2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全148件 (148件中 1-50件目)
「石田君、部活行こうよ」「ああ御免、ちょっとこの本を読んでから行くから、先に行ってくれないかな」「じゃあ待ってる」当然のように雨竜の前の席に座った織姫に、一護が何気なく突っ込んだ。「お前、石田構うの好きだよな」「うん、石田君って妹みたいなもんだし」このさりげない返答に、放課後の教室が静まり返った。「い、井上さん、妹って」「ごめんね、同い年なのに。でも石田君のほうが誕生日後だったよね?」いや、雨竜が気にしてるのはそこじゃないんだが。「あたし第二子だから、ずっと妹が欲しかったんだ。でもたつきちゃんや朽木さんだと、どちらかというとあたしが妹ポジじゃない?」公式ではルキアも妹キャラです。織姫のびっくり発言になれた級友らも、息を詰めて成り行きを見守っている。……彼女を正面から論破なんて無理だから見ているだけ無駄だが。「じゃあ、一護は何ポジ?」笑いを堪えながら水色が聞く。「黒崎君はね、王子様ポジ!」「…………」水色の笑顔が引きつった。「か、帰ろうぜ水色」「そうだね」「鈴、英語でわかんないところがあったの」「部活があるから、明日でいい?」「お待たせ井上さん、行こうか」「うん」「誰かオチをつけろよ!」黒崎が怒鳴った。
2007年06月30日
コメント(0)
心が折れるアンナ。蓮たちはまだしっかりしてるのに……。勝気ヒロインがあっさり弱気になるのは萎えるぞおい。なんだその儚げな笑み。ジャンヌも花組も補完されていないし、他のヒロインは「弱い」設定だし、姫は出ないし、基本的に女は添え物なんだなこの番組。唯一の非戦闘員のまん太のほうがまだ戦っている印象が強い。自分がハオにむかつくのは「会話が成立しない」からだが、ハオの方も「僕の話を聞かない」態度を貫かれるのは流石に嫌らしい。ある意味、「和解」を口にしているのはハオの方だけなわけだし。苛々絶頂のハオから葉が帰還、ハオには何がなんだかわからない。格下にがんがん怒鳴るハオにオパチョは違和感を抱く。ジャンヌはハオの敗北を予言、葉の味方をするシャーマンたちにはファウストの患者親子が助力に入る。……生きてる奴全員出せば?台詞なくていいから。オパチョは怖い顔のハオ様に怯える。「何故怯える?」って、んな顔で睨まれたら普通に怖いから!やたらめったら自信満々のハオ様を見慣れてるからオパチョは!「オパチョのハオ様じゃない」最後の「仲間」に逃げられたハオ。この間が、この表情が、この演出が凄くいい。比べてジャンヌ様はっ……!自棄になったハオは強引にグレートスピリッツを入手。「僕は救世主。僕は正義」そして最後の激突が始まる。
2007年06月30日
コメント(0)
ヒロイン?銀ちゃんのお話。ドールとリンクする敵とつながってしまい、使い捨てられそうになる。必要最低限の設定しかされていないので自活も出来ない。ただうろついているところをみると、それ以前の問題か。探偵事務所も登場。銀(キルシー)の義父?に、彼女の探索を頼まれる。黒君たちは探偵を張って銀を見つけるが、銀を黒が庇ったために敵を取り逃がし、纏めて親組織に始末されるよりは銀を殺すべきだという黄(普通人)と対立。記憶喪失で異国に暮らし、おまけに何者かに追われているキルシーを匿って欲しいと依頼された探偵たちは、彼らと共に温泉に。せっかくのヒロイン話なのに絵が微妙……銀ちゃん難しいのか?煙草を齧るという敵の代償はヤバイ……飲み込んだらマジ死亡。
2007年06月30日
コメント(0)
社長たちが大部分握っているはずの株が買占められた。世界市場ごと操作すれば可能って、そういうもんなのか本当に?「そもそも社長陣が大部分持ってる時点で株式会社じゃない(アニメ設定)」と散々いわれているのに。「我々は会社が復活するまでついていきます!」と宣言の磯野、河豚田は、これで今後の地位を確定したと思われる。「兄様は十手も二十手も先を読んでる」いや、モクバ、KC乗っ取られた直後に言っても(笑)。「案ずるな、モクバ。あれはオレたちの城だ」海馬と王様は乗っ取られたKC本社に乗り込む。移動中のエレベータにモンスターが飛び込んでくるとか(その時点で壊れてね?)、ディスクでエレベータを壊して脱出とか、エレベータを二人がかりであけるとか、実体化したモンスターにソリッドビジョンでどう戦うんだと突っ込んだ海馬に王様が「デュエルモンスターは実在するから大丈夫!人間の科学がおいついてないだけ」というわけわからん理屈で懐柔とか、レベッカがKCのセキュリティを楽々解除、「私を雇いなさい!」「考えておこう」とか、メインコンピュータに辿り着く前に気力が尽きそうですよ。そっか、敵の黒幕はここではじめて明らかになったのか。ダーツしょっちゅう出てくるからとっくにばれている気になってた。KCビル大爆発、青眼機大破で、よくめげないよな海馬。青眼機が不時着して、シートベルトもつけてなくて放りだされた二人がピンピンしてるのは何故なんだ!朝っぱらから突っ込みばかりで疲れた。楽しかったけど。
2007年06月30日
コメント(0)
強敵に敗れかけたミレーヌだが、男が彼女の魅力に抗いかねたために勝利。死体運搬に、「エージェントの末路なんてこんなもの」と憂い顔。ドライブに出かけた彼女は、車のディーラー一家と同行することに。一児の父にして極度のブラコンであるディーラーは、臆面もなくエリートパイロットの双子の兄を褒め称えながら、自分たちの通った大学、小学校、実家と家族とミレーヌを連れ歩く。「仕事の都合で結婚式以来会ってない」んだったら、浸ってないでとっとと会いに行かんかい!ディーラーはミレーヌに敗れたエージェントの双子の弟で、本物の素人だが兄の仇を討とうとしていた。生まれつき病弱の上両腕がなく、兄が片腕を譲ってくれたという話を聞くと、兄最優先主義もある程度納得行くが……トーシロに睡眠薬飲まされるなよミレーヌ。大体赤の他人の兄自慢に休日潰されるなんて、自分は絶対嫌だ。細かいところまで辻褄が合っているのは小林脚本流石やと思うが……ミレーヌ、どんどん甘ちゃんになってきてないか?……既婚者使ってディープ兄弟愛って、男は多分書かないな……。
