2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全18件 (18件中 1-18件目)
1

浦和レッズ 名古屋グランパス 0 - 0得点者浦和レッズ:名古屋グランパス: 本日埼玉スタジアム2002にて行われた浦和レッズ vs 名古屋グランパスの一戦。試合そのものは先日の水曜日に開催されたAFCチャンピオンズリーグ、準決勝2戦目で延長戦を含めた120分、そしてPK戦とフルゲーム行った影響か??得点の臭いもほとんど無いまま終始ダラダラした展開でスコアレスドローのまま終わってしまったので、スタジアム周辺の南広場に展示されていた、三菱車「i」を装飾した「ALL COME TOGETHER号」の写真をアップしておきます。 しかしながら相性の問題もあるのだろうが、先日行われた城南一和戦同様、サイドに2枚の選手を置く4-3-3や、4-5-1のシステムを組んでくるチームには本当に弱いですね。首脳陣も選手達も分かり切っているはずなのに、全くと言って良いほど戦い方が変わっていない。こればかりは連戦の疲労云々という問題では無いだけに、今後もそういうシステムを組んでくる相手に対しては苦戦しそうだ・・。 いずれにしろ昨日ガンバ大阪が負けたため、引き分けでも2位に勝ち点7差。鹿島アントラーズも勝ち点差8の3位につけているため、よほどの事がない限り次節の等々力で行われる川崎フロンターレ戦で決まることはなく、清水エスパルス戦か鹿島アントラーズにきっちりとホーム、埼玉スタジアム2002で再び優勝の瞬間を味わえそうだ!Top Pageへ戻る
Oct 28, 2007
コメント(10)
他人からしてみれば、 「だから何??」 と言うような事ですが、このブログページのブックマークに登録されている、他のブログやリンク先ページの整理をしました。何気にしばらく放っておいたので、ページそのものが存在しない物は単純に削除すれば良いので楽なのですが、厄介だったのは、ホームページのタイトルが変わったり、ニックネームが変わっていたり、ブログテーマが変わっていたりするもの。 正しいデータを書きなおし、再登録しなければならなかったので大変でした。 まあ何にせよ、ブログページとはいえ、ホームページを持つ者としては定期的にリンク切れチェックを行ったりしなければならないので少々厄介ですね。 近々フリーページや収録フォトの整理でも行わねば・・。Top Pageへ戻る
Oct 28, 2007
コメント(6)
今日は宣言通り、朝10時からチケットぴあに行って、AFCチャンピオンズリーグ決勝戦第2戦目のチケットをしっかりゲット!予定通りSB席の私が思う中で一番の特等席をしっかりとゲットしました。いや~、これで決勝戦2戦目が今から楽しみだ・・。とりあえずアウェイの1戦目でそこそこの結果を出さないことには何も始まらないのですけどね。関係ない話ですが、宇都宮の某デパート内のチケットぴあでチケットを購入したのですが、周囲に何人か同じく優先購入券を所持しており、決勝戦のチケットを購入していた人がいたので何気にうれしかったりした(笑) さて、明日はJリーグ第30節、ホーム埼玉スタジアム2002で名古屋グランパスエイト戦があります。些細な事を言ってしまえばこの時期の日曜開催のゲームはデーゲームが良かった。17時キックオフはどうも中途半端・・。まあ私が遠方からの観戦者だからそう思うだけかもしれませんが・・・。 心配された天気も、台風が早めに関東に接近したため、明日は台風一過で快晴が見込まれる。厳しい日程が続き、怪我人も増えてきたが、明日も勝利して清水戦か鹿島戦のホームゲームでリーグ優勝が決められるようになってほしいと思う。 ちなみに明日は南広場に代表戦で不在だった細貝以外の選手がサイン(コメント?どちらか忘れました)を書いた三菱車、「ALL COME TOGETHER」号が展示されるようです。早めに会場入りしてデジカメに写真でも収めてこようかな??Top Pageへ戻る
