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ジュビロ磐田 浦和レッズ 0 - 2得点者ジュビロ磐田:浦和レッズ:1分 28分小野 デイゲームで首位G大阪が大宮相手に3-0と快勝し、2位で首位G大阪を追撃する浦和レッズとしては絶対に負けられない試合が続く。 本日は先週に引き続き静岡アウェイとなるエコパスタジアムでのジュビロ磐田戦。ポンテが累積警告で出場停止、闘莉王が怪我で戦線離脱と攻守の要が不在の中、試合開始前は若干の不安を持っていましたが、ポンテの代わりに出場した小野がやってくれました! 前半で2得点!その後DFの田中誠が退場した磐田相手にはこの2点で十分! 逆に1人少ない相手に後半追加点を入れられなかった事に関しては不満が残りますが、アジアカップ中断前の最後のリーグ戦を勝利で終えることができ、満足です。Top Pageへ戻る
Jun 30, 2007
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本日、とあるネット銀行の口座に入金の知らせがあり、思い当たることが全くないので何だろう??と思って入出金記録を確認してみたら、第286回miniBIGクジが何と当選していました! 私の場合、このネット銀行の口座に預けている金額から紙発券ではなく電子データでtotoを購入しており、当選していたら自動的に口座内に当選金額が振り込まれる都合上、ほとんど私自身が購入したクジの当たり外れを確認する機会が無い。 従って今回のように当選金額が振り込まれた旨のメールを受け、口座の入出金記録を確認して初めて当選を知るケースが非常に多いわけだが、miniBIGの当選は実は初めてだったので非常にうれしかったりもする。 で、気になる当選額はというと・・・ 2つ外しの3等で、4,088円です(笑) 2等だと21,220円、1等だと1,016,402円であることを考えると物足りなさを感じますが、今まで毎回コツコツと1~2口ずつ購入してきてBIGとminiBIGに関しては全く当たったことが無かったので、金額以上のうれしさを感じました。 別に1等である必要性は全く無いのでそろそろBIGも当たってくれないかな~Top Pageへ戻る
Jun 29, 2007
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今日は日帰りで神奈川県の小田原方面へ出張してきましたが、その帰りに非常に悲しい事件が起こりました。 小田原から東海道新幹線の上り列車に乗り、私は疲れていたので終点の東京までうたた寝していました。そして東京に到着し、ホームに降りようとしたらどうも周囲の客の様子がおかしい。原因は私が乗っていた車両の前方の方で呆然と立ちつくし、泣いていたOL風の女性のようである。 「何が起こったの???」 と思いましたが、どうもその女性、連れ添いもなく一人で東海道新幹線に乗っていたようで、終点の東京まで座席で寝ていたようですが、東京で降りる時に網棚に置いたバッグを取ろうとしたらすっかりと消えてしまっていたようである。 つまり、新幹線の中で”荷物泥棒”の被害にあったようである。いくら一人で移動中の女性が網棚にバッグを置いた状態で、無警戒に眠っていたとはいえ、乗車率が非常に高い東海道新幹線の車両内での出来事しかも当のバッグは眠っている本人の真上!! 犯人はその女性に連れがいなく、眠っていることを確認したうえでバッグを盗んだものと推測され、非常に大胆な犯行である。 幸い彼女は小型のハンドバッグも携帯しており、財布や携帯電話はその中にしまってあったようであるが、非常にショックを受けたらしく、携帯電話で被害を報告している最中にも泣きわめいていた。 海外では自分の物は自分で守るのが当たり前のように考えられているが、そういう感性を持っていなくても大きなトラブルが生じない所に良くも悪くも”島国 日本”の良さがあると思っていたが、そういう考えが改められたとともに、非常に悲しい事件であったと思います。Top Pageへ戻る
Jun 26, 2007
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ソースはニッカンスポーツのWEBサイト。 他のスポーツ新聞のWEBサイトにも掲載されているので信憑性は比較的高いと思われますが、掲載されていた内容は以下の通り。「日本サッカー協会の川淵三郎キャプテンは25日、12月に日本で開催されるクラブW杯に出場するオセアニア王者のワイタケレ・ユナイテッド(ニュージーランド)が、日本サッカー協会に大会に向けた補強選手の推薦を求めていることを明らかにした。 日本サッカー協会は、昨年のクラブW杯にオークランド(ニュージーランド)から出場した後に現役を退いた、元日本代表MF岩本輝雄(35)を推薦する予定。」 一時的に補強選手を日本に求めるオセアニアの態度にも疑問を感じるが、それに対して選手を推薦してしまう日本サッカー協会もどうなんだろう? ワイタケレ・ユナイテッドも今の所属メンバーでオセアニア王者になったわけなのだから、そのメンバーでプライドを持ってFIFAクラブワールドカップに臨んでほしいな。Top Pageへ戻る
