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浦和レッズ アルビレックス新潟 1 - 0得点者浦和レッズ:87分 ポンテアルビレックス新潟: 過密日程から選手たちの体も重く、雨天のためピッチのコンディションも最悪。思った通り中々点も取れず、”引き分けやむを得なし”という感じであったが、終了3分前にポンテがやってくれました!! とにかく勝利という結果が得られただけでもう満足。明日、AFCチャンピオンズリーグ準決勝にて城南一和と戦うために、韓国へ移動するが、是非とも10月24日のホームの第2戦目につなげられるような結果を勝ち取ってきてほしいものです。 関係ない話ですが、シーズンチケットホルダーのAFCチャンピオンズリーグ準決勝第2戦のゲームの優先購入期間が昨日から始まっていたことを危うく忘れるところでしたが、今日思い出して早速購入してきました。準々決勝では3万人弱しか観客動員できませんでしたが、準決勝では是非とも5万人位動員したいものですね。Top Pageへ戻る
Sep 30, 2007
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明日は埼玉スタジアム2002にて浦和レッズ vs アルビレックス新潟戦が開催される。もちろんリーグ戦連覇のためには絶対に負けられないところだが、水曜日には中2日で韓国にてAFCチャンピオンズリーグ準決勝第1戦の城南一和戦が行われることを考えると、省エネサッカーでしっかり勝っておきたいところ。 AFCチャンピオンズリーグの戦いでは田中達也は絶対に欠かせないので、明日はワシントンと永井の2トップでも良いと思う。それと、このところのスターティングメンバーにはなっていないものの、小野、堀之内、細貝辺りは全くレギュラーメンバーと比べても実力的には遜色ないので、ポンテ、闘莉王、坪井、阿部らと入れ替えても良いと思う。ただ、ボランチの鈴木啓太と、相馬が離脱しているため両サイドだけは今のメンバーを考えると代えが効かないので、余裕のある試合展開になってからしか交代できないところがきついが、いずれにしてもオジェック監督がどう動いてくるかが見物でもある。 とにかく、現状のような過密日程を見据えて選手層を厚くしてきたのだから、使えるメンバーを有効に使い過密日程を乗り越えてほしいものだ。Top Pageへ戻る
Sep 29, 2007
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AFCチャンピオンズリーグ決勝トーナメント。先に準決勝進出を決めていた浦和レッズの対戦相手が韓国の城南一和天馬に決まりました。このチームとは今年A3チャンピオンズカップで一度対戦しておりその時は辛うじて浦和レッズが勝利。 そういうことから来週10月3日に行われるアウェイでの対戦では、リベンジに燃えて浦和レッズに向かってくることが予想される。 全北現代モータースもそうであったが、韓国のチームは(中国のチームもそうだけど・・)かなりプレーが荒っぽい。A3での城南一和も、その時の試合は勝てたものの相当荒っぽかった。 移動距離に関してはシリアのアル・カラマと対戦することを比較すれば相当短いし、有利ではあるものの、相手のラフプレーでの怪我にだけは注意して欲しいと思う。Top Pageへ戻る
Sep 27, 2007
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全北現代モータース 浦和レッズ 0 - 2得点者全北現代モータース:浦和レッズ:3分 田中達也 65分 オウンゴール 先週の第1戦目に続き、本日はアウェイ、韓国の全州ワールドカップ・スタジアムにて全北現代との準々決勝第2戦目が行われました。 代表戦と比べるとクラブチームの人気はいま一つ。さらにこの時期韓国では「旧盆」にあたり、ほとんどの韓国人が帰省中の中、やはり思った通りTVの画面を見る限りでは全北現代モータースのサポーターは少ない!!3千人ほどのサポーターがはるばる日本から詰めかけている浦和レッズサポーターの声援のボリュームの方がむしろ大きいかも?と思わせるほどであった。 ”逆転の全北”と言われ、カップ戦には非常に強い全北現代。先週勝利したとはいえ、アウェイゴール1点を入れられた状態での1点差勝利。先制点を許すと非常に厳しいと思われたが、逆に先制を奪ったのはアウェイの浦和レッズ!! ポンテのシュートを相手キーパーが弾いたところ、ゴール前に詰めていた田中達也がきっちり決めた。アウェイゴールを決め、トータル2点差をつけた上、その後全北現代は早々と2枚目のイエローカードで1人退場者を出したため、数的にも有利に!! 後半にはコーナーキックから相手のオウンゴールを誘い2-0となった時点で勝負あり! 私の心配をよそに見事に準決勝進出を決めてくれた。これで浦和レッズはAFCチャンピオンズリーグにおいて準決勝進出が決定。日本時間で明日行われる城南一和(韓国)とアル・カラマ(シリア)の勝者と決勝進出をかけて戦うことになる。 ちなみに来週の水曜には早くも準決勝のアウェイでの第1戦目が開催。移動を考えたら韓国の城南一和戦の方が良いのかな??Top Pageへ戻る