2007年06月30日
コメント(0)
3人娘、全然勉強駄目なのかよ、おい。ここって名門じゃなかったっけ?いや、二代目は白紙でもいいのかもしれないけど。秀才ドラフトが行なわれる塾に入るため、勉強を頑張る二代目。担任との親密度が鰻登り!補欠で入れたけど、鉢巻必須とは古臭い精神主義だなあ。阿呆なムード満点だけど、邪悪な感じは薄い。「君には入れない」と二代目を馬鹿にしたとっぽい男、彼女が無事入学できたので素直に謝る。随分塾長を信頼しているようだが、奴は生徒を金で売るような奴なんだよ!地方の三流高校に偏差値の高い学生を競り落とさせるのか……確かにぼろい商売だ。生徒の方も1千万円入るので特に不満はない。口が軽くてぼこられた男は何処にもいけない我が身を嘆くが、二代目は、元の学校に戻ればいいと突き放す。雪乃たちの前で、刑事の身分を明かす二代目。無論言い訳はしない。ああっカミングアウト早すぎっ!(6月12日 前日記より)
2007年06月29日
コメント(0)
水銀燈を「銀様」と呼ぶのはわかるけど、マイメロを「マイメロ様」、「メロ様」と呼ぶのはどうして?最凶だからか?柊様はクルミとくっつくようにしか見えないんだけど、これは単なる刷り込み?歌ちゃんは同級生の誰かとくっついたほうが幸せだと思うんだけどな。公式掲示板だと、小学生以下はメロ派、中学生以上はロミ派が多いけど、子供はまいめろを怖れないのか?「こんな友達がいたらいいな!」と考えるのか本気で?クロミのソロアルバムにはどうしてカラオケが入っているの?よくあるけど、個人的には全くいらない。(買う気なのか貴様)(11月4日 記入)
2007年06月29日
コメント(0)
ハオ暴走の話が広まり、リーリー5とアイスメンも星の聖地を目指すと言い出す。葉をハオに取り込まれ、逆上の蓮たちはそのまま戦い始める。シルバたちが落ち着けと叫んでも聞きやしねえ。葉やまん太に怪我させるところだったぞおい。アンナは前鬼・後鬼のコントロールをハオに奪われ、シルバとカリムに救われて一気に足手纏いに。「何とかなる!」はこんなもんじゃないと思うまん太は喪助を憑依させ、仲間の前に飛び出す。素人が短期間に二回……体は大丈夫か?「あたしたちだってシャーマン。だれが王になっても受け入れる覚悟はあるわ。けど」「ハオの野郎だけは駄目だろ。普通」500年前、ハオを封じた呪術結界が発動。「もう葉は死んじゃった」という覚悟の元に一斉攻撃がなされるが、簡単に結界は解かれる。最強ヒロインの最大の見せ場がこれかよー!
2007年06月29日
コメント(0)
ミレーヌは東側の作家として生まれ、子供の頃に、父母と弟と共に亡命。だが中立国に入ったところで戦いに巻き込まれ、彼女以外全員殺される。どちらが仇かわからないまま、ミレーヌは西側情報部員に拾われて亡命完了。施設で、「これが自由なんだ。とりあえず前よりまともに暮らしていけるし」と何となく納得しながら育った彼女の元に、「00機関」入隊希望の話がやってくる。「自由」を守るため、ミレーヌは自ら志願、厳しい訓練を乗り越えて一流スパイとなった。恩人である情報部員は、ミレーヌに自分と同じ道を歩むなと警告、だが彼女は父の遺言「自由」を選んだ。彼と彼の恋人の幸福な様子こそ、ミレーヌにとって「自由」だったのだが、彼女じゃ病いつき、彼は二重スパイとなった。裏切り者としてミレーヌと再会した男は、「手遅れ」な恋人と共にミレーヌに始末されることを選ぶ。一見東側が悪、西側が正義と描いているようだが、んな単純であるわけがない。これまでの話からしても。資本主義も身の蓋もない現実も書かれてる。(6月23日 前日記より)
2007年06月29日
コメント(0)
今日はイビルが主役。雨が降って、無料配布の傘をさしたら自分も傘に。なんでわざわざ人を傘に変えてから回収?幅を取らないから?傘を配っていた女の子は、一年前に攫われ洗脳されていた。……別に子供じゃなくていいよな……ロリコン?(6月15日 前日記より)
2007年06月28日
コメント(0)
大人に振り回される子供の話。公園で母と再会、祖父と三人で家に買える少年ビリー。だが、彼の実母は駆け落ち相手に棄てられて、生活苦とアル中と悲嘆の中に亡くなっていた。今の「母」は子供を亡くしてビリーを身代わりにしている「かわいそうなメアリー」で、ビリーの祖父は孫を引き取ったため船を下りて、やっぱりアルコールに溺れていた。駄目な大人に囲まれた、7つかそこらのビリーは、しっかり者で物分りのいい子供になった。家出娘のアイリーンを拾ったビリーは彼女を泊めてやるが、アイリーンの目的はメアリーの話を聞き出すことだった。メアリーの唯一の頼みは、死んだ子供が好きだった船を港に流すこと。玩具の船にはマイクロチップが仕込まれていた。「かわいそうなメアリー」は東側のスパイで、「親と喧嘩中のアイリーン」は裏をとりに来た00ナンバーズで、「孫のために船を降りた老人」は金のために孫を利用していたに過ぎなかった。大人にほとほと嫌気がさしたビリーは親友のわんこに泣きつく。ミレーヌは二人が何も知らなかったことにして見逃す。これで懲りた爺さんが、今度こそビリーをちゃんと養ってくれればいいんだけど。(6月16日 前日記より)
2007年06月28日
コメント(0)
第二の事件。崩壊寸前の学園に転入の二代目、女の子を庇って初っ端で足首を捻挫。生徒会が問題生徒をネンショー送りにしたが、なぜか戻ってきて生徒を学園に閉じ込め、恨みを晴らそうとしているらしい。タイムリミットの12時が近づき、爆発寸前の生徒たち。生徒会長の恋人は、彼が犠牲になることを恐れ、二人で出て行こうとせっつくが男はうんと言わない。怪我人をしている二代目はブービートラップをしかけて敵を迎え撃つ。いや、怪我でなきゃ簡単に勝てるもんなあ……。恋人たちは一度は学園を逃げるが、結局学園に戻る。雪乃とお京、呼ばれてもいないのに助太刀に。生徒(の内ごく一部)も立ち上がり、学園は開放される。(6月15日 前日記より)