Jun 25, 2007
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一昨日行われたJリーグ第17節。 清水エスパルスにとっては日本平でのリーグ戦は3年ぶり、浦和レッズにとっては日本平でのリーグ戦は何と10年ぶりともなる両チームの一戦。 結果はご存じの通りポンテのコーナーキックから、阿部のヘッドで先制し、この1点を守り切った浦和レッズが勝利を修めたわけだが、この試合の開始前に両チームのサポーター同士で小競り合いがあったようである。詳細はネット上にアップしてあったこの動画を見てください。 私もこのようなYouTubeの動画であったり、浦和系の掲示板で昨日初めて知ったのだが、小競り合いが生じたいきさつは以下の通りのようである。1.アウェーゴール裏に近いメインスタンドの清水エスパルスサポーターが貼った横断幕の上に浦和レッズサポーターが自分たちの横断幕(The Pride of URAWA)を貼る2.さらに浦和レッズサポーターが清水エスパルスの横断幕を(畳んで回収する等の作業を行うようなこともなく)そのまま落とす3.これに怒った清水エスパルスのサポーターが乗り込んできて小競り合いに・・ 状況的にはレッズサポーターが陣取るアウェイ側スタンドにわざわざ横断幕を貼るエスパルスサポーターに、それを剥がして自分たちの横断幕を貼るレッズサポと、どっちもどっちだと思われるようなこの騒動。実はよくよく調べると、アウェイのレッズサポーターが横断幕を掲出できるエリアは制限されており、今回騒ぎのきっかけとなった横断幕が貼ってあった場所はレッズサポーターが横断幕を掲出できるエリアではなく、れっきとしたエスパルス側の横断幕掲出エリアであったということ。 つまりルール上では完全に今回レッズサポーターが取った行為は違反行為である。 もちろん他のチームとのリーグ戦とは異なり、アウェイから大勢のサポーターが駆けつけ、今回問題となったエリアが浦和サポーターで埋め尽くされるであろうことが容易に予想されながらも横断幕掲出エリアの設定をいつも通り行っている清水エスパルスの運営側にも問題はあるが、やはりルールは守らないといけない。 この騒動は試合が始まってからも収まらず、レッズ側のコールリーダーが 「この横断幕は俺が守るから試合に集中しろ!」と言っていたようである。 でもちょっと違うよね・・。だって悪いのは指定エリア外に横断幕を掲げているレッズサポの方だしね・・・。日本一の浦和レッズの応援の中心にいる彼の事は私も尊敬している。だからこそこういう時は意地を張らず率先して両サポーターが円満に解決できるように働きかけて欲しかった。 そういえばどういう事件であったか細かい事は忘れましたが2005年の駒場での清水エスパルス戦でも浦和レッズのサポーターが清水エスパルスサポーターを相手に騒動を起こし、その年のナビスコカップでの同清水戦が駒場スタジアムから埼玉スタジアム2002に変更せざるを得ない状況になった事がありましたが、今回の一件で、清水エスパルス主催の浦和レッズ戦は今後エコパスタジアムでの開催になりそうです。 鬼門の日本平で10年ぶりの勝利を修めた試合での出来事なだけに、なおさらレッズサポーターの私にとって今回の件は本当に残念でなりません。Top Pageへ戻る
Jun 25, 2007
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ガンバ大阪 FC東京 6 - 2 1試合消化試合が少なく、今節清水エスパルスに勝利し、暫定的に勝ち点差2まで詰めた浦和レッズにとって、この試合にガンバ大阪が敗れれば実質首位に立ったも同然の試合。 FC東京が2点を先行したときにはここからガンバ大阪が追い上げても引き分けが精一杯だと思いましたが考えが甘かった。蓋を開けてみればここから一気に6点で大逆転。2点差を倍返しの4点差にして大勝利。 毎年の事ながら優勝チームには何かときっかけにもなるような節目となる試合が存在する。浦和レッズを例にとれば2ステージ制だった2004年の2ndステージのホームのジュビロ磐田戦。引き分け濃厚の試合をロスタイムに長谷部が劇的ゴールで勝利を修め、同じくホーム東京ヴェルディ戦では永井の70Mドリブルスーパーゴールに山瀬、永井のダブルハットトリック。 