Sep 26, 2007
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週に2日も試合があると早いもので、横浜Fマリノス戦での勝利の余韻が冷めぬままに明日はもうAFCチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦、アウェイで行われる全北現代戦が行われます。 韓国の全州に乗り込む浦和レッズは、昨日の午前中には日本を出発し、昼前には無事空港に到着した模様。アウェイでの戦いとはいえ、川崎フロンターレと違い、同じアジアでもお隣さんですからね。移動が楽なのがせめてもの救いです。 聞くところによると韓国は比較的”代表至上主義”でKリーグなどの、クラブチームが戦う大会ではやや盛り上がりに欠けるらしい。そんな中、アウェイにもかかわらず、日本から大挙して訪れるレッズサポーターをかなり警戒しているという情報もある。 おまけにこの時期は、韓国でいうところの「旧盆」。儒教思想の影響から、先祖や両親を強く敬う韓国人は、そのほとんどが里帰りのため帰省しており、観客動員もままならない状況。 事態を重く見た全北現代側は、この戦いを、”日本 vs 韓国”にすり替えて、全北現代以外のクラブチームのサポーターも動員する構えだそうだ。 日本では信じられないような話ではあるが、クラブチーム同士の戦いを、”日本 vs 韓国”という国同士の戦いにすり替えられると、若干スタジアム内が嫌な雰囲気になりそうな予感がする。代表戦では”相手が日本”というだけで、本来持っている以上の力を見せつける韓国選手のプレーを何度も見せつけられていますからね。 韓国に行くことができない私が言うのも何ですが、そういう雰囲気を打ち破るくらい熱いサポートを、現地組の皆さんには期待します!私はTVの画面に念でも送りましょうかね(笑)Top Pageへ戻る
Sep 25, 2007
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長いリーグ戦も残りわずか8試合となり、現時点で優勝争いの行方は浦和レッズ、ガンバ大阪、清水エスパルス、鹿島アントラーズの4チームに絞られたと言っても良い。 そして本日行われた清水エスパルスとガンバ大阪の試合。清水エスパルスはアウェイで行われたFC東京相手に0-2と完封負けを喫し、つい先ほど試合が終了したガンバ大阪もアウェイで行われたジュビロ磐田相手に0-1と完封負けを喫したと思ったら・・。そうは問屋がおろさないガンバ大阪! 試合終了間際、ロスタイムにバレーのゴールが決まり何とか1-1の同点で試合が終了したようである。 負けは逃れたものの、それでも昨日の試合で勝利を決めた浦和レッズとさらに勝ち点差が広がったのは確かで、首位浦和レッズに対し、ガンバ大阪は勝ち点差6、鹿島アントラーズが勝ち点差10、清水エスパルスが勝ち点差11まで広がった。 こうなるともはや浦和レッズとガンバ大阪の一騎打ちのようなものではあるが、気になるのは浦和レッズのホームゲームでの開催とはいえ、清水エスパルスと鹿島アントラーズ戦がホーム最終2連戦の中に組み込まれている。 嫌な組み合わせではあるが、逆にいえばこの二つのうちどちらかで優勝が決定する可能性が非常に高い。今シーズンは昨シーズンのように最終戦まで優勝争いがもつれること無く、早い段階で、なおかつ今シーズンもホーム戦で優勝が決定してほしいと思う。というかそうなるべきですよね!!Top Pageへ戻る
Sep 23, 2007