2007年06月28日
コメント(0)
グレートスピリッツの番人の下まで辿り着いた葉とシルバ、カリム。白い鳥たちに全く歯が立たないが、葉は、相手が自分から攻撃してこないことに気付く。ハオにくっついてグレートスピリッツを見張っていたまん太。「僕を見張ってたらしいよ。友情って奴だね。何の役にもたたないけど」本当、まん太に絡むと餓鬼っつーか格が幾つか下がるなハオ……。シルバとカリムはあっという間に倒され、葉はタイマンはるも全く遊ばれている。葉の元に急ぐメンバー、やはり歯が立たないが、蓮の仕切りの元に団結。「邪魔だ、どけー!」一歩遅れてやってきた潤と白竜の前に立ち塞がる番人。アンナがあっさりと通り抜けるのを見た潤は、自分はこの先に進む権利(覚悟?)がないことを実感。このために潤を此処まで進ませたのか?単なる華じゃなかったのか?どっちにしろ酷っ!もう葉を取り戻す必要がなくなったというハオ、単に目障りだという理由で葉の魂を回収。蓮たちとアンナはようやく追いつくが……。(6月26日 前日記より)
2007年06月28日
コメント(0)
オブライエンは覇王の部下を下し、地元の指揮官に祭り上げられる。……時間短縮の為、簡単に「残りLP100!」になるようななったな……。ちゃっちゃと指示を下し建て直しを測るオブライエンのもとに、エド、ヘル、絵札たちも合流。自主的に異世界に助っ人に来たようなことを言っているが、どうみてもとぱっちり(笑)だったぞ君たち。途端砦を2人に任せ、覇王と戦おうと考えるオブライエン。おいおい無責任だな!何かあったら……傍観者として潜り込んでる翔は戦うのか?3人は覇王の城に乗り込み、オブは二人の協力の元に覇王に辿り着く。十代、覇王が板についていて、正直十代に見えない……。
2007年06月28日
コメント(0)
「結界師」の後、数年ぶりに視聴。何故見ないかというと、殺人の動機が納得いかねえ!ケースが多いから。(まあ万死に値する人間がごろごろいても困るけど)今回は、「恋人の死の原因(傍目には遠因)を作ったのに、すっかり忘れてる友人が許せない、自殺してあいつが殺したように見せかけよう」という計画をコナンが無事阻止する話。お友達が彼女の冥福を祈っているのがわかり、わだかまりが消えておしまい。何時もこういう救いのある結末なわけもなく、今でも引っかかってる話が幾つか。一番気になるのは、「恋人を奪って結婚しようとしている妹を姉が殺すが、実は裏切ったのは恋人のほうで、妹は姉のプライドと命を大事にしていた」というお話。……姉妹が裏切ったほうが少しはマシという価値観がわからん。どんな理由つけたって遺恨が残るに決まっているだろうが!いや、縁が切れるだけ恋人のほうがまだいいと思う。姉妹の心配をするなら、どんなにしつこく言い寄られたって断るのが普通じゃないのか?これから一生、少なくとも盆暮れと冠婚葬祭のたびに顔を合わすのに、結婚を決行する二人の気持ちがわからんよマジ。で、妹の悪意のなさを証明するエピソードが、風呂掃除の洗剤をわざわざ買いなおした、という話なんだけど、それは愛情以前の問題だと思う。二つの別系統の洗剤混ぜたら本当に毒素出るんだから、買いなおすのが当然。でなきゃ「死んでもしょうがない」と思ってるってことだ。しかしよくネタがつきないよな。一体何人プレーンがいるんだ?
2007年06月27日
コメント(0)
(7月31日(水) 吉良イズル)阿散井君はただ、「ルキアの夏服」とだけ書いて石田君に渡した。予算も何も書いてないが、石田君は全く気にしなかった。「朽木さんは、ボーダーのミニワンピにハーフパンツとか、可愛いと思うんだよね。でもぱっと見て子供っぽいかな?」「ああ、それでいいぜ」話が早くて羨ましい。多分石田君は、阿散井君が頼んでくると思って考えておいたんだろう。僕も全然わからないので一任したいけど、雛森君とは面識ないだろうし……。朽木さんと同じ路線で大丈夫かな?体つきもちょっと似ているよね。逆に、推定3サイズと要望をぎっしり書いて出した先輩は、「松本さんと、3つ合計で22cmもずれてる」と言われて仰け反った。「だ、だれも乱菊さんだなんて……」「見れば大体わかるよ。素人が適当な数字を書くのは慣れてるけど、ボディコン風味って、何?プレゼントっていうのは相手が喜ぶものを贈って当然、自分が着て欲しいものを贈るなんて下の下の下の下だね」…………怖い!同性としての言葉なのか職人としての言葉なのかわからないけど、怖いよこの人!先輩はしゃがみ込み(いや、初めから座ってたんだけど、何となく)、阿散井君が慌てて「で、でも、予算はたいしたもんだろ?」と微妙な弁護をしたが、「ああ、そうだね。普段の搾取されっぷりが窺えるよ」と言われて諦めてた。うん、確かに大金注ぎ込んでる。別に催促されてじゃないのが余計痛い。「吉良君だっけ。君は?」「く、朽木さんと同じサイズで、可愛い路線の秋服……」それだけ言うのが僕の限界だった。
2007年06月27日
コメント(0)
記憶喪失の悪のロボットと、男の子の話。子供は相手がロボットだということはわかっているが、助けてくれたからいいロボットだと思っている。ジャンパーソンが彼を殴れば庇おうとする。此処に居ては危ない、と言われて渋々帰ろうとするが、もうロボットの口を封じようと追っ手が迫っていた。時限爆弾を仕掛けたという(断片的な)記憶を取り戻したロボットは、何処に向えばいいのかもわからないままに爆弾を止めようとする。「ジャンパーソンに教えよう」って頭がいい子だな。焦るロボットを落ち着かせようと話続けるのが敵の耳に入って見つかってしまうって展開が悲しい。ロボットは半壊の体で物理的に情報を抜き出して貰い、爆弾の設置場所を思い出す。あ、ジャンパーソンがジョージの顔を見たのってこれが始めてかも。倒したはずのロボットの腕がロボットを襲う。少年はジャンパーソンを呼ぶが、ロボットとジャンパーソンは爆弾処理を選ぶ。ジャンパーソンって、合理的で、優しいな……。(6月13日 前日記より)