2006年シーズンにはアウェイ鹿島戦で2点を先行されながらも三都州の活躍で負け試合をドローに。 いずれにしても敗戦、引き分け濃厚の試合を劇的な展開で引き分け、勝利に結びつける印象深い試合があったりする。 G大阪にとってはもしも今シーズン優勝することになれば、この試合はまさにその位置づけに近い試合になると思われる。もちろんホームでFC東京相手に2点を先行される試合展となってしまった事は良いことではないが、それでもそれを跳ね返せるだけの地力があることはものすごい事。今シーズンの浦和の試合では1点先行されるだけでも苦戦を強いられる試合が多く、2点も先行されればまず勝ちはない。 2位に喰らい付いているとはいるとはいえ、ガンバ大阪との直接対決で叩きのめさなければ浦和レッズの優勝は難しそうだ。Top Pageへ戻る
Jun 24, 2007
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清水エスパルス 浦和レッズ 0 - 1得点者清水エスパルス:浦和レッズ:25分 阿部 3年ぶりの日本平でのリーグ戦!アウェイ日本平での清水エスパルス戦は相性が悪かったので今日の試合どうかな?と思っていたのですが杞憂でした。 前半25分、ポンテのコーナーキックからフリーの阿部がヘッドで先制!結果的にそれを最後まで守りきって勝利という形でしたが、1点差にも関わらず終盤は落ち着いて見れたのは相手が勝手に自ら自滅してくれたからなのでしょうね。清水の攻めのシーンで安易にボールを奪われるシーンが目立ちました。 とりあえず心配なのは次節。この試合闘莉王が怪我で途中交代。ポンテは累積4枚目のイエローカードで次節出場停止。同じく静岡でのアウェー戦、エコパスタジアムでの磐田戦を控え、攻守の要を1枚ずつ失ったのは少々痛い!まあ長谷部も戻ってくるし、守備は細貝もいるので次もやってくれるでしょう!Top Pageへ戻る
Jun 23, 2007
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清水エスパルス 浦和レッズ スターティングメンバー【清水エスパルス】GK21 西部DF25 市川 26 青山 4 高木 2 児玉MF13 兵働 7 伊東 10 藤本 17 フェルナンジーニョFW23 岡崎 9 矢島SUB29 山本 3 山西 5 岩下 14 高木 16 枝村 20 西澤 19 原【浦和レッズ】GK23 都築DF20 堀之内 4 闘莉王 2 坪井MF13 鈴木啓太 22 阿部 16 相馬 06 山田 10 ポンテFW11 田中達也 21 ワシントンSUB1 山岸 3 細貝 12 堤 19 内舘 8 小野 9 永井 30 岡野リーグ戦では3年ぶりとなる日本平。アウェイでの日本平の戦いは比較的相性が悪いが、首位を追うチームとして是非とも勝利を!!Top Pageへ戻る
Jun 22, 2007
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浦和レッズ ヴィッセル神戸 2 - 0得点者浦和レッズ:38分 闘莉王 44分 ポンテ(PK)ヴィッセル神戸: 久々の駒場、リーグ戦だと約1年ぶりくらい??細かいことは忘れましたが久々と言えばこれまた約半年ぶりくらいに復帰した田中達也!今日の楽しみは彼のホーム復帰弾でした。 結果的に達也がゴールを奪うシーンは見られなかったものの、2つのPKを奪い取る大活躍。1つめはワシントンが外してしまったので、2つめのポンテが決めたPKは実質達也の得点みたいなものですね。やはり彼のように前線で精力的に動き回る選手がいると全体的に活性化し、ボールも良く動くし、サイドの選手も生き生きとプレーが出来るようです。日本代表のオシム監督も彼のことを気にしている理由が良く分かります。 ほとんどペースを支配していた前半とうって変わり、ポンテと達也が交代した後の後半は良くも悪くもいつも通りの浦和でサイドの崩しもなく、前線のワシントンを中心とした数少ない選手のみでの攻撃に終始し、結局前半入れた2点だけで打ち止め。早い段階で2点を入れたので、今日は久しぶりの大量得点を観れそうだと思ったのですが、今期の浦和は相変わらず2点までしか取れないな~。 G大阪が横浜Fマリノスに引き分けてくれたので、A3の影響で他のチームより1試合消化試合が少ない中首位に勝ち点5差。やっと首位の背中が再び届く位置まで見えてきたので今週末からの清水、磐田の静岡でのアウェイゲーム2連戦もしっかりと勝利で終えてほしいものです。Top Pageへ戻る
Jun 20, 2007
