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こんにちは。こんばんは。おはようございます。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。次回は、アメブロで会員限定で、睡眠時間とスマホ・ゲーム時間についての話を書く予定です。さて、まず諸連絡「関係」から。来週は、東海中のテスト期間中のため、火曜・水曜に若干の空きが発生します。ただし、火曜日は早い時間帯なので、5・6年生は無理かな・・・となると、事実上不可能と思われるので、もし、面談等のご希望があればご検討ください。急なので外部の方でも1時間5千円で結構です。もし、よろしければ。水曜日も、最レの日か・・・・こちらも、誰も出来ないだろうな。さて、今日は当会の教材の件です。当会は、ここ数年、毎年教材が大量に増加しています。ここ2週間の作成量だけでも50ページ分ぐらい。当会が何を目指しているかというと、算数に関していうと、「上の学年の最レの受講資格がとれる」というのが一つの目標。なぜかというと、普通のカリキュラムで行くと、小6では、大半の生徒が「時間不足」→「消化不良」というお決まりのパターン。ところが、前の年に上の学年の「演習教材」以上の練習や、上の学年の「最レ」相当の練習が済んでいれば、処理時間が大幅に短縮され、「時間不足」の悪循環から解放される可能性が大幅に高くなる。しかも、二度目となれば、理解の度合いも大幅アップ間違いなし。そこで、まず目標が「当該学年の最レの理解」から「上の学年の最レ資格」に上方修正。それに伴い、その目標達成のための教材「整備」というわけです。また、ただ単に「悪循環からの離脱」だけでなく、安定して100位以内を維持するにも重要だと思っています。少なくとも、算数に関しては現在のデータは、そうなっている。また、理科についても、以前も書いている通り、理科は準備を前倒しできれば、高いレベルの成績をとれる可能性がかなり高くなる。ただ、この地域では、浜学園の理科教材・カリキュラムは「最速」かつ「最高の難易度」。これを超える教材は、市販では存在しないし、他塾の教材をいくらさがしても東海地区では、出てくるはずがない。「ないものは作れ」という訳で、ここ2・3年ずいぶん時間をかけてきました。当会の想定どおりの準備が出来た生徒は、まだ人数が少なすぎてHPとかには、載せられませんが、もう偏差値70前後は何度も見た。今のところ、想定通り。この理科の件を何度も書くのは、違う理由もある。それは、ここ数年の東海中の「理科問題」。当会では、中学生は現在「数学」「英語」の指導だけ。数学・英語は当然のように「貯金」をきっちり作ってきてくれる。当会としては、東海や滝程度の理科ならば、放置しててもいいかな・・・・と思っていましたが、数学の貯金を理科ではき出す生徒が、予想以上に・・・・もちろん、今後中学生の「理科指導」も検討対象になるが、まずは、受験段階での理科を「強化」しておけば、合格後に「得意」になる可能性も高くなる。また、理科の教材整備が進めば、そのこと自体が、社会のようなシステムの構築の「準備」にもなる。そんなわけで、理科の教材・指導を大幅に「改善」「整備」中です。もし、ご希望と当会の思惑が一致する方がいれば、ご検討願います。また、理科の教材の整備が進むと、社会のように「未記憶項目の洗い出し」→「未記憶項目の徹底反復」の実施ももう「時間の問題」になります。(さすがに今年は無理だが・・・・)ということで、当会には浜や日能研で上位100位とか50位以内とか、そんなレベルを目指す生徒のための教材の整備が毎年、順調に進んでいます。もし、そんな目標の方がいれば、ご参考に。それでは、今日はここまで。アメブロの時間は、最初に書いた通りです。こちらの次回は、「計算練習」または「課題図書計画」についての予定です。ちょっとだけ先取りすると、毎年、最レ受講生でも、びっくりするくらい「計算」レベルの低い生徒に出会います。当然のように、行き詰まる。この状況をなんとかしたい。計算の話は、ここが中心。そんな感じの話です。それでは、また。
2016.10.15
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こんばんは。こんにちは。おはようございます。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。まずは、諸連絡から。先日も書かせていただいたiPhoneから社会の件でご連絡いただいた方へ。いただいたメールは、「返信できない設定」のもとに送信されています。そのため、当方からはご返信できません。「invallid adress」は、そういう意味です。送信者のアドレスが設定されずに送信されています。iPhone+safariの組み合わせで、送信側の「設定」状況によって起きる現象のようなので、返信をご希望される場合は、直接メールソフトにアドレスを入力されてメールを送付される等の対策を試してみてください。現在のところ、当方からは返信できません。また、以前はアメーバからご返事しましたが、アメーバの運営からは個人情報や商用の情報をのせないよう指導を受けています。