Oct 27, 2007
コメント(12)
申し訳ありません!一足先に、明日10月27日の土曜日にシーズンチケットホルダーの特権を生かして優先販売でAFCチャンピオンズリーグ、決勝戦第2戦、11月14日に埼玉スタジアム2002で行われる浦和レッズ vs イランのセパハンFC戦のチケットを早々と購入しちゃいます!! 私が優先購入できる席はSB。そして狙うはバックスタンドロアーのSA席寄りのセンター側!! 準々決勝の全北現代戦、準決勝の城南一和戦もその近辺で観戦しましたが、やはり決勝の舞台も可能な限りセンター付近で観戦し、優勝の瞬間は選手や周囲のサポーターとともに喜びを分かち合いたい!だから場所さえ選ばなければ絶対に購入できると分かっていながらも、明日は午前10時ぴったり、チケットピアの開店と同時にチケット購入を行います(笑) 当初は決勝戦と言えども平日開催のゲーム。11月3日から予定されている一般販売でも、当日に席種さえ選ばなければ(アッパースタンドなどの)チケットを絶対ゲットできるだろうと思っていましたが、どうも様子が違うらしい。11月14日は(埼玉県が地元の私もすっかり忘れていましたが)埼玉県民の日で地元の埼玉県内の学校や会社は休日扱いになっているところも多いらしく、世間的には平日開催のゲームであるが、埼玉県人にとってみれば休日開催扱いと同じ。 そういう理由もあってか? 最近知ったのだが浦和レッズが決勝進出を決めて以来、シーズンチケットホルダーのみが所有する、「優先購入権」」をオークションで入札する者や、よせば良いのに高値で落札する者もいるらしい。あくまでも「優先購入できる権利の証」であり、チケットとしての効力もなく、実際にはさらにお金を払わなければチケットをゲットできないタダ同然の紙切れなんですけどね・・・。 いずれにしてもコノブログをいつも読んでくれている浦和レッズサポーターんの皆さんも、一般販売にてしっかりと決初戦のチケットを手に入れる事ができる事を祈りつつ、明日は一足先にプラチナチケットをゲットして来ちゃいます!!Top Pageへ戻る
Oct 26, 2007
コメント(4)
AFCチャンピオンズリーグ、決勝戦の舞台に進むことになった浦和レッズ。その相手はイランのセパハンFCに決定しました。幸いにも予選リーグから今まで、東南アジアから東アジア、オーストラリアと距離的にも時差的にも比較的有利な相手としか戦っていませんでしたが、最後はやはり中東勢と当たることになりましたね。移動距離も時差もあるうえ、スタジアムが高地にあり、相手ホームでの一戦は初のアウェイらしいアウェイの戦いになると思いますが、初戦を踏ん張り、11月14日に行われる2戦目のホームゲームで見事に優勝を決めてもらいたいところです。 さて、昨日は時間も遅かったため何も書けませんでしたが、準決勝第2戦、城南一和天馬戦の総括でも書きたいと思います。 この試合。ワシントンが数少ないチャンスを生かして先制点を取ったものの、終始相手の城南一和にペースを握られていた。むしろ、「よく2点も取れたな・・」「よく2失点だけで済んだな・・」という気持ちの方が冷静に試合を振り返ってみると強い。特に強く感じた点を以下にまとめてみる。1.ポッカリと空いた中盤のスペースと狙われた両ウイングバックの裏側のスペース! 昨日の試合で特に気になったのは3トップ気味だった相手に、山田・平川の両ウイングバックの裏側のスペースを使われ、何度も有効なサイド攻撃を仕掛けられたということ。当然ストッパーの坪井と阿部がサイドのケアに向かい、鈴木啓太や長谷部の両ボランチが空いたセンタをカバーリングし、最終ラインに吸収されるような形、もしくは両ボランチがそのままサイドのスペースをケアする形になり、結果的にサイド攻撃を許すだけではなく、ディフェンスラインとフォワードの間の中盤がポッカリと空くことになり、結果的に2列目からの押し上げをあっさり許し、クリアボールを何度も拾われ波状攻撃を許す要因となってしまっていた。2.