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明日は駒場スタジアムで浦和レッズ vs ヴィッセル神戸の一戦があります。本当に駒場は久しぶり!2004年シーズンのチャンピオンシップ第二戦や、2006年シーズンの最終節のG大阪戦のような超満員での埼玉スタジアムの雰囲気を一度味わってしまうと、約2万人のフルキャパを動員しても若干物足りなさを感じる駒場ですが、やはりJリーグ開幕当初からのサポーターにとってみれば思い出深い地ということで駒場開催のゲームは理由なしに楽しみである。 今期は特にナビスコカップ予選の免除ということもあり、J主催の公式戦の駒場開催試合はたったの2試合。シーチケホルダーだから必然的に駒場開催の試合のチケットを所持しているということも理由の一つに挙げられますが、明日はその貴重な2試合のうちの1試合ということで、平日開催とはいえしっかりと会社から有給休暇を取って参戦します。 清水、磐田と続く静岡勢2チームとのアウェイ連戦を控えているし、首位G大阪との勝ち点差もこれ以上空けるわけにもいかないので明日はスカッとした勝利を希望します。 復帰後の田中達也の雄姿を生で観れるのも楽しみ!明日も是非勝利につながる得点を取ってほしい!Top Pageへ戻る
Jun 19, 2007
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アジアカップ2007に臨むサッカー日本代表予備登録メンバー30人が本日発表されました。GK:川口能活(磐田)楢崎正剛(名古屋)西部洋平(清水)川島永嗣(川崎)DF:中澤佑二(横浜FM)坪井慶介(浦和)加地亮(G大阪)田中マルクス闘莉王(浦和)駒野友一(広島)水本裕貴(千葉)MF:中村俊輔(セルティック/スコットランド)橋本英郎(G大阪)羽生直剛(千葉)遠藤保仁(G大阪)中村憲剛(川崎)鈴木啓太(浦和)阿部勇樹(浦和)今野泰幸(FC東京)山岸智(千葉)太田吉彰(磐田)伊野波雅彦(FC東京)水野晃樹(千葉)本田圭佑(名古屋)家長昭博(G大阪)FW:高原直泰(フランクフルト/ドイツ)播戸竜二(G大阪)巻誠一郎(千葉)前田遼一(磐田)佐藤寿人(広島)矢野貴章(新潟) 浦和からは坪井、闘莉王、阿部、鈴木啓太の4人が選出。海外組からは中村、高原の2名が選出されている他、G大阪およびJEF千葉からは最多の5人が選出。 とりあえず自分がやりたいサッカーを良く知っているJEF千葉からの選出人数が多いのは仕方がないところかもしれませんが、今のJEF千葉の順位を考えれば5人の選出は多すぎやしませんかね?? 川崎から2人(フィールドプレーヤーは中村憲剛のみ)、鹿島や柏に至っては代表0ということを考えるとG大阪の5人、浦和の4人の代表選出以外はどうもリーグ戦の順位と相関が取れていないため、違和感を感じる。 まあ誰を選ぼうが最後は3連覇を達成してくれれば良いのですけどね。Top Pageへ戻る
Jun 18, 2007
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FC東京 浦和レッズ 0 - 2得点者FC東京:浦和レッズ:前半3分 田中(達)後半20分 オウンゴール リーグ中断、A3チャンピオンズカップ後、約3週間ぶりのリーグ戦。A3チャンピオンズカップの影響で他チームより1試合少ないとはいえ昨日も勝ったG大阪と勝ち点10差。 これ以上離されないためにも今日は何が何でも勝っておきたいところ。 先制は前半3分!いきなり復帰したばかりの田中達也がやってくれました。いや~待っていましたよ、リーグ戦での復活ゴール。アウェイの試合のため、生で観れなかったのが少々残念でしたがよくやった! 早い段階で先制点を取り、今日は大量得点!と行きたいところだったがやはりこの辺は浦和レッズなんですよね。膠着状態が続いた後、後半20分に相手のオウンゴールで追加点。結局のところこのまま試合終了で浦和レッズの勝利!勝ったとはいえ首位G大阪との勝ち点は7差。当分は負けられない試合が続きそうです。Top Pageへ戻る
Jun 17, 2007
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Jリーグ後半戦の日程が発表されました。