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まゆ3281さんコメント新着
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・私の仲間は、素直な方ばかりだとうれしくなった。いくらでも手を抜ける、いく
らでも振りができる中で、真に向き合い、じっくりと考慮された文章を全員が書
き、感じている。そのような仲間に囲まれていることに、幸福感をもった。この仲
間の一員として、私自身も成長を続けたい。
・皆さんは、1つの話しの全体をテーマにして感じたことを書いているのに対し
て、自分を話しの部分にしぼってしまった。仕事を行う上で全体を見ることが出来
るか出来ないかに繋がっていると思うので、私も、全体を見るように心掛けていき
たいと思いました。また、皆さんと堂々と発表しており、伝えるという思いが感じ
られました。
・立場によって致知を読んでも感じ方が全く違うんだと改めて感じた。今現在、自
分自身のことでしか致知を読む上での感想を書く、感じることができていない。な
ので、もっと幅広い視野で物事を見たり、感じたりできるように心に余裕をつくる
ことが必要だと思った。
・個性を活かすのは、仲間であります。また、仲間がいないと個性を意識できない
以上、回りとの関係をより良い状態に変化させる努力が必要であります。それには
尚一層の自己鍛錬が重要となります。
・”誉める”事のむずかしさを感じました。新人は、まだ”誉める”事を理解してない
様に思いますので、アドバイスしておきたく思います。
・みんなの話しをききながら、現在の自分の立場での言葉というものを強く感じま
した。読んだ文章をきっかけにして自分を表現するような文章にしている方もいま
した。感想を話す事にももっと内容を深めたいとの感
じました。
・発表するからと良いことばかり言おうとする自分に小ささを感じました。できな
い事をできないと言える素直さも必要だと思いました。
・発表者の声が非常に通り、自信がうかがえるようになっている。聞き手も発表者
の日頃の行動を考慮し、すごいという言葉だけではなく、具体的にほめるように
なっていた。1文章に皆が人生を振り返っていることに改めて考えて見ると、木鶏
会は素晴らしいなと感じた。
・今回は、発表する相手の立場を考え、その内容をちゃんと聞き取り、メンバーそ
れぞれが、相手(発表者)の言葉の深い意味を深掘りに称賛していることが、今ま
でにないちがいだと感じた。「ほめたような うわべだけの言葉」ではなく、「相
手の良い所を本当にさがし、くみとって伝える」に変わってきている事が大きかっ
たと思う。
・皆の感想を聞いて新しい発見や気づきがまたできて、皆の向上心に自分ももっと
出来ることがあるのでは?と思われされました。
・今回の発表は、感想に自信をもっている為か、はっきりと聞きやすく、意識して
皆が発表していました。また感想も相手を見て話す事にも慣れてきたに感じまし
た。
・自分も含め、各人の感想に対する反応が予想外の部分であったりして、また面白
く話しを聞くことができました。今回はたくさんテーマがあって選択の幅も広がっ
たわけですが、みな向上心はおとろえないというところがいつもながらすばらしい
と思いました。
毎に社員の言葉表現の変化を見つけると嬉しくなります。