2007年06月27日
コメント(0)
倒れた蓮を守るため、ファウスト以外3名で戦うことに。ぎりっぎりの所をリゼルグに救われる。リゼルグ偉いよ、偉いけど、「こいつ何時も何時もよくもまあ臆面もなく……」と実は思う。普通恥ずかしくて中々仲直りして欲しいなんて言えないもんだが。ワンピのウソップみたく。でも元々億面ないよなリゼルグ。「お前たちは一人一人がハオにぶら下がっているだけだ!」感謝の言葉を吐けるようになった蓮が結局いいとこ取り。花組は「ハオたちに試されてる」って前向き発言。でも葉に完全敗北。花組ここまで引っ張る必要あったのか?「お前も結構面白いぞ」で終わりにしたほうがよかったんじゃないか?オパチョは「ハオ様は強いから怖がられる」と彼のために悲しむが、まん太は「葉君も強いけど怖がられてないよ」とマジ突込み。まん太はハオの後をついていくが、ハオの発言にげんなり。オパチョの言葉にあっけ。まん太からみれば、ハオは友達のめーわくな兄貴に過ぎないからな……。怖いことは怖いけど、どっちかというと、ただ「嫌い」。祭司同士の戦いも決着。普通全力ガチンコ一本勝負だと、単純に出力が高いほうが勝つもんだけど、こっちも友情パワーでシルバの勝ち。いや、今回一番感動できたけど。暑苦しいけどいい奴だ、カリム。(6月23日 前日記より)
2007年06月27日
コメント(0)
(7月31日(水) 吉良イズル)「あれ、男なんだ……」つい言ったら、なんと針が飛んできた。酷いよ阿散井君、こんな危険人物だなんて言わなかったじゃないか!「お前、男に「男なんだ」はないだろ」「だって阿散井君が「わりと可愛い」って言ってたから」期待してた。まさか、「可愛い」と言われて霊体の弓を構えるようなキャラだとは思ってなかった。石田君は、朽木家でお針子をやりながら居候しているらしい。部屋を壊すのはまずい、という阿散井君の説得でやっと攻撃を止めると、現世の雑誌や山のような反物をどかして、何とか僕たち3人が座れるところを作ってくれた。「女の子の体だったのは、そういう義骸だったからだよ。こっちでは普通。……で、君たちはわざわざ、それを確かめにきたのかい?」ぎろりと睨みつけられ、阿散井君は慌てて「い、いや、様子を見にきてやったんだよ!一護の奴はまだ拗ねてるって話だし、卯の花隊長の許可も中々おりねえし、困ってんだろうなー、って思ったんだ」「うん、あそこってお見舞いに行くだけでも結構大変なんだよ。仲が良くても大丈夫とは限らないんだ」「基本的に女性死神協会のボランティアだけだ」「そうなのか……」石田君は眉を顰めた。「あと、贈答用の服を頼みに来た」「あ、オレも」「僕も」「……別にいいけど……只ではないからね?そこの用紙に必要な数字と、予算と、どんな服が欲しいか書いて」注文書は、半分くらい男名だった。皆考えることは同じなんだ。雛森君のために、秋服を頼んだ僕は、石田君に比べてるあまりに根性が足りない、と自覚せざるをえなかった。
2007年06月26日
コメント(0)
二代目が新たな巣に入り、ビー玉のお京が登場。西脇もさえない教員として潜入ずみ。二代目がスケバンだと聞いた新聞部は、お京と戦わせてスクープをものにしようとする。「麻宮サキは有名なスケバン」と聞き込んだんなら、ついでに顔も確認しろよ。全然本物と似てないぞ。お京は彼女を偽者と断定した上で戦い、敗れる。お京を気に入った二代目はあっさり本名を名乗り、二人の戦いに感動の新聞部長はころりと宗旨替え。二代目を慕って転校してきた雪乃。「わたくし、貴方についていきます」母校愛はどうした(笑)。雪乃の運転手の宮本も登場で、主役サイド揃い踏み。でも、部下の留守中に部屋に入るのは明らかに変態だぞ、西脇……!(6月15日 前日記より)
2007年06月26日
コメント(0)
床に寝ていて寝違えたクロミちゃん。バク、手荒いけど整体できるんだね。お留守の柊屋敷に、2ヶ月ぶりにやってきた二人。誰もいないんだけど……普通管理人程度置いてない?あ、やっぱり管理人がいるはずなんだ。お屋敷に黒音符が取り付き、ホラーハウス状態に。ここでやっと、歌ちゃんとまいめろの主役サイド登場。ナマモノがいるってことは、やっぱり管理人がいるの?「二人を呼んで!」という歌ちゃんの台詞を聞いたクロミちゃんは、柊兄弟かと期待するが、実際に呼ばれたのは執事仮面兄弟。今回殆ど台詞が無かったのに、「キャンディーないの。飛行機で帰ってね♪」で話を締めたメロ様、流石……! (5/29)
2007年06月26日
コメント(0)
日本のヒマラヤから……何が出たって?超古代文明の遺産?…………いや、何でもない。突発事故?により女性科学者に古代の巫女だか姫が乗り移る。彼女曰く、ジャンパーソンは当時の鉄鋼兵だという。兵の制御装置がどうのという話を聞いて、ジャンパーソンはどう思ったんだ?鉄鋼兵は無敵の兵隊だったのに、暴れ始めたので、人々は相打ちのように彼らを破壊。ジャンパーソンは何時か科学が悪用した時のために眠らされたが、なぜか彼女より先に目覚めたしまったらしい。「これはこれは、意外な展開ね」レイコ様はご満悦。刑事二号、体力ないなあ。科学者は後で筋肉痛になると思われるが。レイコ様はジャンパーソンを僕と出来たかと思われたが、単に一時フリーズしただけ?それともただのノリ?しかし古臭いデザインだな制御装置。本物の鉄鋼兵が起動、暴走。「早く倒して」って話が早くて助かる。「結局何処の誰なの。誰なの!」これも面白いと思ったけどね、まあいいか。神官はジャンパーソンと刑事に後を託し、成仏。(6月13日 前日記より)
2007年06月26日
コメント(2)