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横浜Fマリノス 浦和レッズ 0 - 1得点者横浜Fマリノス:浦和レッズ:65分 永井 アウェイ日産スタジアムに乗り込んでの横浜Fマリノス戦。キーマンの山瀬(功)が累積警告で出場停止なものの、前節2位のガンバ大阪に勝利するなど、後半戦は調子が良い相手の調子を考えると油断の出来ない嫌な対戦相手でもある。 前半戦から見応えいっぱいの好試合。浦和レッズとしては押されるシーンが非常に多かったものの両チームとも攻守の切り替えが非常に早く、ひとつディフェンダーがミスを犯せば即得点というようなシーンが多く見られた。 試合が動いたのは後半20分。永井が決めて浦和レッズが1-0。流れが悪かった中、耐えに耐えて何とか1点をもぎ取ったというところでしょう。 後半30分には横浜fマリノスの清水がこの日2枚目となるイエローカードをもらい退場。人数も1人多くなり、数的有利な状況を持つ浦和レッズ。これで決まりかと思いきややはり悪い癖が・・・・。 守り切ろうとする意識が強すぎるのかディフェンスラインがズルズルさがり、1人少ない相手に防戦一方。辛うじて試合終了まで逃げ切ることができた。 兎にも角にも今絶好調な田中達也を今日の試合ではある程度温存しつつ(ベンチスタートは私としては温存だと思っている)横浜Fマリノスに勝てた事は大きいと思う。 これで次のAFCチャンピオンズリーグ、アウェイの全北現代戦では田中達也とワシントンの2トップで行けるのかな??Top Pageへ戻る
Sep 22, 2007
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ホームゲームで行われた1st Legの試合で、試合終了間際に1点奪われて1-1のドロー。翌週のアウェイで行われた2nd Legの試合で2-5の大敗を喫し、トータル3-6で準々決勝敗退。 言わずと知れた今シーズンのナビスコカップ、決勝トーナメントの浦和レッズ vs ガンバ大阪の試合結果である。 あまりネガティブな事は言いたくないが、どうしても昨日行われたAFCチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦目の浦和レッズ vs 全北現代の結果を考えると、ナビスコカップにダブってしまう。 同じ準々決勝で第1戦目がホーム開催の点、試合終了間際にセットプレイ絡みから失点を許してしまった点、対戦相手がカップ戦非常に強い点など、ナビスコカップがドローで終わったのに対し、1点差ながらも勝利した面や、代表選手も勢揃いと、出場メンバーが異なるというところは違っているが、非常に似通っている点が多い。 現大会になってから、昨年は東アジアのクラブチームで初のアジアチャンピオンとなったチームでもあり、偶然にも昨年の予選リーグではガンバ大阪と同じ組に入っていたため、少しは相手の事を知っているつもりではあるが、非常に”試合巧者である”という事が言える。 過密日程も悩みの種だ。リーグ戦もAFCチャンピオンズリーグも狙う浦和レッズにとって、週2試合の連戦がしばらく続く。 まああれこれ言っていても来週になればもう結果が出るわけだし、韓国に行く事ができない私としては自宅のテレビにてよい結果になることを期待しながら観戦するしかないのですけどね。Top Pageへ戻る
Sep 20, 2007
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浦和レッズ 全北現代 2 - 1得点者浦和レッズ:3分 長谷部 59分 田中達也全北現代:89分 チェ ジンチョル AFCチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦、浦和レッズが2-1と韓国の全北現代を下し、先勝した。 この重要な試合に埼玉スタジアム2002に集まった観客数は33103人。メインアッパースタンドはガラガラで流石にさびしいものです。 さて、試合の事になりますが、内容はまずまず。早い段階に先制し、後半に追加点。最後は余計な点を取られた気がしますが、まずまずの内容。ただ、今回の試合に関して気になるのは”1点を奪われてしまった”という結果。 予選リーグでもそうだったが、インドネシアのペルシク・ケディリを例にとってみると、ホームではまるで”草サッカー”。このチームがなぜAFCチャンピオンズリーグに??と思うようなチームでもアウェイ戦では全く違った顔を見せてくれたように、この大会において、アウェイのゲームでは本当に相手がどう出てくるかもわからないし、ホームで見せた力なんて全くあてにはならない。 仮にもこの大会のディフェンディングチャンピオンである。2-0でアウェイに乗り込んで、初めて五分五分の試合ができると私は思っていた。 杞憂で終わってほしいが、来週行われるアウェイでの全北現代戦。アウェイゴール方式が適用されるこの大会のレギュレーション下で、最後に取られた1点が大きな意味合いを持たなければ良いのだが・・・。Top Pageへ戻る
Sep 19, 2007