浦和レッズの日程は、第19節 8/11 (土) 19:00 vs 柏レイソル 埼玉スタジアム2002第20節 8/15 (水) 19:00 vs ガンバ大阪 万博記念競技場第21節 8/18 (土) 18:30 vs ヴァンフォーレ甲府 国立競技場第22節 8/25 (土) 19:00 vs FC東京 埼玉スタジアム2002第23節 8/29 (水) 19:00 vs ヴィッセル神戸 神戸総合運動公園ユニバー記念競技場第24節 9/01 (土) 18:00 vs 大宮アルディージャ 埼玉スタジアム2002第25節 9/15 (土) 14:00 vs サンフレッチェ広島 広島ビッグアーチ第26節 9/22 (土) 19:00 vs 横浜F・マリノス 日産スタジアム第27節 9/30 (日) 15:30 vs アルビレックス新潟 埼玉スタジアム2002第28節 10/7 (日) 15:00 vs 大分トリニータ さいたま市浦和駒場スタジアム第29節 10/20 (土) 19:00 vs ジェフ千葉 フクダ電子アリーナ第30節 10/28 (日) 17:00 vs 名古屋グランパス 埼玉スタジアム2002第31節 11/10(土) or 11(日) 16:00 vs 川崎フロンターレ 等々力陸上競技場第32節 11/18 (日) 14:00 vs 清水エスパルス 埼玉スタジアム2002第33節 11/24 (土) 14:00 vs 鹿島アントラーズ 埼玉スタジアム2002第34節 12/1 (土) 14:30 vs 横浜FC 日産スタジアム ただ日程を羅列しただけなのでものすごく見づらいと思いますがそれはご勘弁。 残念ながら、もしも優勝に絡むにしても第30節からのアウェイゲームが川崎戦以外は関東で行われないので、後半戦のアウェイゲーム参戦ゲームはお盆時の国立で行われるヴァンフォーレ戦と、最終節の日産スタジアムで行われる横浜FC戦位かな?Top Pageへ戻る
Jun 16, 2007
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A3チャンピオンズカップ2007 浦和レッズ vs 上海申花会場:山東スポーツセンタースタジアムkick off:19:00(日本時間)浦和レッズスターティングメンバーGK1 山岸DF4 闘莉王3 細貝19 内舘20 堀之内MF6 山田7 酒井10 ポンテ16 相馬22 阿部FW9 永井21 ワシントンSUB:23都築 5ネネ 20堀之内 13鈴木啓太 17長谷部 18小池 11田中達也 30岡野浦和レッズ 1 - 3 上海申花得点経過浦和:57分 闘莉王上海:09分 リカルド・ハミルトン 29分 チャンリージュン 38分 リーガン結果論になりますが、この後行われた山東 vs 城南の一戦で山東が城南に負けたため、浦和レッズが勝っていればこの大会優勝の可能性もありましたがあっけなく敗退。結果得失点差により上海申花が逆転優勝、浦和レッズは上海、山東に続き3位でこの大会を終えた。 もともとこの大会は出る意味もないと思っていたので、若手選手や普段試合に出ない選手が活躍し、経験を積めればと思っていたのですが、録画放送を見る限りはそれが出来たかどうかも怪しいところ。 結局のところ獲りに行くのか捨ててかかるのか中途半端でだし、チーム全体として90分を通じ足が止まっていた。 終わった事は仕方がないので週末のリーグ戦のアウェイFC東京戦に気持ちを切り替えてほしいところだが、ワシントンを中心とし、前線の少人数だけで攻めて得点を取るという戦術だけでは今後AFCチャンピオンズリーグの決勝トーナメントのみならずJリーグ内においても通用しなくなりつつある気がします。Top Pageへ戻る
Jun 14, 2007
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AFCチャンピオンズリーグ決勝トーナメントの組み合わせ抽選会が本日行われ、浦和レッズは初戦で前大会優勝チームであり、FIFAクラブワールドカップにアジア代表として出場した全北現代(韓国)と対戦することが決定した。 もしも勝利すれば城南一和(韓国)vs アル・カラマ(シリア)の勝者と準決勝を戦うことになり、浦和レッズの勝敗は勿論、相手チームの勝敗次第ではありますが、全北現代→城南一和→川崎フロンターレというように、韓国→韓国→日本の極東地域のチームとだけの対戦でアジアチャンピオンになれる可能性もある。 実際にはそうはならない可能性の方が高いが、なるべくアウェイ地域への移動距離は短いにこしたことはない。 それ以前に初戦突破が出来るかも怪しい気がする。後ほど別の記事でも記載しますが、本日行われているA3チャンピオンズカップ最終戦、上海申花戦も既に前半終了時点で3-0と既に敗色濃厚のムード。ホームでめっぽう強いものの圧倒的な勝利を得ることができず、アウェイでは極端に弱いこの体質を早く改善しないと、ホームゲームで勝利しても2試合の得失点差で結果敗退という結果になるような気がしてきた・・。Top Pageへ戻る
Jun 13, 2007