モルフィンとよりを戻したリゼルグ。ジャンヌの許可を取って葉の元に行く。蓮たちはハオの部下と戦い続ける。葉はシルバたちと合流。葉とはぐれたまん太は、ハオと出会ってしまう。シルバが前世のハオの子孫であることがはっきりと語られる。シルバたちは、ハオ方の十祭司たちの足止めをうける。ハオは仲間たちに、大きな力を授けたが、特に努力して得たものではないので自滅の可能性があるのは当人も認めるところ。まん太は拒否反応を示す。葉だけはハオの元に行く許可を得ているが、仲間達は大苦戦。ホロホロを庇った蓮は瀕死の重傷を負う。(6月22日 前日記より)
2007年06月26日
コメント(0)
今日は二号か。「アマゾンの樹の種」がコンパクトに入っているって、どうみても密輸なんだが。アマゾンからつけてきたのはアマゾンライダーのほうが良かったと思うんだが。人間が気になる描写が怖い。怖いが、前回の話と関係ないのかこれって?いきなり襲われているガンガンジーって、エンカウント率は立派にヒーロー並。一見平和な村が、悪の実験場になり、子供たちですら脅されているという不気味な話。逃げようとした子供たちが捕まり、騎馬戦で勝ち残ったものだけ大目にみてやるって、なんか似たような話あったような。(6月13日 前日記より)後編見逃した……。
2007年06月25日
コメント(0)
ゾーンって船の中にバーがあるんだ……と思ったら前祝いなのか。水が酒に変わって大騒ぎ。ダムに細工したってことは、水道水を飲まなければ大丈夫なのか?と思ったらオイルも酒に変わって車を酔っ払いに。末っ子レミが酔拳で活路を開くが、銀牙の牙(……)との因縁勃発。事件解決後、やっぱり二日酔いになるが、普通あんなに元気じゃないぞ二日酔い……。(6月12日 前日記より)
2007年06月25日
コメント(0)
(7月30日(水) 朽木ルキア)「おい一護、夕餉の時刻だぞ……いらない?まだ意地を張るのか?大人気ない。十一番隊からの呼び出しも断りおって。いい若い者が一日中ごろごろと。……一護。そんなに井上に裏切られたのが悔しかったのか?井上の肩を持つ我々も許せぬか。だとしたら、余程恵まれた人間関係の中で生きてきたのだな……怒るなよ。一般論だからな。私とて呆れたが、此処まで話が広まって、井上が肩身の狭い思いをしているのだから、やはり我々が庇ってやるべきだと思う。それに……私は、一度結んだ縁が切れるのが嫌なのだ。朽木家から養女の話があって、恋次に行けと言われた時、私は、悲しかったぞ?無論今では、奴なりに私のことを考えて言ってくれたのだとわかっているが、恋次は私と違って仲間が大勢いたからな、組も違って些か疎遠になっていたこともあって、厄介払いされたような気がしたのだ。いろいろあって今は元に戻ったが、何十年と無駄にしたことにかわりはない。朽木家は居心地悪く感じられたし、十三番隊では浮いていて同輩から声もかけられなかったし……今だから白状するが、隊長や上位者が気をかけてくれるのも、始めは朽木家絡みとしか思えなくてな。……考えてみれば、私は下手に遠慮していたのだよ。私より優秀な友を得た恋次に遠慮して、私を養女にして下さった兄様に遠慮して、微妙な身分の私を受け入れる羽目になった隊員たちに遠慮して、だがそのためにかえって回りは私にどう接していいのかわからなくなったような気がする。井上も、いらん遠慮をしたのではないか?元を正せば、言うべきことが言えなかっただけではないのか?なあ、一護。もう一度、井上に機会を与えてやる気にはなれないか?ことがことだけに上手くいくかわからぬが、やり直せたなら、それが誰にとっても一番いいと思うのだ」
2007年06月25日
コメント(0)
「葉君、お願い、蓮の言うことを聞いてやって?」潤姉さんのウインクつき「お願い♪」を断れるやつなんているのか?巨乳美女で性格までいいんだぞ?だが相変わらず弟ラブでゲロ甘だなあ。リゼルグが抜けたX-Lowsは、傷ついた主とともに死地に向う。葉と蓮は、新たな戦術を試しつつ戦うが、結局ケリは後回し。ハオの元に向う。蓮が納得すればいいことだしな。アンナ、まん太、たまお達はお留守番。……のはずだったが、リゼルグをモルフィンが見つけ、まん太もついていき、結局アンナも行くことに。いわゆる死亡遊戯、開始!時間ないから仕方ないけど。ジンクと二クロム、シルバとカリムもぶつかることに。次々と犠牲を出しつつ、ハオの戦術を測るX-Lows。見ていられないまん太。X-Lows二軍は結構いい連中だからなー、リゼルグに優しくしてくれるからなー、余計きついよな。ミーネさん出番増えた。美人は得だ。X-Lowsの戦死者の魂を持ち霊に食わせようとするハオ。リゼルグは全ての天使をモルフィンに転移させて、無事成仏させる。マルコはこのアレンジを詰るが、ジャンヌは認める。……X-Lowsの雰囲気から考えると、認めないほうが納得いくんだが。原作では和解、人殺しを後悔イベントがあるからいいけど、アニメだと中途半端な聖女キャラで終わったよな、ジャンヌ……。本当何考えているんだか。(6月21日 前日記より)
2007年06月25日
コメント(0)
フラット君がやってきた。駆とポップコーン食べようと思ってたんだけど、歌ちゃんと一緒だったので遠慮。いい雰囲気を邪魔したくない、というのはいい判断だけど、今はこの二人付き合っているんだから、一日くらいいいんだよ!ポップコーンメーカーでクロミもバクも歌ちゃんも膨らませられるのに、マイメロ(と駆)だけは無事。こういうのを主人公補正っていうのか。多分違う。駆に手紙を渡し忘れたのが何故元王様?普通マイメロの役目だろーが!(5/20)
2007年06月25日
コメント(0)