毎度のことながら後手を踏むオジェックの采配 上記の状況を打破する策を早急に打てなかったオジェック。シドニーFC戦で行ったように山田を右サイドバック、平川か阿部を左サイドバックに配置し、4-4-2にシステムチェンジをするなどのアクションを起こすべきだったのでは?と思っている。勿論3-5-2のままでも構わないが、ウイングバックの裏のスペースを消しつつ、中盤の人数をしっかり確保するための何らかの指示を行うべきであったが、最後の最後までこの点は修正されていなかったように思われた。 また、田中達也→永井および怪我の闘莉王→堀之内の交代はともかく、山田→細貝の交代は意味不明。ポンテ、永井をウイングに起用し、3-4-3気味になるのかと思ったが、おおよそは3-5-2のままで、細貝はそのまま右ウイングバックのポジションであった。これにより右サイドからの攻撃力が皆無となってしまったように思えた。3-5-2のままなら、多少の守備面でのリスクは無視して岡野の投入でも良かったのではないだろうか?3.動けない浦和 良くも悪くもポンテとフォワードの2人だけの攻撃で点を取ろうとする浦和レッズ。リーグ戦やAFCチャンピオンズリーグでもなまじその戦法が通用しているからか、マイボールにしてからの人の動きが全くと言って良いほど無い。城南一和の選手が流動的に、2列目、3列目から積極的に飛び出してきたりフリーランニングでスペースを作る動きをしていたのに対し、浦和レッズにはそのような動きは皆無であった。従ってチャンスらしいチャンスになるのはセットプレイの時やカウンター攻撃時のみ。昨日は有効なカウンター攻撃さえも相手にさせてもらえていなかった。誰とは言わないが途中交代で入ってきているにもかかわらず、ボールを追わずにボケーっと突っ立っていたり歩いている選手がいるようでは・・・・・4.やはりPK戦のジンクスは生きていた? えてしてPK戦は、流れの良かったチームが負けてしまうもの。この試合も正にそれが当てはまる。結果的には勝利したものの、90分、そして延長戦の試合の中では終始試合のペースを握っていたのは城南一和。レッズが攻めているときもあえてボールを持たせて、着々とカウンター準備を整えており、それが見事にはまり何度もピンチを迎えるシーンを目にした。 一言でいえば試合に勝って勝負に負けました。 最後に一言!世界を目指す浦和レッズだが、まだまだアジアには浦和より強いクラブチームは沢山いるという事。対戦した城南一和はラフプレーはともかく、実力的には素直に浦和と同等かそれ以上だったかもしれない。予選リーグで姿を消したチームや、決勝トーナメントで対戦しなかった他の5チームにもそのような強豪クラブチームがいてもおかしくない。 もちろん今大会はアジアチャンピオンを是が非でも獲りたいが、その先のクラブワールドカップを勝ち抜くため、そして来年以降もアジアで勝ち続けるためにはまだまだ課題は山積みだと思う。Top Pageへ戻る
Oct 25, 2007
コメント(6)

浦和レッズ 城南一和天馬 2 - 2PK( 5 - 3 )得点者浦和レッズ:20分 ワシントン 72分 長谷部城南一和天馬:55分 チェ・ソングッ 68分 キム・ドンヒョン 本日埼玉スタジアム2002で行われたAFCチャンピオンズリーグ準決勝の浦和レッズ vs 韓国の城南一和天馬。 スコアの入り方だけに関してみれば完全にミラーゲーム。韓国で戦った第1戦目と全く対称的な点の入り方でした。 ホームチームが先制!アウェイチームが同点、逆転弾。試合終了近くになってホームチームが同点! 結局第2戦目も第1戦目と同様に2-2で90分が終了し、規定により延長戦に突入し、そこでも決着がつかずPK戦に突入し、浦和レッズが5-3で勝利!! これでついに念願の決勝の舞台へ進出が決定! 試合内容とか色々書きたい事が多いのですが、PK戦までもつれた影響で帰宅時間が大幅に遅くなり、明日の仕事の事も考え今日はここまでにします。Top Pageへ戻る
Oct 24, 2007
コメント(16)