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明日はA3チャンピオンズカップ最終戦の浦和レッズ vs 上海申花戦があると同時に、AFCチャンピオンズリーグ準準決勝の組み合わせ抽選会が行われます。 AFCチャンピオンズリーグにおいてベスト8に残ったチームは浦和レッズを除くとシードで予選免除の全北現代(韓国)、予選通過の川崎フロンターレ(日本)、城南一和(韓国)、アル・ワハダ(UAE)、アル・ヒラル(サウジアラビア)、アル・カラマ(シリア)、 セパハン(イラン)の7チーム。 今まで悲しい事に日本のチームが本戦に出場したこともなかったため、全く知らなかったのですが同国チームの川崎フロンターレとは全く正反対のブロックになる事以外、どこのチームとも当たる可能性があるそうです。 私は初戦は東アジア vs 中東の図式になると思っていましたが違うようですね。すなわち、どちらが勝ち残っていっても決勝戦までは絶対に川崎フロンターレとは当たらないと同時に、初戦にいきなり韓国の全北現代や城南一和とも当たる可能性があるようです。 移動距離と時差の事を考えれば準準決勝および準決勝で韓国チーム、決勝戦で川崎フロンターレとあたり、なおかつ優勝という結果が一番良いのですが、多分そう簡単にはいかなそうですよね(笑)Top Pageへ戻る
Jun 12, 2007
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A3チャンピオンズカップ2007 浦和レッズ vs 城南一和会場:山東スポーツセンタースタジアムkick off:17:00(日本時間)浦和レッズスターティングメンバーGK23 都築DF4 闘莉王5 ネネ20 堀之内MF13 鈴木16 相馬17 長谷部22 阿部30 岡野FW11 田中達也21ワシントンSUB:1山岸 12堤 19内舘 3細貝 6山田 7酒井 10ポンテ 9永井 18小池浦和レッズ 1 - 0 城南一和得点経過浦和:39分 ワシントン山東:代表選で抜けていた阿部、鈴木、細貝が合流し、スタメンもポンテがいないこと以外はほぼリーグ戦のベストメンバー。この試合は完全に獲りに来ているようです。 AFCチャンピオンズリーグの本戦でいきなり当たる可能性のあるようチームであり、手の内を隠しながら戦っているかどうかは分かりませんが、とにかく前半39に長谷部のパスを受け取ったワシントンが先制ゴール! このまま試合は動きませんでしたが、後半終了間際に闘莉王がPKを与えるファールを犯すも、都築がファインセーブ。 今日の見どころはこの2シーンと田中達也が何回か良い動きを見せて決定的なチャンスを作ったことかな??いずれにしても今日の勝利でこの大会での優勝の目が残ったわけで、まあ良かったと思う。とはいえ、ベストメンバーを揃えないと勝ちきれない。結局のところ代表疲れのある阿部と啓太を温存できなかった事は痛いな~。次の試合に優勝がかかるということもあり、上海申花戦でも岡野→ポンテ以外はほぼ今日のメンバーそのままでいく気がしますからね。Top Pageへ戻る
Jun 10, 2007
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先週は残念ながら行くことができませんでしたが、ボーナスももらったことなので、予定通り佐野にあるアウトレットショップに行ってGショックを購入してきました。 今回購入してきたものは、電波ソーラータイプで、かつ三針のアナログタイプ。アウトレットものということで、1年ほど古いモデルの物でしたが、約半額。私が目につけていたものと、型は同じでチタンバンドのものがあったのですが、軽いのは良いけど逆に軽すぎて時計をつけている気がしなかったので、黒にコーティングしたステンレスバンドタイプのものを購入しました。 ちなみに、今回購入する前の私が付けていた腕時計も電波ソーラータイプのアナログGショック。メンテナンス無しで常に時刻は正確で、電池交換の手間いらずなところが気に入っていました。買った当初は半永久的に使うつもりだったのに、やはり長年使うとバンドの傷が目立ってくるし、仕事で化学薬品を使う都合上、かなり色も落ちて来たのでさすがに買い替えたくなってきた次第です。 とりあえず今後は仕事の時は今までつけていたGショック、プライベトーとの時は今日購入した新しいGショックというように使い分けをする予定です。Top Pageへ戻る
Jun 9, 2007