(7月26日(土) 黒崎一護)「で、何処に行くんだ?」欠伸を堪えながらオレは石田に聞いた。1ヶ月駆け落ち……というか身を隠すといったら、かなり軍資金が要るだろう。こいつがそんな大金持ってるわけない。どっかに住み込みのバイトでも見つけたのか?「うん、朽木さんが許可を取ってくれた」オレは黙って踵を返した。「何処に行く。黒崎」石田はオレの利き腕をぐっと掴んだ。「駆け落ちから脱落なんて男の恥とは思わないのか」「何が駆け落ちだ!」油断だった。親父はフェイクで、本命はソウル・ソサエティ行きか!「心配しなくても、井上さんに会う許可は出ていないよ。ただ向こうで修行したり宿題したり、朽木さんの家のお手伝いをするだけさ」「でも隙がありゃ四番隊にもぐりこむつもりだろ」「そりゃあ、機会があればね」何が「機会があれば」だ。何が何でもオレと井上を引き合わせるつもりだろうが!オレは何とか石田を引き剥がして家に逃げ込もうとしたが、こいつも一応武芸やってたらしく、全然振りほどけねえ。「無駄だよ。逃げたって君に帰る家はない」「全部計算済みかよ!」確かに、事情がどうあれ「駆け落ち」した息子が五分で戻ってきたって、親父も遊子も夏梨だって家に入れてくれないだろう。石田に引き摺られながら、オレは、こんな詐欺に加担した全ての死神を呪った。
2007年06月24日
コメント(0)
前回告白を断った西沢さんのことを考えているハヤテ。女の子と付き合う余裕なんかないけど、でも告白なんかされたら気になるのが当然。当の彼女は、甘味やでやけ食い中。お嬢様が学校に行かせてくれるというので、感動のあまり号泣のハヤテ。「何泣かせているんです」普通逆だ、逆っ(笑)。偏差値65以上の学校の編入試験はなんと明日!ナギの学校って、頭いいのはほんの一部って設定じゃなかったっけ……?「ここまでしてもらって、試験に受かっていなかったら……」「受かっているさ」うっわーラブラブ!ハヤテにとって頼りになるのはお嬢様だけって展開だったからな!だが、「もっと落ち着いて答えていたら、受かっていたかもしれないのに」という結果に。誰がどう見てもハヤテが悪かったわけじゃない。次回は、色んな人が大ピンチ?(クラもタマも悪いだろあれ)
2007年06月24日
コメント(2)
クロミーズ5、定例会議の後のクロミとバク。ダークプリンセスになったらどうするなんて考えたこともない。お試しプリンセスになったクロミはバクを大臣に縁故採用、レディースの暴走を完全肯定。男は皆イケメンに、で皆結構ノリノリ。一人だけまともなルミちゃんはマイメロに救援要請するものの、妄想に取り付かれて結局脱落。ダークプリンセスがマリーランドを支配すると全世界が妄想に支配されるのか!いいじゃないか!(ヲイ)現実でなく夢想に浸る、ということか?マイメロは子供時代のちびクロミちゃんを呼び出し、あまりにえぐい手口に怒ったプリンセスクロミはムカムカ玉を放出。これまでで一番面白かった。やっぱり酷いことしてこそのマイメロだよ。今更いい子ぶったって視聴者は彼女の本性を知っている。(5/13)
2007年06月24日
コメント(0)
侑人君受難編?いや、結構何時も受難人生だけど(笑)。酔っ払い営業マンの代わりに、七夕グッズを街頭販売のデネブ。……そいつ自己管理なってなさすぎだからほっといていいぞデネブ。付き合ってらんねーと離脱の侑人君、未来の婚約者?の元に行くが、良太郎とハナもやってくる。……いや、ここ実家だから帰ってくるだろ、普通に。婚約者って結婚するの、結婚するのは好きだからなの、好きになるのはどうしてなの、と幼稚園児なみの質問を繰り返していたリュウタロス、侑人君に喧嘩を売りにいく。……いや、姉と弟で結婚は出来ないから。宿主決めた時点で失恋だから。リュウタロスと結構互角に戦う侑人君、ハナに庇われる。……前回の話では、デネブ抜きだとあまり強くないと思ったんだけど……。性格や人間関係は弄ってないけど、強さの格付けが納得いかない。
2007年06月24日
コメント(0)
食欲のないフェニ様。でも本当は、ファンの差し入れでおなか一杯なだけ。……ヨン様フィーバーとかはにかみ王子とかじゃなくて、往年のフェニ様ファンを書いた内輪?オチのような気がしてなんとも言えん。自分フェニ様ファンだけど、フェニ様フェニ様はもういらない。とっとと話を進めろ。
2007年06月24日
コメント(0)
敵に操られ面目を亡くした鮫。先輩たちに「体でっかちじゃ駄目!」と叱られ、自信喪失でジャンを破門。猫が寝込みを襲われ、「鮫、闇落ちか?」と疑う面々は彼をとっつかまえにいくが、ジャンは動かない。ジャンは誰から嫌な感じがするか気付いていて、その上体が強かったので敵に乗っ取られずにすんだ。弟子のお陰で何とか面子が立った鮫、自らも修行をやり直すこととなる。なんか納得いかねえな。ジャンは象と蝙蝠に礼を尽くせ。象と蝙蝠は、鮫に疑ったことを謝れ。信賞必罰って言葉を知らんのかこいつら。
2007年06月24日
コメント(0)
前の学校に戻りたい男の子が、学に構ってもらいにやってくるが、宇宙人に乗っ取られる。罪も無い子供を殺すわけにもいかないので、卑怯だがいい作戦だ。崖から落ちただけで離れるって根性なさすぎるけど。変身してない学が落ちてもたいしたダメージなかったというのにっ。銀牙の虎(なんてベタな名乗りなんだ……)は相棒を学に取り付かせたまま犠牲にしようとする。「お前出世して変わったな。だが俺はお前と戦いたいからお前に取り付く」単なる恨み言ならいいが、これが本気で友情なら怖すぎる!(6月12日 前日記より)
2007年06月23日
コメント(0)
前回の続き。魔人提督って中間管理職というイメージしかないから、怪人がびびりまくってるの見ると萎える。悪あるところ必ず現れるがんがんじーって全然何者か掴めなくて、ある意味立派な謎の人……。弱いけど。武術習ったことないだろ。スカイライダーとV3ってカラーリングが同じなので、どっちがどっちかわからなくなるのは自分だけ……だろうな。(6月13日 前日記より)
2007年06月23日
コメント(0)