明日のAFCチャンピオンズリーグ、準決勝第2戦、城南一和戦は”絶対に勝つ!!” 決勝の舞台に進むのは浦和レッズだ!! 最悪1-1の引き分けまで許されるが、それが結果的にそうなったのならば仕方がない。ただ、最初から引き分け狙いの消極的な戦術だけは勘弁してほしい。というか今の浦和レッズ、狙って引き分けを奪うことなんて出来ません。攻めて攻めて攻めまくり、完全勝利により決勝進出を決めてほしい! 手抜きのような日記ですが、今日言い事はこれが全てです。明日は3時に会社をあがり、スタジアムに向かいます!Top Pageへ戻る
Oct 23, 2007
コメント(4)
残念ながら昨日、残り5節も残しながら17位以下が確定し、史上最短でJ2降格を確定させてしまった横浜FCだが、その他のJ1チームの残留争いとJ2チームの昇格争いはまだまだ混戦模様である まずJ1の残留争い。勝ち点32で14位の大分トリニータ、勝ち点29で15位のサンフレッチェ広島、勝ち点27で16位の大宮アルディージャ、勝ち点25で17位のヴァンフォーレ甲府の4チームが自動降格の17位、入れ替え戦進出の16位、無条件残留の15位以上を巡って争う模様。ただ、状況的には自動降格という点に限っては大分トリニータは無さそうだ。 そしてJ1残留争い以上の混戦のJ2の昇格争い。試合数が若干異なりますが、残り5節ほど残し、暫定的に首位のコンサドーレ札幌が勝ち点81、2位の東京ヴェルディが77、3位ベガルタ仙台が73、4位京都パープルサンガが72、そして5位の勝ち点69のセレッソ大阪までが自動昇格の1位と2位、そして入れ替え戦進出の3位を激しく争っている。状況的にはセレッソ大阪以外の4チームには自動昇格のチャンスがあり、セレッソ大阪は辛うじて入れ替え戦進出争いに加わっているというところか・・・・。 当該チームのサポーターには気を悪くして欲しくないのだが、ここから先は私の個人的希望も含めたコメントをさせてもらいたいと思う。まず、私はレッズサポーターの一人であり、スタジアム観戦はホームゲームに関しては全戦観戦するものの、アウェイゲームはほとんど観戦しない。従ってどんなに関東から遠くの地をホームタウンとするチームが同じリーグに存在しても全く問題なし。 また、一サッカーファンとしては関東に集中してJ1チームが存在するのは良くないと考えているので、なるべく地方をホームタウンとするクラブチームがJ1に存在して欲しいとも考えている。 そういう観点から、J2に関してはコンサドーレ札幌、ベガルタ仙台、京都パープルサンガに昇格して欲しいと願っており、逆に東京ヴェルディには昇格してほしくない。もちろん前述した事がその主な理由で、東京ヴェルディが嫌いであるわけではないという事は述べさせてもらう。 また、J1からの降格に関しては同じ理由で横浜FC以外は大宮アルディージャを望む。最悪3チームの降格の際には、ヴァンフォーレ甲府、サンフレッチェ広島、大分トリニータの3チームの中からさらに1チームという事になるのだろうが、正直この3チームは降格してほしくない。 ただ、今日のガンバ大阪戦の敗戦で、ヴァンフォーレ甲府が非常に苦しい立場に追い込まれた事は事実。何とか踏ん張ってJ1に残留してほしいものだ。Top Pageへ戻る
Oct 21, 2007
コメント(10)

ジェフ千葉 浦和レッズ 2 - 4得点者ジェフ千葉:54分 レイナウド 77分 羽生浦和レッズ:28分,38分 ワシントン 49分 ポンテ 89分 田中達也 過去2戦2敗のフクダ電子アリーナでのジェフ千葉戦に、本日浦和レッズが初勝利! スタジアム観戦もテレビ観戦もできないと思っていたらBS-iで生中継がありましたので、この試合はテレビでずっと観ていました。 前半のワシントンの2点に後半開始直後のポンテのゴールで一時は3-0。楽勝ムードになりかけたのだがやはりフクダ電子アリーナの魔力がそうは問屋がおろさない。レイナウド、羽生に点を許し、オフサイドになったものの幻の同点ゴールまで奪われ完全にジェフ千葉ペース。最後の最後に田中達也がダメ押しの4点目を取ったものの本当に心臓に悪いゲームだった。 とはいえワシントン、ポンテ、田中達也と取るべき人間が点を取り、苦戦を強いられながらも勝利という結果を残し、リーグ戦の優勝に向けまた一歩前進。水曜日に行われるAFCチャンピオンズリーグ第2戦目に向け何とか好発進を切ることができたと言ったところか・・。 さあ!水曜日は決勝進出に向けた大事な試合!会社を早退することも既に言ってあるし、スタジアムで絶対に決勝進出の瞬間を目にするぞ!Top Pageへ戻る
