていきましょうね。そんなマーケティングが学べるメルマガは↓今すぐこちらからご登録ください。
2005年11月16日
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2005年11月16日
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2005年11月16日
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2005年11月16日
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2005年11月15日
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2005年11月15日
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2005年11月14日
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2005年11月13日
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最近、【全ての現象をトコトン考える】ことにこだわっていた挙句、感動という大切な感情を忘れてしまっているような気がする。人間万事塞翁が馬。つまり一喜一憂するなと言う諺なんですが、やはり一喜一憂は大切なもののような気がする。何も考えず一喜一憂するのではなくしっかり考え受け入れたうえでの一喜一憂ならありかも・・・【ものごとをあるがまま】に見ること・・・う~ん なかなか難しいものだ。日々訓練。人間味とは一体なんだろう?
2005年11月11日
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