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家族に虐げられた令嬢は、辺境で愛を知る(小説を読もうより)「ローザマリア。お前が辺境伯へ嫁げ。」父親の侯爵から、突然の婚約を言い放たれたローザマリア。家族から虐げられながらも、後継として必死に努力した甲斐も虚しく、後継の座を奪われ、初恋の相手にも裏切られて、身一つで辺境に嫁ぐことに。辺境の土地は荒れ果てており、作物が育ち辛い上に、常に魔物の脅威に脅かされる場所であった。しかも婚約相手は、恐ろしい噂のある、あの血塗れの辺境伯である。失意に沈むローザマリアが辺境に着くと、意外にも使用人たちは好意的であった。辺境伯も口は悪いがそこまで悪い人ではなさそうで…?家族に虐げられていた令嬢が、辺境で荒れた領地を立て直しながら、辺境伯の愛に触れ結ばれる、ざまあありのハッピーエンド。(本作あらすじより転載)どういう境遇に置かれてもそれまでに自分が培った努力はどこかでちゃんと報われるという事なんでしょうねぇ。ローザマリアが、自分の置かれた不幸を悲しむだけでなく「家族に愛されたい」という努力だったけど結局、家族には愛されなかったけど新しくできる家族に愛されるならその努力は無駄ではなかったという事なんでしょうねぇ。この作品を読んで努力によって身に着けた能力は、自分を裏切らないって思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2024.10.31
愛が重めの王太子からは逃げられない〜見た目地味令嬢が美貌の王太子に執着される理由〜(小説を読もうより)見た目の地味さからずっと婚約者に軽んじられ、浮気された挙句婚約解消に至ったラエル・プレスタ伯爵令嬢。その後隣国の王女と婚約していたはずの美貌の王太子アレゼルに何故か見初められ、問答無用で婚約する羽目に。アレゼルがラエルを選んだ理由は、実は王族に隠されたある「秘密」によるものだった。「秘密」のおかげでアレゼルに容赦なく執着されるラエル。やがて想いを通わせた二人が直面する危機とは……?(本作あらすじより転載)思う相手から思われる。それって、本当に奇跡的な事なんでしょうねぇ。思う相手には、別の相手がいる。それが、本能に近い欲求だったら、もうその悲劇は目も当てられないというのか・・・。この作品を読んで思う相手から思われる。それは、奇跡。って思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2024.10.30

おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2024/10/29 13:27~ 月は「てんびん座」にかかっています***自分最優先は、気持ちの中、心の中だけです。行動は、譲り合いです。無理をして、自分が1番で行動する必要はありません。自分が1番でも、2番でも、なんなら最後でもいい。ゴールさえ見失うことが無ければ過程の順番など些細な事です。次の月のリズム 2024/11/01 02:28~ 月は「さそり座」にかかります。
2024.10.29
ネットノベルです。家族には愛されませんでしたが、ちゃんと愛してくれる人がいるので幸せです(小説を読もうより)家族に疎まれてるエリザベスは、誕生日に婚約者が異母妹に心変わりしたから婚約破棄されたと告げられる。自分を嫌う父親が碌な縁談を持ってこないと理解していたエリザベスは卒業後、出奔して1人で生きていこうと決意。ところがその日の放課後、邸で友人を招いて誕生日パーティーを開いていると同級生のアランが訪ねて来て、突然婚約を申し込まれ…不遇な伯爵令嬢×クールに見えて色々重い公爵令息(本作あらすじより転載)家族なのに、不幸になることを喜ぶって、どういう心境なんでしょうねぇ。人の不幸を喜ぶという発想もどうかと思うけどましてや、家族に対してその感情は・・・。まあ、それでもひねくれることなくなんなら「一人で生きていける方法」を考えるエリザベスはえらいよ。この作品を読んで人の不幸を喜ぶ人間にだけはなりたくないって思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2024.10.28

おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2024/10/27 00:46~ 月は「おとめ座」にかかっています***隣の芝生は青くみえるものです。自分の持っているものが、価値の無いようにみえるのも普通です。でも、自分の今持っているものが「最善」なのです。欲しいなら、自分の持っているものを磨けばいい。目の前にあるものぞれが、自分にとって最も価値のあるものスタートはそこからです。次の月のリズム 2024/10/29 13:27~ 月は「てんびん座」にかかります。
2024.10.27

おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2024/10/24 14:21~ 月は「しし座」にかかっています***リスクは大なり小なりどんなものにも存在します。リスクを最大限さける人生を否定はしませんがそこに挑戦が無い為人はいずれ飽きます。自分の肯定感を下げます。「挑戦」は生活を面白くする要素です。次の月のリズム 2024/10/27 00:46~ 月は「おとめ座」にかかります。
2024.10.24
ネットノベルです。身代わり悪女の契約結婚~一年で離縁されましたが、元夫がなぜか私を探しているようです~(小説を読もうより)昨今の悪役令嬢やざまあモノでありがちな姉妹間の確執とは真逆なお話でした。姉妹でお互いを思いあうからこそ起こったすれ違いというのか・・・。いいです!こういういがみ合う姉妹ばっかりじゃ無いって思いたいしなんなら、私はシスコン気味だしねぇ。実妹自慢ならいくらでもでてくるさ(笑)この話を読んでシスコン万歳!って思いました。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2024.10.23

おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2024/10/22 07:47~ 月は「かに座」にかかっています***苦手な事を克服することも大事ですがこれから求められるのはより突き抜けた特技や技術、魅力です。全員横並び、平均を良とした今までではなく自分の「強み」や魅力を最大限発揮するための努力が必要となってきます。次の月のリズム 2024/10/24 14:21~ 月は「しし座」にかかります。
2024.10.22
ネットノベルです。「こんな横取り女いるわけないじゃん」と笑っていた俺、転生先で横取り女の被害に遭ったけど、新しい婚約者が最高すぎた。(小説を読もうより)SNSで見かけるいわゆる『女性向けザマア』のマンガを見ながら「こんな典型的な横取り女いるわけないじゃん」と笑っていた俺、転生先で貧乏令嬢になったら典型的な横取り女の被害に遭う。まあ、婚約者が前世と同じ性別なので無理~と思ってたから別にこのまま独身でいいや~と呑気に思っていた俺だが、新しい婚約者は心が男の俺も惚れちゃう超エリートイケメン。ああ、俺……この人の子どもなら産みたい、かも。(本作あらすじより転載)男→女の転生ものだけど女の陰湿さは男性には、縁のないものかもしれませんねぇ。でも、男が惚れる男ってなんというか、男性としてホンモノなのかもしれません。この作品を読んで同性に惚れられる人物は、魅力的なのだと思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2024.10.21

おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2024/10/20 05:08~ 月は「ふたご座」にかかっています***インターネットで世界とつながるようになり世界に情報が溢れる現代において「知りたいこと」は簡単に調べられるようになりました。でも、簡単に調べられるようになったからこそ自分でやってみるという実践をタイパ・コスパの言葉の元、軽視されがちです。「実践」こそが、大事です。次の月のリズム 2024/10/22 07:47~ 月は「かに座」にかかります。
2024.10.20
ネットノベルです。回帰令嬢ローゼリアの楽しい復讐計画 ~拝啓、私の元親友。こまめに悔しがらせつつ、あなたの悪行を暴いてみせます~(小説を読もうより)ルビーノ公爵令嬢ローゼリアは、死に瀕していた。親友であり星獣の契約者であるアンジェラをバルコニーから突き落としたとして断罪され、その場から逃げ去って馬車に轢かれてしまったのだ。 瀕死のローゼリアを見舞ったアンジェラは、笑っていた。「ごめんね、ローズ。私、ずっとあなたが嫌いだったのよ」「あなたがみんなに嫌われるよう、私が仕向けたの。さようならローズ」 そうしてローゼリアは絶望と後悔のうちに人生を終えた――はずだったが。気づけば、ローゼリアは二年生になったばかりの頃に回帰していた。 今回の人生はアンジェラにやられっぱなしになどしない、必ず彼女の悪行を暴いてみせると心に誓うローゼリア。アンジェラをこまめに悔しがらせつつ、前回の生の反省をいかして言動を改めたところ、周囲の見る目も変わってきて……? 婚約者候補リアムの協力を得ながら、徐々にアンジェラを追い詰めていくローゼリア。彼女は復讐を果たすことはできるのか。(本作あらすじより転載)こういう巻き戻り系では、当たり前なんだけど巻き戻る前の失敗ってほんと周囲がみえていないというのか・・・。ただ、要らぬ気遣いや思い込みが自分だけでなく周囲の人もおんなじ様に気遣いと思い込みですれ違うとどうしようもない不運に落ちてしまうんでしょうねぇ。この作品を読んで自分を大事にしてくれる人を大事にしたらいいって、ほんとに思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2024.10.19

おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2024/10/18 05:02~ 月は「おうし座」にかかっています***自分にとって何が大切なのか。日々の生活に追われたりストレスにさらされたり色々なものが増えると途端にわからなくなるのが「大切なもの」です。これだけはゆずれない大切なものそれを忘れないためにも「捨てる」事が大事です。次の月のリズム 2024/10/20 05:08~ 月は「ふたご座」にかかります。
2024.10.18
ネットノベルです。私が消えた後のこと(小説を読もうより)クレヴァリー伯爵令嬢シャーロットが失踪した。 シャーロットが受け取るべき遺産と爵位を手中にしたい叔父、浮気をしていた婚約者、彼女を虐めていた従妹。 彼らは自らの欲望を満たすべく、シャーロットの不在を利用しようとする。それが破滅への道とも知らずに……。(本作あらすじより転載)虐げられていて消えたいと願ったシャーロットが何故か身体が消えてしまって・・・。現状をを変えたいと思うならやっぱり行動する必要があるんでしょうねぇ。シャーロットは、身体が消えるという不思議でもって強制的に行動したようになっただけなんですよね。この作品を読んで変える一歩は、自分で踏み出したいって、私は思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2024.10.17

おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2024/10/16 05:36~ 月は「おひつじ座」にかかっています***「やるべきこと」に振り回されると「やりたいこと」がわからなくなります。だけど、「やるべきこと」も「やりたいこと」も決めているのは自分です。「やるべきこと」に押しつぶされる前に「やりたいこと」と向き合ってください。次の月のリズム 2024/10/18 05:02~ 月は「おうし座」にかかります。
2024.10.16

おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2024/10/14 04:56~ 月は「うお座」にかかっています***「完璧」を求めては動けません。「完璧」になってからでは、遅いのです。動きながら、模索しながら、完璧を目指すのです。「完璧」となり、完成したら、次は崩壊のはじまりです。常に不完全で完璧を求めるからこそ次がある「完璧」とは、そんなものです。次の月のリズム 2024/10/16 05:36~ 月は「おひつじ座」にかかります。
2024.10.14

おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2024/10/12 01:30~ 月は「みずがめ座」にかかっています***水の流れが簡単に変えられないのと同じように動き出した流れは勢いづくと自分の意思で始めたことであっても変える事が難しくなります。次の月のリズム 2024/10/14 04:56~ 月は「うお座」にかかります。
2024.10.12
5分のTo-Doリストが充実すれば私の生活はどんどん充実する!って思ったんですけどねぇ・・・。何が問題になったかというとこの5分のTo-Doリストが充実しない。どういうことかというと私の身の回りは、すでに5分で片付けられる内容を超えちゃってるって事なんですよ。あー、なるほど、どうりで追われてるなーという日常なわけだわ。でも、5分で片づけられない内容を5分以下にして少しづつでも片づけを進めていかないと現状はどうにもならない。でも、この5分以下にしようとすると現状把握からなんですよね・・・。で、この現状把握というのは意外に脳みそ使うし、後回しにしたいナンバーワンというのか突き詰めていくと「なんでこうなったか。」を考えないといけなくなるというのかそれって、自分の過去の失敗とか精神状態とかなんというか「自分分析」に近くてそれってねー、日常生活いっぱいの時って、シンドイのよ。5分TO-DOを考えるというTo-Doリストを作ってもそのTO-DOが終わらせられないというのか・・・。繰り返しのリマインドにしてもずーっと残ってる感じ。でも、ずーっと残っているという私の認識が出来てしまうと「やらなくていいもの」と脳が勝手に判断しちゃって動けない。でも、この5分TO-DOを考えるって現状を変える為の最初の一歩目だから「やらない」って選択肢は無いのよ。そんな時はどうするか。すでに習慣化されているものにくっつける。これが、習慣化させる為に一番簡単で確実な方法。というわけで、この「5分TO-DOを考える」を何の習慣にくっつけたかというと通勤の車を駐車場に止めてから、事務所につくまでの歩いているときにしました。だいたい片道5分ぐらいかな。音声入力にしたら、意外に問題なく出来ました。仕事場につくまでに、朝は、今日はどんな仕事しよーかなーとか終わっていないTO-DOは何かなーとか考えながら歩きながら音声入力します。帰りは、帰ってからやること何かなーとか今日の仕事はどうだったーとか、明日は何しようかなーとか考えながら歩きながら音声入力。当然、あっという間に習慣化されましたとも。現状把握の前の現状で入力するから、ハードルも低いし。習慣化されると、この5分TO-DOを考えるのに慣れてくるのでTo-Doリストも充実してきたしやぱりリストになることで「あー、やらないとなー」という日常の細々とした事が減ってきたような気がします。これを続けていれば、ちょっとカオスになっている部分も少しづつだけど手をつけられそうな気もしますねぇ。やっぱり、To-Doリストってすごいなーって思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2024.10.11
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【新品 未開封品 国内正規品】 Apple アップル iPad 第9世代 64GB Wi-Fiモデル 10.2インチ 2021年秋モデル MK2L3J/A シルバー Apple A13 アイパッド 4549995249996を手に入れ【楽天1位常連 10%OFFクーポン+P5倍 残量表示/傾き感知】タッチペン iPad ペンシル スタイラスペン 極細 Type-C充電 iPad 第10世代 8 7 6 第9世代 iPad Air5 mini6 Air4 mini5 10.2 10.9 iPad Pro 11 12.9 13 インチ パームリジェクション 途切れ/遅延/ズレ/誤操作防止を手に入れたことで手帳術(ジャーナル)にどっぷりハマった私ですが気付いた事が日常の些細な事が、意外に自分の生活を息苦しくしているって事に気が付いた事でしょうか。「名も無き家事」が意外に大変な事と同じです。この名も無き家事って、やってしまえばほとんど5分以下の作業。でもねぇ、この小さな5分が本当にメンドクサイ。で、どうなるかというと、5分じゃどうにもならない位に膨れ上がる。膨れ上がると仕方なく片づけるこの繰り返しかな。そこで、私は、気づいた。この「仕方なく片づける」って、ストレスなんですよ。嫌々だから効率も悪いし、時間がかかる。仕方なくで片づけるから、若干「強制」がふくまれてくるからだろうけど。私は、欲張りだから「自らする事」は苦痛じゃないけど「仕方なくすること」は、極力減らしたい。というわけで、スマホにTO-Doリストのアプリを入れてみました。紙に書いてもいいけどその紙を無くしそうだし紙とペンを必要とするよりスマホ1つの方が、お手軽かなって思ったから。To-Doリストに入れるのは「5分で出来る事」これで、日常の些細な事をどんどん入れていけば私の日常は、ドンドン効率よくなって、日常がグッと充実するはず!・・・はずだったんだけどねぇ。(ちょっと仕事しないとになったので、続く)おかげ様。日々の生活に感謝を。
2024.10.10

おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2024/10/09 18:36~ 月は「やぎ座」にかかっています***「目標を達成する」それは、自分が思うより大事な事です。目標を達成することにより自信がうまれ、次のチャレンジの活力につながり勝ち癖を手に入れる事が出来るからです。「目標を達成できない」それは、設定した目標が高すぎるのです。次の月のリズム 2024/10/12 01:30~ 月は「みずがめ座」にかかります。
2024.10.09
ネットノベルです。公爵家の長女でした(小説を読もうより)次期公爵である優秀な兄と、母によく似た美しい妹。その間に挟まれた「公爵家の長女」たる私は「王太子の婚約者」でもあった。今日、婚約解消を申し出られるまでは。いずれ王妃になるのだからと努力を重ねてきたのに、婚約者の王子の隣には噂の男爵令嬢。「あなたはよく努力しているわ。でも、それだけなのよ」。王妃に追い打ちをかけられ、失意のうちに帰宅をした私に告げられた父の決定は、それまでの私の全てを否定するものだった。自室で泣き伏せた私が見た夢は全く別の世界のもので。「私の、前世?」全てと決別して新しい自分を生きることにした「公爵家の長女」だった私の物語。(本作あらすじより転載)家族に愛されたいとひたすら努力を重ね、自分の言いたいことを飲み込んでいたローザリンデ。そりゃ、その努力が無かったものにされたら怒るのが当たり前なのにそこに気づかない家族がな・・・。まあ、ローザリンデの父も兄も生粋の高位貴族だといえばそれまでなんだけどね・・・。愛を返してくれない人達の為に努力するより愛してくれる人に為に努力する。どっちを選ぶかなんて、考えなくてもわかりそうなものなのに愛してくれる人からの拒絶を恐れて一歩を踏み出せない。恋愛ものではありがちだけど、あー!!!っとヤキモキしますねぇ。とはいえ、一人でも生きていけるローザリンデは、一人でも生きていけるからこそ、強かった。ちゃんと、ノルドの為に努力する未来を選んだのだから。この作品を読んで努力は自分を裏切らないって思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2024.10.08

おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2024/10/07 08:33~ 月は「いて座」にかかっています***直感は信じて動けばいいのです。失敗することもあるでしょう。でも、それも必要な失敗と考えれば「直感」に従って動いても本質的な失敗は起こることはありません。次の月のリズム 2024/10/09 18:36~ 月は「やぎ座」にかかります。
2024.10.07
ネットノベルです。妹ばかり愛された王女は隣国の王太子の元で開花する(小説を読もうより)聖なる山がそびえる国、聖コーランド王国の第一王女は妹から虐げられていた。この国では聖痕をもつ者が稀にいて、聖痕をもつ者の周りでは幸福が訪れると言われていた。そして、王家に聖痕をもつ者がいれば、国が繁栄すると言われており、妹は聖痕をもって生まれた。その為妹ばかりが両親からも弟からも、更には使用人たちからも可愛がられ、第一王女アリーチェは放置されていた。そんなアリーチェをことあるごとに妹は虐げてきた。アリーチェを聖痕なしと言ってバカにし、またアリーチェの物を無断で奪っていく。それを見ている誰もがとめはしない。それでもめげずに明るく育ったアリーチェの側には愛猫がいた。愛猫がいたから真っ直ぐ成長できたとアリーチェは思っている。 そんな中、隣国、フランディー王国から王太子の結婚相手として、婚約の申し込みがあった。その手紙は王女のうちどちらか、という曖昧なものだったが、聖痕ありの妹が候補になることはない。妹は入り婿をもらい、国に繁栄をもたらす存在なのだから。家族からも国民からも愛される自分は選び放題だし好きな男性を選ぶからと、アリーチェに政略結婚として隣国へ嫁ぐようにいう。そして顔合わせは、コーランド王国の建国祭の舞踏会で行われた。次の日無事に王都の大聖堂で婚約式を行い、一年後に結婚式を行うことが決まる。だが、美しく気品に溢れた王太子に一目ぼれした妹が婚約を譲れと言ってくるようになった。しかし、両親も国を繁栄へと導く妹を手放したくはないと思い、結果やはりアリーチェが嫁ぐことになったのだが、そんなアリーチェが許せず妹の行為はエスカレートしていく。流石に身の危険を感じたアリーチェは、わずかな荷物とお金を持ち、そして愛猫を連れて王城を脱出し、婚約者のいるフランディー王国を一路目指す。様々な人と触れ合いながら、唯一自分を選んでくれたフェリクスの元へと向かうのだった。 やっとの思いで辿り着いたフランディー王国では歓迎され、結婚式までこのまま住めば良いと言われる。好待遇で受け入れられ、また王妃に可愛がられ幸せを感じながら過ごしていたが、フランディー王国にいることを知った妹が、自分ができないことをアリーチェがするのは許さないと言って一緒に帰るように勝手に婚約解消の書類を作り乗り込んでくる。(本作あらすじより転載)アリーチェがガッツがありましたねー。ただ、使いつぶされるかのような毎日の中心が折れていなかったのが、強いというのか。この作品を読んで現状から抜け出すには、自分の一歩しかない。って、やっぱり思いますねぇ。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2024.10.06