Oct 20, 2007
コメント(16)
代表戦が行われた影響で、浦和レッズのクラブチームとしての公式戦は10月6日に行われた大分トリニータ戦以来久々に明日行われます。とりあえずリーグ戦中断時期は、丁度狙ったように仕事やプライベートの生活が忙しく、A代表の親善試合としてエジプト戦があることは分かっていたものの、北京オリンピックに向けた最終予選が開催されていたということ自体実は知らずに、つい先ほどアウェイのカタール戦で敗戦したことを知りました。マスコミ的には”ドーハの悲劇再び!”という所なのでしょうが相当厳しい立場に追い込まれたものの、まだ本戦出場の可能性が残っている限りはオリンピック出場できることを信じて応援していきたいと思います。 さて、明日の浦和レッズの相手は、ジェフ千葉で、アウェイ、フクダ電子アリーナにて行われます。 リーグ戦としても重要であるが、何より24日に行われるAFCチャンピオンズリーグ準決勝2戦目に向けて弾みをつける意味でも結果は勿論内容も伴った試合をしたいところ。 ただしフクダ電子アリーナでの浦和レッズの戦績は2戦2敗。試合数が少ないので一概に言うことはできない事は承知の上だが少なくとも今の段階では相性が悪いスタジアムと言える。 ただ、今期は”鬼門”と言われたアウェイ鹿島スタジアムや東海シリーズであるアウェイの清水エスパルス、ジュビロ磐田、名古屋グランパス戦にことごとく勝利してきた経緯もあるので明日もやってくれるでしょう! スタジアム観戦もテレビ観戦もできませんが浦和レッズの勝利を明日も信じています!Top Pageへ戻る
Oct 19, 2007
コメント(2)
いや~、参った参った(涙)今日は早く帰って酒でも飲みながらサッカーアジア/アフリカチャレンジ杯、日本代表 vs エジプト代表の試合をテレビで観戦しようと思っていたのですが、予想外に仕事が長引き試合終了20分前ほどに会社の食堂内にあるテレビで観戦する事になってしまいました。 おかげさまで4-1と大勝のスコアにも関わらず、得点シーンを見たのは加地の1点だけ。大久保の代表初ゴールを含む2得点と前田のゴールは後でニュースで見ました。 とにかく試合を見始めた頃には大量リードした後だったし、交代枠も3人使っちゃったし、結構危ないシーンが多かったような気もしたが、既に流し気味だったためにそういう展開になっていたのかそれとも前半からそういう状況を多く作られながらも1点で凌いできたのか全く分からん(涙) だから試合内容には言及することはできませんが、・日本人の中ではリーグ戦で一番得点という結果を出している大久保がやっと代表でも結果を残してくれた・ワールドカップ予選が始まる来年に向け、今年最後の代表戦で勝利という結果を残すことができた・浦和レッズの選手が怪我もなくこの試合を乗り切ってくれた 良かったと思ったことはこの3点で他はノーコメントです。ありきたりな意見で申し訳ありませんが試合内容が分からないんだもん・・・・こういうコメントしか出来ません。まあ所詮親善試合で、主力も何人か欠き、時差ボケの中で本気で向かってこない相手に対してホームゲームで勝つのは当然の事なのですけどね・・・。 前々から言われて来た事だけどさらに日本代表がステップアップするためには、アウェイの地での試合経験をもっと積むべきなのでしょうね。Top Pageへ戻る
Oct 17, 2007
コメント(4)