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明日、ついにAFCチャンピオンズリーグ 準々決勝第1戦、浦和レッズ vs 全北現代(韓国)戦が、ホーム埼玉スタジアム2002で行われます。 残念ながら現時点でのチケット販売枚数は3万弱。この試合はシーズンチケット対象外のため、販売枚数=当日の観戦者数と言っても良いのだが、平日開催の試合とはいえ若干さびしいものである。 まあこの手の大会の試合はカップ戦同様、決勝戦以外は比較的観客動員数が少ないわけだが、現在の大会形式になって以来のJ初のアジア制覇を目指す浦和レッズとしては、スタジアムに来る観戦者は多いに越したことはないでしょう。 明日は午後7時半のキックオフ。早めに行って心も体もウォーミングアップしておき、試合が始まったら熱く燃えます!!Top Pageへ戻る
Sep 18, 2007
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6日の日の日記で書いた、千葉県市原市にある関東安全衛生技術センターで行われた”エックス線作業主任者試験”の結果ですが、無事合格していました。自信はあったのですが、会社のお金で受験しているプレッシャーで、結果が来るまでは結構冷や冷やものでした(笑) とりあえず今日は免許発行の手続きを行った後、自分への「ご褒美」のつもりで、近場の温泉へ! 約半日近くずっと温泉でゆっくりすることができ、3連休の締めの日として有意義な日をすごすことができました。 さあ!明日一日頑張れば明後日は、AFCチャンピオンズリーグ!浦和レッズ vs 全北現代戦が待っています!絶対勝つぞ~!!Top Pageへ戻る
Sep 17, 2007
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サンフレッチェ広島 浦和レッズ 2 - 4得点者サンフレッチェ広島:40分 ウズレイ 82分 森崎浦和レッズ:12分 田中達也 23分 長谷部 37分 永井 84分 ワシントン AFCチャンピオンズリーグ決勝トーナメント初戦を控えているものの、勝ち点差1まで2位ガンバ大阪に詰められているだけに絶対負けられない今節のサンフレッチェ広島戦。今日は久しぶりに地上波放送があったので私はテレビ観戦です。両チーム合わせて日本代表6名、五輪代表2名がスターティングイレブンの中に名前を連ねており、過密日程の中疲労が残るままの本日の試合。逆にいえば代表選手を温存できないほど両チームともこの試合を重要だと思っているという事であろう。 前半は完全に浦和レッズペース。田中達也の目の覚めるような左足でのミドルシュートで先制を奪うと、セットプレイからの今期初ゴールとなる長谷部のヘディングでの得点。さらに”完璧”と言って良い位のカウンターアタックからの永井の得点。 今日は大量得点で完勝か?と思われる試合であったが、前半に返されたウェズレイのゴールからちょっと雲行きが怪しくなる。 後半、しばらくは得点が動かなかったものの森崎のゴールで1点差まで詰め寄られ、その後ワシントンの復帰弾で突き放したものの、試合終了間際に相手にPKを与えてしまう。これをウェズレイが外したので良かったものの、結果的には冷や冷やものの勝利だった。 決して良い試合ではなかったが、代表戦の疲労が残る中、勝ち点3を取れたので良しとしたい。さらにワシントンが途中交代で点を決めるなど、きっちりと存在感をアピールしてくれた。 おそらくこれで、次の試合からはスターティングメンバー復帰だと思うし、結果を出した上でのスターティングメンバー復帰なので誰も文句は言わないと思う。ただ、田中達也も永井も今日は点を取っているだけに、誰を2トップで使うか本当に難しいね。 たぶん田中達也とワシントンの2トップにはなると思うが、この勢いで19日に行われるAFCチャンピオンズリーグ決勝トーナメント初戦の全北現代戦に臨んで欲しいと思う。Top Pageへ戻る
Sep 15, 2007
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中国で開催されているサッカーの女子W杯1次リーグにおいて、なでしこジャパンこと日本代表が1-0でアルゼンチン相手に辛勝した。 しかも得点を奪う事が出来たのは試合終了間際の後半ロスタイム。途中出場の近賀のシュートを相手ゴールキーパーがはじいたところを永里がけり込み、決勝点を奪った。これで通算1勝1分けで勝ち点を4とし、17日の前回覇者、ドイツとの対戦にグループA組突破をかける。 しかしまあ、イングランド戦に次いで試合終了間際の得点。冷や冷やさせながらも何気に勝負強い! でも、数字の上では不可能ではないとはいえ、アルゼンチンが2敗と既に予選敗退確定のため、イングランド、ドイツと争うわけだが予選最後にドイツ戦を残して1勝1分け。得失点差+1では予選突破の可能性は厳しいか??Top Pageへ戻る