今にも落ちかねないジェットの上で決闘の海馬とアメルダ。モクバは自分で操縦したり、救援を呼んだりと頑張るが、軍事用ヘリを見たアメルダはマジ切れ。……モクバを責めるのは酷だけど、でも、怒るよやっぱり。海馬は詰られつつも青眼召還。でも敵主力と互角。「モンスターカードを引けば(相打ちにできるから)終わりだ!」「引ければな」貴様こそ、その確信は何処から出てくるんだ。「全人類を滅ぼしてか」「世界中の人々を殺すのか」「弟が生きていてもリセットするのか」らしからぬ正論。何で今日はこんなに落ち着いているんだ海馬。「弟を救えなかった自分が悪い」って理論は某車田漫画にも出てきた……あっちは妹だったけど。初めから共倒れ覚悟だったアメルダだが、何となく押し切られ、公約通りモクバを救えれば良しって展開に。墜落直前のジェットの操縦桿を握る海馬。3体の竜が機体を支え、ついでに遊戯たち、城乃内たち、磯野たちと合流。海馬、超オカルトに馴染んでる……とか考えていたら、こいつアメルダ抱いたまま地上に(軽く)飛び降りやがった!ちょっと待て何メートルあったんだ?普通タラップで降りるだろ?やっぱりこの人のほうがオカルトというか超自然現象……。
2007年06月23日
コメント(0)
見たくも無い幻を見て壊れた人が大勢……いてよかったねー!でなきゃ絶対疑われていた。協力者のミーナ、黒君の役に立とうと動き回り、彼の怒りを買う。何処に惚れたんだ……今までいなかったタイプだから、じゃなくてやっぱり顔?彼女は黒君と仲のいい研究者を「多分犯人で契約者」と名指し。これまで契約者と思ったことはなかったが、黒君をみているうちに契約者の定義が揺らいできたと……うん、わかる。黒君は「契約者は夢なんかみない」という理由で彼を信じていたが……。結局何処まで本音で何処から嘘だったんだ?理解出来なかったのは自分だけ?
2007年06月23日
コメント(0)
歴戦の大物スパイが、人体実験に使われた子供たちの絵を見て動揺、引退を決意。人間の能力を飛躍的に上昇させるが、副作用も強烈な薬をどちらの陣営にも渡さず、闇に消えることを選ぶ。彼を信じて薬を渡した西側の科学者は罪を許され、そのまま実験に従事することに。(6月8日 前日記より)
2007年06月23日
コメント(0)
十祭司のジンクとニクロム、ハオに帰依。ハオに依存のニクロムは手土産を持ってきたい。ジャンヌ重体に逆上のマルコ。中堅幹部のもうは余程しっかりしてるぞ。ファウストは医者の本分を果たすため、ジャンヌの手当てを申し出る。チョコラブとたまおは仲間を捜す。……大丈夫、皆全然無事。ただ泣いていたリゼルグは、もう抜けたほうがいいと仲間に言われる。ホロホロはピリカに、勝てないから帰ろうと言われる。ハオは十祭司を襲うが、実父に阻止される。ニクロムは蓮に、罪滅ぼしのためにハオの駒になれという。「オレは葉の当て馬かー!」ぼっちゃんマジ切れ。仲間内のNO.2キャラなんてんなもんだって。ハオは星の聖地への道を見つける。ハオと葉たちの能力差は百倍以上。だが誰も退くつもりはない。……が、蓮は葉との決着を望む。(6月21日 前日記より)
2007年06月23日
コメント(0)
ラストデュエル!マグネットだの絵札だの、王様、バリバリ神狙い。攻撃力3800のアルカナがいれば大抵の敵は片付くと思うんだが。現実?には夜行がイレイザーを召還、相手の場のカードの枚数によって決まる攻撃力は4000!融合素材って場に残ってるのか。知らなかった。
2007年06月22日
コメント(0)
ロボットを人間社会に溶け込ませた後暴れさせる……ギルドの作戦ってどれも似たり寄ったり(禁句)。本命の作戦がジャンパーソンに阻止されたので、本来暴れる予定だったロボット以外全部暴走。正気のロボットを、通りすがりの人々がボコるが、雇い主ごとジャンパーソンに保護される。ギルドの幹部はロボット一体の勇気と優しさの前に破れ、他のロボットも正気に戻るが、これだけの騒ぎを起して「なかったこと」に出来るのか本当に。この世界ロボットの人権が確立されていないし、日本人なら危険防止に全部回収して壊してしまうような気がする。(夢も希望もない)(6月6日 前日記より)
2007年06月22日
コメント(0)
ジャンヌ対ハオ。消し炭になり鉄の乙女の中に戻ったジャンヌが戻るまで、X-Lowsたちが場を保つことに。拘束されたままの葉たちは、ただ見ているしかない。モニターで見ているのが嫌になったシルバとカリムは現場に向う。次々ハオの部下に倒されていくX-Lowsたち。キレた葉が檻をふっ飛ばし、X-Lowsに助太刀。「強いて言えばなりゆきということだ」蓮が一番皮肉っぽいけど、一番的確だ。一応復活のジャンヌは、敵も味方も自分も民間人もまとめてゲート・オブ・バビロンで追放しようとする。ミッキーは無駄だとわかっていたのか?「凄いご馳走」がえぐい……人間食いではないとはいえ、コードぎりぎりだったのでは?X-Lowsの平和な日常風景は、もっと早く描いておくべきだったと思う。(6月21日 前日記より)
2007年06月22日
コメント(0)
六番隊と七番隊。ある意味予想通り。六番隊は副隊長の好物たいやきと、隊長の自信作「わかめ大使」を組み合わせて「わかめ大使人形焼き」に決定。あの隊長。貴方ここの主なんだから、もっと堂々登場なさってください。なんで格子の影から覗いてるの。だいたい副隊長が「たいやきなんてフツーすぎ?」と悩んでるのに、なんでそう自分のセンスに自信満?何故「偶然にも」図案を懐に入れとる……!羞恥の、じゃない周知の図案よりそっちが気になる。こんな人に口答えできる人材がいないのか、大変だな六番隊。エリートっぽい感じなのにな。七番隊の副隊長は絵が上手です。「ポークリブの袋のデザイン」にはとても的確な絵を描いています。ただなんとなく人間向けでなくペットフード向けに思えるけど。隊長は「わん!」と吠えるのか?教えて修兵先生。でもこの人が可愛い絵を描くのはなんだか納得。なんか食べ物ばかりなんだけど……ジャンフェス行く人は大変だ。そして、次回八・九番隊はちゃんと全年齢向けの企画を立てられるのか?