最初に断っておきますが、私は亀田一家の事を嫌いというわけではありませんでした。メディアの取材や、会見場での気分が悪いほどの生意気な態度で”ビッグマウス”を連発する姿勢も、あくまでも興行的な物であり、テレビカメラや取材陣がいないところではあくまでもボクシングに対して真摯な態度をとっているものと思っていたからである。 実際、年齢の割には実力もそれなりに備わっているし、練習も人並以上にしっかりとしていると思う。あえて批判するとすれば、必要以上に亀田一家を持ち上げる「TBS」の報道の仕方。本人たちは悪くないが、あまりにも「TBS」が持ち上げすぎるため、本人たちが勘違いしてしまっているだけなのだ・・・と思っていた。 だが、先日の10月11日に行われたWBCフライ級タイトルマッチ、現チャンピオンである内藤大助 vs 亀田大毅の一戦から完全に亀田一家の事を嫌いになってしまった。 その日、仕事が忙しかったので生中継を観ることができず、携帯のニュース速報で内藤の判定勝ちを知った。とにかくその時は 「まだまだ実力不足か・・フルラウンド戦っただけでも大したものだ!」 と思っていたが、その後You Tubeでアップされていた動画を見ると吐き気がするような動画の数々・・・。PCのYou Tubeの動画アップ先にリンクしているので、携帯サイトから見ている方は、気になったらPCにてリンク先を見てみてください。 1.最終ラウンドでの反則の数々 タックルにヘッドロックに投げ、もはやボクシングではなくプロレスです。最終ラウンドだけではなく、それまでのラウンドでも、ローブロー(金的)、バッティング(頭突き)、サミング(目付き)、もつれあい倒れた後のグラウンドでの相手へのパンチと反則技のオンパレードです。 2.インターバル中の父史郎と長男興毅による意図的な反則指示 大毅の圧倒的不利を理解した上で、父史郎が「キン○マ打て!」と言えば、長男興毅が「肘でも良いから思いっきり目に入れろ!」です。ボクシングで勝てなければ反則による打撃で相手の内藤選手のレフリーストップで勝とうとする魂胆なのでしょうか?? 3.父史郎のラウンド中の「投げろ!」発言 完全に「投げろ!」と言っていますね。トレーナーであるにもかかわらず、ボクシングをさせる気全くゼロです。 この一家、完全にボクシングを冒涜している。皮肉なことに反則映像の数々や、反則指示の音声の数々は、亀田贔屓の「TBS」のテレビカメラや集音マイクで拾われたものだ。ここまで完全な証拠fがあると、JBC(日本ボクシングコミッション)も黙ってはいない。この3人にライセンスの剥奪や停止等の厳重処分も含めた何らかの処分が課せられる模様。 この亀田一家。ボクシング界から追放されても国民の誰もが同情はしないだろう・・。Top Pageへ戻る
Oct 14, 2007
コメント(8)
ナビスコカップ準決勝第2戦目が本日行われ、川崎フロンターレとガンバ大阪が決勝の舞台へ進むことになった。 川崎フロンターレは横浜Fマリノス相手に1戦目、2戦目と共に勝利し文句なしに決勝進出進出。対してガンバ大阪は鹿島アントラーズ相手に、ホームの万博競技場で1-0の勝利、アウェイの鹿島スタジアムで2-3の敗戦。トータル3-3のタイスコアであるもののアウェイゴール数2-0でガンバ大阪の決勝進出決定。ホームでアウェイゴールを許さなかったガンバ大阪に軍配が上がったと言ったところか・・。 これで決勝に残った川崎フロンターレとガンバ大阪、どちらが勝っても共にナビスコカップ初優勝。 浦和レッズが早々と準々決勝で敗退し、リーグ戦とAFCチャンピオンズリーグ制覇に専念していたため、ナビスコカップの展開そのものには全く興味がなかったものの、リーグ戦の優勝争いを繰り広げるガンバ大阪が決勝に残ったという事は、ある程度浦和レッズのリーグ戦2連覇に向けて若干の追い風になったかな? もしもガンバ大阪がここで敗退していれば完全にリーグ戦一本に集中されてしまうし、浦和レッズがAFCチャンピオンズリーグとリーグ戦を戦う過密日程の中、1試合だけとはいえ相手のガンバ大阪がナビスコカップの決勝戦を戦うので、より対等な条件になりますからね。Top Pageへ戻る