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昨日行われたA3チャンピオンズカップの開幕戦、浦和レッズ vs 山東魯能戦を、録画放送にて振り返ってみました。 前半は先制点を取れたことが信じられないくらい、相手ペース。とにかくレッズのディフェンス陣のラインの位置が低すぎで、ミドルシュートを良いように撃たれすぎ! 何というか・・・昨年までの堅守速攻のパターンが完全に読まれ、DF陣が下がったらミドルシュート、押し上げてきたら裏のスペースを狙うといったように、Jのチームも浦和レッズ対策としてこのような作戦をとるチームが増えてきたが、山東魯能も良く浦和レッズを研究してきたのかな?こういう展開に持ってこられると今のレッズの戦い方ではFWとDFの間に大きなスペースができて、中盤を全く支配できずに相手にポゼッションを握られてしまいますね。 リーグ優勝と天皇杯連覇という結果を残したものの、もう昨年までの戦い方ではアジアではもちろん、Jの中でも通用しなくなりつつあるような気がします。後半に一時3点差まであった得点差を1点差まで詰めることが出来た事は素直に褒めたたえるべきではあるが、それでもセットプレー絡みの得点が多かったため、今までのように堅守から少ない人数で強引に中央から攻撃するのではなく、今後はサイド攻撃を有効に使った人数をかけた厚みのある攻撃をできるようようにしないといけないでしょうね。Top Pageへ戻る
Jun 8, 2007
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A3チャンピオンズカップ2007 浦和レッズ vs 山東魯能会場:山東スポーツセンタースタジアムkick off:21:30(日本時間)浦和レッズスターティングメンバーGK1 山岸DF4 闘莉王12 堤19 内舘20 堀之内MF6 山田7 酒井10 ポンテ17 長谷部FW9 永井11 田中達也SUB:23都築 5ネネ 16相馬 18小池 21ワシントン 30岡野浦和レッズ 3 - 4 山東魯能得点経過浦和:16分 長谷部 89分 ワシントン 89分 ワシントン山東:34分 山東 ジェンジー 58分 シューチャン 73分 ジヴコヴィッチ 84分 ジョプハイビン終了間際に1点差まで追い上げたところは素直に認めますが、あっさり逆転され、追いかける展開になったことはいただけない。4-1で大敗すればある程度危機感が芽生えるのだろうが、1点差まで追い上げて、「負けたけど俺たちのやっているサッカーは間違えていない!通用するんだ!」と勘違いされてしまうと残りの試合もあっさり負け、得る物がないまま日本に戻ってきそうで心配です。深夜の録画放送を見たあと、状況と感想を追記しようと思いましたが、明日の日記にとっておくことにします。Top Pageへ戻る
Jun 7, 2007
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今年中国で開催されるA3チャンピオンズカップ。東アジアのトップ3リーグである、日本、韓国、中国のクラブチーム代表で争われ、日本代表として浦和レッズも参戦する。 帯同メンバーは 山岸、闘莉王、ネネ、山田、酒井、永井、ポンテ、田中達也、堤、相馬、長谷部、小池、内舘、堀之内、ワシントン、都築、岡野 日本代表に選出されている鈴木啓太・阿部勇樹、U-22日本代表に選出されている細貝萌は、後日合流する予定のようだ。 正直なところこの大会は特に力を入れなくても良いと思う。賞金がもらえること以外はさほど魅力的な大会ではなく、同じアジアの大会であれば圧倒的にAFCチャンピオンズリーグでの戦いを優先させるべき。 従って、主力メンバーを休ませるためにも、リーグ戦において普段はサブメンバーに甘んじている選手や、メンバー入りができない若手選手を用い、あわよくば主力メンバーを脅かすような活躍をしてもらいチームを活性化させたいところなのだが・・・。 GK加藤、大谷 DF坂本 MF赤星、中村、西澤ら若手メンバーが帯同されておらず、代表に選出されている鈴木啓太、阿部勇樹、細貝萌らが後から合流するという点が非常に気になる。 スタメンで出せないまでも、サブのメンバーにおいて、余裕のある試合展開になったら経験を積ませるために出すといった手もあると思うのだが・・。 オジェック監督!!この大会に復帰をかける田中達也は勿論ですが、酒井や堤、小池といった選手も当然使って活躍したらリーグ戦に起用することも視野に入れているのでしょうね?? もしもリーグ戦と同じ選手を使ってなおかつ結果を残せないようだったら、無駄に選手を疲労させるためだけに中国に行ったことになり、再開後のリーグ戦にも支障をきたす事は十分理解できているのでしょうね?? 獲りに行って失敗するくらいなら、プレシーズンマッチ扱いで普段試合に出ない選手を試してくれることを私は強く望みます。結果獲れたとしてもあまり美味しくないタイトルだしね・・。Top Pageへ戻る
Jun 6, 2007
