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こんにちは。GWの初日ですでにアルコール充填○○%の状態です。乱文はご容赦願います。前日など、最近のブログは「随分と強気だな・・・」と感じる方が多いのでは・・・と思っています。今日は、その強気の理由について書いてみたいと思います。昨年、某大手塾で「全国一位」を複数回達成したことは、もう繰り返し、言うまでもありません。その次の学年についても、全国ベスト10以内を複数名達成したことも、今さらです。ただ、それはあくまで「中学受験」です。中学受験の成功は、大学受験の成功の「確率」を高めることは間違いありませんが、「約束」するものではありません。また、国公立医学部全国一位の東海中学ですら、医学部の「パスポート扱い?」されている? 「A群」も、東海中学の4割程度でしかありません。その東海中学は、愛知県内の中学受験者数を考えれば、中学受験者の1割程度しか合格できない。そう考えると、「8割」の「国公立医学部」なんてアホか・・・というのが一般的な結論だと思います。ただ、当会は、創立以来東海中学の合格率は7割を超えています。また、上記のA群に最初の仕分けの高1末の時点でA群入りを果たせなかったのは「1名」のみ。現状でも、「8割」は夢ではないと断言できる「数字」があります。さらに、強気にさせる「数字」があります。それは、最近言い出した、入会「条件」です。言い換えれば、「手遅れ防止対策」です。当会では、これまで東海中学に「2割以上」の不合格者を出してしまっています。当会は、その共通点を常に考え続け、検証を続けてきました。そして、小4前後で一定の「準備」を終えていれば、上記の「8割合格」は達成できると確信しています。このブログを読んでおられる方の一定の割合の方は、医療関係の方であると推測しています。かなり優秀の方であると思います。もし、これまでの当会の卒業生と同じ数だけ「実験」することが可能であれば、読者の方々も当会と同様の結論にたどり着ける方も少なくないだろうと思います。もしかすると、当会の卒業生の「半数程度」でも同様の結論にたどり着けるかも・・しれません。ただ、読者の方に、当会卒業生対比で、半数の子どもを抱えている方はおそらく1名もいないと思います。また、能力差を考えれば、十分の一もあれば十分だと思う方もいるかもしれません。ただ、考えてみてください。昨年、当会の東海中学の生徒の2年生以上の学年順位のつく生徒は全員「名大医学部圏内」といわれる順位を達成しています。全員、週の指導時間は「90分以内」です。大手塾で、この地域の「一位」の生徒もいます。この前提で、未経験でも、当会以上の実績を出せると確信できるとすれば、よほどの天才か、よほどの阿呆・・・。おっと失礼。阿呆の方は撤回します。もう少し具体的に書きましょう。最近、何度か書いている通り、現在、久しぶりに東海・南女以外の生徒を指導しています。もちろん、当会で中学受験を担当させていただいた生徒なので、それ以外の理由は何もありません。その生徒の目標達成に向けて、精一杯努力を続けているだけです。ただ、その努力の過程で、様々な仮定に基づいた実効策が・・・・その結果、過去の東海中学の生徒の中で、A群ギリギリの生徒や、途中で退会していった生徒も、もっと、違う結果を出すことが出来たのでは・・・と高い確度をもって言えるような数字が出てきています。中学受験においても、小4までに「到達すべき目標」を設定させていただき、そこに至った生徒が対象ならば、「8割」程度の東海合格はもう「実現して当然」の数字であろうと思っています。近々、当会は中学生の「週1・90分」を撤回する予定です。中学受験の段階で、一定の段階に到達していなかった生徒については、「週2回・90分+60分」を新たな「上限」にする予定です。現在、当会にあるデータは、それで浜・馬渕の偏差値50程度の生徒でも、医学部に到達「可能では・・・」と言っているように・・思える。数字だけ見れば、そう見える。GW初日、たわいない「独り言」でした。おしまい。
2022.04.29
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こんにちは。本当にお久しぶりです。この2月は、受験生も少なく、その受験生も引き続き、指導させていただくことになったため、空きが発生せすに、2月は募集を実質的に行いませんでした。新年度を迎え、高校生の中に、高校数学の数Ⅲ範囲を終了した生徒がいるため、その枠の分につき、募集を行います。但し、5月には部活等のために指導時間の調整が必要となる場合があるため、その調整を前提としての募集になります。ただし、上記のような「前提」があるため、長時間の指導が必要となる方については、残念ながら、お引き受けすることは難しい状況です。また、当会は、今年度は「動画」を組み合わせた月1回、または、月2回の指導の道を模索しております。これは、毎週実施することは難しいながら、月に1・2回ならば、指導可能な時間帯があるからです。また、これは生徒によっては、難易度の低い問題については「実面」でなく、「動画」でも十分習得可能な生徒がいると考えているためです。これも、また近々、あらためて書かせていただきます。次に「説明会」の件ですが、以前にも書いた通り、今年度は、当会のシステム・実績等についての無料の説明会と、(こちらは動画配信することも検討中です。)数年後、当会の利用をご検討いただいている方を対象にした有料の説明会に分ける予定です。これは、これまでも書いてきた通り、小5・小6からの指導の場合に、「手遅れ」問題が常に心配になっているからです。小2~4年生の間に、「準備」の説明をさせていただき、今後は、その説明にそった準備をしていただいた方を優先的に受け入れる予定です。ただし、これも以前にも書いたことですが、この準備は、当会の生徒のライバルを育てる側面もあるため、それに見合う金額で実施させていただきます。当会のこれまでの指導から、一定の条件を備えている場合は、他の生徒よりも、2年間で100万円前後は、プロの個別指導であれば、節約できる効果があると思います。週に3回以上、プロに頼むケースを考えれば、数百万程度の経済効果が発生するでしょう。したがって、過去の説明会の一万円ではありません。あらかじめお断りしておきます。日程については、準備が整い次第、発表させていただきます。最後に、当会は、設立以来のの東海中・南山女子の生徒の成績等から、高確率で医学部に到達できるものと判断。そればかりでなく、高確率で国立医学部の水準に到達できる「確証」を得たと判断しています。そのため、「高校生」の指導については、少なくとも今年度末には、それに見合う形に指導対価を変更させていただきます。今回、参考にさせていただくのは、大手○ライの医学部コースや、G研の医学部コースや、指導しないことで有名な○田塾の医進館等々の費用です。上記の合格実績等を見た上で、少なくとも、週あたりの指導回数が同じであれば、上記の業者よりも、「月単位」で相応しい金額になるよう変更させていただきます。私立の医学部すら合格できるかどうか不明の企業と同様の金額では、当会の実績に「虚偽」があるのではと疑われるのでは・・・との判断もあります。ただし、さすがに当会は、週1回の指導を中高生は原則としています。そのため、他企業とはいえ、週2回の場合の費用まで上回るほどの「変更」は考えておりません。しかし、それは東海・南女の一定程度の成績のある生徒の場合の話。昨年度、久しぶりに東海・南女・滝以外の生徒の指導を実施しており、このケースでの指導にも、一定の「手応え」を得ております。通常であれば、医学部進学は、極めて難しいケースについては、上記にはあてはまらないとお考え願います。医学部合格による「億単位」の経済効果にふさわしい費用とさせていただきます。そのため、月単位の費用が他企業よりも「安い」ことを当会をご選択いただく理由とされていた方は、この点をご承知の上で、あらためてご検討いただくようお願いいたします。近々あらためて日程等を発表させていただます。以上
2022.04.28
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