Sep 14, 2007
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一日遅れの記述になってしまいましたが、昨夜のサッカーオシムジャパンと、反町ジャパンの結果について簡単に述べたいと思います。 まずはオシムジャパン。強豪スイス相手に4-3と競り勝ち、3大陸トーナメントに見事優勝!この試合は頑張って夜中まで起きていてテレビ観戦していましたが、両チーム合わせて7点も入り、単純にサッカーの試合として本当に面白かった。残念だったのは闘莉王を中心としたDF陣。3点も入れられてしまうとは思わなかったし、極普通に失点シーンに闘莉王が結構絡んでいたので、レッズサポーターの私としては残念でならなかった。 また、これだけは絶対に触れなければいけない話題になるのだろうが、矢野が本当に美味しいところで勝ち越しとなる4点目を入れてくれました。夜中にも関わらず、大人げなく大声で騒いでしまいましたよ(笑)とにもかくにもオーストリアより強いスイス相手に見事に勝利し、3大陸トーナメントに優勝できたという事は、見事としか言いようがありませんね。 対照的に1-0で何とかカタール相手に辛勝した反町ジャパン。 前半早々と先制点を取り、このまま押せ押せか?と思いきや、失速。後半にはMF本田拓が警告2回で退場となるなど、苦しんだが、辛うじて逃げ切った。 1位勝ちぬけの北京オリンピックアジア最終予選で、何とか現時点でC組首位となり、4大会連続の五輪出場へ1歩前進したものの、このようなアップアップな戦いを繰り返しているようではどうも危なっかしくて仕方がない。 最後まで波乱がありそうな気がするので、油断は禁物ですね。Top Pageへ戻る
Sep 13, 2007
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中国で開催されているサッカー女子ワールドカップにおいて、なでしこジャパンこと日本代表は、初戦のイングランド代表相手に2-2の引き分けと、初戦をドロー発進となった。 とにかく後半は見ごたえ満載だった。宮間のFKで先制点を奪ったなでしこジャパン。ところが試合終了のおよそ5分前くらいに、2分ほどでアーセナル所属のイングランドのエース、スミスに2点を奪われ逆転を許す。これで終わりかな??と思ったら、終了間際に再び宮間のFKで同点に追い付き、2-2のドローで試合終了。 女子の試合とはいえ、後半戦に限ってみれば本当に面白かった。 実のところ、サッカー男子A代表のスイス戦を観るために今日は遅くまで起きており、時間を潰すついでになでしこジャパンのワールドカップでの試合を観ていたのですが、下手な男子の試合よりも面白いかも?? A代表に、U-22代表の北京オリンピックアジア最終予選と、このところずっと代表戦が続きますが、男子の方も女子に負けない観て良かった!と思えるような試合をしっかりつぃてほしい。もちろんU-22代表に関しては五輪出場がかかっているので結果も必要ですけどね!Top Pageへ戻る
Sep 11, 2007
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結局深夜に行われた北京オリンピックサッカーアジア最終予選、U-22日本代表 vs U-22サウジアラビア代表の試合はスコアレスドローだったらしい。 従って録画放送も観る気なし。点も入らない試合観たって仕方がないからね。 まあ良かった事はカタールがベトナム相手に引き分けたため、”引き分け”という結果が結果的にトータル星勘定としてはカタールと並んで日本も首位であるということ。 トップ1位が勝ち抜けという厳しい戦いなだけにカタールがここで抜け出ていれば相当日本にとって厳しかった。初戦で黒星を喫したサウジアラビアが、ホームで死に物狂いで日本に向かって来る事が予想され、今の日本代表の状況では負けもあり得るか??と考えていただけに、負けを喫しなかっただけ結果的に良かったのでしょうね。 しかしA代表と言いU-22代表と言い、連夜の試合で共にスコアレスドロー。私は録画し、結果を見てからそれを観るかどうか決める立場を貫きましたが、クソ真面目に深夜まで起きていてテレビ観戦した人は本当に”お気の毒さま”としか言いようのないつまらないでした。(実際には人のレビューを見た結果から判断しているので正確には~でしたというより~だったようだと言うべきか?) とにかく相変わらずシュートを打たない、枠に飛ばない・・・。これは指導者が誰になっても変わらない日本代表の永遠のテーマなのだろうか??Top Pageへ戻る