Oct 13, 2007
コメント(4)
絶対に購入することはないと思っていたのですが、色々とメディアに取り上げたり経験者の体験談を見るうちに、どうしても気になったのでついに購入しちゃいました! 「ビリーズブートキャンプ」ビリーズブートキャンプ スタンダード DVD版 [ビリーバンド付] 自慢ではないが、私は日頃から暇さえあれば会社の帰りにフィットネスクラブに通い、トレーニングや水泳を行っていたのである程度体力には自信があるつもりだったのですが、これは予想以上にきつい!! ”基本プログラム””腹筋プログラム””応用プログラム”の3枚のDVDから成り立っており、1枚約40~50分程度のプログラムになっていて、自分でスケジュールを組み一日置きに3つのプログラムから1つを選択して実行するようになっているのですが、購入してから3日目、”基本プログラム”を2回やった時点でモモの裏側の筋肉がかなり痛く、筋肉痛で足が思うように上がらない(涙) 腹筋とか腕の筋肉は何ともない事を考えれば、多分普段のトレーニングの時に、たまたま使う事がほとんどなかった筋肉が痛くなったのだと思いますが、筋肉が痛いだけではなく、一つのプログラムが終わった後はあり得ないくらいの汗だくになっているのでこれはかなりのものですよ。 知っている人は知っていると思いますが、付属品に”ビリーバンド”というより体に負荷をかけるためのゴム製のバンドが付属しているのですが、これを使うと体がきつすぎるので、私は当面は使わないつもりです。 ちなみに、今やってるのは初代に出た「スタンダード版」。日本の正規代理店が出してて、日本語字幕付きのかなり高いDVDも販売していますが、私が購入したのはアメリカ直輸入版のDVD。一応日本語の簡易説明書も附属されており、字幕がなくても動作をまねれば良いので全く問題無しです。後、最新版の「ビリーズブートキャンプ・エリート」も購入しましたが、まだ家には届いていません。初代よりは軽めの内容になっているようなので、女の人や、日頃運動していない人にとってみれば、そちらから始める方が良いようです。 大変だけど、3日坊主にならないように、今後も継続していきたいと思います。Top Pageへ戻る
Oct 8, 2007
コメント(12)

浦和レッズ 大分トリニータ 2 - 1得点者浦和レッズ:4分,68分 ワシントン大分トリニータ:60分 藤田 今スタジアムから戻ってきました!新潟戦に続き、今日も良く勝ってくれました。試合内容そのものはお世辞にも全く良くなく、AFCチャンピオンズリーグの3戦を含めた7連戦の最後の試合であるということをもしも考慮しなければ、”スタジアムに行って損した”と思うほどの内容。 AFCチャンピオンズリーグでの城南一和戦もそうであったが、今日は前半戦から・とにかく選手の足が動かない・一つ一つのプレーに対して判断が遅い・パス一つ、トラップ一つにおいてもミスが多い 従ってディフェンスラインも常に低く、ジリ貧のまま相手の攻撃を耐えるシーンが圧倒的に多かった。そんな中でも勝ち点3を得られたことは本当に喜ばしい事である。 今日から代表戦のため、一時リーグ戦が中断されますが、オシム監督もAFCチャンピオンズリーグでの戦いにも配慮し、浦和レッズに対して何らかの対応をするような事を言っているようですが、今回の代表招集は見合わせてくれると一番うれしいのだが・・。 余談になりますが、駒場スタジアムでの試合ということで、今日は宇都宮から浦和まで電車での移動。駅での浦和レッズ仕様の発車ベル、”Keep on rising”を楽しみにしていたのですが、京浜東北線の上り方面ホーム、1番ホームにしか適用されていないのですね。宇都宮戦の発車時には普通の発車ベルだったのでがっかりしました。帰る時時間があったので一番ホームで”Keep on rising”をしっかりと聞いてきましたけどね(笑)思ったより鳴っている時間が短いのでちょっと拍子抜けでした。Top Pageへ戻る