所属劇団のレストラン公演が終わりました。なんか今回はめちゃくちゃ苦労しました。なんかメンタルをがっつりやられたというのか・・・。自分が欲張りなんだなと思い知ったというのか・・・。最近、それなりに大きい役をもらう事が多かったので今回のセリフ無く、物語のキーマンでもなく口にするセリフも特に深さ無く、だけど出ずっぱり。セリフがないからこそ、舞台での存在の仕方がわからないというのか。復帰すぐぐらいに言われた「カドキに出来る役が無い」っていう言葉が、かなり私には重く(もうすっかり忘れてたけど思い出した)、だからこそ、努力した過去がくるぐる私の中をめぐり「私には、まだ何が足りないんだ?」という問いと「今後私に出来る役は無いのではないか?」という不安と「なぜ、私では駄目だったのか?」という嫉妬とで、ぐっちゃぐちゃ。冷静に他の人の演技が見れない。練習に行きたくないってここ10年ぐらいでは、初めてじゃないかなー。まだまだ、舞台年数が浅くて出来ていない後輩より劣っているんだという意識から離れられなくてさ。じゃあ、どうやってその意識から離れたのかもう考えない。この一択です。自分の出番の練習が無くても、以前は練習に参加してたけど、極力参加しない。年齢設定が30代だから、ひたすら美容に励む。ですかね。若干、美容熱の高まりにより、なんだかんだと凝りだしてこれが多いのほか面白く夢中になったのが副産物かな。ちょっと冷静に周囲が見れるようになったのは舞台1か月前ぐらいかなー。後輩たちの動きがある程度出来てくるようになるとようやく私の与えられた「千秋」の物語の立ち位置が見えてきたというのかこういう千秋が作りたいなと見えてきたというのか・・・。私がやりたいなって思ったのが死が身近に迫り、その恐怖から少しずつパニックになっていく舞台に少しづつ緊張感を出していくという役割。そこまで考えた時に「あー、なるほど、後輩たちにはまだちょっとこれは出来ないな。」って、気が付いたときに、ようやく嫉妬から解放されたというのか・・・。私って、俗物だなーって。演出に(私の役の役割を)聞いたら、こんなに嫉妬に悩まなくてもよかったのかもしれない。でも、嫉妬でのたうち回ったからこそこの嫉妬からの解放感は、味わえなかっただろーなーって思うと大事な経験だったなって思う。肝心な役者としてその役割を舞台で表現できていたのかセリフが無い役だった私に、すごく良かったと声をかけてくれるお客さんがチラホラいたんですよ。やっぱり嬉しいですよねぇ、そういう評価は。嫉妬して良かったって、心の底から思いましたとも。そして、なんというか「苦しい事には無駄が無い」って、しみじみ感じましたねぇ。嫉妬したからこそ、自分の深層心理というか内面に向き合うキッカケになったし美容熱も高まった小さい努力を続ける事の価値を再認識したし「こういう役も出来るんだね。」という役者としての評価にもつながった。結論、嫉妬は、私を一歩成長させる経験となりました。おかげ様。日々の生活に感謝を。貴重な経験に感謝を。
2024.10.05

おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2024/10/04 20:22~ 月は「さそり座」にかかっています***「変化すること」は「変化できる」フットワークの軽さと思考の柔軟性がなければ対応できません。「変化できない」それは、第一線から退く事を意味します。次の月のリズム 2024/10/07 08:33~ 月は「いて座」にかかります。
2024.10.04
ネットノベルです。やり直した彼らだけが後悔します。私は幸せになりますが。(小説を読もうより)公爵令嬢アンジェリーナは、レオンハルト王子に婚約破棄を突きつけられた。彼の隣には、男爵令嬢メルクが居る。メルクには前世の記憶があり、この世界は乙女ゲーム『花咲く頃に明ける夜』の舞台だった。『悪役令嬢』アンジェリーナの断罪劇が終わり、物語はハッピーエンドで終わる……はずだった。アンジェリーナと敵対していた『攻略対象』たちは、いつの間にか五年前の時間に逆行し、人生をやり直すことになる。そして、やり直した彼らは『前の人生』の経験を活かして動き始めた。※主人公アンジェリーナには、前世の知識はなく、また逆行の記憶を持ちません!(本作あらすじより転載)ゲームのように人生を繰り返すそれは、本来とっても苦しい事なんでしょうねぇ。それまでの努力が「0」になるのだから。やり直しの中で自分の失敗とどう向き合いその失敗を受け入れなければ何度も繰り返す。アンジェリーナ自体は、記憶がないからこそ自分の置かれている境遇から、いち早く一歩踏み出せたんだろうけど繰り返す前の最初の人生も彼女は幸せをつかんでいた気がします。この作品を読んで失敗は受け入れないと次にすすめないって思います。おかげ様。日々の生活に感謝を。
2024.10.03

おかげ様。日々の生活に感謝を。にほんブログ村***月のリズム 2024/10/02 07:17~ 月は「てんびん座」にかかっています***手を抜く事は簡単にできます。でも、手を抜くことを日常にしてしまうとどこかで変わりたいと思った時にその一歩を大きくしてしまいます。「どこまで手を抜くか」それは、キチンと意識して、どこかで線引きをしなければどんどん自分に甘くなります。次の月のリズム 2024/10/04 20:22~ 月は「さそり座」にかかります。
2024.10.02
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