Sep 9, 2007
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昨日書いた日記にもあるように、深夜に行われたサッカー日本代表 vs オーストリア代表の一戦ですが、結局生で観ないで録画をし、翌日のニュースの結果、観る価値があると感じたら録画を観るという方針にしました。 結果的にこれが大正解で、スコアレスのままPK戦に突入し、結局オーストリア代表に負けたようです。この結果なら生ではもちろん、録画でも観なくて良かったというところでしょう。 肝心の試合内容ですが、まあ楽天ブログの知り合いに、試合内容の詳細を毎回書いてくださる方がいるのでそこで試合レポートを見たのですが、前半は日本がかなり押していた模様。現地オーストリアのサポーターがあまりの不甲斐無さに、前半終了後にオーストリアの選手にブーイングをしていた位、押していたようだ。 でも相変わらずシュートは少なく、決めるべきところを決められず、PK戦での敗北。アジアカップでの経験が全く生かされていないね。 そして今夜のU-22日本代表の北京五輪サッカーアジア最終予選のサウジアラビア戦。これは完全に生で観ることはパス。 今回と同様に録画し、観る価値がある結果だと思ったら録画を観、負けていたり観ても面白くないと思えば観ない。 でも今回のU-22代表。強豪サウジアラビア代表相手にどうも期待ができない・・・。Top Pageへ戻る
Sep 8, 2007
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観ようか録画しようか迷っています。もちろん今夜、アウェイのオーストリアで行われるサッカー日本代表 vs オーストリア代表の対戦の事です。 時差を考えたら仕方がありませんが、深夜3時25分からのテレビ中継ではちょっと考えてしまう。どうせ明日は土曜日だしゆっくり寝ていても問題ないのだが頑張って起きていてもあまり見応えがない試合だったら損した気分になるし、録画しても翌朝のニュースなどで結果を知っちゃうと録画を観ようとする気も失せるし・・・・。 さて、皆さんはどうします??Top Pageへ戻る
Sep 7, 2007
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いや~、やっと終わった!!本日、”エックス線作業主任者試験”を受けるために、千葉県市原市にある関東安全衛生技術センターに行ってきました。 盆明けから本業の仕事も忙しくなった都合上、中々試験勉強が出来ず、今日の試験に向けて試験勉強をしたのは実質昨日と一昨日の2日間。あまり乗り気では無かったとはいえ会社の経費で試験を受けている都合上、絶対に落ちるわけにはいかず、徹夜になってまでも気合を入れて勉強しました。 おかげさまで、まあ手ごたえは上々!来週の合格発表の結果を見ないと何とも言えませんが多分大丈夫でしょう。 しかし台風9号が接近してきている中、栃木から千葉の市原は遠かった。何より体が限界(笑)めちゃくちゃ眠い! でもこれで忙しさも一区切がつき、ある程度楽できるようになりました。これで堂々と今月19日にあるAFCチャンピオンズリーグ初戦も会社を早退して埼スタへ試合観戦に行けるぞ~!!Top Pageへ戻る
Sep 6, 2007
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浦和レッズ 大宮アルディージャ 0 - 1得点者浦和レッズ:大宮アルディージャ:60分 森田 さいたまダービーと、ダービーとは名ばかりで9割近くは浦和レッズサポが占める真っ赤なホーム、埼玉スタジアムで降格争い真っ只中の大宮アルディージャ相手に一体何をやっているのだか・・・。 終始ほとんど見せ場がないまま、相手の速い攻め一発で先制を取られて追いつくこと無く試合終了。 これで今シーズンは下位で終わるであろう大宮アルディージャ相手に1敗1分で終了。優勝を狙うチームが下位相手に負け越しでリーグ戦を終わるなんて悔しすぎる。 さらに今シーズンは完全に埼玉スタジアム2002でのホームゲームが鬼門となっており、川崎フロンターレ相手に敗れたあとも、引き分け続きながら良くも悪くも無敗試合を継続中だと思ったら、またしてもあっさり敗れてしまいました。 今日は何も言う事無しです。Top Pageへ戻る
Sep 1, 2007
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