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キリンカップ2007最終戦である日本代表 vs コロンビア代表の一戦。お互いモンテネグロを撃破し、優勝のかかる一戦。 結果、スコアレスドローの0-0で引き分けたものの、モンテネグロ戦の得失点差の影響で、日本代表が上位に入り、オシムジャパン発足後公式戦初タイトルを得た。 この試合、中村俊輔、稲本、中田(浩)、高原の海外在籍組が揃い踏み。4-2-3-1気味のシステムで、高原のワントップシステムにて試合が開始された。 南米ではブラジル、アルゼンチンの圧倒的な2大勢力の陰に隠れているとはいえ、チリ、パラグアイ、ウルグアイとともに三番手グループの一角を担うコロンビア。さすがに南米のチームらしく、テクニックに優れた選手も多く、細かいパスワークが面白いようにつながり観ていてとても面白いサッカーを見せてくれた。スコアレスとはいえ現地埼玉スタジアム2002で観ていた観客は満足できた試合であったと思う。 とはいえ、この大会は優勝することが目的というより、アジアカップに向けた代表チームの完成度を示すための戦いであり、ホームの地の利、相手チームのこの時期のモチベーションのことも考えればコロンビア相手であったとはいえ勝って堂々とキリンカップを優勝すべきだった。どちらかというと相手チームペースで試合が進み、何とか引き分けという結果を得た状況を考えれば手放しでは喜べないと思う。Top Pageへ戻る
Jun 5, 2007
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はっきり言って、仮にも浦和レッズ系のネタでブログを書いている私の立場からすると、オフシーズンと、代表戦があるものの今のようなリーグ戦中断時期は日記に書くネタがあまりなくて困ります。 スポーツ新聞や、WEB上からネタを拾って来て引用文をペーストし、それに関して意見や感想を書くのも良いのですが、どうもそういうことはあまり好きじゃないので・・・ ということで、日常ネタになってしまいますが、今日は午後9時からTBSでK-1ダイナマイトを観ています。残念ながら不祥事のせいでK-1と対をなす格闘技のイベントの一つである”プライド”のTV放送が行われなくなってしまったので、嫌でもK-1には期待せざるを得ないのですが、武蔵、曙等の面白くもなんともない試合を見せられるヘヴィー級の試合と異なり、ミドル級や寝技もあるダイナマイト、HEROSは本当に面白い。 何といっても判定にもつれる試合はほとんどなく、KO勝ちやギブアップ等の1本勝ちが大半を占める。やはり完全決着がつく試合は誰が見ても面白いものです。 どこかの”引き分け”試合しかサポーターに見せてくれないさいたま市をホームタウンに持つ、赤いユニフォームのチームにも見習ってほしいものだ。まあ完全決着といっても負けばかりなのも困るのですけどね(笑)Top Pageへ戻る
Jun 4, 2007
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今日は腕時計のGショックを見にいくために佐野市にあるアウトレットショップへ行く予定でしたが、予定変更で自宅でパソコンのシステムメンテナンスです。 症状は、CDやDVDにデータを書き込めなくなる状況。なぜそうなったのかはよく分かりませんが、どうも不要ファイルを削除して、パソコンのクリーニングをしているときに、必要なファイルも間違えて削除してしまったらしい。 幸運なことに、Windows Vosita搭載の”システム復元ツール”で正常に稼働していた頃のシステムに復元する事が出来たので事無きをえましたが、原因が分かるまで四苦八苦。 結論。ある程度コンピューターを知っているつもりでもあまり下手に中身をいじらない方が良いという事ですね(笑)Top Pageへ戻る
Jun 3, 2007
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本日、静岡 エコパスタジアムで行われたキリンカップサッカー2007 サッカー日本代表 vs モンテネグロ代表の試合は2-0で日本代表が快勝! 前半23分に中沢(横浜)が先制点を挙げ、同38分にはペルー戦でも得点している高原(フランクフルト)が鮮やかなヘディングシュートを決めた。 この試合、仕事の都合で後半の残り20分くらいしか実際には観ませんでしたがそれなりに良い試合をしていたようですね。マスコミが言っているように素直に額面通り”快勝”と言える試合であったのかどうかは何とも判断できないので、試合を見ていた方がいましたらコメントお願いします。 それと驚いたのは、いくら平日開始あの試合とはいえ、代表戦で観客が2万8635人とは少なすぎ。エコパだったら4万人以上入って欲しかったな。ここ最近代表戦も熱気が無くなってきましたね。ミーハーファンがスタジアムに詰め掛けないとそんなもので、これが本来あるべき姿なのかもしれないですが・・Top Pageへ戻る
Jun 1, 2007
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