Oct 7, 2007
コメント(10)
明日はさいたま市浦和駒場スタジアムにて、浦和レッズ vs 大分トリニータ戦が行われます。 ホームゲームであり、さらに現在リーグ戦首位のチーム対現在J2降格争いをするチームであることを考えれば、通常の範囲で考えればさほど問題にならない相手。 ところが今の浦和レッズは通常の状態ではない。週2日の過密日程で行われる7連戦の7戦目。国内だけの移動ならともかく、AFCチャンピオンズリーグで海外でのアウェイ戦も間に挟んでの連戦。おまけに浦和レッズのオジェック監督は中々メンバーを変えず、ほぼ固定メンバーで毎試合のように戦い続け、選手の体力はもう限界に近い。 正直なところ、明日の試合は引き分けでも文句は言えない・・・と言いたい所なのですが、ガンバ大阪が今日、しっかり柏レイソル戦に勝利し、暫定的に勝ち点差3まで詰めてきましたからね・・。 やっぱりしっかりと勝って欲しいですよね。久々のさいたま市浦和駒場スタジアム!明日はスタジアムに行くのが楽しみです!Top Pageへ戻る
Oct 6, 2007
コメント(11)

城南一和天馬 浦和レッズ 2 - 2得点者城南一和天馬:10分 モタ 80分 キム・ドヒョン浦和レッズ:52分 田中達也 65分 ポンテ(PK) AFCチャンピオンズリーグ準決勝第1戦、アウェイ韓国の城南市総合運動場で行われた城南一和天馬戦において、浦和レッズがアウェイゴールを2点奪い、価値あるドローという結果を得た! 前半の10分にいきなり相手のエース、モタに先制点を奪われた時は、嫌な雰囲気が漂っていましたが、この試合のためにリーグ戦のアルビレックス新潟戦で温存した田中達也が同点ゴールを奪えば、ワシントンが得たPKをポンテがきっちり決めて逆転! 欲を言えばこのまま1点差で逃げ切ってほしかったが、過密日程の中、ほぼ固定メンバーで戦い続ける浦和レッズは、残り20分を切った時点で完全に足が止まり、80分にはキム・ドヒョンに同点ゴールを許した。 その後は何とか相手の攻撃をしのぎ切りタイムアップ!何はともあれ勝利という結果を得られなかったものの、アウェイゴール2点を取り引き分け、24日のホームで行われる第2戦につなげる結果を得ることができただけでも上出来です! 24日のホームでの試合では勝利は勿論、1-1の引き分けまでが無条件で決勝進出決定する。 とにかく今日気になった事は、連戦による疲労が原因で、後半は完全に選手の足が止まって、何から何まで相手の城南一和天馬の選手に先手を取られてしまっていたという事。週末10月7日に行われるJリーグ第28節、大分トリニータ戦が終われば代表戦のため、2週間ほど間が空きますが、今回ばかりはオシム監督、浦和レッズからの代表招集を見送ってもらえないかな~?Top Pageへ戻る
Oct 3, 2007
コメント(20)
明日行われるAFCチャンピオンズリーグ準決勝第1戦、アウェイで行われる浦和レッズ vs 城南一和天馬戦に望むことはただ一つ。 「24日に行われるホームでの第2戦目につなげられる結果を残してくれること!」 明日の試合では、敗戦は勿論の事ながら、スコアレスドローも避けたいところ。理由は単純明快で、ホームで行われる第2戦目で、点が入りさえすればアウェイゴールの影響でドローでも城南一和の勝ち抜けになってしまい、浦和レッズが勝ち上がるためには”勝利”しかなくなるからである。 従って明日の試合結果に望むことは、アウェイゴールを奪った上でのドローか勝利です。どんなスコアであっても、ホームゲームで引き分け以上であれば決勝進出という状況になれば、ホームで圧倒的なアドバンテージを得られる浦和レッズにとって、かなり有利に試合を展開できる。 アウェイでの試合のため生で観る事はできませんが、明日は早めに仕事を切り上げてTV観戦をします!Top Pageへ戻る
Oct 2, 2007
コメント(12)
全18件 (18件中 1-18件目)
1