2007年06月21日
コメント(0)
白昼堂々人攫い。何故オープンカー(というかジープ)?突然現れるガンガンジーもなんだかわからん。被害者は植物学者の娘。父は、動物的な植物を作る実験をしていた。……何の役に立つんだ?栄養素が違うのか?通りすがりのがんがんじー、怪人と戦う羽目になるが勿論歯がたつわけない。ただのレイヤーだからな。魔人提督の目的は、植物を動物に変えるワクチンではなく、動物を植物に変えるワクチンだった。父が言うことを聞かないので、娘が拷問にかけられる。なんかこのパターン多い。風見司郎をさん呼びする洋だが、てめえ前回は風見の相方を呼び捨てしてただろうが!全部統一しろ!相手によって態度変えるな。
2007年06月21日
コメント(0)
1万円以下の賃貸住宅を見つけたクロミとバク。その名も負け犬荘。裸電球に流しと押入れだけ、トイレは共同、お風呂は近くの銭湯に。で、隣人は、妻に人間界に追いやられた元王様。王様に黒音符がつき、歌ちゃんはマイメロに「王妃様を呼んで!」と入れ知恵。この話、30分だったらかなり面白かったんじゃないかな。勿体無い……。 (5/6)
2007年06月21日
コメント(0)
人工知能のAIを狩る女戦士。兄のコピーロボットに適合したAIを入手するのが目的なのだが、派手にやっているから悪人どもに狙われて始めている。仲間である博士はもう諦めるべきだと思っているのだが、兄のコピーでもなんでもいいから起動させたい、ジャンパーソンが正義のロボットでも高性能AIを持っているなら奪いたいと考える彼女は、帯刀財閥の罠に嵌ってしまう。帯刀の秘書はコピーを奪い、「鏡に口紅」で呼び出し文を書くが、はっきりいってやりすぎ。秘書業ならちゃんと書く物持っているよ。女を強調するために口紅って、はっきりいって誰でも思いつくから!戦闘回路を組み込まれ、自分を殺そうとしたコピーを倒したジャンパーソンを妹は憎むが、結局第二の人生を歩むことになる。ただの女学生が、兄のコピーのために凄腕の戦士となるという設定も無理があるが、セーラー服似合わない(笑)。もっと若い子いなかったのか剣友会。(6月6日 前日記より)
2007年06月21日
コメント(0)
X-Lowsの目的は、葉を利用してハオを異空間に封印することだった。そのために、まずまん太を拉致って葉を誘き出す。って遣り口が全く正義じゃないから!「我々が泥を被る」って胸張っていわれても全くありがたくないから!……我ながら、X-Lowsが絡むと毎度似たり寄ったりの苦情ばかりだな。葉は罠と承知でゲート・オブ・バビロンに踏み込もうとしたとき、喪助がまん太に憑依。時間切れを怖れたジャンヌは葉一行全員を閉じ込めるが、いい加減鬱X-Lowsが陶しくなったハオが登場。なんか混沌状態……。(6月16日 前日記より)
2007年06月21日
コメント(0)
相変わらず蛇蠍のように嫌われている翔だけど、自分はもうとっくに嫌いじゃないな。あまり好まれる性格じゃないけど、それくらい普通だし。GXのキャラって、王道からちょっとづつ外した奴ばかりだし。(だから普通のいい奴キャラのヨハンが一番嫌いだ)今だって戦ってはいないけど、困った人がいたらちゃんと助けているのに、何故此処まで評価が低いのかわからん。言動が犯罪者レベルに酷いキャラでなければ、作中評価と読者評価に差が大きいキャラの方が余程嫌いだ。
2007年06月20日
コメント(0)
貧相……多分NO.1美形キャラのエドが貧相?おいこら。でかい館で勝手に暮らしているエド、ただの召使と称しエリートゴブリンを誘い込む。「旦那様とごゆっくりお話を」そういやこいつ猿芝居大好きだったな(笑)。エドとヘルはゴブリンをぶっ飛ばし情報収集。自分たちはダークヒーローだから命乞いなんて無駄だよ、ってお前ら本当に生き生きしてんな(笑)。一方、オブライエンは恐怖と自己嫌悪に苛まれていた。可愛い女の子モンスターと出合ったのに、ぜーんぜん興味を示さない翔、勇者候補としてオブライエンを推薦。オブライエンは一度は断るが、彼女たちが襲われるとわかっていては放っておけない。だが覇王とは戦えない、可愛い海神の巫女のナイトとなることは拒否。彼を一度はけしかけた翔、君も僕同様傍観者となるかい、と聞くが、これも拒否。なんだかんだの挙句、彼は相棒(ジム)の遺志を継ぎ、覇王に挑むことを選ぶ。あっという間に立ち直ったな、オブ。良かった良かった。これ以上鬱展開なんて付き合いきれない。
2007年06月20日
コメント(0)
全148件 (148件中 1-50件目)
![]()