そのため、アメーバでご返事する予定はありません。次に、「社会」の「少人数制」の件。あらためて状況を確認してみたところ、社会の補強を必要としていない生徒や、三科受験が確定した生徒もおり、また、他の指導機関での学習を開始している生徒もおり、「少人数制」は断念する可能性が高いな・・・・という感じです。ただ、これまでのブログでご存じの方もいらっしゃると思いますが、当会は、算数を主力としていますが、当会の合格実績を支えているもう一つの柱は社会などの「暗記科目」の強化。特に国語の弱い生徒が多い当会にとっては「社会」「理科」は浜学園でも少なくとも偏差値60はないと「東海合格」は、ただの博打で終わってしまう。もちろん、ギリギリでいいと言うのであれば、偏差値50台の後半でも可能性がある。しかし、ギリギリの状況は、当然のことながら不合格の可能性も高い。それは、当会の目指すレベルではない。従って、当会は少なくとも社会は偏差値60以上を当然の目標にし、それにふさわしい練習を実行する。だから、年代も文化も容赦はない。細かめの戦争・いくさも練習対象。また、高いレベルが「必達」の目標であることから、「弱点の洗い出し」→「弱点の徹底反復練習」→「直前時期に全問正解の確認」というハイレベルかつ厳しい練習をこなしてきました。算数については、入会時の実力の状況が様々であり、全員が東海合格に十分な実力がついたとは言えません。しかし、社会については、少なくとも全員が勝負できるレベルに到達できたと断言できます。だからこそのハイレベルな合格率です。このように、社会等の強化が「絶対条件」の当会ですが、上記のように想定していたよりも社会の希望者が少ない状況になりました。したがって、社会の指導の募集を当会の「指導中」の会員以外の「映像」のみの方や、「指導休止」中の方にも対象を拡大します。ご希望の方があれば、ご連絡ねがいます。さて、本日のテーマの「中高生の数学」指導の件ですが、当会での中学生の指導は、原則として受験「直後」のスタートが原則です。それは、スタートダッシュに成功することと、中1終了までに大きな「貯金」を作ることが、東海Aになるためには、極めて大きいことだと考えているからです。途中入会を「認めない」方針ではありませんが、ここ数年は事実上、お引き受けできない状況です。現在の東海等の生徒の指導は、週に90分の生徒が大半です。中学受験の段階で浜学園でSクラス相当の実力がある生徒であれば、これだけの時間をいただければ、少なくとも数学に関してはかなりの確率で東海Aに必要なレベルに到達できます。Vクラスや浜での偏差値65相当の生徒であれば、さらに短い時間で十分です。東海の数学指導を継続した生徒たちが、まだ人数自体が少人数なのでHPなどで宣伝するつもりはありませんが、今のところ東海Aの成功率は100%。ご注意いただきたいのが、定期試験のたびに2回休みたい等々、欠席数が確実に年間二桁以上になることが最初から明らかな生徒は、お引き受けするつもりはありません。また、東海・南女・滝以外の中学は、補習等々の理由で指導の継続が難しくなる場合が多いのが現実です。そのため、補習が多い中学や、宿題が多いことが明らかな学校についてはお引き受けしない場合があります。この時期に中高生について書かせていただいたのは、来年度の曜日スケジュールが一部の塾で変更になることが明らかになっています。そのため、二月の段階で大幅なスケジュール調整が必要になることから、中学入学後の数学指導の「希望調査」を近々実施します。この希望調査の結果にもとづいて、現在まだお応えできていない「増枠」のご希望の実現について検討していくことになります。もう深夜三時になってしまいました。教材の件は、また次回ということで。それでは、また。
2016.10.08
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こんばんは。こんにちは。おはようございます。いろいろな時間に読んでいただいていると思います。さて、今日は掲題のとおりの内容のみです。9/30の21時59分ごろに「iPhone」からメールでご連絡をいただいておりますが、送付された方のアドレスが「invalid adress」となっており、ご返信できません。当方でこの事態について検索したところ、iPhoneを使用し、safari経由で「リンク」にかかわるある設定のもとにメールを送信した場合に頻繁におこっている現象のようです。(少し検索しただけでも、同様の事態について多数の事案が発見できました。)iPhone、safariに起因していることのようであり、当方では対処しようがありません。したがって、返信不能です。勝手を申し上げ大変恐縮ですが、当方に原因・帰責性のない「返信不能」のメールに対しては、当会としては、常に今回のように、原因を調査し、ブログでお知らせするつもりはありません。今後同様の事態が発生した場合、そのメールを「削除」し、対応しない場合があることをあらかじめご承知おき願います。以上
2016.10.01
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